ポケモン ソード バンギラス。 【ポケモン剣盾】バンギラスの育成論と対策【破壊王!実質700族の暴君】

【ポケモン剣盾】バンギラスの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

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ヨーギラスやサナギラスを進化させよう 「ヨーギラス」や「サナギラス」を進化させてバンギラスにしよう。 ヨーギラスやサナギラスは ワイルドエリアのげきりんの湖で出現するぞ。 シールド限定で出現 ヨーギラス・サナギラス・バンギラスはシールド限定で出現するポケモンとなっており、ソードバージョンでは出現しない。 ソードをプレイしている人は、ポケモンホーム 2020年開始予定 や交換などを活用してバンギラスをゲットしよう。 バンギラスのタイプ相性と特性 ポケモンソードシールドに登場するバンギラスのタイプ相性や特性(夢特性)をまとめています。 バンギラスの基本情報を知りたい方は是非ご覧ください。 0m 重さ 202. すなおこし (特性) 場に出ると5ターン砂嵐が発生する きんちょうかん (夢) 相手は木の実が食べられなくなる バンギラスの種族値 ポケモンソードシールドのバンギラスの種族値を掲載しています。 バンギラスを使ってレート戦 ネット対戦 などをプレイ予定の方は是非参考にしてください。 HP 100 こうげき 134 ぼうぎょ 110 とくこう 95 とくぼう 100 すばやさ 61 合計 600 バンギラスの覚える技 ポケモンソードシールドのバンギラスが覚える技をまとめています。 レベルアップや技マシンで覚える技などを掲載しているのでぜひご覧ください。 関連スレッド.

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【ポケモン剣盾】バンギラス(ヨーギラス)の入手方法【ポケモンソードシールド】

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【ポケモン剣盾】バンギラスの育成論と対策【破壊王!実質700族の暴君】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はランクマッチで使えるポケモンの中でも際立って強力なポケモンの一体であるバンギラスについて育成論と対策を考えていきたいと思います。 バンギラスの基本ステータス 600族の高ステータス バンギラスは通称600族といわれる合計種族値600のポケモンです。 全体的なステータスも高く、高耐久・高火力を出すことができます。 唯一低めの素早さでさえも61と60族より「1」だけ高くなっており、例えばニンフィアやラプラス、オーロンゲなどを抜くことができます。 7タイプもの弱点 圧倒的に高いステータスの代わりに弱点は非常に多く、7タイプもの弱点を持ちます。 ただし格闘以外は2倍弱点となっており、特に特殊型では高火力ポケモンがうつ場合でも5〜6割程度、低火力ポケモンでは4割程度しかダメージを与えられません。 そのため弱点保険と相性がよく、ほとんどのバンギラスが弱点保険を持っています。 安易に弱点をつくと、攻撃2段階上昇による全抜きで逆転されてしまうことはよくある風景です。 ただし4倍弱点の格闘は受けきることができず一撃で倒せるため、バンギラス対策として使われます。 特性:すなおこしと組み合わせて特防1. 5倍 バンギラスは。 つまり、ざっくり特防種族値150になります。 さらに、弱点保険を持つ個体が多いため相手は容易に弱点を突いてくることができません。 (4倍弱点の格闘は例外) なぜなら弱点保険で攻撃特攻2段階上昇したダイマックスバンギラスを止められるすべはほぼないからです。 そのため、確定で落とせる範囲内まで弱点をうたれることはなく、等倍・もしくはいまひとつの攻撃をしてくるので実質的な種族値はほぼ700族となります。 弱点保険が発動してしまうと700族どころか800族の戦いになるので、確実に倒せるとき以外は安易にバンギラスの弱点をついてはいけません。 バンギラスの育成論と戦い方 バンギラスはその高い種族値から、• 物理アタッカー• 特殊アタッカー• 起点作成サポート そのいずれもこなすことができます。 一番多い物理アタッカー型から見ていきましょう。 細かい育成論や数値調整はやYoutubeがあるためここではもっとざっくりと説明します。 これをもとに「あぁそういえばそんな選択肢もあったね」と、自分なりに詰めていく助けになればと思います。 何しろ自分なりの机上の空論を詰めていって、ランクバトルで実際に試してみてPDCAを回すのがポケモンの醍醐味ですからね。 とりあえず育成論を動画であげているトレーナーがいたのではっておきますね。 