九州 自動車 道 通行止め 状況。 リアルタイム交通情報

交通情報FAN: 九州道 栗野IC→えびのIC【雨】 [上り:山口方面] ❖ 通行止 えびのIC→栗野IC【雨】 [下り:鹿児島方面] ❖ 通行止 宮崎道

九州 自動車 道 通行止め 状況

地域づくり推進課• 島原・天草・長島架橋(三県架橋)とは、長崎県島原半島から熊本県天草(早崎瀬戸)と熊本県天草~鹿児島県長島(長島海峡)を2つの長大橋で結び、九州西岸地域を一体化する構想です。 交通政策課• 新幹線対策課• 九州新幹線西九州ルートに関わる事業全般のご案内です。 西九州ルートの概要・新幹線ニュース・パンフレットなどをご用意しております。 新幹線事業対策室• 長崎県内の新幹線工事による幹線道路の通行止め規制情報についてお知らせします。 【新着情報があります】• 九州新幹線西九州ルートに関わる事業全般のご案内です。 西九州ルートの概要・新幹線ニュース・パンフレットなどをご用意しております。 長崎県内の線路平面図が閲覧できます。 長崎県内でおこなっている工事の進捗状況をお知らせします。 【新着情報があります】• 九州新幹線西九州ルートに関する情報をお知らせしています。 【新着情報があります】 都市政策課• 明確な事業実施の予定が明らかでない路線を対象として、順次見直しを行なっています。 長崎市中心部の交通結節等を検討する会議について情報を掲載しています。 道路建設課• 県内の道路に関する様々な情報をご紹介します。 これまでの道路整備の進め方の検証結果や、地域や道路の現状・課題、及び様々な状況変化を踏まえ、今後5年間(平成28年度~平成32年度)の本県道路行政の基本方針や取り組むべき施策を定め、道路行政を運営するうえでの指針とするもので、平成27年12月に策定しました。 「長崎県の道づくり基本方針」において掲げた「規格の高い道路の重点整備」により、どのような姿を目指すのか県民の皆様に分かりやすく示すために、「成果目標」を平成24年10月に策定しました。 広域的な社会交流を支え、地域の連携を強化する道路ネットワークづくりを計画的に進めるために、長期的な幹線道路網計画を定めたものです。 道路に関係する委員会等の概要・議事録などをご紹介します。 長崎県の道路行政に関するご意見・ご質問をお寄せください。 道路維持課• 道路維持課関連の会議やイベント情報などをお知らせします。 長崎県が管理する道路や橋梁の現在の通行規制情報お知らせします。 異常気象時に通行が規制される区間および通行規制基準をご紹介します。 平成31年度からの県立都市公園の指定管理者を募集します。 長崎県が管理する道路の維持管理計画を紹介します。 道路清掃競争入札へのご参加を希望される方はこちらをご覧ください。 長崎県の道路行政に関するご意見・ご質問をお寄せください。

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北海道地区 道路情報

九州 自動車 道 通行止め 状況

こんにちは!Rinです。 台風10号が徐々に日本列島に接近してきたことで、西日本側の上陸がいよいよ現実味を帯びてきましたね。 九州地方はそれでなくても、今年に入ってからの豪雨続きで一年間の降水量はもう何年分も降ったのではないかというほど、大雨に晒されている状況です。 台風10号は当初の予想では、関東方面への進路予想かなというところでしたが、ここにきてなぜか方角を少しずつ変えて、近畿どころか九州までも飲み込む勢いで大きな予報円を描いています。 現在はお盆の帰省ラッシュ時期ということもあり、多くの人が移動する期間。 この台風10号の影響によっては、帰りたくて帰れない人や帰ったけど戻れない人・・・ 何より、上陸した時の道路などへの被害状況も気になります。 ということで今回は「台風10号で九州・中国高速の通行止は?いつ解除や復旧・渋滞状況も!」ということでお伝えしていきたいと思います! 関連記事: Contents• 台風10号の進路予想と現在地は?日本上陸はいつごろ? 出典: 現在地は小笠原近海に止まっているという状況です。 そして、かなり大型で強い風が吹くという意味でも範囲が広く、予報円もだいぶ大きいですよね。 進路予想ですが、当初より西よりに北上しているということです。 