ノコギリ サムライ。 神沢精工ノコギリ サムライ(SAMURAI)一番、使用レポです。│いつまで続くか? 無趣味ともパパのファミリーキャンプブログ

キャンプ用・薪の調達用に最強なノコギリを。賛否両論でも、あえてのこのサイズを選んだワケ

ノコギリ サムライ

キャンプに折りたたみノコギリは必要? キャンプやアウトドアにノコギリ必要?って思う方も少なくないと思いますが、ノコギリがあって便利だった点をいくつか紹介していきます。 焚き火台に入らない薪をノコギリで切断できる! キャンプといえば焚き火はつきもので、焚き火台のサイズによっては薪を短くしないと入らないケースがありますが、そんな時ノコギリがあれば切断して長さを調整することで焚き火台に薪を収めることが可能です。 また、手持ちの薪が足りなければ新たに薪を作る必要があります。 そんな場合でも折りたたみノコギリがあれば、現地での調達が可能になります。 折りたたみノコギリがあればバトニングに役立つ バトニングの際に「ナイフがあれば十分」と考える人も少なくありませんが、折りたたみノコギリがあると、よりスムーズに薪作りできます。 というのも、薪に長さがあると割りにくく、ナイフがはまってしまうことも少なくありません。 ナイフで短くしようにも、刃の性質上、木目に沿って割ることはできますが、垂直に切断するには不向きです。 そのような場合でもあらかじめノコギリで長さを調整しておくことで、軽快にバトニングできるため、大幅に時間を短縮することが可能です。 それだけでなく、無理なバトニングによってナイフを痛めるリスクを下げることにもつながります。 ブッシュクラフトでテーブルやポールも作れる! 荷物の少ないブッシュクラフトでは、自然の中にある木や石、土などでアイテムを作り出します。 長さをそろえた木を並べてテーブルにしたり、適当な長さに切った木をタープのポールにしたりと、木を加工して作るものが多く、ナイフ1本でもできるのですが、ノコギリがあると作業もスピーディーになります。 折りたたみノコギリはコンパクトだから邪魔にならない かさばるノコギリはキャンプには不向きに見えますが、必要なとき以外は折りたためるので邪魔になることもありません。 折りたたみノコギリはコンパクトだから登山にも使える! 登山ではノコギリは不要と思われますが、いざと言う時に役立ちます。 怪我をした時やビバークの時など小さな折りたたみノコギリでもあると便利です。 エマージェンシーキットとして持っていくことも検討してみてください。 怪我の時には杖や添え木も作れる! 登山で脚をくじいた時など、落ちている木を適当な長さに切って杖を作ったり、骨折した時の添え木を作ったりできます。 グループで一つ折りたたみノコギリがあれば、いざと言う時に役立ちます。 緊急のビバーク時にも ビバーク時にはノコギリで木を切ってツェルトの支柱を作ることができます。 また、体温を維持するためにノコギリで薪を作って焚き火をすることもできます。 ビバークで大切なことは雨や風をよけ、体温を下げないことです。 折りたたみノコギリが命を守ってくれる可能性もあります。 アウトドアだけじゃない折りたたみノコギリはDIYにも 折りたたみノコギリはキャンプだけでなくDIYでも重宝します。 自らの手で物作りや修繕をするDIYは近年、人気が高まっていて趣味として楽しむ人も少なくありません。 