コノハ ウィング。 ConoHa WING等で使える1000円分の割引クーポンを入手する方法

コノハウィング(ConoHa WING)がオススメの理由とは? 月間100万PVでも安心して使えます

コノハ ウィング

こんにちは! ヨス()です。 先日、 WordPressのプラグインを触っていて保存をしようとしたところ、問題がおきました。 「 閲覧できません(Forbidden access)」という文字が出現し、保存できないのです。 閲覧できません(Forbidden access) 調べてみると、使っているサーバー「 コノハウィング」のセキュリティの強さが原因でした。 今回は、ちゃんと保存できるようにする方法を紹介します。 「閲覧できません(Forbidden access)」を解決する方法 では、サーバー「コノハウィング」を使っていて「 閲覧できません(Forbidden access)」と出たときの 解決方法について紹介します。 【ことの始まり】プラグインの設定変更が保存できない? 先日、コノハウィングというに変更しました。 コノハウィングはスピードも速く、管理画面もわかりやすくて気に入っているのですが、困ったことがありました。 プラグインの設定変更を保存できない事態 管理画面からプラグインの「 Yet Another Related Posts Plugin YARPP 」をいじって、 変更を保存をクリックしました(下記参照)。 変更を保存をクリック すると、 クリックした瞬間、こんな画面に! 閲覧できません(Forbidden access) え? あれれ? なんじゃ こりゃー!! 書いている内容を書き起こしてみますね。 閲覧できません(Forbidden access) 指定したウェブページを表示することができません。 入力したURLや値が正しくない可能性がございますのでご確認ください。 The server refuse to browse the page. The URL or value may not be correct. Please confirm the value. Powerd by SiteGuard Lite えええー?! 困るんですけど! 原因はコノハウィングのセキュリティ この原因がプラグインのせいなのか、 WordPressのせいなのか、サーバーのせいなのかわかりません。 そこで、 コノハウィングにお問い合わせしたところ、すぐにお返事が(赤字はヨスによる)。 お問い合わせの件につきまして、該当のエラーについてWINGのセキュリティ機能のWAFにより プラグインの通信が攻撃と判定されている可能性がございます。 どうやら、 コノハウィングのセキュリティの強さが原因で、弾かれたみたいなんです。 ちなみに「WAF」とはこんな意味です。 WAF(ワフ)はWeb Application Firewallの略で、Webアプリケーションのぜい弱性を悪用した攻撃からWebサイトを保護するセキュリティ対策です。 Webサーバーの前段に設置して通信を解析・検査し、こうした攻撃からWebサイトを保護し、不正ログインを防ぐ役割で用いられます。 より引用しました。 外部からの攻撃から守ってくれる頼もしい機能があって、それが 「攻撃」だと誤認して今回の事態になっているということですね。 では、コノハウィングのサポートの方から教えていただいたやり方を詳しく紹介しますね。 特定の通信をセキュリティから除外する方法 何をすればいいのかというと、 特定の通信をセキュリティから除外するという設定です。 意味がわからなくても、書いているとおりにやればバッチリですよ。 1「サイト管理」を選択 に行き、 ログインしましょう。 そして、上にある「WING」のタブを選択し、サイドメニューにある「サイト管理」の文字をクリックします。 「サイトセキュリティ」をクリック 3「WAF」をクリック つづいて、「WAF」というタブをクリックしましょう。 WAFというところをクリック 4【注意】該当する操作日時を確認して「除外」をクリック 「WAF」をクリックすると、なにやら時系列でズラーっと並んだものが出現します。 ログがずらーっと出てくる これは、コノハウィングのセキュリティ(WAF)が守ってくれた通信の ログ(記録)です。 何月何日の何時に、どのURLへの通信を止めたのかが書かれています。 その中から、 自分がプラグインの設定を保存した時間(「閲覧できません」の画面が出た時間)をチェックして、その横にある 除外をクリックしてください。 除外をクリック 上にあるものが新しい記録で、下に行くほど古い記録になっています。

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コノハウィング(ConoHa WING)がオススメの理由とは? 月間100万PVでも安心して使えます

