ノクチルのやべーやつ。 グレフェスのお話

ノクチルはシャニマスから投げつけられた時限爆弾かも知れないみたいな話。

ノクチルのやべーやつ

サイコー。 気味なキャターからツン成分が損なわれていく度に落胆を味わっていためんどくさい性癖を持つ者どもよ! 今こそ集い眼にみよ耳にきけ! 樋口円香こそ我らにくだされた福音である!! という気分なんだけどこの気分はあんま本文には関係ありません。 シャイニーカラーズにおいて、4人とアナウンスされている新規追加アイドルのうち2人目が来たその当日の空気感としてメモしておこうかなみたいなやつです。 まずはタイトルの通り。 ノクチルとはそう名付けられた時限爆弾なのではあるまいかという話をします。 ボマーに気をつけろよ。 ノクチルは『幼なじみの四人組』との既報がある四人組だけど、じわじわと公開されてきた情報を参照してくと、花盛り女子4人きゃっきゃうふふ百合ん百合んみたいなフレグランスでなく、ちょっと濁ってる部分がある。 以下にひとさまの指摘を引用させて頂くと。 幼なじみって『家が隣同士だった』『小学校あたりからずっと同じ学校を通ってる』『親同士の付き合いで顔を合わせることが多かった』等で、状況により繋がれた関係であり、自らが選んで結んだ関係ではないよな。 とも感じます。 自分で選んだわけでもなく気が付けば与えられていた関係。 それって案外、脆いよな。 ただ環境がそうであったからという結びつきは、環境が変われば簡単に壊れてしまうのでは。 現実にも、義務教育という制度を経る私らには高確率で各々に幼なじみは存在するけど、小学校・中学校で友人だと感じていた彼らや彼女らと長じた今でも連絡を取り合ってるひとってどのくらいいるんだろう。 だから。 例えば。 4人のなかの誰かが、その関係を重荷に感じていたとすれば。 4人のなかの誰かが、その関係を維持しようと腐心していたからこそ成り立っていたとすれば。 4人のなかの誰かが、その関係をよりももっと強い繋がりを望んでいたとすれば。 4人のなかの誰かが、その関係を自然なものとして捉えすぎてて、いつかなくなるものと気が付いていないとすれば。 意外なくらい簡単にほどけてしまいそうな関係ではある。 結ぼうとするもの、ほどこうとするもの、或いはそもそも自然にほどけてしまうもの。 そうでなくったって、環境てのは望むも望まざるもなく変わってしまうものであるし。 幼なじみというスタートラインは、ゼロじゃないだろうけど。 プラスともマイナスともいえない部分があるのか。 というのが解禁前の前情報でぼんやりと感じていたことで。 透、円香と順にWING編のシナリオを読んでいくと予感めいたものが強くなった気がする。 浅倉透はPと出会った過去と、Pがいつか思い出す未来とに想いを寄せている。 樋口円香は変化することをただ厭っているように思える。 強引に言えば現在にこだわっている。 もうすでに、未来と現在という形で相克が起きている気もする。 どうなんだろね。 まあ私のカンは大抵はずれるんだけどさ。 敢えて、初見のイメージで誰が気になるかをいえば樋口円香さんでしたけどね。 何がいいって顔がいい。 一目でわかったね。 こいつァ逸材だなって。 ・浅倉透のWING編シナリオを読んでみて。 「車窓が面白いから」という理由だけで電車に乗ってた芹沢あさひと好対照 体温がない。 というのが最初の印象。 興味や関心や情熱というものに無縁というか、大げさにいえばそういうモノが存在することそのものを体験したことがなかったんじゃないか。 言ってたっけ。 言ってた気がする。 まあ言ってなくてもわざわざ二枚のDVDの感想を伝えるためだけに休みの日を押して事務所まできたわけで。 そのへんは多分それだけ、言わなくてもわかってもらえる関係性に今まで育まれていたからでもあるんでしょう。 だから、『通じあってなかった』と気付いたときに意外なくらい傷付いてみえたのかしら 欲しいものがないから、何かを選ぶだけの基準を持ってないから、与えられたものを唯々諾々と受け入れる。 