このミステリーがすごい 1988。 【順位】このミステリーがすごい!1998ランキング【国内編】

『このミステリーがすごい!』大賞

このミステリーがすごい 1988

『 このミステリーがすごい! 』は、からで発行されている、の、またはそのランキングや・作品紹介の掲載されたミステリーのガイドブックのことである。 略称は「 このミス」。 ランキングは投票形式で選ばれ、国内部門と海外部門よりそれぞれベストテンが選ばれる。 からは新人作家の作品を募集したが創設された。 公平を期すために宝島社は自社の作品を除外している。 キャラクターとして、黒猫探偵「ニャームズ」が登場している(から)。 創刊編集者は石倉笑。 年代 各年 1980年代 - 1990年代 - - - - - - - - 2000年代 - - - - - - - - - 2010年代 - - - - - - - - - 2020年代 (2008年発表) - 海外編• ( 1991年版 1位)• ( 1989年版 1位)• ( 2000年版 2位)• ( 2000年版 1位)• 第二の銃声(・1996年版 5位)• 招かれざる客たちのビュッフェ(・1991年版 5位)• 少年時代( 1996年版 2位)• ( 1999年版 2位)• フリッカー、あるいは映画の魔( 1999年版 1位) 骨と沈黙( 1993年版 1位)• クリスマスのフロスト(R・D・ウィングフィールド 1995年版 4位)• 11の物語( 1991年版 9位)• クリスマスに少女は還る( 2000年版 6位) 策謀と欲望( 1992年版 1位)• 暗く聖なる夜( 2006年版 2位) シンプル・プラン( 1995年版 1位) ホワイト・ジャズ( 1997年版 2位)• 夢果つる街( 1988年版 1位)• 女彫刻家( 1996年版 1位)• 誓約( 1989年版 6位).

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このミステリーがすごい!【20周年】ベスト・オブ・ベストのすべて

