ジモティー 里親詐欺。 ジモティーのトラブル事例や口コミ評判!安全な使い方も解説

注意!ジモティーで起こりやすい5つのトラブルと、詐欺にあわないための対策とは? | パソコン1台の仕事を提案する「シュアーズ」

ジモティー 里親詐欺

これもタダ!これもタダ!と専業主婦のような女性がテレビや ソファを指差すCMをご覧になった方もいらっしゃるはず。 地元で探す掲示板の「ジモティー」 一見するとどういう仕組みなのだろうと疑問に思われる方が 少なくないと思うのですが、引っ越しの際に要らなくなったものを 手渡しで譲り受けたりできるサービスなんです。 出品者側も廃品回収業者にお金を取られるくらいなら 無料であげた方が得だと考えているわけですね。 その他にもフリマ感覚で有料で出品している方もいらっしゃいますし、 バイトやイベントの求人・ルームシェアの募集などもよく見掛けます。 こういった地域や目的別の募集広告をクラシファイドサービスというそうですが、 ジモティーを利用するメリットはやはり一切の手数料が掛からない点です。 ジモティーはサイト内(アプリ内)の広告で運営されているため、 登録費や年会費などの費用も発生しないんです。 ただ決して良いこと尽くめばかりではなく敷居が低い分、 トラブルもちらほらと見られるようです。 ということでここからはジモティーで見られるトラブル事例や 注意すべき点、安全な使い方について解説していきたいと思います。 スポンサードリンク 購入側のトラブル 入金したのに商品が届かない これはジモティーに限った話ではないのですが、 支払いを終えたのに商品が届かないというトラブルが存在します。 ヤフオクには未着トラブルお見舞い制度という補償制度があり、 メルカリにはエスクロー決済といって商品が届いてはじめて運営から 出品者にお金が支払われるという仕組みが用意されています。 しかしジモティーにはこれらの制度が用意されておらず、 あくまで取引者同士で解決する必要があります。 相手が故意に発送していないと思われるケースであっても、 連絡が途絶えていないかぎり警察も真剣に取り扱ってくれないそうです。 また発送方法は定形外ではなく問い合わせ番号付きの 追跡可能な発送方法を利用したいものです。 商品に不具合があった 一例を挙げるとテレビが映ったり消えたりするといったように、 実際に届いてはじめて不具合を確認できるようなケースです。 ただこちらの返金手続きに関しても間にジモティー運営が 入ってくれるわけではないので当人同士で話し合う必要があります。 善良な出品者であれば返金に応じてくれる可能性もあると思いますが、 おそらく不具合を認識して出品しているはずなので返金は容易に進まないでしょう。 名義変更ができない 車やバイクなどの車両は譲り受けた後に管轄の運輸支局に 名義の変更を届け出る必要があります。 旧所有者から車両と共に必要書類または委任状を受け取るようにしましょう。 ただ想定外のトラブルとして旧所有者も第三者から車両を譲り受けており、 名義変更をしていなかったというケースもあるようです。 ですから失礼のないようにこれまでの所有者履歴を 確認しておいた方が無難かもしれませんね。 里親募集に関するトラブル ジモティーには犬や猫の里親を募集するカテゴリーがあるのですが、 地元が近ければ引き取りを検討される方もいらっしゃると思います。 こちらはサイト内にも目立つように注意書きがあるのですが、 ・予防接種を受けているか、診断書はあるか ・医療費の負担が必要かどうか などを事前に飼い主の方としっかりと相談してから 引き取りを決めるようにしましょう。 また運営も発見次第削除を行っているとは思うのですが、 販売は資格を要するので見つけた場合は通報するようにしましょう。 出品者側のトラブル 音信不通(ドタキャン) こちらは購者者側にも起きうるトラブルですが、 圧倒的に出品者側が被る方が多い印象があります。 というのも出品者は手元にある品を早く売りたい・処分したいわけですが、 購者者側は問い合わせだけして後は音沙汰無しというのもザラだったりします。 サービスの敷居が低い分、冷やかしユーザーも一定数存在するので、 問い合わせの文面からある程度ふるいにかける必要がありそうです。 商品が届かないというクレーム 商品未着に関しては購入者側のトラブルでも取り上げましたが、 郵便事故を想定して追跡可能な発送方法を利用しましょう。 ひどいクレームの例を挙げると商品を発送していないと決めつけ、 詐欺で被害届を出すと喚き立てる方もいるようなので、 いつでも発送を証明できるようにしておきましょう。 対面取引のリスク こちらはクラシファイドサービスの特徴的な点でもあるのですが、 商品を発送するのではなく直接会って手渡しで 取り引きするという手段も認められています。 まさに地元が近い者同士ならではのサービスですが、 自分が女性で相手が男性のようなケースは注意したいものです。 特に自宅に引き取りに来てもらうようなケースは相手が どのような人物なのか到着してみるまで分かりません。 家族や友人に第三者として立ち入ってもらうのは勿論ですが、 個人的には引っ越しで住所が変わらないような場合は 自宅に招く取り引きは控えた方が良いと考えています。 編集後記 今回はトラブル面に焦点を当てた解説となってしまいましたが、 現在はシェアリングエコノミーといって車の相乗りや民泊も 積極的に活用される時代になっています。 うまくトラブルを避けることさえできれば非常に便利でユニークな サービスだと思いますので、今後の成長に期待です。 ————————————— メルカリにも地元アプリが登場!.

