鹿児島 中央 駅 みどり の 窓口。 鹿児島中央駅

みどりの窓口の場所や電話番号について

鹿児島 中央 駅 みどり の 窓口

概要 [ ] の県庁所在地である鹿児島市の代表駅。 地元でのは「中央駅」。 鹿児島における都市間移動の拠点駅であり、より当駅に至る・の終着駅である。 福岡・熊本両都市圏、本州方面とを結ぶの発着駅である他、・・方面へ向かう新幹線に接続する特急列車や観光列車など在来線においても多数の列車が当駅を始発・終着とするターミナル駅である。 鉄道以外ではや離島航路発着港湾とのバス路線や行きのリムジンバスの発着地であり、鹿児島市のみならず鹿児島県全域とのアクセスの拠点である。 旧称の 西鹿児島駅(にしかごしまえき)時代から寝台特急、特急などの優等列車をはじめほとんどの列車が当駅を起終点として発着する運行上の拠点であり、古くから鹿児島市の中心駅としての役割を果たしている。 駅敷地内にはアミュプラザ鹿児島やえきマチ1丁目などに大小250を超える店舗が密集しており、駅周辺の店舗と併せて鹿児島中央駅地区と呼ばれる商業エリアを形成し、鹿児島市の一大商業地区のひとつである。 2004年3月の九州新幹線の当駅乗入開始以後、当駅は日本最南端の新幹線停車駅である。 乗り入れ路線 [ ] 鹿児島中央駅 [ ] およびの、の3路線が乗り入れており、このうち九州新幹線は当駅を終点、指宿枕崎線は当駅を起点としている。 在来線における は鹿児島本線である。 鹿児島本線との正式な終点は隣のであるが、鹿児島本線の列車は大半が当駅で折り返すため鹿児島駅まで乗り入れる列車は少なく、逆に日豊本線の列車は全て当駅まで乗り入れているため、当駅は鹿児島本線と日豊本線の事実上の終点として機能している。 鹿児島本線以遠と日豊本線を直通する列車と、鹿児島駅発着の指宿枕崎線の列車は、当駅でを変えている。 このような運行形態のため、当駅 - 鹿児島駅間を運行する列車は、鹿児島駅発着の列車を除いて、列車番号は慣例とは逆に下りが偶数、上りが奇数となっている。 優等列車については、九州新幹線の「」「」がまで直通運転を行っており、始発終着駅となっている。 また、山陽新幹線に直通する「みずほ」「さくら」は上り1本(始発)を除き全て当駅発着である。 在来線ではの「」、日豊本線・直通の観光特急「」、指宿枕崎線の観光特急「」が乗り入れている。 かつてはJRグループの特急列車が発着する日本最南端の駅であったが、2011年3月の「指宿のたまて箱」運転開始に伴い、同列車の終着駅であるにその座を譲った。 在来線に乗り入れている全ての優等列車が当駅発着で運行され、当駅を跨いで運転する優等列車は存在しない。 以降、優等列車が当駅を跨いで運転されたのは、(4年)の夏期における始発の上り臨時「」の1例のみである。 鹿児島中央駅前停留場 [ ] 鹿児島市電およびが乗り入れており、相互に直通している。 なお、両路線はとして一体的に運営されている。 歴史 [ ] アミュプラザ鹿児島プレミアム館建設前の駅全景(2013年5月) 武駅 [ ] (2年)10月11日に川内線(せんだいせん)としてから鹿児島駅までの区間が開通したのに伴い、 に 武駅(たけえき)として設置された。 設置時の初代駅舎はで使用されていた木造駅舎を移設したものであった。 また設置当時、武駅周辺には田園が広がっていたという。 川内線開通の2年後には鹿児島電気軌道(現在の鹿児島市電)のから武駅付近までが延伸され武駅前に 武駅前停留場が設置された。 西鹿児島駅 [ ] (2年)に川内本線(八代-鹿児島間、1924年にが開通したのに伴い川内線から川内本線に改称)が全線開通し、川内本線は鹿児島本線に編入され 、同時に武駅は 西鹿児島駅(にしかごしまえき)に改称。 翌年に駅名の改称に伴い鹿児島市電の武駅前停留場は 西鹿児島駅前停留場に改称された。 (5年)12月7日には指宿線(現在の)として西鹿児島駅から五位野駅までの区間が開通し、西鹿児島駅は分岐駅となった。 中の鹿児島大空襲では駅本屋等が焼失する等の被害を受け、戦災復興事業により(25年)4月に駅舎が完成するまで仮設駅舎が使用され 、完成した2代目駅舎は民間の資金によるとして建設されたものであった。 (34年)に鹿児島まで鉄道が開通して以降、優等列車の発着駅は鹿児島駅であったが、戦後の復興計画により鹿児島駅は貨物の集散駅、西鹿児島駅は旅客の発着駅としての位置付けにより事業が行われ、西鹿児島駅の駅前広場の拡張が行われた。 これにより(昭和46年)から優等列車は鹿児島駅から西鹿児島駅発着に変更され、鹿児島市の中心駅としての機能が移転した。 (8年)に現在の駅舎(3代目駅舎)に建て替えられた。 鹿児島中央駅 [ ] 2003年度中に新八代駅と西鹿児島駅間の九州新幹線(鹿児島ルート)が開通することが決定し、それに伴い西鹿児島駅駅名選定委員会が2002年8月に新駅名を公募した結果以下のようになった。 順位 候補駅名 票数 備考 1 鹿児島中央駅 735 採用 2 新鹿児島駅 535 3 鹿児島駅 338 4 西鹿児島駅 68 現状維持 上記の駅名の他にも、さつま駅、薩摩駅、鹿児島セントラル駅、桜島駅、さつま鹿児島駅、新かごしま駅といった案もあった。 改名する案の他に、西鹿児島駅のまま現状維持とする案もあったが、公募の結果1位であった「鹿児島中央駅」が第2回西鹿児島駅駅名選定委員会で新駅名として採用され、新幹線開通と共に鹿児島中央駅に改称することとなった。 (16年)3月13日に九州新幹線が新八代駅-鹿児島中央間が開通し、同時に西鹿児島駅から鹿児島中央駅に改称、同時に鹿児島市電の西鹿児島駅前停留場が 鹿児島中央駅前停留場に改称した。 また、駅名の改称にかかった経費6,600万円については西鹿児島駅駅名改称推進協議会より、JR九州に提供された。 また、同年の9月17日にはJR九州の商業施設としてはに次ぐ規模となる複合商業駅ビルであるが駅敷地内に開業した。 鹿児島中央駅に駅ビルを建設する計画については昭和40年代ごろには浮上しており、1984年には鹿児島市と当時のの協議会が再開発構想を発表し、国鉄分割民営化後の1990年(平成2年)にはJR九州と地元の百貨店が共同出店構想を打ち出して「ジェイアール九州山形屋」が核テナントとなることまで決定していたが、経済情勢等の理由で白紙撤回され実現されず、JR九州が独自に出店を行うこととなったという経緯がある。 2010年2月には翌年の九州新幹線全線開業を見据え、駅コンコースなどを拡張、併せてフレスタ鹿児島をリニューアルした。 2012年5月には、桜島口大階段を撤去し、跡地を含む約2,000平方メートルの土地に地上7階建て、延べ床面積8,700平方メートルのアミュプラザ鹿児島の別館(アミュプラザ鹿児島プレミアム館)を建設する計画が発表された。 建設地となる桜島口大階段の撤去工事が2013年(平成25年)6月10日より開始し、2013年10月には撤去が完了して建物本体の工事に着手した。 大階段は、1996年6月に完成した3代目駅舎とともに建設されたもので、幅36メートル、奥行き20メートル、高さ最大7メートルあったが、アミュ広場が併設されたことで利用が減少していた。 2014年9月26日にアミュプラザ鹿児島プレミアム館が開業した。 主なテナントとしてなどが入店している。 (2年) - 川内線 武駅として国有鉄道(当時・)により開設される。 (大正4年) - 鹿児島電気軌道(現・)の 武駅前駅開設。 (2年) - - 鹿児島駅間の川内本線(通称:海岸線)が全通しに編入され(八代 - 川内間はのちにに移管) 西鹿児島駅に駅名改称。 (昭和3年)• - 武駅の改称に合わせ鹿児島市電武駅前駅を 西鹿児島駅前駅に改称。 (昭和5年) - 指宿線(現・)の西鹿児島駅 - 間が開業。 (昭和20年) - 鹿児島大空襲被災により駅本屋構内他焼失。 (昭和25年) - として西鹿児島駅前 - 間が開業• (昭和46年) - 優等列車の発着駅が鹿児島駅から当駅に変更され、中心駅としての機能が移転する。 (昭和62年) - により(JR九州)が継承。 (4年)10月17日 - 3代目駅舎の起工式。 (平成8年) - 現3代目駅舎完成。 9月下旬より旧駅舎開始。 (平成14年)12月7日 - JRの駅に自動改札機設置。 (平成16年)• - 鹿児島市電西鹿児島駅前停留場を駅前広場内に移設。 - 九州新幹線鹿児島ルート - 当駅間開業。 同時に西鹿児島駅を 鹿児島中央駅に、西鹿児島駅前停留場を 鹿児島中央駅前停留場にそれぞれ改称。 - 駅ビル「」が開業。 (平成21年) - 駅構内増床工事のため、西口サンフレスタ営業終了(翌日より該当部分通行不可)。 (平成22年)• - 駅舎が赤色の塗装から黒色の塗装にリニューアルされる(駅名の文字色は銀から金へ変更)。 駅構内「鹿児島」が増床し再オープン。 (平成23年) 九州新幹線の全線開業に伴い、「みずほ」「さくら」の新大阪直通運転開始。 在来線の最終列車が全線同時発車となる(23時54分)。 (24年) 在来線のみでICカードの使用が開始される。 (平成25年)6月10日 - 大階段の撤去工事開始。 (平成26年)• 駅ビル「」が開業。 駅構内「フレスタ鹿児島」が「えきマチ1丁目鹿児島」へ名称変更。 後者は海に向かって行き止まりとなっている。 新幹線ホームは8両編成にまで対応し、可動式安全柵()が設置されている。 なお、10両分までは延伸が可能である。 駅東側の出口を 桜島口(東口)、駅西側の出口を 西口という。 駅本屋は在来線ホームと新幹線ホームの中間にあたる2階部分にあり、桜島口と西口はコンコースで結ばれている。 改札外のコンコースにはみどりの窓口、JR九州旅行、ファミリーマート、ドラッグイレブン、総合観光案内所などがある。 1階・2階部分の商業施設の集まりは「みやげ横丁」「ぐるめ横丁」と称され、土産物品店や飲食店、小売店などをはじめ、様々な商業施設が入居している(詳細は後述)。 関連施設として、桜島口側は「」、正面から見て右側(北側)に駅ビル「」、左側(南側)に立体駐車場、西口側は正面から見て左側(北側)に、右側(南側)に立体駐車場が建ち、それぞれ駅構内からの連絡通路が設置されている。 在来線ではJR九州の「」の利用が可能である。 SUGOCAは新幹線では利用できない( - 当駅間含む)。 無人駅から乗車した場合の下車精算では、現金のみの取扱である。 新幹線改札内には待合スペース、無線LANスポット、喫煙室の他、キヨスク、土産物店、飲食店などの商業施設が入居している。 在来線改札内には新幹線乗車券・自由席特急券券売機、ICカードチャージ機が設置されている他、みどりの窓口も設置されており、在来線から新幹線への乗り継ぎ客が多い週末などの多客期に営業する。 新幹線・在来線共にが導入されている。 新幹線ホームのみ、が作曲したが導入されている。 2011年の全線開業前は『風は南から』が使用されていたが、全線開業後は鹿児島県のである『』をアレンジしたものが使用されている。 えきマチ1丁目鹿児島(ぐるめ横丁) のりば [ ] 在来線の特急列車は3 - 6番乗り場から発着する。 在来線の普通列車は1番乗り場が指宿枕崎線専用(日豊本線側に車止めがあり、架線が張られていない)として使用される他は、全ての乗り場を各線で兼用する。 九州新幹線が乗り入れる前にあった旧 1番乗り場は、鹿児島本線・日豊本線・指宿枕崎線すべての列車が発着可能であったほか、指宿枕崎線専用の0番乗り場(現 1番乗り場)があった。 前者の跡地については2012年現在、隣接する駐車場の通路として使用されているが、ホームが設置されていた頃の面影がある。 3 - 6番乗り場の各ホームにはICカード専用自由席特急券売機が、1 - 6番乗り場の各ホームにはICカードチャージ機が設置されている。 九州新幹線の全線開業から2019年3月15日まで、在来線のは全線同時発車であったが、現在は数分程度のずれがある。 到着する みやげ横丁・ぐるめ横丁 [ ] 駅構内の商業施設の総称であり、2012年現在は42店舗が営業をしている。 全店でが使用可能である。 (23年)の九州新幹線全線開業に先駆け、(平成20年)から駅構内(鹿児島)の増築工事が行われ、(平成22年)に竣工した。 これにより、駅の延べ床面積は8,400m 2から1万3,000m 2に拡張された。 2014年10月14日、フレスタ鹿児島から『鹿児島』へ名称変更。 2019年(平成31年)4月から「えきマチ1丁目」の名前は使われなくなり現在は「みやげ横丁」「ぐるめ横丁」を名乗っている。 「えきマチ1丁目」の公式サイトからも鹿児島は削除されており、公式サイトのURLも変更されている。 店舗面積は7,300m 2 であり、そのうちの5,500m 2が鹿児島中央駅店となっている。 飲食・物販ゾーンは、「みやげ横丁」には27店舗が、「ぐるめ横丁」には県内初出店のなど8店舗が入居している。 アミュプラザ鹿児島 [ ] アミュプラザ鹿児島は、当駅に隣接する大型複合商業であり、本館とプレミアム館がある。 本館には187店舗(2014年4月現在)、プレミアム館には19店舗(2014年9月現在)が入居している。 詳細は「」を参照 利用状況 [ ] (平成30年)度の1日平均は 20,834人である。 これは鹿児島県内の駅としては最多。 またJR九州の駅としては、に次いで第3位である。 2015年度の駅取扱収入は133億900万円で、JR九州の駅としては博多駅に次いで第2位である。 2016年3月期にJR九州管轄の駅で同収入が100億円を超えている駅は当駅と、当駅と同じ九州新幹線の主要駅である博多駅と熊本駅のみである。 JR九州 [ ] 2003年以前 以下に1925年から1991年までの年間の旅客及び貨物の取扱量の変遷を示す。 年度 旅客取扱量 貨物取扱量 乗車 降車 発送 到着 (14年) 433,858 429,697 62,174 41,913 (3年) 463,616 528,521 56,044 44,117 (昭和7年) 502,596 592,521 27,242 35,846 (昭和9年) 572,163 627,777 28,752 40,595 (昭和14年) 1,024,326 1,128,940 45,079 68,616 (昭和26年) 2,469,000 2,573,000 76,000 136,000 (昭和31年) 2,730,000 2,773,000 92,000 131,000 (昭和32年) 2,830,000 2,809,000 92,000 125,000 (昭和33年) 2,992,000 3,019,000 76,000 130,000 (昭和34年) 3,167,000 3,169,000 77,000 137,000 (昭和40年) 5,176,000 5,176,000 74,000 164,000 (昭和42年) 5,303,000 5,303,000 60,000 148,000 (昭和62年) 5,022,000 4,845,000 - - (昭和63年) 5,625,000 5,130,000 - - (1年) 5,370,000 5,264,000 - - (平成2年) 5,532,000 5,404,000 - - (平成3年) 5,776,000 5,643,000 - - 2003年以降 以下に1日平均の乗車人員および乗降人員の変遷を示す。 