ピン ドライバー g410 プラス。 ピンG410PLUSドライバー ミスヒットの強さに操作性と振りやすさをプラス

ピン「G410 SFT」ドライバー

ピン ドライバー g410 プラス

ロフト フレックス ライ角 長さ 総重量 シャフト重量 バランス トルク キックポイント 9 PLUS R 59. 5 45. 75 293 45 D2 5. 9 先調子 9 PLUS SR 59. 5 45. 75 298 50 D2 5. 2 中先調子 9 PLUS S 59. 5 45. 75 303 55 D2 4. 7 中調子 9 PLUS X 59. 5 45. 75 308 60 D2 4. 4 中調子 10. 5 PLUS R 59. 5 45. 75 293 45 D2 5. 9 先調子 10. 5 PLUS SR 59. 5 45. 75 298 50 D2 5. 2 中先調子 10. 5 PLUS S 59. 5 45. 75 303 55 D2 4. 7 中調子 10. 5 PLUS X 59. 5 45. 75 308 60 D2 4. 4 中調子 12 PLUS R 59. 5 45. 75 293 45 D2 5. 9 先調子 12 PLUS SR 59. 5 45. 75 298 50 D2 5. 2 中先調子 12 PLUS S 59. 5 45. 75 303 55 D2 4. 7 中調子 12 PLUS X 59. 5 45. 75 308 60 D2 4. 調整機能付きですが... この間の技術の進歩を体感したくていろいろ調べた結果、ピンのドライバーに辿り着きました。 ロフト9度、SRを試打して購入しましたが、練習場では球が上がらず、飛距離の振れ幅も大きく安定しませんでした。 直進性と強い打球は明らかに評価出来ますが、私には合いませんでした。 ピン特有の艶消しのヘッドは傷や擦れが目立ちます。 ロフトは調整出来ますが、構えた時のフェイスの見た目も変わります。 ウエイト調整機能付きですが、3箇所の位置にしか固定出来ないので余り使い道は無さそうです。 これらは盲点でした。 ギリギリまで悩みましたが、9割保証を利用し返品しました。 以上、あくまで私の感想ですが、ピン初心者の方に参考になれば幸いです。

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ピン G410 PLUS(プラス)/SFT ドライバーの試打&評価│楽しい GOLF LIFE

ピン ドライバー g410 プラス

ロフト フレックス ライ角 長さ 総重量 シャフト重量 バランス トルク キックポイント 9 PLUS R 59. 5 45. 75 293 45 D2 5. 9 先調子 9 PLUS SR 59. 5 45. 75 298 50 D2 5. 2 中先調子 9 PLUS S 59. 5 45. 75 303 55 D2 4. 7 中調子 9 PLUS X 59. 5 45. 75 308 60 D2 4. 4 中調子 10. 5 PLUS R 59. 5 45. 75 293 45 D2 5. 9 先調子 10. 5 PLUS SR 59. 5 45. 75 298 50 D2 5. 2 中先調子 10. 5 PLUS S 59. 5 45. 75 303 55 D2 4. 7 中調子 10. 5 PLUS X 59. 5 45. 75 308 60 D2 4. 4 中調子 12 PLUS R 59. 5 45. 75 293 45 D2 5. 9 先調子 12 PLUS SR 59. 5 45. 75 298 50 D2 5. 2 中先調子 12 PLUS S 59. 5 45. 75 303 55 D2 4. 7 中調子 12 PLUS X 59. 5 45. 75 308 60 D2 4. 調整機能付きですが... この間の技術の進歩を体感したくていろいろ調べた結果、ピンのドライバーに辿り着きました。 ロフト9度、SRを試打して購入しましたが、練習場では球が上がらず、飛距離の振れ幅も大きく安定しませんでした。 直進性と強い打球は明らかに評価出来ますが、私には合いませんでした。 ピン特有の艶消しのヘッドは傷や擦れが目立ちます。 ロフトは調整出来ますが、構えた時のフェイスの見た目も変わります。 ウエイト調整機能付きですが、3箇所の位置にしか固定出来ないので余り使い道は無さそうです。 これらは盲点でした。 ギリギリまで悩みましたが、9割保証を利用し返品しました。 以上、あくまで私の感想ですが、ピン初心者の方に参考になれば幸いです。