このミステリーがすごい 1988

概要 [ ]• 賞金として大賞作品には1200万円が、優秀賞作品には200万円が贈呈される。 1次選考に進んだ作品や最終選考に残り受賞を逃した落選作の中に、編集部が「賞をとれなくても作品にしたい」という原稿を発見した時に与えられる『隠し玉』という宝島社賞(編集部推薦賞)を設けており、中には映画化された作品もある。 受賞作と隠し玉は全て宝島社から出版される。 出版時期は大賞作品は翌年の1月、優秀賞は2月から5月頃、隠し玉は5月以降である。 隠し玉以外でも最終候補作が出版されることがあり、宝島社以外からの出版もある。 2017年は15周年記念企画としてこれまでに落選した応募作の中から選ばれた3作品を超隠し玉として刊行した。 募集対象として「を第一義の目的とした広義の」を掲げている。 1次選考は紙で行われるが、2次選考からはフロッピーディスクやCD-Rなどの記憶媒体が必要となる。 第18回より、最終選考作品の中から大賞・優秀賞とは別に動画配信及びテレビ放送でのドラマ化を前提とした作品を選ぶ『・賞』を新設。 しかし、第17回の最終選考作品の中に、ぜひ映像化したい作品があったことにより、17回よりサプライズ受賞という形での受賞となった。 選考委員 [ ]• 最終選考• (第1回 - )• (第1回 - )• (第19回 - )• (第1回 -第15回)• (第1回 - 第18回)• 2次選考• (第1回 - )• 村上貴史(第1回 - )• (第16回 - )• 茶木則雄(第1回 -第15回)• 1次選考• (第1回 - )• 膳所善造(第1回 - )• 古山裕樹(第1回 - )• 村上貴史(第1回 - )• (第5回 - )• 宇田川拓也(第8回 - )• (第8回 - )• 土屋文平(第11回 - ) 受賞・最終候補作一覧 [ ] 特記がなければ、初刊は、文庫は刊。 回(年) 応募数 賞 受賞・最終候補作 著者 初刊 文庫化 第1回 (2002年) 163編 金賞 『』 2003年1月 2004年1月 銀賞 読者賞 『逃亡作法 TURD ON THE RUN』 2003年4月 2004年3月 優秀賞 『沈むさかな』 2003年3月 2004年6月 隠し玉 『』 2003年5月 2004年5月 最終候補 『熱砂に死す』 島村ジョージ 『俄探偵の憂鬱な日々』 第2回 (2003年) 170編 大賞 『』 2004年2月 2005年1月 優秀賞 読者賞 『』 2004年2月 2005年2月 最終候補 『昭和に滅びし神話』 横山仁 『愛は銃弾』 島村ジョージ 『葡萄酒の赤は血のかほり』 浜田浩臣 第3回 (2004年) 202編 大賞 『』 2005年2月 2007年6月 『』 2005年2月 2007年1月 最終候補 『血液魚雷』 2005年9月 『パウロの後継』 深野カイム 『オセロゲーム』 サワダゴロウ 第4回 (2005年) 182編 大賞 『』 2006年2月 2007年11月 特別奨励賞 読者賞 『』 2006年3月 2008年5月 最終候補 『ツキノウラガワ』 多々忠正 『カメラ・オブスキュラ』 真仲恭平 『週末のセッション』 2012年6月 『人体愛好会』 第5回 (2006年) 268編 大賞 『』 2007年1月 2009年3月 優秀賞 『』 2007年2月 2009年6月 『』 2007年6月 2009年5月 最終候補 『オーレ・ルゲイエの白い傘』 黒澤主計 『野蛮人のゲーム』 阪東義剛 『大地鳴動し 霊山咆哮す』 平野晄弐 『偽りの夏童話』 卯月未夢 第6回 (2007年) 229編 大賞 『』 2008年1月 2009年10月 優秀賞 読者賞 『呪眼連鎖』 2008年12月 2009年11月 隠し玉 『』 2008年5月 2009年9月 最終候補 『』 2011年5月 2013年8月 『彷徨える犬たち』 第7回 (2008年) 278編 大賞 『』 2009年1月 2010年2月 『』 2009年1月 2010年3月 優秀賞 『』 2009年2月 2010年4月 優秀賞 WEB読者賞 『』 2009年3月 2010年5月 最終候補 『GoB』 第8回 (2009年) 350編 大賞 『』 2010年1月 