かおす先生。 萌田薫子 (もえたかおるこ)とは【ピクシブ百科事典】

芳文社に直径400kmのかおす先生が72000km/hの速さで衝突したらありそうなこと

かおす先生

アニメでは第1話冒頭に「ようこそ福島県白河市」なる標識看板が出ている。 また、、を利用する描写がある。 かなり長いが本人は切るつもりはない。 ピンが左右非対称なのはわざとやっているわけではなく、どうしてもそうなってしまう。 眼鏡は持っているが、自分の作品を画面で見たときに思ってたより線がガタガタしていたことに衝撃を受けて一旦封印した。 その後かけている描写はある。 コレクションしているフィギュアのキャラクターには、琉姫に似ている女の子が多い、と指摘されている。 判明しているのは、生トマト、ブロッコリー、納豆。 フィギュアやアニメのポスターを集める、カラオケでアニソンを歌う、アイドルの歌の振り付けやヲタ芸を完璧にこなす、過去に発表された漫画にも詳しいなどの描写がある。 テスト後に「なんとか赤点は免れた」と発言しているが、実際の成績は不明• 劇中に登場しているものは2013年9月発売 の最初期型がモチーフ。 としての機能を備えただが、非力なかおすにとっては重すぎる機種であるため、原作では現実のCintiq Companionよりも軽いという想定で描かれている。 パソコン操作全般手速いが、漫画は遅筆。 入寮を勧められた理由でもある。 ただし、かおすすらダメ出しされるほど描き分けが出来てなかったり、頭が悪すぎる滅茶苦茶な設定にしたことがある。 打ち合わせ時、ファミレスでデザートばかり数皿食べていて新しい担当さんにつっこまれた、かおすに「小夢ちゃんはお砂糖が切れるとパワーが出なくなる」と言われている、普段からドーナツをよく食べている、寮での食事にジャムを持ち込もうとする、翼にコーヒーを入れたときに良かれと思って砂糖をしこたま入れている、「お菓子が主食」と発言したのを莉々香に指摘されている。 身長は152~153cm。 バストサイズは小夢曰く「がんばってAくらい」。 普段は胸パットを多めに入れている。 自著の自画像とメッセージでは自身が巨乳の持ち主であるような表現をしている。 身長は164. 5cm。 2年生に進級した直後の身体測定で前年より身長が伸びている。 漫画やイラストのための作画だけでなく、写真の加工も覚えた。 2年生に進級した直後の身体測定で、前年より3センチ伸びている。 ファッションに興味がないという描写がたびたびあり、インクをぶちまけたシャツで堂々と登校したこともある。 漫画が描けなくなることが多いが、漫画以外の場面でも起こる。 体育祭で、ハチマキをリボン付きカチューシャのように可愛く結んだら戦意喪失して力が抜けてしまい、唯一生き残っていたかおすに敗北した。 原作で「ネコが怖い」「ネコはまんが家の敵」という表現がある。 アニメではそこまではっきりした言葉はないが、寮にいるときににゃおすに近寄らない。 アニメでは、最寄り駅は麻布十番。 原作と異なり、古い城のような建物として描かれている。 普段は「お母さま」と呼び、「お母さん」と呼んだこともある。 琉姫と親しくなったきっかけは、琉姫が同級生にからかわれたときに他のクラスから来て庇ったことから。 画材屋で見ず知らずの小学生を助けたこともある。 校内でも「困った時に助けてもらった」という声が多方面から上がっている。 高校時代の回想シーンでは既に眼鏡姿である。 7年ほど前に、文芳社から単行本を1冊だけ出した。 当時は反響があったがすでに絶版になっている。 現在は「趣味で描いている」と言っているが、ペンネームや作品は秘密にしている。 寮では薫子や小夢(アニメでは薫子のみ)のおふくろの味を再現している。 体育祭では弁当を作っている。 寮で飲み会をするときに作るつまみは美晴とまゆに好評である。 今は眼鏡がトレードマークになっているが学生時代は視力が悪いにも関わらず眼鏡をかけるのに抵抗があり、高校3年(どの時期かは不明)まで裸眼で過ごしていた。 かおすがいない場ではかおすを絶賛していることも少なくないが、本人に面と向かって褒めることができない。 「視力を矯正してこそ眼鏡!」と発言している。 美晴が伊達眼鏡を買おうとしたときは本気で怒って止めた。 最初は小夢につけられたが、それ以来トレードマークになっている。 翼がウィング・V本人だと知るまでは、授業態度の悪い翼に厳しく当たっていた。 学校にいるときはピンで前髪を上げている。 本質を知っているためか嫌われているわけではない。 特に琉姫は時々相談に乗ってもらっている。 事情については第5巻時点で明かされていないが、「しばらく実家に帰っていた」と話している。 クッキーや凝ったお茶が多い。 見た目は気持ち悪い趣味に走っているが味や香りの評判は悪くない。 身長は169cm。 中学2年生から中学3年生になる春休みから登場。 アニメ4話では琉姫の回想で頭が隠れていたが登場している• 初登場時はペンネームが決まっていなかったのか、サインを求められてフルネームを漢字で書いている• 主人公を自分にして描く癖がある。 琉姫が家に来た翼に美姫を紹介したとき、翼を睨みつけていた。 手描きの絵も上手で、模写も得意。 身長164cm で、巨乳でもある。 アニメ1話で、かおすの乗る車を運転しているが、セリフはない。 寮生の前でかおすを褒めちぎる、幼少期の薫子の写真をたくさん撮っている、その写真を持ち歩いている。 子供の頃に翼が好きでもないお稽古事を山ほどさせた、髪を伸ばしていてほしいなどお嬢様っぽく振る舞うことを強要する、翼には高校卒業と同時に漫画をやめて大学卒業した後に父親の会社に入ることを望んでいるなど。 翼が帰省した際、場にいるという描写はあるが姿は描かれていない。 アニメには登場しており、両親と同じく妹の翼を「マイエンジェル」と称するほどのシスコンである。 愛称は「ゆみみん」。 最年少で新メンバー。 最年少でエース。 例えば『アトリエ探訪』の連載第1話に登場した薫子は、劇中のくろば・Uを前に、緊張のあまり終始「あばばばば」としか言えなくなってしまうという展開が描かれているが、くろば・Uによれば、現実のはんざわかおりは、劇中の薫子のように喋れなくなってしまったわけではないとしている。