今もなお速度や動くタイミングによって、日本列島への接近の日付は時間も変わってくるようですので注意が必要です。 動きが遅いということは、それだけ 停滞している場所への影響や被害も大きくなるということです。 まだ予報範囲に達していない状態でも、大型で強い勢力を保っているので 西日本のみならず、東日本や北日本までも巻き込んだ範囲で強風の影響を受けてしまう予報も出ています。 特に大きな影響が出そうなのは13日から16日ごろ、お盆の時期ということでこれは交通機関へのダメージが強いですね。 そして、高速道路なども帰省のための一般車両が何十倍にも通常より増えているため、高速道路の状況も目が離せません。 九州・中国高速道路の通行止めはある? ・お盆期間中の11日の週の中頃にかけて、台風10号が日本列島へ接近することが予想されています。 ・ 台風の接近にともない、東日本から西日本の広い範囲で、大雨や強風等により、高速道路が通行止めになる可能性があります。 ・通行止め区間の予測については、今後の台風の進路予測等に併せて、順次発表していきます。 ・高速道路のご利用にあたっては、最新の気象情報や交通情報を確認していただくとともに、必要に応じて運行計画の変更をお願いいたします。 (NEXCO西日本) NEXCO西日本の公式サイトでも、 台風10号の影響による通行止が発生する可能性があると発表されていますね。 通行止が発生する可能性がある場所は今後、順次お知らせしていくとのことなのでチェックが必要です。 【道路・天気】 広島に台風接近。 応急復旧中の高速道路が通行止めになったり、土砂崩れの危険もあります。 こちらも情報が入り次第追記していきたいと思います。 昨年の2018年も大型の台風が続き、多大な被害をもたらしました。 九州・中国自動車道の高速道路でも台風による被害で通行止めや土砂崩れなどのための復旧まで、制限がかけれていましたね。 【不要不急の外出をお控えください】 の影響により国道等の通行止め(事前通行止規制)が発生する可能性があります。 最新の交通状況をご確認いただき, 不要不急の外出をお控えください。 土砂崩れの復旧までには、かなり時間を要するので車を乗る人への影響は大きいですね。 何かと九州や西日本は台風通過の的になってしまうので、お住いの方はそれなりの対策や準備はされているかと思いますが、今回の台風10号のようにお盆の時期に台風上陸となると、またこれは状況もさらに変わってきます。 心配事が増えますよね。 九州・中国高速道路の通行止め解除はいつ? 台風10号による九州自動車道、中国自動車道高速道路の通行止めは現在発生しておりませんので、こちらも情報が入り次第、解除の時期や時間についてお伝えしていきたいと思います。 今年に入ってから、豪雨による通行止めは頻繁にあり、解除の時期がいつなのかというのが仕事や生活面でかなり重要になってきます。 常に新しい情報が得られるようにしておきたいですね。 【高速道路情報】 NEXCO西日本から。 広島呉道路(クレアライン)仁保IC~坂北ICが今日の18時に通行止め解除されました。 当分の間、この区間の料金は半額になります。 台風10号の影響による渋滞が発生した際には、こちらで更新していきます。 お盆の帰省による渋滞は発生しておりますので、交通状況を確認しながらスケジュールを組まれることをお勧めします。 関連記事: まとめ 台風10号がまだ日本上陸とされてない時点で、これほどまでに大きく影響を与えるであろうと予想されるには昨年の台風21号や24号のことがあります。 西日本の地域には関西空港をはじめ、あらゆる場所へ多大な被害をもたらして、これまで映像では見たことがないような状況を目の当たりにしました。 あれは忘れられないですね。。。 今の時代は、マスコミや報道がされるまえに個人で情報を発信できる時代です。 こういった自然災害や被害などの時には、いち早く身の回りの状況を発信して、今自分が置かれている状態を周知させていくことも、防災につながるかと思います。 道路状況は今後、大きく乱れる可能性がありますので常にこまめにチェックしていきましょう。 新しい情報が入り次第お伝えしていきますね! ということで今回は「台風10号で九州・中国高速の通行止は?いつ解除や復旧・渋滞状況も!」という内容でお伝えしてきました。 最後までご覧いただきありがとうございました!.

