トーンモバイル 初期設定。 トーンモバイル「TONE m15」を購入したらはじめに設定したい5つのこと

トーンモバイルの評判は実際どう?子ども・シニアに持ってもらたい格安スマホ!

トーンモバイル 初期設定

APN設定とは APN設定をスムーズに行うためにも、これがどのような設定なのかを知っておきましょう。 APN設定とは何か、基本的な理解を深めておくことで、初期設定がどのようなものなのかも把握できます。 APNの略称と意味 APNとはアクセスポイントの名前であり、正式名称は「Access Point Name」といいます。 アクセスポイントの設定をするとモバイル通信ができるようになり、この設定をしておかないとネット接続ができなくなります。 SIMカードがすでに挿入されている端末ではAPN設定が済んだ状態で手元に届きますが、SIMカードのみの契約では初期設定が必要です。 格安SIMでSIMカードのみの契約をする場合は端末の差し替えだけではなくAPN設定を行うため、必要性について理解しておきましょう。 APN設定で必要になるもの APN設定を行うには、SIMカードとスマホが必要です。 契約後それぞれが届き次第すぐに設定が行えます。 また、iPhoneとAndroidでは設定の方法が異なり、iPhoneのみWiFi環境が必要になることは覚えておきましょう。 Androidはスマホの設定アプリから初期設定が可能であるため、WiFi環境がなくてもAPN設定は行えます。 APN設定はどのようなときに必要なのか そもそもAPN設定はどのようなときに必要なのか、2つのケースがあげられます。 格安SIMカードを利用するとき• モバイルWiFiをレンタルして使うとき スマホだけではなく、モバイルWiFiの利用でもAPN設定が必要になります。 iPhone端末のAPN設定の方法 iPhoneでAPN設定を行う場合は、SIMカードをどこで契約したかによって手順が異なります。 auやドコモ、ソフトバンクのようにキャリアで契約する場合と、その他格安SIMで契約する場合で手順が異なると考えましょう。 それぞれの方法を知っておくことで、よりスムーズに初期設定が行えます。 公式キャリアのSIMカードの場合 や、などのキャリアでSIMカードを契約した場合は、次の手順でAPN設定を行います。 端末にSIMカードを挿入する• 端末を起動させて設定アプリを開く• 一般から情報に進む• キャリアのプロファイル情報が表示されているか確認する iPhoneやiPadなどiOSを使用している端末では、SIMカードを挿入して端末を起動させましょう。 きちんとSIMカードが挿入できているとキャリア情報が自動で識別され、設定アプリの情報の項目にキャリアプロファイルが表示されます。 プロファイルの情報が表示されていると自動でAPN設定が行われるため、ブラウザを起動させてインターネットに接続できるか確認してみましょう。 こちらの記事では、しています。 合わせてご覧ください。 格安SIMのカードを使う場合• SIMカードを挿入して端末を起動させる• 設定アプリからモバイルデータ通信を開く• モバイルデータ通信ネットワーが表示されているかを確認する• 接続したいキャリアに応じたAPN情報で設定を行う 格安SIMではSIMカードを挿入して起動しても自動でAPN設定は行われません。 そのため、接続するキャリアに合わせた情報で手動設定を行います。 接続する格安SIMによって内容が異なるため、契約時に設定方法は確認しておきましょう。 基本的には契約先の公式ホームページからプロファイルをダウンロードし、設定アプリからインストール作業を行うことで設定が可能です。 プロファイルをダウンロードする際にはネット接続が必要であり、この際にWiFi環境を使用すると考えましょう。 設定完了後はWiFiを解除してブラウザを起動させ、モバイル通信でインターネットに接続できているかをチェックします。 を詳しく知りたい方はこちら Android端末のAPN設定の方法• ホーム画面からすべてのアプリのアイコンをタップ• 設定を選択する• 無線とネットワークを選択する• その他を選択する• モバイルネットワークを選択する• アクセスポイント名を追加する• APNプロファイルを登録する Android端末は設定アプリ内でAPN設定が完結するため、WiFi環境は不要です。 設定の際にはAPN情報の手動入力が必要であり、ユーザー名やパスワード、認証タイプなどを入力します。 これらは契約時に内容を確認しておき、それぞれどのように入力するのか把握しておきましょう。 APN設定がうまくできない場合の対処法 手順に沿ってAPN設定をしたはずなのに、正常に完了しない場合は次の原因が考えられます。 