ウエルパス ウエルパスマイルド 違い。 手指消毒剤 ウエルパスマイルド(指定医薬部外品)

ノロウィルスに効くの!? ウエルセプトとウエルパスの違い

ウエルパス ウエルパスマイルド 違い

ウエルパスは医療用医薬品であり、手ピカジェルは部外品です。 医薬品と部外品は法律上の区分の違いによりますが、効果の面では両者はほとんど同じ物です。 細かく見た場合、添加剤の成分や濃度は異なるため、完全に同じ物ではありませんが、主成分であるエタノール濃度は両製剤ともほとんど同じであるため、期待される消毒効果は発揮してくれます。 9~81. 4% ただし、部外品の中にはエタノール濃度が低い物や人体に有害な添加剤を使ったりする粗悪品も存在するため、全ての部外品がウエルパスと同じ効果を発揮してくれるわけではありません。 手ピカジェルは部外品の中でもしっかりとした製品なので、その点はご安心下さい。 【以下余談です。 読み飛ばしてもらっても結構です】 医療用医薬品や部外品といった製品があるのは、それを製造するメーカーが得意としている分野があるからです。 ウエルパスの製造メーカーは元々医療機関に特化した製品開発をしているところであり、逆に手ピカジェルの製造メーカーはドラッグストアに強い販路を持っています。 医療用医薬品というのは薬事法や医療法といった各種法体系で縛られているため、国に申請を出して認可を得る必要がある製品です。 この認可のために膨大な量のデータと資料を用意しなければならないため、非常に手間と時間がかかり、コストがかかります。 また、簡単に包装やラベルのデザインを変えられないため、顧客のニーズに合わせてマイナーチェンジするといったことも容易ではありません。 こういった労力とコストが掛かる反面、確実に効果が保障されています。 部外品というのは、法律に縛られる度合いが医療用医薬品よりもかなり緩く、比較的簡単に製造販売できます。 顧客のニーズに合わせてマイナーチェンジをすることも容易で、コストも安く付きます。 その反面、粗悪品が存在する可能性もあります。 【さらに余談です】 実はウエルパスは日本で最初に発売された速乾性手指消毒薬です。 当時の日本ではウエルパスのような手技で手を消毒するという方法が全く浸透しておらず、当初は全く売れませんでした。 しかし、従来法より簡便で容易に消毒ができるウエルパスは確実に世の中に広まっていきました。 その理由の1つが医療用医薬品にしたことです。 これによって、医療機関に設置してもらうことが可能となりました。 部外品では医療機関は見向きもしてくれませんので。 医療機関に設置されることで消毒効果などのデータが豊富に集まり、設置している医療機関の方が院内感染率が低いという根拠も後押しして、爆発的に広まり、認知度が上がりました。 つまり、ウエルパスは速乾性手指消毒という市場を創り上げた最大の功労者なのです。 市場が広がると、施設や一般家庭用の需要も増し、手ピカジェルのようなよりコストの安い製品が続々と投入されるようになります。 手ピカジェルはウエルパスが長年かけて作り出した市場の恩恵を受けた製品の一つなんです。 現在では手指消毒としてウエルパスという名前が一般名詞のような扱いを受けていますが、市場を創るという意味での役割は既に終えています。 しかし、ウエルパスが残した功績は大きく、いまもってウエルパスじゃなきゃダメ!というような人までいるくらいです。 現在では一般薬や部外品の手指消毒薬の方がバリエーションが豊富になってきています。 そういった時代の要請もあって、ウエルパスもホームウエルパス 一般薬 やウエルパスマイルド 部外品 といった分野にも販路を拡大して商品展開されています。

