是々非々ブログ。 皇室ブログ 野火

国民民主党であっても良い部分は是々非々で判断すべき

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令和2年7月豪雨で被災された方々にお見舞い申し上げます。 新型コロナウイルス関連も、新聞・テレビで「Go To トラベルキャンペーン」の是々非々が 議論されておりますが、感染、経済回復を考えると難しいところですね! 県をまたがる自分の行動には責任を持ちたいものです。 7月15日 水 の朝 庭先で咲いたカサブランカ ヒマワリも咲き始める ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ スペインの旅七日目は、ツアー仲間は帰国の途に。 平成20年6月12日 木 9:20 ホテルを9時に出発してカタルーニャ広場へ。 車窓からの『サグラダ・ファミリア聖堂』 9:44 カタルーニャ広場でバスから下車。 空港行きのバスがここから出ている、まさか明日ここからバスに乗るとは・・・・・・ ツアー仲間が空港への出発まで、旧市街地を散策し最後の記念写真 このあと9:30 に、我々3人と沖縄から参加されたMさん母娘の5人がツアーから離れることに。 ツアーから離れるにあたって日本からの添乗員Sさんから「スリだけにはくれぐれも注意する ように!」と注意されたが。 また親しくなった方との日本での再会を約束してバスを見送る。 オプショナルツアーの『モンセラット観光』が15時集合のため市内観光へ。 10:07 歩いてカタルーニャ広場から、南西方向へ歩く 10:40 スペイン広場 沖縄から参加されたMさん母娘と一緒に歩いて来る。 ロマネスク、ゴシック、バロック美術の貴重なコレクションを有する。 なかでもピレネー山脈 周辺の教会、修道院から移送した天井画や壁画、祭壇の装飾など、カタルーニャ独自のロマネ スク美術の最高傑作を展示している 向かい側のビルに映る旅友 レイナ・マリア・クリスティーナ大通りにある噴水。 ここでMさん達と別れる エスカレーターでカタルーニャ美術館へ エスカレーターから振り返ると先程の噴水 11:00 カタルーニャ美術館の高台から北方向に、スペイン広場と市街を一望できる スペイン広場と市街をバックに ズームアップ カタルーニャ美術館へ来た小学生か? モンジュイック地区 バルセロナ万博開催前の都市整備によって、現在の姿に生まれ変わったモンジュイック地区。 ミロ美術館やスペイン村など文化施設が集中し、丘の上から望む地中海の眺望は最高 11:14 カタルーニャ美術館の南側に『オリンピック・スタジアム』 1992年のバルセロナ・オリンピックのメイン会場となったスタジアム スタジアムへの入場は無料 フィールド内には走っている学生が 1929年の万博時に建立された、先輩が記念写真 私も記念写真を一枚 スタジアム正面 スタジアム正面前を学校のマラソンか、この後スタジアム内へ スタジアムの西側に日本人建築家磯崎新氏の手による『サン・ジョルディ・スポーツ館』が建つ。 塔は、モンジュイック・タワー モンジュイック・タワーの奥に競泳プールがある タワーをズームアップ。 何をイメージしているのか オリンピックスタジアム正面 カタルーニャ美術館方向 マラソン大会か?多くの学生が 太ももにナンバーを書いて サン・ジョルディ・スポーツ館 広場の横にジャカランダが咲いていた。 ジャカランダは世界三大花木 カエンボク、ホウオウボク、 ジャカランダ)のひとつで、ノウゼンカズラ科の高木 ズームアップ この高木は『???』 花をズームアップ ガイドブックを持ち 11:49 スタジアムから、カタルーニャ美術館へ引き返す トーチを掲げる象 カタルーニャ美術館 カタルーニャ美術館前から遠くにサグラダ・ファミリア聖堂 12:01 カタルーニャ美術館前から北方向の『スペイン広場』 スペイン広場をズームアップ 多くの学生が 地中海が見える バルセロナ中心街 カタルーニャ美術館前から東へ進み振り返る 12:30 ミロ美術館 カタルーニャが生んだ抽象芸術の巨匠、ジョアン・ミロの美術館。 1万点にも及ぶ所蔵作品の中 から、絵画のみならず、オブジェやタペストリー、版画、ポスター、スケッチ、陶器など多岐に わたる300点の作品を展示。 マティス、タピエスといった芸術家による『ミロに捧げるコレクシ ョン』も見逃せない。 が時間が無いので素通りして先へ進む 庭先に咲いていたブーゲンビリア スペインの旅ー続く.

