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どんなときもWiFiでYouTube動画を快適に視聴できるか?【高画質で再生してみた】

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通信量無制限で使えるWiFiルーターを使いたいと考えていて、最終候補が どんなときもWiFiかmugenWiFi 無限ワイファイ か? まで決まったけど この2つなら どっちがいいのか教えて詳しい人! こう考えている あなたに 通信端末販売4年、のネット中毒者である僕が、 最後の決め手となる選び方を案内します。 どんなときもWiFiでは『d1』と言う名前がつけられています。 ・通信量無制限は同じ ・端末は同じ ・エリアもほぼ同じ このようになっていて、 使う分に差がほぼないです! こういう理由から別のポイントでおすすめが決まってきます。 追加で クレカ支払いよりも月額料金は少し高くなりますが、『口座振替で支払える』っていうのもポイントでクレジットカードを使えない人にとっては大きいですね 逆に mugen WiFiは ・月額料金が3280円 税抜き とかなり安く ・違約金負担などのサービスはないが、違約金が安い!! ・30日間の返金保証 このように料金面で一気に安くしてきました。 特に違約金に関しては 1年目 9000円 2年目 5000円 2年目以降 0円 このように大きく変更しており、お財布に優しいサービスになっています。 月額料金と初期費用を足すと どんなときもWiFiを2年間使うと 95,172円 Mugen WiFiを2年間使うと 89,892円 どんなときもWiFiと比べると 2年間で 5000円も安くなるところは、見逃せないポイントになっています。 この表を見ながら少しづつ解説していきます。 1 比較 初月料金や月額料金 端末 U2s D1 U2s 通信量 無制限 無制限 初期費用 3300円 3300円 初月料金 日割り 1か月分 月額料金 2年間 3828円 3608円 まず、この2社の端末は 全く同じものです。 ・通信量無制限は同じ ・端末は同じ ・エリアもほぼ同じ 感覚的に違いを伝えるなら ソフトバンクの iPhone8 と auのiPhone8 このくらいの感じの違いしかなく、基本として使い勝手は同じだと思ってもらって大丈夫です。 初期費用も同じ 3300円 初月料金はmugen WiFiはどの日にちで初めても、1か月分の月額料金ですが、 どんなときもWiFiは 『日割り料金』なので、 どのタイミングで申し込んでも ちょっと損したなぁ という事にならない 月の始めに申し込みするなら、ほぼ同じですが、 20日以降とかだと、日割りの方が断然嬉しいですね。 月額料金は どんなときもWiFiが 3480円、税込みにして計算すると 3828円です。 mugen WiFiが 3280円、税込みにして計算すると 3608円です。 月額料金は毎月200円 Mugen WiFiが安く使っていけて、2年間だと5000円ほどの違いが出てきます。 最初から 『端末の補償プランとか入らない!』 『絶対大丈夫、壊したりしない!』 こう考えるなら、ここは気にしなくてもOKですが、僕的には『スマホを結構壊してる人は、入った方がいい』と感じるので、そこで考えると どんなときもWiFiの方が安く保険がつけれます。 違約金とサポート関連 初期返金対応 8日 30日 解約サポート 乗り換え 有り なし 解約時の料金は 結構差が出ています。 どんなときもWiFiが 1年目 19000円 2年目 14000円 解約月 0円 以降 9500円 この金額に対して Mugen WiFiが 1年目 9000円 2年目 5000円 解約月 0円 以降 0円 この価格。 およそ1万円ほど解約金が安くなっています。 最初から 解約する気マンマンで、申し込みをする人はいないでしょうが、 もしもの時に解約金が安いのは大きいです。 しかも解約月以降も解約金がずっと0円なのは かなりユーザーに対して優しい設定です。 どんなときもWiFiはそこの金額だけ見ると、高額に感じてしまいます。 ただ、どんなときもWiFiには 『いつでも解約サポート』がありまして、 万が一、どんなときもWiFiの端末 U2s が電波しっかり入らないってなった時に、他のモバイルルーター Wimax・NEXTモバイルなど や固定回線 光回線 などの 0円で乗り換えることが出来ます。 この解約サポートのいいところが、解約金を負担してくれて、Wimaxなどに変更できるのももちろんですが、電話やメールで連絡をすれば、わざわざ もう一度申し込みする必要がなく、どんなときもWiFiさんが、乗り換えの手続きをしてくれます。 