楽天モバイル 契約後 mnp。 楽天モバイルの開通作業。SIMが届いてからの作業を徹底解説。作業はカンタン(^^♪難しくないよ!|MNPのコンシェルジュ

楽天モバイル: MNP(携帯電話ナンバーポータビリティ)

楽天モバイル 契約後 mnp

「楽天モバイルのSIMを解約したいけど、どうすればいいんだろう…」 「楽天モバイルのオプションを解約したいけど、どうすればいいんだろう…」 このように楽天モバイルの解約はわかりにくい!!と思われていませんか? この記事では、SIMの解約方法、オプションの解約方法などについて初めて解約する人でも、サクッと理解できるようにわかりやすく解説します。 さらに、多くの人が見落としがちな楽天モバイルから他社へ乗り換えるときのポイントである、通信速度についても紹介。 ここだけは知っておかないと、乗り換えた先でも思うように使えず、さらに乗り換えないといけなくなることも。 時間がない人でも「」は必ず見てください。 私もこのポイントを押さえたうえで格安SIMを選んで利用しているので、料金や速度面で不満に思うこともなく快適にスマホが使えています。 実際に知らずに格安SIMを選んでいたら、一番安い格安SIMを選んで後悔していたはず、、、 みなさんもこの記事を読んで、損をすることなく楽天モバイルを解約しましょう! 1.まず確認しておいて!楽天モバイルの解約金について 楽天モバイルの解約方法を確認する前に、解約金についてきちんと理解しておきましょう。 楽天モバイルでは契約時の最低利用期間によって、解約金が発生するかどうか、また解約金の金額が決まります。 最低利用期間は開通月を1カ月目として、12カ月か、24カ月か、36カ月かと、自分が加入したプランが何かによって違うので、まずは自分が何プランに加入しているのかをはっきりさせてください。 契約内容は、「」から確認することができます。 プランがわかったら、自分が該当する解約内容を確認していきましょう。 通話SIMとデータSIMで解約金の内容が変わってきますので、2つに分けてここからは説明していきます。 それぞれ説明していきます。 スーパーホーダイに【2018年6月14日20:00以降】に申し込んだ スーパーホーダイに【2018年6月14日20:00以降】に申し込んだ人の最低利用期間は、12カ月、24カ月、36カ月のどれかです。 楽天モバイルの契約するときに自分で決めているはずなので、わからない人は確認しておくようにしましょう。 最低利用期間は人によって異なるものの、それ未満で解約する場合の解約金の金額はどれも変わりません。 最低利用期間を超えていれば、解約金を払う必要はいずれもありません。 スーパーホーダイに【2017年9月1日~2018年6月14日19:59】に申し込んだ スーパーホーダイに【2017年9月1日~2018年6月14日19:59】に申し込んだ人の最低利用期間も、12カ月、24カ月、36カ月のどれかです。 楽天モバイルの契約するときに自分で決めているはずなので、わからない人は確認しておくようにしましょう。 最低利用期間をどれにしたかで、解約金の金額も変わってきます。 最低利用期間を超えていれば、解約金を払う必要はいずれもありません。 スーパーホーダイ以外のプランやキャンペーンで申し込んだ スーパーホーダイ以外のプランやキャンペーンで申し込んだ場合は、それぞれ最低利用期間、解約金の金額も異なってきます。 以下にまとめてみましたので、確認してみてくださいね。 最低利用期間を超えていれば、解約金を払う必要はいずれもありません。 1-2.データSIMを解約する場合 データSIMを契約している場合は、基本的には最低利用期間が設定されておらず、いつ解約しても解約金がかかることはありません。 ただし、キャンペーンや特典での契約では最低利用期間・解約違約金(解約手数料)が設定されているので注意が必要です。 以下にまとめてみましたので、確認してみてください。 最低利用期間を超えていれば、解約金を払う必要はいずれもありません。 2.楽天モバイルを解約する方法• 解約日を決める• メンバーステーションで解約手続きを行う 順番に見ていきましょう。 STEP1.解約日を決める 当月16日~翌月15日までの間に解約手続きを行うと、翌月末解約となります。 例えば、2月末で解約したい場合、1月16日~2月15日に解約しましょう。 そのためまずは解約月を逆算し、解約のタイミングを決めることをおすすめします。 STEP2.メンバーズステーションで解約手続きを行う 今回は、通話SIMを解約する場合を例にしていきます。 