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えんどろ~!1話ネタバレ感想はギャグ全開で可愛い!かおす先生に似てる?

かおす先生

まんが家として、そして女子高生としてのかおす先生の奮闘が始まります! このアニメは彼女の成長物語なのだと決定付けつつ、まんが家寮の4人で過ごすゆるふわな生活を描いた、とても楽しい第2話です。 ストーリー アバン ~ Aパート 小夢ちゃんにセットしてもらって髪型チェンジのかおす先生。 すっかり仲良し。 ああ尊い。 これから画材を買いにお出かけするとのことです。 ダンジョン攻略もといお出かけには先輩2人も一緒のようです。 やったね! そして待望のオープニング! 良いですね! これについて語ると長くなりそうなので別記事でまとめます!(予定) 4人はいざ新宿へ。 みんな私服かわいいです。 目指すは画材屋さんですが、かおす先生は大きな本屋さんが気になるご様子。 まあ本屋さんと言ってもアニメイトなんです。 「ここ全部コミックの売り場なんですか!」 確かに初めて見たらびっくりですよね。 なんと翼さんの作品がPOP付きで平積みされております。 流石! もちろん保存用・布教用・自分用で3つ買いますよ! ちょっと照れてる翼さんと、それを察する琉姫さんに注目です。 そしてようやく画材屋さんへ。 画材を探す翼さんはきらきらの表情を浮かべています。 「つーちゃんは漫画のことになるとたまにああなのよ」と琉姫さんも嫁の貫録を覗かせて、ああ、尊い。 小夢ちゃんは翼さんと同じペンが欲しいとのこと。 やる気が出るとのこと。 乙女の表情。 かわいすぎです。 2人がインクの飛沫を巻き上げる隅っこでこそこそと落書きするかおす先生。 うーん、いじらしい。 トーンの使い方も人それぞれなようで。 同じ花柄のトーンをとっても、小夢ちゃんはワンピース、琉姫さんは下着の柄に使えそうだとご満悦。 うーん、いやらしい。 お店には未来の先生、小学生の女の子たちも画材を探しています。 困っている2人の子にアドバイスしてあげる翼さん。 モテるわけだ。 かおす先生だけ当たり前のように まんが家志望の小学生だと勘違いされますが、否定しようもない感じがかわいいです笑 お出かけも終わり、いつもの日常に戻ります。 また夜通し話してしまったなんて4人で言っていると、テレビからは「GWも終わり」との言葉が! それはこのまんが家寮も例外ではありません。 急いで支度しなければ! Bパート なんとか登校する4人。 かおす先生と小夢ちゃんは転校生扱いのようですね。 元からいる2人は、学校ではまんが家であることを秘密にしているようです。 それでも翼さんは女子にモテモテ、琉姫さんはいやらしいオーラ出していると怪しまれています。 やっぱりバレているんじゃ……。 そして担任教師の虹野先生が登場。 リボンを付ければもっとかわいいという小夢ちゃんの発想に同意です! 美人、でも厳しい人です。 美人教師に叱られたいというかおす先生の発想に同意です! 【悲報】小夢は2組なのでいない 1人だけ別クラスの小夢ちゃんを残し、転校生・萌田薫子(かおす)の自己紹介です。 本名名乗るの久しぶりだー、って前回やってましたよ! 一時は変質者紛いになりながらも、友達2人の応援を受けて、なんとかやり遂げます。 