ラインポイント キリン。 「LINE」をかざすとポイントがたまる自動販売機サービス「Tappiness(タピネス)」を4月13日(木)より開始|2017年|ニュースリリース|キリン

【2019年11月】セブンイレブンで午後の紅茶を買うとLINEポイント50ポイントがもらえる!

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2020年5月の最新キャンペーンはこちら セブンイレブンでドリンクを飲んで50Pもらおう! また始まりましたね!今回もセブンイレブン限定です。 LINEポイントが50ポイント必ずもらえます。 実施期間 2019年11月11日(月)0:00~11月24日(日)23:59 ポイント引換期限 11月30日(土)23:59まで!! 16桁のシリアルナンバー方式 ちなみに今回はネックストラップではなく,レシートへ印字です。 複数本を買った場合も,本数分のシリアルナンバーがレシートに印字されるようです。 キャンペーン期間 実施期間 2019年11月11日(月)0:00~11月24日(日)23:59 ポイント引換期限 11月30日(土)23:59まで!! 対象商品• キリン 午後の紅茶 ミルクティー• キリン 午後の紅茶 ストレートティー• キリン 午後の紅茶 レモンティー• キリン 午後の紅茶 おいしい無糖• 参加方法、注意事項等を確認の上、レシートに記載された16ケタのシリアルナンバーを入力し、「応募する」ボタンをタップすると、キャンペーンを開催するセブン-イレブン・ジャパンLINE公式アカウントと「LINE SPキャンペーン」のLINE公式アカウントが友だち追加され、タイムライン上でキャンペーン情報のシェアが行われます。 同時に、「LINEウォレット」へLINEポイント獲得の通知がLINEで届きます。 「LINEポイント」について LINEログインが必要です。 ログインにはご登録のメールアドレスとパスワードが必要です。 システムメンテナンス等により、予告無く一時的にLINEポイントが利用できない場合があります。 獲得したポイントは、LINEポイント履歴でご確認いただけます。 LINEポイントはLINEのサービスにて、LINEポイントの利用規約に基づきご利用いただけます。 「LINEポイント」の有効期限について LINEポイントには、有効期限があります。 有効期限はポイント付与のたびに更新され、最後に付与されたタイミングから180日間です。 有効期限を過ぎるとご利用できなくなりますので、ご注意ください。 monimonita333.

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LINEでドリンク購入&ポイントGET。キリンとラインのコラボで生まれた新世代の自動販売機「Tappiness」(タピネス)とは?

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LINEを起動した状態でスマホを自販機にかざすと、簡単に接続が完了。 現金、電子マネー決済のほか、「LINE Pay」でも支払いができる。 購入するとLINE上でポイントがたまっていき、15ポイント集まれば好きな飲料1本と無料で交換できる。 また、LINEを介して「特典チケット」をプレゼントすることもできる。 自販機の名称のTappinessとは、TapとHappinessを組み合わせた造語で、「スマホをタップしてハッピー」というメッセージを込めているという。 キリンが目指す「自販機の魅力向上」 「魅力向上」を目指したTappiness 全国の自販機の台数は約220万台で、20年前の210万台からほぼ横ばいの状態にある。 コンビニエンスストアの成長などから、1台当たりの売り上げは下降傾向にある。 自販機業界の二大巨頭は日本コカ・コーラとサントリー食品インターナショナル。 3番手争いに参加しているキリンは、15年7月にキリンビバレッジバリューベンダーを設立。 同じく中堅のダイドードリンコの提携なども行い、売り上げも自販機の稼働台数も前年増を果たしている。 現在27万3000台を有するキリンの方針は、自販機の専門性と機動性を高めることによる収益性向上と、自販機の魅力向上や他社との差別化だ。 1台当たりの売り上げ向上と、ユーザーの囲い込みを目指す。 ビーコンの設置や、LINEプラットフォームやLINEのキャラクター利用料などは発生するため(金額は非開示)、設備投資額は小さくはないが、それだけの効果に期待を寄せる。 「自販機という販売チャネルは、ブランドのマーケティングにおいて非常に重要。 スーパーやコンビニの棚には制限があるが、自社の自販機に何を入れるかには、ある程度の自由がある。 Tappinessによって1台当たりの売り上げを5〜10%ほど向上させたい。 売り上げ増につながれば、さらなる拡大も視野に入れる」(キリンビバレッジバリューベンダー岩田実社長) こうしたスマホアプリを使った取り組みは、日本コカ・コーラの「Coke ON」などの前例がある。 キリンは月間利用者6600万人を誇るLINEのプラットフォームを活用することで、自社開発アプリの課題である「ダウンロードの面倒さ」を解決。 消費者にとっての気軽さをアピールする。 「幅広い年齢層を自販機の前へと呼びたい。 自販機での購入ユーザーの年齢層は全般的に高いので、スマホを積極的に使っている若い方にも使ってもらいたい」(岩田社長) 今後は、キリングループが既に利用している「LINEビジネスコネクト」を使い、Tappinessのデータを用いたワントゥワンマーケティングも視野に入れる。 顧客属性や商品の売り上げ分析を行い、利用者1人1人におすすめの新商品情報やポイント付与などを行うなどの施策を考えているという。

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コミュニケーションアプリ LINE(ライン)

