現代文 センター対策。 センター国語 現代文の勉強法|9割超への対策 (株)合格の天使

センター国語 現代文の勉強法|9割超への対策 (株)合格の天使

現代文 センター対策

現代文の参考書選びでは、受験対策のために使う参考書の場合、自分のレベルと目標大学のレベルを考えながら探すことも大切です。 また、現在の自分のレベルに合っている参考書を選べなかったら、1冊全部を読んだり問題を解いたりすることなく挫折してしまいます。 現代文の参考書には豊富な種類がある上に、センター対策や対策したい項目別、難易度別などたくさんあります。 この中から自分にピッタリあった1冊を探すのは、とても大変です。 そこで、今回はアマゾンのレビュー評価を基に、センター試験対策や対策したい項目別、難易度別に現代文の参考書を紹介します。 これらの情報を参考に、失敗しない受験対策のためになる現代文の参考書を探す手助けになれば幸いです。 amazon. afl. rakuten. 218bc1d1. 17b592bd. rakuten. rakuten. valuecommerce. shopping. yahoo. amazon. afl. rakuten. 218bc1d1. 17b592bd. rakuten. rakuten. valuecommerce. shopping. yahoo. amazon. afl. rakuten. 218bc1d1. 17b592bd. rakuten. rakuten. valuecommerce. shopping. yahoo. また、第2部では現代文を読解するための方法について解説してくれています。 そして、第3部では実際に入試頻出のテーマを追った問題に取り組み、設問の解法が具体的にわかるように、要所要所に解法のヒントを掲載。 この参考書は、これまで感覚で解いてもある程度得点している方や難関大学受験対策などにおすすめです。 amazon. afl. rakuten. 218bc1d1. 17b592bd. rakuten. rakuten. valuecommerce. shopping. yahoo. amazon. valuecommerce. shopping. yahoo. 代々木ゼミナールの「田中のやさしく語る現代文ー代々木ゼミ方式」は、1度全部を読み切ることで現代文意識を払拭してくれます。 第1部では現代文の基礎をわかりやすく解説し、第2部では入試現代文に挑戦しながら実践トレーニングができます。 現代文を基礎からしっかり学ぶ方には丁寧に説明されていておすすめですが、中級レベル以上の方には少し物足らなさがあるでしょう。 amazon. afl. rakuten. 218bc1d1. 17b592bd. rakuten. rakuten. valuecommerce. shopping. yahoo. また、本文に出てくる重要語については語彙の意味を示し、最重要語には現代文のキーワードとして詳しく解説されています。 そして、基本的な読解のポイントを読解へのアクセスとし、文章への具体的な取り組み方を説明しています。 それから、基本的な解法ポイントは正解へのアクセスで詳しく解説されています。 amazon. afl. rakuten. 218bc1d1. 17b592bd. rakuten. rakuten. valuecommerce. shopping. yahoo. amazon. afl. rakuten. 218bc1d1. 17b592bd. rakuten. rakuten. valuecommerce. shopping. yahoo. 大問9問に補問を加えた全10問が収録され、問題編の本文の末尾には要旨をまとめた「読解力発展問題」もあります。 また、解説は講義形式で展開されています。 高3秋から現代文の基本(アクセス)を2周程度やり終え、この参考書に進んで本番では現代文満点が取れとの口コミもあります。 もちろん、国語の基礎である漢字や語彙、キーワードもしっかり固めながら同時に進めることが大事です。 amazon. afl. rakuten. 218bc1d1. 17b592bd. rakuten. rakuten. valuecommerce. shopping. yahoo. 