名 探偵 コナン 最新 話 ネタバレ。 名探偵コナンの最新ネタバレ881話!和葉のピンチに服部は??

名探偵コナンネタバレ最新1050話確定【毒殺の犯人に疑われているのは?】

名 探偵 コナン 最新 話 ネタバレ

作者が「名探偵コナンは100巻まではやらないかも?」と発言してから、そろそろ気になる最終回。 (後に余裕で超えそうと訂正。 ) 予定通りなら、あと5~6年で終わっちゃうかもしれない。 なんだかんだで10年後もやってるかもしれない。 巻数的には、恐らく今のバーボン編が終わったら次は最終編になるのではないか?と計算されるけれど、まだまだ未回収の伏線はたくさん。 名探偵コナンの最大の謎でもある「あの方」の正体、そして「APTX4869の本来の効果と組織の目的」。 この2つの回収が最終編の山になるだろうと思われる。 たぶん、「あの方」の正体はほんとに終盤まで明かされないのではと思う。 名探偵コナンは推理系漫画なので、当然主人公と犯人のアクションよりも謎解きがメインになる。 日常編で言えば、コナンが推理ショーをして犯人の正体がわかってしまえば、後は犯人が最後の抵抗をするも、あっさりと捕まって終わりというのがほとんど。 ラストになれば、アクション系もハラハラドキドキさせるような気合の入ったものになるだろうけど、読者の興味は「あの方」がわかった時点でほとんど満足。 後は最後まで見守るだけとなるファンも多いはず。 最大の山場である「あの方」の登場の後は、あんがいあっさり片付くかも?もしかしたら、「あの方」や「組織の目的」以上の謎解きが用意されているかもしれないけれど。 最後はどうなる? 名探偵コナンの最大の謎に迫ろうとすると、ちょっとした論文を超える量になってしまうので、それはまた別の機会にまとめ上げるとして、組織の最終的な結末、そして最後の終わり方(新一と蘭のラヴシーンとか)はどうなるのだろう? 正直こんなの絶対にわからないのだけれど、「最後はどうなる?」という予想をしている人が結構いるようで、おもしろそうなので少し考えてみました。 一応、作者はインタビューで既に「最終回の構想ができている」と発言している。 最終回の構想となれば組織編とかのことでなくて、新一と蘭が手をつないで幕が閉じるとか、そういうシーンのことを指しているのだろうか。 それとも、組織編の「あの方」の登場シーンからその後の戦い、決着方法など含めて最終的にコナンが元の姿に戻って蘭に会いに行くとか、もう少し幅広い意味でのことになるのだろうか。 恐らく、細部はともかく重要な箇所は両方とも考えているとは思う。 あの方や組織の目的は初期の頃からの大事な伏線であるので当然として、組織の結末などもラストシーンと繋がって行くものだし、ボスが身近な人か、そうでないかとかでも、コナンや周囲の人達の行動や気持ちも違っていくだろうし。 ちなみに、ラストはきっちりハッピーエンドの予定だそう。 黒の組織の結末 「あの方」を捕まえて終わりなのか。 それとも、少年漫画にありがちな、ボスはあっけなく倒したけれど、ボスの右腕である部下(ジン)がボスの座を奪って最後まで抵抗を続けるのか。 またまた、ボスより上の裏ボスが存在するのか(笑) まあ、一番シンプルなのはボスを倒して終わりなのかな。 前述したように、重要なのはその前の段階、「ボスは誰か」なので。 名探偵コナンの場合、単に最終回を考えるという意味ではそのボスや組織の一員がどうなるか(死ぬのか、逮捕されるのか、逃げられるのか)というところが興味深いかもしれない。 さすがに逃げられることはないと思うが、ボスやジンは最後崖から落ちて死んだほうがかっこいい。 