次の

消毒用エタノールとウェルパスの違いを教えてください。

ウエルパス ウエルパスマイルド 違い

ウエスセプトで手指消毒 コロナ・ノロ予防 消毒剤も売り切れ、高騰中 2,3日前から国内の日本人の感染者数が増えてきています。 新型コロナウイルスの影響でマスクどころかアルコール消毒剤系も軒並み売り切れ。 地元京都はいち早く感染者が出たので全国的にも品切れになるのが早かったです。 我が家の消毒剤のストックは、手ピカスプレーがあと残り3分の1くらい。 それと消毒用エタノールの小さいほうが残り半分くらい。 消毒スプレーを買おうと思ったら、どこも売り切れ。 残すは転売屋さんから超高額で買うしかない状態。 アマゾンでも関連商品 Amazonリンク は価格高騰がえげつない。 正直、焦ります。 後日、 通りすがりの薬局で奇跡的に発見 そんな中、偶然にも近くの薬局で見つけました。 大きなドラッグストアの近所にある、昔ながらの個人経営の薬屋さんです。 いつもは素通りしているのですが、通りすがりにチラッと目をやると「消毒剤入荷しました」と手書きのポップ。 思わず自転車を止めて駆け込みました。 ウエルセプトとウエルパスの違いとは レジの横にはにはウエルパス2個とウエルセプトが3個ありました。 さっき入荷したところとのこと。 とにかく、目の前に商品がありますし、他のお客さんもいないので手に入ることは間違いない状態。 ただし、値段はいい値段がします。 もちろん小売店なので安売りはしないでけどぼったくり価格ではなくて定価でしょう。 ちなみに、アマゾンで調べてみましたら Amazon は取り扱いが無かったです。 (売り切れ?) Amazon の方は、類似品の消毒スプレー系が表示されるだけで、この製品そのものは無かったです。 これも売り切れただけでしょうか。 効果と有効成分の違い 値段も違います さて、まさか見つけるとは思ってませんでしたし、目の前のふたつの商品の違いもわかりません。 お店のかた曰く、「どちらもエタノールが入ってますので同じようなものです」とのこと。 そして、両方とも製造は同じでメーカーは丸石製薬で、「速乾性擦式手指消毒剤」と書かれています。 値段がそれぞれウエルパスが2,000円、ウエルセプトが2,300円。 同じようなものなら安いほうで、っと一旦はウエルパスを選びました。 が、その時パッケージの文字が目に入りました。 有効成分と添加物の違い ウエルパスは有効成分がベンザルコニウムで添加物にエタノール。 これを見て思い出しました。 家には掃除用に買ったザルコニン液があります。 (オスバンと同等でどちらも成分はベンザルコニウム) まだ使っていないので、ほぼ新品のものが。 効果は確認していない 効果が十分得られない オスバン等を消毒液として使う際は適正な希釈が必要なので注意してください。 迷った結果、ウエルセプトを購入 なので、ウエルパスに入ってる成分の元になる液体は我が家にあります。 エタノールも少しだけ残ってるので、ウエルパス的なものをつくる材料は揃っています。 一方、ウエルセプトの成分は知らない名前が書いてあります。 ということで、これ以上レジの前で迷っても仕方がないので、手持ちのものと成分の重ならない値段が高いほうのウエルセプトを購入しました。 違いは買って帰ってから調べてみることにしました。 もちろん買い占めることなどせず、必要な分、ひとつだけ買いました。 ウエルセプトはノロにも効果を発揮 そして、家に帰ってウエルセプトの成分表示をみてみました。 有効成分がエタノールで、添加物にクエン酸水和物、硫酸亜鉛水和物、他。 