かぐや様は 最新話。 かぐや様を語りたい|最新話78話のネタバレあらすじと感想!体育祭、終了!

かぐや様は告らせたいネタバレ166話最新話の考察|かぐやと会長はキスだけで終わったのか?

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同時に応援合戦に出場し、女子生徒の制服を着る石上の事を心配します。 そんな心配をよそにかぐやは自分のを貸したから大丈夫だと言い、藤原はかぐやは優しいと言います。 その会話を偶々かぐやの事を崇拝しているエリカが聞いていたのです。 」 エリカは何で貴方がかぐやの制服を着るのと言う黒いオーラを纏いながら言います。 対して石上はこれから応援合戦なのと、またインタビューなのかと思っていたので断ろうとします。 かぐやの制服 エリカは石上に対して今着ている制服はかぐやのものかと尋ねると、石上はその通りだと答えます。 そうなるとかぐやの言葉は真実なのが分かったので、エリカは抱きしめてもいいかと聞きます。 対して石上は人を呼びますよと言ったのです。 それでもエリカはこんなチャンスは二度とないと、責めて制服を写真に収めたいと言っても石上は首を縦に振りません。 その理由はエリカがマスメディア部であり、もしこの事が記事されたら笑い者になるからでした。 「個人的に楽しむだけだから!! 」 エリカは興奮気味にこのように言いますが、石上はそれでも断りました。 石上のかれんに対する認識 そんな中、エリカを探していたかれんがやって来て、石上とのツーショットは珍しいと呟きます。 エリカは石上と関わりがあるんだっけと言い、石上は必死に名前を思い出そうとします。 そしたらナマモノ先輩と石上は言ったのです。 かれんは心臓をバクバクさせながら自分は紀かれんだと言い、エリカはナマモノってどういう事と聞きます。 そしたらかれんは生きとし生けるものは皆ナマモノだと言うかれん。 石上は名前を覚えていなかった事をかれんに謝罪し、彼女がエリカと友人なのを察します。 「なんか納得しました」 石上はこのように言うと、かれんは自分はエリカ同様に変人みたいに思われたと感じました。 それ故に不名誉な納得な気がしますと言うのでした。 そんな石上にエリカは呼び止めてしまった事を謝ると制服に触りました。 そして心の中で触っちゃったと騒ぐエリカ。 余りの嬉しさにエリカは触っちゃったとかれんに言い、かれんは石上に触れて嬉しいのかと聞きます。 エリカは石上が着ている制服はかぐやのものだからと言い、石上の事をナマモノ扱いします。 そしたらかれんは覚えたての単語を早速使うなと突っ込んだのです。 そして他所では使うなとかれんは言うも、エリカはかぐやの制服に触られた嬉しさからかかれんの言葉を聞いていませんでした。

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かぐや様は告らせたいネタバレ140話(最新話)!考察や感想も!【普通のロマンティック】