ぼくも 一度乗り換えたことがありますが、 1 電話して 2 乗り換える端末を伝えて 3 待ってたら 4 次の端末が届く かなり簡単に言いましたが、このくらい気軽に簡単に乗り換えが出来るのが 良いポイントです。 こういうサポートがあるので、違約金が安いmugen WiFiでも、サポートがあるどんなときもWiFiでも 基本としては負担が少なく使っていけます。 今ではクレカは当たり前に使われるようになってきていますが、現金で支払いたい人や、クレカを持っていない人、持てない人もたくさんいるので、そこに対応しているのは すごく評価できます。 クレカを使いたくない、クレカ持っていない人は どんなときもWiFi一択になりますね。 運営会社の差 mugen wifiは 株式会社 surfave 2019年6月設立 無限WiFiの会社は出来て間もない会社です、サポート面などはまだまだ完成されていないです。 解約のサポートなどはなく、もし 端末を申し込んで使ってみたら、 『ネットめっちゃ遅い・・』 こうなった場合には解約金を支払ってから、他の端末に乗り換えることになるので、そこは大きなデメリットになります。 違約金が安いので そこは評価できますが その手続きや、その後の乗り換えなどを考えていくと、なかなか面倒です。 どんなときもWiFiはグットラックという、割と有名で大きい会社です。 2010年からの運営実績があり、オールコネクトというWimaxやスマホ販売で大手の会社の子会社です。 どんなときもWiFiは大手で、ベテランの会社が運営しているという背景もあるので、サポートや対応、そういう意味での安心感はすごく高いです。 いつでも解約サポートのような、サービスができるのも大手ならではで、Wimaxやネクストモバイルなどのモバイルルーターの乗り換えから、ホームルーターの乗り換え、光回線 固定回線 などの乗り換え このように いろんな選択肢がそろっているのは、ありがたいです。 Mugen WiFiは、解約金や初期費用が非常に高かったので、ずっとどんなときもWiFiを1番におすすめしてきましたが、mugen WiFiが そこを大きく値下げしたので どんなときもWiFiも、Mugen WiFiも どちらを選んでも 大きな損がないという感じになりました。 最近のコメント• に より• に より• に より• に より• に より アーカイブ• カテゴリー• メタ情報•

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どんなときもWiFiの口コミ評判をSNSから集めた!デメリットや注意点を暴露!

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Contents• どんなときもWiFiでDAZNやNetflixは快適に視聴できる! 結論からお伝えすると、どんなときもWiFiはDAZNやNetflixを快適に視聴することができます! 以下で、DAZNやNetflixを快適に視聴するために必要とされる通信速度と、どんなときもWiFiの実際の通信速度についてお伝えします。 ・DAZN視聴に求められる通信速度 2. 0Mbps 標準画質(外出先での視聴に快適な速度) 3. 5Mbps HD画質(モバイルデバイスで快適な速度) 6. 0Mbps HD画質と高フレームレートでTV向き 8. 0Mbps 最高のビデオ品質 公式サイトに記載されている推奨速度をまとめました。 自宅のテレビでDAZNを楽しまれる方でも、6. 0Mbpsの通信速度があれば楽しめます。 ・Netflix視聴に求められる通信速度 0. 5Mbps ブロードバンド接続に必要な最低接続速度 1. 5Mbps ブロードバンド接続に推奨される接続速度 3. 0Mbps SD画質に推奨される接続速度 5. 0Mbps HD画質に推奨される接続速度 25. 0Mbps UHD画質に推奨される接続速度 こちらも公式サイトに記載されている推奨速度をまとめたものです。 UHDとは4K対応のものです。 最近4K対応のテレビ、ディスプレイ等の普及が進み始めたようですが、大半の方は5. 0Mbpsの通信速度で十分高画質な映像が楽しめるはずです。 ここまで調べたところ、5. 0Mbpsの通信速度があればDAZN、Netflix視聴が快適に楽しめることがわかりました。 では次にどんなときもWiFiの通信速度について調べてみました。 ・どんなときもWiFiの通信速度 どんなときもWiFiからレンタルする機種のスペックをまとめました。 せっかくなので速度以外の基本情報も含んでいます。 最大通信速度 下り最大:150Mbps 上り最大:50Mbps Wi-Fi規格 IEEE802. 7 x 14. 2 mm 重量 151g バッテリー容量 3,500 mAh ポート USB 2. 