年度 1日平均 乗車人員 1日平均 乗降人員 1日平均 新幹線乗車 1日平均 新幹線乗降 2003年 14,639 29,175 2004年 17,030 33,744 2005年 17,318 34,316 2006年 17,367 34,413 2007年 17,322 34,414 2008年 17,283 34,208 2009年 17,342 34,345 2010年 17,934 35,490 2011年 20,037 39,738 2012年 19,972 39,556 2013年 20,448 40,550 2014年 19,926 39,516 5,513 10,994 2015年 20,153 39,978 5,659 11,291 2016年 19,842 2017年 20,597 2018年 20,834 鹿児島市電 [ ] 1日乗降人員推移 年度 1日平均人数 2010年 4,700 2011年 4,925 2012年 5,082 2013年 5,140 2014年 5,169 2015年 5,636 駅弁 [ ] 主な駅弁は下記の通り。 観光バス・カゴシマシティービュー 高速バス [ ] 東口・西口のバスターミナルから乗車する。 このうち 南国高速バスセンター(東21番のりば)は、かつてバスターミナルが設けられていた旧南国ビルの老朽化に伴い(21年)を以って閉鎖され、同ビル跡地には再開発ビルとしてオフィス・飲食店・ホテルなどを兼ね備えた複合施設であるが(平成24年)に完成し、同ビル1階に設けられたバスターミナルからは高速バス(一部路線を除く)と空港リムジンバスが発着する。 なお、旧ビル閉鎖から新ビルが完成するまでの期間は、南国センタービル横の旧跡地をバスターミナルとしていた。 以下、特記ないものは昼行。 東21のりば()• :熊本()方面• :宮崎(、)方面• :連絡高速バス• 東7・西1のりば• せんだい号:薩摩川内()方面• 東7のりば• こしきじま号:いちき串木野()方面• メモリーライン:霧島温泉(霧島)方面• 東16のりば• メモリーライン:指宿(指宿いわさきホテル)方面• 横(ロータリー外)• :博多駅筑紫口方面 定期観光バス [ ]• カゴシマシティビュー(鹿児島市営バス、東9のりば)• 城山・磯コース(日中約30分毎)• ウォーターフロントコース(日中75分毎)• 夜景コース(土曜日のみ2便)• 鹿児島市内定期観光バス(鹿児島市営バス、東8のりば)• かごしま歴史探訪コース(1日2便)• 桜島自然遊覧コース(1日2便)• 鹿児島・桜島定期観光バス(JR九州バス)• 市街・桜島ぐるっと一周コース(1日1便)• 市街・桜島よかとこ早周りコース(1日2便)• 指宿・開聞・知覧 定期観光バス(鹿児島交通)• 指宿・知覧コース(1日1便) 一般路線バス [ ] 乗車は、東口・西口のバスターミナルからである。 (鹿児島市営バス):鹿児島市内各方面• :鹿児島市内(谷山、桜ヶ丘、星ヶ峯、皇徳寺、紫原、西陵、明和、伊敷、花野、郡山、玉里、永吉方面)、指宿市、南さつま市(加世田)、南九州市(知覧)、枕崎市、薩摩川内市、いちき串木野市、日置市、姶良市、霧島市方面、 ()《東7のりば》、鹿屋市直行バス(経由)《東15のりば》、志布志市方面• :鹿児島市内(武岡、西陵、皇徳寺、吉野、坂元方面)、姶良市方面• ():・鹿児島市内(伊敷、郡山方面)、薩摩川内市(入来)、さつま町(宮之城)方面《東7のりば》 バスのりば [ ] 鹿児島中央駅 西口バス乗り場 のりば 方面 [系統番号]行先 運行 西1 武岡、明和 永吉、西高校 [7] 常盤トンネル・武岡小学校経由 明和県営住宅前 [23] 天神南・紫原中央経由 広木農協前 [23] 鶴丸高校・鹿児島アリーナ経由 高齢者福祉センター伊敷 市営 [11] 常盤トンネル経由 武岡ハイランド [20] 常盤トンネル経由 明和循環線 [28] 鹿児島駅前 [29] 市立病院 [30] 県庁西・鴨池新町 南国 西2 貸切バス乗降所 鹿児島中央駅 東口バス乗り場 のりば 方面 [系統番号]行先 運行 東1 到着専用 東2 天文館、吉野• [1-2] 吉田インター経由 宮之浦団地• [1-3] 吉野経由 本城• [1-4] 本城経由 イオンタウン姶良前• [2] 大明ヶ丘・旭ヶ丘ニュータウン• [22] 吉野・坂元循環 南国• [26] 旭ヶ丘ニュータウン(南国[2]と共同運行)• [36] 吉田インター(南国[1]と共同運行) 市営 東3• [3] 吉野公園• [4] 吉野ゴルフ場• [5] 中別府団地• [6] 宮之浦団地 南国 東4 市内観光 カゴシマシティビュー 市営 まち巡りバス 鹿交 東5 東6 天文館、市役所、鹿児島駅 水族館、ドルフィンポート 鹿児島港• [2][3][11][15-2][18][26][26-2] 市役所前• [16][25] 水族館前• [25] ドルフィンポート 市営• [5][32-1][73][74] 金生町• 鹿児島(金生町)• [4][11][17][19][20][22][25][27][28][32-1][33][55-1][60-1][61-1][63-1][65-1][75] 鹿児島駅前• [24] 北埠頭• 【ポートライナー】鹿児島新港 鹿交• [28] 鹿児島駅• [160] 高速船ターミナル 南国• [54-1][57-1][58-1] 鹿児島駅 JR 東7 伊敷、伊敷ニュータウン 郡山、入来、宮之城• [1-2] 伊敷ニュータウン経由 交通局北営業所前• [8-2] 女子高校・玉里団地経由 交通局北営業所前• [20] 下伊敷経由 伊敷団地・緑ヶ丘団地 市営• [55-1] スパランドららら• [61-1] 健康の森公園・都市農業センター• [63-1] 花野団地• [65-1][66-1][68-1][69-1] 伊敷ニュータウン東• [75] 永吉団地・西之迫公園 鹿交• [54-1] 薩摩郡山・入来経由 宮之城• [57-1] 明桜館高校経由 薩摩郡山• [58-1] 花尾経由 薩摩郡山 JR 天文館、重富、蒲生、国分 牧之原、岩川、志布志• [66-1] 姶良ニュータウン• [67-1] 自動車試験場• [68-1] 国立病院・隼人駅経由 日当山・重久• [69-1] 国立病院・自衛隊経由 国分・重久 鹿交• 加治木団地・検校橋経由 牧之原• 加治木団地・検校橋・牧之原・岩川経由 志布志 三州• [10] バイパス経由 黒木三文字 南国 東8 東9 定期観光バス 市営 鹿交 JR 東10 到着専用 東11 天文館、堅馬場、坂元 上之原団地、玉里団地 緑ヶ丘・伊敷団地、吉田• [3] 坂元・玉里団地経由 交通局北営業所前• [51] 城山トンネル・玉里団地・さつま団地経由 伊敷ニュータウン中央 市営• [76] 岩崎谷経由 上之原団地 鹿交• [8] 緑ヶ丘団地• [9] 伊敷小前(伊敷団地)• [23] 坂元・吉野循環 南国 東12 天文館、竪馬場 城山団地、女子高• [4] 城山トンネル・玉里団地経由 交通局北営業所前• [11] 城山団地・女子高校経由 高齢者福祉センター伊敷 市営• [77] 玉里団地(玉里団地北口)• [深夜77] 玉里団地・伊敷ニュータウン東 鹿交 東13 天文館、玉龍高、せばる団地 辻ヶ丘団地、吉野 上之原、常安団地、葛山• [2] 玉龍高校前• [6-2] せばる団地経由 吉野支所前• [6-3] 東高校下経由 葛山• [22] せばる団地経由 葛山 市営• [75] 岩崎谷経由 常安団地・葛山 鹿交 東14 大学病院、桜ヶ丘 天保山• [13] 天保山・甲突町経由 市役所前• [18] 附属小・紫原経由 大学病院・桜ヶ丘 市営 東15 県庁、鴨池港、与次郎 鹿屋• [9] 附属小・県庁前経由 鴨池港• [11] 鹿大正門・市営プール・三和町・県庁西経由 鴨池港• [16] 天保山・与次郎・市民文化ホール経由 県庁・鴨池港• [20] 甲南高校前経由 県庁・鴨池港• [27] 下荒田経由 県庁前・与次郎一丁目 市営• [32] 新屋敷・県庁前経由 鴨池港• [32-1] 新屋敷・天保山・与次郎海岸通経由 鴨池港 鹿交• 【鹿屋直行バス】 鴨池・垂水フェリー経由 鹿屋(東笠之原) 三州 東16 