まず、楽天モバイルの公式サイトの「」にログインします。 楽天モバイル SIMアプリをお持ちの方はそちらからでも可能です。 ログイン後、会員メニューより、「楽天モバイル解約申請」を選びます。 楽天モバイルの解約には、SIM番号が必要になります。 SIMカードの台紙、もしくは、SIMカード本体に書かれているので確認しておいてください。 注意事項や契約解除料について全て確認したら、「契約解除料について確認し同意いたしました。 」をタップしてチェックマークをつけてください。 その後に「解約手続きに進む」をタップ。 「ご解約手続きの前に」と解約を引きとめるような内容が出てきますが、スクロールしてください。 「解約、MNPのお手続き方法を見る」という項目があるので、そこをタップ。 通話SIMを解約する場合のところにある、「楽天モバイル解約申請画面に進む」をタップ。 楽天モバイルの解約のアンケートに答える必要があるので、全て答えてください。 全て答えたら、「この内容で解約申請する」という項目があるのでタップ。 以上で解約手続きは完了です。 2-2.楽天モバイルのオプションのみ解約する オプションも「」でのみ解約ができ、 カスタマーセンター(電話)や店舗での解約はできません。 解約日を決める• メンバーステーションで解約手続きを行う それではそれぞれ詳しく説明します。 STEP1.解約日を決める 通話SIM、データSIMの解約と異なり、 当月26日~翌月25日までの間に解約手続きを行うと、翌月末解約となります。 例えば、2月末で解約したい場合、1月26日~2月25日にオプション解約手続きをしましょう。 そのため、解約月を逆算し、解約のタイミングを決めることをおすすめします。 STEP2.メンバーズステーションで解約手続きを行う まず、 楽天モバイルの公式サイトの「」にログインします。 楽天モバイル SIMアプリをお持ちの方はそちらからでも可能です。 ログイン後、会員メニューより「オプションサービスの申し込み」を選び、続いて「オプション解約申請」を選びます。 あとは、案内にしたがって進めば、解約手続きは完了です。 3.楽天モバイルを解約し、他社へ乗り換える方法 楽天モバイルを解約し、他社に乗り換えるためには、MNP予約番号というものを発行する必要があります。 MNPとは、Mobile Number Portabilityの略で、電話番号を変えずに携帯電話のキャリアを変更するために必要な手続きのことです。 電話番号を変えてしまうと、今までのように電話を利用することができなくなり不便ですよね。 携帯キャリアを変えるなら、MNP予約番号発行の手続きは必ずするようにしてください。 楽天モバイルからMNPを使って、別のキャリアに移動する手続きの流れは次の3STEPです。 解約手続き日を決める• MNP予約番号を入手する• 乗り換え先のキャリアでプランを申し込む 順番に見ていきましょう。 STEP1.MNP予約番号を入手する日を決める 乗り換え先のキャリアで手続きを行う1週間前に、MNP予約番号を申込みましょう。 なぜなら、MNP予約番号申込から入手まで、2~3日かかってしまいます。 そのため、キャリア変更を決めたら、余裕をもってその一週間前に発行手続きをしましょう。 STEP2.MNP予約番号を入手する 楽天モバイルの公式サイトの「」にログインします。 楽天モバイル SIMアプリをお持ちの方はそちらからでも可能です。 ログイン後、会員メニューより「登録情報の設定変更」を選び、続いて「MNP予約番号発行・確認」を選びます。 あとは、案内にしたがって進めば、手続きは完了です。 STEP3.乗り換え先のキャリアでプランを申し込む 乗り換え先に取得したMNP予約番号を伝えましょう。 実店舗に行けば、申し込んだその日から使用できるため、スマホが使えないような空白期間をつくらずにすみます。 なるべく早く使用したいという人は、実店舗まで行くようにしましょう。 乗り換え先への手続きが完了した時点で、楽天モバイルの解約手続きは自動的に完了します。 3-1.MNP入手時の注意点 ここでは、MNP予約番号を入手するときの3つの注意点をお伝えします。 MNP予約番号の有効期限が15日しかない• 解約月の基本料金は日割り計算されない• MNP転出手数料・解除料がかかる それでは、それぞれ説明します。 注意点1.MNP予約番号の有効期限が15日間しかない MNP予約番号の有効期限は、15日間しかありません。 15日を過ぎてしまうと、発行したMNP予約番号は無効となります。 ただし、無効となってしまっても、予約番号は何度でも再発行は可能です。 