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概要 [ ] と冠する名の通り、の東側( ・・・沿い)を南北に結んでの付け根を横断し、・・・といったや等を相互に連絡する道路である。 このうち、 - はと重複区間となっている。 また、長崎大分線との重複区間である - については、当初『』(速見IC - は速見支線)の名称で案内されていたが、に速見IC - 日出JCTが通称名として 、に通称名としていた速見支線を含む速見IC - 日出JCT - 大分米良ICが 、それぞれ『東九州自動車道』に改められた。 なお、編入された区間のうち、大分農業文化公園IC - 大分IC間は最大で標高約400 の別府湾岸の山肌を通るため、雨の度に霧が発生しやすく、冬場は降雪に見舞われることがあり、東九州道編入以前から悪天候による通行止めが多い区間である。 また、中津IC - 別府IC間では積雪時に冬用タイヤ・チェーン規制を敷く場合がある。 に大分米良IC - 間が東九州自動車道として初めて開通。 以降、前述の重複区間を除けば現在までに - 間、 - 間、および - 間の3区間が東九州自動車道ないし東九州道のネットワークの一部に組み込まれる予定の(いわゆるA'路線)として開通している。 A'路線としてはのである(みやこ町 - 築上町)、(宇佐市 - 日出町)、(延岡市)、(延岡市 - 門川町)、(霧島市 - 姶良市)、のバイパスである(日南市 - 志布志市)が該当する。 による整備区間として - 間、 - 間、 - 、 - 間が開通しており、清武南IC - 日南北郷IC間、日南東郷IC - 間、 - 間、夏井IC - 間、志布志IC - 鹿屋串良JCT間の5区間で整備事業が進む。 一方の油津IC - 奈留ICについては東九州自動車道で唯一の未事業化区間として残っている。 事業名・道路名 [ ] 高速自動車国道としての東九州自動車道は、により下記のとおりとされている。 起点 重要な経過地 終点 同県 これを営業中・事業中路線の道路名に区分すると以下のようになる。 なおこれらの区間も現地案内標識では「東九州道」の表記がされている。 インターチェンジなど [ ]• なお、未開通区間の名称は仮称である。 は備考欄に通行可能となる出入口を記してある。 路線名の特記がないものは。 無印はBSなし。 高速道路ナンバリング(高速道路等路線番号)は、北九州JCT - 清武JCT間が「E10」、清武JCT - 加治木JCT間は「E78」となっている。 宇佐別府道路区間のIC番号は開通時のものから2015年(豊前 - 宇佐開通時)、2018年(速見 - 大分米良編入時)に、それぞれ他の区間と連続した番号になるように変更されている。 詳細はの記事を参照。 なお、でも後述する。 凡例 JCT : 、IC : 、SIC : 、SA : 、PA : 、BS : 、TB : 、TN : IC 番号 施設名 接続路線名 から から km 備考 所在地 2-1 E3 0. 0 - 1 8. 2 2 16. 8 2-1 19. 2 京都郡 4 26. 5 - - 27. 2014年12月13日廃止 5 31. 4 6 国道10号椎田道路(豊前市方面) 33. 1 北九州方面出入口 7 40. 3 7-1 45. 5 築上郡 8 52. 5 9 国道10号() 61. 5 大分方面出入口 本線料金所は2014年9月16日廃止 9-2 69. 0 9-4 国道10号( E97 ) 82. 3 10 E34 85. 6 13 国道210号() 112. 0 14 国道10号() 115. 4 - - 118. 3 15 () 121. 6 16 135. 6 17 142. 6 - - 152. 4 - 上り線のみ、下り線は設置未定 - - 本線料金所 18 155. 6 18-1 160. 7 19 176. 0 に近接 19-1 184. 8 20 190. 2 に近接 20-1 196. 6 延岡方面出入口 21 (現道) 202. 2 に隣接 22 E77 () 215. 8 - - 226. 4 本線料金所 24 国道10号(現道) 226. 8 宮崎方面出入口 25 (日向バイパス) 240. 4 - - 267. 4 かわみなみPLATZに近接 児湯郡 27 273. 3 児湯郡 - 新富SIC 準備段階調査 児湯郡 28 285. 2 - - 305. 2 30 310. 1 4-1 E10 312. 3 - - - 313. 4 本線料金所 30-1 313. 5 この間事業中(2022年度開通予定 ) 31 331. 3 32 340. 3 宮崎方面出入口 - 油津IC(仮称) 343. 5 - 事業中 - (仮称) 国道222号 349. 9 - E78 東九州自動車道(基本計画区間) - (仮称) 国道222号 14. 