ガラガラ育成論 剣盾。 【ポケモン剣盾】育成論一覧【ポケモンソードシールド】

【ポケモン剣盾】テラキオンの育成論と対策【ポケモンソードシールド】

ガラガラ育成論 剣盾

また、色違いのゼラオラが出てくるレイドも存在し、かなりの高難易度になっている模様です。 おすすめのポケモン ゼラオラを効率よく倒すためのおすすめのポケモンを何匹か紹介します。 サイドン(しんかのきせき) サイドンは『ひらいしん』の特性を持ち、味方への電気技を吸い寄せる効果があります。 ゼラオラのタイプ一致技を完封できるとかなり楽になるので、育てている人は連れて行くと良いでしょう。 ゼラオラのマックスレイドバトルでは倒されないことが重要であり、火力のあるドサイドンよりも、耐久1. 5倍になった輝石サイドンのほうが活躍できます。 地震は味方を巻き込んでしまうので、地面技は地震ではなく10万馬力を採用しましょう! ガラガラ(アローラのすがた) アローラのガラガラもサイドン同様『ひらいしん』の特性を持っています。 サイドンと異なる点は、• 格闘技が無効• 炎技が半減 といった点になります。 悪技を持っていないゼラオラに対しては、アローラガラガラも非常に良い対策となるでしょう。 サンムーンを遊んでいた人ならボックスに眠っている可能性が高いので、この機会に引っ張り出してみてください。 ゼラオラは『つめとぎ』や『ふるいたてる』で能力を上げてくることがあるのですが、専用技の『シャドースチール』には相手のステータス変化を奪う効果があるため、戦いが非常に楽になります。 電気技をサイドンに引き受けてもらえれば、格闘無効なのも嬉しいところです。 オーロンゲ マーシャドーが用意できない場合には、『いたずらごころ』の特性を持つオーロンゲがおすすめです。 先制で挑発を入れたり両壁を展開することができ、イカサマで火力を出していくことも可能です。 バリア時には挑発が無効化されてしまう点がマーシャドーと比べるとネックになりますが、壁による安定感の高さはオーロンゲに軍配が上がります。 技は、イカサマ、ちょうはつ、ひかりのかべ、リフレクターの編成がおすすめです。 ルナアーラ 輝石サイドンやオーロンゲが揃っている状態で、残りのポケモンに迷ったときにはルナアーラが有力な選択肢となります。 高い数値を誇り、 HP満タン時に受けるダメージを半減できる『ファントムガード』の特性がとても優秀です。 (ミュウツーのときとは違い、あられダメージや全体技のふぶきもないので削られにくいです) 地面技がないため弱点をつくことはできませんが、レイドバトルは行動回数を稼いでバリアを削るゲームであるため、特に問題はないでしょう。 マーシャドーと組む際には、ルナアーラに両壁を貼ってもらうのもいいかもしれません。 まとめ ゼラオラのレイドバトルには輝石サイドンがおすすめです。 100万人のトレーナーがゼラオラに勝利することで色違いのゼラオラが貰えるので、是非参加してみてください!•

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【ポケモン剣盾】テラキオンの育成論と対策【ポケモンソードシールド】