2011年3月 『』 2010年1月 2011年1月 優秀賞 『』 2010年2月 2011年5月 隠し玉 『』 2010年5月 『』 2010年7月 最終候補 『』 2011年2月 『太陽に向かって撃て』 森山五丈 第9回 (2010年) 408編 大賞 『』 2011年1月 2012年1月 優秀賞 『』 2011年3月 2012年3月 『』 2011年5月 2012年5月 最終候補 『ホークウッドの亡霊』 高山深雪 『』 『ハナカマキリの変容』 2013年10月 第10回 (2011年) 394編 大賞 『』 2012年1月 2013年1月 優秀賞 『』 2012年3月 2013年3月 隠し玉 『』 2012年8月 『』 2012年8月 『』 2012年8月 『』 2012年8月 最終候補 『空と大地と陽気な死体』 『鋼鉄の密林』 塚本和浩 第11回 (2012年) 473編 大賞 『』 2013年1月 2014年2月 優秀賞 『』 2013年2月 2014年4月 『』 2013年3月 2014年4月 隠し玉 『』 2013年8月 『残留思念捜査 オレ様先生と女子高生・莉音の事件ファイル』 2013年8月 最終候補 『ポイズンガール』 藍沢砂糖 『梓弓』 堂島巡 第12回 (2013年) 457編 大賞 『』 2014年1月 2015年1月 『』 2014年1月 2015年2月 隠し玉 『二万パーセントのアリバイ』 2014年8月 『泥棒だって謎を解く』 2014年8月 最終候補 『ホテル・カリフォルニア』 『幸せの戦略』 志門凛ト 『勇者たちの挽歌』 小池康弘 第13回 (2014年) 427編 大賞 『』 2015年1月 2016年1月 優秀賞 『いなくなった私へ』 2015年2月 2016年2月 『』 2015年3月 2016年3月 隠し玉 『』 2015年8月 『殺し屋たちの町長選』 2015年7月 最終候補 『風俗編集者の異常な日常』 安藤圭 第14回 (2015年) 414編 大賞 『』 2016年2月 2017年1月 『』 2016年1月 2017年2月 優秀賞 『』 2016年3月 2017年5月 隠し玉 『』 2016年7月 『』 2016年7月 最終候補 『ヘリオス・フォーリング』 『南の島に物語が降る』 木村一男 第15回 (2016年) 449編 大賞 『がん消滅の罠 完全寛解の謎』 2017年1月 2018年1月 優秀賞 『京の縁結び 縁見屋の娘』 2017年3月 『県警外事課 クルス機関』 2017年3月 隠し玉 『』 2017年4月 『愚者のスプーンは曲がる』 2017年4月 『小さいそれがいるところ 根室本線・狩勝の事件録』 2017年7月 超隠し玉 『ホテル・カリフォルニアの殺人』 2017年8月 『陽気な死体は、ぼくの知らない空を見ていた』 2017年8月 『僕が殺された未来』 2017年8月 最終候補 『沙漠の薔薇』 薗田幸朗 『変死区域』 田内杏典 第16回 (2017年) 464編 大賞 『オーパーツ 死を招く至宝』 2018年1月 2019年1月 優秀賞 『自白採取』 2018年2月 『カグラ』 2018年2月 隠し玉 『三度目の少女』 2018年8月 『本所憑きもの長屋 お守様』 2018年8月 最終候補 『生態系Gメン』 等々力亮 『千億の夢、百億の幻』 薗田幸朗 第17回 (2018年) 449編 大賞 『怪物の木こり』 2019年1月 2020年1月 優秀賞 『盤上に死を描く』 2019年2月 U-NEXT・ カンテレ賞 『』 2019年8月 隠し玉 『キラキラネームが多すぎる 元ホスト先生の事件日誌』 2019年7月 『クサリヘビ殺人事件 蛇のしっぽがつかめない 』 2019年7月 『勘違い 渡良瀬探偵事務所・十五代目の活躍』 2019年7月 『偽りの私達』 2019年7月 最終候補 『砂塵のサアル 血の復讐』 澤隆実 『ライク・ライカ』 朝倉雪人 『セリヌンティウス殺人事件』 小塚原旬 第18回 (2019年) 502編 大賞 『紙鑑定士の事件ファイル 模型の家の殺人』 歌田年 2020年1月 優秀賞 『君が幽霊になった瞬間』 朝永理人 2020年3月 U-NEXT・カンテレ賞 『』 2020年2月 隠し玉 『ガラッパの謎 引きこもり作家のミステリ取材ファイル』 久真瀬敏也 2020年6月 隠し玉 『犬の張り子をもつ怪物』 2020年7月 最終候補 『わたしの殺した力士』 走水剛 『フィオレンティーノ』 平島摂子 『偽者江戸川乱歩』 野地嘉文 『闇だまり』 雨地草太郎 映像化作品 [ ] 映画 [ ]• 『』 テレビドラマ [ ]• 系バラエティー「」内再現ドラマ• 上甲宣之『』(『このミステリーがすごい! 