ゆうちょ 銀行 振替 手数料。 ゆうちょダイレクトは振替手数料が月5回までタダ!通帳記入の手間も省けておすすめ♡|しゅふのわ.com

ゆうちょATMの振込手数料や時間帯手数料など解説

ゆうちょ 銀行 振替 手数料

振込以外の送金方法 振込手数料を無料にする方法を説明する前に、まずは銀行口座間で資金を移動する方法をまとめてみます。 銀行振込• 現金入出金• 定額自動送金• 定額自動入金• 送金アプリ 銀行振込は、送金先銀行・口座番号を指定し、現金を送る方法です。 もっとも一般的なやり方ですね。 同一銀行の口座間で資金を移動する方法が 振替です。 大手銀行の場合は同一名義の口座間の移動を振替と呼んでいますが、ゆうちょ銀行の場合は口座名義に関係なく、ゆうちょ銀行間での資金移動をすべて振替と呼んでいます。 送金先銀行のキャッシュカードを持っていれば、送金元銀行から引き出した現金をATMで 現金入出金することで、資金が移動できることになります。 当然、送金先は自分自身や家族の口座に限られますが、銀行振込に比べて、手数料が安くなりやすいです。 定額自動送金は銀行振込を定期的に行うというサービスです。 定額自動入金は、送金先銀行で手続きをすることで、他の銀行の自分の口座からお金を入金できるというものです。 ネット銀行が始めたサービスで、手数料が格安です。 送金アプリは、スマホアプリで入出金する方法です。 自分名義の口座間で送金するには、送金アプリ「pring」がおススメです。 それでは、各銀行ごとに無料で送金する方法を詳しく説明していきます。 三菱UFJ銀行のコンビニATM利用料を無料にするには、会員ランクがシルバーステージ以上の場合です。 預金残高30万円を確保しておくと、シルバーステージになるので、定期預金などで30万円預け入れしておきましょう。 さらにその後、「三菱UFJ銀行のインターネットバンキング」で三菱UFJ銀行の相手方口座への振込を行います。 振込手数料はかかりません。 pringで「auじぶん銀行」に送金してから振り込む 送金アプリpringを使い、auじぶん銀行経由で振り込む方法です。 「auじぶん銀行」の口座を持っている人なら使える方法です。 あらかじめ、pringに「ゆうちょ銀行の口座」と「auじぶん銀行の口座」を登録しておきます。 振込は以下の手順で行います。 ゆうちょ銀行からpringにチャージします。 pringからauじぶん銀行へ送金します。 auじぶん銀行のインターネットバンキングで、三菱UFJ銀行へ振り込みます。 auじぶん銀行から三菱UFJ銀行への振込手数料は、金額や支店に関係なく、無料です。 pringの使い方は以下の記事を参考にしてください。 住信SBIネット銀行の定額自動入金と定額自動振込を利用する 毎月一定額をゆうちょ銀行から三菱UFJ銀行へ振り込む必要がある場合、住信SBIネット銀行を使うと無料で資金移動できます。 ゆうちょ銀行から三井住友銀行への送金 E-net ATMで出金と入金を行う 「振込先の三井住友銀行のキャッシュカード」が手に入る場合の方法です。 ファミリーマートやスーパーに設置されている イーネットATMで、 「ゆうちょ銀行のキャッシュカード」を使い、現金を引き出します。 平日8:45~18:00および土曜日9:00~14:00であれば、現金払い戻しに手数料はかかりません。 その後、同じコンビニATMで 「三井住友銀行のキャッシュカード」を使い、 現金を入金します。 三井住友銀行のコンビニATM利用手数料は有料ですが、 条件付きで無料(月3回まで)になります。 預金残高を30万円以上にするなど、SMBCポイントパックの手数料無料条件を満たしておきましょう。 pringで三井住友銀行に送金してから振り込む 送金アプリpringを使う方法で、自分名義の三井住友銀行の口座が必要です。 あらかじめ、pringに「ゆうちょ銀行の口座」と「三井住友銀行の口座」を登録しておきます。 振込は以下の手順で行います。 ゆうちょ銀行からpringにチャージします。 pringアプリを使って、三井住友銀行へ送金します。 三井住友銀行のインターネットバンキングで、相手方の三井住友銀行の口座へ振り込みます。 pringの使い方は以下の記事を参考にしてください。 ゆうちょ銀行から「りそな銀行」「埼玉りそな銀行」への送金 pringで「りそな銀行」に送金してから振り込む 送金アプリpringを使う方法で、自分名義のりそな銀行の口座が必要です。 あらかじめ、pringに「ゆうちょ銀行の口座」と「りそな銀行の口座」を登録しておきます。 振込は以下の手順で行います。 ゆうちょ銀行からpringにチャージします。 pringアプリを使って、りそな銀行へ送金します。 りそな銀行のインターネットバンキングで、相手方のりそな銀行の口座へ振り込みます。 pringの使い方は以下の記事を参考にしてください。 ゆうちょ銀行から「みずほ銀行」への送金 pringでSBJ銀行に送金してから振り込む この方法を使うには、の自分名義の口座が必要です。 口座がない人は、口座開設しておきましょう。 事前に、送金アプリpringに自分名義の「ゆうちょ銀行の口座」と「SBJ銀行の口座」を登録しておきます。 