ブラボ アルフレート。 アルフレート

ブラッドボーンの考察垂れ流し2:RUOKのブロマガ

ブラボ アルフレート

そしてその1で考察したことと矛盾する部分も出てきます。 あくまで考察中、なのです。 オドン以外の話が多いです。 長くなったのでエーブリエタース等は次回になりました。 【穢れた血族】 『かつてビルゲンワースの学び舎に裏切者があり、禁断の血をカインハーストの城に持ち帰った。 そして、呪われた血族が生まれたのです。 』 禁断の血はビルゲンワースの所有であった。 つまり地下から持ち出された遺物である可能性は高い。 言葉のあやであることは否定できないが、『持ち出され』であって『奪われ』ではないので、禁断の血がビルゲンワースに残っていた可能性は捨てきれない。 このことはローゲリウス率いる処刑隊がカインハーストを『滅ぼし』に行ったことで補強できるかと思う。 それが例え禁忌とされ呪われたものだったとしても、研究の府であるビルゲンワースが永遠に失う選択をするとは考えにくい。 自分たちのもとでの管理をするべきだと考えているのではないか。 カインハーストはアンナリーゼを女王とする女系国家 ? であり、古代トゥメルとの一致が見られる。 血族の悲願は「血の赤子」を得ること。 トゥメルではどうだったのだろうか。 【トゥメル=イル】 メルゴーを宿した女王ヤーナムが幽閉されている。 その1ではメルゴーの姿やそれを利用するメンシス派の手段から、オドンと結びつけた。 しかし、トゥメルにはエーブリエタース幼体とされる赤子は存在しない。 (汎聖杯は知りません) ヤーナムが赤い月を利用したオドンに孕まされたとするなら、同時に孕んだ者もいるはずだ。 徹底的に殺したとも考えられなくもないが、可能性は低いように思う。 『なぜ、トゥメルには幼体が居ないのか?』 ・トゥメルあるいはイズ、影響を与えた上位者が異なるのではないか? アリアンナが幼体を産むことは明らかなので、イズこそオドン影響下と見るべきか。 乳母戦のムービーではやや下側からの視点で乳母車を眺めることになる。 乳母自体の中身がなく、赤子の姿を見ることがなかったせいで勘違いをしていた。 本当に、申し訳ない。 しかしオドンとの関係性が完全に否定されたわけではない。 宮崎さんへのインタビューの中で赤子についてこんな言葉があるそうだ。 『ブラッドボーンの世界では、なんらかの方法で「特別」に扱われる赤子たちは上位者を引き寄せる釣り餌となります。 』 その餌に喰いついたのがオドン=乳母なのではないか。 他人から生まれたメルゴーをオドンがどうするのかは疑問ではある。 もしかしたら何もしないのかもしれない。 強いて言うならば人間の乳母のように眠りを守るのが目的なのかもしれない。 赤い月を出現させているメルゴーらを守り、生かすことは、オドンの目的とも一致するだろう。 (ミコラーシュの目的も更新されます。 つまり、新たな上位者を作るのが目的ではなく、新たな上位者の一本釣りを狙っているわけです。 あくまで眷属になろうとするあたり、非常に意識が低いと言わざるを得ません。 ) 『なぜ女王ヤーナムが幽閉されているのか』 女王ヤーナムは手枷を付けられている。 他国に攻め入られ押し込まれたとは考えられない。 トゥメル人によって幽閉されたのだろう。 1層はトゥメルの末裔…長老然とした老人が守り、2層には獣血の主…非常に大きな獣が待ち構えている。 この配置は侵入者を防ぎ女王を守るというよりも、3層の女王の脱走を防ぎ封印をしていると考える方が納得がいくように思う。 女王を守ることが目的であるなら、理性のある末裔が女王に近くにいる方が自然だ。 ではなぜ幽閉されているのか。 女王ヤーナム自体は非常に血の技に長けてはいるものの、個人で国の脅威となる程ではない (末裔や主の方がよっぽどか危険) となるとその腹にいるとされる赤子が危険視されたのではないか。 ヤーナムの石のテキストからも推測できる。 実際に産まれた赤子は悪夢を作り出し、赤い月の儀式にも使われ、結果大惨事を起こしている。 その片鱗を見せたか、危惧されただけか…。 作中ではメルゴーは悪夢を作り、赤い月の儀式に使われた『だけ』のように思われる。 トゥメルをはじめ、遺跡には獣がすでに存在することから、赤い月は昔からあったらしい。 となると、せいぜい今は儀式の場所を提供しているにすぎない。 成長すれば影響力を強くした、危険な上位者になったということだろうか…。 【赤い月】 赤い月が近づくとき、人と獣の境はあいまいになる。 (そして偉大なる上位者が現れる) ブラッドボーンの世界では、意識・意志の力が強調されているように思われます。 青い秘薬、血の遺志、ゲールマン・月の魔物戦など。 (この辺りは別の機会に) 獣の考察も別の項でしますが、赤い月が及ぼす効果は「人と獣の境」だけではないようです。 アリアンナが幼体を産めたように、人と上位者、もその中に含まれます。 そしてそれ以外で獣化しない人間は発狂するものがほとんどです。 つまり赤い月の効果とは、『人間、あるいは自分といった 存在があいまいになる』のではないだろうか。 赤い月によって存在がぼやけた女性。 