もちろん、木材などを切ることもあるので、折りたたみノコギリがあると多くの場面で役に立ちます。 また、折りたためることによって携帯性や収納性が高いだけでなく、刃に当たって怪我をするリスクも下げられます。 特に子どもがいるご家庭では、仕組みを知らないと開閉できない折りたたみノコギリは安全面でもおすすめです。 アウトドアで使う折りたたみノコギリの選ぶポイント ノコギリはキャンプでは主に焚き火の薪を作るのに使います。 グリップが握りやすいもの、刃の長さが適度にあるものが使いやすいです。 刃には剪定用や木工用などいろいろ種類がありますが、どの種類でも薪を作る木を切るのに問題はありませんが、より使いやすさを重視して、選び方のポイントをご紹介します。 ノコギリの刃の選び方 刃の目が細かいものは鋸を軽くひく事ができますが時間がかかります。 目の粗いものは早く切ることができますが、鋸をひく時に引っかかる感じがあり慣れていないと使いにくく感じることもあります。 万能目がその中間になるので一番使いやすい刃の種類です。 ノコギリの刃の長さ選び ノコギリの刃の長さは、短すぎると木を切るのに時間がかかりますし、長すぎると持ち運びに不便になります。 210mmの長さが一番使いやすいです。 それ以下の長さだと細い木を切るのであれば問題ないですが、ある程度の太さの薪を焚き火で使用したいのであれば、切るのに時間がかかります。 シルキーゴムボーイの210mmであれば十分持ち運びにも便利な長さです。 持ち運びのしやすさ キャンプでは折りたたみノコギリの携帯性と収納性は大きなメリットになります。 荷物をコンパクトにしたい場面でも折りたたみ式であれば、リュックにはもちろん、物によってはポケットに入ってしまうサイズもあるので、荷物を圧迫することもありません。 ケースに入れるタイプとは違って、完全に刃を収められるので安全も確保できます。 また、少し離れた場所から木を切り出す際など、必要な時だけ使ってすぐに収納できるため、運搬の邪魔になることもありません。 アウトドアにおすすめの折りたたみノコギリ8選! キャンプやアウトドアにおすすめの折りたたみノコギリを5つご紹介します。 刃渡り・サイズ・重量は切りやすさや携帯性に直結するので、スタイルに合ったものを選んでみてください。 シルキー ゴムボーイ 万能目 210mm <商品スペック> サイズ:44. 名前の由来にもなっているゴムグリップは力を込めやすく安定性も十分、刃渡りが21cmあるので少し大きな木や薪をスムーズに切断することができます。 また、ハードクロムメッキが施された刃はサビにくいだけでなく、剛性も申し分ありません。 加えて切断時の摩擦が少なく、目詰まりを起こしにくいというメリットもあります。 パッケージをそのまま簡易携帯ケースとして使えるのも嬉しい点です。 十分な刃渡りと湾曲した曲刃によって、太い木であっても効率よく素早く切断することができるので、積極的に薪を作って焚き火をしたい人におすすめです。 また、ボタンを押さなければ開閉できない安全ロック式を採用。 不意に開いて怪我をしたり、リュックの中で荷物を傷付けたりすることもありません。 携帯性をより重視したい場合は刃渡り18cmもしくは21cmもラインナップされてい シルキー ポケットボーイ 万能目 170mm <商品スペック> サイズ:全長37. 5cm 刃渡り:17cm 収納サイズ:21cm 重量:225g 携帯性を重視したい人におすすめの折りたたみノコギリ、「ポケットボーイ」シリーズの刃渡り17cmモデル。 