さて転校生の恒例行事、質問囲いです。 当然、萌田さんにもそれは訪れます。 まるで私のようで、心抉られる光景です。 気づいた琉姫さんが 「かおs、薫子ちゃん!」と呼び名を変えて叫びますが、適応力の高さが伺えますね。 明るい性格の小夢ちゃんはもうクラスに馴染んでいるようです。 一方かおす先生……。 後述のねこみたいに抱きつかれます。 庇護欲をそそりまくる健気な姿に琉姫さんはご満悦のようです。 「無理に人と話さなくてもいいと思うけど。 毎日こんなたくさんの人と会えるのは学生のうちだけだし」と翼さんは言います。 だからまんが家の勉強と思えと続くわけですが、この言葉は不思議と全ての人に刺さりますね。 かけがえのない学生生活、人との出会い…… どうして無為に過ごしてしまった自分 かおす先生は普通の女子高生の世界に踏み込むのを恐れていた自分を振り返り、もう少しがんばろうと決意新たにします。 がんばれ! 帰り道です。 かおす先生の長くてちょっと粗い三つ編みのおさげが揺れています。 ここから、身だしなみに頓着しない、三つ編みは面倒、でもずっとやってきたから今さら変えられない、といった性格が読み取れます。 妄想ですが。 「制服でもたくさん思い出作りたいです!」。 良い言葉ですね。 そんなことを話していると、ねこたちが次から次へと先生のもとに。 動物と仲良くなるのは早い先生。 心から性格の良い証拠ですよ。 寄って来るねこたちの中には、まるでかおす先生そっくりな弱々しい子もいました。 にゃばばばばなんて鳴いていて、先生と共鳴。 声はCV赤尾ひかるさん。 名前はにゃおす。 運命かな? そしてエンディングです! 落ち着いた雰囲気ですね。 これについても長くなりそうなのでやはり別記事で!(予定) 次回予告 次回予告です。 あっという間です。 なんと下着姿が盛りだくさん! いやらしい! けしからんもっとやれ! ところで前回と異なりアメコミ風の趣向になりましたね。 こういうところにスタッフのこだわり・遊びが見えるのは良いですね。 まとめ 前回よりも内容が濃く、楽しいお話でした! 早くも4人のキャラ、立ち位置、関係性がはっきりとわかってきましたね。 演出が非常にうまいのだと思います。 漫画のコマ割りっぽいシーンとか好きです。 デフォルトキャラもかわいいんですよね。 かおす先生の姿はまるで自分を見ているようで……手に汗握り、応援せずにはいられませんでした。 優しい友達と出会えたことは本当に良かったと思います。 Aパートはみんなでお出かけをしていましたね。 これ、実はすごいんです。 何がすごいって、目的が画材を買うことであって、親交を深めるためではないんです。 友情の押し付けをせず、にも関わらずちゃんとお互いが仲良くなっている描写がされていて、絶妙だと思います。 あのかおす先生も楽しめていますしね。 仕事をがんばるという過程で他者と交友を育み、自身のスキルアップにも繋がり、生活が充実する。 これこそが現代の日本に必要なことなのだと思います。 こみっくがーるずがいとも容易く明確にそれを指し示してくれました。 おわりに 以上となります。 明らかに前回よりも長くなりましたが、最後まで読んでいただけたなら幸いです。 ありがとうございました。 sugarla.

