シャドバ エルフ。 シャドバ【20連勝余裕】ナーフ後最強の異形アマツエルフで全てを破壊する! 【シャドウバース】【shadowverse】

【シャドバ】コントロールエルフで15連勝のデッキレシピ!コントロールエルフの3コスト枠のドローソースは何を採用するべき?!デッキコードあり!

シャドバ エルフ

こんばんは、たっぴーです。 シャドウバースの新弾、ナテラ崩壊が本日リリースされました。 プレリリースの配信を見ていたところ機械エルフが最も強いと感じていて、アプデ直後に作成しました。 今回は事前に配信を見て学んだ知識と、実践で回した感覚を元に、現段階で分かるレベルで機械エルフについて記しておきます。 マリガン基準を明確にしたり立ち回りのプランを固めるために言語化するのは重要ですが、ゲームで遊ぶことを重点的に置いてしまったり、雑談がメインになってしまったりと、ついつい言語化をサボりがちになってしまうのですぐに取り掛かることにしました。 デッキリスト デッキコードが発行できるシャドウバースポータルへのリンクは デッキ解説 螺旋の鉄腕・ダミアンと鋼鉄と大地の神、強力な2枚のレジェンドカードを駆使して戦うデッキです。 低コスト帯のカードは除去やリソース回復を担うカードを採用しています。 このデッキの強みは以下の通り。 ・除去内蔵フォロワーを展開しつつリソースを回復させ、横並べや疾走で詰める アグロプラン ・鋼鉄と大地の神によって除去と展開を同時にこなす ミッドレンジプラン ・除去系カードとドロー系カードを駆使し相手のリソースを枯らす コントロールプラン そう、お気づきの通り、機械エルフは全てのレンジで戦える、 最強と言えるデッキです。 デッキに採用されているカードが驚くことにどのプランにも活かせるため、相手のデッキを見て動きを変えずとも、手札の状況に応じて自分側の強い動きを押し付けるだけで勝ててしまいます。 リソース供給カード 自然の導き 風来の絵描き メカゴブリン デュアルエンジェル 機械樹の番人 マシンブーメランエルフ ワンダーコック 鉄扇のエルフ 鋼鉄と大地の神 除去カード アクティブエルフ・メイ 鉄甲のカブトムシ デュアルエンジェル デュアルフェンサー・クリフト マシンクローエルフ 螺旋の鉄腕・ダミアン 鋼鉄と大地の神 1枚のカードがリソース供給や除去以外にも、シナジー、テンポ、疾走、横並べを複数担うカードが多く、間違いなく今期のTier1と言える性能のデッキです。 個別解説 後で見た時にわかりやすいよう、必須カードかどうかをまとめた後、個別に採用理由を記載していきます。 上ブレの期待ができる上に、相手の上ブレに追いつくためにも必要なカードなので3枚採用。 今環境はデュアルエンジェルでのテンポプランをどのデッキもしかけてくる可能性があり、序盤のボードがデュアルエンジェルを引けるか引けないかで大きく変わってしまい負けてしまうことがあります。 そして先手でのブン回りや神降臨からのテンポプランがあまりにも強く、サイズが大きいフォロワーを倒すだけではこちらが処理に精一杯になってしまうし、要求値が高いです。 そういった状況を打破するためにメイを採用しました。 自然でも機械でもないためデュアルエンジェルや鋼鉄と大地の神との噛合いが悪く手札に機能しないカードが嵩張ってしまう可能性があるため3枚では多いと判断。 ダミアンや神があり除去にはそこまで困らないため2回プレイするタイミングも少なく、直接召喚から手札に入ってくるため1枚。 先8で神を出し、0コストカードを出して4プレイを達成し、残った1PPをメイに回すときれいに動けました。 これにより、相手のボードを処理しつつ、自分のボードをより強く作ることが可能になった。 式神ウィッチが目指したい動きに近い。 ダミアンでの疾走がより重要になる環境では、マシンブーメランエルフでのサーチ先を機械ミノムシに絞ったほうが良い可能性もあり抜く選択肢もあるが、現状はこのカードの強さを差し置いて採用したいカードはないため3枚採用。 役割は以下の通り。 ・必要なカードを引きにいく 1コストで軽く使えるドローソースとして。 ボードのテンポロスよりもキーカードでの展開のほうが重要な場合。 ・疾走系カードを回収して相手からの除去を防ぎ、次のターンに疾走して勝ち切る ダミアン、マシンクローを再利用。 ・プレイカウントを稼いだり、シナジー系カードを活用する ミノムシ、カブトムシ、メイ、クリフト、番人、などを強く使いたい場合。 ・カードを戻す ファンファーレ効果の再利用や、機械や自然などの条件を達成するために手札に戻したい場合。 バウンスでのテンポロスはミノムシを回収することで緩和できたり、ファンファーレ効果を再度強く使うことで取り返せます。 