剣 盾 環境。 【鎧の孤島】ガラルでは物理ゾロアークが強い!?環境を先取り考察!【ポケモン剣盾】【育成論】

【ポケモン剣盾】剣盾環境での「ハッサム」の活躍はどうなるのか・・・蹂躙されて終わりそうと不安も抱える人もいる模様

剣 盾 環境

ゾロアークは悪タイプで「いたずらごころ」が効きません。 剣盾でやたら重宝される「いたずらごころ」のポケモン達に軒並み有利を取れます。 また、 イリュージョンのおかげで相手に自分が悪タイプだとバレずに相手の1ターンを潰すことができる可能性があります。 おそらく、 ゾロアークが解禁されれば「いたずらごころ」を使うプレイヤーは かなり難しいプレイングを要求されるでしょうね。 高速高火力 ゾロアークは攻撃、特攻、素早さの3点が優れた高速アタッカーです。 ドラパルトもそうですが、 環境で強いのは、いつもこの類です。 ゾロアークと同じ高速アタッカーのドラパルトとの差別化としては、 タイプの違いと 「つるぎのまい」「わるだくみ」ができる点、トリッキーな変化技が使える点です。 また、カウンターも覚えるのでその点も評価できます。 弱い点 耐久力がないに等しい ゾロアークはHP、防御、特防の種族値が全て60で悲しいくらい耐久力がないです。 どんな攻撃でも1撃が重く、ダイマックス相手にはかなり厳しいです。 そこを補うために 火力と素早さでうえから相手を倒していく戦法をどこまで通せるかがカギになります。 素早さ種族値が微妙に足りない ゾロアークのタイプ上 相性のいいタイプは 毒、格闘、ゴースト、エスパーなどが挙げられます。 その中でもドラパルトが特に今作では相性がいいと思います。 ドラパルトに打たれる悪、ゴーストをゾロアークは半減で受けられます。 さらに共に高速アタッカーなので、 相手によってはイリュージョンがバレにくく ずるずると相手は本当のドラパルトかどうかを引きずることになります。 また、微妙な素早さを補うために 素早さを上げてバトンタッチできる トゲキッスや ポットデスなども相性が良さそうです。 また、イリュージョンで相手が混乱している隙に「わるだくみ」を積むこともできるので 割と積み技が決まりやすいかと思います。 トリックで相手を阻害することも可能で、 いろんなことができてかなり活躍できそうです。 微妙に足りない素早さを補えるうえ、 元の火力が足りない技もダイマックスすれば高い火力で打つことができます。 これまでのゾロアークのイメージにない事が 物理型ならばできるので なかなか強いのではないかと思います。 まとめ 今回はゾロアークについてDLC追加前に剣盾環境で戦えるかどうかの考察をしました。 個人的には、 ゾロアークはかなり活躍できると思います。 特にドラパルトと相性が良い点や、 型が豊富に生まれそうな点で、使用率は高くなると予想します。 ここで、 ゾロアークを総括して一言で表すならば 型が豊富な万能型トリックスター です。 ちなみに色違いはこんな感じです。

次の

【剣盾】【議論】この環境●●じゃないとやってられへんわwwww

剣 盾 環境

先日、 ポケモン剣盾のDLC第1弾『鎧の孤島』がリリースされた。 100体近いポケモンが解禁されたことにより対戦環境が変化するが、それに負けないくらい育成環境も大きく変化したので、それについて書く。 金について DLC前同様、 ドーピング(タウリンなど)くらいしか使い道がない。 ワットを支払って導入できる自販機を導入すれば購入レートも良くなるので、金の価値は落ちたと言える。 ワットについて 前の項で触れた、ドーピング自販機導入のための道場への投資のために大量に必要となる。 その量実に40万W。 しかし一方で、ドーピング自販機の40万Wを支払い終えると、DLC前同様、 技レコードと穴掘りくらいしか使い道がなくなる。 最初に瞬間的に大量に必要となるため、ワットの必要性が増したかのように錯覚するが、実際そうでもない。 むしろ、ウッウロボの技レコードレシピ開拓によっては、 役割を失う可能性すらある。 ヨロイ鉱石による ワット掘りについては、個人的にはあまり有用でないと思っている。 ワットは最初しか使わない上、それによって節約できる金も元々のコストが低いため、優先度はそれほど高くない。 ヨロイ鉱石について 技教えに5個、努力値リセットに10個要求されるくせに、 レイドをひたすら回る以外に安定した調達手段がない。 継続的に集めていく必要がある。 7個消費してワットを掘ることができるが、前述した理由に加え、ヨロイ鉱石の価値が高いことから、あまりオススメしない。 レイド周回と言えばヌケニンレイドだったが、ヨロイ島では確認されておらず、ヨロイ鉱石を兼ねることができない。 もっとも、相変わらず経験アメも必要なので、併用していくのがベターか。 ダイキノコについて ヨロイ鉱石ほど頻繁に必要にはならないが、 ヨロイ鉱石以上に集めにくい消耗品。 レイド巡りの合間にマップを探索する必要がある。 短時間で大量に集めるのは困難なので、余裕をもって備蓄しておきたい。 ウッウロボについて DLCのダークホース。 一部の 技レコードやBPアイテムのコストを爆下げし、さらに、 1ロムで入手できる数が限られているアイテムも大量に作ることができ、革命を起こした。 以下にレシピの例を示す。 研究に期待。 素材にはワットを使った穴掘りが有用なので、ウッウロボのレシピによってはワットの価値が高まりうる。 全てはウッウロボ次第。