振込は以下の手順で行います。 ゆうちょ銀行からpringにチャージします。 pringの送金機能を使い、SBJ銀行の自分名義の口座へ送金します。 「SBJ銀行」のインターネットバンキングで、自分名義の口座から相手先の口座へ振り込みます。 通常、みずほ銀行のE-net ATM利用には手数料が必要です。 ただし、みずほマイレージクラブに入会し、みずほ銀行の口座残高30万円をキープしておくと、コンビニATM利用手数料・時間外手数料が月4回まで無料になります。 住信SBIネット銀行の定額自動入金と定額自動振込を利用する 毎月一定額をゆうちょ銀行から三井住友銀行へ振り込む必要がある場合、住信SBIネット銀行を使うと無料で資金移動できます。 ゆうちょ銀行からJAバンクへの送金 E-net ATMで出金と入金を行う 「振込先のJAバンクのキャッシュカード」が手に入る場合の方法です。 ファミリーマートやスーパーに設置されている イーネットATMで、 「ゆうちょ銀行のキャッシュカード」を使い、現金を引き出します。 平日8:45~18:00および土曜日9:00~14:00であれば、現金払い戻しに手数料はかかりません。 その後、同じATMで JAバンクのキャッシュカードを使い、現金を入金します。 現金預入も、平日8:45~18:00および土曜日9:00~14:00であれば、手数料はかかりません。 住信SBIネット銀行の定額自動入金と定額自動振込を利用する 毎月一定額をゆうちょ銀行から三井住友銀行へ振り込む必要がある場合、住信SBIネット銀行を使うと無料で資金移動できます。 ゆうちょ銀行から住信SBIネット銀行・ソニー銀行・auじぶん銀行への送金 E-net ATMで出金と入金を行う 「振込先のキャッシュカード」が手に入る場合の方法です。 ファミリーマートやスーパーに設置されている イーネットATMで、 「ゆうちょ銀行のキャッシュカード」を使い、現金を引き出します。 平日8:45~18:00および土曜日9:00~14:00であれば、現金払い戻しに手数料はかかりません。 その後、同じATMで 「住信SBIネット銀行・ソニー銀行・auじぶん銀行のキャッシュカード」を使い、現金を入金します。 住信SBIネット銀行・ソニー銀行は、現金預入で手数料はかかりません。 auじぶん銀行のATM利用手数料は有料ですが、条件付きで無料になります。 「預金残高を10万円以上」にしておくと、月1回までゆうちょ銀行のATM利用手数料がかかりません。 定額自動入金サービスを利用する 毎月一定額を住信SBIネット銀行・ソニー銀行・auじぶん銀行に振り込む場合なら、 定額自動入金サービスが便利です。 これは入金先の住信SBIネット銀行やソニー銀行が提供しているサービスになるのですが、 他の銀行の自分の口座から毎月一定額を入金できるという内容です。 たとえば、ゆうちょ銀行に振り込まれる給与のうち、毎月3万円を住信SBIネット銀行で積み立てたいというような用途に使えます。 手数料はかかりません。 さらに定額入金と言いつつも、 入金する金額は毎月変更できるので、使い勝手が良いです。 注意点としては、引き落とし日が毎月5日もしくは27日となり、入金日がその4営業日後になること。 また、 入金は1万円以上という制限もあります。 振込に取って代わるサービスで、画期的ですね。 特に、住信SBIネット銀行は使い勝手が良いネット銀行の一つです。 ゆうちょ銀行から楽天銀行への送金 楽天銀行の入金サービスを使う ゆうちょ銀行と楽天銀行の口座名義が同一の場合に使える方法です。 楽天銀行には、ゆうちょ銀行の口座から手数料無料で入金できるサービスがあります。 これを利用すれば、ネットでの手続きだけで無料で入金ができます。 pringで「楽天銀行」に送金してから振り込む 送金アプリpringを使う方法で、自分名義のりそな銀行の口座が必要です。 あらかじめ、pringに「ゆうちょ銀行の口座」と「楽天銀行の口座」を登録しておきます。 振込は以下の手順で行います。 ゆうちょ銀行からpringにチャージします。 pringアプリを使って、楽天銀行へ送金します。 楽天銀行のインターネットバンキングで、相手方の楽天銀行の口座へ振り込みます。 pringの使い方は以下の記事を参考にしてください。 住信SBIネット銀行の定額自動入金と定額自動振込を利用する 本人名義ではない楽天銀行口座への振り込みや、毎月一定額を定期的に振り込む必要がある場合、住信SBIネット銀行を使うと無料で資金移動できます。 ゆうちょ銀行から複数の銀行口座へ送金を行う場合 ゆうちょ銀行の口座から複数の口座へお金を分散して移動する必要がある場合、 住信SBIネット銀行をハブ銀行として利用する方法がお勧めです。 まず、「ゆうちょ銀行から住信SBIネット銀行・ソニー銀行への送金」で紹介した方法で、住信SBIネット銀行へ入金します。 その後、住信SBIネット銀行からネットで振込を行います。 住信SBIネット銀行からの振込は、 月末残高が30万円以上あれば、月3回まで無料です。 ちなみに、振込先が多い我が家ではこの方法を使って、振込手数料を0円にしています。