4 - 夏井・志布志方面出入口 - (仮称) - - 夏井IC(仮称) 0. 0 - 事業中 志布志方面出入口 - (仮称) 国道220号(現道) (事業中) 3. 7 - 2020年度中開通予定 - 志布志有明IC(仮称) 7. 1 - 2020年度中開通予定 鹿屋串良方面出入口 - (仮称) 13. 4 - 2020年度中開通予定 37 22. 9 - 37-1 県道64号大崎輝北線 29. 4 に隣接 曽於郡 大崎町 38 40. 6 39 国道10号 51. 7 - - 本線料金所 - - 68. 4 40 国道10号 74. 2 41 79. 0 42 82. 6 25 国道10号(加治木バイパス) 85. 1 25-1 E3 九州自動車道 86. 1 - 歴史 [ ]• (48年):椎田道路事業化。 (昭和53年):隼人道路事業化。 (昭和62年)• :(四全総)においてとして新たに「東九州縦貫自動車道」(北九州 - 鹿児島間、通過都道府県 : 福岡県、大分県、宮崎県、鹿児島県)が指定される。 :国土開発幹線自動車道建設法が改正され、の予定路線として新たに「東九州自動車道」(北九州市 - 鹿児島市間、主たる経過地 : 行橋市付近、大分市付近、延岡市付近、宮崎市付近、日南市付近、鹿屋市付近)が指定される。 (昭和63年):隼人道路工事着手。 (元年)• :が改正され(平成元年政令第35号)、高速自動車国道の路線として以下の3路線が指定される。 東九州自動車道大分佐伯線(大分市 - 佐伯市間、重要な経過地 : 臼杵市、津久見市)• 東九州自動車道延岡清武線(延岡市 - 宮崎県宮崎郡清武町間、重要な経過地 : 日向市、西都市、宮崎市)• 東九州自動車道志布志隼人線(鹿児島県曽於郡志布志町 - 鹿児島県姶良郡隼人町間、重要な経過地 : 鹿屋市、国分市)• : として(湯布院IC - )日出JCT予定地 - 別府IC間開通。 (平成2年):国道10号延岡南道路 延岡南IC - 門川IC間開通。 (平成3年)• :国道10号椎田道路開通。 :高速自動車国道の路線を指定する政令が改正され(平成3年政令第376号)、高速自動車国道の路線として以下の4路線が指定される。 東九州自動車道北九州豊津線(北九州市 - 福岡県京都郡豊津町間、重要な経過地 : 行橋市)• 東九州自動車道椎田蒲江線(福岡県築上郡椎田町 - 大分県南海部郡蒲江町間、重要な経過地 : 豊前市、中津市、宇佐市、大分県速見郡日出町、別府市、大分市、臼杵市、津久見市、佐伯市)• 東九州自動車道延岡日南線(延岡市 - 日南市間、重要な経過地 : 日向市、西都市、宮崎市、宮崎県宮崎郡清武町)• 東九州自動車道串間鹿児島線(串間市 - 鹿児島市間、重要な経過地 : 鹿児島県曽於郡志布志町、鹿屋市、国分市、同県姶良郡隼人町、同郡加治木町)• (平成4年)• :国道10号隼人道路 隼人東IC - 加治木IC間開通。 :大分自動車道として別府IC - 大分IC間開通。 当時は湯布院IC - 大分ICで料金の申告先払い制が用いられていた。 (平成5年):国道10号宇佐別府道路 院内IC - 速見IC間開通。 (平成6年):国道10号宇佐別府道路 宇佐IC - 院内IC間、大分自動車道として速見IC - 日出JCT間開通。 宇佐別府道路と大分自動車道が接続。 日出JCTにIC番号「10」を割り振るため、別府IC以降の番号を1ずつ繰り下げ。 (平成8年) : 大分自動車道として大分IC - 大分米良IC間開通。 (平成9年):高速自動車国道の路線を指定する政令が改正され(平成9年政令第12号)、北九州市から鹿児島市に至る1本の路線となる。 東九州自動車道(北九州市 - 鹿児島市間、重要な経過地 : 行橋市、福岡県京都郡豊津町、同県築上郡椎田町、豊前市、中津市、宇佐市、大分県速見郡日出町、別府市、大分市、臼杵市、津久見市、佐伯市、同県南海部郡蒲江町、延岡市、日向市、西都市、宮崎市、宮崎県宮崎郡清武町、日南市、串間市、鹿児島県曽於郡志布志町、鹿屋市、国分市、同県姶良郡隼人町、同郡加治木町)• (平成11年):大分米良IC - 大分宮河内IC間開通。 東九州自動車道単独としては初の開業区間。 (平成12年)• :国分IC - 隼人東IC間開通 により、東九州自動車道と隼人道路が直結。 3月25日:宮崎西IC - 清武JCT間開通 により宮崎自動車道と接続。 (平成13年)• :西都IC - 宮崎西IC間開通。 :大分農業文化公園IC供用開始。 :加治木JCT開通により九州自動車道と隼人道路が直結。 :大分宮河内IC - 津久見IC間開通。 (平成14年)• :末吉財部IC - 国分IC間開通。 :速見ICで日出バイパスと接続。 (平成15年):第1回において蒲江 - 北川間(26 km)、清武 - 北郷間(19 km)、北郷 - 日南間 (9 km)、志布志 - 末吉間(48 km)の4区間がによる整備に切り替えられる。 (平成17年):国道10号延岡道路 延岡IC - 延岡南IC間開通。 (平成18年)• :第2回国土開発幹線自動車道建設会議において佐伯 - 蒲江間(20 km)がによる整備に切り替えられる。 :延岡JCTの供用開始により(に)と接続。 :北九州JCT - 苅田北九州空港IC間開通により九州自動車道と接続。 (平成19年):末吉財部料金所を廃止し本線上に新たに末吉財部料金所を新設。 (平成20年)• :津久見IC - 佐伯IC間開通。 の開催に合わせたもの。 : 大分光吉ICフルIC化。 (平成21年)• :別府湾SA内に別府湾スマートICが本格運用開始。 :として清武南ICの設置許可が下りる。 :西都IC - 宮崎西IC間、改良工事により同年11月22日まで全面通行止。 9月:清武南IC- 北郷ICの芳ノ元トンネルで地滑りが発生し、工事中断。 (平成22年)• :開通区間の内、築城IC - 椎田IC、宇佐IC - 日出JCT、大分IC - 佐伯IC、延岡南IC - 門川IC、西都IC - 清武JCT、末吉財部IC - 加治木IC間がの対象区間に指定。 無料化社会実験期間中に開通する高鍋IC - 西都IC間、門川IC - 日向IC間も無料化社会実験の対象となる。 :曽於弥五郎IC - 末吉財部IC間開通。 :高鍋IC - 西都IC間開通。 :門川IC - 日向IC間開通により、東九州自動車道と延岡南道路が直結。 (平成23年) : 日出JCT - 大分IC間が無料化社会実験の対象区間に指定される。 (平成24年)• :佐伯堅田IC(佐伯IC - 蒲江IC間)、野方IC(鹿屋串良IC - 曽於弥五郎IC間)がとして追加設置が決定。 これにより、東九州自動車道と延岡道路が直結。 :都農IC - 高鍋IC間開通。 (平成25年)• :蒲江IC - 北浦IC間開通。 :清武JCT - 清武南IC間開通。 :東九州道内最長となる猪八重トンネル貫通。 :門川南SIC(門川IC - 日向IC間)、国富SIC(西都IC - 宮崎西IC間)、桜島SIC(桜島SA内)の追加設置が決定。 :鹿屋串良JCT、野方ICの正式名称を決定。 :未事業化区間の日南IC - 志布志IC間において、「全線新設」「一部既存のを活用」「全線国道220号を改良」の3案が提示される。 (平成26年)• :佐伯IC - 蒲江IC間の「佐伯トンネル」が貫通。 このトンネルは東九州自動車道(北九州〜宮崎間)の68本のトンネルのうちで最後に貫通したものである。 平成元年の最初のトンネル貫通から、このトンネルの開通までには26年かかった。 :北浦IC - 須美江IC間開通。 :日向IC - 都農IC間開通。 これにより、清武南IC以北の宮崎県内すべての区間が暫定2車線で開通。 :苅田北九州空港IC - 行橋IC間開通。 :宮崎市 - 延岡市間を結ぶ高速バス「」が運行開始。 門川BSの供用開始。 :事業中である椎田南IC - 豊前ICの一部区間で用地取得が難航していることを受けて、同区間における開通時期の努力目標が「2014年(平成26年)度」から「2016年(平成28年)春」へと見直される。 :日南IC - 志布志IC間の整備方針について、前述の3案のうち「全線バイパス案」(全区間を自動車専用道路として整備)に決定される。 また、同区間内の計5か所にインターチェンジを新設する方針が示される。 :国道10号宇佐別府道路 院内ICに併設している「院内本線料金所」を廃止。 翌より宇佐ICに「宇佐料金所」を供用開始。 なお、この工事と同時に、宇佐別府道路のIC番号を速見起点の「1、1-1、2 - 4」から苅田北九州空港IC起点の「9 - 13」に変更、大分農業文化公園ICの枝番を解消。 :行橋IC - みやこ豊津IC間開通により、東九州自動車道と椎田道路が直結。 椎田南ICが供用開始。 また、椎田道路の各ICで料金所の供用が開始されたため「椎田本線料金所」が廃止される。 :鹿屋串良JCT - 曽於弥五郎IC間開通、また鹿屋串良JCTで()と接続。 (平成27年)• :豊前IC - 宇佐IC間開通。 同時に『大分自動車道速見支線』(速見IC - 日出JCT間)として供用されていた区間の通称名が『東九州自動車道』に変更される。 :高速バス「」が運行開始。 :佐伯IC-蒲江IC間開通。 これにより区間は全線開通となり、との県都間が東九州道で結ばれる。 :高速バス「別府・大分 - 延岡・宮崎線(愛称:)」が運行開始。 :今川PA内に「行橋今川BS」を開設。 :川南PAの増設工事が完了する。 :椎田南IC - 豊前IC間建設予定地の農家の園主が土地売却を拒否しで対抗していたミカン畑を強制収用するに着手。 :高速バス「北九州 - 別府・大分線」の愛称が「」に決定する。 :福岡県が、椎田南IC - 豊前IC間建設予定地に未取得のまま残っていたミカン園の一部約0. 2 を行政代執行で強制収用。 