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ピンG410PLUSドライバー ミスヒットの強さに操作性と振りやすさをプラス

ピン ドライバー g410 プラス

2019年3月21日に発売されたPINGのGシリーズ。 今回は「さらに、飛びをPLUS」というキャッチコピーで発売されたG410 PLUSを試打しました。 G410 PLUSは、弾道調整機能が搭載されており、スタンダード、ドロー、フェードと打ち分けるための弾道調整ウェイトがあります。 この弾道調整ウェイトを動かすことで、自身のスタイルにあった打ち分けを実現しています。 また、近年のドライバーは460ccで作られることが多い傾向がありますが、G410 PLUSは455ccと少し小さめのヘッドで、空気抵抗を抑制するタビュレーターが、空気抵抗を減らしてくれるので、ドライバーを早く振れるように作られています。 2019年女子ツアーの開幕戦ダイキンオーキッドレディスで優勝した比嘉真美子プロ、ヨコハマタイヤゴルフトーナメント PRGRレディスカップで優勝した鈴木愛プロ、そして全英女子オープンを制した黄金世代の渋野日向子プロと、実力派の選手がこぞってG410 PLUSドライバーを使用しています。 Gシリーズは、ブレずに球が上がるのが特徴だと思いますが、新モデルはどうなのか、試打してきましたので、レビューしていきたいと思います。 75 45. 25 45. 25 46 45. 25 45. 25 45. 25 フレックス R SR S X R S X R S X - 5S 6S 569S 661S 60S 70S 重量 g 45 50 55 60 57 61 66 68 75 80 40 54 63 59. 5 66 64 72 トルク 度 5. 9 5. 2 4. 7 4. 4 4. 3 3. 4 3. 2 3. 3 2. 9 2. 8 5. 9 5. 6 3. 6 4. 5 3. 7 3. 5 2. 上からヘッドを眺めると、今回もPINGではお馴染みの6本のタービュレーターが特徴的です。 ヘッドの向きはストレートからややフックですが、ほとんどストレートだと思います。 この辺は弾道を見ながら、Gシリーズ初になるソールに装載されている弾道調整機能で調整できるので、弾道を見ながら調整していければと思いました。 実際打ってみると、まず驚いたはフェイスの弾き感。 たわみを生み出す高強度のFORGEDフェイスの影響なのか、弾き感があり、打音も前作のG400シリーズドライバーより高い音で高弾道の力強い弾道で飛んでいきます。 そして、インパクト付近でのヘッド動きがシャープで振り切りやすいと感じます。 G400シリーズドライバーでも、ヘッドのもたつき感は感じなかったのですが、それ以上にヘッドが走ってくれる印象です。 純正シャフトのALTA J CB REDの癖のない走り感なのか、ヘッドの弾き感とシャフトの走りが相まって、打っていて気持ちが良かったです。 試打の途中にソールにある弾道調整機能を動かしてみました。 チーピン癖があるので、ウエイトをヒール側へ....。 打ってみると、捕まりは抑えられて弾道はストーレートからややフェードに球質が変わりました。 本当のコースでは理想的な弾道だと思いました。 PINGでは、Gシリーズ初のソール弾道調整機能ですが、動かしてみると、かなり球質が変わり、想像以上の影響を感じることができました。 今回、G410 LSTドライバーが発売されていない理由がなんとなくわかりました。 (6月に発売かも…という一部情報もありますが… シャフトのスペックさえ間違えなければ、ソールの弾道調整機能とシャフトのスリーブでロフト角とライ角の両輪で調整すれば、あらゆるレベルのプレイヤーにマッチすると思いました。 PING ピン G410 PLUS ドライバーの試打をYupiteru(ユピテル)でデータ計測 今回はG410 PLUSドライバーを打ってきました。 特徴としては、強い反発の飛距離性能で、前回のG400シリーズドライバーより、飛距離性能において、かなりの進化を感じることができました。 また、新たに加わったソールの弾道調整機能で方向性と飛距離を最大限、自分用にカスタムできるのは、PINGユーザーには待望の新機能なのではないでしょうか。 ソール弾道調整機能とスリーブでロフト角とライ角を調整することで、初心者から上級生者まで幅広いレベルのプレイヤーにマッチできるのは、嬉しい機能だと思います。

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