ですが、MNP予約番号の発行には2~3日かかるため、乗り換え先で手続きをする一週間前にMNP予約番号の申し込みをすることをおすすめします。 注意点2.解約月の基本料金は日割り計算されない 月途中でMNP転出で解約しても、 月額基本料金は日割りされません。 さらに、MNPでの解約をした場合は、他社のMNP手続きが完了するまで、解約とみなされません。 そのため、解約手続きが月を越えないよう、当月末の1週間前には余裕をもって完了しましょう。 注意点3.MNP転出手数料・解除料がかかる MNPを申し込む場合、手数料として3,000円(税抜)かかります。 ただし、予約番号の発行・再発行ではお金はかからないのでご安心してください。 MNP転出手数料は、他社の手続きが完了した時点で請求されます。 また、解除する場合は解除料が発生する場合があるため、注意しましょう。 4.ここは気をつけて!楽天モバイルを解約するときの注意点 楽天モバイルを解約の方法をお伝えしましたが、解約するときに注意してほしいことがあります。 それは、 楽天モバイルを解約したら、SIMカードの返却を必ずするということです。 SIMカードの返却を忘れてしまうと、返却をしないと、損害金(再発行代)として3,000円が請求される可能性も。 返却期限は解約後1カ月なので、忘れないように早めに返却するようにしましょう。 4-1.SIMカードの返却方法 SIMカードを封筒に入れて送りましょう。 返却する時に、SIMカード以外に同封するものはありません。 そのため、SIMカードのみを封筒に入れた封筒に82円の切手を貼り、以下の返却先に普通郵便で発送すれば、完了です。 5.楽天モバイルから乗り換えるときのポイント 楽天モバイルから他社への乗り換えを考えるときに、 必ず押さえておいてほしいポイントは、「料金だけではなく速度も考慮して選ぶ」ということです。 多くの人は、格安SIMを選ぶときに料金部分を比較して、一番安いものを選んでしまうがち、、、 Twitter上で、格安SIMを使っている人の口コミを調査していると、速度の部分で不満を持つ声をよく見かけました。 しかし通信速度に関していえば、選ぶ格安SIMによって大きく異なってきます。 せっかく乗り換えたのに、思うように使えないとならないように、料金だけでなく、速度の部分も考慮して格安SIMを選ぶようにしましょう!! 5-1.速度を求めるなら格安SIMではなくサブブランドがおすすめ 料金も安く、通信速度もある程度速いものを利用したいという人には、 格安SIMではなく大手キャリアの「サブブランド」を利用するのがおすすめです。 格安SIMは、回線を大手キャリアから借りているのに対し、サブブランドは、大手キャリアが直接運営しています。 なので、格安SIMのように速度が遅くなることはあまりなく、大手キャリアと同じぐらい快適に通信を行うことが可能です。 格安SIMの中で言うと おすすめは「UQモバイル」か 「Ymobile」です。 それ以外のmvnoは3大キャリアに インフラを借りています。 だから契約者数が増えると速度が ガクンと落ちちゃうんですよね。 (お昼とか夕方) — かぶとら@ツイッターで学ぶ株投資術 nekonoshijimi 安いです! 価格に惹かれ 乗り換えた 銭を失う 格安スマホ (格安SIMを契約するのであればUQmobileやYmobileのようなキャリアのサブブランドを強くおすすめします。 ネットを使わない人は普通の格安SIMでいいです。 速度が速いままで料金を下げたいという人は、サブブランドを検討するといいでしょう。

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MNP乗り換え前の注意点 LINEモバイルをお使いの方は比較的リテラシーが高い方が多いと思います。 しかし、楽天モバイルには制限やデメリットが多いので、よくわからないで乗り換えると大失敗します。 楽天モバイルに乗り換える前に、以下の注意点を必ず確認しましょう。 エリアに注意 まず、 お住まいの地域が楽天モバイルの自社回線エリアか、パートナー回線エリアか必ず確認しましょう。 楽天モバイルの自社回線エリアはまだ東名阪を中心とした都市部にしか広がっていません。 自社回線エリア以外はパートナー回線エリアと呼ばれ、ここではauの回線を借りて通信できます。 詳細: しかし、 パートナー回線エリアでは月5GBまでしか使えません。 5GBを使い切っても最大1Mbpsで通信できるものの、自社回線エリアに比べて大きな制限があります。 