調べていると、このクエン酸水和物、硫酸亜鉛水和物はノンエンベロープ・ウイルスにも効果を発揮するとのこと。 つまり、ノロウイルスなんかにも効くというわけです。 ノロに対してはアルコール(エタノール)では効果が無く、次亜塩素酸でないと効かないようです。 ただ、次亜塩素酸は塩素臭やアルカリの性質のため、手荒れ原因にもなります。 そこで次亜塩素酸のかわりに、エタノールに酸水和物と硫酸亜鉛水和物を添加することである程度ノンエベロープ・ウイルスにも効くようにしてあるとの事。 メーカーの公式ホームページの説明を読んだ私の解釈がまちがっていたらゴメンなさいなのですが。 合ってますか?? ちなみにエタノール濃度自体は両方とも同じでした。 ウエルセプト 【有効成分】エタノール+【添加物】クエン酸水和物、硫酸亜鉛水和物、他• ウエルパス 【有効成分】ベンザルコニウム+【添加物】エタノール、他 エタノールの濃度は同じだが、その他の成分が違う。 ウエルセプト エンベロープウイルスに効果を発揮+ノンエンベロープウイルスにもある程度効果• ウエルパス エンベロープウイルスに効果を発揮 ということで、ウイルスへの効果としての私なりの理解ですが、 ノロウイルスなどのノンエンベロープウイルス対策にもなるのがウエルセプト。 コロナウイルスやインフルエンザウイルスなどのエンベロープウイルスにはウエルパス。 で概ね間違いないと思います。 結果的にはウエルセプトを今回選んでよかったと思いますが、ノロの季節以外で少しでも安くアルコール消毒だけというならウエルパスでいいかと思います。 「ホーム・ウエルパス」や「ウエルパスマイルド」との違い ちなみに調べている中で、ホームウエルパスとかウエルパスマイルドが見つかりました。 ウエルパスマイルドの詳しい成分表示が探せなかったのですが、ネットでの情報をまとめてみました。 ホームウエルパスはエタノール濃度は同じでベンザルコニウム濃度がウエルパスより低い。 ウエルパスマイルドはエタノールとベンザルコニウムの濃度が共にウエルパスより低い。 ただ、消毒効果に対してはさほど変わらないという説明が多かったです。 ちなみに、ウエルパスマイルドも製造メーカーが同じですが、販売元がDUSKINでした。 正しく怖がる・恐れるために コロナの国内の感染が広がっていく報道を見ると本当に怖くなってきますが、個人としてできることはまず予防。 どこまでが適度などこからが過度な予防かわかりませんが、できる限りの対策をするに越したことはありません。 医療従事者でない私が間違った情報を伝えてはだめですが、今回私が消毒剤を買うにあたってわからなかったことを自分なりに調べてまとめてみました。 説明不足や間違いもあるかもしれませんが、調べたことが誰かのためになるならと思いブログに書くことにしました。 マスクや消毒剤をはじめ、国内では品薄が続いています。 知り合いの医療従事者も本当に困っています。 必要な方に必要なものが必要なだけ行き渡るように切に願っております。 (マスクのストックも我が家はあと少しです) こうして書いている時にも命を落とされていく方、ほんとうに残念で言葉がありません。 そして、コロナに関わられている医療従事者をはじめ、尽力されているすべての関係者の皆さんに敬意を表します。 ここから下はウエルセプト購入後に追記 消毒液代わりに除菌水でコロナ対策 ウエルセプトを買った後、部屋の空間除菌を加湿器でやろうと思い、除菌水を作ってみました。 主にモノに対してですが、アルコール消毒スプレーの代わりにもなりますので参考にしてください。