これにより北九州市から宮崎市にかけた東九州道の建設に必要な用地取得がすべて完了。 (平成28年)• :未事業化区間である日南 - 志布志間(40. 7 )のうち、日南IC - 油津IC間(3. 2 km)と夏井IC - 志布志IC間(3. 7 km)がとして新規事業採択時評価の候補路線となる。 :国道220号日南・志布志道路 日南IC - 油津IC間、同 夏井IC - 志布志IC間が事業化。 : 未明に熊本地方を震源とするマグニチュード7. 3の地震(の本震)が発生。 土砂崩れや道路の陥没の被害を受け、安心院IC - 佐伯IC間が通行止めとなる。 大分IC - 佐伯IC間は20時に通行止めが解除されるが 、安心院IC - 大分IC間が引き続き通行止め。 : 安心院IC - 速見IC間が15時に、別府IC - 大分IC間が21時に通行止めを解除。 :西日本高速道路は椎田南IC - 豊前IC間の開通式典について、熊本地震の被災者への配慮や被災地の高速道路復旧に全力で取り組む必要があることなどから開通式典の中止を発表。 : 速見IC - 別府IC間が0時に通行止めを解除。 :椎田南IC - 豊前IC間開通。 これにより区間は全線開通となり、北九州市・大分市・宮崎市が東九州道(大分道重複区間を含む)で結ばれる。 この区間の開通をもって「E10」にあたる区間は全線で併用された。 :北郷IC(仮称)、日南IC(仮称)の正式名称がそれぞれ「日南北郷IC」、「日南東郷IC」に決定。 :中津IC - 速見IC間で積雪時の冬用タイヤ規制を導入。 (平成29年)• :北川IC - 延岡JCT間の、新宇和田トンネル南坑口 - 小峰天下高架橋北詰間(約1. 3 km)で付加追越車線が供用開始。 :門川南スマートIC供用開始• :今川PAの・が営業開始し、北九州JCT - 日出JCT間にガスステーションが初めて設置された。 :国土交通省により、志布志IC(仮称) - 大崎IC(仮称)間について新たに志布志有明IC(仮称)の追加設置が許可される。 :川南PAにガスステーションがオープン 、門川本線料金所 - 清武本線料金所間に初めてガスステーションが設置された。 11月:清武南IC - 北郷ICの芳ノ元トンネルが9年半越しに貫通。 (平成30年)• :日南北郷IC - 日南東郷IC間開通。 :隼人道路全線(隼人東IC - 加治木JCT)の4車線化の手続き着手を国土交通省が発表。 :隼人道路全線の4車線化に2018年度から着手することを国土交通省が発表。 : 別府湾スマートICの上り線出入口が供用開始。 速見・由布岳SIC以北と日出JCT以南の双方でIC番号を連続したものに振り直すため、宇佐別府道路の院内 - 速見間のIC番号が「9-1 - 9-4」に変更される。 10月31日:日向IC - 都農IC間の田久保川橋()がアジアの高速道路橋で初めて、国際コンクリート連合 fib賞土木構造物部門最優秀賞を受賞。 :油津IC - 南郷IC(6. 4 km)、奈留IC - 夏井IC(14. 1 km)がとして新規事業採択時評価の候補路線となる。 :暫定2車線区間の苅田北九州空港IC - 行橋IC、宇佐IC - 院内IC、大分宮河内IC - 津久見IC、宮崎西IC - 清武ICの一部区間を4車線化にすると国土交通省が発表。 :東九州道の暫定2車線区間のうち、4車線化を優先整備するべき区間案を国土交通省が発表。 :は国に対し、地方自治法第99条に基づくに関する意見書を採択。 :佐伯弥生PAの上り線が供用開始。 :高鍋IC - 西都IC間に新富スマートIC(仮称)設置の準備段階調査開始を国土交通省が発表。 :国富スマートIC供用開始。 :国富BSを本線上から国富SIC内に移設。 (令和2年)• :延岡南IC料金所の運用開始、延岡南道路の通行料金体系(ETC車限定)の変更・延岡南IC利用の特例料金の運用開始。 :川南PAの有人施設「かわみなみPLATZ」が開業(当面は一般道からの利用のみで高速道路からの利用開始日は未定)。 日時確定事項 [ ]• :志布志IC - 鹿屋串良JCT• :清武南IC - 日南北郷IC• :隼人東IC - 加治木JCT(4車線化)• 未定:日南東郷IC - 志布志IC、佐伯弥生PA(下り線) 道路開通年度等 [ ] 有料区間についてはとの協定年度(明確な開通時期が発表された場合にはその開通時期)を 、無料区間については国土交通省・沿線自治体が公表した年度を記載する。 椎田南IC - 豊前IC間は、区間内にあるミカン農家が13年間にわたり用地の明け渡しを拒み、に対し事業認定の取り消しを求める訴訟を提起していた。 一方で福岡県は、2015年1月に用地の明け渡しを命じる裁決を下し 、同年9月にで強制収用が完了した。 NEXCO西日本は、会社努力目標として2016年春の開通を掲げ 、「地元における事業への協力・理解が得られれば、協定上の完成年度よりも前倒しを目標として事業を進めていく」として事業の進捗が図られた。 