SIMカードが正しく入っていない• 端末が機内モードの状態になっている• APN設定が間違っている• モバイルデータ通信がオンになっていない• 電波受信までに時間がかかっている• iOS構成プロファイルが未インストール 原因別に対処法があるため、それぞれ把握してトラブルにもスムーズに対処しましょう。 SIMカードが正しく入っていない APN設定を行うにはSIMカードが正常に挿入されている必要があり、正しく差し込まれていないとSIMカードを認識できず設定もできません。 SIMカードは挿入する方向やスロットが間違っていると、認識できないため注意しましょう。 また、向きがあっていても、奥まできちんと差し込めていないと認識できない場合があります。 SIMカードはカチッと音がするまで差し込むようにし、うまく設定できない場合は一度差し直してみるとよいでしょう。 モバイルデータ通信がオンになっていない 正しく設定ができてSIMカードが正常に挿入されていても、モバイルデータ通信の設定がオフになっているとインターネット接続はできません。 機内モードと同様にモバイルデータ通信の切り替えも設定時に変更してしまうことがあるため、一度確認しておきましょう。 電波受信までに時間がかかっている 通信環境によっては電波受信するまでに時間がかかることもあり、APN設定を行ってすぐではインターネットに接続できないこともあります。 設定が正しくできていてかつ通信モードも正常であるのに通信ができない場合は、少し待ってから接続を試してみるとよいでしょう。 電波の受信をスムーズに行うには、一度機内モードにしてから通常の通信モードに切り替えたり端末を再起動したりする方法があげられます。 電波が入りにくい場所だと最初の通信が行えるまでに時間がかかることもあるため、まずは一度待ってみるとよいでしょう。 iOS構成プロファイルが未インストール iPhoneやiPadなど、iOSの端末では事前に構成プロファイルのインストールが必要です。 公式サイトからダウンロードするだけではなく設定画面からインストールが必要なため、この手順まで必ず行いましょう。 ダウンロード後は設定アプリの画面にプロファイルのインストール項目が出てくるため、これをタップしてインストール作業を行います。 APNを設定する際の注意点 スムーズにAPN設定を行うためにも、次の注意点を把握しておきましょう。 不明点をホームページで事前確認する• iOS端末はWiFi接続して設定する これら2つのポイントを頭に入れておくことで、初期設定も行いやすくなります。 不明点をホームページで事前確認する APN設定は慣れていないと難しい場合もあるため、不明点は事前にホームページで確認しておきましょう。 通信環境によってはインターネットに接続できない状態で初期設定を行うことになります。 ネットが使えるうちに手順を確認しておくと安心です。 事前に不明点は解消しておき、設定の手順やポイントなどをメモしておくとオフライン環境でも初期設定が行いやすくなります。 iOS端末はWiFi接続して設定する iOSを使用している端末は、設定のためにWiFiでインターネットに接続してプロファイルをダウンロードします。 そのため、完全にオフラインの環境では初期設定が行えません。 必ずWiFi環境が必要です。 自宅にWiFi環境がある場合は問題ありませんが、ない場合は近くでフリーWiFiが使える場所を確認しておきスムーズにプロファイルがダウンロードできるようにしておきましょう。

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TONEモバイルのスマホの初期設定方法手順まとめ STEP1. 使用言語を選択 スマホ本体の電源をボタンを押してしばらくしたら下記のような使用言語の選択画面が表示されます。 「日本語」を選択して黄色い矢印ボタンをタップします。 STEP2. WiFiネットワークの選択 Wi-Fiネットワーク(無線アクセスポイント)の一覧が表示されます。 自宅にWi-Fiがある場合は自宅のWi-Fiを選択してパスワードを入れて接続します。 またWi-Fiアクセスポイントがない場合は「スキップ」をタップします。 STEP3. NFCの設定 TONEのスマホはNFC搭載スマホです。 そのため他のAndroid端末から設定を引き継ぎたい場合はNFCを 使って設定を引き継ぐ事が可能です。 通常はこの作業は必要ありませんので「スキップ」をタップします。 STEP4. Googleアカウントの設定 Googleアカウントを設定します。 既にGoogleアカウントを持っている場合はメールアドレスとパスワードを 入力します。 もしGoogleアカウントを持っていない場合は 「新しくアカウントを作成」をタップしてアカウントを作成します。 Googleアカウントのパスワードを入力します。 「同意する」をタップして設定を続けます。 STEP5. 