だから多分、浅倉透にとって、人生そのものがそんな感じのものなんじゃないのか。 人生なんて大仰な言葉を持ち出したけど、これは実際に浅倉透自身のコミュの題名として採択されている言葉である。 人生て割と苦難の連続でめんどくさいことだらけだよな。 しんどいし、楽しくもないけれど、ただもうどこかそういうモノなんだととっくに理解しているから、しんどいとも楽しくないとも感じず登り続ける。 ただ、これはどこまで続くんだろうという疑問だけを背負いながら。 そういう浅倉透に、いつかのプロデューサーが言った『じゃあ、登りたくなったらくればいいよ』という一言はとても大きなものだったんじゃないか。 ただ与えられるままに、そういうモノだとの感想以上のモノを持たずに、そこにあるからという理由だけで継続してきたこと。 それに対して『自分で決めればいい』という選択肢と、『先に登ってるから』という道筋を与えられた。 結果的に浅倉透は、自らの意思でジャングルジムを登ることを決めます。 『一緒に登ってくれるひとがいるなら』或いは『プロデューサーがいつか思い出してくれるかな』と、未来を向けての志向を始めたと解釈できます。 自分が感じたことをしっかり相手に伝える。 反射と反応を返す。 これがおそらく、浅倉透が選んだ『透明な自分』からの脱却。 参加性を持って物事に望む。 いいことだよな。 喜ばしい。 祝福したい。 何目線の意見だかわかんねえけど。 『自分で選んだわけでもなく気が付けば与えられていた』ってのは、この文章中、既に表現として人生ではなく別のモノに用いた。 『幼なじみという関係』にである。 ・樋口円香のWING編シナリオを読んでみて。 頻出するキラーワードに「あー。 やべー。 ぞくぞくする。 このコまじ逸材。 ぞくぞくするわ。 ぞくぞくするわ。 ぞくぞくするわ」みたいにばっか思っててシナリオそのものの感想が希薄だと今気が付いた。 樋口女史のキレ味もそうだけど、その舌鋒に対してのれんに腕押し的に「えー。 でも円香は才能あるし」「いやいやしかしアイドルってのはいいもんだぞ」つってタフネスをみせるPの態度が、シナリオ上の憎たらしさを軽減できてる気がする。 ヘイトコンというか。 このへん、Pの素質というよりも、シーズン2と3の合間あたりに、プロデューサーも(円香とはこう接するべきだろうか……)みたいな方針を定めているように感じる。 概ね妄想だけど。 あと、「ミスター・オールドタイプ」とか「ミスター・好青年」とかの変化球気味な口癖でキャラ立てにくるあたり往年のエロゲ(という呼び方が悪ければ)技法に通じる気がする。 あんまその方面には詳しくないから適当いってますが。 あとプロデュース後にホーム画面戻ると大丈夫かなこの娘ほかの娘らとうまくやれてけるかなと割と素でハラハラする。 まあでも。 というキャラの掘り下げや展開がやたら丁寧なベースにこういう娘がきてくれるということがね。 個人的にね。 とてもね。 喜ばしくてね……。 気味なキャターからツン成分が損なわれていく度に落胆を味わっていためんどくさい性癖を持つ者どもよ今こそ集い眼にみよ耳にきけ。 性癖の話は別にいい。 いいとしても。 案外、樋口円香当人のWING編のシナリオから読み取れることはそんなには多くないのかも知れない。 結局のところ、情熱という熱量を厭い距離を取ろうとし続ける彼女が、それなのに最大の積極性をみせたのはオープニングシークエンスの「浅倉透の安否を確かめる為に事務所へときた」シーンであって、最大の見所もここにある気がするからだ。 そのへんの書き方はさりげに丹念で、シナリオの開幕は日のあるうちから始まり、カチリと事務所の灯りが落とされるまで待ってからお話が始まる。 これはつまり、事務所のみえる位置で、樋口円香が日の落ちるまで待ち続けたか、もしくは日が落ちるまで逡巡したまま動き出せなかったか、の、描写と察せられる。 