図解やイラストで抽象的な語も視覚的に理解でき、基礎から現代文を学習したい方にもおすすめです。 また、読解力に結びつくキーワード学習では入試で出題された文章を例文とし、文脈把握に役立つキーワード知識を実践的に身につけられます。 そして入試頻出テーマについても、なぜ問われるのか、どのように読解にいかすのかなども解説され、深い理解も可能になります。 amazon. afl. rakuten. 218bc1d1. 17b592bd. rakuten. rakuten. valuecommerce. shopping. yahoo. 解ける! ルール36」は、現代文に必要な読み方をルールと一緒に紹介しています。 36のルールで読解法を効率よく身につけられる現代文の参考書は、現代文が苦手な方でも使いやすい短い文章から長い文章へと段階的に挑戦できます。 項目ごとに1問1答形式の問題によって、ルールの定着を確認しながら進めていきます。 また、最終章では長めの文章を使用したトレーニングができ、1冊の中で確実にステップアップしていけます。 そして、論評や小説のそれぞれの着眼点から、読解の基礎を固められます。 商品名• 現代文の解法 読める! 解ける! ルール36• 現代文キーワード読解[改訂版]• 現代文読解力の開発講座 駿台受験シリーズ• きめる! センター現代文• 入試現代文へのアクセス 基本編 河合塾シリーズ• ことばはちからダ! 現代文と格闘する 河合塾シリーズ• 船口のゼロから読み解く最強の現代文 大学受験Nシリーズ• 現代文読解の基礎講義 駿台受験シリーズ• ルールで身につく読み方• 入試で出題された文章が例文に• すべての大学入試に通用する現代文の基礎力を身につける• 代ゼミの超人気講師 船口先生の現代文参考書• 現代文の基本をすべて凝縮• 現代文の苦手な方におすすめ• レベル別にキーワードを学べる• 現代文の本当の実力を養成する1冊• 正しい正攻法をしっかり身につけたい人に• 現代文の基礎学力を養成• 990円 税込• 972円 税込• 1080円 税込• 1404円 税込• 1008円 税込• 2980円 税込• 902円 税込• 1390円 税込• 1188円 税込• 1026円 税込• 対策項目• 読解法• キーワード• キーワード、解法• 基礎解説、実践トレーニング• キーワード• キーワード、解法、実践問題• 正攻法、トレーニング• 読解法、解答法、基礎知識• 難易度• 初級、基礎• MRACH、関関同立• センターで8割取りたい人、現代文が苦手な人• センターレベル• 基礎を丁寧に• 基礎から中級• MARCH、中堅国公立• 基礎徹底から応用まで• 商品リンク•

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現代文(センター対策)

現代文 センター対策

国語には相当時間を割いたにもかかわらず、記事を書く時間があまりになく、なんと問題集の紹介だけで終わっていました。 今回は現代文の対策について。 今さら~で、ほんとごめんなさい。 国公立医学部受験者の鬼門、それは国語 おそらくあまり異論はないはず。。 国語で泣く受験者は多いのです。 本当に。 他の教科は95%くらいとれているのに、国語だけが、200点満点中2ケタであるという人も年によってはいる教科なのです。 文系の受験者にとってはかなり簡単なようですが・・。 私が受けた年はおそらくセンター史上、国語の平均点が最低点の年だったと記憶しています。 そのなかで、なんとか174点(177点だったかも)を奪取できたことは、私の数学をカバーしてくれて本当に助けられた教科です。 みんなが国語で泣く中、国語のおかげで、セーフ!となったのは、数学の次に、センターしかない国語にけっこう重点をおいていたことも作戦勝ちだったと自負しています。 まあ、本格的なトップ層からしたら174点ごときで笑わせんなって話ですけど、何が何でも医学部に入りたいのよっていう私みたいなバカな層には、国語は運命を左右する教科といっても過言ではない。 しかし、日本の高学歴を代表するような大学の友達に聞いても、「国語は、対策しにくいし、こける可能性を常に考えておかないと」って言ってるくらいだったので、まあそういう教科なのかもしれません。 