携帯電話の保護設定 TONEのスマホを他人に使わせないようにパスワードやパターン、PINコード などでスマホを保護できます。 スマホを保護するには「画面ロックを今すぐ設定」 をタップして設定します。 スマホの保護が不要な場合は「スキップ」をタップします。 下記のとおりにチェックを入れます。 デバイス管理を有効にするかを聞かれるので 「有効にする」をタップします。 「アカウント設定成功」とメッセージがでたら Googleアカウントと端末ロックの設定は完了です。 「OK」をタップします。 STEP6. ホーム画面の選択 ここまで設定するとホームアプリの選択画面が表示されます。 「ランチャー」を選択して「常時」をタップします。 この画面がでたら初期設定は完了です 「OK」をタップします・ これでTONEモバイルの初期設定は完了です。 お疲れ様でした! LINEなど好きなアプリをダウンロード&インストール して自分の使いやすいスマホにしましょう。

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メールの設定方法の手順8つ• スマホ画面ホームからメールアイコンをタップします• 「次へ」をタップします• さらに「次へ」をタップします• 「その他」をタップし「次へ」をタップします• 使いたいメールアドレスとパスワードを入力します• アカウントのオプションを設定し「次へ」をタップします• アカウントの名称・送信メールに表示する名前を設定し「次へ」をタップします• 正常に完了すると、メールの受信トレイが表示されます この手順で行えばメールアプリがつかえるようになります。 細かい設定の説明 いつもこのアカウントでメールを送信 送信元のアドレスを今回設定したアドレスと同一になるようにする設定です メールの着信を知らせる Androidの通知機能を使ってメールの着信が分かるようになります このアカウントからメールを同期する 同期機能を使って自動的にメールの着信をチェックする機能です Wi-Fiへの接続時に添付ファイルを自動的にダウンロードする モバイル通信では添付ファイルが大きい場合にダウンロード時間が膨大になってしまう可能性が否定できません。 Wi-Fi接続時にダウンロードをする設定にしておくことにより、モバイル通信への負荷を軽減させることができます。 しかし、モバイル通信時には添付ファイルの即時確認がしづらくなるので注意しましょう。 Gmailを使う方法(既存のアカウントを利用) 1. ホーム画面からGmailアプリをタップします 2. 「既存のアカウント」をタップします 3. Gmailのメールアドレスとパスワードを入力し右矢印をタップします 4. 「OK」をタップします 5. 「クレジットカードをセットアップ」「後で行う」をタップする画面になった場合「後で行う」をタップします 6. 右矢印をタップして完了です 後はGmailアプリを立ち上げることで、設定したGmailアカウントの送受信が可能になります。 Gmailに複数のアカウントを登録する方法 Gmailの設定が終わると、Gmailアプリトップの画面左側の「三」のようなマークからアカウントの追加が可能になります。 これらから追加したいアカウントを選択し、画面の指示に従うことでアカウントの追加が可能です。 追加したアカウント間を切り替えることでそれぞれの利用が可能です。 アカウントの切り替え手順は次の通りです。 メールアドレスを設定しなくても利用できるの? Androidスマホ全般でメールの受信設定をしなくてもスマホ自体の利用は可能です。 しかし、メールの送受信の一切ができないままになってしまうのでできるだけ設定をすることをおすすめしておきます。 トーンモバイル専用のアドレスはあるの? トーンモバイル契約をしていれば「~ tone. jp」(~は契約者側で任意の文字列)のメールアドレスが発行されます。 メールアドレスはサーバーのストレージ容量を無料で使う権利を持つことと同じですので、利用のないアカウントについて定期的な自動メンテナンスを行う運営が多い傾向にあります。 自動メンテナンスを行うことにより、使われていない容量を削除しアクティブなアカウント用にその容量を回すわけです。 フリーメールアドレス運営の収益面については言及しませんが、全てのフリーメールに当てはまるとは言えませんが無料のサービス提供を行うために無駄を省くような機構があることを覚えておくとよいでしょう。 ・利用する側の注意点 メインで利用しているメールアカウントのメールチェック時と同時に無料メールアドレスの定期的なメールチェックを行うと良いでしょう。 一定の未使用期間によるメールボックス凍結やアカウント削除を行うサービスでも、新着があるかないをチェックするだけで「メール利用がされている」と判断されアカウント削除を回避することが可能です。 