グソクムシャ usum。 【USUM】グソクムシャの出現場所と種族値&覚える技【ポケモンウルトラサンムーン】

【USUM】コソクムシの出現場所と種族値&覚える技【ポケモンウルトラサンムーン】

グソクムシャ usum

シンボルマーク 概要 ポケモンシリーズ恒例にして、2008年発売の以来およそ9年ぶりに登場するのマイナーチェンジ版。 前作「」と同じく「サン」「ムーン」の2バージョンでの発売となる。 サン・ムーンでは登場しなかったポケモン・・主人公の髪型など、多くの新要素が追加され、各町にも新たな施設が増設されている。 主要人物達の手持ちポケモンの一部や達の試練も一新、さらに100のサブイベントが用意され、シュールなものから考えさせられるものまで様々ある。 主人公の基本となる衣装も、これまでのマイナーチェンジ版と同じように変更されている。 (余談だが、主人公の通称が。 詳細は・にて) 発売日はSM発売から1周年前日のである。 この日はアニメ版「」放送1周年の日でもある。 の大森氏によると、この作品が 「3DS最後となるポケモンのRPGとなっており、3DSの限界に挑戦、3DSでのポケモンの集大成である」との事。 また、12月1日から翌年4月まで『ウルトラ! ゼンリョク! 幻のポケモンをもらおうキャンペーン』が催され、本編で使えるアイテムは勿論、、が協賛するグッズを購入してオマケカード等に記載されたキャンペーンコードをサイトに登録、表示されたワードを明記してゲームに入力すると貰える。 ひとつだけでも最初がマナフィなので損はない。 SMでも受け取りは可能である。 これはサン、ムーンでも一個のソフトで1回のみ受け取れる。 新キャラクター• サン・ムーンでは登場しなかった未知の。 同世代で完全新規のポケモンが追加されるのは、シリーズ初の試みとなる。 新システム アローラフォトクラブ 好きなポケモンと一緒に写真を撮れるの「プロモ」に近い要素。 背景、衣装、アングルなどを自由にアレンジできる。 例え施設に行かなくてもロトム図鑑がポケモンを進化させた後にその場で残すか伝え、返答次第で簡易的に行える場合もある。 マンタインサーフ 新たに登場する。 の背中に乗りサーフィンを楽しむことができる。 定期船やフライトで飛び越える事しか無かったアローラのを遊泳して島と島の間を移動しつつ、多くのテクニックを決めてスコアを競うミニゲームになっている。 ポイントはBPとして技や道具と交換できる。 スライドパッドを駆使してのテクニックが要求される。 ウルトラワープライド 伝説のポケモンであるとのどちらかに乗り、別の世界に通じるウルトラホールの中を移動することが可能。 前作ではのウルトラスペースに一回赴くだけであったが、今作では各UB固有のウルトラスペースや、過去ののいる場所に行くことが出来る。 一種のライドポケモンの様な位置づけで、上記のマンタインサーフのようにミニゲームにもなっている。 ロトム図鑑DX 人機一体ならぬポケ機一体のデバイス・と前作よりも綿密にコミュニケーションを行えるようになり、会話や触れ続けて仲良くなると旧作のデルパワー・Oパワーと同じ効果を持つアイテム「ロトポン」を出してくれたり、バトル中たまにを再度使えるようにしてくれる。 ユーザーの対応次第でロトムの性格も少しずつ変化していくらしい。 また、別売りの玩具はシリーズ初の「ゲームと連動」する機能を有しており、図鑑やバトルで出ているポケモンの情報を解説する事が出来る。 ヌシール アローラ地方のあちこちに貼られたシールを集め、その数に応じて強敵・を彷彿とさせる大型ポケモン達を仲間にして共に戦う事ができる。 シールは至るところに張られており、道具が必要な場合もある。 ソフトによって入手できるぬしポケモンが異なっており、USでは、、、UMでは、、を入手できる。 バトルエージェント サングラスを身に着けた「エージェント」となり、気軽にレイド形式のバトルを楽しめるフェスサークルの新しい施設。 それぞれ3人のトレーナーが強力なポケモンを1体レンタルし、各自の判断や連携を駆使して勝ち抜きのシングル戦を行っていく。 余談 次回作からは、が使えなくなった(氏のフォローからシステムそのものの廃止ではない模様)上、事が明言された。 その為本作は「3DS最後のポケモンRPG」であると同時に「その時点で登場している全てのポケモンが使用可能な最後のポケモン作品」となる可能性が高い。 特に関連は、連動ソフトの「」に連れていかれる事なくUSUMに封印されるかもしれない…。 現状、、、、、と冒険できるのはこの ウルトラサン・ウルトラムーンのみである。 には現状DLCも含めて続投していない為、1世代どころか1 ソフト限定ポケモンとなってしまった。 関連動画 関連タグ :同時に発表されたVC。 もちろん対応。 その他のシリーズのタグ 第1世代: 、 ……リメイク(第3世代):、リブート 第7世代 : 第2世代: 、 ……リメイク(第4世代): 第3世代: 、 ……リメイク(第6世代): 第4世代: 、、 第5世代:、 、 第6世代: 第7世代:、 、 ポケモンUSUM 第8世代:、 外部リンク 関連記事 親記事.