不安を常に抱えながらではあるが、やらなければならないのです。 なんで国語が予想以上に不安定な教科になりがちなのか、私の勝手な考察 私は、文章を読むのは遅くはない方だと思います。 私は記述式の全統模試で国語を受けていたりしました。 (これは勝手な趣味。 国語は嫌いじゃないので受けても疲れないから。 ) また、現役受験生時代には記述式の国語は受けていました。 全く対策なしで、大体偏差値は65-70くらい(数学より全然ええがな、、悲しい)。 多分、もともと国語は得意なタイプなんだと思います、、、 が、、 センター国語は、記述式と違って全然取れなかったんですよね。 読み方を勝手に枠にはめられるじゃないですか。 それがもうなんか納得いかなくって。 でも、センター国語って、出題者の読み方(読解)に沿った解答を見つけるという作業なので、なんか記述式とはちょっと違うようです。。 でも、まあまあ国語は嫌いではないと思っているのに、 センター国語って時間足りないんです。 そして、センター本試の時なんかめっちゃ焦ってたりするから、文章が頭にはいってこないから、よけい時間がかかるんです。 ほんとに。 そこで私が対策していたのは、ストップウォッチで秒単位で管理することを実践していました。 そしてあのうっすい問題用紙をさっさとめくるための対策もしておりました。 センター試験も二次試験も終わった後にこんなことを書いても需要ないのかもしれません。 しかし、またいつの日か役に立つかもしれないので自分の記憶としてもとどめておきたいことでもあり、書いてみよ... 基本的に現代文には時間がかかるものとして、 古文と漢文でどんなけ時間を短縮できるかが一番の時間的余裕を生み出す方法です さらに、マーク模試で国語の点数が普通に高得点取れてる方も少々注意が必要です。 センター本試験、追試験の国語の対策をめっちゃするとわかってくることがあります。 センター本試験の解答選択肢の作りと、マーク模試の解答選択肢の作りは、実はちょっと違います。 これは対策しまくると気が付くことだと思います。 センターの本試験だったら、こんな選択肢作らないはずだと思うような選択肢がマーク模試では散見されます。 勝手な憶測ですが、これは文系私大の国語がマーク式の大学を意識したためにこのような選択肢の作りになっているのかな?と思っています。 センター本試験の選択肢の方がややこしいし、練られてる。 あと、早い段階で一発でこれはないって切れる選択肢が少ない。 たくさん載ってる黒いやつがおすすめ。 5 センター国語対策は絶対センターの本誌と追試をはずしてはなりません。 とにかく研究しまくってください。 私は、本試験追試験ともに、3回くらいは全年度といていました。 その中で見えてくることがあります。 センター試験本試の選択肢の切り方が、こういうつくりになっているのかということが初めて理解できたのは、実はこの本試験をさんざん研究したことと、下の代ゼミの國井丈士先生のセンター講座を取ってわかったことでもあります。 以下に紹介する本を夏くらいまでに解いたりして、でもやっぱなんかこうもやもやするなあと思い、ダメもとでたった10回講座くらいだし、取ってみるか、と思ってとった講座でした。 受講料も15000円くらいでそんなに高くないし、パソコンで受講だから何回も見れるし、と思って取ったら、、、これがもう自分の中では相当大正解でした。 講座で紹介されていた解答の切り方を実践しながら、センター本試を解くと、「おおおーーーこうやって選択肢切るのか!」「こうやって出題者は選択肢を作ってるのかーーー!」という観点が見えてきて、過去問研究が一気に自分の中で腑に落ちました。 ただ、今はもうこのTVネットはなくて、代ゼミで國井先生は授業されてるみたい。 札幌、新潟、本部、、にしかいてくれないのかよ。。 うーん。 でも、受けれる人はセンター講座があるなら受けてみて損はないと思います。 一応先生のリンクはっときます。 私はピンとこなかったら、さっと終わらせてピンとくるのがあるのを探す人なのですが、これもどっかブログに書かれてたとかじゃなくて自分で適当に模索しまくってたまたま見つけた感じだったので、自分で模索することも一つおススメしておきます。 独学してる人とか、予備校の現代文講座にピンとこない場合は、やはり 家で講座を受けれるメリットは超でかいです。 