そしてその卵子。 卵子とは、平時であってもそれ単体を人間と定義しづらいあいまいなもの。 それに働きかけ、上位者としての赤子を産ませる。 それがオドンの方法だろうと考えることができる。 なお、女性であっても血族だけが反応することから、血液の質によってオドンとの相性の良し悪しがあると考えられます。 『赤い月の影響範囲について』 ロマの秘匿が破れるとヤーナムの空に赤い月が現れる。 この影響範囲はどこまでだろうか。 月自体が赤く発光 現実には太陽光の反射 しているとすれば、その影響は世界規模になる。 しかし、悪夢の中ではないビルゲンワースからは赤い月が見えることは無い。 よって、ヤーナムの限られた範囲で月が赤く見えるということになる。 つまり、月自体が発光しているわけではなく、フィルターのようなものを被せて赤く見せているということになる。 秘匿を破った瞬間に月が赤く見えるという狂った認識に支配される環境に置かれる、とも考えられるが、可能性は低そうだ 『赤い月フィルター説』 再誕者が赤い月をバックに空間から零れ落ちて出現するが、どう見ても数万キロ落下してるようには見えない。 よって、ヤーナムを包む、あるいは月の方角の上空に膜のようなものがあり、そこから影響を及ぼしていると考えられる。 夢が無いので好きではない) 【カインハースト】 『イベント進行で月の色に変化がない』 この特徴は他の悪夢の世界にも共通する。 よって、カインもまた悪夢であるか、地理的に赤い月の影響外か、ということになる。 『地理的に遠い』 実際にビルゲンワースから持ち出された血を元に興った国であり、それを滅ぼしに処刑隊も送られた。 ビルゲンワースも赤い月が出ないように、カインハーストも遠いから月に影響がない。 『カインハーストも悪夢』 カインハーストへの移動は特殊で、招待状を手にし、御者の居ない馬車に乗ると、いつのまにか辿り着く。 乗ってきただろう馬車の馬は倒れ凍り付き、雪が積もっている。 うろ覚え 今しがた到着したにしては不自然である。 メタ的な話にはなるが、おそらく遠方の雪国であるカインハーストに辿り着くまでに実際は一夜はおろか何日もかかるのではないだろうか。 ヘカテーは十字路や三叉路と関わりが深く、冥界や月の女神ともされる。 ウィキのヘカテーを参照しただけでもモチーフとされたことが伺える。 その三叉路から御者のいない馬車に乗るというのは、 何か自分の見落としたモチーフも含んで)、冥界への出発を意味するのではないか。 それはもちろん悪夢のことであり、その特殊な方法でしか到達できない悪夢ではないか。 アルフレートが自力で到達できないのは地理的な問題では到達できないからではないだろうか。 もしかしたら本物のカインハーストは確かに存在し、荒廃している。 しかしそこにアンナリーゼとローゲリウスは存在しない。 『アンナリーゼの巻き戻し」 嘆きの祭壇に肉片を捧げると時が戻る。 カインが現実であるならこのイベントは受け入れにくく、だから混乱をする。 夢の世界であるなら受け入れやすい。 それがなぜ祭壇で出来るのかは不明ではあるが…。 なお、ヘカテーは月の満ち欠け、過去・現在・未来などの時、処女・婦人・老婆などの女性の三相などの性質があるそう。 『カインハースト悪夢説への反論』 上位者の気配がない。 悪夢の上位者は誰か。 女系であり、赤子に関連し、血質に長け、幽閉されている。 『アンナリーゼを滅ぼすことができなかったので封印することになった。 』 ヤーナムも滅ぼすことができなかった可能性はある。 何故滅ぼせないかは不明。 『アンナリーゼが血の赤子を抱くのが悲願』 元々はトゥメル人もそうであった可能性はある。 しかし、望んだものではなかった? ヤーナムが身ごもった赤子とはどういった存在なのだろうか。 オドンとアリアンナと幼体のように、上位者によって身籠ったのだろうか。 それとも、一見上位者と縁のないアンナリーゼが望むような『血の赤子』だったのだろうか。 【血の赤子】 アンナリーゼは血の中毒者、狩人に宿す確率が高いとされる『穢れ』を啜り、血の赤子を望む 穢れとは血の遺志のたぐいと思われるが…。 上質?な人間の血の遺志を蓄え、赤子を望む。 「血の」と云われることから…『人間として上位者に伍する赤子』を作りたかった? そして仕上げとして赤い月を召喚し、人の境をあいまいにする。 しかし本質的には血を求め殺し合う人間に宿った遺志の濃縮である。 人間性のおぞましい一面を具現化したような上位者になるのではないだろうか… 【処刑隊とその目的】 裏切者を処刑するので処刑隊。 穢れた血族は上位者との親和性が高い。 少なくともオドンは血族に幼体を産ませることができる。 アンナリーゼは血の赤子を望んでおり、トゥメル=イルの探索後であることを考慮すれば、その危険性は教会も把握していたのではないか 具体的にどう危険かは不明 教会の管轄外で上位者の赤子を作られることも、血の赤子により訪れるだろう大災害も、防がなければならない。 大変正しく英雄的である。 ただし、装備は悪趣味である。 【その3へ続く】 今度こそエーブリエタース、イズ、実験棟云々について.