物理アタッカー型バンギラス 最も多いのがこの物理アタッカー型バンギラスです。 134という高い物理攻撃種族値から繰り出される一撃は、多くのポケモンのHPを致命傷にまで削ります。 持ち物• じゃくてんほけん(弱点が多く高耐久のため発動機会が多い)• とつげきチョッキ(特防をさらに1. 5倍にすることで努力値を振らずとも強力な特殊受けになる)• ラムのみ(やけど対策) を持っていることが多いですが、9割型じゃくてんほけんだと思っていいでしょう。 努力値• HA型(攻撃特化)• HB型(防御特化)• HD型(特防特化) 耐久を伸ばすか火力を伸ばすかですが、じゃくてんほけん発動・砂嵐を前提とすると攻撃・特防は十分なのでHB型がバランスがいいでしょう。 ただしぶっぱをするよりも、仮想敵となるポケモンを確定1発で落とせるまで攻撃に努力値をふったり、弱点をつけれても3発は耐えるように調整(1発目で弱点保険発動して返り討ち、2発目で2体目を1撃で倒す、3発目で3体目を倒して全抜き)することもあります。 素早さを上げているバンギラスはほとんど見ませんが、極稀に存在するようです。 カッコいいし強いしめちゃくちゃ人気のポケモンなので、みんなそれぞれに凝った調整をかけているようですね。 いじっぱり(攻撃特化)• わんぱく(防御特化)• しんちょう(特防特化) こちらも努力値同様バランスをとるならわんぱくです。 ただ、ポケモンでは一般的に役割特化させた方が強力だったりするので、特防に特化させて特殊受け専門にするのもいいでしょう。 じゃくてんほけんが発動さえすればそれでもかなりの火力が出ます。 ストーンエッジ(タイプ一致メインウェポン1)• かみくだく(タイプ一致メインウェポン2)• アイアンヘッド(フェアリー打点かつダイスチルで防御UP)• じしん(威力命中安定かつダイアースで特防UP)• ほのおのパンチ・だいもんじ・かえんほうしゃ(アーマーガア、ナットレイなど鋼打点)• ばかぢから(対バンギラス)• ロックブラスト(対ミミッキュ)• りゅうのまい・のろい(積みエース型)• ちょうはつ(対受けポケモン) ストーンエッジとかみくだくは確定わざとして持っておいていいでしょう。 ただでさえ高い攻撃力ですがタイプ一致わざによってさらに1. 5倍の威力でうつことができます。 命中不安ではありますがストーンエッジは急所にあたればさらに1. 5倍されますし、防御ランクUPも無視してダメージを与えられるので、例えばアーマーガアがてっぺきを積んできたときにワンチャンでうって倒し切ることもできるかもしれません。 鋼打点の炎は物理型のほのおのパンチを採用しているトレーナーと、特殊攻撃のだいもんじやかえんほうしゃを採用している場合も多いです。 じゃくてんほけん発動+ダイバーンによる天候操作でひざしがつよいにすれば特攻にふっていないバンギラスでもだいもんじでかなりの火力(アーマーガア確定1発)を出すことができます。 物理アタッカーバンギラスを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 特殊アタッカー型バンギラス 特攻種族値は95とそれほど高いわけではありませんが、特化させることで十分活用できるレベルになります。 物理型が多いので意表を突くことができ、うまく使いこなせれば勝ち筋につながります。 持ち物• じゃくてんほけん(安定の持ち物)• こだわりメガネ(確実に高火力を出すときに)• いのちのたま(メガネよりは柔軟性を出したいときに)• たつじんのおび(いのちを削りたくないときに) 物理型よりは火力が落ちるため、火力UPの持ち物をもたせたほうがいいでしょう。 じゃくてんほけんは物理型・特殊型問わず優秀です。 うまく発動させるためには• 物理型相手に別のポケモンで鬼火を入れる(ミミッキュなど)• アイアンヘッドなどバンギラスにも弱点になるわざをうってくるタイミングで交代• じゃくてんほけん発動 という流れがいいでしょう。 もしくは初手とんぼ返りをうってきそうな相手に受け出しでじゃくてんほけんを発動させるのもいいでしょう。 バンギラスのじゃくてんほけんはすでに多くのトレーナーに警戒されているので、ひと手間かけて上げることで発動率が上がります。 努力値 足りない特攻を上げたいので、HC型が一般的だと思います。 じゃくてんほけん型であれば、耐久方面に降るのもありです。 性格 こちらも特攻を上げるひかえめが一般的でしょう。 これも努力値同様じゃくてんほけん型であれば耐久にふるのもありです。 だいもんじ・かえんほうしゃ(鋼対策のサブウェポン。 ダイバーンの天候操作で威力1. 5倍)• あくのはどう(通りの良いタイプ一致メインウェポン。 はかいこうせん(最後の1撃、ダイアタックで素早さデバフ)• ハイドロポンプ・なみのり(予想外の水わざ。 ダイストリームでかみなりを必中&水威力1. ふぶき・れいとうビーム(対じめん、ドラゴン、飛行、草。 