グロケン。 グロケン監修 けん玉 TK16 ORIGINAL(オリジナル) 若松屋EDITION 黒緑 日本製 国産 :4903680135702:トイスタジアム

医療用医薬品 : 献血グロベニン

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商品情報 グロケン監修けん玉 TK16 ORIGINAL オリジナル に若松屋エディションが登場しました! すべり過ぎず止まりすぎない!!程よく止まるラバー塗装です。 どのカラーリングも可愛くて女性にもおすすめの一本です。 取説のQRコードからいろいろな技の動画にアクセスし、世界基準の技が習えます。 どのカラーリングも可愛くて女性にもおすすめの一本です。 取説のQRコードからいろいろな技の動画にアクセスし、世界基準の技が習えます。 商品の発送は入金確認日より1〜3営業日で発送致します。 もし期日までのご入金が困難な場合は当店まで必ずご連絡下さい。 ご入金が確認が出来ない場合のお客様都合によるキャンセルはキャンセル料(商品代金の20%)を請求させて頂きます。 ご入金頂きました際の過入金につきましては恐れ入りますが切手でのご返金手配とさせていただきますので、ご入金の際にはお間違いのないようお願いいたします。 領収書をご希望の際はご注文時にご記載を頂く項目がございますので、ご希望の但し書き・お宛名のご記載をお願い致します。 (商品梱包内に同封のみの対応となります。 原則、ご注文当日発送はしておりません。 追跡番号があるお荷物は発送後にメールにて追跡番号をご連絡いたします。 お取り寄せ・ご予約表記以外の商品につきましても在庫状況によりお取り寄せのご手配となる場合がございます。 お取寄せ表記のある商品は、ご注文後にメーカーから取り寄せ、お客様へ発送する商品です。 在庫状況によりお取寄せができない場合がございます。 万が一、商品のご用意ができない場合は、商品ごとにお取寄せ結果をご連絡のうえご注文商品はキャンセルとさせて頂きます。 その際、既にお支払いをお済みのお客様は全額ご返金させて頂きます。 また、ご予約商品の日時指定はご入力頂いてもご対応が出来かねます。 ご注文商品が全て欠品だった場合は、申し訳ございませんがご注文をキャンセルさせていただきます。 その際、お客様へメールにてご案内いたします。 メーカー提供の商品画像につきましては元画像の光源等の影響により、写真の色味が異なる場合がございます。 また、生産上の都合によりパッケージ等の仕様が変更・リニューアルとなる場合がございますので予めご了承下さい。 商品状態の選別・ご指定はご対応が出来かねます。 特にぬいぐるみ製品は製造上の個体差が生じます為、ご希望の商品状態をご依頼頂いてもご対応出来ません。 ・最近、転売を目的としたお客様による注文後の未入金、受取拒否が急増しております。 当店では過去のご利用履歴より判断させて頂き、ご注文をお断りする場合がございます。 また、当店規定により悪質と判断した際は、内容証明の発行・法的手続きによる「小額裁判制度」を利用させて頂き、全ての諸費用を請求致します。 尚、その際には申し訳ございませんがご予約順での販売とさせていただきます。 ご理解の上ご注文頂けますよう宜しくお願い致します。 ・予約商品が同梱されているご注文の場合、基本的にご予約商品入荷後全ての商品が揃い次第の発送となります。 発売が月をまたぐ商品同士の同梱は恐れ入りますが基本的にご遠慮させて頂いております為、メールにてご案内の上で弊社より分けて発送させて頂く場合がございます。 その際、別途送料が追加で発生してしまいますがご了承くださいますようお願いいたします。 ・ご注文からお届けまでの間に価格が変動した場合でも、ご注文時の価格での販売となります。 予めご了承のほどお願い致します。 【特典物に関しまして】 初回特典等、特典が付属する商品にはページ内で記載をしております。 メーカーからの特典が不足して入荷となる場合には先着順でのご用意となります為、ご注文数に見合った数量のご用意が出来ない場合もございます。 申し訳ございませんが予めご了承ください。

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KENDAMA TOHOKU & GLOKEN グロケン Tシャツ what's up? from TOHOKU :kendamatohoku2016