イオン鹿児島、卸本町、慈眼寺団地 枕崎、加世田、指宿、知覧• [5] 卸本町・交通安全教育センター・谷山港経由 七ツ島一丁目• 川辺高校経由 枕崎(普通)• 川辺経由 枕崎(特急)• 加世田経由 枕崎(スーパー特急、加世田までノンストップ)• 伊作経由 加世田(準急)• 平川経由 知覧・特攻観音入口• 平川・喜入・指宿経由 山川桟橋 鹿交 東17 城西、明和、永吉、常盤• [2] 西田本通経由 常盤• [9] 西田本通・明和経由 武岡ハイランド• [13] 西田本通・鹿児島アリーナ経由 ハートピア• [26] かけごし 明和• [26-2] かけごし・原良経由 明和• [40-2] かけごし経由 武岡台高校 市営• [73] かけごし経由 明和県営住宅• [74] 西田本通・永吉経由 女子高・玉里町• [75] 永吉団地・西之迫公園前 鹿交 東18 空港連絡バス 東19 - 東20 到着専用 東21 高速バス• 鹿児島空港連絡バス• 【桜島号】福岡• 【きりしま号】熊本• 【はまゆう号】宮崎 鹿交 南国 ほか 東22 唐湊、紫原、星ヶ峯、皇徳寺 西郷・大峯団地、武岡台 松元・田上・伊集院 桜ヶ丘、大学病院• [3] 天神南・紫原三丁目経由 鶴ヶ崎橋• [15-2] 市立病院・純心女子学園経由 紫原• [11] 田上・中山経由 イオン鹿児島• [13] 広木・中山循環• [17] 広木農協前経由 桜ヶ丘東口• [19] 鹿児島大学・東紫原陸橋経由 紫原・桜ヶ丘• [20] 山田・みなみ台経由 星ヶ峯• [20-1] 広木・山田・星ヶ峯東経由 星ヶ峯• [22][深夜22] 田上・日之出町経由 紫原・オプシア• [24] 大牧・守山団地経由 西紫原中学校• [25] 天神南・広木経由 皇徳寺郵便局• [27][深夜27] 田上団地経由 星ヶ峯• [28][深夜28] 指宿スカイライン経由 皇徳寺郵便局• [33] 田上団地・星ヶ峯東小経由 星ヶ峯• [73] 市立病院• 田上・紫原中央経由 紫原・桜ヶ丘(ミッドナイト) 鹿交• [11] 田上・洗出経由 武岡ハイランド• [12] 田上・洗出経由 武岡台高校• [13] 田上・洗出経由 北部清掃工場• [14] 西郷団地(西陵七丁目)• [15] 後庵・西陵経由 大峯団地• [29] 市立病院• [30] 鴨池新町方面 消防訓練センター 南国 東23 (高速)福岡• 【南九号】福岡 南九州観光 駅周辺 [ ] 若き薩摩の群像(1982年、作) (平成23年)の九州新幹線の全線開業に伴い、駅周辺では再開発が進んでいる。 駅とその周辺は地下通路(つばめロード)が設置されており、地下を通じて鹿児島中央駅西口・桜島口、アミュプラザ鹿児島、キャンセビル、南国センタービル、鹿児島中央駅前停留場と結ばれている。 なお、地下通路内には広場や交番が設けられ、安心快適に通行できるよう工夫が成されている。 鹿児島中央駅に隣接する19・20番街区にある「中央駅一番街」を再開発し、7階までは商業施設など・上階にマンションを含めた24階建ての再開発ビルの工事を始めたプレミアム館と当ビルを経由し南国センタービルまでつながるも同時に設置予定 、一部の商業施設は2020年10月頃開業、ビル全体の竣工予定は2021年頃。 桜島口 [ ] 駅関連施設• えきマチ1丁目鹿児島• アミュ広場()• ビル(愛称:Reise(ライゼ)) (平成24年)開業。 1階に併設。 公共施設など• サンエールかごしま - 生涯学習・男女共同参画推進を目的とした複合施設。 鹿児島県医師会館• 文教施設• (提携)• 鹿児島校• 山川義塾予備校 企業・金融機関など• 鹿児島支店• 鹿児島支社・鹿児島中央支社• アエールプラザ・アエールタワー• 石原荘(日本料理)• 本店 宿泊施設• 鹿児島• ホテルタイセイアネックス• 鹿児島パークホテル• ホテルガストフ• かごしま第一ホテル• 鹿児島中央駅東口• ビジネスホテル すずや• ソラリア西鉄ホテル鹿児島(Reise(ライゼ)7F - 14F) 西口 [ ] 駅関連施設• 鹿児島 公共施設• 鹿児島 文教施設• 企業など• 鹿児島中央駅店• タイセイ交通• 九州鹿児島本部 宿泊施設• ホテルアービック鹿児島• ホテルクレスティア鹿児島• 鹿児島• 東横イン鹿児島中央駅西口• 鹿児島• ホテルユニオン• ホテルシティー 若き薩摩の群像 [ ] 鹿児島中央駅前広場(桜島口広場)には、(昭和57年)に鹿児島市が50万都市達成を記念して建立した彫刻家のによる薩摩藩英国留学生の像『若き薩摩の群像 』がある。 当初は19人中17人の像のみであったが、2020年に薩摩藩出身でなく像がなかった堀孝之と高見弥一の像が追加されることになった。 では、これ以上南への延伸計画はない。 なお、JR在来線の日本最南端駅は指宿枕崎線の、私鉄を含めた日本最南端の駅は「」のである。 現在の鹿児島中央駅の住所である「中央町」は1970年に行われた町名整理により後の武町の一部より分割され設置されたものである。 それまでの八代-鹿児島間の鹿児島本線は川内本線編入によりとなる• ホームのある着発線以外の留置線はなく、夜間留置の車両はまで回送される。 当館は新幹線開通以前に開業したが、1階に入っているファミリーレストランのの店舗名は開業当初から駅名改称を見越した「鹿児島中央店」となっている。 なお、西口側には新幹線開通後に開業した「鹿児島中央 駅前店」がある。 出典 [ ] []• 日本国有鉄道旅客局 1984 『鉄道・航路旅客運賃・料金算出表 昭和59年4月20日現行』。 『停車場変遷大事典 国鉄・JR編』JTB 1998年• 583• - 鹿児島市 2012年10月7日閲覧。 - 鹿児島市 2012年10月7日閲覧。 「西鹿児島駅再開発ビル、JR九州が核テナント出店へ」南日本新聞1995年3月3日夕刊1面• 交通新聞2013年6月20日• 36 交友社• 『鉄道要覧』電気車研究会・鉄道図書刊行会• 交通新聞社 : p. 1992年10月20日• 「鉄道記録帳2002年12月」『RAIL FAN』第50巻第2号、鉄道友の会、2003年3月1日、 25頁。 : p. 2012年12月4日• - 九州旅客鉄道(2012年9月19日閲覧)• - 鉄道ホビダス(、2011年2月17日付)• 2019年7月29日閲覧。 2019年7月29日閲覧。 九州旅客鉄道. 2016年5月23日閲覧。 567• 585• 各年度鹿児島県統計年鑑 運輸・交通項より• - 国土交通省、2018年3月28日閲覧• - 2010年度• 『JR時刻表』2017年3月号、、2017年、 418頁。 南国交通 2012年3月13日. 2012年3月13日閲覧。 南日本新聞 2009年5月21日. 2009年5月21日閲覧。 [ ]• 鹿児島中央駅からは、地下道でつながっている。 NIKKEI 日本経済新聞社. 2016年3月19日. 2016年10月17日閲覧。 KTS. 2019年2月26日. 2019年7月10日閲覧。 - msn産経ニュース(2011年6月28日付、2012年1月16日閲覧)• 鹿児島県観光連盟. 2014年5月14日閲覧。 南日本新聞 2020年5月24日. 2020年5月24日閲覧。 参考文献 [ ]• 『西鹿児島駅60年』西鹿児島駅60年写真史編さん委員会、1972年。 『駅名改称の歩み 西鹿児島駅から鹿児島中央駅へ。』西鹿児島駅駅名改称推進協議会、2004年。 水元景文『鹿児島市電が走る街今昔』JTBパブリッシング、2007年。 『日本鉄道旅行地図帳 12号 九州沖縄』新潮社、2007年。 関連項目 [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 - (ミュージシャン)のオリジナルアルバム。 収録曲に「鹿児島中央STATION」がある。 外部リンク [ ]• (駅情報) - 九州旅客鉄道.