自分にあったやり方を見つけられたらなんでもいいんです。 なので、 スタディサプリをちょっと検索してみることにしました。 スタディサプリのセンター現代文の講座の詳細説明のところを読んでいて、悪くないなあと思ったので紹介させてもらいます。 私が読んでみて、そうそうこれだこれ、と思ったとこにはマーカーしてます。 みなさん、現代文には「読み方」と「解き方」があります。 とくにセンター現代文では、 間違いの選択肢に気づける「眼」が大事です。 考えても見てください。 各問は通常、5つの選択肢から成り、そのうち4つまでが誤りなのです。 次々と出現する誤りの選択肢の「誤りのしかけ」に気づき、次々 カットしていく技芸が求められます。 そうです。 誤りには「名前をつけられるほどの パターン」があるのです。 私の授業は、その誤り発見の「 メガネ」をみなさんが獲得できることに主眼を置いています。 そうそう、それから映像ばかりでなくテキストの解説も力が入っていますよ。 存分に活用してください。 スタディサプリHPより 黄色のマーカーをしたところは、代ゼミの國井先生も授業で言っていたこととまったく同じです。 間違い選択肢に名前が付けれるくらい、ほんとに パターンがあるんです。 そのパターンを学習してから、自分でセンター本試験過去問を解いて、間違い選択肢にパターン名を付けれるくらいになります。 この選択肢は、ああ、パターンAでひっかけようとしているな、、ふふふ、、みたいな。。 こうなると、勝ったな、、みたいな気分になれるんですよね。。 何回もその切り方を自分で身体にしみつくまで演習することが、本試験で焦っていてもある程度の点数をとれる鍵になれると私は思っています。 センター国語対策はたった10回講座だし、890円で見てしまうのもありなのではと思い紹介させていただきました。 うちの時なんて、こういう講座は15000円とかだったよー。 安いやつでうまく乗り切る!!ほんと、今や情報は溢れてるという時代ですね。。 全部やったんですが、どうしても自分の中で納得できなくて、上述のものに出会ったということになります。 国語という教科を思い出すために使ったといっても過言ではない。 基礎編はとっても簡単です。 すぐに終わります。 明らかに自分は語彙が不足している、、と感じたり、国語の基礎学力がないなあと感じている方にはおススメ。 「ああ!わかる!」って思うような切り方もあったけど、センター本試験を自分で同じ解き方をしながらやると、どうしても「え?これは?」と思うのが出てきたりして、私的にはちょっと不完全だったかな。 でも、選択肢にパターンてのがあるんやなということだけはわかった。 もっと貪欲にそこんとこ研究したいんですけど!と思って、センター講座を探し始めたというわけです。 力説しすぎました わお、、自分でもびっくりするくらい力説してしまいましたね。。 ともかく、数学の次に時間を費やした教科だったので、ちょっと思い入れもあったので、いろいろと記憶にある限り、書いてみました。 覚えていないこともあるかもしれませんが、質問があれば、問い合わせ、またはツイッターからしてみてください。 時間があるときであれば返信できます。 私が受けた年度のセンター国語は平均点が最低点の年でしたが、結果として、 評論は満点、小説は一問間違い、でした。 (てことは古文漢文での失点。。。。 ) 医学部志望の方は、国語対策はぬかりなく!!! カテゴリー•

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出口のシステム現代文―大学入試 (センター対策編)

現代文 センター対策

国語には相当時間を割いたにもかかわらず、記事を書く時間があまりになく、なんと問題集の紹介だけで終わっていました。 今回は現代文の対策について。 今さら~で、ほんとごめんなさい。 国公立医学部受験者の鬼門、それは国語 おそらくあまり異論はないはず。。 国語で泣く受験者は多いのです。 本当に。 他の教科は95%くらいとれているのに、国語だけが、200点満点中2ケタであるという人も年によってはいる教科なのです。 文系の受験者にとってはかなり簡単なようですが・・。 私が受けた年はおそらくセンター史上、国語の平均点が最低点の年だったと記憶しています。 