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Sweets Kendamasとの出会いは2013年、アトランタで開催されたDAMA FESTにて。 Mattさんのハンドペイントによるけん玉をプレゼントされたことがきっかけで、こだわりの強さ、そしてけん玉へのとてつもない情熱を知る。 塗装の美しさを常に追い求め、グリップ力の強いものを含めたオリジナルペイントを次々に開発し、自社の職人によるペイントを施したけん玉を中心に商品展開する。 2014年からはミネソタ州内の木工場にて製造するHome Grownシリーズもリリース。 また、世界最大のショッピングモールの大ホールにてMKO(ミネソタけん玉オープン)を毎年開催し、各国からの参加者を集める等、世界のけん玉シーンの最先端を走り続ける。 多くの所属プレーヤーを有し、けん玉世界ランキング2015のTOP20に8名のプレーヤーが入った。 GLOKENは、Sweets Kendamasの正規代理店として商品を輸入、販売するお手伝いもさせて頂いております。 改良を重ねた3代目「FOCUSシリーズ」ということからF3の名前がつきました。 新しいデザインが施された「けん」はプレイの幅を広げるだけではなく、けん自体のバランスも良くなり、月面着陸などのバランス系トリックもやりやすくなっています。 皿胴に開けられた糸穴に工夫をすることで一回転飛行機などのトリックの際の使用感を高めています。 そのほかの改善点は、皿胴の高さをできるだけ統一することでけん先の長さを一定にしていること、今までよりも高品質なストリングとビーズを使用していることがあげられます。 F3モデルの通販ページ: Home Grownシリーズ.

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KENDAMA TOHOKU & GLOKEN グロケン Tシャツ what's up? from TOHOKU :kendamatohoku2016

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販売名 欧文商標名 製造会社 YJコード 薬価 規制区分 kenketu glovenin-I for I. injection 500mg 日本製薬 6343402X1075 4625円/瓶 特定生物由来製品 , 処方箋医薬品 kenketu glovenin-I for I. injection 2500mg 日本製薬 6343402X2071 18763円/瓶 特定生物由来製品 , 処方箋医薬品 kenketu glovenin-I for I. injection 5000mg 日本製薬 6343402X3035 37120円/瓶 特定生物由来製品 , 処方箋医薬品 禁忌 次の患者には投与しないこと 重症感染症における抗生物質との併用 (他剤が無効で、著明な出血傾向があり、外科的処置又は出産等一時的止血管理を必要とする場合) の急性期(重症であり、冠動脈障害の発生の危険がある場合) (を含む)の筋力低下の改善 (を含む)の運動機能低下の進行抑制(筋力低下の改善が認められた場合) (ステロイド剤の効果不十分な場合) (ステロイド剤の効果不十分な場合) (ステロイド剤の効果不十分な場合) (急性増悪期で歩行困難な重症例) 血清IgG2値の低下を伴う、肺炎球菌又はインフルエンザ菌を起炎菌とする急性中耳炎、急性気管支炎又は肺炎の発症抑制(ワクチン接種による予防及び他の適切な治療を行っても十分な効果が得られず、発症を繰り返す場合に限る) 重症感染症において抗生物質との併用に用いる場合は、適切な抗菌化学療法によっても十分な効果の得られない重症感染症を対象とすること。 に用いる場合は、発病後7日以内に投与を開始することが望ましい。 本剤を「(を含む)の運動機能低下の進行抑制」を目的として用いる場合、「(を含む)の筋力低下の改善」に対する本剤の有効性が認められたものの、症状の再発・再燃を繰り返している患者にのみ投与すること。 に用いる場合は、副腎皮質ホルモン剤による適切な治療によっても十分な効果が得られない患者のみを対象とすること。 