POPやIMAPのアクセスでもメール利用と見なされることがほとんどですので、PCやスマホのメールアプリに自動巡回設定をしておくのがスマートな方法です。 メール内容のチェックがある 代表的な例としてGoogle(Gmail)ではメール送受信内容の内容チェックを行うことが利用規約に掲載されており、これに同意しないとGmail利用ができません。 Gmail利用をしている方はやりとりする全てのメール内容をGoogleに閲覧されています。 (Gmailの場合)情報が漏れたと言っても悪用されることはありませんが、「誰かに知られている」のとそうでないのとでは大きな違いがあるのもまた事実です。 Gmail以外の運営ではメールの内容閲覧について言及していないことが多いのですが「内容チェックがある」という想定でサービス利用をした方が良いでしょう。 無料メールは重要度の低い、知人友人とのやりとり程度に抑えておくのが良さそうです。 (有料のものと比べ)可用性が低い 利用者から見て使いたい時にサービスが使えるかどうかという指標に「可用性」があります。 この可用性が高いサービスほど、優秀な使いやすいサービスとして受け入れられるものです。 最近では無料メールでも「アクセスしたら繋がらなかった」ということは少なくなってきています。 しかし、有料のサービスと比べると幾分か劣るところがあるかもしれません。 問題はサービスが無料のためにサポートへの申し出がしにくい点でしょう。 ・利用する側の注意点 メールサーバーがダウンしている間は重要なやりとりのメールの受信(または送信)を行うことができません。 ユーザー側では対処しようがない問題ですので、障害の起きにくいメールサービス選び自体が重要です。 メール1通あたりの容量に注意 メールサービスにより異なりますが、1通あたりのメール容量が決められていることが多いです。 あまり大きな容量を許可してしまうと、アクセスの行われていないアカウントではいつまで経ってもサーバーから消去されないメール(ファイル)が残ることに繋がります。 運営側としては消されないメールが多く残ることによりメールサーバーを容量的に圧迫する原因となってしまうわけです。 ・利用する側の注意点 スマホで撮影した写真は大抵の無料メールサービスで数枚の添付は問題なく対応できるでしょう。 しかし、動画になると話は別で、1分未満の動画でも100MBを軽く超えてしまいます。 さすがに100MB単位のやりとりはメール添付ができたとしてもあまりおすすめできるものではありません。 仮にトーンモバイル経由で100MBのファイル付きメールを受信した場合、ダウンロードにかかる時間は通信速度500kbpsと仮定した環境では1,600秒かかります。 このように送る側が良い場合でも受信する側では困ることが多いのです。 高速通信環境によりダウンロードにかかる時間が大きく左右されます。 受信側としてはメール受信のための負荷や時間を大きく割くことにも繋がるので相手側の了承を得ない限りは数MBまでに抑えておくのがベターでしょう。 大きなファイルをやりとりするのにももちろん使える訳ですが、モバイル回線利用時の特徴としていきなりダウンロードを行わない点にあります。 モバイル回線環境下のDropboxはファイルのサイズやリストだけを先に取得して、ダウンロードを行うかどうかはユーザーの指示に任せるという方法を取っています。 そのため、送信側・受信側双方において相手の環境を気にすることなく大きなファイルをやりとりできるというメリットがあるのです。 メール全体の容量に注意 先ほどは1通あたりの容量について解説しましたが、次はメールボックス全体の容量についてです。 POPメールアクセス以外のメールサーバーのアクセスはメールがサーバーに残りがちです。 「バックアップが取りやすいPCからのアクセスはPOPメールアクセス時にサーバーにあるものは全消去」「スマホではバックアップがとりづらいためメール取得だけを行う」というように使い分けるとベストです。 もちろんスマホだけでもバックアップを取ることは可能ですので、あくまで参考に。 セキュリティ対策が充実しておりPOP・IMAP・WEBメールとアクセス方法が豊富なのが特徴です。 さらにアカウントを開設すると15GBのクラウドと共有のメール容量がもらえます。 Android OSの提供元が運営しているサービスということもありAndroidスマホとの親和性が高いのもポイントです。 Outlook. com マイクロソフト社が運営を行っている安心感が売りのメールサービスです。 旧hotmailと言えばピンと来る方もいらっしゃるのではないでしょうか?二重認証のアプリなどもAndroid向けに発行されていますので、Gmailに劣らず扱いやすく仕上がっています。

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