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外を歩いていれば、当たり前のように目にする「自動販売機」。 これまでは、お金を入れるか、SuicaやEdyなどの電子マネーを使うか、飲み物の購入方法は、そのどちらかに限られていましたが、最近、新たな購入体験を実現したサービスが登場しました。 そのサービスの名は「Tappiness(タピネス)」。 同サービスは、キリンビバレッジバリューベンダー(以下、KBV)とLINEがコラボして誕生した新たな自動販売機で、LINEをかざすとドリンクが購入できる、というもの。 もともと、2017年1月19日にコンセプトが明かされていましたが、4月13日、正式にTappinessが首都圏、近畿圏で開始することが発表されました。 自動販売機に LINE をかざす? Tappiness の仕組みとは? <Tappiness公式動画> Tapinessは、LINEビーコンを内蔵した自動販売機で、LINEをかざすと自動で接続し、ドリンクの購入ごとに1ポイントもらえる、という仕組みです。 (LINEをかざす際、あらかじめスマホのBluetoothをONにしておく必要があります)。 15本購入すれば、1本無料でドリンクがもらえる特典チケットが付与され、友だちや家族などにシェアする、といったことも。 また、決済には現金やEdyやSuicaなどの電子マネー、特典チケットのほか、モバイル決済サービス「LINE Pay」を使用することもできます。 Tappinessを使うにあたって、BluetoothをONにしておく以外にも、キリンのLINEアカウントと友達になっておく必要があります。 事前の準備を終えたら、実際にスマートフォンをかざします。 最初に使用する際は友だちの追加などの手続きが必要ですが、2回目以降は不要です。 スマートフォンをかざした後は、購入したい飲み物を選び、決済の方法を決めます。 決済が完了すれば、1ポイントもらえます。 自動販売機の売上低迷が Tappiness 始動のきっかけに KBV 代表取締役社長の岩田実氏 今回、正式に運用が開始することになったTappinessですが、そもそも開発のきっかけは何だったのでしょうか? KBV 代表取締役社長の岩田実氏は次のように語ります。 「ここ20年でコンビニが成長する一方、自動販売機の台数は横ばいが続いておりまして……そんな現状に対する危機感がありました」(岩田氏) よりお客様に自動販売機の魅力を伝えていくべく、KBVが考えたのがLINEとの連携。 まず2015年10月にLINEビジネスコネクトを活用したデジタルサイネージ自動販売機「VENDORPHOTO」の開発に乗り出します。 この自動販売機は飲料を購入すると写真撮影でき、LINEに送信できる機能を備えていたのですが、独自アプリを利用する必要があったため、新しくアプリをダウンロードしてもらわなければいけない……というハードルがありました。 よりスマホ時代に最適化した自動販売機のカタチは何か。 アイデアを考えた結果、LINE内ですべてが完結する、Tappinessの構想に行き着いたそうです。 またダウンロードも不要ですので、LINE以外の選択肢はないな、と思いました」(岩田氏) これにより、LINEをかざすとドリンクポイントが貯まる自動販売機「Tappiness」が誕生することになったとのこと。 キリンと LINE 、両社がそれぞれ期待することとは? また、COMPASSでは、キリン株式会社デジタルマーケティング部の島袋孝一氏にコメントをもらいました。 KBVが自動販売機を通して、ユーザー同士のコミュニケーションを創造していこうと思った理由について話を伺いました。 「もともと、LINEというプラットフォームは、友だち同士がコミュニケーションをするための場。 企業アカウントと友だちが同じフィードに並び、メッセージ、スタンプ、画像などのやりとりを行う中、ドリンクチケットを贈ることもコミュニケーションの1つとして、自然な流れになるのかな、と思いました」(島袋氏) また、今回の取り組みにおいて期待することについて、島袋氏は次のように話します。 「このサービスは、『LINEは使っているけど、キリンの公式アカウントとまだ友だちになっていない……』という人に使ってほしいと思っています。 現在、LINEの月間アクティブユーザー数は6,600万人ですが、キリンの公式アカウントの友だち数は1,900万人。 LINEという大きなプラットフォームの中で、まだまだ接点を持てていない人が多くいるので、Tappinessを通して、そういった人とつながっていければ、と思っています」(島袋氏) 利用ユーザー数など、具体的な目標は掲げていないそうだが、Tappinessによって公式アカウントの友だち数を増やしていくことが当面の目標になるそうです。 LINEビーコンの認知を拡大していきたい 一方で、LINEはこの取り組みでどのようなことを狙っているのでしょうか? LINE 代表取締役社長の出澤剛氏 LINE 代表取締役社長の出澤剛氏によると、LINEビーコンの認知拡大が狙いにあるそう。 「ウェブとリアルをもっとシームレスにつなげていく必要がある、と思っています。 LINEはこれまで会員登録をするために情報を入力しなければなりませんでしたが、LINEビーコンはかざすだけでいい。 今回のKBVとの提携によって、LINEビーコンの認知を拡大していきたい」と語りました。 また、LINE Payも新しい決済手段として、より日常生活に浸透させていきたい、とのこと。 両社は今後、7月以降にTappinessを全国に拡大していき、2年後には2万台の自販機を展開する予定。 首都圏、近畿圏で本格的に開始することになったTappiness。 自動販売機を活用したデジタルマーケティングは日本コカ・コーラ株式会社の「Coke ON(コークオン」が先行していますが、果たしてTappinessは消費者に浸透していくのか?今後の動向もチェックしていきたいと思います。

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