』大賞10周年記念 10分間ミステリーに収録)• 系「」• 「このミス」大賞ドラマシリーズ• 登美丘丈 『』• 『』 関連作品 [ ]• 『このミステリーがすごい! 四つの謎』(、2014年12月5日、) このミステリーがすごい! 大賞を受賞した作家が書き下ろした短編小説集。 2014年12月29日、系列で『』のタイトルでドラマ化作品が放送。 『タード・オン・ザ・ラン』改題• 「東山魚良」から改名• 『果てなき渇きに眼を覚まし』改題• 「古川敦史」から改名• 『スロウ・カーブ』改題• ()刊• 『チーム・バチスタの崩壊』改題• ()刊• 「伊薗旬」から改名• 『シャトゥーン』改題• 『暗闘士』改題• 「高山月光」から改名• 「拓未紀司」から改名• 『明治二十四年のオウガア』改題• 幻冬舎文庫• 『臨床真理士』改題• 『霊眼』改題• 『快楽的・TOGIO・生存権』改題• 『バイバイ、ドビュッシー』改題• 『カバンと金庫の錯綜劇』改題、文庫化に伴い『パチンコと暗号の追跡ゲーム』に改題• 「彼此屋圭市」から改名• 『鬼とオサキとムカデ女と』改題• 「古井盟尊」から改名• 『災厄の季節』改題• 『有機をもって恋をせよ』改題• 『羽根と鎖』改題• 第10回の隠し玉として出版• 『ハナカマキリの祈り』改題• 『エンジェルズ・シェア』改題• 『僕がお父さんを訴えた理由』改題• 『また会えたなら、あなたの淹れた珈琲を』改題• 『Sのための覚え書き かごめ荘事件のこと』改題• 第9回応募作『森のくまさん-The Bear-』改題• 『殺人画家は、私です』改題• 第15回の超隠し玉として出版• 『下弦の刻印』改題• 『或る秘密結社の話』改題• 『石の来歴』改題• 『オレ様先生』改題• 『真相を暴くための面倒な手続き』改題• 『ボクが9歳で革命家になった理由』改題• 「八木未」から改名• 『生き霊』改題• 『正邪の獄』改題• 第15回の超隠し玉として出版• 『夢のトビラは泉の中に』改題• 『八丁堀ミストレス』改題• 『キラーズ・コンピレーション』改題• 「加藤笑田」から改名• 『ザ・ブラック・ヴィーナス』改題、文庫化に伴い『天才株トレーダー・二礼茜 ブラック・ヴィーナス』に改題• 文庫化に伴い『サブマリンによろしく』に改題• 「大津ミツオ」から改名• 『病の終わり、もしくは続き』改題• 『救済のネオプラズム』改題• 『縁見屋の娘』改題• 『クルス機関』改題• 「森岡伸介」から改名• 『パスワード』改題• 『小さいそれがたくさんいるところ』改題• 第12回応募作『ホテル・カリフォルニア』改題• 第10回応募作『空と大地と陽気な死体』改題• 「田中圭介」から改名• 第13回応募作『未来人がきた! 』改題• 『十三髑髏』改題• 「水無原崇也」から改名• 「くろきとすがや」から改名• 小説投稿サイト「エブリスタ」にて公開されている。 『その男、女衒』改題• 『模型の家、紙の城』改題。 「歌明田敏」から改名• 「泡沫栗子」から改名• 『ユリコは一人だけになった』改題• 「貴志祐方」から改名 出典 [ ]• 宝島社. 2017年10月18日閲覧。 2010年11月26日. 2015年10月5日閲覧。 宝島社. 2017年10月18日閲覧。 2015年10月1日. 2015年10月6日閲覧。 等々力亮. 2018年8月9日閲覧。 株式会社blueprint. 2019年12月13日. 2020年1月22日閲覧。 2019年10月1日. 2020年1月22日閲覧。 2019年6月10日. 2019年6月18日閲覧。 com. 2014年12月7日. 2014年12月10日閲覧。 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]•