どのみち相当な執念をみせられるわけだ。 開幕から。 彼女にとって最大の動機であり執着は浅倉透に他ならず、そしてWING編のシナリオではそこは微かに触れられるのみで、つまり彼女の核の部分はあんまみえてこない。 なのでこっから先は大部分が妄想なのだけど。 浅倉透と樋口円香の両人は、情熱て概念に対して淡泊て点で一致している。 けども違いも大きく、一方は「情熱という存在そのものを意識したことがなかった」と察せられ、一方は「情熱という存在そのものを(なぜか)嫌っている」 誰が言ったか。 スキの反対はキライじゃなくて無関心らしい。 その言に則れば樋口円香は情熱という熱量には興味津々となる。 じゃあなんでそんなに興味津々か。 なんでそんなにキライなのか。 樋口円香がいまのとこ最大の執着をみせたのは浅倉透という存在にである。 執着とは情熱とも言い換えることもできる。 樋口円香は浅倉透に情熱を向けているがその情熱そのものを厭っている。 つまり。 情熱を否定し、遠ざからなければ、浅倉透に情熱を燃やしてしまい、幼なじみという一線と、同性という一線を越えてしまうから……? 親方ァー。 ここに百合豚がいますぜェー。 オウ丁度いいってもんだぜえ。 ウチのカカァが今日はトンカツを食いてえとか贅沢抜かしててヨゥ。 ぶきぃー百合の何が悪いんじゃあー。 まあ妄想はどうでもいいとしてさ。 樋口円香が浅倉透に執着しているのはシナリオ上の事実である。 だから多分、察するに。 どこか。 樋口円香は幼なじみという関係が儚いものだと勘づいているんじゃなかろうか。 ある程度親愛度が溜まると浅倉のことしか聞かなくなるんですよこのひと(それだけ内面を見せてくれるようになったとも解釈出来るが。 言われるままに唯々諾々と大抵のことを受け入れるくらい(そこまでではない)目的意識の希薄にみえる浅倉透は、それだけに何も言わなければずっとそこにいてくれそうな感もある。 それでも、そんな彼女が情熱というモノに気が付いてしまったら。 多少なりとも現実に妄想を寄せて考えてみると、幼なじみがアイドルとしてスカウトされてそれどころかデビューするなんざ相当な事件であって、変化である。 付け加えるなら、しかも、あの浅倉がである。 だからこそ、浅倉を、自分を変えてしまいかねない情熱とかいうエネルギーを内燃させて活動するプロデューサーという人種にああした態度をとり続けるのでは無いか。 (透に)悪さしないよう見張ること。 この場合の見張るの意味とは。 妄想を重ねると、ノクチル(と呼ばれる前)の幼なじみ四人組の中心は浅倉透なのではあるまいか。 樋口円香の執着に加えて、市川雛菜からは慕われて。 小糸ちゃんはカワイイ。 浅倉透が中心となって繋がり合う関係なのだから、その中心が外れてしまえばほどけてしまう。 この台詞はただの皮肉だろうけど。 ただ、いずれにせよ、それでなくとも。 まだ分量の決して多くないテキストのなかで、樋口円香はたまに『将来』という言葉を口に出す。 樋口円香の感じていた「幼なじみの儚さ」とは、例えば卒業や就職といった将来に対する不安でもあるかもしれない。 環境とは望むと望まざるとに関わらず好き勝手に変わってしまうものであって、そのあたりの将来の不安てのは時間さえ経過すれば必ず間違いなくどうしようもなく訪れるものである。 そのあたりから、なんとなく。 『時限爆弾』という言葉を連想するものである。 浅倉透は、自分で選んだわけでもなく気が付けば与えられていたものから一歩を踏み出した。 樋口円香は、自分で選んだわけでもなく気が付けば与えられていたものに執着をする。 彼女は、変わりたいと望んだ。 彼女は、変化なんかしたくないと嘆いた。 ただ、変化なんて時間が過ぎれば勝手にやってくる。 市川雛菜は、福丸小糸は、あと数日でそれぞれ解禁される。 そのあたりからも時限爆弾て言葉を思い浮かべるよねとかいえばそれなりに文章がまとまる気がする。 tehihi.