他にもSMSが受信できないので楽天Linkが認証できず、電話もかけ放題にならない点にも注意が必要です。 自社回線 エリア パートナー回線 エリア 使用する 回線 楽天モバイルの 自社回線 auの回線 データ 通信 使い放題 月5GB SMSの 送受信 可 不可 パートナー回線エリアにお住まいの方は、実質月5GBまでしか使えません。 現在の月のデータ使用量が5GB以下の方なら乗り換えても問題ありませんが、それ以上使う方は注意しましょう。 DSDV対応スマホをお持ちの方はLINEモバイルから乗り換えるのではなく、しばらくはLINEモバイルと楽天モバイルのSIMを両方入れて使い分けるのがおすすめです。 詳細: いきなり乗り換えるのは少々危険です。 使える端末が限られる 楽天モバイルでは使える端末も限られます。 まず、 iPhoneはどの機種も動作保証されていません。 実際はiPhone6S・SE(第1世代)以降なら使えるのですが、動作保証はされていないので不具合が起きる可能性もあります。 また、楽天Linkアプリが使えないので通話はかけ放題になりません。 詳細: Androidも動作確認されているのはと、のみです。 実際にはや、・などが使える場合もありますし、LINEモバイルで販売されたスマホは動作確認されているスマホが多いです。 しかし、そうでない機種も多数あります。 お持ちの端末が使えずに新しい端末を買うと、余計高くなってしまう可能性があるので注意してください。 サポート体制が未整備 また、 楽天モバイルはサポート体制も万全ではないです。 全国に楽天モバイルの店舗が増えていますが、全国に網羅されているとは言えません。 また、 コールセンターやチャットでの返信もかなり遅いです。 楽天モバイルはエリアや端末など複雑な部分が多く、設定も比較的難しいです。 ネットなどで自分で色々調べて設定できる方でないと、使うのは難しいでしょう。 乗り換えるべき人・そうでない人 楽天モバイルに乗り換えてOKな人、乗り換えをおすすめしない人は以下のとおりです。 マイページですぐにMNP予約番号が表示されるわけではありません。 後日別途メールで送られてきます。 メールが送られてくるのは 最も遅い場合で3日後になる場合があるので注意してください。 楽天モバイルでMNP転入手続き MNP予約番号を入手したら、すぐに楽天モバイルでMNP転入手続きします。 転入手続きは「」で進めます。 にアクセス 2. 画面上部の「お申込み」を選択 注意事項を確認し、チェックを入れて「お申し込み画面に進む」をタップ 楽天ID・パスワードを入力してログイン プランは楽天アンリミットしかありません。 右下の「プランを選択する」をタップします。 次の画面で、必要に応じてオプションを選択してください。 無料オプションには最初からチェックが入っています。 また、物理SIMではなくeSIMを申し込む方は、ここでSIM種別の変更が必要です。 SIMカードタイプの下の「変更する」をタップします。 eSIMの方は次の画面でeSIMを選択してください。 また、端末セットで契約する方は「製品選択へ進む」をタップします。 楽天モバイルのおすすめスマホはこちらを参考にしてください。 詳細: 次に本人確認書類をアップロードします。 ここで注意が必要です。 アップロード可能な画像ファイルは5MB以下のため、比較的高機能なスマホで写真を取ると5MBを超えてしまいます。 あらかじめ5MB以下のファイルを用意しておきましょう。 私は写真サイズが7MBあったためファイルがアップロードできずに、つまづきました。 次の画面で、MNPか新規契約かを選びます。 「現在の番号を引き継ぐ(MNP)」を選択します。 次の画面で、LINEモバイルで発行したMNP予約番号や有効期限、電話番号を入力してください。 続いて、配送先情報を選択します。 基本的には楽天IDに登録されている自宅の住所が入力されます。 また、配送日・時間が選べます。 私は5月5日のお昼に手続きして、最短配送日は5月7日でした。 次の画面で申込内容が再度表示されます。 ここで内容を確認してください。 また、紹介特典を利用する方はここで入力します。 2,000円分のポイントが貰えますし、他のキャンペーンとも併用可能です。 最後に、支払い方法を選びます。 楽天カードをお持ちでない方は必ずから発行しましょう。 もちろん年会費などは無料です。 この15日間以内に、楽天モバイルへのMNP転入手続きを完了させなければなりません。 WEB手続きには残り10日必要 そのため、で乗り換える場合は、 有効期限が10日以上残っている場合しか受け付けてもらえません。 