0 port: Input: DC 5V-1A~5V-2A 同時接続台数 最大5台 最大通信速度の「上り」と「下り」ってなんでしょう!?ホームページを閲覧したり、データをダウンロードしたり、Netflix、DAZNを視聴する際は「下り」の通信速度となります。 動画視聴で注目はこの「下り速度」ですね。 この数字が大きいほど快適視聴できます。 標準画質ぐらいであれば「1Mbps」でも問題なく視聴できますよ。 反対に、メール送信、TwitterやInstagramに画像や動画を投稿する際の通信速度が「上り」になります。 本当に150Mbpsで通信できたらNetflix、DAZNとも最高画質が余裕で楽しめる速度ですね!でも、これはあくまで理論上の最速値。 実際の通信速度は電波状況、混雑状況、通信場所など多くの要因で左右されるため、最大値の速度で通信できることなんてほぼないはずです。 そこで目安となる情報を集めてみました。 ・平均13. 2Mbps 引用元| ・平均18. 93Mbps 引用元| ・平均21. 03Mbps 引用元| たいていの人が10Mbps以上の速度で通信できているようですので、DAZN、Netflixどちらも快適に視聴できるといえます。 どんなときもWiFiをFUJI WiFiと比較してわかる良い点悪い点。 ここで、どんなときもWiFiと、FUJI WiFiを比較してそれぞれの良い点、悪い点を比べてみました。 FUJI WiFiはルーターのレンタルがない「SIMプラン」というのもありますが、大差ないので今回は割愛し、レンタルルーターがつく「ルータープラン」で比較します。 最近はレンタルWiFiがたくさん登場していますが、「FUJI WiFi」はレンタルWiFiの老舗です。 ・どんなときもWiFiとFUJI WiFiの料金比較 ・月額料金(税抜き) どんなときもWiFi 利用開始月 3,480円の日割り料金 1ヶ月目~24ヶ月目 3,480円 25ヶ月目以降 3,980円 月額3,480円のプランのみで、データ通信量によって料金が変動することはありません。 25ヶ月目以降は3,980円にあがってしまいます。 FUJI WiFi ルーター 25ギガプラン 2,500円 ルーター 50ギガプラン 3,100円 ルーター 100ギガプラン 3,800円 ルーター 200ギガプラン 4,800円 ルーター いつも快適プラン 6,000円 WiMAX2+プラン 3,200円 16日以降の当月から利用での申し込みは上記金額の半額となります。 どんなときもWiFiは使い放題で月額3,480円の1種類しか料金がありません。 ただし、25ヶ月目以降料金が高くなることに注意したいです。 一方、FUJI WiFiはデータ容量ごとに細かく分かれています。 どんなときもWiFiのような使い放題のプランは「ルーター いつも快適プラン」で月額6,000円。 どんなときもWiFiと比べると月額は2,520円の差があります。 次に月額以外にかかる費用を比較してみます。 ・初期費用(事務手数料) どんなときもWiFi FUJI WiFi 3,000円 2,000円 どんなときもWiFiの方が1,000円高くなっていますね。 ・契約解除料 どんなときもWiFi FUJI WiFi 0~12ヶ月目 19,000円 いつでも無料 13~24ヶ月目 14,000円 25ヶ月目(更新月) 無料 26ヶ月目以降 9,500円 契約解除料で大きな差があります。 FUJI WiFiはいつ解約しても無料なのに対し、どんなときもWiFiは25ヶ月目の更新月以外は最低でも9,500円以上の契約解除料が発生します。 ・どんなときもWiFiとFUJI WiFiの通信速度比較 両社共に下り最大150Mbps、上り最大:50Mbps 両社の通信最大速度は変わりがありませんでした。 ただし、どんなときもWiFiはソフトバンク、ドコモ、auのトリプルキャリアの電波に対応しているのに対し、FUJI WiFiは「ルーターいつも快適プラン」の場合、ソフトバンク1社のみ対応という違いがあります。 ・どんなときもWiFiとFUJI WiFiの比較まとめ どんなときもWiFiは月額利用料金が3,480円と安く、通信容量制限がないのが長所です。 大容量通信を2年間利用したい人にはとてもおススメです。 解約時期によっては大きな解除料がかかってしまうこと、25ヶ月目以降は月額料金が3,980円にあがってしまうところが短所と言えます。 FUJI WiFiの長所はいつ解約しても契約解除料がかからないため、短期利用や利用期間が未定という方におススメです。 短所は月額利用料がどんなときもWiFiに比べて高いことです。 両社とも契約解除時にはルーターの返却が必須ですので忘れないようにしましょう。 