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猫の里親を探す方法とサイトで里親募集をするときの注意点

ジモティー 里親詐欺

犬 里親詐欺について 私の不注意で家から30分ほどいつでも状況がわかる、 ネットで住所から調べたら税理士事務所と出てきたので 安心して、契約文書取り交わしていません。 メールのやり取りはあります。 里親詐欺と思われるのですが、4月13日に犬を譲りました。 譲った後に 知人のわんちゃんを代理で募集したところ、同じ人から 私と知らず、現在犬は飼っていません・・・・・・里親候補で メールが来たのでびっくりして、家まで行き犬を見せてくださいと言ったところ初めはいきなり来ても困ります。 子供になついているし今無理ですというので、頑なに合わせようとしないので、 犬はいないのでは?というと実は子供がアレルギーになったので知人に譲ったと言いました。 (アレルギーと言いながら自宅に行った時、知人のコーギー犬がいた。 預かっていると言っているが嘘では?) でしたら、元気でいるか状況だけでもしりたいので、譲ったところへ案内してください、電話してください。 というとそれはできないと言います。 この人は調べたところ半年前くらいから、里親候補メール をいろんな人に出しています。 里親詐欺で警察に訴えるのは無理とわかっております。 このままこの人を許すことができません。 私は本当に元気で普通の人に飼われているのであれば 返犬してくださいと言っているわけではありません。 頑なに合うことも無理、何頭も犬を引き取っている様子でも犬はいない。 家の周り見ても、状況からケンネルキャブも2,3個ありおかしいと思うのです。 犬がいないので譲った子の状況が知りたいし、普通に飼われていないのであれば 返犬してほしいと思っています。 私ができることを教えてください。 現在司法書士と相談中ではありますが、来週中にも内容証明は送る つもりですが、このままこの人が返犬するような感じ、犬に合わせてくれる感じでは ありません。 裁判になったとして、もし勝訴したとしても、犬は帰らないかも しれいない。 損害賠償請求したとして、裁判費用くらいと思ったのですが、 司法書士に聞くと無理と言います。 勝訴したとしても泣き寝入りなんでしょうか。 法的に無理だとしたら、このまま泣き寝入りはしたくない、許せない、 たとえば相手の家まで週に2回とか行って返してと 私がいうのも私が法的に訴えられる可能性はあるのでしょうか? どこまでだったら大丈夫なんでしょうか? 訴えられるギリギリまで迫りたいと思っています。 値段的なことから、ブリーダーに譲ったとは考えられません、 動物実験かもと思ったら、夜も眠れません。 良い方法などありましたら、お知恵をお願いします。 まとまらず書いてしまってわかりにくくすいません。 もうちょっと要点を整理しないと、伝わる話も伝わりませんよ。 要点としては ・犬の里親として応募してきた人に子犬を無償で譲った ・当然里親として譲ったので、自分が飼うと言う前提での譲渡 ・でも、当人は譲り受けた犬を飼っている様子がない ・おそらくは、転売した可能性が高い&常習犯 ・民事賠償請求訴訟以外にできることはないか? と言うことですよね。 とりあえず、この理解で良いのであれば、貴方にできることはほとんどないと思われます。 民事賠償請求にしても、譲渡が成立して相手に所有権が移った後であれば、自分の所有物をどうしようと(動物愛護法などに触れない範囲であれば)相手の勝手ですので、おそらく勝ち目はないでしょう。 基本的に、貴方に子犬の所在を確認する権利はないので、しつこく連絡したり出向いたりすると、逆にストーカーとして訴えられる可能性があります。 とりあえず、こういう人がいるので、組織として里親募集をしているところなどは、入念な調査(面接や自宅を見に行く等)をするわけですから、事前にそういう努力を怠った自分のミスと考えるしかないでしょう。 できることと言えば、子犬がまともな飼い主に引き取られただろうことを祈るくらいしかないと思われます。