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グリーンランド割引きっぷ|JR九州

鹿児島 中央 駅 みどり の 窓口

あわせてお買い求めいただかない場合は、係員がご事情をお伺いする場合がございます。 列車内での発売は行っておりません。 指定席料金券又はグリーン料金券はご乗車前に駅の窓口等で予めお求めください。 列車内での発売は行っておりません。 ご利用になる場合は別に乗車券、特急券等が必要です。 指定券については、同じ列車の指定券に限ります。 買いなおしたきっぷは、下車駅で「再収受証明」を受け、そのままお持ち帰りください。 あとからお買い求めいただいた無割引のきっぷについて、手数料220 円(指定券は340 円)をいただき、「再収受証明」のあるきっぷの運賃・料金を払いもどします。 ただし、あとからお買い求めいただいたきっぷのご利用状況などにより、払いもどしができない場合があります。 詳しくは係員にお尋ねください。 なくしたきっぷが発見された場合でも、きっぷの払いもどしはいたしません。 紛失しないようにご注意ください。 インターネット予約がさらにお得に.

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みどりの窓口

鹿児島 中央 駅 みどり の 窓口

概要 [ ] の県庁所在地である鹿児島市の代表駅。 地元でのは「中央駅」。 鹿児島における都市間移動の拠点駅であり、より当駅に至る・の終着駅である。 福岡・熊本両都市圏、本州方面とを結ぶの発着駅である他、・・方面へ向かう新幹線に接続する特急列車や観光列車など在来線においても多数の列車が当駅を始発・終着とするターミナル駅である。 鉄道以外ではや離島航路発着港湾とのバス路線や行きのリムジンバスの発着地であり、鹿児島市のみならず鹿児島県全域とのアクセスの拠点である。 旧称の 西鹿児島駅(にしかごしまえき)時代から寝台特急、特急などの優等列車をはじめほとんどの列車が当駅を起終点として発着する運行上の拠点であり、古くから鹿児島市の中心駅としての役割を果たしている。 駅敷地内にはアミュプラザ鹿児島やえきマチ1丁目などに大小250を超える店舗が密集しており、駅周辺の店舗と併せて鹿児島中央駅地区と呼ばれる商業エリアを形成し、鹿児島市の一大商業地区のひとつである。 2004年3月の九州新幹線の当駅乗入開始以後、当駅は日本最南端の新幹線停車駅である。 乗り入れ路線 [ ] 鹿児島中央駅 [ ] およびの、の3路線が乗り入れており、このうち九州新幹線は当駅を終点、指宿枕崎線は当駅を起点としている。 在来線における は鹿児島本線である。 鹿児島本線との正式な終点は隣のであるが、鹿児島本線の列車は大半が当駅で折り返すため鹿児島駅まで乗り入れる列車は少なく、逆に日豊本線の列車は全て当駅まで乗り入れているため、当駅は鹿児島本線と日豊本線の事実上の終点として機能している。 鹿児島本線以遠と日豊本線を直通する列車と、鹿児島駅発着の指宿枕崎線の列車は、当駅でを変えている。 このような運行形態のため、当駅 - 鹿児島駅間を運行する列車は、鹿児島駅発着の列車を除いて、列車番号は慣例とは逆に下りが偶数、上りが奇数となっている。 優等列車については、九州新幹線の「」「」がまで直通運転を行っており、始発終着駅となっている。 また、山陽新幹線に直通する「みずほ」「さくら」は上り1本(始発)を除き全て当駅発着である。 在来線ではの「」、日豊本線・直通の観光特急「」、指宿枕崎線の観光特急「」が乗り入れている。 かつてはJRグループの特急列車が発着する日本最南端の駅であったが、2011年3月の「指宿のたまて箱」運転開始に伴い、同列車の終着駅であるにその座を譲った。 在来線に乗り入れている全ての優等列車が当駅発着で運行され、当駅を跨いで運転する優等列車は存在しない。 以降、優等列車が当駅を跨いで運転されたのは、(4年)の夏期における始発の上り臨時「」の1例のみである。 鹿児島中央駅前停留場 [ ] 鹿児島市電およびが乗り入れており、相互に直通している。 なお、両路線はとして一体的に運営されている。 歴史 [ ] アミュプラザ鹿児島プレミアム館建設前の駅全景(2013年5月) 武駅 [ ] (2年)10月11日に川内線(せんだいせん)としてから鹿児島駅までの区間が開通したのに伴い、 に 武駅(たけえき)として設置された。 設置時の初代駅舎はで使用されていた木造駅舎を移設したものであった。 また設置当時、武駅周辺には田園が広がっていたという。 川内線開通の2年後には鹿児島電気軌道(現在の鹿児島市電)のから武駅付近までが延伸され武駅前に 武駅前停留場が設置された。 西鹿児島駅 [ ] (2年)に川内本線(八代-鹿児島間、1924年にが開通したのに伴い川内線から川内本線に改称)が全線開通し、川内本線は鹿児島本線に編入され 、同時に武駅は 西鹿児島駅(にしかごしまえき)に改称。 翌年に駅名の改称に伴い鹿児島市電の武駅前停留場は 西鹿児島駅前停留場に改称された。 (5年)12月7日には指宿線(現在の)として西鹿児島駅から五位野駅までの区間が開通し、西鹿児島駅は分岐駅となった。 中の鹿児島大空襲では駅本屋等が焼失する等の被害を受け、戦災復興事業により(25年)4月に駅舎が完成するまで仮設駅舎が使用され 、完成した2代目駅舎は民間の資金によるとして建設されたものであった。 (34年)に鹿児島まで鉄道が開通して以降、優等列車の発着駅は鹿児島駅であったが、戦後の復興計画により鹿児島駅は貨物の集散駅、西鹿児島駅は旅客の発着駅としての位置付けにより事業が行われ、西鹿児島駅の駅前広場の拡張が行われた。 これにより(昭和46年)から優等列車は鹿児島駅から西鹿児島駅発着に変更され、鹿児島市の中心駅としての機能が移転した。 (8年)に現在の駅舎(3代目駅舎)に建て替えられた。 鹿児島中央駅 [ ] 2003年度中に新八代駅と西鹿児島駅間の九州新幹線(鹿児島ルート)が開通することが決定し、それに伴い西鹿児島駅駅名選定委員会が2002年8月に新駅名を公募した結果以下のようになった。 順位 候補駅名 票数 備考 1 鹿児島中央駅 735 採用 2 新鹿児島駅 535 3 鹿児島駅 338 4 西鹿児島駅 68 現状維持 上記の駅名の他にも、さつま駅、薩摩駅、鹿児島セントラル駅、桜島駅、さつま鹿児島駅、新かごしま駅といった案もあった。 改名する案の他に、西鹿児島駅のまま現状維持とする案もあったが、公募の結果1位であった「鹿児島中央駅」が第2回西鹿児島駅駅名選定委員会で新駅名として採用され、新幹線開通と共に鹿児島中央駅に改称することとなった。 (16年)3月13日に九州新幹線が新八代駅-鹿児島中央間が開通し、同時に西鹿児島駅から鹿児島中央駅に改称、同時に鹿児島市電の西鹿児島駅前停留場が 鹿児島中央駅前停留場に改称した。 また、駅名の改称にかかった経費6,600万円については西鹿児島駅駅名改称推進協議会より、JR九州に提供された。 また、同年の9月17日にはJR九州の商業施設としてはに次ぐ規模となる複合商業駅ビルであるが駅敷地内に開業した。 鹿児島中央駅に駅ビルを建設する計画については昭和40年代ごろには浮上しており、1984年には鹿児島市と当時のの協議会が再開発構想を発表し、国鉄分割民営化後の1990年(平成2年)にはJR九州と地元の百貨店が共同出店構想を打ち出して「ジェイアール九州山形屋」が核テナントとなることまで決定していたが、経済情勢等の理由で白紙撤回され実現されず、JR九州が独自に出店を行うこととなったという経緯がある。 2010年2月には翌年の九州新幹線全線開業を見据え、駅コンコースなどを拡張、併せてフレスタ鹿児島をリニューアルした。 2012年5月には、桜島口大階段を撤去し、跡地を含む約2,000平方メートルの土地に地上7階建て、延べ床面積8,700平方メートルのアミュプラザ鹿児島の別館(アミュプラザ鹿児島プレミアム館)を建設する計画が発表された。 建設地となる桜島口大階段の撤去工事が2013年(平成25年)6月10日より開始し、2013年10月には撤去が完了して建物本体の工事に着手した。 