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クリスマスの日、四条眞妃は失恋した心を癒すため、悟りを目指してインドへ渡る。 双子の弟である帝も心配してついてきたが、眞妃はほぼ観光しているだけで一向に悟る気配はない。 最終的にインドに飽きてきた眞妃は、日本料理を食べるが…食べ過ぎのためかお腹を壊す。 やっぱりインドより日本が好き、とろくなことを悟らない眞妃だった。 suzuco. お土産として石の彫刻を取り出しますが、雑な出来栄えにもらった渚も思わず「うわぁ」と微妙な反応を返します。 インドの土産屋でやたらと石を買うよう勧められたという眞妃は、 いわゆるパワーストーンなんて二束三文の価値しかなく、買う人の心理がわからない…と語りだします。 なんで騙されてることに気づかないのかしら?と眞妃が話している後ろの席では… 前回パワーストーンを買ってしまった子安つばめが、流れ弾を食らってばつの悪そうな顔で座っているのでした。 【かぐやの交際報告と早坂のキス】 早坂は藤原の相手を継続中でした。 藤原が試着室で着替えているところに、早坂のスマホにかぐやから着信があります。 「私と会長、付き合うことになったの…」 嬉しそうに話すかぐやに、早坂も素直に祝福の言葉をかけます。 しかしかぐやは電話口で、 白銀とのキスがいかに良かったかを延々と語りだし、聞いている早坂は無表情になります。 かぐやの一方的なのろけ話が終わった頃、藤原が別の衣装を試着して見せてきますが… なんでも可愛いからとっとと選んで、と口ではほめる早坂でしたが、露骨に不機嫌になっているのでした。 その後、早坂は藤原とカフェでドリンクを飲んでいましたが…。 キスしているカップルを目撃してしまい、動揺します。 早坂は藤原に、キスってあこがれる?と聞いてみます。 「なんていうか不意打ちで、無理やり唇を奪われたいという気持ちも…なくはないです」 その言葉を聞いた早坂は、その場で藤原を押し倒し、キスしようと迫るのでした。 【白銀父との遭遇、かぐやの留学準備】 交際を開始、ショッピングモールでデートを継続していた白銀とかぐやは…白銀父とばったり出くわしてしまいます。 何かを察した様子の白銀父はかぐやに対して、正式に家に挨拶においでなさい、と声をかけ、そのまま去っていくのでした。 デートが終わり、後日かぐやは留学の手続きのため、秀知院学園を訪れます。 校長がかぐやに海外留学について説明し、本来なら難しい5つの受賞歴と10の活動実績の欄を 埋めることに対して、かぐやはすでに要件を満たしており、かぐやの教育係はこの道筋も視野に入れていたのかも、と指摘します。 後はエッセイの詰めを行えば完璧だ、という校長に対し、推薦状がまだです、とかぐやは言いますが…。 白銀に頼まれて推薦状をずいぶん前からすでに用意していたことを明かし、かぐやはますます白銀に惚れこんでしまうのでした。 【お正月】 年が明け、初詣に来ていた藤原は、つばめとばったり出くわします。 人類の平和を願ったという藤原は、つばめが何を願ったが聞こうとしますが、 「願い事を人に言ったら叶わなくなるって言うじゃない?」、教えてもらえません。 それを聞いた藤原は、自分のせいで世界に危機が訪れると思い、人類に謝罪し始めるのでした。 一方かぐやは四宮本邸で正月を過ごしていました。 早坂とともに廊下を歩いていたところ、兄とすれ違って新年のあいさつをしますが…無視されてしまいます。 