残日数に余裕がないと、15日間の有効期限内に開通まで完了できないからです。 残り10日を過ぎた場合は店舗で手続きするか、MNP予約番号の再発行が必要です。 そうならないよう、MNP予約番号を取得したらすぐに楽天モバイルで手続きしましょう。 回線切り替えの受付・所要時間 楽天モバイルの開通・回線切り替えは24時間できます。 ただし、手続きした時間によって開通のタイミングが異なります。 受付時間 完了時間 9時~21時 当日中 21時~翌9時 翌9時以降 当日開通の締め切り時間以降に手続きしても、実際に開通するのは翌朝以降になりますので注意してください。 電話しなければ自動開通 SIM到着後に開通手続きをしなかった場合、楽天モバイル側で自動で開通されます。 詳しいタイミングはいつになるかわかりません。 できる限り自身で事前に開通しましょう。 楽天モバイルに乗り換える前に、必ず対応端末を確認しましょう。 LINEモバイルのiPhoneなら非公式な方法で使えますが、SIMロック解除とかなり複雑な設定が必要です。 Androidは動作確認されている機種が多いですが、一部古い機種は対象外なので注意してください。 不安な方は楽天モバイルで端末を買ったほうが良いでしょう。 楽天モバイルで買える端末 一番安心なのは楽天モバイルで対応端末を購入することです。 楽天モバイルでは最新のAndroidスマホを販売しており、これらの機種はもちろん楽天モバイルで使えます。 APN設定が不要でSIMを挿せばすぐに使えるのも嬉しいですね。 他で購入したスマホも一部の機種は使えますが、よくわからないという方は素直に楽天モバイルで端末を購入しましょう。 楽天モバイルのおすすめ端末は下記記事にまとめています。 また、既に端末をお持ちの方は、こちらのチェックツールで自分のスマホが動作確認されているか確かめることができます。 詳細: LINEモバイルの端末は使える? LINEモバイルのiPhone LINEモバイルではiPhone7やiPhone SE 第1世代 ・iPhone6Sを販売していました。 これらのiPhoneも動作保証はされていませんが、実際には使えます。 ただし、SIMロック解除が必要です。 詳細: また、iPhone7以前の機種はかなり複雑な設定が必要です。 iPhoneを使う方法は以下を確認してください。 詳細: LINEモバイルのAndroid LINEモバイルで買ったAndroidは、比較的新しい機種なら動作確認されています。 LINEモバイルで買ったAndroidはSIMフリーなので、動作確認された機種ならシステムアップデートすれば楽天回線に対応し、SIMを差しただけでAPN設定不要で使えるようになります。 詳細: また、動作確認されていない端末も、バンド3とバンド18(または26)に対応していれば使える可能性があります。 バンド3・18(または26)の両方に対応してることを確認後、下記記事を参考に設定してください。

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キャンセル可能?楽天モバイル申込を取りやめる方法と注意点

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申し込んだ後でもキャンセルは出来るのか? 楽天モバイルの申し込みが完了した後に音声プラン、データプラン契約などの通信契約をキャンセルすることができるのでしょうか。 まず最初に答えを簡潔にお伝えします。 楽天モバイルでは、申込完了後のキャンセルを一切受け付けていません。 ホームページにも、この旨が明記されています。 たとえサービスを利用する場所がエリア外だとわかった場合でも、急にネットワーク環境変更が生じたとしてもキャンセルには応じてもらえません。 SIMフリースマートフォンをお持ちの場合SIMのみ購入の料金プランにすることがありますよね。 その場合でも、わざと楽天モバイルの格安SIMードを受け取らなかったり、使わずにSIM返却をした場合でも、やはり同じです。 ではどの時点で、楽天モバイルの申し込みが完了したとみなされるのでしょうか。 キャンセル扱いと解約扱いの違い 前述したように、楽天モバイルでは申込後のキャンセルを不可としています。 やむを得ない事情で申込後に利用を中止する必要が生じた場合は、契約変更ではなく 通常の解約手続きをとらなければなりません。 ただ、詳しくは後述しますが、何らかの理由で申し込みがキャンセル扱いになるケースもあります。 