2k20 スイッチ。 【まとめ】NBA2K20攻略記事を一覧でまとめてみました!

【究極進化】八村塁も参戦NBA2K20おすすめバスケットボールゲーム(ニンテンドースイッチ/PS4)

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順位 選手(チーム) レーティング 『NBA 2K19』との比較(発売時点) 1 ステフィン・カリー(ウォリアーズ) 95 95 2 デイミアン・リラード(トレイルブレイザーズ) 92 90 3 カイリー・アービング(ネッツ) 91 93 4 ラッセル・ウェストブルック(ロケッツ) 90 93 5 ケンバ・ウォーカー(セルティックス) 88 86 6 ディアンジェロ・ラッセル(ウォリアーズ) 87 83 7 マイク・コンリー(ジャズ) 87 83 8 ディアロン・フォックス(キングス) 86 78 9 ジョン・ウォール(ウィザーズ) 86 89 10 ドリュー・ホリデー(ペリカンズ) 86 85 注目ポイント 今年もウォリアーズの カリーが頭一つ抜けたポイントガード編。 特筆すべきは、トップ10選手のうち5選手( アービング、 ウェストブルック、 ウォーカー、 ラッセル、 コンリー)が、このオフに移籍しているということ。 ガード選手が牛耳ると言っても過言ではない現代NBAにおいて、この変化が『NBA 2K20』にもどう反映されるのか注目です。 大きく評価を上げたのは、キングスの フォックス。 一方で、アキレス腱断裂でシーズン半ばに離脱を余儀なくされたウィザーズの ウォールは、3ポイントも評価を落とすこととなりました。 シューティングガード編 順位 選手(チーム) レーティング 『NBA 2K19』との比較(発売時点) 1 ジェームス・ハーデン(ロケッツ) 96 96 2 クレイ・トンプソン(ウォリアーズ) 89 89 3 ドノバン・ミッチェル(ジャズ) 88 87 4 ジミー・バトラー(ヒート) 88 89 5 ブラッドリー・ビール(ウィザーズ) 87 87 6 CJ・マッカラム(トレイルブレイザーズ) 87 87 7 デマー・デローザン(スパーズ) 87 89 8 ルカ・ドンチッチ(マーベリックス) 87 79 9 ビクター・オラディポ(ペイサーズ) 87 88 10 デビン・ブッカー(サンズ) 86 87 注目ポイント 今年も断トツで1位となったロケッツの ハーデンを除き、2位以降は大混戦のシューティングガード編。 若手もちらほらと姿を現す中でも、特に注目はマーベリックスの ドンチッチ。 非の打ち所がないルーキーイヤーを過ごしたことにより、レーティングは昨年と比較して8ポイントもアップしました。 トレイルブレイザーズの マッカラムは、『NBA 2K19』発売時点のレーティング「87」から徐々に数字を落とし、最終的に「85」まで下がったものの、『NBA 2K20』では「87」に返り咲きました。 スモールフォワード編 順位 選手(チーム) レーティング 『NBA 2K19』との比較(発売時点) 1 レブロン・ジェームズ(レイカーズ) 97 98 2 カワイ・レナード(クリッパーズ) 97 94 3 ヤニス・アデトクンボ(バックス) 96 94 4 ケビン・デュラント(ネッツ) 96 97 5 ポール・ジョージ(クリッパーズ) 93 89 6 ベン・シモンズ(76ers) 87 87 7 ジェイソン・テイタム(セルティックス) 85 87 8 ボーヤン・ボグダノビッチ(ジャズ) 83 79 9 ダニーロ・ガリナリ(サンダー) 83 77 10 ブランドン・イングラム(ペリカンズ) 81 82 注目ポイント ついにクリッパーズの レナードが、レイカーズの レブロンにほぼ肩を並べたスモールフォワード編。 クリッパーズの ジョージも今年は最初から「93」のレーティングを与えられたことで、上位5人の選手のレーティングが「90」超えと、まさに圧巻のポジション。 