とてもコンパクトでキャンプとは相性が良い折りたたみノコギリです。 携帯性だけでなく切れ味も折り紙付きなので、中型の木であっても問題なく切ることができます。 また、別売ではありますが万能目以外の荒目や細目、曲刃といった刃を取り付けることができるため、用途によって刃を交換することも可能です。 刃渡り17cmの他にはシルキーの中でも最小、刃渡り13cmのモデルもあります。 高儀 替刃式折込鋸 シャークソー 125mm <商品スペック> サイズ:全長約42cm 刃渡り:約19cm 収納サイズ:24cm 重量:約193g ナイフで有名なオピネルが世に生み出す「フォールディングノコギリ」はナイフと同様、人気があります。 切れ味や携帯性だけなく、デザインを好んで購入する人も少なくありません。 木製のハンドルは持ちやすいよう湾曲しており、力が入りやすい形状になっています。 また、オピネル独自のセーフティロック機能によって、不意に刃が飛び出すこともなく安全面も十分。 木材の落ち着いた色合いとスマートな見た目はキャンプにもよく合うので、デザインを重視したい人にもおすすめの折りたたみノコギリです。 携帯性と実用性を兼ね備えた 18 刃渡り約19cm)の他に、より携帯性に特化した 12 刃渡り約12. 5cm)もあります。 オピネル フォールディングノコギリ 12 <スペック> サイズ:44. 現場主義で考えた工具メーカーならではの工夫がされています。 ブレード部分の角度が2段階に変えられ、使う用途や使う位置で、最適な角度で作業することができます。 特殊なUカットの刃で切りくずをスムーズに外へ排出する設計で、表面は汚れにくいハードクローム仕上げで切れ味が長く続きます。 折りたたみノコギリの目立て方法やメンテナンス ノコギリのメンテナンスで重要なのはブレード部分の錆の防止です。 木を切ったあとは木の木屑やヤニなどの樹液が刃について、錆の原因になります。 ブラシなどで刃に詰まった汚れを落として、錆止めの油を塗っておきましょう。 また、折りたたみの稼動部分にも油をさしておくことをおすすめします。 痛んだ刃をよみがえらせる目立て ノコギリの傷んだギザギザ部分を専用のヤスリで削ってよみがえらせる目立てといわれる方法があります。 ギザギザの山をひとつひとつ削るので根気のいる作業で、力の加減も難しく初心者には大変ですしかし、アイテムのメンテナンスは愛着が湧いてきますので、チャレンジしてみてはいかがですか。 替え刃を定期的に交換 折りたたみノコギリの多くは別売りで替え刃が用意されています。 刃こぼれや錆などのほか、長く使っていると切れ味も悪くなってきます。 替え刃の用意されているノコギリの刃は消耗品と割り切って、メンテナンスしても切れ味の悪い刃は交換しましょう。 折りたたみノコギリでアウトドアを効率よく快適に! キャンプではナイフほど見かける機会が多くない折りたたみノコギリですが、あると非常に便利です。 ノコギリのあるなしで、薪作りにかかる時間が大きく変わるだけでなく、無理なバトニングによって手を痛めたりナイフを傷つけたりするリスクも少なくて済みます。 折りたたみノコギリであればコンパクトに収まるので、頻繁に使う人はもちろん、薪が足りなかったりタープポールを忘れた代用に木を切ったりなど、念のために持っておくととても心強いギアです。