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【サンムーン】グソクムシャのおすすめ育成論と厳選方法!【ポケモンSM】

グソクムシャ usum

グソクムシャ そうこうポケモン ぜんこくNo. 768 アローラNo. USUM 222 アローラNo. SM 183 高さ 2. 0m 重さ• 108. 0kg• けたぐり威力100 タイプ• 英語名• Golisopod タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 30で『コソクムシ』から進化 共通の入手方法• 進化・タマゴで入手 生息地 USUM• なし 主な入手方法 USUM• なし 生息地 SM• なし 主な入手方法 SM• 相手の技のダメージ以外の場合や、すでに残りHPが半分以下の場合は発動しない。 なお、野生のポケモンが相手の場合は交代せずに逃げ出す。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 第6世代は威力:80 Lv. 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 変化技を使えなくする 技. 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 最大102。 最大102。 第6世代は威力:20、PP:15 技. 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、相手の『こおり』状態を治す。 投げつけた道具はなくなる。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ひこう』タイプ、特性『ふゆう』のポケモンはダメージを受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。

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【サンムーン】グソクムシャのおすすめ育成論と厳選方法!【ポケモンSM】

グソクムシャ usum

グソクムシャの歴史 第七世代 デメリット特性とも捉えられる、で完封されかねない依存と言うべき覚える技の傾向などから、世代初期の評価は散々であった。 「捕獲用にグソクムシャを使用したが、ききかいひが発動して使い物にならなかったのでリストラした」というのは、当初発祥した冗談の1つであり、そこからもグソクムシャの酷評ぶりが窺えた。 しかし研究が進むにつれて、交代先を事前に落として詰めていくことで有利体面を作ることができることが明らかになった。 一見するとによって自分の弱点であるの火力を増強するは完全なアンチシナジーに思えるが、実際のところ高速のサイクル技使いで尚且つで十分な削りを入れることができるポケモンとして最適なのはカプ・コケコであり、そのためカプ・コケコとのコンビが定番となった。 USUMリーグでは型のグソクムシャでの有利体面を作る「グソロップ」が成立し、同リーグシングルバトル各シーズンで同時エントリー率上位にミミロップが安定して入るようになった。 とはいえ、環境レベルで言えばを軸としたの物理アタッカーとしてはの方が技範囲も対面性能も高く、使用率30位以内とは縁が無い。 一見するとのを再利用できる点が雨パと相性が良いが、こだわりハチマキ型のグソクムシャが放つアクアジェットが爆発力に欠けるため、雨パのメンバーとしては定着していない。 PGLレーティングバトル統計データを見ると、、、、がメジャーな技構成であることがうかがえる。 USUMリーグでは持ち物は、、が主流であり、シーズンによっては、も相対数を伸ばしている。 性格はいじっぱりほぼ一択だが、シーズンによってはわんぱくやゆうかんも比率を伸ばすことがある。 ゆうかんに関しては、を繰り返す中ではは機能しないため必要とされないという理屈で選ばれることもある。 USUMでは程度しかで獲得した有効な技が無かったため、相対的に弱体化。 通常環境には縁が無いが、2017年1月に開催されたアローラシングル『アローラフレンドリー 』ではジュニアカテゴリで18位の、マスターカテゴリで25位の使用率を記録。 2018年10月にハロウィンキャンペーンとして行われたいわゆる「怖いポケモン限定戦」の「トリックホリック」では使用率19位を記録。 第八世代 、などのが流行している影響でエスパーの勢いがほとんどなく、などの展開手段が環境にない。 これだけ聞くとグソクムシャは強化されたようにも見えるが、ダイマックスの登場によってを安全に発動する機会が減少し、さらに自身がするとききかいひが邪魔になるなど、実際は大幅弱体化している。 解禁後に環境に跋扈し出したはふいうちと一致メインウエポン両方を半減するため不利対面であり、あちらからはという有効打が飛んでくる。 一般的な育成論 高水準のとを併せ持つ物理アタッカー・物理耐久型。 性格はいじっぱり、わんぱくが推奨される。 低い素早さを利用してトリパ入りも考えられる。 特性のは、と同様のコンボに使用できる。 先制技などで攻撃した後にダメージを受けてが発動すれば相手と相性の良いポケモンを無傷で交代できる。 ただし、だっしゅつボタンとは異なり、発動タイミングが自身のHPが半分以下になった時であるため、受けるダメージを読み違えると自分が攻撃する前にききかいひが発動し、一手無駄になってしまうので、プレイヤーの技量が問われる特性と言える。 攻撃技の候補としては、、、、、、、、、等が挙げられる。 変化技の候補としては、、等が挙げられる。 などで自己強化しても特性が発動して交代されれば無駄になるため採用されにくい。 持ち物はが良く、高くないを補うことで耐久が安定し、が発動する前に様々な仕事をこなすことができる。 物理耐久として育成した場合、やも視野に入る。 であいがしらを使ってからもう1度むし攻撃技を与えるため、の採用もあり。 みず技の火力アップのためでも良い。 で強化したで大ダメージを与えつつ、相手の攻撃でききかいひを発動してによるロスを負うことなくのデメリットをキャンセルするというコンセプトの構成もある。 ただ、この戦術はかなり警戒されやすいので、相手の選出を特定した上で交代を読んで運用する必要がある。

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