では、キャンセル扱いとなった場合と通常の解約とでは、何がどのように違うのでしょうか。 答えを知るために、両者の特徴をチェックしてみましょう。 キャンセル扱いについて 申し込み後にキャンセルとなる事例としては、 契約者本人確認書類などの提出書類の不備を原因として発生するケースがほとんどです。 申込者側の都合によるキャンセルが認められるケースは、ほぼないと考えてください。 また、申し込みがキャンセル扱いとなった場合に何らかの ペナルティが課せられることはありません。 キャンセル料も設定されていないので、経済的な損失を負う心配も不要です。 解約扱いについて 通常、 楽天モバイルの解約は、利用者の意思で行います。 利用料金の未払いやSIMカードの不正な利用方法をしたなどの理由がなければ、楽天モバイル側から解約を求められることはありません。 楽天モバイルの解約を決めた場合、金銭的なペナルティが発生する可能性があります。 通話SIMには12ヶ月の最低利用期間が定められており、 期間内に解約すると違約金として9,800円の解約手数料が請求されるのです。 一方、データSIMや050データSIM契約の場合は、どのタイミングで解約を行っても手数料が発生しません。 電話回線を使って通話料金も発生する通話SIM以外のプランであれば、比較的解約しやすいと考えてよいでしょう。 ただし、どのプランを選んだ場合も、初期費用である3,000円の契約事務手数料は必ず発生ます。 これはドコモなどのキャリアでも同じくかかる手数料です。 また、解約月の月額利用料は日割り計算されません。 つまり、満額で請求されます。 一度楽天モバイルを申し込むと、無料では解約できないのでご注意ください。 申込み時にMNP転入を申請した場合 楽天モバイル申込み時にMNP転入を申請した場合、キャンセル扱いと解約扱いではとるべき対処法が大きく異なります。 キャンセル扱いとなった場合は、APN設定変更をする前にスマホの乗り換えを行うか、旧回線の契約を続行するかを素早く決定しなければなりません。 というのも、 MNP予約番号の有効期限が切れると、転出元での契約続行が確定してしまうからです。 タイミングによっては更新月を逃してしまう場合もあるため、いち早く意思決定する必要があります。 他方、キャンセルではなく解約が必要となった場合は、楽天モバイルからMNP転出しなければなりません。 そのまま解約だけを行ってしまうと、 旧回線から引き継いだ電話番号が消滅してしまうので要注意です。 楽天モバイルからのMNP転出は、以下の手順で行えます。 万が一の場合に備えて、メモしておいてください。 スマホまたはパソコンで、楽天モバイルの会員サポート マイページ にアクセス• 「メンバーズステーション」をクリック• 「ユーザーID」と「パスワード」を入力してログイン• 「登録情報・設定変更」の項目にある「MNP予約番号発行・確認」を選択• 続く画面で「MNP転出予約番号の発行をする」を選択• 確認画面で「お申し込み」を選択 以上の手順を実践しても、その場ではMNP予約番号の発行は行われません。 MNPの申し込みを行ってから数日後に、再度メンバーズステーションにログインして番号の発行を確認してください。 通常は、申し込みから3日でMNP予約番号が発行されます。 MNP予約番号を取得したら、SIMカードを指定の住所に返却してください。 後は新しいスマホをMNPで契約すれば、転出手続きは完了です。 なお、 MNP転出を行うと、3,000円の事務手数料が発生します。 新規で申込をした場合 MNPを用いずに楽天モバイルを申し込んだ場合、キャンセル扱いとなるか解約扱いとなるかでMNPの場合ほど大きな違いはありません。 いずれの場合にせよ、ほかに契約したい回線事業者があるなら、そちらで新規申し込みを行ってください。 ただ、前述したように、解約扱いになると解約手数料が発生する場合があります。 少なくとも3,000円の契約事務手数料は、必ず支払わなければなりません。 また、SIMカードとスマホ本体をセットで購入した場合は、利用端末代の支払いも発生します。 申込者の都合でスマホを返品することはできないので、ご注意ください。 なお、これら解約にともなう金銭的なペナルティは、MNPの有無に関わらず生じます。 キャンセル扱いとなった場合は、金銭的なペナルティが発生しません。 契約そのものが行われていないので、契約事務手数料や解約手数料を支払わずに済みます。 キャンセル扱いと解約扱いの最も大きな違いは、金銭的な負担の有無押すハムといってよいでしょう。 