全ての場合で必要なカードが噛み合っていれば必要ないと思えますが、引けていない場合にも上手く作り上げることができます。 様々なシーンに対応するため、代替してくれる4枚目以降のカードという印象です。 このカードが自然カードでも機械カードでもないため手札に複数枚来た時に他のカードの効果が弱くなってしまったり、テンポプランで強く動けるデッキが多い環境なのでバウンスでのテンポロスが命取りになり、後攻での負け筋になると感じていて、重なっても弱いのでピンで1枚。 加えるリペアモードが強力で、ライフを回復できる貴重なカードで疾走リーサルからずらしたり、鉄扇のエルフの体力を戻すことで除去の要求値を上げることができるのが優秀だと感じました。 中盤のエルフミラーは相手のダミアンできれいに除去られつつフェイスを削られるのが負け筋なので、ダミアンを気持ちよく使わせないために回復が有効だと感じました。 主に先攻で強いカードで、足りないリソースを補ってくれます。 ですが、後手3ターン目で機械ミノムシorカブトムシと絵描きを出すことで、ボードに点数を残しつつリソースは減らさないという動きができて、本来であればクリプトのカウント稼ぎなどで抱えておきたいカードをボードに活かせるのは、限られた手札で動く時に便利だと気づきました。 最初は2枚採用で、その後ワンダーコックや鉄扇キープをしやすくするために3枚にしました。 鉄扇のエルフをより強く着地させたりワンダーコックキープをしやすくするため、マリガンでキープしやすくなる点も踏まえてに2コスフォロワーが欲しかったためです。 その後、メカゴブリンが先2でリソースが減らない(神融合用)カードで強いと感じたため、枠の関係で2枚としました。 文句なしの強カード。 ほぼ機械カードのデッキなのでファンファーレ2点を飛ばすのは難しくありませんし、進化して機械カードか自然カードが増えるため、ダミアンやクリフトの打点稼ぎ、鋼鉄と大地の神の嵩増しや自然達成に貢献します。 文句なしの3枚採用。 前まではフィニッシャーが弱かったため許されていましたが、やっていることは異次元です。 ローテ落ちギリギリだからナーフは許されるかもしれません。 文句なし3枚採用。 機械ミノムシと合わせることで2ターン目にドロー効果を使うことができるのが強く、セットキープしたいカードです。 守護がないこのデッキにおいて疾走の対策や守護裏進化を通す際に重宝しますし、全体的にバランスが良いため無理なく採用できるのがありがたいです。 平均値の高さを買って3枚採用。 1コスカードはテンポプレイにおいて非常に重要で、先手のリソースを補うにも後手の展開をまくるのにも有用なのでこのカード自体の価値も高いです。 2ターン目に出してリソースを補える貴重なカードで、是非初手に引きたいため3枚採用。 サーチする先を機械カードと確定させているため、クリフトやデュアルエンジェルの枚数計算をする際にも活かせます。 スタッツはフラウロスの時に経験しましたが進化で上から取りづらいサイズなのが偉く、先攻4ターン目に置いても悪くない性能です。 スタッツ、リソース回復、コストダウン効果が優秀で、先攻ならぜひキープしたいカード。 これら全体的な性能を評価して3枚採用。 何故か全体打点が顔にも飛びます。 このカードを強く使うことを意識してデッキを構築しています。 アグロプランとはリソースと展開力を持ってしてアグロプランと呼ぶケースが多いですが、横並べした盤面をより強く使えるこのカードが居てこそ安定して攻められます。 文句なし3枚採用。 機械・自然デッキとの対決では7ターン目以降に鋼鉄と大地の神を投げ合う展開が予想されますが、こちらは鋼鉄と大地の神のコストを下げることができるため早期着地を狙いつつテンポで押し切れるのが機械エルフの強みです。 手札が溢れそうな時に融合させておくことでリソースを無駄にしないのも見逃せません。 デッキの基軸なため3枚採用。 現状はミラーを最重要視していますが、先手は強すぎるので後手でまくることを重要視しているため、スタッツが低くテンポ負けするカードを採用はしたくないと判断しました。 メカゴブリンのリペアモードを高く評価しているのもあり採用しませんでしたが、今後も採用の余地はあるかと思います。 そこでのテンポロスはダミアンで回収すれば良いため、ミノムシ+ダミアンや鉄扇のエルフのコスト下げをより実現しやすくするドローカードの採用をありと考えるのも良いです。 おわりに 今回は機械エルフの紹介でした。 基本のカードが強すぎるのでそれらしいカードを詰め込むとデッキになってしまうので、しっかりと採用理由を付けることで見えてくることが多いのかなと思います。 細かいマリガンや、プレイングについてはまた分かり次第追記するか別記事で記載する予定です。 閲覧ありがとうございました。