大階段は、1996年6月に完成した3代目駅舎とともに建設されたもので、幅36メートル、奥行き20メートル、高さ最大7メートルあったが、アミュ広場が併設されたことで利用が減少していた。 2014年9月26日にアミュプラザ鹿児島プレミアム館が開業した。 主なテナントとしてなどが入店している。 (2年) - 川内線 武駅として国有鉄道(当時・)により開設される。 (大正4年) - 鹿児島電気軌道(現・)の 武駅前駅開設。 (2年) - - 鹿児島駅間の川内本線(通称:海岸線)が全通しに編入され(八代 - 川内間はのちにに移管) 西鹿児島駅に駅名改称。 (昭和3年)• - 武駅の改称に合わせ鹿児島市電武駅前駅を 西鹿児島駅前駅に改称。 (昭和5年) - 指宿線(現・)の西鹿児島駅 - 間が開業。 (昭和20年) - 鹿児島大空襲被災により駅本屋構内他焼失。 (昭和25年) - として西鹿児島駅前 - 間が開業• (昭和46年) - 優等列車の発着駅が鹿児島駅から当駅に変更され、中心駅としての機能が移転する。 (昭和62年) - により(JR九州)が継承。 (4年)10月17日 - 3代目駅舎の起工式。 (平成8年) - 現3代目駅舎完成。 9月下旬より旧駅舎開始。 (平成14年)12月7日 - JRの駅に自動改札機設置。 (平成16年)• - 鹿児島市電西鹿児島駅前停留場を駅前広場内に移設。 - 九州新幹線鹿児島ルート - 当駅間開業。 同時に西鹿児島駅を 鹿児島中央駅に、西鹿児島駅前停留場を 鹿児島中央駅前停留場にそれぞれ改称。 - 駅ビル「」が開業。 (平成21年) - 駅構内増床工事のため、西口サンフレスタ営業終了(翌日より該当部分通行不可)。 (平成22年)• - 駅舎が赤色の塗装から黒色の塗装にリニューアルされる(駅名の文字色は銀から金へ変更)。 駅構内「鹿児島」が増床し再オープン。 (平成23年) 九州新幹線の全線開業に伴い、「みずほ」「さくら」の新大阪直通運転開始。 在来線の最終列車が全線同時発車となる(23時54分)。 (24年) 在来線のみでICカードの使用が開始される。 (平成25年)6月10日 - 大階段の撤去工事開始。 (平成26年)• 駅ビル「」が開業。 駅構内「フレスタ鹿児島」が「えきマチ1丁目鹿児島」へ名称変更。 後者は海に向かって行き止まりとなっている。 新幹線ホームは8両編成にまで対応し、可動式安全柵()が設置されている。 なお、10両分までは延伸が可能である。 駅東側の出口を 桜島口(東口)、駅西側の出口を 西口という。 駅本屋は在来線ホームと新幹線ホームの中間にあたる2階部分にあり、桜島口と西口はコンコースで結ばれている。 改札外のコンコースにはみどりの窓口、JR九州旅行、ファミリーマート、ドラッグイレブン、総合観光案内所などがある。 1階・2階部分の商業施設の集まりは「みやげ横丁」「ぐるめ横丁」と称され、土産物品店や飲食店、小売店などをはじめ、様々な商業施設が入居している(詳細は後述)。 関連施設として、桜島口側は「」、正面から見て右側(北側)に駅ビル「」、左側(南側)に立体駐車場、西口側は正面から見て左側(北側)に、右側(南側)に立体駐車場が建ち、それぞれ駅構内からの連絡通路が設置されている。 在来線ではJR九州の「」の利用が可能である。 SUGOCAは新幹線では利用できない( - 当駅間含む)。 無人駅から乗車した場合の下車精算では、現金のみの取扱である。 新幹線改札内には待合スペース、無線LANスポット、喫煙室の他、キヨスク、土産物店、飲食店などの商業施設が入居している。 在来線改札内には新幹線乗車券・自由席特急券券売機、ICカードチャージ機が設置されている他、みどりの窓口も設置されており、在来線から新幹線への乗り継ぎ客が多い週末などの多客期に営業する。 新幹線・在来線共にが導入されている。 新幹線ホームのみ、が作曲したが導入されている。 2011年の全線開業前は『風は南から』が使用されていたが、全線開業後は鹿児島県のである『』をアレンジしたものが使用されている。 えきマチ1丁目鹿児島(ぐるめ横丁) のりば [ ] 在来線の特急列車は3 - 6番乗り場から発着する。 在来線の普通列車は1番乗り場が指宿枕崎線専用(日豊本線側に車止めがあり、架線が張られていない)として使用される他は、全ての乗り場を各線で兼用する。 九州新幹線が乗り入れる前にあった旧 1番乗り場は、鹿児島本線・日豊本線・指宿枕崎線すべての列車が発着可能であったほか、指宿枕崎線専用の0番乗り場(現 1番乗り場)があった。 前者の跡地については2012年現在、隣接する駐車場の通路として使用されているが、ホームが設置されていた頃の面影がある。 3 - 6番乗り場の各ホームにはICカード専用自由席特急券売機が、1 - 6番乗り場の各ホームにはICカードチャージ機が設置されている。 九州新幹線の全線開業から2019年3月15日まで、在来線のは全線同時発車であったが、現在は数分程度のずれがある。 到着する みやげ横丁・ぐるめ横丁 [ ] 駅構内の商業施設の総称であり、2012年現在は42店舗が営業をしている。 全店でが使用可能である。 (23年)の九州新幹線全線開業に先駆け、(平成20年)から駅構内(鹿児島)の増築工事が行われ、(平成22年)に竣工した。 これにより、駅の延べ床面積は8,400m 2から1万3,000m 2に拡張された。 2014年10月14日、フレスタ鹿児島から『鹿児島』へ名称変更。 2019年(平成31年)4月から「えきマチ1丁目」の名前は使われなくなり現在は「みやげ横丁」「ぐるめ横丁」を名乗っている。 「えきマチ1丁目」の公式サイトからも鹿児島は削除されており、公式サイトのURLも変更されている。 店舗面積は7,300m 2 であり、そのうちの5,500m 2が鹿児島中央駅店となっている。 飲食・物販ゾーンは、「みやげ横丁」には27店舗が、「ぐるめ横丁」には県内初出店のなど8店舗が入居している。 アミュプラザ鹿児島 [ ] アミュプラザ鹿児島は、当駅に隣接する大型複合商業であり、本館とプレミアム館がある。 本館には187店舗(2014年4月現在)、プレミアム館には19店舗(2014年9月現在)が入居している。 詳細は「」を参照 利用状況 [ ] (平成30年)度の1日平均は 20,834人である。 これは鹿児島県内の駅としては最多。 またJR九州の駅としては、に次いで第3位である。 2015年度の駅取扱収入は133億900万円で、JR九州の駅としては博多駅に次いで第2位である。 2016年3月期にJR九州管轄の駅で同収入が100億円を超えている駅は当駅と、当駅と同じ九州新幹線の主要駅である博多駅と熊本駅のみである。 JR九州 [ ] 2003年以前 以下に1925年から1991年までの年間の旅客及び貨物の取扱量の変遷を示す。 年度 旅客取扱量 貨物取扱量 乗車 降車 発送 到着 (14年) 433,858 429,697 62,174 41,913 (3年) 463,616 528,521 56,044 44,117 (昭和7年) 502,596 592,521 27,242 35,846 (昭和9年) 572,163 627,777 28,752 40,595 (昭和14年) 1,024,326 1,128,940 45,079 68,616 (昭和26年) 2,469,000 2,573,000 76,000 136,000 (昭和31年) 2,730,000 2,773,000 92,000 131,000 (昭和32年) 2,830,000 2,809,000 92,000 125,000 (昭和33年) 2,992,000 3,019,000 76,000 130,000 (昭和34年) 3,167,000 3,169,000 77,000 137,000 (昭和40年) 5,176,000 5,176,000 74,000 164,000 (昭和42年) 5,303,000 5,303,000 60,000 148,000 (昭和62年) 5,022,000 4,845,000 - - (昭和63年) 5,625,000 5,130,000 - - (1年) 5,370,000 5,264,000 - - (平成2年) 5,532,000 5,404,000 - - (平成3年) 5,776,000 5,643,000 - - 2003年以降 以下に1日平均の乗車人員および乗降人員の変遷を示す。 