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国民民主党であっても良い部分は是々非々で判断すべき

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令和2年7月豪雨で被災された方々にお見舞い申し上げます。 新型コロナウイルス関連も、新聞・テレビで「Go To トラベルキャンペーン」の是々非々が 議論されておりますが、感染、経済回復を考えると難しいところですね! 県をまたがる自分の行動には責任を持ちたいものです。 7月15日 水 の朝 庭先で咲いたカサブランカ ヒマワリも咲き始める ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ スペインの旅七日目は、ツアー仲間は帰国の途に。 平成20年6月12日 木 9:20 ホテルを9時に出発してカタルーニャ広場へ。 車窓からの『サグラダ・ファミリア聖堂』 9:44 カタルーニャ広場でバスから下車。 空港行きのバスがここから出ている、まさか明日ここからバスに乗るとは・・・・・・ ツアー仲間が空港への出発まで、旧市街地を散策し最後の記念写真 このあと9:30 に、我々3人と沖縄から参加されたMさん母娘の5人がツアーから離れることに。 ツアーから離れるにあたって日本からの添乗員Sさんから「スリだけにはくれぐれも注意する ように!」と注意されたが。 また親しくなった方との日本での再会を約束してバスを見送る。 オプショナルツアーの『モンセラット観光』が15時集合のため市内観光へ。 10:07 歩いてカタルーニャ広場から、南西方向へ歩く 10:40 スペイン広場 沖縄から参加されたMさん母娘と一緒に歩いて来る。 ロマネスク、ゴシック、バロック美術の貴重なコレクションを有する。 なかでもピレネー山脈 周辺の教会、修道院から移送した天井画や壁画、祭壇の装飾など、カタルーニャ独自のロマネ スク美術の最高傑作を展示している 向かい側のビルに映る旅友 レイナ・マリア・クリスティーナ大通りにある噴水。 ここでMさん達と別れる エスカレーターでカタルーニャ美術館へ エスカレーターから振り返ると先程の噴水 11:00 カタルーニャ美術館の高台から北方向に、スペイン広場と市街を一望できる スペイン広場と市街をバックに ズームアップ カタルーニャ美術館へ来た小学生か? モンジュイック地区 バルセロナ万博開催前の都市整備によって、現在の姿に生まれ変わったモンジュイック地区。 ミロ美術館やスペイン村など文化施設が集中し、丘の上から望む地中海の眺望は最高 11:14 カタルーニャ美術館の南側に『オリンピック・スタジアム』 1992年のバルセロナ・オリンピックのメイン会場となったスタジアム スタジアムへの入場は無料 フィールド内には走っている学生が 1929年の万博時に建立された、先輩が記念写真 私も記念写真を一枚 スタジアム正面 スタジアム正面前を学校のマラソンか、この後スタジアム内へ スタジアムの西側に日本人建築家磯崎新氏の手による『サン・ジョルディ・スポーツ館』が建つ。 塔は、モンジュイック・タワー モンジュイック・タワーの奥に競泳プールがある タワーをズームアップ。 何をイメージしているのか オリンピックスタジアム正面 カタルーニャ美術館方向 マラソン大会か?多くの学生が 太ももにナンバーを書いて サン・ジョルディ・スポーツ館 広場の横にジャカランダが咲いていた。 ジャカランダは世界三大花木 カエンボク、ホウオウボク、 ジャカランダ)のひとつで、ノウゼンカズラ科の高木 ズームアップ この高木は『???』 花をズームアップ ガイドブックを持ち 11:49 スタジアムから、カタルーニャ美術館へ引き返す トーチを掲げる象 カタルーニャ美術館 カタルーニャ美術館前から遠くにサグラダ・ファミリア聖堂 12:01 カタルーニャ美術館前から北方向の『スペイン広場』 スペイン広場をズームアップ 多くの学生が 地中海が見える バルセロナ中心街 カタルーニャ美術館前から東へ進み振り返る 12:30 ミロ美術館 カタルーニャが生んだ抽象芸術の巨匠、ジョアン・ミロの美術館。 1万点にも及ぶ所蔵作品の中 から、絵画のみならず、オブジェやタペストリー、版画、ポスター、スケッチ、陶器など多岐に わたる300点の作品を展示。 マティス、タピエスといった芸術家による『ミロに捧げるコレクシ ョン』も見逃せない。 が時間が無いので素通りして先へ進む 庭先に咲いていたブーゲンビリア スペインの旅ー続く.