腫瘍随伴性、疱疹状、薬剤誘発性に対する有効性及び安全性は確立していない。 に用いる場合は、副腎皮質ホルモン剤による適切な治療によっても十分な効果が得られない患者のみを対象とすること。 に用いる場合は、副腎皮質ホルモン剤による適切な治療によっても十分な効果が得られない患者のみを対象とすること。 臨床試験では、副腎皮質ホルモン剤0. 血清IgG2値の低下を伴う、肺炎球菌又はインフルエンザ菌を起炎菌とする急性中耳炎、急性気管支炎又は肺炎の発症抑制に用いる場合は、投与開始時に以下のすべての条件を満たす患者にのみ投与すること。 過去6カ月間に急性中耳炎として4回以上、又は、急性気管支炎もしくは肺炎として2回以上の発症を認めること。 起炎菌として肺炎球菌又はインフルエンザ菌が同定されていること。 用法用量 ショック等の副作用は初日の投与開始1時間以内、また投与速度を上げた際に起こる可能性があるので、これらの時間帯については特に注意すること。 初日の投与開始から1時間は0. ただし、0. 2日目以降は、前日に耐容した速度で投与する。 慢性炎症性脱髄性多発根神経炎(多巣性運動ニューロパチーを含む)の運動機能低下の進行抑制は、投与開始から30分間は0. ただし、0. 2日目以降は、前日に耐容した速度で投与する。 無又は低ガンマグロブリン血症の用法・用量は、血清IgGトラフ値を参考に、基礎疾患や感染症などの臨床症状に応じて、投与量、投与間隔を調節する必要があることを考慮すること。 慢性炎症性脱髄性多発根神経炎(多巣性運動ニューロパチーを含む)における筋力低下の改善は、本剤投与終了1カ月後に認められることがあるので、投与後の経過を十分に観察し、本剤投与終了後1カ月間においては本剤の追加投与は行わないこと。 天疱瘡及び水疱性類天疱瘡における症状の改善は、本剤投与終了4週後までに認められることがあるので、投与後の経過を十分に観察し、本剤投与終了後4週間においては本剤の追加投与は行わないこと。 血清IgG2値の低下を伴う、肺炎球菌又はインフルエンザ菌を起炎菌とする急性中耳炎、急性気管支炎又は肺炎の発症抑制に用いる場合は、本剤の投与は6回を目安とすること。 なお、投与を再開する場合には、対象患者の条件(「効能・効果に関連する使用上の注意」の項参照)への適合を再度確認し、本剤投与の要否を判断すること。 使用上の注意 IgA欠損症の患者[抗IgA抗体を保有する患者では過敏反応を起こすおそれがある。 ] 腎障害のある患者[腎機能を悪化させるおそれがある。 ] 脳・心臓血管障害又はその既往歴のある患者[虚血性疾患、心臓血管障害、脳血管障害、血管障害を有する高齢者等の脳・心臓血管障害又はその既往歴のある患者は大量投与による血液粘度の上昇等により脳梗塞又は心筋梗塞等の血栓塞栓症を起こすおそれがある。 ] 血栓塞栓症の危険性の高い患者[血栓塞栓症、鎌状赤血球症、既に冠動脈瘤が形成されている川崎病、高ガンマグロブリン血症、高リポたん白血症、高血圧等の血栓塞栓症の危険性の高い患者は大量投与による血液粘度の上昇等により血栓塞栓症を起こすおそれがある。 ] 溶血性・失血性貧血の患者[ヒトパルボウイルスB19の感染を起こす可能性を否定できない。 感染した場合には、発熱と急激な貧血を伴う重篤な全身症状を起こすことがある。 ] 免疫不全患者・免疫抑制状態の患者[ヒトパルボウイルスB19の感染を起こす可能性を否定できない。 感染した場合には、持続性の貧血を起こすことがある。 ] 心機能の低下している患者[大量投与により、心不全を発症または悪化させるおそれがある。 ] 重要な基本的注意 本剤の投与にあたっては、疾病の治療における本剤の必要性とともに、本剤の製造に際し感染症の伝播を防止するための安全対策が講じられているが、ヒト血液を原料としていることに由来する感染症伝播のリスクを完全に排除することができないことを、患者に対して説明し、理解を得るよう努めること。 本剤の原材料となる献血者の血液については、HBs抗原、抗HCV抗体、抗HIV-1抗体、抗HIV-2抗体及び抗HTLV-1抗体陰性で、かつALT(GPT)値でスクリーニングを実施している。 さらに、HBV、HCV及びHIVについて核酸増幅検査(NAT)を実施し、適合した血漿を本剤の製造に使用しているが、当該NATの検出限界以下のウイルスが混入している可能性が常に存在する。 