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週刊文春ミステリーベスト10

このミステリーがすごい 1988

週刊文春ミステリーベスト10(しゅうかんぶんしゅんミステリーベストテン)は、発行の『』年末発売号で発表される、の。 末に開始された。 毎年の秀逸なを選定するアンケートを実施し、そのランキングを発表する。 年を翌年表記にしている『』や『』と異なり、『週刊文春』のランキングでは年が当年表記になっている。 たとえば『週刊文春』の「2010ミステリーベスト10」(2010年12月9日号掲載)は2010年度(2009年11月 - 2010年10月)の書籍を対象としたランキングであり、『このミステリーがすごい! 2011年版』や『2011 本格ミステリ・ベスト10』と対応している。 アンケート回答者および回答者数 [ ] 当初はの会員のみにアンケートをとっていたが、1984年版よりアンケート枠が広げられ、その他の書評家や雑誌記者も加わった。 2002年版からは書店員も投票に加わっている。 これにともなって誌上で示されるキャッチコピーは以下のように変遷している。 1977-1994年版:「日本推理作家協会全会員(に)アンケート」• 1995-2002年版:「日本推理作家協会全会員(、)ミステリー通大アンケート」• 2003-2005年版:「日本推理作家協会員、ミステリー通、全国有力書店員が選ぶ! 2006-2011年版:「全国のミステリー通、書店員が選ぶ! 」 (括弧内の文字・記号は、ある場合とない場合がある) アンケートの回答者数は1999年版で初めて示された(以下でランキングとともに示す)。 日本の年度別ミステリーランキングの中では週刊文春のランキングがもっとも回答者数が多い。 部門 [ ] 最初の6年間は日本の作品と翻訳作品とを分けていなかったが、1983年版より「国内部門」と「海外部門」の2つに分けてアンケートをとっている。 を受賞して日本国内で出版された『死がお待ちかね』()および『死のフェニーチェ劇場』(ドナ・M・レオン)は翻訳作品だが、国内部門で扱われている。 対象となる書籍およびランキング掲載時期 [ ] 対象となる書籍の発行日の変遷は以下のとおりである。 2000年版:前年12月1日 - 当年11月30日• 2001年版:前年12月1日 - 当年11月15日• 2002-2005年版:前年11月16日 - 当年11月15日• 2006年版:前年11月16日 - 当年10月31日• 2007年版以降:前年11月1日 - 当年10月31日 2007年版以降は『』や『』と同じく、前年11月から当年10月の発行書籍が対象となっている。 対象となる期間が前倒しになったことでランキング掲載時期も当初より数週間早くなっている。 1999年以前については対象となる期間が誌上で示されていない。 『このミステリーがすごい! 1994年版』(1993年12月)に掲載された匿名座談会では、週刊文春のミステリーランキングの対象期間は前年12月1日から当年11月25日であり、11月26日から30日までは「どちらの年度にも入らない空白の五日間」だとされている。 集計方法 [ ] 1991年版以降は、回答者それぞれがトップ5を選び、それを1位が5点、2位4点、3位3点、4位2点、5位1点で集計している。 それ以前については誌上で集計方法が示されていない。 各作品の得点が示されるようになったのも1991年版からである。 2005年版より、自作への投票は無効とされた。 順位の発表 [ ] 何位まで発表されるかは年度によってばらつきがある。 1977-1982年版:ベスト10および「次点」を発表• 1983-1990年版:ベスト10のみ発表• 1991-1997年版:ベスト10および「次点」を発表• 1998年版:ベスト15を発表• 1999-2001年版:ベスト30を発表• 2002年版:ベスト15を発表• 2003-2005年版:ベスト10および「次点」を発表• 2006-2009年版:ベスト10のみ発表• 2010・2011年版:ベスト20を発表 インタビュー記事の掲載 [ ] 2005年版以降、国内部門1位の作者へのインタビューの掲載が恒例となっている。 また2010年版以降は海外部門1位の作者のコメントも掲載されている。 各年の結果 [ ] 1970年代 [ ] 海外部門• 羊たちの沈黙(トマス・ハリス)• (ウンベルト・エーコ)• シャドー81()• 検屍官(パトリシア・コーンウェル)• (ジェフリー・アーチャー)• 警察署長(スチュアート・ウッズ)• クリスマスのフロスト()• 死の蔵書()• (スティーヴン・キング)• (トム・クランシー)• 少年時代() ロウフィールド館の惨劇(ルース・レンデル)• (スティーヴン・キング)• ホッグ連続殺人()• 八百万の死にざま()• () フリッカー、あるいは映画の魔()• (スティーヴン・キング) 関連書籍 [ ]• 東西ミステリーベスト100 (文藝春秋編、文春文庫、1986年12月)• 傑作ミステリーベスト10 20世紀総集完全保存版 (週刊文春編集部編、文春文庫PLUS、2001年5月) 関連項目 [ ]• (1990年 選/1995年 選)• ミステリーのランキング• - 早川書房• - 講談社• - 南雲堂• - 東京創元社• 外部リンク [ ]• - 2000年以降の結果を掲載.

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