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VPSとは、複数のユーザーでサーバーを共有する点では通常のレンタルサーバーと同じですが、ユーザーごとに仮想サーバーが割り当てられ、専用サーバーのように使えるサービスのこと そして、ブロガーなら誰もが知っている『』もGMOが運営しています。 つまり、ConoHa WINGの運用歴が短くても母体の会社『GMO』の信頼性が高いため、それほど心配することはありません。 ここでもエックスサーバーと比較をしてみましょう。 以下は、実際にGoogle検索をした時の結果です。 エックスサーバーの検索結果 検索結果数:約779万件 ConoHa WINGの検索結果 検索結果数:約29万8千件 なんとConoHa WINGの検索結果数は、エックスサーバーの25分の1です。 月額利用料金が最大33%オフ• 独自ドメインが永年無料• サーバー名 プラン名 月額利用料金 ConoHa WING (WINGパック) ベーシック 900円 スタンダード 1,950円 プレミアム 3,900円 エックスサーバー X10プラン 1,000円 X20プラン 2,000円 X30プラン 4,000円 MixHost スタンダード 980円 プレミアム 1,980円 ビジネス 3,980円• ConoHa WINGにしたら表示速度が速くなった• バックアップなしでサーバー移行できる• サーバー移行後のタイムラグがない ConoHa WINGの最大の特徴である『表示速度』を体感されている方が多いです。 そしてサーバー移行については、初心者だと難しい面もあるかもしれませんが、WordPressかんたん移行ツールがあるため比較的簡単にサーバー移行することができます。 ConoHa WING コノハウィング はデメリットを感じさせない 結論として、ConoHa WINGはデメリットをまったく感じさせず、初心者におすすめのレンタルサーバーです。 最近ではSEOにおいてページ表示速度が重視されており、Googleからも今後は表示速度の区分けを細かくして、検索順位に反映させることが示唆されています。 にはいろいろな方法がありますが、初心者には難しい作業が多いため、利用するだけで速度が向上するレンタルサーバー『ConoHa WING』は魅力的です。

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コノハウィングでワードプレスブログを始めよう【4ステップで完成】

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こんにちは! ヨス()です。 先日、 WordPressのプラグインを触っていて保存をしようとしたところ、問題がおきました。 「 閲覧できません(Forbidden access)」という文字が出現し、保存できないのです。 閲覧できません(Forbidden access) 調べてみると、使っているサーバー「 コノハウィング」のセキュリティの強さが原因でした。 今回は、ちゃんと保存できるようにする方法を紹介します。 「閲覧できません(Forbidden access)」を解決する方法 では、サーバー「コノハウィング」を使っていて「 閲覧できません(Forbidden access)」と出たときの 解決方法について紹介します。 【ことの始まり】プラグインの設定変更が保存できない? 先日、コノハウィングというに変更しました。 コノハウィングはスピードも速く、管理画面もわかりやすくて気に入っているのですが、困ったことがありました。 プラグインの設定変更を保存できない事態 管理画面からプラグインの「 Yet Another Related Posts Plugin YARPP 」をいじって、 変更を保存をクリックしました(下記参照)。 変更を保存をクリック すると、 クリックした瞬間、こんな画面に! 閲覧できません(Forbidden access) え? あれれ? なんじゃ こりゃー!! 書いている内容を書き起こしてみますね。 閲覧できません(Forbidden access) 指定したウェブページを表示することができません。 入力したURLや値が正しくない可能性がございますのでご確認ください。 The server refuse to browse the page. The URL or value may not be correct. Please confirm the value. Powerd by SiteGuard Lite えええー?! 困るんですけど! 原因はコノハウィングのセキュリティ この原因がプラグインのせいなのか、 WordPressのせいなのか、サーバーのせいなのかわかりません。 そこで、 コノハウィングにお問い合わせしたところ、すぐにお返事が(赤字はヨスによる)。 お問い合わせの件につきまして、該当のエラーについてWINGのセキュリティ機能のWAFにより プラグインの通信が攻撃と判定されている可能性がございます。 どうやら、 コノハウィングのセキュリティの強さが原因で、弾かれたみたいなんです。 ちなみに「WAF」とはこんな意味です。 WAF(ワフ)はWeb Application Firewallの略で、Webアプリケーションのぜい弱性を悪用した攻撃からWebサイトを保護するセキュリティ対策です。 Webサーバーの前段に設置して通信を解析・検査し、こうした攻撃からWebサイトを保護し、不正ログインを防ぐ役割で用いられます。 より引用しました。 外部からの攻撃から守ってくれる頼もしい機能があって、それが 「攻撃」だと誤認して今回の事態になっているということですね。 では、コノハウィングのサポートの方から教えていただいたやり方を詳しく紹介しますね。 特定の通信をセキュリティから除外する方法 何をすればいいのかというと、 特定の通信をセキュリティから除外するという設定です。 意味がわからなくても、書いているとおりにやればバッチリですよ。 1「サイト管理」を選択 に行き、 ログインしましょう。 そして、上にある「WING」のタブを選択し、サイドメニューにある「サイト管理」の文字をクリックします。 「サイトセキュリティ」をクリック 3「WAF」をクリック つづいて、「WAF」というタブをクリックしましょう。 WAFというところをクリック 4【注意】該当する操作日時を確認して「除外」をクリック 「WAF」をクリックすると、なにやら時系列でズラーっと並んだものが出現します。 ログがずらーっと出てくる これは、コノハウィングのセキュリティ(WAF)が守ってくれた通信の ログ(記録)です。 何月何日の何時に、どのURLへの通信を止めたのかが書かれています。 その中から、 自分がプラグインの設定を保存した時間(「閲覧できません」の画面が出た時間)をチェックして、その横にある 除外をクリックしてください。 除外をクリック 上にあるものが新しい記録で、下に行くほど古い記録になっています。

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