ダイアイスでふぶき必中のあられに天候操作)• かみなり・10まんボルト(対ギャラドスやインテレオン。 ダイサンダーで眠り対策)• りゅうのはどう(通りの良いドラゴン技。 ダイドラグーンで攻撃デバフ)• きあいだま(対バンギラス)• だいちのちから(多くの弱点をつける地面技。 ダイアースで特防UP)• げんしのちから(威力が低いが特殊タイプ一致。 ダイロックの天候操作で再度砂嵐にするときにも)• ちょうはつ(対受けポケモン) 特殊型バンギラスはかなり広い技範囲を持つので、ほとんどすべての盤面で相手の弱点をつけるような環境になっています。 特攻種族値が低いものの、弱点をつければ威力が2倍になることから使いこなせれば非常に環境に刺さる型でしょう。 とはいえタイプ一致のいわ技が威力60のげんしのちからしかないのがネックですね。 特殊アタッカーバンギラスを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 サポート型バンギラス バンギラスはエースとして活躍することが多いですが、稀に場を整える起点作成型が存在します。 耐久力が高く ステルスロックもまけるので、適性は十分にあります。 さらにもともと高い火力があるので、余力があれば相手を削ってから退場することまでやってのけます。 持ち物• とつげきチョッキ• たべのこし• オボンのみなど回復きのみ• 格闘半減実• じゃくてんほけん• さらさらいわ(砂嵐を8ターンに伸ばす)• カゴのみ(ねむると合わせて回復) 起点作成を完了するまで倒れないように耐久を上げる持ち物がおすすめです。 ワンチャンじゃくてんほけんをもたせると、弱点をつかれたときに起点作成型とはいえ相手を倒せる可能性が出てきます。 ただ、それであればギルガルドやトゲキッスをアタッカーとして選出してそちらに持たせたほうがパーティ全体の安定性は上がりそうです。 努力値• HB型(物理受け)• HD型(特殊受け)• HBD型(バランス型) 主な役割が起点作成なので、耐久を伸ばす努力値調整をするのがおすすめです。 とはいえ役割に特化させるほうがポケモンはだいたい強いので、特殊受けに特化させて、相手の先発が特殊がきそうならバンギラス、物理がきそうなら他の物理受け特化の起点作成ポケモン(カバルドンなど)を選出するのがいいでしょう。 バンドリュカバ(バンギラス・ドリュウズ・カバルドン)の「すなパ」の並びは有名です。 わんぱく(物理受け)• しんちょう(特殊受け) 攻撃の前に起点作成の変化技をうつので、基本はこの2択だと思います。 ステルスロック(安定の起点作成わざ)• でんじは(安定の起点作成わざ)• ねむる(カゴのみと合わせて居座ってできるだけ削る場合)• てっぺき(物理特化で居座って削るときに)• ボディプレス(てっぺきと合わせて)• イカサマ(てっぺきに合わせて攻撃を上げてきた相手に)• ちょうはつ(自分が起点にされるのを軽減)• ワイドブレイカー(物理攻撃デバフ)• がんせきふうじ・じならし・こわいかお(素早さデバフ)• いやなおと(意表を突く防御2段階デバフ)• ストーンエッジ・かみくだく(無振りでもそこそこの威力のタイプ一致わざ) 基本的にはステルスロックとでんじはをまいたら仕事は終わりなので、あとは命尽きるまで相手を削るなりデバフをかけるでもよし、一旦引いて麻痺していないポケモンが出てきたら麻痺をまく係として再びでてくるでもよしです。 物理耐久もしくは特殊耐久に特化させることで、役割対象の型にはほぼ削られることがなく安定して後出しすることができます。 バンギラスの対策 バンギラスは強すぎてほとんど銀の弾丸となるような対策はありませんが、いくつか対策があるのでご紹介します。 格闘4倍弱点• やけど・いかく• 物理受け 格闘4倍弱点 格闘4倍弱点をつければサブウェポンでも一撃で倒せることが多くおすすめです。 特にタイプ一致格闘・もしくは防御特化のボディプレスなら致命傷は確実でしょう。 防御特化アーマーガア• ローブシン• 防御特化ハガネール などが対策として考えられます。 やけど・いかく 物理アタッカーが多いバンギラスなので、熱湯や鬼火による火傷狙いは効果的です。 また、ギャラドスやウインディによるいかくも効果的です。 (ただしどちらもバンギラスにタイプ一致弱点=岩わざストーンエッジをつかれてやられてしまうので、死に出しで出したらすぐ引くorダイマックスで耐える動きが必要です。 ) そのまま弱点保険を発動させないように削っていけば、意外と何もさせずに倒すことも可能です。 ただし当然特殊型バンギラスには全く通用しないのでそこは注意しましょう。 物理受け 下記のような物理受け性能が高いポケモンを使うことで弱点保険を発動させなければ完封できることもあります。 サニーゴ(特殊型だと返り討ち)• アーマーガア(弱点保険発動+ダイバーンを覚えていると返り討ち。 