清武南IC以南については進捗がかなり遅れており、清武南ICと日南北郷IC間(延長17. 8 km)は用地取得とトンネル工事が難航 している関係で開通時期が大幅にずれ込んでいたものの、には2022年度開通予定であることが発表された。 続く日南北郷ICから日南東郷ICに至る区間(延長9. 0 km)についてはに開通。 そこから先の大隅半島区間では、日南東郷IC - 志布志IC間()のうち日南東郷IC - 油津IC(延長3. 2 km)と夏井IC - 志布志IC(延長3. 7 km)が2016年度より事業化されたものの 、この間の油津ICから夏井IC間にかけては東九州道全線で唯一の未事業化区間として残されている。 この間のルートは九州地方整備局がに3案を示し 、地元アンケートの結果や時間短縮効果、災害時のとしての機能等を踏まえの(道路分科会九州地方小委員会)において全線で新たにを新設する案が承認された。 同年には東九州自動車道建設促進地方大会がで開催され、国交省や沿線各県のに加え地元住民ら約1300人が駆け付けた。 福岡 - 鹿児島間では熊本を通る西側を結ぶがに全通し、には全線が4車線以上で完成。 事業化から供用までは10年程度の期間を要する事から、大会では財源確保と早期事業化を国に強く要望する事が確認された 志布志以西については、志布志IC - 末吉財部IC間(延長48. 0 km)が時代の1997年度に一括して事業化され、のへの移行を経て、このうち鹿屋串良JCT - 末吉財部ICがまでに供用されている。 一方で志布志IC - 鹿屋串良JCT間(延長19. 2 km)については2020年度までの開通を目指している。 暫定2車線区間の4車線化 [ ] すでにで開通済みの(A'路線)である(隼人東IC - 加治木JCT)は、加治木JCT付近で交通量の増加により渋滞が発生していたため、2018年度より4車線化工事に着手し、2024年度中に隼人道路全線が4車線化される予定である。 A'路線を含めて東九州自動車道のうち、他の高速自動車国道に並行しない区間としては初となる、暫定2車線区間の4車線化である。 2019年の3月 と9月 に、東九州道の一部区間の4車線化が発表された。 3月の発表では「防災・減災、国土強靱化のための3か年緊急対策」により、ネットワーク寸断の高い区間を付加車線設置による4車線化として発表された。 また9月の発表では「優先的に4車線化すべき区間案」として東九州道の有料区間の大部分を4車線化する案が発表された。 「防災・減災、国土強靱化のための3か年緊急対策」による区間は2019年度からによる建設を 、「優先的に4車線化すべき区間」は今後10年 - 15年をかけて財源の確保をしつつ建設を進めていく予定としている。 なお、優先整備区間案は3年~5年ごとに見直しが行われる予定のため、今後、整備区間に変更が起こる可能性がある。 「優先整備区間案」ならびに「3か年緊急対策」による4車線化を行う方針の区間 区間 暫定2車線区間距離 4車線化方針 備考 苅田北九州空港IC - 豊前IC 約30km 優先整備区間案 椎田道路含む(一部重複指定) 宇佐IC - 院内IC 約4. 6km 3か年緊急対策区間 院内IC - 速見IC 約12km 優先整備区間案 宇佐別府道路含む 大分宮河内IC - 佐伯IC 約24km 優先整備区間案 (一部重複指定) 日向IC - 都農IC 約18km 優先整備区間案 高鍋IC - 宮崎西IC 約20km 優先整備区間案 宮崎西IC - 清武IC 約3. 7km 3か年緊急対策区間 末吉財部IC - 隼人東IC 約21km 優先整備区間案 日南東郷IC - 志布志IC(仮称)間について [ ] 40. 7 km。 2016年度より日南東郷IC - 油津IC間(3. 2 km)と夏井IC - 志布志IC間(3. 7 km)が(東九州自動車道に)として事業化されることになったが、県境部分の油津IC - 夏井IC間の事業化は持ち越された。 5か所のインターチェンジ(ハーフ含む)の設置が検討されている。 宮崎県内については日南市に「油津IC」と「南郷IC」、串間市に「奈留IC」と「串間IC」を設置する計画である(インターチェンジの名称は仮称)。 2019年3月1日に油津IC - 南郷IC 6. 4 km と県境部分の奈留IC - 夏井IC 14. 1 km が国道220号(東九州自動車道に並行する一般国道自動車専用道路)として新規事業採択時評価の候補路線となり 、同月29日にはこのうち奈留IC - 夏井IC間が事業化された。。 また、この区間は東九州道において唯一方式による整備となる予定である。 完成予定は2024年度中である。 区間に該当する、佐伯IC - 北川IC、清武JCT - 日南東郷IC、志布志IC - 末吉財部ICの3区間についてはでの整備計画となっている が、この3区間内で供用中の道路は対面通行になっておらず、中央分離帯が設けられている。 