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猫の里親を探したい!ネットで里親募集をする方法【私の体験談】

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猫の里親を探したい、子猫が生まれたけど飼うのは大変、野良猫の里親を募集したいなどの悩みを抱えている人は多いのではないでしょうか。 今回は猫の里親を募集する方法と、注意点などをお話したいと思います。 全ての猫を自分で飼うのが一番いいかもしれませんが、猫は一回の出産で何匹も子猫を産みます。 何匹も飼うのはすごく大変なことです。 そしてお金もかかります。 猫のご飯代、猫砂、病院代など猫を飼うのは意外に大変なんです。 避妊手術をするのもひとつの方法ですが、もし飼ったばかりの猫のお腹に既に子猫がいたり、野良猫の赤ちゃんを拾って自分では飼えない方は猫を飼いたい里親さんを探す方法があります。 また誰でもいいから飼ってほしいって訳ではいきませんよね。 大切に育ててくれる里親を探す必要があります。 最近では里親詐欺などもあるので注意が必要です。 今回、私が初めて里親募集をして実際に飼って頂ける方が見つかったので体験談として書きたいと思います。 今後、里親募集をする方は参考にしてみてください。 里親募集ができるサイト 里親を探す方法ですが、• 知り合いで猫を飼いたい方を探す• サイトで里親募集をする などがありますが今回はサイトで里親を探す方法を紹介します。 ネコジルシ 日本最大級の猫サイトのネコジルシ。 猫写メを投稿できたり、日記を書いたりできる猫のSNSサイトです。 ネコジルシでは里親の募集もできます。 私もネコジルシを利用して里親を募集しました。 こちらがネコジルシのサイトです: 利用は無料です。 里親を募集するのにも料金はかかりません。 他の猫好きのユーザーさんとも繋がれるので猫好きの方にはおすすめです。 サイトデザインもかわいくて個人的には一番好きなサイトです。 ペットのおうち ペットのおうちは猫だけではなく犬や魚、鳥などのペットの総合サイトです。 日本でも一番有名なペットサイトがペットのおうちです。 月間150万人が利用するサイトになります。 悩み相談もあってペットの悩みを相談することができ、他のユーザーが答えてくれます。 ペットのおうちでも猫の里親を募集することが可能です。 こちらがペットのおうちです: ジモティー 無料の広告掲示板のジモティー。 ペットだけではなく様々なことを募集ができるジモティーですが猫の里親を募集することができます。 里親になりたい方はメールでの問い合わせだけではなく電話の問い合わせをすることもできます。 ジモティーはこちら: 里親を募集をするときの注意点 里親を募集するときには注意する点があります。 里親は猫の面倒を見る時間や環境はあるのか• ご飯を食べさせてくれるのか• 里親詐欺には特に要注意 サイトで募集をする場合には里親になる方をしっかりと見極めないといけません。 貰ってくれる人なら誰でも良いって訳ではありません。 大切な猫ちゃんを大切に飼ってくれる方を探さなければいけないので応募者の見極めが大切です。 メッセージ機能やメールで応募者と何度もやり取りをすることが大切です。 里親詐欺には特に注意 ここ最近、多いのが里親詐欺です。 里親募集ができるサイトを使って猫に虐待をしたり、お金稼ぎのために猫を売ったりする最悪な人がいます。 里親詐欺から大切な猫を守るために気をつけたい点。 