そのなかで、なんとか174点(177点だったかも)を奪取できたことは、私の数学をカバーしてくれて本当に助けられた教科です。 みんなが国語で泣く中、国語のおかげで、セーフ!となったのは、数学の次に、センターしかない国語にけっこう重点をおいていたことも作戦勝ちだったと自負しています。 まあ、本格的なトップ層からしたら174点ごときで笑わせんなって話ですけど、何が何でも医学部に入りたいのよっていう私みたいなバカな層には、国語は運命を左右する教科といっても過言ではない。 しかし、日本の高学歴を代表するような大学の友達に聞いても、「国語は、対策しにくいし、こける可能性を常に考えておかないと」って言ってるくらいだったので、まあそういう教科なのかもしれません。 不安を常に抱えながらではあるが、やらなければならないのです。 なんで国語が予想以上に不安定な教科になりがちなのか、私の勝手な考察 私は、文章を読むのは遅くはない方だと思います。 私は記述式の全統模試で国語を受けていたりしました。 (これは勝手な趣味。 国語は嫌いじゃないので受けても疲れないから。 ) また、現役受験生時代には記述式の国語は受けていました。 全く対策なしで、大体偏差値は65-70くらい(数学より全然ええがな、、悲しい)。 多分、もともと国語は得意なタイプなんだと思います、、、 が、、 センター国語は、記述式と違って全然取れなかったんですよね。 読み方を勝手に枠にはめられるじゃないですか。 それがもうなんか納得いかなくって。 でも、センター国語って、出題者の読み方(読解)に沿った解答を見つけるという作業なので、なんか記述式とはちょっと違うようです。。 でも、まあまあ国語は嫌いではないと思っているのに、 センター国語って時間足りないんです。 そして、センター本試の時なんかめっちゃ焦ってたりするから、文章が頭にはいってこないから、よけい時間がかかるんです。 ほんとに。 そこで私が対策していたのは、ストップウォッチで秒単位で管理することを実践していました。 そしてあのうっすい問題用紙をさっさとめくるための対策もしておりました。 センター試験も二次試験も終わった後にこんなことを書いても需要ないのかもしれません。 しかし、またいつの日か役に立つかもしれないので自分の記憶としてもとどめておきたいことでもあり、書いてみよ... 基本的に現代文には時間がかかるものとして、 古文と漢文でどんなけ時間を短縮できるかが一番の時間的余裕を生み出す方法です さらに、マーク模試で国語の点数が普通に高得点取れてる方も少々注意が必要です。 センター本試験、追試験の国語の対策をめっちゃするとわかってくることがあります。 センター本試験の解答選択肢の作りと、マーク模試の解答選択肢の作りは、実はちょっと違います。 これは対策しまくると気が付くことだと思います。 センターの本試験だったら、こんな選択肢作らないはずだと思うような選択肢がマーク模試では散見されます。 勝手な憶測ですが、これは文系私大の国語がマーク式の大学を意識したためにこのような選択肢の作りになっているのかな?と思っています。 センター本試験の選択肢の方がややこしいし、練られてる。 あと、早い段階で一発でこれはないって切れる選択肢が少ない。 たくさん載ってる黒いやつがおすすめ。 5 センター国語対策は絶対センターの本誌と追試をはずしてはなりません。 とにかく研究しまくってください。 私は、本試験追試験ともに、3回くらいは全年度といていました。 その中で見えてくることがあります。 センター試験本試の選択肢の切り方が、こういうつくりになっているのかということが初めて理解できたのは、実はこの本試験をさんざん研究したことと、下の代ゼミの國井丈士先生のセンター講座を取ってわかったことでもあります。 以下に紹介する本を夏くらいまでに解いたりして、でもやっぱなんかこうもやもやするなあと思い、ダメもとでたった10回講座くらいだし、取ってみるか、と思ってとった講座でした。 受講料も15000円くらいでそんなに高くないし、パソコンで受講だから何回も見れるし、と思って取ったら、、、これがもう自分の中では相当大正解でした。 講座で紹介されていた解答の切り方を実践しながら、センター本試を解くと、「おおおーーーこうやって選択肢切るのか!」「こうやって出題者は選択肢を作ってるのかーーー!」