心配する早坂でしたが、かぐやは兄に見えないようくすっと笑います。 「いいのよ、ああいうプライドだけ高い無能の方がよく踊ってくれるの。 今はか弱い妹を演じるのが得策なのよ」 似た者同士な四宮一族に対し、早坂はあきれてしまうのでした。 【石上優は告らせたい】 石上は自宅でゲームをしながら、白銀に電話で相談をしていました。 「どうしたら好きな人に好かれることができるんですか?」 突然のことで戸惑いつつ、白銀は相手を思いやる気持ちが大切なんじゃ?と言いますが…。 石上は愛情表現にも資格が必要だと考えており、好きでもない人からの好意はキモいだけ、資格を得るまでが大変というか…と持論を展開します。 白銀はんー…と返答に困りつつ、自分の経験からのアドバイスを送ります。 「告らせたい、と考えてたよ」 好きだと言えないなら、好きだと言ってもらうために…自分磨きや好きになってもらうために全力を尽くせばいい、と。 それを聞いた石上は、感じるものがあったのか、 「……ありですね」と応えるのでした。 【プレゼントを送りあう白銀とかぐや】 白銀は自宅で、かぐやからもらったクリスマスプレゼントの包みを開けます。 中身は手帳であり、消え物でもあることからちょっと寂しさを感じる白銀でしたが… 手帳を開いてみると、中には修学旅行や花火大会、来年のクリスマスなどの予定がすでに書き込まれており、 一緒に過ごしたいです、というかぐやの言葉が添えられていました。 白銀は思わず赤面してしまいます。 一方、 かぐやは四宮本邸で誕生日を迎えていました。 実は白銀から誕生日プレゼントを預かっていた早坂が小さな袋を渡します。 かぐやが袋を開けると、 中身は三日月形のネックレスでした。 かぐやはネックレスのチェーンの長さを図り、24.8センチであったことから、天才的な計算を経てこれが振り子時計を表しており、同じ時を生きようという意味が込められている…と解釈し、素敵ね早坂!とアクセサリーを抱きしめて盛り上がります。 しかし早坂には、奈良時代の恋愛みたいで共感が難しいのでした。 【3学期がスタート】 そして生徒会は新学期を迎えます。 白銀は生徒会メンバーたちを見て、どうやら冬休み期間の間に色々あったことを察します。 しかし石上は、 白銀とかぐやの方こそいろいろあったのでは?と勘の良さを発揮して、二人を戸惑わせます。 白銀はかぐやとの交際を皆に打ち明けるべきか悩んでいました。 藤原はダイエットを、石上はつばめ先輩に告らせる!と決意しています。 骨折中のミコは浮かない顔で沈黙。 そして かぐやは一番真剣な表情で、隙を見つけて会長とキッスがしたい、と一番ろくでもないことを考えているのでした。 『かぐや様は告らせたい』最新話【第152話】の感想・考察 今回のかぐや様は主要キャラそれぞれのエピソードが盛りだくさんな回でしたね! 特に石上は、作品のコンセプトともいえる「告らせたい」を白銀から受け継いだような感じですね。 公式で裏主人公と言われている石上ですから、今後はますます活躍の機会が増えていきそうで楽しみです。 U-NEXTでは 31日間の無料体験サービスを提供していて、登録後すぐに 600円分のポイントが貰えます。 600円分のポイントを使えば『かぐや様は告らせたい』を今すぐ無料で読むことができるというわけですね。 また、 U-NEXTの無料体験はいつ解約しても解約金は無しなので、是非お試しアレ。