必ず電話番号を聞く• メッセージ機能やメールだけではなく電話をする• 住所は必ず聞く• 待ち合わせや取りに来てもらうのではなく、必ず教えてもらった住所に届ける• 一人暮らしの男性を避ける• 一人暮らしよりも家族で暮らしている方を選ぶ• 複数の猫を飼いたい方は避ける• 過去に何匹も猫を飼っている、もしくは他の猫にもたくさん応募している履歴がある• すぐにでも猫を欲しがって焦っているのは危険 ここに書いたこと以外にも注意する点はあります。 最近では女性の一人暮らしで里親詐欺をした事件もありニュースにもなりました。 男性だけではなく女性にも気をつけなければいけません。 まず募集をする前にこちらの記事を読んでみてください。 詳しく里親詐欺について気をつける点が書かれています。 里親に猫を引き渡すまでの体験記 ここからは私が猫を里親になって頂いた体験を書きたいと思います。 私の家では一匹の猫を飼っていました。 名前はペロです。 こちらがペロです。 ペロは元々は野良猫でした。 ペロを飼うまでの物語はこちら: ペロを飼い始めたころには既にお腹の中に子供がいたのです。 4匹のかわいい子猫が生まれる ペロは4匹のかわいい子猫を産みました。 3匹は女の子だったのですが、1匹は男の子でした。 猫は女の子同士は仲が良いみたいなのですが、男の子とは上手く生活できない場合もあるそうです。 4匹は正直厳しいので男の子の里親を探すことにしました。 その方が子猫も幸せになれると思ったからです。 ネコジルシで里親募集 私はネコジルシで里親を募集することにしました。 生後何ヶ月なのか、名前や特徴を書いて募集を投稿をします。 ネコジルシでも他の里親募集ができるサイトでも写真が投稿できます。 かわいい写真を付けて募集しました。 私が重視していたのは部屋飼いができる方と里親詐欺の注意です。 猫は外飼いすると病気になりやすいのです。 なんでも匂いを嗅ぐ習性があるので、舐めたりすると病気になったりします。 大切なペロの子供なので長生きしてほしいという思いから部屋飼いを希望しました。 そして里親詐欺の防止のための注意書きを多数しました。 里親が見つかる 里親は以外にもすぐに見つかりました。 住所や名前、電話番号もしっかり教えてくれる方でした。 メールでのやり取りもしっかりしました。 時間をかけてやり取りをして里親を決めました。 ですが中には怪しい応募や質問もありました。 「複数ほしいのですが」、「部屋ではなく倉庫で飼いたいです」といった内容です。 複数の猫を欲しがる人もいるかもしれませんが、普通は1匹だと思います。 女性の一人暮らしの方だったのですが、もしかしたらすごく猫好きな方かもしれません。 ですが少しでも怪しいと思った点があればお断りをした方がいいです。 そして「倉庫で飼いたい」と質問を受けたこともありました。 猫が倉庫で一生を過ごすのは、あまりにも可哀想だと私は思いました。 もしかしたらものすごい広い倉庫で飼い主もいっぱい遊んでくれるかもしれません。 ですが、「もしそうじゃなかったら」と思うと断るしかありませんでした。 純粋な気持ちで里親になりたい方を疑うのは失礼かもしれません。 疑われる方も良い気分はしないでしょう。 でも里親をしっかり見極めないと猫の命の危険に繋がる可能性があるのです。 里親詐欺や虐待をするような方に猫が渡ってしまったら、すごく悲しいです。 実際に後から里親詐欺だったことが分かった事件が多数あるのです。 里親さんとは猫の成長の写メを送って頂ける約束もしました。 