どんなときもWiFiよりUQ WiMAXの方が速度出るけど繋がらないと意味なし! では次に簡単にUQコミュニケーションズ社の有名なサービス「UQ WiMAX」とも比較してみましょう。 WiMAXの機種は持ち運びもできる「モバイルルーター」の機種で比較します。 2Gbps どんなときもWiFiはレンタルルーターが1機種しかないため速度も1種類しかありませんが、UQ WiMAXの方は3機種あるため機種により速度が異なります。 2Gbps、758Mbpsは一部地域のみ対応なので、440Mbpsが主と言えるかと思います。 一見するとどの機種でもUQ WiMAXの方が最大通信速度が速いため、UQ WiMAXの方がよさそうにみえますよね!? しかし、この最大通信速度だけで判断するのは待ってください。 なぜならUQ WiMAXには3日間で10GB以上通信すると、「速度制限」がかかるという大きな弱点があります。 速度制限がかかると通信速度が1Mbps以下になることが明記されています。 この制限がかかった状態でDAZNやNetflixを視聴しようとすると「つながらない!」と不満を持ってしまうことになりそうです。 一方、どんなときもWiFiは動画視聴やゲーム通信といった負荷がかかる通信を続けても速度制限はありません。 ・どんなときもWiFiとWiMAXの料金比較 どんなときもWiFi UQ WiMAX 月額使用料 3,480円 3,880円 登録料(事務手数料) 3,000円 3,000円 契約解除料 0~12ヶ月目19,000円 13~24ヶ月目14,000円 25ヶ月目(更新月)無料 26ヶ月目以降9,500円 1~13ヶ月目 19,000円 14~25ヶ月目 14,000円 26ヶ月目 無料 27ヶ月目以降9,500円 費用面では完全にどんなときもWiFiの方が有利です。 登録料、契約解除料はほぼ同じで月額使用料はどんなときもWiFiが400円安くなっています。 ・どんなときもWiFiとUQ WiMAXの比較まとめ UQ WiMAXは最大通信速度が速いものの、3日間で10GBを超える通信を行うと速度制限がかかってしまう大きな欠点があります。 また月額使用料でも、どんなときもWiFiより400円高くなっています。 NetflixやDAZNのようなデータ通信容量の大きいサービスを利用するなら、ほぼ速度制限のない、安定した高速通信でインターネットを楽しめるどんなときもWiFiの方がおススメです。 どんなときもWiFiはNEXT mobileと比較しても優秀。 次にどんなときもWiFiとNEXT mobileを比較してみましょう。 まずは最大通信速度の比較から行います。 ・どんなときもWiFiとNEXT mobile最大通信速度比較 どんなときもWiFi NEXT mobile 上り 50Mbps 50Mbps 下り 150Mbps 150Mbps なんと全く同じという結果になりました。 ただし、どんなときもWiFiはドコモ、au、ソフトバンクの3回線に対応しているところ、NEXT mobileはソフトバンク回線のみ利用しているという違いがあります。 ・どんなときもWiFiとNEXT mobile料金比較 次に料金を比較してみます。 NEXT mobile月額料金 20GBプラン 2,760円 30GBプラン 3,490円 50GBプラン 1~12ヶ月目 3,490円 13~24ヶ月目 4,880円 24ヶ月までの月額料金は上記のようになります。 3つの通信容量から選択できるようになっています。 また、UQ WiMAXのように3日間で10GB以上通信すると速度制限がかかるといったこともありません。 あくまで一ヶ月の間で上記の容量を越えなければ速度制限がかかることはありません。 一方、どんなときもWiFiは通信容量無制限で月額3,480円ですから、月額料金ではどんなときもWiFiの方がお得といえます。 次に月額料金以外の費用について比較してみます。 どんなときもWiFi NEXT mobile 登録料(事務手数料) 3,000円 3,000円 契約解除料 0~12ヶ月目19,000円 13~24ヶ月目14,000円 25ヶ月目(更新月)無料 26ヶ月目以降9,500円 0~12ヶ月目 19,000円 13~24ヶ月目 14,000円 25ヶ月目(更新月)無料 26ヶ月目以降 9,500円 事務手数料、契約解除料はどんなときもWiFi、NEXT mobileどちらもほぼ一緒ですね。 どちらも更新月以外は高額な契約解除料がかかってしまう点に注意が必要です。 ・どんなときもWiFiとNEXT mobile比較まとめ 最大通信速度、事務手数料、契約解除料が同じですので、やはり月額料金が安くて通信容量が使い放題のどんなときもWiFiの方がおススメとなります。 どんなときもWiFiでDAZNやNetflixは快適に観れる?まとめ 他社との比較を通して、どんなときもWiFiは通信容量無制限で月額料金3,480円はとてもお得なサービスであることがあらためて確認できました。 DAZN、Netflixを通信容量を気にせず楽しむことができそうです。 注意点としては、契約してから約2年後の契約更新月以外の解約には契約解除料がかかってしまいます。 利用期間を検討した上で契約することをおススメします。