次の

【ポケモン剣盾】最強ポケモンランキング(シングル環境)【ソードシールド】

剣 盾 環境

使用感がとてもよく環境メタとしてうまく機能していた自慢の。 で環境が変わっても生きていけるスペックを持っていると思っていたので構築が無い時用に最終兵器として残しておこうと考えていたが、公開することにした。 裏にいるやエースバーン、等も見ることができるため単体でを枯らすなど荒らすことができる。 ・高い対エースバーン性能 抜群を突かれることが無いため受けることができ、こちら視点だとカモなのにほいほいでてくる。 こちらの襷枠に対して死に出し珠エースバーンのダイナックルだけ注意。 ・挑発+怒りの前歯による崩し性能 夢ゴリランダーの解禁によりの増加に刺さる。 7世代の挑発レのようか感覚。 のジャイロボールなら余裕で枯らせるし最悪でも勝てる。 ・お見通しによる高い先発性能 出し勝ちした場合は交代先に怒りの前歯で削りを入れることでックスを切らしにくくして裏に引くことで有利なサイクルが可能。 出し負けしても適切に対応することができる。 ・環境に増えてる並び、型に強い 並び:エースバーン、カバギャラナット、ゴリランダー 型:アッキ 珠がエースバーンに取られるため。 じゃれつく持ちも増えているが択と怯み次第では勝てる 、アッキ マジシャ切り、勝てないが… ・読まれにくさ、一般的知識とのずれ 挑発と前歯だけ見て、じゃあ挑発に合わせてバやギャラ投げてダイジェットで処理できるでしょ?って感じの相手が多かった。 挑発が入ると積まれる心配がないのもあり羽から入るとほとんど決まる。 ・ 勝率上位に明確に苦手なが多い ドラパルト、、、、、、、パッチラゴンなど苦手なが大体2体以上は相手に入ってるため注意が必要。 ・特殊方面はそれほど高くないため等倍相手だと受からない。 C172の10万がちょうど半分くらい。 特殊は遅いが多いため最悪前歯で削れる。 ・飛び跳ねるの麻痺が負けに繋がる バギャラのを枯らした後裏で詰めれそうならにを切って試行回数1回で抑えることができる。 〈技候補〉 確定 ・怒りの前歯 有利対面で安定して削れる点を評価。 単体で受けを荒らすことだったり裏を通すを考えて削るのが強い。 自然の怒りとは違ってドラパやなど主要なに通らないのが本当に痛い。 ・挑発 起点回避や宿木などの小細工の対策として必須。 何をしてくるかわからないからとりあえず耐久高いを投げられることがあるためよく機能する。 ・羽休め 相手のを枯らしたり受け構築を詰ませたりするため必須。 選択 ・ の皮を剥がせる点、ドヒドナットに 見た目 一貫している点、使用頻度は少ないがダイジェットの元となる点を評価して使用していた。 ・竜の波動 ダイドラグーンで1積み珠やエースバーンを処理できるのが偉そう。 他には祟り目ワンウェポンドラパルトに勝てそうだったりする。 ・爆音波 がよく出てくるので前歯後の削りとして あり。 一貫しやすい高ダメージは偉いがゴーストタイプに隙を見せるのは心配すぎる。 〈使用感〉 ドラパルトの3体が同居している相手以外には基本選出することができる。 先発の適性があるのは勿論、後発に置いてエースバーンやを止める動きもできる。 使用していたパーティがエースバーンやゴリランダーを誘っていたため毎試合活躍したし1体で詰ませることも少なくはなかった。 非常に使いやすいので是非使ってみてほしい。 鎧の孤島も楽しみましょう!! shigumaaa.

次の