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【ポケモン剣盾】ロズレイドの育成論と対策【草最強火力ポケモン】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はロズレイドの育成論と対策を考えていきたいと思います。 ロズレイドの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【ロズレイドの特徴1】そこそこの火力と素早さ ロズレイドは特攻種族値125と、実はあのサザンドラやサーナイトと同じレベルの火力が出せるポケモンです。 サザンドラでおなじみの通り素の状態ではやや物足りない火力であるものの、こだわりメガネなどの補正が活きる火力レベルになっています。 そこそことかいってますが、実は特攻種族値125は草タイプでは最強です。 また、素早さがルカリオやピカチュウと同じ90族となっており、先発で出てきやすく鈍足系の多い起点作成ポケモンを対策しやすい性能です。 アタッカー面の数字だけ見るとカットロトムの上位互換と見えなくもないですね。 特防もロトムの107とほぼ同じ種族値105となっていてHP種族値もロトム系の50に対して60なので特防方面はタイプ不一致サブウェポンくらいなら耐える性能があります。 カバルドンやヌオーなどはタイプ一致で弱点をつけるということもあり、非常に有利な相手ですし特に有効打のない相手に対してもねむりごななどの各種状態異常をまけるので、妨害することもできます。 ロトムやドリュウズも抜ける素早さなのは大きなアドバンテージですね。 ただ、物理耐久はかなり低いので注意しましょう。 【ロズレイドの特徴2】特性:しぜんかいふく、夢特性:テクニシャン ロズレイドの特性はしぜんかいふくとどくのトゲ、夢特性でテクニシャンです。 このうち、しぜんかいふくは交代すると状態異常が治るので眠らされたり麻痺させられたりといった状況で強い特性です。 夢特性のテクニシャンは威力60以下の技の威力が1. 5倍なので、必中のマジカルリーフの威力を90に上げることができます。 一般的にはしぜんかいふくを採用するのがメジャーです。 【ロズレイドの特徴3】対策の薄い草毒タイプ ロズレイドはフシギバナと同じ草毒タイプです。 草も毒も環境には多くないタイプなので、全体的には対策が薄くなっています。 ただしほぼ確実に相手のパーティにいるダイジェットに弱い点は気をつけていきたいところです。 通る相手にはとことん通り、そうでなければとことん通らないようなポケモンと言えるかもしれません。 ロズレイドの育成論と戦い方 ランクバトルでは意外と早い素早さと特攻を活かして初手の起点作成(主にカバルドン)を妨害するアタッカー型と、くろいヘドロ+やどみが戦法でハメていく型を見かけます。 【ロズレイドの育成論】メガネロズレイド• 特性:しぜんかいふく• 個体値:A抜け5V• もちもの:こだわりメガネ(たつじんのおび)• わざ:エナジーボール・マジカルシャイン・シャドーボール・ヘドロばくだん 特徴 基本ムーブは初手に投げて相手の起点作成ポケモンに負荷をかけていく立ち回りになります。 特に初手に投げられる上に選出率もそこそこ高いカバルドンや水・草ロトム、オーロンゲやニンフィアなどのフェアリーが相手にいるときに出すと刺さりやすいでしょう。 また、こだわりメガネの1発の火力が重要な型なのでCぶっぱです。 カバルドン程度なら万が一D特化されてても確定1発で落とせます。 D特化のカバルドンでも水ロトムでもこだわりメガネならエナジーボールで十分落とせるので、命中安定のエナジーボールを採用しています。 ギガドレインにすると調整次第(SではなくB振り性格B補正)でドリュウズも倒せるようになりますが、今回は上から殴れることを重視して非採用。 なお、ドヒドイデを強く意識する場合はどちらかを外してじんつうりきを採用するのがおすすめです。 メガネ型を紹介しているトレーナーがいたので貼っておきますね。 ロズレイドの対策 相手にロズレイドが見えたら草毒弱点のポケモンは注意しましょう。 意外と早い素早さから意外と高い火力で下手すると起点作成ポケモンが一撃で葬られてしまいます。 ロズレイドは環境にほとんどいないため無警戒のトレーナーも多いと思いますが、少なくともロトムよりも早い可能性がある、ということは頭の片隅に置いておきましょう。 受けループはやどみが戦法でハメられないように注意しましょう。 どくどくが通らない上に特にドヒドイデなんかは水タイプも半減、熱湯でやけどにしたところで特殊型なので意味がなく、さらに交代によるしぜんかいふくで治ってしまう一方でロズレイドからはタイプ一致の草技が飛んでくるため、受けきれなくなる可能性があります。 どくどくベースの受けループ使いのトレーナーはロズレイドには注意しましょう。 まとめ:【ポケモン剣盾】ロズレイドの育成論と対策【草最強火力ポケモン】 いかがでしたでしょうか。 環境には100試合で数試合あたるかどうかというくらいのレアポケモンですが、尖った性能をしているので刺さるパーティにはかなり刺さるポケモンです。 カバルドンや初手ロトムなど起点作成ポケモンに手を焼いているトレーナーはロズレイドを育ててみてはいかがでしょうか。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 構築については下記記事もおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 実況しながら戦うのはかなり脳みそを使うので、ポケモンの上達も速いでしょう。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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ガラガラ(アローラ)育成論 : 【フォーク】上から叩いて制圧!アローラガラガラ|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ガラガラ育成論 剣盾