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どんなときもWiFiのデメリット14個|申込み前の最終チェックリスト

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WiMAXのホームルーターを申し込もうかなと思っているけど、「HOME 02」と「HOMEL 02」はどっちにすればいいのか悩んでいませんか? どちらも、光回線のように工事をしなくても、届いたその日にコンセントに挿せばすぐに家中でインターネットが使えるWiMAXです。 この2機種は名前が似ていてめちゃくちゃややこしいのですが、 「02」がひとつ前の古い機種で、「L02」がそれの新しい機種というわけではありません。 実は製造しているメーカーがまったく別の会社で、かんたんに言うとライバル同士にあたります。 どちらが新しいかというと、「HOME 02」が2020年1月発売、「HOME L02」が2019年1月発売で、「HOME02」の方が1年新しいです。 「じゃあ、新しい方でいいか」となりがちですが、実はそうではありません。 両方とも工事なしでコンセントに挿せばすぐにネットがつながる基本的な機能は同じですが、 スペックに差があるので「自分に合っている方」を選ばないと後で後悔するかもしれません。 ここでは、自分がどっちに向いているかすぐ決められるように、大事なポイントだけを中心にわかりやすく比較していきます。 通信速度が440Mbps L02は1000Mbps• 接続台数が最高20台 と、ちょっとスペックが頼りない仕上がりになっています。 特に、通信速度が「L02」の半分以下なのがひっかかります。 ただし、ホームルーターなのに一般的なスマホくらいの高さしかないので、かなりコンパクトなのが特徴です。 前のモデルから40%も小さくなっているので、置き場所に困るようなことはありません。 L02と比較しても、コンパクトなのがわかります。 なので、もしWiMAXのホームルーターにコンパクトさをいちばん求めるなら「HOME 02」をおすすめします。 ただ、もしそれより大きくなっても「快適にインターネットをする」という事を重視するなら「HOME L02」がおすすめです。 発売日は? 「HOME02」は2020年1月30日で、メーカーはNECです。 「L02」は2019年1月25日で、メーカーはHUEWEI ファーエイ です。 メーカーが全然ちがうので、スペックにも大きな差があります。 大きさの比較 最初に伝えた通り、大きさは「HOME02」の方がコンパクトです。 高さがちょうど10cmなので、なんならスマホよりも小さいサイズ感ですね。 ただ、持ち歩くタイプのWiMAXとちがって、基本的に部屋に置きっぱなしなので、大きさは実際気になりません。 私は大きい方の「L02」を使っていますが、それでも小さめの加湿器くらいの大きさですし、どちらにしても500mlのペットボトルより小さいので、置き場所に困ることはありません。 全体デザインの比較 両方とも、今までのアンテナが突き出たようなルーターとちがって、スタイリッシュなデザインになっています。 HOME 02 HOME L02 それぞれの特徴として「HOME02」は、奥行きが少し長くなっていますが「L02」は円柱になっています。 パッと見た感じは「HOME02」の方が引き締まったデザインですがちょっと「通信機器!」という雰囲気もあります。 「L02」はひと回り大きいものの、最新の空気清浄機のようなシンプルなデザインで人気です。 ただし、どちらも基本的に持ち運ぶことがないのでデザインはほとんど影響しません。 通信速度の比較 通信速度は確実に「L02」の方が速いです。 新しい方の「L02」の通信速度は、ついに光回線の速度と同じになりました。 ただ、これはLANケーブルを使って有線接続させたときの最高速度なので、無線でインターネットにつないでいるときは「867Mbps」が最高速度になります。 もちろん、それでも「HOME02」の2倍の速度になるので、かなり快適にインターネットを楽しむことができます。 ちなみに、LANケーブルとはこういうモノでコンビニや100円均一でも売っています。 これがあれば「L02」とパソコンやゲーム機など、カンタンに 有線でつなぐことができるので、 ぜひとも光回線と同じ速度を体感してください。 4K動画やテレビもストレスなく快適に見ることができます。 