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【ブラボ攻略】血に渇いた獣の倒し方と旧市街攻略後に行ける場所 : ダークソウル3/ブラッドボーン攻略サイト

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出現エリア:聖堂街の墓石を動かすレバーの近く You're a hunter, aren't you? I knew it. That's precisely how I started out! Oh, beg pardon, you may call me Alfred. Protege of Master Logarius, hunter of Vilebloods. So, what say you? Our prey might differ, but we are hunters, the both of us. Why not cooperate, and discuss the things we've learned? 2回目 出現エリア:聖堂街のエミーリアを倒したあと、禁域の森へ行く道中 You're a hunter, aren't you? I knew it. That's precisely how I started out! Oh, beg pardon, you may call me Alfred. Protege of Master Logarius, hunter of Vilebloods. So, what say you? Our prey might differ, but we are hunters, the both of us. Why not cooperate, and discuss the things we've learned? 誓約「輝き」の入手まで 詳細は誓約「輝き」のページを参照 Sponsored link Forum.

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ブラッドボーンNPC召喚やり方と場所一覧

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民家の少女• ガスコイン神父と戦うオドン地下墓へ向かう大橋の手前、下水道のハシゴを登り、左ヘ進み、別のハシゴを上がって右の民家に近づくと、少女と会話が可能。 「母を探す」を選ぶと、 少女のオルゴールがもらえる。 ガスコイン神父と戦う場所にある 真っ赤なブローチを入手後、少女のところに戻って話しかけると、• 「ブローチを渡す」、「オドン教会を教える」、「ヨセフカの診療所を教える」が選択肢に出る。 ブローチを渡すか、オドン教会を教えた場合、ロード後に近くの大橋の地下にいる豚を倒すと、 輸血液のほか、 使者の赤リボンを落とす。 ヨセフカの診療所を教えた場合、同診療所内にいる敵を倒すと、カレル文字の オドンの蠢きを落とす。 赤い月が出た後、再度少女の家を訪ねると、別の少女に 使者の赤リボンを渡せる。 ロード後、付近に戻ると、少女の死体から 使者の白リボンが手に入る。 烏羽の狩人• ヤーナム市街の大橋中央部を右に進み、犬がいる地帯を抜けた後、屋内に進入。 樽を壊して梁へと移動し、奥の窓から外に出る。 を撃破するか、 を倒して手に入る 狩長の証で正門を開けた後、オドン教会を出て左のベンチ付近にアイリーンが出現。 彼女と会話をする。 会話後、ジェスチャーの 静かにを入手。 オドン地下墓に行き、ヘンリックを倒す。 地下墓にいるヘンリックと戦っていると、アイリーンが加勢してくれる。 オドン教会方面から門を通ってくるので、そちらにヘンリックを誘導すると、早めに合流できる。 