次の

振込と振替の違いや手数料、ゆうちょについて60秒で解説!

ゆうちょ 銀行 振替 手数料

料金は電信振替1件につき窓口扱い=144円、ATM扱い=月3回まで無料です。 月4回目以降は123円です。 ゆうちょダイレクト扱い=月5回まで無料、月6回目以降は133円です。 ご利用上の留意事項としては、送金主と受取人の双方が振替口座または総合口座を開設していることが必要です。 (ATMでの1日あたりの払戻上限額をこれまで変更されていないお客さまは、払戻上限額は50万円です。 振込「ゆうちょ口座と他の金融機関口座との間での振込」 ゆうちょ銀行・郵便局と、全国銀行データ通信システム(全銀システム)に接続している約1,400行の金融機関とのあいだで振込ができるサービスです。 取扱場所は全国のゆうちょ銀行ATM、ゆうちょダイレクト、ゆうちょ銀行または郵便局の貯金窓口(簡易郵便局の窓口を除きます)です。 払込「現金からゆうちょ口座への送金」 4-1. 通常払込み 受取人の振替口座に、現金により送金額を払い込む送金方法です。 口座をお持ちでない方でもゆうちょ銀行または郵便局の貯金窓口で商品代金等を払い込むことができます。

次の

料金一覧:振替-ゆうちょ銀行

ゆうちょ 銀行 振替 手数料

ゆうちょ銀行同士の振込みのやり方を解説します。 まずは基礎知識から説明をし、その後に手順をくわしくご説明します。 またゆうちょで ゆうちょの口座から相手のの口座にお金を送ることを 「振込」ではなく「振替(ふりかえ)」といいますが、 ここでは一般の銀行でも使い慣れた「振込」という言葉で統一します。 体験談も解説します。 スポンサーリンク 手順 ゆうちょ銀行ATMからの振替 まずは郵便局の入り口付近などにある、ゆうちょ銀行のATMに行きます。 そしてATMの画面を見ると、どの取引をしたいかの画面が出ます。 「ご送金」というボタンを押します。 次に自分のゆうちょの口座から、相手のゆうちょの口座に振り込みたいので、 「ゆうちょ口座へのご送金」というボタンを押します その次に、「振込詐欺に注意」という内容の画面と、 振替をした際に、依頼人名を知らせるというお知らせの画面が出てくるので それぞれを「確認」というボタンを押します。 そうすると 「カード」もしくは「通帳」を入れてください、という画面が出ます。 暗証番号を入れてください、と入力画面が出ます。 暗証番号を入れ終わったら、次に相手の「記号番号」か「店名」を入れる画面が出ます。 記号か店名どちらかの情報を入れて進めていきます。 僕は「記号番号」を入力しました。 記号を入力します。 確認のボタンを押します。 もし間違えたら「訂正」のボタンを押すと、やり直しになります。 終わると、続いて「番号」の入力画面に変わります。 そして、相手に送りたいお金の金額です。 終わって確認ボタンを押すと、「金額は合っていますか」と確認画面が出ます。 次に、お金を送った後に、相手に知らされる「依頼人名はこのままでいいですか?」 と出ます。 自分の名前が出てきますが、特に変更がなければ、そのままさらに「確認」を押して進めます。 最後に、振り込みする相手の名前や金額の確認画面が出てきますので、問題がなければこのまま「確認」を押します。 