しかし、作者は「悪はきちんと罰せられるべき、殺人は決して許されるべきことではない」というスタンスを持っている。 また、「月刊名探偵コナン新聞【第一号】」によると、殺すことも「逃げ」と考えているよう。 Q:作品の中で「ピアノソナタ『月光』殺人事件(7巻収録)」以外、容疑者や犯人を殺しませんね A:やっぱり、死んで終わっちゃうと安易、というか、自分的にはミステリーを見ていても「え~?」と思うんですよね。 結局は、あの世に逃げられちゃったわけじゃないですか?捕まって、死刑になるかも知れませんが、裁判を受けて、の方が探偵としては(正しい)。 組織はこれまで大金の取り引きやビルの爆破などに加え、何人もの人を殺している。 APTX4869を使った殺人だけでもかなりの数ということが灰原の発言でわかる。 これはもうちょっとしたテロ組織と同じクラスの犯罪組織であり、作者の方針を考えると「とりあえず組織は壊滅させたものの、ボスやジンには逃げられちゃいました」という展開にはならずに、「悪は罰せられるべき」ときっちり蹴りをつける可能性が高い。 それだけでなく、死ぬことも逃げなので、最後は結局逮捕となりそう。 でも、ジンが逮捕される場面はやっぱりちょっと想像できない(笑) 作者の方針だけでなく、コナンはこれまでたった一度だけ犯人を捕まえられずに自害させてしまったことがあり、そのことをずっと悔やんでいる。 これは後のコナンの考え方を大きく影響している大事な話。 この出来事が今後のストーリーにも影響してくると考えると、もう二度と犯人を死に追いやるようなことはないようにするのではとも考えられる。 ベルモットが死のうとしてるところを止めるシーンとかありそう。 と言いつつも、実は、組織の人物であった楠田陸道を追い詰めて自殺させていたりする。 組織編は別っていうのもありかも。 まぁ、1巻のジンとウオッカのように間抜けヅラでひょこひょこ連行されていくのもありかも。 組織のメンバー(ウオッカやキャンティ、コルン、ベルモットなど)が全滅するようなのはちょっと過激すぎるので逮捕という形になりそうだけれど、でも、ベタだけどジンはやっぱり崖に落ちて死ぬべきキャラである(笑) ベルモットも同じく逮捕される場面が想像できないキャラだけれど、これもありがちだけど、ベルモットの場合はコナンか蘭をかばってジンに撃たれて死ぬというパターンが王道かも?これなら自殺というわけではないし。 また、ベルモットがAPTXで若返っていた場合、その影響で体が崩壊して死亡とか。 ありがちな、天才科学者が自分の作った薬を飲みすぎて自滅するパターン。 あの方もこのケースで死亡の可能性もありかも。 灰原は過去に「時の流れに人は逆らえない、それを無理矢理ねじ曲げようとすれば人は罰を受ける・・・」と発言していたのがフラグ。 でも、それだとコナンや灰原もヤバイけど。 「あの方」が逮捕されようが、〇ウ〇事件の教祖以上の犯罪をしているボスはどちらにしろ極刑は間違いない。 ジンやベルモットも同様。 これが、逮捕という形で終えるには後のことを想像するとちょっとめんどうだと思うところでもあるけれど、名探偵コナンという漫画は若い女性がかなり重い刑になるだろう罪を犯すことにも抵抗がなく、その後も何事もなかったように忘れ去られ、犯罪者のその後は触れられることはない。 なので、まぁ逮捕でも大円団なのかな。 アメリカだと懲役300年とかもあるので、ベルモットは歳を取らない体で数百年きっちり罪を償うというのも面白いかも。 その展開は残酷だけとちょっとドラマチック。 次ページへ.