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【シャニマス2周年記念】新ユニット“ノクチル”声優陣インタビュー。今の4人について思うこと

ノクチルのやべーやつ

まずェスをやる理由ですが まぁこれですね。 主に石かはづきさん。 ガチャに可能性感じる人は石のもらえる3に滞在するみたいですね。 といっても一月3回もらえるので月900石かーうーん… あとは上位グレほど貰えるマニーが多かったり。 報酬としてはどうなんでしょうね…はづきさんの交換を目指すならやっぱり向き合わなきゃだけど、ェスのためにはづきさん使ってはづきさんとるとかいう悪循環ができかねない…まぁやるやらない理由は人それぞれですけど やらなきゃいけないことはない まったくやんない。 ェスなんて面白くないわープロデュースするゲームぞ?って人もちろんいると思います。 だからこれやらないの全然アリ。 たまに振り返りでこの子見るかーとかサポートイベント見に行くかってときもありますけど、やっぱなんか終着点が欲しい?みたいな?プロデュース専の人に怒られそうだなこれ… まぁともかく私としてはェスで無理ないライン決めてこれ達成するかーってのは私のシャニやるモチベにつながってるわけです。 まぁその割に対してェス頑張ってないけど。 私はで孵化厳選だけやってろくに対戦しない人間です。 そういうアレです。 6v作ってニッコリして満足するタイプ。 まぁいろいろ言いましたけど、プロデュースばっかでちょっとワンパターンになってきたなーってなったらこっちやってみるのもありじゃないですかね。 ファン感謝祭やGRADに手を出すきっかけになりますしね。 無理のない範囲で、ね。 編成を作ろう というわけでまず編成からですが、重要なのは誰をセンターに置くか?です。 そこからユニットが決まっていきます。 このェス思い出がかなーり重要なゲームです。 基本的にバフ持ちライブスキルやリンクアピールでどんどんバフ盛って思い出でとどめ!ってのがェスの基本です。 なんでまずこれを持ってる子から選んでいきましょう。 恒常でも持ってる子は多いですけどやはり限定はこの辺一つ抜けて強い印象がありますね。 特に最近のやべーやつ。 思い出でバフ盛ってさらにその後最大6倍追撃つよい。 それでセンターを決めたら次にユニットを決めましょう。 それぞれのユニットには特徴があり、現状ノクチル以外は大体見ますね。 サラっと紹介しますけど完全に個人の所感です。 それっぽいなーってこと書いてます。 ・イルミネーションスターズ 特徴としてはデメリットのない優秀なバフ。 扱いやすく飛びぬけていないが安定感がある。 3人リンクのため得点が伸ばしやすく、短期長期いける優等生。 またが抜群によくいまだに1週目のPSSRが採用されている。 よく凛世とちょこ先輩と一緒にいる。 以前羽真乃が言わせておりェスやったら自分含めて全員真乃シルエットとかザラにあった。 あさひの台頭で落ち着いたがGRADでまた息を少し吹き返してる。 不死鳥か? ・アンカ わかりやすいあれだと背水ユニット。 多分グラシとか似合う。 SRばかりの編成でも強い時代があったせいか長い間冬の時代があった印象。 ただ現状インフレが進んで短期戦ばかりなので長期戦が主体のこのユニットはなかなか厳しい…という感じだったけど限定のおかげで見るようになった。 敵の興味をダウンさせるけどそれを無視する霧子とがシンプルに強い。 ライバルの火力を抑えて、自身の得意な長期戦へと持っていくタイプ。 他ユニットのインフレが進むとしんどい。 ・放課後クライマックスガールズ 注目度アップというデバフを火力に変える超火力ユニット。 以前はデメリットアリだけど高火力もちって印象だったが、いまはさらにそのデメリットも火力に返還するようになっちゃった。 という言葉がとても似合うと思います。 方クラらしいねなんか。 果穂ちゃんがよくセンターで暴れてる感ある。 あとすごい金がかかる印象 ・ こっちは渾身。 序盤の火力が強いってのはソシャゲだと当然強い。 初速が強く遅延環境だとしんどい。 最初のターンからフルスロットルでガンガン行くのでこっちが完全掌握取れなくなる理由ナンバー1。 は強くなりたいなら限定サポートの方ものカードで固めなきゃいけないので結構金かかる印象ある。 現状Viがかなり強い。 またGRADきたら絶対ヤバいユニット1位 ・ストレイライト 今年4月限定あさひにより一気にトップ環境へと躍り出たユニット。 自身についてるバフの数だけアピールの倍率が上がるというトリッキーな性質を持ってる。 バフを重ねて重ねて一気にドカン!というのイメージだが、限定あさひがお手軽にかつやばい火力出す。 