全国 No. 105 ガラガラ 分類 : ほねずきポケモン タイプ : じめん 高さ : 1. 0 m 重さ : 45. ひらいしん でんきタイプのわざを全て自分が受けて無効化し、特攻のランクが1段階上がる。 隠れ特性 夢特性 カブトアーマー 相手のわざが急所に当たらない。 ガラガラのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 ガラガラの特徴 【良いところ】• 専用アイテム「ふといホネ」により攻撃が2倍となります。 「こだわりハチマキ」と違い、技が縛られることなく高い攻撃力となることができます。 地面タイプのため、電気技読みでの無償降臨ができます。 またサンダースやライコウの「みがわり」読みで交代出しし、ガラガラの「ホネブーメラン」で「みがわり」を破壊しつつの攻撃ができます。 彼らは「めざめるパワー氷or草」でガラガラの弱点をついてくることがありますが、一撃ではガラガラを倒せないため逃げてくれるでしょう。 【悪いところ】• タイプ耐性が少なく、耐久も高くありません。 交代出しできるチャンスが少ないです。 一度バトルに出たらなるべく引っ込みたくありませんが、素早さが遅いため抜き性能もありません。 ガラガラは「ふといホネ」を持てば高火力です。 しかし素早さが遅いため後攻となる相手が多く、全抜きはキビシイです。 普通に戦っていても1匹倒せればいい方です。 シングルでは「トリックルーム」が実質3ターンしか効果がない 発動ターンと退場ターンを除くため ので使いにくいことも問題です。 ガラガラには、味方でサポートするだけの決定力はあると思いますが・・• 素の攻撃種族値は80と高くないので、持ち物が「ふといホネ」にどうしても固定されてしまいます。 実は、元から攻撃力の高い物理アタッカーに「こだわりハチマキ」を持たせるとガラガラ以上の火力となります。 「こだわりハチマキ」持ちドサイドンやメタグロスの方が火力は上であり、かつガラガラよりも交代出ししやすいポケモンのため、彼らの方がバトルで活躍させやすいといえます。 ガラガラは技が縛られないことをメリットと考えます。 「トリックルーム」「でんじは」などのサポートを受けてバトルに出し、相手を抜いていきましょう。 性格・努力値について。 「トリックルーム」を使うので素早さを下げます。 ハピナスの「かみなり」読みで後出しをしたい場合、素早さを4振りハピナス抜き程度に調整しておくと便利です。 HPに多く振ると、サンダースの「めざめるパワー」などのダメージを抑えることができます。 とりあえずいじっぱりにしておき、相手の残りポケモンを見て臨機応変に「トリックルーム」サポートを使うという手もあります。 持ち物について。 攻撃を2倍にする専用アイテム「ふといホネ」です。 技について。 「ホネブーメラン」「ストーンエッジ」「ほのおのパンチ」「選択肢」という技構成にします。 「ホネブーメラン」はメインとなる技です。 威力50で2回攻撃するため、合計威力は「じしん」と同じ。 しかし、仮想敵のサンダースの「みがわり」を破壊しつつ本体にダメージを与えることができるため「じしん」よりもオススメです。 「ストーンエッジ」は、地面技に耐性のある飛行タイプや虫タイプの弱点をつくことができる技です。 ギャラドスやボーマンダへの交代読みで。 「ほのおのパンチ」は地面技を無効化してくる「ふゆう」ドータクンやエアームドに撃つことができます。 攻撃特化ガラガラ@ふといホネ の「ほのおのパンチ」では、防御特化「ふゆう」ドータクン・エアームドがそれぞれ確2・中乱数2となります。 エアームドは「ふきとばし」を使ってくるため倒しにくいですが、ダメージを蓄積させることができます。 ガラガラが「トリックルーム」などのサポートを受けていれば、草タイプに先手をとって弱点をつくこともできます。 残りの技は選択肢となります。 「すてみタックル」は誰かの弱点をつくことはできませんが、威力120の安定技です。 グライオン・マタドガスなどに撃つことができ、特性のおかげで反動もありません。 「つるぎのまい」は決定力を大きく上げる技です。 「トリックルーム」サポートを使う場合は舞っているヒマはありませんし、使わない場合は舞っても全抜きは難しいため使いどころは少ないです。 役割関係.

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