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名探偵コナンネタバレ最新1048話確定【メアリーの謎が徐々に明かされる】

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ここがポイント!• Sponsored Link 黒幕=「あの方」の正体は烏丸蓮耶だった! やはりこれだけの長期連載だと読者の感心も 黒幕の正体に向くものだ。 実際に読者から寄せられる黒幕についての疑問や質問も多かった。 名探偵コナンの作者・青山剛昌はたびたびこの黒幕の正体に関してコメントを残してきた。 その中で、黒幕として否定された人物は以下の通りだった。 ・アガサ博士 ・毛利親子と妃英理 ・少年探偵団の3人 ・ジンやベルモットなど黒の組織メンバー ・工藤優作 ・工藤新一本人 そんな中、ようやく開かずの扉を開くかのごとく黒幕の正体が舞い込んできた。 それが冒頭でも話したコミックス95話(サンデー1008話)に登場した「 烏丸蓮耶」だ。 具体的にはある人物が残した「ダイイングメッセージ」という形で。 経緯をざっくり話していくと…約17年前にプロ棋士の羽田浩司がアメリカのホテルで殺害された事件。 ここで、彼が残したメッセージ( U MASCARA)をコナンの父・工藤優作が読み解くことで 烏丸蓮耶が黒幕の正体と判明したのだ。 ちなみに以前、作者の青山氏がダ・ヴィンチという雑誌のインタビューを受けた時のこと。 インタビュアーから「黒幕の正体はいつごろから決めていたか」という質問をされ、青山氏は単行本のとある巻を指差しながら「このあたり」と答えた。 そして青山氏はすぐさま「この巻を読んだら 黒幕がわかってしまう」として具体的な巻数の発表を控えさせていた。 今となっては後出しジャンケンのようだが、ここで青山氏が指していたのは 30巻だったのだ。 烏丸蓮耶は黒幕の正体として明かされるまで、コミックス30巻にたった1度登場しただけという脇役中の脇役。 さらに彼は名探偵コナンの作中で「半世紀前に99歳で死んだ人物」とされていた。 にも関わらず、烏丸蓮耶は黒幕の有力候補としてその名が挙がっていた。 それは以下の理由からだ。 Sponsored Link ボス(黒幕)のメールアドレスは「七つの子」 簡単に説明しよう。 ケータイのプッシュ音は押す番号によってそれぞれ音が違っていて、黒幕のメールアドレスを手打ち入力すると童謡「 七つの子」のメロディになるというものだ。 さらに「七つの子」はカラスをテーマにした歌。 童謡の歌詞、それは「 か〜ら〜す〜なぜ鳴くの。 からすは山に~」でお馴染みのアレだ。 つまり名前にカラス( 烏)がつく烏丸蓮耶こそ、名探偵コナンにおける黒幕の正体だと兼ねてから言われていた。 黒の組織は創立から50年以上経っている 少なくとも半世紀以上の歴史ある組織。 故に黒幕の正体であるボスは「それなりの高齢」だという見方がされていた。 またこの話しはある「 伏線」にもなっていてそれは他の記事に譲るが、若返りの薬である「 アポトキシン」。 組織のボスである黒幕は「若返り放題」。 つまり外見的な年齢は一切アテにならないと言う考察も根強かった。 烏丸蓮耶がボスであればこれを使わない手はなく、普通に生きていれば150歳を超えてくる彼だからこそ予想を裏切る黒幕として相応しかった。 と、ここも後出しジャンケン的に思ってしまう。 烏丸蓮耶(黒幕)と「あの方」は別の人物? これはドンデン返しとも言えるが、名探偵コナンには多くの「オトナの嘘」が存在する。 例えば青山氏は以前まで「名探偵コナンはいつまで続くか」という質問に対し「 100巻以内には終わらせる」と発言していた。 それが最近では「やっぱり名探偵コナンは余裕で 100巻以上続く」と意見を180度変えてきた。 ファンからすると作品は長く続いてくれた方が嬉しいが、これは立派な嘘である。 また「オトナの嘘」に関しては名探偵コナンの作品内でも同じことが言える。 名探偵コナンにおける最大のウソというと何が思い付くだろう? 言わずもがな、それは江戸川コナンが隠し続ける 正体についてだ。 彼は謎の薬の効果で子どもに戻ってしまったが、この薬(アポトキシン)は黒の組織が研究・製造を続けていたものである。 ここで先に伝えた伏線が生きてくる。 それはズバリ、アポトキシンを使った烏丸蓮耶が 他の人物に成り代わっていると言う考察だ。 「 黒幕の正体が分かった、ハイ終わり!」 それでは名探偵コナンを連載し続ける意味はないし「悠に100巻以上続く」と明言してしまった手前、国民的探偵アニメとしてこんなに情けないオチはない。 こうなると一番自然な結末は、黒幕の烏丸蓮耶がまずその権力を駆使して若返りを図った(外見を変えた)。 そして名前を変えて「あの方」として今の時代に存在し続けている。 それもコナン達の身近で。 これこそが名探偵コナンとして名落ちしないストーリー展開なのだ。 現にネット上では、ある人物が「あの方」の最有力候補として絞られている。 それが 円谷光彦である。 詳細は続きの記事で紹介したい。

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名探偵コナンネタバレ最新1048話確定【メアリーの謎が徐々に明かされる】