天才ってこわい… ・ノクチル 現状だと審査員から攻撃貰うまで火力が伸びる、食らわない為に回避するという特徴? なるほど? さてセンターとユニットが決定したら、次にユニットを何極にするかを決めましょう。 基本的にはセンターの追撃で決定します。 例えば あさひならVi一極、羽真乃ならVoDa2極、メイド果穂なら3極といった感じです。 一番はやはり1極がおすすめですね。 力入れるとこ一つでいいし、後述のバフ考えるとやっぱり1極が安定。 フェスにおけるバフの重要性と発動順 さてセンターとユニットが決まったらあとはどんなフェスアイドルを育成するかです。 フェスではこのバフがかなり重要なものになります。 WINGと違い当然ですが5人がバフを持ってるためプロデュース時とは比較にならないくらいバフが発動します。 このバフを 強力かつ有効なタイミング で発動させることが重要です。 まずバフの仕様として ・1Tに発動できるのは6つまで ・ バフの発動する優先度がある ことを頭に入れましょう。 まず、1Tに発動するのが6つまで。 これが1極を勧めている理由です。 つまるところ発動個数に上限があるので3極などだとバフに 例えばこんな状況。 Voアピールだとかなりいい感じですけどそれでも4番目のバフは無駄になりますね。 他の属性アピールでも無駄になるバフができてしまう。 でも1極ならこういった状況になることはないです。 全員に一つの属性のバフを持たせればいい話なので。 あとは強力なバフっていうのは基本単色バフなので。 そして重要なのが6個しか発動しないので無駄な振り返りはしないということ。 例えばすごくうまいこと言ってSPノート取りまくれたときなんかに、 SP余るともったいないからこんなバフでも取ってしまおーといって取るのは絶対にやめましょう。 いっそSPなんか捨てていいので発動してほしいバフに絞りましょう。 7%とかカスです。 またこの金バフを取りに行くときなんかは このまま取ると途中のいらないけど発動条件が緩いバフも取りに行くことになりますが このように迂回すれば途中のバフが条件3位とかいう発動することのないものになりますので、フェス中いらないバフで一つ枠がつぶされることを防げます。 そして重要なのは バフの発動する優先度がある これですね。 バフの発動順には優先度が設けられていて、まず編成の左順から発動します。 これだと凛世ちょこ真乃めぐる灯織の順に発動します。 次にそのフェスアイドルが 会得した順で発動します。 例えばこのチョコ先輩の金バフ3つを取るときその途中にある2つも取ることになります。 この場合発動条件が満たされた場合、上から順番に発動してしまいます。 なので 絶対発動してほしいバフと序盤で発動してほしいバフはまず最優先で取りに行く必要があります。 特に重要なのは この夜夜中バフと呼ばれるメンタル49%以下で発動する100%バフ。 これの会得を後回しにして例えば駅真乃や星灯織のバフを先に取りに行くと、発動してほしい時にバフが6個すでに発動して本命のバフが出なかった!という事態になります。 なのでまず、絶対に発動してほしいバフ(100%バフ・思い出ゲージの上がるバフ)は最優先で開けていきましょう。 フェスアイドル作成はまず最初の振り返りから始まっているわけです。 「完全掌握」 いままで思い出が重要、思い出が~と言っていた理由です。 フェスではいくつかの加点対象の行動原点対象の行動があります。 その中でも得点が高い特別な条件を満たすともらえる加点評価があります。 ・ 完全掌握 ・伝説の一瞬 ・パーフェクトライブ この3つです。 完全掌握はすべての審査員からTAをとる。 伝説の一瞬は同一ターン内にLAをすべての審査員からとる。 完全掌握が安定すればグレ5以上の残留グレ6への昇格が安定するはずです。 グレ6以上は完全掌握のみだと残留も厳しい。 この完全掌握を安定してとるためには、全員の審査員にでかいアピールをぶつける思い出がかなり重要になるわけです。 そしてさらに重要なのがいつ思い出を撃ち、思い出を撃つまでのターンで何をするか?です。 現状フェスでは思い出は初期値がランダムで決定します。 このため何も思い出ゲージが上がるバフを積んでいない場合、ライバルが先に思い出を撃ち始め完全掌握を逃すことがよくあります。 なので思い出を上げる手段は用意しておきましょう。 思い出を撃つまでのターンでやることは、思い出加速、リンクアピール、リンクアピールの準備。 思い出のためのバフ、審査員のHPを均すことになると思います。 思い出加速はバフで積んでいるならいりませんが、積んでない場合はやはりほしいですね。 テンションガチャは心折れます。 なんかは火力と思い出加速両立していますね。 