という観点が見えてきて、過去問研究が一気に自分の中で腑に落ちました。 ただ、今はもうこのTVネットはなくて、代ゼミで國井先生は授業されてるみたい。 札幌、新潟、本部、、にしかいてくれないのかよ。。 うーん。 でも、受けれる人はセンター講座があるなら受けてみて損はないと思います。 一応先生のリンクはっときます。 私はピンとこなかったら、さっと終わらせてピンとくるのがあるのを探す人なのですが、これもどっかブログに書かれてたとかじゃなくて自分で適当に模索しまくってたまたま見つけた感じだったので、自分で模索することも一つおススメしておきます。 独学してる人とか、予備校の現代文講座にピンとこない場合は、やはり 家で講座を受けれるメリットは超でかいです。 自分にあったやり方を見つけられたらなんでもいいんです。 なので、 スタディサプリをちょっと検索してみることにしました。 スタディサプリのセンター現代文の講座の詳細説明のところを読んでいて、悪くないなあと思ったので紹介させてもらいます。 私が読んでみて、そうそうこれだこれ、と思ったとこにはマーカーしてます。 みなさん、現代文には「読み方」と「解き方」があります。 とくにセンター現代文では、 間違いの選択肢に気づける「眼」が大事です。 考えても見てください。 各問は通常、5つの選択肢から成り、そのうち4つまでが誤りなのです。 次々と出現する誤りの選択肢の「誤りのしかけ」に気づき、次々 カットしていく技芸が求められます。 そうです。 誤りには「名前をつけられるほどの パターン」があるのです。 私の授業は、その誤り発見の「 メガネ」をみなさんが獲得できることに主眼を置いています。 そうそう、それから映像ばかりでなくテキストの解説も力が入っていますよ。 存分に活用してください。 スタディサプリHPより 黄色のマーカーをしたところは、代ゼミの國井先生も授業で言っていたこととまったく同じです。 間違い選択肢に名前が付けれるくらい、ほんとに パターンがあるんです。 そのパターンを学習してから、自分でセンター本試験過去問を解いて、間違い選択肢にパターン名を付けれるくらいになります。 この選択肢は、ああ、パターンAでひっかけようとしているな、、ふふふ、、みたいな。。 こうなると、勝ったな、、みたいな気分になれるんですよね。。 何回もその切り方を自分で身体にしみつくまで演習することが、本試験で焦っていてもある程度の点数をとれる鍵になれると私は思っています。 センター国語対策はたった10回講座だし、890円で見てしまうのもありなのではと思い紹介させていただきました。 うちの時なんて、こういう講座は15000円とかだったよー。 安いやつでうまく乗り切る!!ほんと、今や情報は溢れてるという時代ですね。。 全部やったんですが、どうしても自分の中で納得できなくて、上述のものに出会ったということになります。 国語という教科を思い出すために使ったといっても過言ではない。 基礎編はとっても簡単です。 すぐに終わります。 明らかに自分は語彙が不足している、、と感じたり、国語の基礎学力がないなあと感じている方にはおススメ。 「ああ!わかる!」って思うような切り方もあったけど、センター本試験を自分で同じ解き方をしながらやると、どうしても「え?これは?」と思うのが出てきたりして、私的にはちょっと不完全だったかな。 でも、選択肢にパターンてのがあるんやなということだけはわかった。 もっと貪欲にそこんとこ研究したいんですけど!と思って、センター講座を探し始めたというわけです。 力説しすぎました わお、、自分でもびっくりするくらい力説してしまいましたね。。 ともかく、数学の次に時間を費やした教科だったので、ちょっと思い入れもあったので、いろいろと記憶にある限り、書いてみました。 覚えていないこともあるかもしれませんが、質問があれば、問い合わせ、またはツイッターからしてみてください。 時間があるときであれば返信できます。 私が受けた年度のセンター国語は平均点が最低点の年でしたが、結果として、 評論は満点、小説は一問間違い、でした。 (てことは古文漢文での失点。。。。 ) 医学部志望の方は、国語対策はぬかりなく!!! カテゴリー•

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