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かぐや様は告らせたい 173話 ネタバレ感想 早坂の友人たち

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かぐや様は告らせたい 最新173話 ネタバレ! 早坂を狙う天野八雲 四宮家三男・雲鷹の側近、天野八雲。 前回、早坂愛の捕獲を命じられた天野は、早坂が逃げたことを無線で知らされる。 雲鷹は面倒くさがりながら、 「もう攫っちゃっていいよ…女一人だし楽でしょ…?」と投げやりな指示。 しかし 「男と一緒に逃げた」と聞かされて、ますます面倒くさがる天野。 天野「レポートには、早坂愛に友人は居ないってあったのにな…」 助け合うのが友達 白銀は早坂と共に京都の町を走りながら、 「なぜ人が徒党を組むか知ってるか?」と話し始める。 白銀「人間は一人では、マンモスを狩れないからだ。 一人で対処できない時、協力を仰げる関係、それが友人関係だと、俺は思う」 「実利すぎる考え方だね」と答える早坂に「浅い受け取り方をするなよ」と白銀。 白銀「話の肝は、互いに協力を求められる関係、というところだ。 誰かに協力するだけじゃ成立しない。 つまり、お前からも助けを求める…それが出来なければ、友達ではない、という意味だ」 嫌われるのを怖がって、一方的に与えるだけでは、人の輪の中にいても孤独なだけ。 白銀「それはただの奉仕と搾取。 バランスが取れてない。 同じ班の女子達はどうだ?友達のように見えたんだが」 白銀と早坂を探すかぐや達 かぐやが白銀と早坂を探していると、一緒のグループの女子二人が、別のグループの女子とばったり出会って話し始めていた。 「そういえば昨日の夜、早坂が…」と、昨夜見た白銀と早坂のことを話そうとする女子二人。 かぐやは物陰から冷たい目線でそれを見守っていたが…。 「あ、いや…なんでもない!」とすぐ訂正。 はぐらかして話を終えた女子二人に、 「なぜ話さなかったんです?」と聞いてみるかぐや。 「早坂は友達なんだから、陰で噂を広めるのはちょっとね」と、当然のように答える女子二人。 かぐやは(良かった…)と安心し、早坂に良い友達がいてくれたことを喜ぶ。 藤原が早坂を助ける 早坂が一人でトイレに入った際、出入り口の影で待ち構えていた刺客が、すっと近づいてくる。 刺客「できるだけ穏便に事を運べと言われています。 大人しくついて来てください」 そこへ突然、藤原が泣き顔でトイレに駆け込んでくる。 藤原「早坂さん!ジュース飲みすぎちゃって…!先に譲ってもらっていいですか!?」 もじもじトイレを我慢している様子の藤原に、「いいよ~」と笑顔でトイレを譲る早坂。 刺客も一般人が一緒にいる時は手が出せないのか、早坂を逃がしてしまう。 刺客「タイミングが悪い…」 早坂が出ていったあと、藤原もトイレからひょっこり顔を出して、それを確認。 藤原「やれやれ…低く見られたものです…」 早坂の一番の友人は? 再び白銀と合流し、走り出す早坂。 白銀「どんなお前でも、案外、受け入れてくれる奴は多いんじゃないのか?心を開けば、解決することもあるんじゃないのか?」 白銀の話を戸惑いながらも黙って聞く早坂。 白銀「自分と周りを、もっと信じてみてはどうだ?」 一方、かぐやは同じグループの女子から、 「早坂さんと仲良かったんだ?」と意外がられていた。 かぐやよりも自分の方が早坂と仲が良い、と言わんばかりの態度に、「言われなくてもわかってます」「私の方が早坂のことわかってます」とむくれ始めるかぐや。 どちらが早坂と仲良しか?と張り合ってもめてしまうかぐや。 最終的には「どっちも仲の良い友達でいいじゃんか」という形で落ち着きかけるが…。 かぐや「私と早坂は、そんな綺麗な関係じゃないですよ」 早坂の母・奈央が登場 そこへ突然、早坂の母である奈央が、日傘を持った貴婦人のような格好で現れる。 奈央「娘の代わりで護衛しに来ました。 少しゴタゴタがありまして…」 奈央は早坂から預かっていた手紙を読み上げる。 早坂の手紙には、「私たちの関係の始まりである、あの場所で待っていてください」と書かれていた。 「あの場所…」「思い出の…」「なるほど…」とつぶやき始めるかぐや、。 かぐや「え、どこのこと!?」 あの場所がどこかわからず、焦るかぐやだった。 かぐや様は告らせたい 最新173話 感想と考察レビュー! 白銀、早坂、それに藤原もシリアスモードな中、かぐやが若干ギャグパート担当というか、ホッコリさせてくれる回でした。 同じヤンジャン連載のゴールデンカムイもそうですが、シリアスな話の中でもくすっと笑えたりほっこりできるシーンがあるのはすごくいいですね。 白銀が言うように、早坂が自分で思っているより、早坂のことを友達だと思っている人はたくさんいそうです。 藤原さんがトイレに偶然入ったふりをして、早坂に助け舟を出してくれるシーンがありましたが…たまたま近くを通りかかっただけ、という感じには見えず、ひょっとしたら白銀からの連絡を受けて駆けつけてくれたのでしょうか? それとも、本当に偶然その場に居合わせて、状況を察して機転を利かせてくれたのでしょうか? どちらにせよ、藤原さんの株がさりげなく爆上がりした回でもあったように思います。 早坂に実は友達がたくさんいたんだよ、ということが分かっていく中、「自分たちはそんな綺麗な関係じゃない」というかぐや。 かぐやにとっての早坂が友達でなければ何なのか、という点にもこのシリーズの中で答えが出そう…というかそれがこのシリーズの肝になりそうな気がします。

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