弱点保険ダイロックでも危ない)• ナットレイ(アーマーガア同様炎技を覚えている個体だと返り討ち) まとめ:【ポケモン剣盾】バンギラスの育成論と対策【破壊王!実質700族の暴君】 いかがでしたでしょうか。 バンギラスは「ザ・怪獣」って感じで男の子受けするフォルムだけでなく、トップクラスの強さを誇るので大人気なポケモンの一体です。 僕もトップ5に入るほど好きなポケモンなので、選出率は非常に高いです。 まだその強力すぎる強さを体感したことがない方は、ぜひ育ててみてください。 それでは今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 長時間座ってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 「」 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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【ポケモン剣盾】キョダイマックスポケモンの入手方法と一覧【ソードシールド】|ゲームエイト

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わざ1 わざ2 わざ3,4 育成論と使い方 耐久調整は自由度が高い 火力でねじ伏せるならHAに全振りとなるが、Aの分をBDに回すのもおすすめ。 例えばBに20振れば、いじっぱりドリュウズの地震を確定耐えできるようになる。 仮想敵を決めて、自由にカスタマイズしてみよう。 強引に耐えて反撃する バンギラスは弱点が多いが、それを補えるだけの耐久種族値を持つ。 極端な不利対面以外は居座り、あえて抜群技を受けて弱点保険を発動させよう。 ダイマックスさせれば、大抵の攻撃を耐えた上で全抜きも狙える。 引き際はしっかり考えよう いくら耐久力があるとはいえ、タイプ一致の4倍弱点インファイトなどは耐えられない。 また弱点保険発動後でも、物理受け相手は少々分が悪い。 Sが低いこともあり苦手な相手にはとことん弱いので、引き際は考えよう。 特に すなあらし化における特殊耐久は圧巻なので、守りが薄くなりがちなハチマキと相性抜群。 有利対面で相手にかかる圧力は相当なもので、交代読みの行動が取りやすい。 ダイマックスなしでも高火力 弱点保険型との違いは初撃からの火力。 ダイマックスして技を受ける必要がなく、繰り出したターンから高火力を出すことができる。 弱点保険を警戒して等倍技から入ってきた相手にも致命傷を与えられる。 苦手な相手に注意 耐久に全く振っていないため、苦手な物理相手にはほぼ無力。 弱点保険型以上に引き際を考える必要がある。 Dはチョッキとすなあらしにより恐るべき耐久となるため、努力値振りは過剰と言える。 特殊アタッカーとの対面を意識 チョッキとすなあらし下のバンギラスのDは、 特化眼鏡ルカリオのきあいだまを確定耐えするほど。 特殊アタッカーには無類の強さを発揮するので、積極的に対面させて交代を強要しよう。 火力は決定打に欠ける 持ち物の補正がない分他の型より火力は劣ってしまう。 目の前の相手を倒しにかかるより、 対面を避けた相手の交代先への攻撃を意識すると良い。 岩技の中では、Sを下げられるがんせきふうじの採用優先度が高め。 メガネなら4倍弱点を突けば確定1発を取れることが多いので、2倍弱点の相手を仮想敵に定めると良い。 意表を突いて物理受けを崩す 特殊型の最大の利点は、本来バンギラスが苦手な物理受けを倒せるところ。 露骨な後出しをすると読まれるが、対面で悟られる可能性は低い。 幅広い技範囲から相手へ想定外のダメージを与えられることができる。 純粋な火力はかなり落ちる 攻撃と比べた際の特攻の低さや一致技の威力不足から、物理型のような突破力はない。 常に弱点を突けるような立ち回りを意識しよう。 とつげきチョッキを持たせた場合は、必要最低限の火力しか出なくなるので注意。 いくら耐久力が高いとは言え致命傷となる。 ただしダイマックス時は耐えられる可能性が高く、弱点保険なら反撃で倒されるので注意。 すなあらし下では特殊技は平然と耐えてくる点にも気をつけよう。 物理受けにも弱い バンギラスは物理型が多いため、物理受けに弱い。 特におにびやねっとうによるやけどを狙えば、ほぼ機能停止するのでおすすめだ。 先手を取られる可能性は低い バンギラスは素早さが低いため、スカーフでもなければ先手を取られる心配がない。 回復技も持っていないので連戦に弱く、消耗させれば後続で倒しやすい。 1体目で削って2体目で倒し切るのがおすすめだ。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 攻略データベース.

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