次の

ウエルパスなどの手指消毒薬の使用期限はいつまで?半年で交換するのが正しいの?それとも一年?

ウエルパス ウエルパスマイルド 違い

消毒薬について学ぼう 新型コロナウイルスで、世間はみんなアタフタしているようです。 トイレットペーパがーなくなると言うデマに騙されて、列に並んで買いに行った人もおられるのではないでしょうか? また、医療機関ではマスク不足は深刻な問題になっています。 そして、消毒薬のエタノールも底をつき始めているという話も聞きます。 あるクリニックで、こんなことがありました。 商品名を連呼するから 看護師さんが業者さんに「ウエルパスは、まだ入らないのですか?いったい、いつになったらウエルパスは入るのですか?」と再三聞いていました。 業者さんは「すみません。 今の所、ウエルパスは未定なんです。 こちらも懸命に何とかしているのですが・・・」を繰り返すばかりです。 とうとう看護師さんは「この近辺で、消毒薬が無くなって休診に追い込まれた医療機関はありますか?」とキレ気味に聞きました。 業者:いいえ、ありません。 ナース:うちは、あと少しでウエルパスが底をつきます。 このままでは休診しないといけなくなります。 何とかしてください! 業者:あの~、ウエルパスじゃないとダメですか?同じ成分で他の商品なら入りますけど・・・ ナース:えっ??他の商品があるのですか?それならそうと、どうしてもっと早く言ってくれなかったのですか?ひどいじゃないですか?! と立腹しました。 業者:あっ、いえ・・・あまりにもウエルパス、ウエルパスとウエルパスを連呼されるから、この商品しかダメなのかと・・・・」 これはもう、業者さんだけを責められないと、私は思います。 この看護師さんは、他の商品があることすら、知らなかったようです。 業者さんは、看護師さんなんだから他の商品がいろいろとあることくらいは知っていると思っていたようです。 業者さんにしてみれば、これは薬局で「ロキソニンはないのですか?」とロキソニン・ロキソニンと連呼しているようなものです。 鎮痛薬はいろいろあるのにロキソニンしか言わなかったら、そりゃあ、ロキソニンしかダメなのかと思っても無理はありません。 看護師がウエルパスを連呼したので、それ以外ではダメだと思われたのでしょう。 新型コロナウイルスでエタノールが手に入りにくくなっていますが、こんなときこそ、消毒薬についても学んでおきましょう。 消毒液の種類 消毒薬には次のような種類があります。 グルタルアルデヒド 消毒薬の中では、最も強力な消毒効果があります。 一般細菌も結核菌も細菌芽胞も、真菌もウイルスもHBV(B型肝炎)にも対応できます。 商品としては、ステリハイド、ステリコープなどがあり、内視鏡や医療器材に使われます。 次亜塩素酸ナトリウム ハイターのことだな、と思った人も多いでしょう。 家庭用ではハイターがありますが、医療用では哺乳瓶の消毒に使うミルトンなどが代表的な商品です。 その他、ピュリファンP、テキサントなどがあります。 次亜塩素酸ナトリウムは、一般細菌ややウイルスや真菌やHBVには効果がありますが、結核菌や細菌芽胞には効力が弱いです。 ハイターに関しては、こちらの記事も参考にしてください。 ポピンヨード イソジンのことだと、ピンと来た人も多いかな? イソジンの他にネオヨジン、イオダインなどの商品があります。 ポピンヨードは、一般細菌や結核菌、真菌、ウイルス、HBVには有効ですが、細菌芽胞には効力が弱いです。 消毒用エタノール アルコールのことですが、エタノールはOKですが、一文字違いのメタノールを使っては絶対にダメです。 目が悪くなるリスクがあります。 一般細菌も結核菌もウイルスにも対応しますが、細菌芽胞や真菌やHBVには効力がありません。 70%イソプロパノール(イソプロピルアルコール=IPA これもアルコールの仲間ですが、薬剤師さん曰く「脱脂力が強いので、手指の消毒には積極的にはお勧めしません」とのことです。 しかしエタノールが手に入りにくくなっている状況下では、ハンドクリームを塗るなどして、緊急的にイソプロパノールを使っている医療機関や介護施設も少なくありません。 2%クロルヘキシジン含有、消毒用エタノール エタノールにクロルヘキシジンを含羞しています。 