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めちゃ切れる折りたたみノコギリ「サムライ」

ノコギリ サムライ

ソロキャンプにノコギリは必要? そもそもソロキャンプを行う上で、ノコギリは必要なアイテムなのでしょうか。 結論から言うと家に忘れたとしても致命的な状況に陥る道具では無いので、ソロキャンプで必ずしも必要なアイテムではありません。 ブッシュクラフトするならノコギリは必要 ですがソロキャンプでブッシュクラフトを行うとなれば、事情が変わってきます。 ブッシュクラフトとは必要最低限の装備で、自然の中を生活するキャンプスタイルの総称。 薪や小道具を作成するにはノコギリは必須のアイテムとなります。 更にノコギリはソロキャンプならではの問題点を解決し、アウトドアで焚火を行う本来の楽しさを再認識させてくれる魅力を持ち合わせたアイテムです。 キャンプでノコギリを持参すると増やせる選択肢や、ノコギリを使用する楽しみを紹介致しましょう。 ソロキャンプでノコギリがあればできる事 キャンプ場でのノコギリの使用用途と聞くと、アウトドアで焚火を行う準備が思い浮かぶのではないでしょうか。 一般的には薪を割るには斧や鉈、フェザースティックの作成にはナイフを使用するので一見すると出番がないと思われます。 所が意外にもキャンプでノコギリを持参する事により、焚火を初めとしたアウトドアライフがグッと快適になります。 そんなソロキャンプでノコギリを持参する事により、アウトドアの楽しみが広がる理由を説明致しましょう。 手軽な薪の長さ調整も、ノコギリの特権 持ち物も最小限に済ませ、キャンプギアも最小サイズで済ますことの出来るソロキャンプの問題点。 それは「薪が大きすぎる」という難題です。 ソロ用の小さな焚き火台に入らない薪に苦戦した経験は、ソロキャンパーなら誰しも経験した事があるのではないでしょうか。 縦方向に割れやすい薪も、横からの衝撃には強いため中々折れてくれない難題も。 そんな時にはノコギリの出番です。 アウトドア用のノコギリは、工作用のノコギリとは違い切れ味抜群でサクサク木材を切断できます。 どうしても小さくなりがちな焚き火台にも、ベストな大きさの燃料を量産する事が可能です。 ノコギリで薪の現地調達 平均500円〜1,000円手前の価格帯で、何度も購入する薪。 ソロキャンプへ行く度に購入すると、年間を通して見れば結構な費用が嵩んでいる事も。 さらにソロキャンプの焚き火で、1束の薪は多すぎる為どうしても余ってしまいます。 そんな時はノコギリ持参すると、キャンプ場の倒木から採取を行う事ができます。 数回行えば薪の購入代を浮かした費用で、簡単にノコギリ購入代金の元を取ることも可能です。 ノコギリでブッシュクラフトを満喫! 大自然の中で天然の薪を採取し、原始的手法を用いて行う焚き火。 人間の本来の姿に戻り、現代のテクノロジーに頼らず敢えて不便さを楽しむアウトドアがブッシュクラフトの魅力です。 そんなブッシュクラフトを、更に楽しい時間に変えてくれるのもノコギリの能力。 切れ味抜群のノコギリは、サクサクと心地よい切り心地がたまりません。 またソロキャンプなら、他人に気を使わず薪の採取へと打ち込めます。 気付くと木材を採取する手が止まらなくなるような、不思議な快感を味合わせてくれるのもノコギリを用いる魅力です。 ノコギリでかまどやポールも! 湿気を含んだ大きい木材を程よい長さへ切断後に並べて、簡易なカマドの作成。 丁度良い長さへ木材を加工し、簡易ポールを作成等、生活感を向上させる簡易アイテムを工作することも可能なのがノコギリを持参する魅力です。 ソロキャンプにおすすめ!人気のノコギリをレビューと合わせて紹介! いざアウトドア用のノコギリを探そうにも、日曜大工用品が検索結果に出てくるため探し難いのが現状です。 そこでソロキャンプにおすすめのノコギリ5選をピックアップ。 是非アウトドアや、ブッシュクラフト用のノコギリ選びの参考にして見てください。 シルキーゴムボーイ 210mm 工具メーカーで名を知られる、スウェーデン生まれ「BAHCO バーコ 」から販売される折りたたみ式ノコギリ。 アーミーカラーの樹脂製ハンドルと、ブラックカラーのブレードのデザインが堪らないワイルドなアイテムです。 欧米のブッシュクラフトで一番人気のあるノコギリです。 切れ味は良いですよ。 またデザイン、カラリーングがすごく良いですね。 ホームセンターのノコギリとは全然違い、とってもお洒落です!(重たく危険なアックスは、もう必要ないです。 ) 引用元: ソロキャンプで使った後のノコギリのメンテナンスは? 折りたたみ式のノコギリは、ソロキャンプで使ったまま放置すると構造上汚れが溜まりやすく腐食してしまいます。 折角購入したノコギリを末長く使うためのアイテムを紹介していきましょう。 刃物クリーナー 使用している上でどうしても避けられない錆やヤニを、簡単に綺麗に取り除けるのが「刃物クリーナー」。 吹き付け後に暫く放置して拭き取ると、簡単にピカピカの刃を取り戻す事が出来ます。 ナイフや斧など、他の刃物製品にも使用可能なのでメンテナンス用に一本揃えておくと、キャンプギアのメンテナンスへ幅広い活躍が期待できます。