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いやいや、漫画までは結構です!という方。 ぜひ読み進めて頂きたい。 それではどうぞ! 指輪はどこへ? 「よ、妖精の唇は頂いた・・・怪盗キッド・・・」 宝石をキッドに盗まれた。 中森警部は氷なんか意味なかったと憤った。 氷の中には無数の指輪。 諸伏警部が冷静に、それはフローラルアイスパフォーマンスである、と解説した。 フローラスアイスパフォーマンス、氷の内側を彫って着色し、氷の中に本物の花があるように見せるアートのことだ。 それを指輪に置き換えて一瞬でやってのけたキッド。 一体どうやって? 「シートの内側に潜ってたんじゃない?」 墨で真っ暗になった室内ならば、真っ黒のシートの内側で明かりを灯せば彫れる、とコナンが推理した。 氷のそばには工具とヘッドライトが落ちている。 どうやら間違いなさそうだ。 となると、疑うべきは、平次と和葉。 中森警部が二人に詰め寄った。 「身ぐるみ剥いで徹底的に調べてやるから覚悟しろ!」 そう怒鳴る中森警部。 和葉が平次の腕に抱きつき、「助けて」と嘆く。 体を調べなくても部屋から出れば指輪のセンサーが反応して警報がなるはず、平次のそんな案が採用された。 スッ 二人は問題なく部屋の外へ出た。 音はならなかった。 驚きを隠せない次郎吉と中森警部。 和葉は喜んで平次に抱きついた。 わっ!和葉ちゃん大胆・・・ その様子を見た蘭がそんなことを思う。 「とにかく、オレら二人共キッドやないっちゅうこっちゃ!」 平次の主張に対し、 マジでちょれーなコイツwww 和葉に変装したキッドが心の中で小馬鹿にした。 そして、キッドが最後の仕上げに取り掛かる。 和葉がスマホを部屋の中に置いてきてしまった言い、中森警部が取りに部屋に入った。 「くしゅん」 和葉が部屋の寒さにくしゃみをする。 中森警部が氷を保つ必要がないから冷房を止めるように言った。 次郎吉が宝石が盗まれた謎が解けないまま、氷を溶かしてしまうのはどうかと苦言を呈したが、諸伏警部は問題ないと提言する。 よっしゃ!完璧!! 和葉は心の中でガッツポーズをした。 「ねえ、もしかして和葉姉ちゃんトイレ我慢してるの?」 膝を閉じてかがみ気味の和葉にコナンが言った。 肯定する和葉に、平次がついていくと言った。 その場を後にする平次と和葉。 それを目で追うコナンと諸伏警部だった。 長野県警からの電話 「ああ、勘助くん。 どうしたんですか?こんな時間に」 諸伏警部のスマホに大和警部から電話がきた。 キッドを捕まえたら連絡が来るはずなのに、予告状の時間を過ぎても一向に電話がこないのでかけてきたようだ。 素直に盗まれてしまったと言う諸伏警部。 しかし、その声色に敗北の色は見えない。 「それより例の物はどうだったんだ?」 キッドのことは置いといて、大和警部は諸伏警部宛の小包の件を聞いた。 それに関しては明日取りに行く手はずになっている。 諸伏警部宛の荷物のはずだが、諸伏警部は東京に知り合いはいないはず・・・。 「いたんじゃなかった?警視庁に入った弟さんが」 大和警部のそばで聞き耳をたてていた上原刑事が言った。 諸伏警部も同意した。 小包を持っていた刑事は、弟の知り合いかもしれない。 弟に確かめさせろと言う大和警部だったが、諸伏警部はこう答えた。 「随分前に警察を辞め、別の仕事に就いたと聞いてから何の音沙汰もなくて。 今頃、一体どこで、何をやっているのやら」 和葉の正体は? 眠たそうな小五郎はタクシーで帰ることを提案したが、和葉の提案で博物館の空き部屋で仮眠を取らせてもらうことになった。 次郎吉にお願いに行くという和葉を、 「お、おれも付き合うたるで!」 平次が追いかけた。 小五郎と蘭が平次と和葉の仲の良さに言及するが、 「いや、平次兄ちゃんがくっついているのは逃さないためだよ」 コナンが否定した。 「だってあの和葉姉ちゃん、怪盗キッドなんだもん」 驚く小五郎と蘭。 「うわぁ、フッカフカや!」 空き部屋に案内された平次と和葉は二人きりだ。 クーラーが苦手な平次は扇風機無しで眠れるか心配そうだった。 そんな平次に、 「眠れへんならウチが添い寝したってもええねんでー」 こそっと耳打ちする。 驚く平次に、冗談と笑顔の和葉。 ドン 平次の壁ドンが炸裂した。 「どうやら黙らせるには、そのふざけた口、塞がなアカンみたいやな・・・」 そう言いつつ、平次は和葉に顔を寄せるのだった。 「待て待て待て!!!」 一方、怪盗キッドは心の中で悲鳴をあげた。 「翻弄」感想は? やはりコナンは和葉がキッドだと知っていたようだ。 平次もわかっているのは間違いなさそうだな。 初めはキッドに気づかず、和葉本人だと思ってキスしちゃう展開も考えられたが、それもなさそうだ。 次回は解決編だが、平次をおちょくった怪盗キッドが痛い目にあいそうである。 というか、、、今作のワンシーンで一気に気になる点が変更された。 諸伏警部の弟って一体誰? 警視庁で働いていたということだが・・・。 現在出ている噂を元に弟の正体に迫った記事はこちらから。 今回は名探偵コナン1020話 「翻弄」について ネタバレと感想をお伝えしてきた。 平次&和葉(キッド)のやり取りも 気になるが、それ以上に 諸伏警部の正体について 気になってしまう今作。 やっぱり漫画で読みたいという方は、 こちらで電子書籍版のサンデーを 購入するとよいだろう。 たった300円、 今使っているスマホで見られるぞ。

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