ちなみに、有線接続するLANポートは背面に「HOME L02」は2つ、「HOME 02」は1つありますが、 もし足りない場合は「スイッチングハブ」という機器を使うと、カンタンにLANポートを増やすことができます。 安いと1,000円ちょっとで売っているので、いくつか有線接続させたい場合はかなり便利に使うことができます。 1階に置いていても2階まで余裕で電波は届きます。 メーカーがちがうので、ちょっとした技術はちがうのですが、どちらにも高感度なアンテナが内蔵されています。 HOME02 ワイドレンジアンテナとは、スマホなどの向きに関係なく安定して快適な通信ができるようになった技術です。 また、ハイパワーはWiMAXの電波が届きにくいところでも受信パワーを上げてネットにつなぐことができます。 さらに、スマホやタブレットなどネットにつなぐ機器の場所を自動で探し当てて、そこに向けて狙い撃ちでビームのように強い電波を飛ばすことができます。 どちらの機種も高性能の内蔵アンテナがあるので、これまでのホームルーターと比較しても本当に部屋のすみずみまで電波が行き届きます。 ただ、「HOME L02」の通信速度は「HOME 02」の倍以上はあるので、シンプルに快適さで言うと「L02」に軍配は上がります。 接続台数の比較 接続台数も新しい「L02」の方が「HOME02」のほぼ2倍あります。 なかなか42台いっぱいいっぱいまでインターネットにつなぐことはないかとは思いますが、最近は色んな家電もWi-Fiに対応したおもしろい機能もあったりするし、ゲーム機などはネットにつなげないと半分も楽しめないソフトもあるので、接続台数が多いのはこれからさらに重宝する時代になります。 また、家族全員で使うならまちがいなく多い方がおすすめです。 スマホから操作できる 「HOMEL02」「HOME02」は、どちらもスマホから操作ができるアプリがあります。 なので、ちょっと操作や確認をしたいときに、わざわざパソコンの前に行ってログインしたり、本体のところに行かなくてもスマホでカンタンに操作ができるようになっています。 特にホームルーターは、いま自分のいる部屋に本体があるとは限らないので、通信モードを変更したり、何台インターネットに接続しているか見るときに便利です。 電波インジケーター WiMAXのホームルーターには「電波インジケーター」という機能がついています。 これは、部屋のどこに置けばいちばん強い電波をキャッチしているかを目で見ることができる機能です。 電波は、全部で13段階で表示することができます。 また、電波レベルが低いからといってインターネットにつながりにくいわけではありません。 どちらにしても内蔵アンテナが仕事をするので、必死になって電波レベルが高いところを探す必要はありませんが、できるだけ電波レベルが高い場所を探してみるのもおもしろいです。 選び方のポイント 色々比較しましたが、基本的には「HOME 02」でも「HOME L02」でも、基本的にきちんとインターネットができるのはまちがいありません。 例えば「HOME02」のコンパクトさやデザインがめちゃくちゃ気に入って「絶対に他は考えられない!」というのであれば、「HOME02」を選んでもひどく後悔することはないとは言えます。 それくらいWiMAXのホームルーターはどちらも高性能です。 ただ、最初にもお伝えしている通り、もし悩むなら「HOME L02」を確実におすすめします。 やはり、 光回線に並んだ通信速度と接続台数の多さはホームルーターの実力としては頭ひとつ抜けています。 もちろん動画やゲームなどもストレスなく楽しめる高スペックに仕上がっているので、これからWiMAXのホームルーターを申し込むなら、まちがいなく「HOME L02」をおすすめします。 新型コロナウイルスの影響を受け、リモートワークなどでWiMAX等の需要が急増しております。 そのため新規の受付を停止しているプロバイダもあるので、機種などが決まれば早めの申し込みがおすすめです。 ちなみに7月のキャッシュバックは1年で最も高い時期です。 また、クレジットカードがなくてもWiMAXを申し込める貴重なプロバイダです。 もちろん、どちらもWiMAXの端末は無料です。 ちなみに、新生活がはじまるような季節はホームルーターは品薄になることが多いです。 機種が決まっているなら早めの申し込みをおすすめします。 また、GMOは申し込んで20日まではキャンセルができる唯一のプロバイダなので安心です。 最初から月額が安くしてあるので、申し込んだ後に手続きが必要ないので安心です。 また、銀行引き落としでも申し込めるプロバイダなのでクレジットカードを使わなくても申し込めるのも特徴です。

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