年度 1日平均 乗車人員 1日平均 乗降人員 1日平均 新幹線乗車 1日平均 新幹線乗降 2003年 14,639 29,175 2004年 17,030 33,744 2005年 17,318 34,316 2006年 17,367 34,413 2007年 17,322 34,414 2008年 17,283 34,208 2009年 17,342 34,345 2010年 17,934 35,490 2011年 20,037 39,738 2012年 19,972 39,556 2013年 20,448 40,550 2014年 19,926 39,516 5,513 10,994 2015年 20,153 39,978 5,659 11,291 2016年 19,842 2017年 20,597 2018年 20,834 鹿児島市電 [ ] 1日乗降人員推移 年度 1日平均人数 2010年 4,700 2011年 4,925 2012年 5,082 2013年 5,140 2014年 5,169 2015年 5,636 駅弁 [ ] 主な駅弁は下記の通り。 観光バス・カゴシマシティービュー 高速バス [ ] 東口・西口のバスターミナルから乗車する。 このうち 南国高速バスセンター(東21番のりば)は、かつてバスターミナルが設けられていた旧南国ビルの老朽化に伴い(21年)を以って閉鎖され、同ビル跡地には再開発ビルとしてオフィス・飲食店・ホテルなどを兼ね備えた複合施設であるが(平成24年)に完成し、同ビル1階に設けられたバスターミナルからは高速バス(一部路線を除く)と空港リムジンバスが発着する。 なお、旧ビル閉鎖から新ビルが完成するまでの期間は、南国センタービル横の旧跡地をバスターミナルとしていた。 以下、特記ないものは昼行。 東21のりば()• :熊本()方面• :宮崎(、)方面• :連絡高速バス• 東7・西1のりば• せんだい号:薩摩川内()方面• 東7のりば• こしきじま号:いちき串木野()方面• メモリーライン:霧島温泉(霧島)方面• 東16のりば• メモリーライン:指宿(指宿いわさきホテル)方面• 横(ロータリー外)• :博多駅筑紫口方面 定期観光バス [ ]• カゴシマシティビュー(鹿児島市営バス、東9のりば)• 城山・磯コース(日中約30分毎)• ウォーターフロントコース(日中75分毎)• 夜景コース(土曜日のみ2便)• 鹿児島市内定期観光バス(鹿児島市営バス、東8のりば)• かごしま歴史探訪コース(1日2便)• 桜島自然遊覧コース(1日2便)• 鹿児島・桜島定期観光バス(JR九州バス)• 市街・桜島ぐるっと一周コース(1日1便)• 市街・桜島よかとこ早周りコース(1日2便)• 指宿・開聞・知覧 定期観光バス(鹿児島交通)• 指宿・知覧コース(1日1便) 一般路線バス [ ] 乗車は、東口・西口のバスターミナルからである。 (鹿児島市営バス):鹿児島市内各方面• :鹿児島市内(谷山、桜ヶ丘、星ヶ峯、皇徳寺、紫原、西陵、明和、伊敷、花野、郡山、玉里、永吉方面)、指宿市、南さつま市(加世田)、南九州市(知覧)、枕崎市、薩摩川内市、いちき串木野市、日置市、姶良市、霧島市方面、 ()《東7のりば》、鹿屋市直行バス(経由)《東15のりば》、志布志市方面• :鹿児島市内(武岡、西陵、皇徳寺、吉野、坂元方面)、姶良市方面• ():・鹿児島市内(伊敷、郡山方面)、薩摩川内市(入来)、さつま町(宮之城)方面《東7のりば》 バスのりば [ ] 鹿児島中央駅 西口バス乗り場 のりば 方面 [系統番号]行先 運行 西1 武岡、明和 永吉、西高校 [7] 常盤トンネル・武岡小学校経由 明和県営住宅前 [23] 天神南・紫原中央経由 広木農協前 [23] 鶴丸高校・鹿児島アリーナ経由 高齢者福祉センター伊敷 市営 [11] 常盤トンネル経由 武岡ハイランド [20] 常盤トンネル経由 明和循環線 [28] 鹿児島駅前 [29] 市立病院 [30] 県庁西・鴨池新町 南国 西2 貸切バス乗降所 鹿児島中央駅 東口バス乗り場 のりば 方面 [系統番号]行先 運行 東1 到着専用 東2 天文館、吉野• [1-2] 吉田インター経由 宮之浦団地• [1-3] 吉野経由 本城• [1-4] 本城経由 イオンタウン姶良前• [2] 大明ヶ丘・旭ヶ丘ニュータウン• [22] 吉野・坂元循環 南国• [26] 旭ヶ丘ニュータウン(南国[2]と共同運行)• [36] 吉田インター(南国[1]と共同運行) 市営 東3• [3] 吉野公園• [4] 吉野ゴルフ場• [5] 中別府団地• [6] 宮之浦団地 南国 東4 市内観光 カゴシマシティビュー 市営 まち巡りバス 鹿交 東5 東6 天文館、市役所、鹿児島駅 水族館、ドルフィンポート 鹿児島港• [2][3][11][15-2][18][26][26-2] 市役所前• [16][25] 水族館前• [25] ドルフィンポート 市営• [5][32-1][73][74] 金生町• 鹿児島(金生町)• [4][11][17][19][20][22][25][27][28][32-1][33][55-1][60-1][61-1][63-1][65-1][75] 鹿児島駅前• [24] 北埠頭• 【ポートライナー】鹿児島新港 鹿交• [28] 鹿児島駅• [160] 高速船ターミナル 南国• [54-1][57-1][58-1] 鹿児島駅 JR 東7 伊敷、伊敷ニュータウン 郡山、入来、宮之城• [1-2] 伊敷ニュータウン経由 交通局北営業所前• [8-2] 女子高校・玉里団地経由 交通局北営業所前• [20] 下伊敷経由 伊敷団地・緑ヶ丘団地 市営• [55-1] スパランドららら• [61-1] 健康の森公園・都市農業センター• [63-1] 花野団地• [65-1][66-1][68-1][69-1] 伊敷ニュータウン東• [75] 永吉団地・西之迫公園 鹿交• [54-1] 薩摩郡山・入来経由 宮之城• [57-1] 明桜館高校経由 薩摩郡山• [58-1] 花尾経由 薩摩郡山 JR 天文館、重富、蒲生、国分 牧之原、岩川、志布志• [66-1] 姶良ニュータウン• [67-1] 自動車試験場• [68-1] 国立病院・隼人駅経由 日当山・重久• [69-1] 国立病院・自衛隊経由 国分・重久 鹿交• 加治木団地・検校橋経由 牧之原• 加治木団地・検校橋・牧之原・岩川経由 志布志 三州• [10] バイパス経由 黒木三文字 南国 東8 東9 定期観光バス 市営 鹿交 JR 東10 到着専用 東11 天文館、堅馬場、坂元 上之原団地、玉里団地 緑ヶ丘・伊敷団地、吉田• [3] 坂元・玉里団地経由 交通局北営業所前• [51] 城山トンネル・玉里団地・さつま団地経由 伊敷ニュータウン中央 市営• [76] 岩崎谷経由 上之原団地 鹿交• [8] 緑ヶ丘団地• [9] 伊敷小前(伊敷団地)• [23] 坂元・吉野循環 南国 東12 天文館、竪馬場 城山団地、女子高• [4] 城山トンネル・玉里団地経由 交通局北営業所前• [11] 城山団地・女子高校経由 高齢者福祉センター伊敷 市営• [77] 玉里団地(玉里団地北口)• [深夜77] 玉里団地・伊敷ニュータウン東 鹿交 東13 天文館、玉龍高、せばる団地 辻ヶ丘団地、吉野 上之原、常安団地、葛山• [2] 玉龍高校前• [6-2] せばる団地経由 吉野支所前• [6-3] 東高校下経由 葛山• [22] せばる団地経由 葛山 市営• [75] 岩崎谷経由 常安団地・葛山 鹿交 東14 大学病院、桜ヶ丘 天保山• [13] 天保山・甲突町経由 市役所前• [18] 附属小・紫原経由 大学病院・桜ヶ丘 市営 東15 県庁、鴨池港、与次郎 鹿屋• [9] 附属小・県庁前経由 鴨池港• [11] 鹿大正門・市営プール・三和町・県庁西経由 鴨池港• [16] 天保山・与次郎・市民文化ホール経由 県庁・鴨池港• [20] 甲南高校前経由 県庁・鴨池港• [27] 下荒田経由 県庁前・与次郎一丁目 