ヘンリックの攻撃はすばやいため、どの武器を使うにしろ、展開後の攻撃は非推奨。 動きの速い武器で戦おう。 あるいは、アイリーンの攻撃で怯んだところを畳み掛けてもいい。 撃破すると、カレル文字の 継承を、アイリーンと話すとジェスチャーの 称賛を入手。 なお、アイリーンはあまりにダメージを受けると死んでしまうため、放置せず、共闘しよう。 赤い月が出現した後、大聖堂に向かう。 大聖堂奥にいる狩人を倒すと、カレル文字の 血の歓びを入手。 その後、大聖堂手前にいるアイリーンと話すと、 鴉の狩人証とカレル文字の 狩りが手に入る。 ここの狩人は非常に強い。 とくに 教会の連装銃の火力が凄まじく、一撃で体力の大半を持っていかれる。 また、変形し、血をまとった後の 千景の火力も侮れない。 基本的にはこちらから手出しはせず、攻撃を誘発して反撃を狙おう。 銃撃を防ぐため、相手が変形後の千景を使用しているあいだのみ攻撃するという手もアリだ。 攻撃も比較的遅くなるため、こちらのコンボも通りやすい。 だが、体力も多く、 輸血液も使用する。 事前にこちらも 輸血液、 水銀弾の補充はしっかり行うこと。 なお、地下墓でヘンリックと戦ってないか、いずれかのイベントでアイリーンを攻撃し、敵対関係になってしまっている場合、大聖堂奥にいる敵がアイリーンに変化。 倒すことで 鴉の狩人証とカレル文字の 狩りを入手。 アルフレート• 聖堂街に到達後、旧市街への道を開く教会のレバーがある部屋の奥へ進み、突き当りのアルフレートと話す。 カインハーストで入手した 未開封の招待状を、アルフレートに渡す。 未開封の招待状は、女王アンナリーゼのいる建物内で手に入る。 詳細は、 にて。 この時アルフレートは、プレイヤーが禁域の森へ行くための合言葉が必要な扉がある、階段の前にいる。 会話後、 車輪の狩人証とジェスチャーの 教会の一礼(男)を入手。 廃城カインハースト、女王アンナリーゼの前にいるアルフレートに話しかける。 会話後、ジェスチャーの 叫びを入手。 肉片となったアンナリーゼを調べると、女王の肉片が手に入る。 入手後、嘆きの祭壇の祭壇に肉片を捧げるとアンナリーゼが復活する。 最初にアルフレートと出会った場所に戻ると、彼が死んでいる。 調べると、カレル文字の 輝きを入手可能。 カインハーストにいるアルフレートと倒すことでも、 輝きは手に入る。 ブラドー• 灯り「 灯台脇の小屋」からさきへ進み、村へ行くと、橋を渡り終えた瞬間にブラドーが出現。 撃破すると 血塗れの腕帯を入手。 鉛の秘薬を使って自身の防御力と怯みへの耐性を高め、 瀉血の槌を振り回してくる。 かなり積極的に攻めてくるため、銃撃による崩しを狙いやすい。 慈悲の刃や ノコギリ鉈など、攻撃速度の速い武器を使い、 鉛の秘薬を使われる前に速攻で撃破するのも手。 洞窟へと続く民家下から屋内へ入り、戻ろうとするとブラドーが出現。 撃破すると 獣皮の装束を入手。 洞窟へ入り、巻貝の化け物がいる場所を超えてさきへ進むと、ブラドーが出現。 撃破すると 血塗れのズボンを入手。 灯り「 地下死体溜まり」のさき、牢獄に行くとブラドーが出現。 撃破すると ブラドーの徴を入手。 牢獄でもっとも長い階段を降りたさきの扉を 地下牢最深の鍵を使って開けると、奥にブラドー本人がいる。 撃破すると 瀉血の槌を入手。 なお、これらの戦いは、すべて簡略することが可能。 シモンから 地下牢最深の鍵をもらった後に灯り「 地下死体溜まり」へ移動後、真っ先にブラドーを倒しに行けばいい。 さきに倒した場合、ブラドーの装束一式はそれぞれ、彼が出現するはずだった場所に落ちている。 コメントフォーム.

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