これで終わりです。 最後にカードを受け取ってください、と出ます。 カードと取引明細を受け取ったら、終わりになります。 普通の銀行同士の振込だと、相手の銀行の「支店名+口座番号」となりますが、 ちょっとややこしいですが、ゆうちょ同士での振り込みの場合は 「店名もしくは記号」という番号の他に 相手の番号(口座番号)の2つがいります。 参考までに、カードと通帳のどこにこれらが書いてあるかといえば、 「ゆうちょ銀のキャッシュカード」ならカードの表の部分に記号と番号が書いてあります。 通帳では、どこに書いてあるかといえば 1ページめくったところに書いてあります。 振込先の相手が知らせてきた番号が 3桁なら「店名」という番号 で 5桁なら「記号」 になります。 ATMを操作していて、「あれ5桁の番号を入れないといけないのに、知らせてきた番号は3桁だ」などと 勘違いをしないようにしたいです。 もし3桁の番号なら、「店名」なので の箇所を入力します。 また店名を、記号番号に変換できるページもゆうちょで用意されています もし迷いそうなら、あらかじめ変換してメモをしておくといいかもしれません。 ATMからは月に1回までは無料、それ以降は125円かかります。 手数料がかかっても、普通の銀行の、振込手数料よりは割安ですから、もし銀行を選べるなら、ゆうちょ技能を選択してみるのも1つかもしれません。 振込はすぐに反映される 通常、三菱UFJやみずほ銀行などの普通の銀行同士の振込みだと、営業時間外だと、夜や土日に振込をすると 振込の反映が「翌営業日」などとズレることもあります。 でも、ゆうちょ同士の振込みである場合、システムメンテナンス中などでなければ、通常は振込後にすぐに相手にお金が届くようになっています。 ゆうちょ銀行の窓口が休みになっている 営業時間外や土曜日・日曜日・祝日などでもです。 ゆうちょ同士だと、同じゆうちょ銀行のシステムを使うことになるので、その関係で早い、とも言われています。 祝日もすぐに反映されるようです。 口座の残高が振り込むお金より足りなければ、最初に「預け入れ」をする 上の手順では省略しましたが、もし振り込みたいお金がまだゆうちょの口座に入っていない場合は まず入金 「預け入れ」 をしましょう。 しかし、小さめな郵便局だと、土日にATMが閉まる時間もあるので、心配なら事前に営業時間を確認しておいた方がいいです。 参考 例えば、滋賀県の彦根須越郵便局 は ATMが 土曜日は、9時~12時半まで 日曜日は、休み となっています。 ATMの営業時間は郵便局によって違うので心配なら念のため調べてから行くと良いです。 なお、ゆうちょのネットバンク 「ゆうちょダイレクト」なら、ATMの営業時間に関係なく、振り込みが可能です。 このうち セブンイレブン・ローソン・ファミリーマート(イーネットATM) から出来ません。 主要どころのコンビニではできないのが残念です。 ファミリーマートのうち であれば出来ます。 これには条件があって、 キャッシュカードと暗証番号の設定 をした口座になります。 振込がすぐに反映されていない。 もし相手が振込先の情報で、このように知らせてきた場合は、記号と番号の情報の可能性が高いです。

次の