その後も落差は大きいものの、76ersの シモンズや、セルティックスの テイタムは成長の余地がある若手選手。 ジャズの ボグダノビッチや、サンダーの ガリナリも大きく評価を上げるなど、心配には及ばないでしょう。 パワーフォワード編 順位 選手(チーム) レーティング 『NBA 2K19』との比較(発売時点) 1 アンソニー・デイビス(レイカーズ) 94 94 2 ブレイク・グリフィン(ピストンズ) 88 86 3 クリスタプス・ポルジンギス(マーベリックス) 88 88 4 ラマーカス・オルドリッジ(スパーズ) 87 88 5 パスカル・シアカム(ラプターズ) 87 77 6 ドレイモンド・グリーン(ウォリアーズ) 86 87 7 トバイアス・ハリス(76ers) 85 82 8 ジョン・コリンズ(ホークス) 84 79 9 カイル・クーズマ(レイカーズ) 84 80 10 ジュリアス・ランドル(ニックス) 83 80 注目ポイント レイカーズへトレードされた デイビスの圧倒はそのままに、全体的に選手の評価が上がったパワーフォワード編。 昨季全休し、マーベリックスへトレードされた ポルジンギスの評価は変わらず「88」ですが、判断材料が無かっただけにレーティングが大きく変動する可能性はあるでしょう。 やはり最大の注目は、昨季の最優秀躍進選手賞(MIP)を受賞したラプターズの シアカムで、レーティングは『NBA 2K19』発売時点の「77」から、驚異の10ポイントアップで「87」となっています。 センター編 順位 選手(チーム) レーティング 『NBA 2K19』との比較(発売時点) 1 ジョエル・エンビード(76ers) 91 90 2 ニコラ・ヨキッチ(ナゲッツ) 90 89 3 カール・アンソニー・タウンズ(ティンバーウルブズ) 89 91 4 ルディ・ゴベア(ジャズ) 88 87 5 アンドレ・ドラモンド(ピストンズ) 86 87 6 デマーカス・カズンズ(レイカーズ) 86 90 7 ニコラ・ヴュチェビッチ(マジック) 86 81 8 アル・ホーフォード(76ers) 85 86 9 クリント・カペラ(ロケッツ) 85 84 10 ユスフ・ヌルキッチ(トレイルブレイザーズ) 83 79 注目ポイント 今年は76ersの エンビードが先頭に立つセンター編。 他のポジションと異なり、目立ってずば抜けたレーティングを与えられる選手が居ない一方で、上位の大半を若い選手が占めているというのは利点となります。 アキレス腱断裂から復帰し、ウォリアーズで1年間過ごした カズンズ(現レイカーズ)は思うような結果が残せなかったことから、『NBA 2K19』発売時点と比較して4ポイントダウンの「86」となりました。 最悪なことに、先日は左ひざ前十字靭帯を断裂したことで、レーティングはシーズンを通して変わらないものとなるでしょう。 その他、マジックにとって欠かせないビッグマンとなった ヴュチェビッチは、5ポイントと大幅アップの「86」となりました。 おまけ(ルーキー編) 順位 選手(チーム) レーティング 1 ザイオン・ウィリアムソン(ペリカンズ) 81 2 ジャ・モラント(グリズリーズ) 79 3 RJ・バレット(ニックス) 78 4 ディアンドレ・ハンター(ホークス) 77 5 ダリアス・ガーランド(キャバリアーズ) 77 6 ジャレット・カルバー(ティンバーウルブズ) 77 7 コービー・ホワイト(ブルズ) 76 8 キャム・レディッシュ(ホークス) 75 9 ジャクソン・ヘイズ(ペリカンズ) 74 10 八村塁(ウィザーズ) 74 注目ポイント 史上最高クラスのルーキーと称される、ペリカンズの ウィリアムソンのレーティングは「81」となっています。 その後は、指名順通りにレーティングが付けられるかと思いきや、全体10位指名の レディッシュ(ホークス)が8番目に良いレーティングの「75」に。 日本人史上初の1巡目指名選手となったウィザーズの 八村は、指名順とは異なり10位の「74」。 この評価を覆してくれることに期待しましょう。