引き渡して写メが送ってこないのは「もう猫がいないかも」しれないからです。 写メを送って頂くことはすごく重要です。 里親詐欺の特徴でよくあるパターンが、「猫が逃げだしていない」という回答です。 でも本当に猫の成長が見たいという気持ちも勿論ありました。 里親に猫を引き渡す いろいろと事情もあって里親さんに猫を引渡すのが遅くなりました。 その間、猫を引き渡す準備をします。 今までは他の子猫たちと走り回って遊んでいたので、きっと寂しくなると思いネズミのオモチャを買いました。 そして猫のご飯にキャットフードと猫缶を購入しました。 私が購入した猫のご飯はこちらです: いざ引き渡す当日になると寂しくて仕方ないのです。 私自身が猫と別れるのも辛いのですが、母猫のペロや他の子猫との別れもあります。 母猫は猫が1匹いなくなったら探さないか、寂しくならないかなど色々と心配になってしまいます。 そして何より里親さんのところに行く猫が怯えないか、寂しい思いをしないだろうかと色々考えました。 引渡し前日は母猫のミルクを飲んで他の子猫たちと走り回って遊んでいました。 いつもは缶詰をあげていたのですが、子猫用のパウチを食べさせてあげました。 母猫のミルクを最後に飲む子猫の動画です。 すごく悲しかったですが用意していたダンボールに子猫を入れて母猫と他の子猫にお別れをして車に乗せました。 車に乗せるのも、外に出るのも初めての子猫は不安そうでした。 里親さんの家までは車で2時間かかります。 車が怖いみたいで何度も鳴いてすごく可哀想でした。 途中でお漏らしもしてしまって、タオルを変えてあげました。 もしかしてすごく悪いことをしているんじゃないかと思うこともありました。 でも里親さんは猫が好きで、ずっと猫を飼いたがっていました。 きっと幸せになれると信じて里親さんの家に到着しました。 子猫にお別れを告げて車から出すと子猫は悲しそうに鳴きます。 怯えていて悲しくて泣きそうになりましたが、無事に里親さんに子猫を引き渡すことができました。 里親さんとは話もして、一緒に暮らす家族の方とも少し話をしました。 皆さんすごく優しそうな方で、少し安心しました。 優しい里親さんに出会えて本当に感謝です。 そして里親募集の場を提供してくださったネコジルシさんにも感謝です。 子猫を最後に撮った車の中の写真です。 里親に行った猫がいなくなって母猫は悲しまないのか? 私は子猫が1匹いないと母猫は絶対に子猫を探すと思っていました。 ですが家に帰ってみると母猫はいつも通りなのです。 探す素振りもしませんでした。 他の子猫たちもいつも通り元気に走り回っています。 猫の本当の気持ちは分かりませんが、心の中では悲しかったのかもしれません。 里親さんのところに行った子猫ですが最初は怯えていたのですが少しずつ元気になっていると報告も頂きました。 今回、里親さんの元へ行った子猫の一番気に入っている写真です。 左が里親さんの元に行った子猫です。 右側の子猫は一番仲の良かったマリコです。 小さなダンボールの中で二人で一緒に寝ていました。 二人はいつも仲良しでよく一緒に寝ることが多かったです。 今回は猫の里親を探す方法と注意点、そして里親募集の体験を書きました。 今後、里親を募集する方や、里親募集に不安を抱いている方に、この記事が参考になれば嬉しく思います。 猫ブログも書いてますので猫が好きな方は是非見に来てください。 猫ブログ:猫動画像ネコラブ.

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