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【悲報】『こみっくがーるず』でかおす先生役の赤尾ひかるさんが転倒し右腕骨折

かおす先生

プロフィール ジャンル ペンネーム かおす 誕生日 身長 139. 9cm 好きなおやつ 団子(ゴマ、ずんだ)、桃 CV 概要。 作中ではほとんどペンネームで呼ばれている。 (身長は小4で止まったらしい)。 八重歯が生えている。 の長髪(本人曰く「成長の証」)で、普段はにしている。 恥ずかしがり屋ででででと不幸体質の持ち主。 あばばばば。 福島県白河市出身で、実家は「萌田和菓子店」。 幼い頃から泣き虫だが、母曰く「お絵描きしているときだけは泣き止んでいた」。 漫画家寮に入るまで、ほとんど友達がいなかった。 その一方で実は根性があり、ボツやダメ出しが続いて泣いて帰っても数日後には新作を持ってくる 編沢談。 また、編沢にダメ出しされたり叱られたりしたときにも必ず「お時間をとっていただき、ありがとうございました」と言う礼儀正しさもある。 動物に好かれやすい。 ゆえに野良たちに懐かれた際(皆悪意がなかった事もあり本人も喜んでいた)、1匹だけ尻込みしていた、気弱な子猫を見つけて憐れみ、あまりに自分に似ていた事もあってか、うっかり漫画家兼学生寮に持ち帰ってしまい、「にゃおす」と名付けた。 ただ、学生兼漫画家という身分故に世話する事が難しい事から、管理人のに世話してもらっている。 なお、にゃおすのCVも赤尾が務める。 琉姫の漫画を直視できないほど初心だがオタク故に、、と海水浴に行った際、3人の水着にニヤけるオヤジ趣味の一面を見せていた もっとも琉姫もかおすに対して携帯で水着姿を連写した。 ただし、の担当編集者曰く、「元々は もっと品がなかった」(通称 かおす)らしい。 ゆえに、作者・はんざわかおりに対し「 普通のギャグ漫画はこれで通用するけどじゃ通用しませんよこんな奴。 作品のコンセプトそのものは素晴らしいのでこいつなんとかして下さい」と要求し、結果、あの状態にまで「修正」したそうである。 これに関しては本人も自覚しており、人一倍に罪悪感を持ち、自虐的になることもしばしばある。 このように現実、本編問わず、編集者にダメ出しされる不幸体質の持ち主である。 2018年6月13日から追加参戦された。 メインのクラスはそうりょ。 きららファンタジアでもダメ出しされる部分は健在で全てのクリエメイトを敬愛しているランプからにすら編集長の立場とは言え、編沢以上のダメ出しされており、怖浦のキャラシナリオでは一度漫画家辞めて実家に帰ろうとしたほどショック受けていた。 オヤジ趣味な部分も健在であり、「琉姫の水にきらめくガーターベルトを見たい」と歪みない発言をしていた。 しかし、琉姫なんかよりも色っぽいの面々同行したにも関わらず、ほとんど琉姫ばかり見ていた。 毎回あれな目に遭っているから仕方ないが またはなこやの花名などコンビ組まされる相手は大抵彼女と同じ不幸体質キャラが多い。 関連タグ :きららつながりの主人公で、こちらも長髪かつ動物になつかれやすい体質。 :きららつながりの主人公で超不幸体質かつ幼稚体型かつニックネームで呼ばれているなど共通点が多いがこちらは対照的でなんでもポジティブに受け取る上に動物に嫌われる体質である。 きららファンタジアで何度か共演している。 :きららつながりの主人公で不幸体質かつネガティブで泣き虫な点など共通点があり、きららファンタジアではコンビを組んだことがある。 :つながりの主人公で、どことなく容姿も似ているうえ、この人も動物になつかれやすい体質。 ただし。 :&外の人繋がり。 関連記事 親記事 pixivision• 2020-07-21 18:00:00• 2020-07-21 17:00:00• 2020-07-21 13:00:00• 2020-07-20 18:00:00• 2020-07-20 17:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-21 19:43:47• 2020-07-21 19:43:26• 2020-07-21 19:42:04• 2020-07-21 19:40:29• 2020-07-21 19:40:11 新しく作成された記事• 2020-07-21 19:09:31• 2020-07-21 19:08:34• 2020-07-21 19:03:16• 2020-07-21 18:55:06• 2020-07-21 18:51:09•

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