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NBA公認バスケゲーム「2K20」をやってみた

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NBA2K20面白い?つまらない? NBA2K20は面白いのかつまらないのか、みんなの意見はこちら。 ・前作と比較して,身体的比率や服装,姿勢,テクスチャーが割れる現象は少し改善されたと感じています.しかし全体的なグラフィックを考えるとNBAで感じることができる力動感の再現はまだまだのような気がします.その他スポーツと比較し,動きが激しく,人数もすくないので表現がかなり難しいのかなとは思いますが,バスケが好きなファンとしては残念だとは思います.それでもプレイしながらいいなと思った点についていくつか挙げますと,まず選手たちの重さと言いますが,体がぶつかるとこのリアル感は良かったです.ポリゴンがただただぶつかるというのではなく,本当に選手同士がフィジカルで競い合うという感じはしてました.また,現代式のバスケシステムが再現されたという感覚がありました.以前は突破することで勝利しやすい,いわばスタープレイヤーのワンマンチームという感がありましたが,今回は守備の強化によるピックアンドロールからオープンチャンスのシューターを探す戦略が必要となりました.これこそ現代式のバスケという感じがあって良かったと思います.最後にローディング時間が短くなり良かったです! ・シリーズ最高峰のグラフィックで選手の動きも非常に滑らか。 また、ネット環境があれば随時現実世界とリンクしてトレード状況やケガを反映されるのも非常に良い。 今後も国内でもNBA熱は収まることがないので日本選手が充実していくことは間違いない。 AIも以前のシリーズより強化されていて対人戦ができなくても十分に盛り上がれるほど。 また、マイキャリアでは、自分自身の分身を作りオリジナルストーリーを実在の選手たちがいる中で力を試しながら活躍できるのが乙。 レブロンやデュランと、カリーらとチームに入り、成長するのも良し、彼らを倒すべく新興勢力のキングスやサンズ、ニックスに加入して力を蓄えていくも良し、様々な楽しみ方が出来るのもこのゲームの良さ。 日本では、残念ながらまだ大きなeスポーツ大会はないがアメリカなどでは、2Kもかなり大きなイベントを開いており、そこを目指してスキルを磨くことも出来る。 ・NBA 2K16から継続してやっています。 マイキャリアモードをやっていますが、まだ序盤であるせいかイベントもたくさん発生して面白いです。 2K19ではNBA入りしたあとはほとんどイベントが起こらず、オリジナルのキャラとの絡みがメールでのメッセージ以外全くなくがっかりしました。 まだ序盤なので今作ではどうなるのかまだわかりませんが期待しています。 また、八村塁選手のウィザーズ入りで注目を浴びていますが、私は敢えて渡邊雄太選手のグリズリーズに入って対戦を楽しんでいます。 操作性も若干過去作との相違点はありますが、これは慣れの問題だと思うので時間かけてやるしかないです。 マイコートやネイバーフッドなどがほぼ過去作の使いまわしであるのでそこは不満点ですが、NBA2Kはこれからもパッチなどで進化していく可能性があるのでそこに期待します。 マイプレイヤー作成も楽しみの一つです。 バッジの取捨が自分で出来るようになったのは嬉しいですが、能力値の自由度が前作より減った気がします。 何回も作り直せますが、納得いくようなキャラがなかなか作れないでいます。 イベントでの会話シーンなどでは日本語字幕がありますが、2KTVなども付けてくれるとありがたいです。 ・元々リアル系のバスケットボールゲームでしたが、最新のゲーム機のグラフィックを採用して、さらなるリアリティーを持ったゲームになっています。 選手の動きのパターンだけでなく、コートの床、観客の表情、ダンクシュートした後のゴールの微妙な振動まで表現されていて、レースゲームでもそうですが、もう実物を見ているのと見分けがつかないほどのクオリティーです。 プレイ面でも、何種類あるんだっていうくらいのドリブル種類とパスやシュートフェイント、ディフェンスモーションなどが新しく加わって、やりこみ要素が満載です。 そのほかにも、マイキャリアという選手育成モードでは、一人の選手だけを操作するゲームモードに加え、まるでドラマのようなセリフや日常のやり取りの中で選手を育成していくという、「本当にバスケのゲーム?」というくらいのおもしろさがあります。 そこに出てくるのは人間ドラマで、ますます実際のNBAプレイヤーはこういう環境で試合に出ているのかと感心するゲームモードになっています。 NBA2K20の難易度は! ちなみにNBA2K20の難易度についても聞いてみました! ・今までやってきた人やそもそもバスケの戦略という部分まで興味を持つハードファンなら特に難しいことはなかったと思います.しかし,NBAの特定プレイヤーが好きで,軽くやってみたという人にとっては慣れるまで難しいと感じた可能性はあるかと思います. ・最初は、敷居が高く感じるがシュートのリリースが上手になってくると急に楽しくなってくる。 また、AIの難易度も細かく数段階に設定ができるのであまり難易度は高く感じられない。 上達すると対人戦で腕試しもできるので幅広い難易度で楽しめる。 ・過去作をプレイしてきた人には慣れれば問題ないと思いますが、初心者にはハードルが高いと思います。 しかしそれはどんなスポーツゲームでもありますし、現にバスケを漫画で読んだ程度の私でも今ではそこそこ操作できて非常に楽しめていますので、やってみる価値はあると思います。 海外のゲームですが操作に関するところは日本語にローカライズされていますので完全英語のゲームより始めやすいと思います。 ・試合自体のゲーム難易度は結構難しいです。 自分が使えていない動きのコマンドがたくさんあるので、使えるようになるには実際練習が必要だと思います。 その分試合で使えたときの爽快感は最高です。 練習モードがあるので、そこで練習してから試合に臨むのがいいと思います。

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NBA2K20 マイキャリア(MyCAREER)初心者にオススメなトレーニング・育成法を勝手に攻略

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公開中のゲームプレイトレーラー。 すべてのバスケファンに捧ぐ『NBA2K』の2020年版! 2Kより 2019年9月6日 金 発売のPS4,ニンテンドースイッチ,Xbox One,PC対応ゲームソフト『 NBA 2K20』。 本作は世界最高峰の米国バスケットボールリーグ NBA公認の バスケットボールゲーム。 アンバサダーの 八村塁選手をはじめとした NBAの実名選手やチームが多数登場する。 最高峰のグラフィックや操作性、多種多様なゲームモード、そして オンラインプレイヤー同士が交流できるモード「ネイバーフッド」も収録。 また、シリーズ史上初めての WNBA 米女子プロバスケットボールリーグ も収録しているぞ。 本場NBAの興奮をリアルに体験でき、すべてのバスケファンが楽しめる作品だ。 The NBA and NBA member team identifications are the intellectual property of NBA Properties, Inc. and the respective NBA member teams. All rights reserved. Nintendo Switch is a trademark of Nintendo. The ratings icon is a trademark of the Entertainment Software Association. All other trademarks are property of their respective owners. All rights reserved. com and NPD Data.

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