市営• [32] 新屋敷・県庁前経由 鴨池港• [32-1] 新屋敷・天保山・与次郎海岸通経由 鴨池港 鹿交• 【鹿屋直行バス】 鴨池・垂水フェリー経由 鹿屋(東笠之原) 三州 東16 イオン鹿児島、卸本町、慈眼寺団地 枕崎、加世田、指宿、知覧• [5] 卸本町・交通安全教育センター・谷山港経由 七ツ島一丁目• 川辺高校経由 枕崎(普通)• 川辺経由 枕崎(特急)• 加世田経由 枕崎(スーパー特急、加世田までノンストップ)• 伊作経由 加世田(準急)• 平川経由 知覧・特攻観音入口• 平川・喜入・指宿経由 山川桟橋 鹿交 東17 城西、明和、永吉、常盤• [2] 西田本通経由 常盤• [9] 西田本通・明和経由 武岡ハイランド• [13] 西田本通・鹿児島アリーナ経由 ハートピア• [26] かけごし 明和• [26-2] かけごし・原良経由 明和• [40-2] かけごし経由 武岡台高校 市営• [73] かけごし経由 明和県営住宅• [74] 西田本通・永吉経由 女子高・玉里町• [75] 永吉団地・西之迫公園前 鹿交 東18 空港連絡バス 東19 - 東20 到着専用 東21 高速バス• 鹿児島空港連絡バス• 【桜島号】福岡• 【きりしま号】熊本• 【はまゆう号】宮崎 鹿交 南国 ほか 東22 唐湊、紫原、星ヶ峯、皇徳寺 西郷・大峯団地、武岡台 松元・田上・伊集院 桜ヶ丘、大学病院• [3] 天神南・紫原三丁目経由 鶴ヶ崎橋• [15-2] 市立病院・純心女子学園経由 紫原• [11] 田上・中山経由 イオン鹿児島• [13] 広木・中山循環• [17] 広木農協前経由 桜ヶ丘東口• [19] 鹿児島大学・東紫原陸橋経由 紫原・桜ヶ丘• [20] 山田・みなみ台経由 星ヶ峯• [20-1] 広木・山田・星ヶ峯東経由 星ヶ峯• [22][深夜22] 田上・日之出町経由 紫原・オプシア• [24] 大牧・守山団地経由 西紫原中学校• [25] 天神南・広木経由 皇徳寺郵便局• [27][深夜27] 田上団地経由 星ヶ峯• [28][深夜28] 指宿スカイライン経由 皇徳寺郵便局• [33] 田上団地・星ヶ峯東小経由 星ヶ峯• [73] 市立病院• 田上・紫原中央経由 紫原・桜ヶ丘(ミッドナイト) 鹿交• [11] 田上・洗出経由 武岡ハイランド• [12] 田上・洗出経由 武岡台高校• [13] 田上・洗出経由 北部清掃工場• [14] 西郷団地(西陵七丁目)• [15] 後庵・西陵経由 大峯団地• [29] 市立病院• [30] 鴨池新町方面 消防訓練センター 南国 東23 (高速)福岡• 【南九号】福岡 南九州観光 駅周辺 [ ] 若き薩摩の群像(1982年、作) (平成23年)の九州新幹線の全線開業に伴い、駅周辺では再開発が進んでいる。 駅とその周辺は地下通路(つばめロード)が設置されており、地下を通じて鹿児島中央駅西口・桜島口、アミュプラザ鹿児島、キャンセビル、南国センタービル、鹿児島中央駅前停留場と結ばれている。 なお、地下通路内には広場や交番が設けられ、安心快適に通行できるよう工夫が成されている。 鹿児島中央駅に隣接する19・20番街区にある「中央駅一番街」を再開発し、7階までは商業施設など・上階にマンションを含めた24階建ての再開発ビルの工事を始めたプレミアム館と当ビルを経由し南国センタービルまでつながるも同時に設置予定 、一部の商業施設は2020年10月頃開業、ビル全体の竣工予定は2021年頃。 桜島口 [ ] 駅関連施設• えきマチ1丁目鹿児島• アミュ広場()• ビル(愛称:Reise(ライゼ)) (平成24年)開業。 1階に併設。 公共施設など• サンエールかごしま - 生涯学習・男女共同参画推進を目的とした複合施設。 鹿児島県医師会館• 文教施設• (提携)• 鹿児島校• 山川義塾予備校 企業・金融機関など• 鹿児島支店• 鹿児島支社・鹿児島中央支社• アエールプラザ・アエールタワー• 石原荘(日本料理)• 本店 宿泊施設• 鹿児島• ホテルタイセイアネックス• 鹿児島パークホテル• ホテルガストフ• かごしま第一ホテル• 鹿児島中央駅東口• ビジネスホテル すずや• ソラリア西鉄ホテル鹿児島(Reise(ライゼ)7F - 14F) 西口 [ ] 駅関連施設• 鹿児島 公共施設• 鹿児島 文教施設• 企業など• 鹿児島中央駅店• タイセイ交通• 九州鹿児島本部 宿泊施設• ホテルアービック鹿児島• ホテルクレスティア鹿児島• 鹿児島• 東横イン鹿児島中央駅西口• 鹿児島• ホテルユニオン• ホテルシティー 若き薩摩の群像 [ ] 鹿児島中央駅前広場(桜島口広場)には、(昭和57年)に鹿児島市が50万都市達成を記念して建立した彫刻家のによる薩摩藩英国留学生の像『若き薩摩の群像 』がある。 当初は19人中17人の像のみであったが、2020年に薩摩藩出身でなく像がなかった堀孝之と高見弥一の像が追加されることになった。 では、これ以上南への延伸計画はない。 なお、JR在来線の日本最南端駅は指宿枕崎線の、私鉄を含めた日本最南端の駅は「」のである。 現在の鹿児島中央駅の住所である「中央町」は1970年に行われた町名整理により後の武町の一部より分割され設置されたものである。 それまでの八代-鹿児島間の鹿児島本線は川内本線編入によりとなる• ホームのある着発線以外の留置線はなく、夜間留置の車両はまで回送される。 当館は新幹線開通以前に開業したが、1階に入っているファミリーレストランのの店舗名は開業当初から駅名改称を見越した「鹿児島中央店」となっている。 なお、西口側には新幹線開通後に開業した「鹿児島中央 駅前店」がある。 出典 [ ] []• 日本国有鉄道旅客局 1984 『鉄道・航路旅客運賃・料金算出表 昭和59年4月20日現行』。 『停車場変遷大事典 国鉄・JR編』JTB 1998年• 583• - 鹿児島市 2012年10月7日閲覧。 - 鹿児島市 2012年10月7日閲覧。 「西鹿児島駅再開発ビル、JR九州が核テナント出店へ」南日本新聞1995年3月3日夕刊1面• 交通新聞2013年6月20日• 36 交友社• 『鉄道要覧』電気車研究会・鉄道図書刊行会• 交通新聞社 : p. 1992年10月20日• 「鉄道記録帳2002年12月」『RAIL FAN』第50巻第2号、鉄道友の会、2003年3月1日、 25頁。 : p. 2012年12月4日• - 九州旅客鉄道(2012年9月19日閲覧)• - 鉄道ホビダス(、2011年2月17日付)• 2019年7月29日閲覧。 2019年7月29日閲覧。 九州旅客鉄道. 2016年5月23日閲覧。 567• 585• 各年度鹿児島県統計年鑑 運輸・交通項より• - 国土交通省、2018年3月28日閲覧• - 2010年度• 『JR時刻表』2017年3月号、、2017年、 418頁。 南国交通 2012年3月13日. 2012年3月13日閲覧。 南日本新聞 2009年5月21日. 2009年5月21日閲覧。 [ ]• 鹿児島中央駅からは、地下道でつながっている。 NIKKEI 日本経済新聞社. 2016年3月19日. 2016年10月17日閲覧。 KTS. 2019年2月26日. 2019年7月10日閲覧。 - msn産経ニュース(2011年6月28日付、2012年1月16日閲覧)• 鹿児島県観光連盟. 2014年5月14日閲覧。 南日本新聞 2020年5月24日. 2020年5月24日閲覧。 参考文献 [ ]• 『西鹿児島駅60年』西鹿児島駅60年写真史編さん委員会、1972年。 『駅名改称の歩み 西鹿児島駅から鹿児島中央駅へ。』西鹿児島駅駅名改称推進協議会、2004年。 水元景文『鹿児島市電が走る街今昔』JTBパブリッシング、2007年。 『日本鉄道旅行地図帳 12号 九州沖縄』新潮社、2007年。 関連項目 [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 - (ミュージシャン)のオリジナルアルバム。 収録曲に「鹿児島中央STATION」がある。 外部リンク [ ]• (駅情報) - 九州旅客鉄道.

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