リンクアピールは加点対象なうえ強いバフや追撃を持っていることが多いです積極的に狙っていきましょう。 思い出のためのバフはまぁちょこ先輩や凛世のアレです。 これ系。 思い出打つ前のターンに打って思い出の火力を爆発的に上げる。 審査員のHPを均すというのは、たとえばVi極あさひの編成を使っている場合大概思い出のみでVi審査員のTAがとれます。 その場合Vi審査員を思い出以外で殴る意味はありません。 VoやDa審査員を殴り思い出で一気に全体を削って完全掌握、あわよくばパーフェクトライブを狙っていこうという動きをしていきましょう。 編成時とフェスユニット作るとき考えてること ここまでばーっと書いていきましたがうーん…まぁ正直わかりづらいだろうなぁ… まぁ私が編成とかフェスユニット作ってるとき考えてること書いていきます。 現状のやつ正直改善点5億個くらいあるけどまぁ身内しか見んしええか…ガチ勢からアドとか来ても正直ちょっとほしいしガバガバでもええやろ… 私はイルミネが好きなオタクなんでいまだ羽真乃でやってます。 センターは真乃で確定。 センターがイルミネなんで残り2人もイルミネ確定。 両方1週目なのはめぐるはDa削り要員かつリンクアピールのバフ、灯織は思い出のみだとVi審査員をTAまで持っていけないのでVi削り要員。 残り2人はバフ要員かつメンタル削る要因として優秀なバフ持ちのちょこ先輩と思い出加速バフもちかつ思い出の火力が爆発的に上がる凛世を採用。 4Tで決めるならかっこを飛ばす。 5T目で決めるための火力としてどがんね~と夜夜中バフを搭載。 またこのバフを4T目か5T目に審査員の攻撃のみで発動条件を満たすため、リーダーのメンタルを極限まで削る。 ここまで方針が決まればあとはフェスアイドルを作るだけ。 そしてフェスでひたすらいいパターンが来ることを祈りましょう。 一つ上を目指すために 一番手っ取り早いのはェスに強い人に聞くこと。 私はだめです。 常に弱さに打ちひしがれている…今はという便利ながあるんでにやりたいならそこから情報集めるのが手っ取り早い。 あとディスコの鯖とかもあるらしいですよ。 まぁそんなんやれって言ってもできねぇってのが当然なんで、 ここの詳細を押すとランキングページに飛びます 全体トップ100はまぁうーん札束で殴ってるなぁ…て感じであれですけど、ユニット詳細から上位陣の編成をかなり詳しく(どのスキルとったか何のサポート使ったか)までのぞけます。 なんでこのページから自分の使ってるユニットの人探してどんなふうに育成してるのか見てみるのをお勧めします。 結構面白い。 その中で自分でもできそうだな、これなら自分の編成にも一部活かせそうだなっての探してみてください。 おわりに まぁあんまり否定的なこと言うとガチ勢に怒られそうですけど、そんなにグレ7行かなきゃいけないんだ!そのためにはづきさん使って、ガチャで強いキャラ出たら引かなきゃとかやるもん必要があるわけでもないです。 実際そういう人がいて好きでやってるならそれは当然頑張れーって感じですけど。 まぁ無理してやるもんでもないですよホント。 ほどほどにやりましょ。 好きにやればええ! 5時前に書き終えたのでなんとか今日中に終わったな!ヨシ! AE9F720F.

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ノクチルはシャニマスから投げつけられた時限爆弾かも知れないみたいな話。|ぐしゃろごす。|note

ノクチルのやべーやつ

放課後クライマックスガールズとは、「」に登場するである。 概要 はいつだってが! 個性と個性がぶつかり合う全系。 全身全霊でを突き進む達の姿こそ、""の。 ももも巻き込んで界のてっぺんをす!! 全の中でも年齢差が大きくから20歳まで所属しているが、合宿でやをしたりでごっこをしたりするなど、年の差に関係なくでを全で楽しんでいる様子が多く描かれている。 それぞれ個性が際立っているためにの方向へ突き進むこともしくないが、界のをすため一丸となりお互いを高め合うである。 はで、はの校舎を模したものを使用している。 の 「」はのようにが分かれている。 メンバー もりの・りんぜ そのだ・ こみや・かほ ょう・じゅり ・なつは 年齢 20歳 学年 2年生 小学6年生 2年生 2年生 1 体重 kg 46kg kg kg kg B-W-H --78 -56- -- --78 -- 利き手 左 右 右 右 右 出身地 楽曲• 関連動画 関連商品 関連リンク• 関連項目• の 放課後クライマックスガールズ.

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