その後の製造工程であるCohnの低温エタノール分画、ポリエチレングリコール4000処理、イオン交換体処理及びウイルス除去膜によるろ過処理は、HIVをはじめとする各種ウイルスに対し、不活化・除去作用を有することが確認されているが、投与に際しては、次の点に十分注意すること。 血漿分画製剤の現在の製造工程では、ヒトパルボウイルスB19等のウイルスを完全に不活化・除去することが困難であるため、本剤の投与によりその感染の可能性を否定できないので、投与後の経過を十分に観察すること。 現在までに本剤の投与により変異型クロイツフェルト・ヤコブ病(vCJD)等が伝播したとの報告はない。 しかしながら、製造工程において異常プリオンを低減し得るとの報告があるものの、理論的なvCJD等の伝播のリスクを完全には排除できないので、投与の際には患者への説明を十分行い、治療上の必要性を十分検討の上投与すること。 ショック等重篤な副作用を起こすことがあるので、注意して使用し、経過を十分観察すること。 特に小児等に使用する場合には投与速度に注意するとともに、経過を十分に観察すること。 (<用法・用量に関連する使用上の注意>を参照) 本剤は抗A及び抗B血液型抗体を有する。 したがって血液型がO型以外の患者に大量投与したとき、溶血性貧血を起こすことがある。 本剤による特発性血小板減少性紫斑病の治療は原因療法ではなく対症療法であることに留意すること。 小児の急性特発性血小板減少性紫斑病は多くの場合自然寛解するものであることを考慮すること。 川崎病の患者における追加投与は、本剤投与における効果不十分(発熱の持続等)で症状の改善が見られない等、必要と思われる時のみに行うこと(本剤の追加投与に関しては有効性、安全性は確立していない)。 本剤を慢性炎症性脱髄性多発根神経炎(多巣性運動ニューロパチーを含む)に対して用いる場合、以下の点に注意すること。 本剤による慢性炎症性脱髄性多発根神経炎(多巣性運動ニューロパチーを含む)の治療は原因療法ではなく対症療法であることに留意すること。 「慢性炎症性脱髄性多発根神経炎(多巣性運動ニューロパチーを含む)の筋力低下の改善」の用法・用量で本剤を反復投与した場合の有効性、安全性は確立していないことに留意すること。 「慢性炎症性脱髄性多発根神経炎(多巣性運動ニューロパチーを含む)の運動機能低下の進行抑制」を目的として用いる場合、臨床症状の観察を十分に行い継続投与の必要性を確認すること。 また、本剤の投与開始後にも運動機能低下の再発・再燃が繰り返し認められる等、本剤による効果が認められない場合には、本剤の継続投与は行わず、他の治療法を考慮すること。 「慢性炎症性脱髄性多発根神経炎(多巣性運動ニューロパチーを含む)の運動機能低下の進行抑制」を目的として本剤を継続投与した結果、運動機能低下の再発・再燃が認められなくなった場合には、本剤の投与中止を考慮すること。 本剤による天疱瘡及び水疱性類天疱瘡の治療は原因療法ではなく対症療法であることに留意すること。 ギラン・バレー症候群においては、筋力低下の改善が認められた後、再燃することがあるので、その場合には本剤の再投与を含め、適切な処置を考慮すること。 相互作用 非経口用生ワクチン 〔麻疹ワクチン おたふくかぜワクチン 風疹ワクチン これら混合ワクチン 水痘ワクチン等〕 本剤の投与を受けた者は、生ワクチンの効果が得られないおそれがあるので、生ワクチンの接種は本剤投与後3カ月以上延期すること。 また、生ワクチン接種後14日以内に本剤を投与した場合は、投与後3カ月以上経過した後に生ワクチンを再接種することが望ましい。 本剤の主成分は免疫抗体であるため、中和反応により生ワクチンの効果が減弱されるおそれがある。 副作用 160例中9例(5. 6%)に副作用が認められ、投与回数当たりの発生頻度は1. 2%(9回/758回)であった。 また、副作用の種類は悪寒、チアノーゼ、発熱、熱性痙攣、プレショック、意識もうろう、顔色不良、頻脈、呼吸困難であったが、いずれも初回投与時に出現し、一過性であった。 (効能効果追加時) なお、川崎病の急性期を対象とした使用成績調査における副作用の発現率は6. 62%(48例/725例)で、そのうちショック0. 