ヒビソフト、ヒビスコールなどが該当します。 2%塩化ベンザルコニウム含有のエタノール 塩化ベンザルコニを含有したエタノールです。 該当商品は、最初に登場した看護師さんが連呼していたウエルパスやウエッシュクリーン、オスバンラビング、カネパスです。 それ以外にも数種類の商品があります。 5%ポピンヨード含有エタノール イソジンパームが該当商品です。 クロルヘキシジ ヒビテンが代表的な商品ですが、それ以外にもヒビテングルコート等多くの商品が出回っています。 クロルヘキシジは、一般細菌のみに効力があります。 ウイルスには対応していません。 塩化ベンザルコニウム オスバンと言えば「ああ~、あれのこと」とピンと来た人も多いでしょう。 それ以外に、オロナインK、逆性せっけん、カチノンなど多くの商品があります。 塩化ベンザルコニウムも、一般細菌のみに対応可能で、でウイルスには対応していません。 多くの消毒薬がある このように、非常に多くの消毒薬が出回っています。 まさに「こんなにたくさんあるの~?!」と目から鱗という人もおられるでしょう。 エタノールの入手が困難だから、それ以外の種類で対応している医療機関や介護施設も少なくありません。 ここは賢くなって、いつもの商品以外を考える必要も出てきます。 ポポンヨード配合のエタノールに変えた、手荒れは覚悟の上でイソプロパノールで凌いでいるという所もあるようです。 環境消毒には、アルコールではなく次亜塩素酸ナトリウムを使うことも、TV番組では盛んに女性の感染症専門家が「ハイター(家庭用の次亜塩素酸ナトリウムの商品名)でドアノブやスリッパやデスクを拭いてください。 スマホも汚いです。 スマホも拭いてください」などと言っておられました。 次亜塩素酸ナトリウムの使用上の注意 しかし、次亜塩素酸ナトリウムは使い方を間違えると消毒の効力がなくなったり、事故にも繋がるリスクがあります。 使用上の注意などをよく読んだうえで使いましょう。 次亜塩素酸ナトリウムは、次のことに注意が必要です 作り置きはしない! 次亜塩素酸ナトリウムは、時間が経つと効力が落ちます。 面倒でもその都度薄めることをお勧めします。 酸のあるものと混ぜない。 ハイターに混ぜるな危険!の表示があるように、酸のあるものと混ぜると、有毒ガスが発生します。 使用濃度を知っておこう! 次亜塩素酸ナトリウムの商品としてミルトンなどもありますが、哺乳瓶や投薬容器を消毒する際の濃度は0. 01~0. 0125%(100~125ppm)です。 食器やまな板やリネン類は、0. 02%(200ppm)で、床上などのウイルス汚染血液は0. 5~1%(5000~1万ppm)で使用します。 薬剤師さんに相談するのも賢い方法 消毒薬のことはやはり薬剤師さんが、よく知っています。 薬剤師さんの知恵や工夫で、この商品が品切れならこっちの商品がある、などと特に苦労することなく凌げている医療機関も少なくありません。 クリニックなどで医師と看護師と事務員さんしかいないような所でも、「コロナに有効な消毒薬」や「消毒薬」などと検索すれば、情報は得られると思います。 自分が過去に使ったことのある消毒薬しか思い浮かばないかもしれませんが、実は消毒薬には100以上の商品が出ているので、今使っている消毒薬に拘らなければ、凌げるのではないでしょうか? 新型コロナで医療従事者や介護職がナーバスになっているこの時期だからこそ、消毒薬に関することも、少し学んでおきたいものです。 消毒薬に関する知識を駆使して、新型コロナウイルスから患者さんや入居者や医療スタッフを守りましょう。 スポンサードリンク 【当サイト人気公式広告】 こちらは厚生労働省の認可のもと運営しているサイトです。 資格なし未経験OKの介護求人が多数掲載されています。 しかも働きながら、10万円以上する介護資格が無料で取得できる制度もあります。 最近、注目されているサイトです。 【かいご畑公式サイト】 こちらも厚生労働省の認可のもと運営しているサイトです。 残業が少なく、有休休暇を取得しやすいホワイトな会社のみ掲載されているのでおススメです。 新聞にも紹介されており、今話題のサイトです。 【しろくま介護ナビ公式サイト】.

次の