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神沢精工ノコギリ サムライ(SAMURAI)一番、使用レポです。│いつまで続くか? 無趣味ともパパのファミリーキャンプブログ

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やっとこさ、使用レポを書く時間ができました。。。 神沢精工のサムライ 一番(GC-330-LH)の使用レポでございます。 薪づくりのための鋸を買おうといろいろと迷っていたのですが、 最終的に候補に残ったのが、 1.シルキー(ユーエム工業) ズバット 330mm 2. シルキー(ユーエム工業) スゴイ 360mm 3. SUMURAI(神沢精工) 一番 330mm の3つでした。 シルキーを知ったのは、知り合いの方に、 シルキー 手曲 360mm というノコギリをお借りしており、 いわゆる中学校の工作の時間などに使った両刃ノコギリとは違い、 丸太を切るにはこういう片刃のノコギリが良いなと思った事と、 使ってみてまぁまぁ良い感じだと思ったので、 シルキー手曲を買おうかとも思ったのですが、 ネットで丸太を切るにはカーブソーの方が切りやすいという様な 記事もあったので、少し調べてみる事に。 笑 (あの、ユーエム工業のHPをディスってる訳じゃないんです。 なんなら、次回はユーエム工業のスゴイとか欲しいなぁと思っています。。。 ) 最終的に、サムライ一番に決めた理由は。 1.替刃があること。 (シルキー手曲は替刃交換できない。 ) 切れ味が悪くなったら、研ぐなどのできるみたいですが、 仕事で使う訳でなし、薪づくりシーズンだけなので、 切れなくなったら交換したい。 2.330mmだった事。 (お借りした物が360mmだったので長さによる違いを感じたかった) 3.アマゾンより、自社HPの方が安かった! (なんだかアマゾンで買いがちなので、 アマゾンに影響されすぎてて、やだなーって。 ) ってか、そんな事書くなら 冒頭にアマゾンのリンク貼る意味無いじゃん! まぁ、ナチュラムに扱いが無くリンク貼れなかったのもあります。 (あと、アマゾンの購入者コメントとか気になりますよね。 私はみなさまのブログ購入レポの、リンク押してコメント読んだりするので。。。 (私、頭が大きくって子ども用の帽子かぶってるみたいになりますけど。。。 ) いつか神沢工業への愛が高まったら、 被れる日が来ると思います。 (  ̄- ̄) なんだか、久しぶりの投稿で いろいろ書きたくなって余談が長くなってきており、 次回の投稿のネタにしたい所ですが、 次回いつ書けるかわからないので、このまま続けます! 笑 開けてケースから出したのがこちら うーん。 きれいです。 (当たり前) 持ち手の緑とジョイント部分の赤はなんだか 安っぽい。 いや、好みが分かれる。 それで、やっとこさ試し切り! 新品だけあって、最初からスムーズに刃が入っていきます。 シルキー手曲がりと比べると カーブソーなので、軽い力でも切れていく感じです。 直径9センチの丸太ぐらいだと、 そんなに大変でなく切れてしまいます。 もう1本16センチの物も切ってみると やっぱりちょっと大変。。。 (数分かかるって感じでしょうか) お借りしているシルキー手曲がり360mmと 長さを比べるとこんな感じ。 ほんの少しの違いですが、 やはり太い木になると長いほうが切りやすい気がしますね。 結論的には、女性とか非力でも切る丸太を固定していれば 時間がかかっても切れるのが、サムライ一番って感じです。 他のノコギリを使っていないので、 オススメ具合はわかりませんが、これからも愛用したい一品となりそうです。 キャンプデビューまで、あと13日! コメントいただけると ブログを書くモチベーション上がることに最近気付きました。 よろしければご意見ください。

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