申込み完了後に「本人確認書類提出のお願い」と題したメールが届く• 本人確認書類を提出せずに無視する• 書類提出を催促するメールが届くが無視する• 申し込みがキャンセル扱いになる 本人確認書類を提出せずに放置すると、楽天モバイルの判断でキャンセル扱いとなる場合があります。 つまり悪い言い方ですが、「 ばっくれる」ことで申し込みをキャンセルできるというわけです。 なお、当然のことですが、このキャンセル方法を利用できるのは本人確認書類を提出する前の時点までです。 本人確認書類が受理された後にキャンセルすることは、不可能と考えてください。 また、上記キャンセル方法はかなりイレギュラーな手段なので、 おすすめはできません。 大人として無責任な行動ですし、楽天モバイル側に「不審な申込者」として名前を記録される可能性もあります。 どうしてもキャンセルが必要になった場合は、上記のキャンセル手法はとらず、 楽天モバイルのカスタマーセンターに届け出てください。 通常の解約手続きを求められた場合は、素直に応じるようにしましょう。 自ら解約を申し込む場合は、以下の手順を実践してください。 音声通話SIM・・・ 0800-600-0000• データSIM・・・ 0800-600-0666 電話をかけてからオペレーターに繋がるまでに、15分程度を要する場合があります。 解約の申し込みは、時間に余裕があるときに行ってください。 オペレーターから解約を引き留められることは稀ですが、 解約理由は問われるので明確に答えられるようにしておきましょう。 格安SIMカード返却時の送料は、利用者負担となります。 返送方法は自分で選べますが、料金着払いでは受け付けてもらえないのでご注意ください。 なお、解約日がその月の16日を超える場合は、翌月が解約月となってしまいます。 1ヶ月分余計に月額料金がかかってしまうので、できれば 解約は15日までに行ってください。 MNP転出を行う場合は、新しい回線にMNP転入した日が楽天モバイルの解約日となります。 通常の解約よりも手続き完了に時間がかかるので、十分注意しましょう。 楽天モバイルからキャンセルされるケースとその対処方法 先にも触れたように、何らかの理由で楽天モバイル側が申し込みをキャンセル扱いにする場合があります。 提出書類の不備が原因でキャンセル扱いになるケースが多いことも、先に述べたとおりです。 提出書類に不備があるとみなされるケースで最も多いのは、 申し込みフォームと本人確認書類の内容不一致です。 申し込みフォームに入力した住所と、本人確認書類の住所が一致しない場合は、確実に書類不備とみなされます。 たとえば下宿先に戸籍上の住所を移していない場合は、こうした書類不備が発生しやすいので要注意です。 このほか、MNP転入を申し出た電話番号が家族名義のものである場合も、本人確認書類や申し込みフォームとの内容不一致が発生してしまいます。 たとえば、配偶者の名義で取得した電話番号を使ってMNP転入を申込んだ場合に、本人確認書類の名義との不一致が生じてしまうのです。 とはいっても、通常は書類に不備があったからといって、いきなりキャンセル扱いになることはありません。 まず不備の訂正を依頼するメールが届き、それでも訂正が行われなかった場合にキャンセル扱いとなります。 ただ、実際に楽天モバイルに申し込んだ方の声を聞くと、 何の告知もなくキャンセル扱いとして処理されるケースも少なくないようです。 「本人確認書類提出後、2週間ほど連絡が来なかったので楽天に問い合わせたところ、キャンセル扱いになっていた」といった事例もあります。 こうしたケースはごく少数ですが、何件か発生していることも事実です。 本人確認書類を提出したのにSIMカードが送られてこない場合は、楽天モバイルのカスタマーセンターに問い合わせを行ってみてください。 もしキャンセル扱いになっていたら、面倒ですが再度申し込み手続きを行いましょう。 このほか、支払いに使うクレジットカードが利用できない状態になっていた場合も、申し込みがキャンセル扱いになる可能性があります。 この場合は一度カード会社に問い合わせを行って、クレジットカードが利用できない理由を確認してください。 何らかの理由でカードがストップしていた場合は、別の支払方法を選ばなければなりません。 ちなみに、楽天モバイルの支払いに使えるクレジットカードは、「 ご本人名義のクレジットカード」に限られます。 ご家族名義のカードは、支払に利用できないのでご注意ください。

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