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日刊「是々非々」

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令和2年7月豪雨で被災された方々にお見舞い申し上げます。 新型コロナウイルス関連も、新聞・テレビで「Go To トラベルキャンペーン」の是々非々が 議論されておりますが、感染、経済回復を考えると難しいところですね! 県をまたがる自分の行動には責任を持ちたいものです。 7月15日 水 の朝 庭先で咲いたカサブランカ ヒマワリも咲き始める ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ スペインの旅七日目は、ツアー仲間は帰国の途に。 平成20年6月12日 木 9:20 ホテルを9時に出発してカタルーニャ広場へ。 車窓からの『サグラダ・ファミリア聖堂』 9:44 カタルーニャ広場でバスから下車。 空港行きのバスがここから出ている、まさか明日ここからバスに乗るとは・・・・・・ ツアー仲間が空港への出発まで、旧市街地を散策し最後の記念写真 このあと9:30 に、我々3人と沖縄から参加されたMさん母娘の5人がツアーから離れることに。 ツアーから離れるにあたって日本からの添乗員Sさんから「スリだけにはくれぐれも注意する ように!」と注意されたが。 また親しくなった方との日本での再会を約束してバスを見送る。 オプショナルツアーの『モンセラット観光』が15時集合のため市内観光へ。 10:07 歩いてカタルーニャ広場から、南西方向へ歩く 10:40 スペイン広場 沖縄から参加されたMさん母娘と一緒に歩いて来る。 ロマネスク、ゴシック、バロック美術の貴重なコレクションを有する。 なかでもピレネー山脈 周辺の教会、修道院から移送した天井画や壁画、祭壇の装飾など、カタルーニャ独自のロマネ スク美術の最高傑作を展示している 向かい側のビルに映る旅友 レイナ・マリア・クリスティーナ大通りにある噴水。 ここでMさん達と別れる エスカレーターでカタルーニャ美術館へ エスカレーターから振り返ると先程の噴水 11:00 カタルーニャ美術館の高台から北方向に、スペイン広場と市街を一望できる スペイン広場と市街をバックに ズームアップ カタルーニャ美術館へ来た小学生か? モンジュイック地区 バルセロナ万博開催前の都市整備によって、現在の姿に生まれ変わったモンジュイック地区。 ミロ美術館やスペイン村など文化施設が集中し、丘の上から望む地中海の眺望は最高 11:14 カタルーニャ美術館の南側に『オリンピック・スタジアム』 1992年のバルセロナ・オリンピックのメイン会場となったスタジアム スタジアムへの入場は無料 フィールド内には走っている学生が 1929年の万博時に建立された、先輩が記念写真 私も記念写真を一枚 スタジアム正面 スタジアム正面前を学校のマラソンか、この後スタジアム内へ スタジアムの西側に日本人建築家磯崎新氏の手による『サン・ジョルディ・スポーツ館』が建つ。 塔は、モンジュイック・タワー モンジュイック・タワーの奥に競泳プールがある タワーをズームアップ。 何をイメージしているのか オリンピックスタジアム正面 カタルーニャ美術館方向 マラソン大会か?多くの学生が 太ももにナンバーを書いて サン・ジョルディ・スポーツ館 広場の横にジャカランダが咲いていた。 ジャカランダは世界三大花木 カエンボク、ホウオウボク、 ジャカランダ)のひとつで、ノウゼンカズラ科の高木 ズームアップ この高木は『???』 花をズームアップ ガイドブックを持ち 11:49 スタジアムから、カタルーニャ美術館へ引き返す トーチを掲げる象 カタルーニャ美術館 カタルーニャ美術館前から遠くにサグラダ・ファミリア聖堂 12:01 カタルーニャ美術館前から北方向の『スペイン広場』 スペイン広場をズームアップ 多くの学生が 地中海が見える バルセロナ中心街 カタルーニャ美術館前から東へ進み振り返る 12:30 ミロ美術館 カタルーニャが生んだ抽象芸術の巨匠、ジョアン・ミロの美術館。 1万点にも及ぶ所蔵作品の中 から、絵画のみならず、オブジェやタペストリー、版画、ポスター、スケッチ、陶器など多岐に わたる300点の作品を展示。 マティス、タピエスといった芸術家による『ミロに捧げるコレクシ ョン』も見逃せない。 が時間が無いので素通りして先へ進む 庭先に咲いていたブーゲンビリア スペインの旅ー続く.

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