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シャドバ【20連勝余裕】ナーフ後最強の異形アマツエルフで全てを破壊する! 【シャドウバース】【shadowverse】

シャドバ エルフ

第17弾カードパック「」にて登場したゴールドのエルフ・フォロワー。 の一人ファイ。 まずイラストを見て欲しいファイ。 めっちゃ可愛いファイ!! もうこの娘が俺のお嫁さん確定ファイね。 そしてその効果は超強烈ファイ!!自分がするたびに、 あの! 最強の2コストフォロワー!! を出せるファイ!!! さらに 進化させることができるファイ。 さらに、フォロワーをプレイしていないといけないという制限はあるファイが、この娘自身のアクセラレートでたった 1コストでこの俺を出すこともできるファイ。 特に、レオネルはこの娘の効果で俺を進化させてからアクセラレートを使うことで、盤面を処理しつつ更なる俺を展開できるファイから、かなりシナジーがあるファイ。 ただしこの効果は、俺を出して進化させる能力で、俺が出るたびに進化させる能力ではないファイから、デッキに俺を入れて、この娘と一緒に出して進化、なんてことはできないファイ。 もっとも、それがあろうとなかろうと俺は2ターン目に出して活躍できる最強フォロワーだから諸君らも積極的にデッキに入れるファイ! 実装後は、今弾でアクセラ持ちが多く追加されたこともあって、中盤以降の盤面処理兼進化回数稼ぎに役立つフォロワーとして、アクセラ軸や進化軸での採用が見られるファイ。 環境で大活躍しているとは言い難いファイが、この娘自体のパワーは十分にあるファイ。というか俺を沢山出せる効果が弱いわけないファイから、今後の環境によっては化ける可能性があるファイ!! いやー、俺がまさかこんな可愛い相方を得るとは、流石俺はサイゲのお気に入りファイね〜。 の悔しがる顔が目に浮かぶファイww モチーフは小アルカナの「剣の6」か。 分かりにくいが、シャドバの方のイラストに描かれている彼女の周囲には 剣を持った妖精が 6匹飛んでいるのが確認できる。 イラストでは、6本の剣の刺さった船を子供とマントをかぶった人物を乗せた船頭が漕いでいる。 手前側の波が荒れているのに対して奥の波は穏やかであり、船は波の穏やかな方へ向かっている。 精神世界では右は未来を示す暗示であり、過去(乗船前)とは違って穏やかで平和な環境へと向かっている暗示とされる。 その一方で、船の行き先は船頭に任されているため、どこにたどり着くかわからないという不安もある。 タロットとしての意味は、 正位置の意味 進展、前進、脱出、過渡期、協力者。 逆位置の意味 焦り、行き詰まる、妥協、意気消沈.

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【シャドバ】6コストなら、やっぱり強い?!「翠嵐エルフ」【ALTローテーション環境 / デッキコード付き】

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シャドウバース シャドバ におけるエルフクラスのおすすめデッキレシピ一覧を紹介しています。 ビューティ&ビーストは2つの条件を達成することで6コストとしては破格の性能を引き出させることができます。 OTKエルフ 評価点 7. ターンを重ねるごとに、で出せるバーストダメージが上昇していくため、長期戦でも柔軟に戦うことができます。 ジャングルの守護者が採用されているため、時にはリノセウスを除去に使うなど、柔軟な立ち回りが可能です。 テンポエルフ 評価点 6. 序盤〜中盤の安定感が強みのミッドレンジ寄りのエルフデッキです。 や、など中盤〜終盤にかけて強力なカードも採用されているため、苦手なタイミングが少ないデッキです。 コントロールエルフ 評価点 6. その他にもやなど序盤からアグロデッキのテンポを奪うことのできるカードが多数採用されているためアグロデッキに対しては安定した勝率を出すことができます。 白狼エルフ 評価点 6. でのOTKプランの他に、で勝つプランや、相手を息切れさせて勝つプランなど、柔軟な戦い方が可能なデッキタイプです。 薔薇エルフ 評価点 6. フォロワーの攻撃ではないため、相手の守護持ちフォロワーを無視して攻撃ができる点が強力なデッキです。 異形エルフ 評価点 6. 相手が除去を使い果たしたタイミングで、をプレイできれば、相手の体力が最大の状態でも1撃でゲームを決めることができます。 深き森の異形は除去耐性を持っていないため、プレイするタイミングが非常に重要です。 冥府エルフ 評価点 6. 冥府への道を使わずとも、を使って戦うこともできるため、プレイングを変えて立ち回ることが可能です。 シャドウバース攻略情報 デッキレシピ クラス別 カード作成.

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