14%(1例1件)、ショック又はショックが疑われる症状(チアノーゼ、血圧低下等)2. 07%(15例21件)であり、重篤な副作用の発現率は1. 93%(14例30件)であった。 慢性炎症性脱髄性多発根神経炎(多巣性運動ニューロパチーを含む) 0. 1〜5%未満 0. 1%未満 頻度不明 過敏症 注2) 発疹、蕁麻疹、そう痒感、水疱、汗疱 顔面潮紅、局所性浮腫、全身発赤、紫斑性皮疹、湿疹、丘疹 精神神経系 注2) 痙攣、振戦 めまい、しびれ感 意識障害 循環器 注2) 顔色不良、四肢冷感、胸部圧迫感 血圧上昇、動悸 肝臓 AST(GOT)、ALT(GPT)、Al-Pの上昇等 呼吸器 喘息様症状、咳嗽 消化器 悪心、嘔吐 下痢 腹痛 血液 好酸球増多、好中球減少、白血球減少 溶血性貧血 その他 頭痛、発熱、悪寒、戦慄、血管痛、倦怠感 静脈炎 関節痛、筋肉痛、背部痛、CK(CPK)上昇、ほてり、不機嫌、結膜充血、体温低下 注2)このような場合には投与を中止するなど、適切な処置を行うこと。 解熱効果、臨床症状の改善効果又は検査所見(炎症マーカーであるCRP値の推移)を評価基準として有効性を評価した結果、IVIG群はいずれにおいても対照群に比べ有意に優れており、有効率はIVIG群61. 5%(163例/265例)、対照群47. 3%(113例/239例)であった。 特発性血小板減少性紫斑病(ITP) ITP患者で副腎皮質ステロイド剤、免疫抑制剤及び摘脾等の療法が無効又は有効であったが効果が一過性であって、本剤を単独投与した症例は109例(急性ITP:42例、慢性ITP:67例)であり、その成績の概要は下記の通りであった。 本剤単独投与による急性ITPに対する有効率は81. 0%(34例/42例)、慢性ITPに対する有効率は61. 2%(41例/67例)であった。 7%)、慢性ITPでは67例中43例(64. 2%)であった。 1%)、慢性ITPでは54例中30例(55. 6%)であり、そのうち4週間以上持続した症例は、急性ITPでは31例中20例(64. 5%)、慢性ITPでは54例中5例(9. 3%)であった。 血小板数は、急性及び慢性ITPともに投与開始後5日目に最高値に達した症例が最も多かった。 なお、本剤は発病後7日以内に投与開始された。 本剤投与開始前に冠動脈病変が認められなかった86例における冠動脈病変の発生頻度の推移は急性期14. 0%(拡大:11例、瘤:1例)、1カ月後7. 0%(拡大:5例、瘤:1例)、2〜3カ月後3. 5%(拡大:2例、瘤:1例)であり、1年後まで観察のできた66例における冠動脈病変の発生頻度は3. 0%(拡大:1例、瘤:1例)であった。 本剤投与開始前に冠動脈病変(拡大)が認められた5例の冠動脈病変の推移は、1例が急性期に瘤を形成したが、1年後には拡大へと退縮した。 残る4例中3例は急性期から2カ月後にかけて正常化し、1例のみ1年後まで拡大が持続した。 治験薬投与前と比較して、治験薬投与期28週目時点で1点以上のINCATスコアの改善を維持した患者の割合は77. 6%(38例/49例)であった。 また、28週目以降も治療を継続した38例において、治験薬投与期28週目と比較して、治験薬投与期52週目時点で1点以上INCATスコアが悪化した患者の割合は10. 5%(4例/38例)であった。 MRCスコアは治験薬投与前で90. 5、治験薬投与期49週目時点で90. 6であった。 ただし、0. 下表に体重別に換算した投与速度を示します。 溶解液注入針の保護サヤを片方だけ軽くまわして外す。 溶解液注入針を製品瓶のゴム栓中央に真直ぐ根もとまで深く刺入する。 溶解液瓶にアダプターを取り付ける。 溶解液注入針の反対側の保護サヤを軽くまわして外し、溶解液瓶をさかさまに立て溶解液注入針をゴム栓中央に真直ぐ根もとまで深く刺入する。 溶解液が製品瓶内に全量流入したことを確認する。 [液の流入がスムーズに始まらないときは、溶解液瓶を軽く下に押すこと。 ] 溶解液注入針を溶解液瓶(空瓶)と共に抜去し、製品瓶をなるべく泡立てないようゆるやかに揺り動かして溶解する。 ラベル上部のアーチ部分を吊り具としてご使用ください。 [注意]. 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