東九州道において完成2車線での整備計画となっている区間は、に相当する、日南東郷IC - 油津IC(仮称)間、および夏井IC(仮称) - 志布志IC(仮称)間のみである。 延岡南IC利用時の料金特例 [ ] 2020年3月30日より、中型車以上の現金車を対象に延岡南ICの大分方面ランプ利用時の通行料金を設定。 また、中型車以上で、を避けて大分方面から延岡南ICと、門川南SICもしくは日向ICで出入りした場合(およびその逆)で「延岡南道路を使用した」とみなして通行料金を徴収する。 これは、延岡南IC周辺の生活道路への大型車流入対策の一環として行われるものである。 これに伴い、延岡南ICに料金所が設置。 (詳細は・を参照。 ) また、2024年3月までの限定で、延岡南道路のETC利用料金引き下げを同時に行う。 道路施設 [ ] 休憩施設 [ ] 2020年5月現在では以下のようになっている。 無人と表記されたはとのみの営業を行っている。 施設名 設置区間 営業形態 備考 行橋IC - みやこ豊津IC 有人 コンビニ・ガスステーション(夜間休止)・EVスタンド(24時間) 豊前IC - 中津IC 無人 EVスタンド(24時間) 日出JCT - 別府IC 有人 売店施設・レストラン・ガスステーション(24時間)・EVスタンド(24時間)など 大分米良IC - 大分宮河内IC 無人 津久見IC - 佐伯IC 無人 上り線のみ(下り線は未定) 蒲江IC隣接 有人 ガソリンスタンドが沿線に近接 北浦IC隣接 有人 ガソリンスタンドが沿線に近接・としても指定されている。 北川IC直結 有人 EVスタンド(24時間)ガソリンスタンドが沿線に近接 都農IC - 高鍋IC 有人 売店施設・レストラン・EVスタンド(24時間)・ガスステーション(夜間休止) 隣接地にあると連結。 開通当初、無人だった今川PAおよび川南PAは、その後有人施設が設置されている(ただし川南PAの有人施設は川南町の運営)。 今後の交通量等次第では何らかの休憩施設、売店施設が増設される可能性もある。 2017年春に今川PAにガソリンスタンドが設置され、さらに同年、川南PAにもガソリンスタンドが設置された。 また、今川PA・上毛PA・別府湾SA・道の駅北川はゆま・川南PA・桜島SAには電気自動車向け急速充電スタンド(EVスタンド)が設置されている。 特にに大分 - 宮崎間が全通したことで、 - 川南PA間で 約150 kmもの間隔が空くことになった。 にの上り線が供用開始されたことで、上り線は川南PA - 佐伯弥生PA間で約110 kmに短縮されたが、下り線は佐伯弥生PA建設着工が未定であり、引き続き約150 kmの間隔が空いている。 また、休憩施設ではないが、佐伯堅田ICを利用し、をトイレ休憩施設として案内している。 やNEXCOは、東九州道の北九州 - 宮崎間における休憩施設の案内マップを作成している。 トンネル [ ] 主なトンネル [ ] 北九州JCT - 清武南間では86本 、日南北郷IC - 日南東郷IC間では0本、鹿屋串良JCT - 加治木JCT間では4本が建設され、供用中の区間での最長は臼杵 - 津久見間のである。 現在開通しているトンネル本数(九州道重複区間除く)だけでも、九州自動車道の64本(32箇所に上下線1本ずつ)を超えるトンネル本数を有する。 今後、清武南IC - 日南北郷ICが開通後、が東九州道最長となり 、、に次いで九州で3番目に長い道路トンネルになる見込み。 (参照) ここでは、ICまたはJCT間で最も長いトンネルのうち、長さ1,000 m以上のものを紹介する。 区間 構造物名 長さ 備考 上り線 下り線 北九州JCT - 苅田北九州空港IC 長野トンネル 1,439 m 1,426 m 別資料上り線1,441 m、下り線1,428 m 朽網トンネル 1,124 m 1,170 m 別資料上り線1,126 m、下り線1,172 m 苅田北九州空港IC - 行橋IC 高城山トンネル 2,074 m 宇佐IC - 院内IC 香下トンネル 1,192 m 大分宮河内IC - 臼杵IC 2,285 m 臼杵トンネル 1,920. 5 m 臼杵IC - 津久見IC 2,985 m 東九州道内最長(暫定) 津久見IC - 佐伯IC 津久見トンネル 1,085 m 尺間山トンネル 2,593 m 標識には2,600 mと記されている。 区間 構造物名 長さ 備考 上り線 下り線 行橋IC - みやこ豊津IC 今川かっぱ大橋 350 m 豊前IC - 中津IC 山国川橋 170 m 福岡・大分県境。 の案内表示あり。 日出JCT - 別府IC 410 m 上下線一体。 橋名の案内表示あり。 、FIP特別賞受賞。 別府IC - 大分IC間 高崎橋 310 m 上下線一体。 大分IC - 大分光吉IC間 大分川橋 300 m 290 m の案内表示あり。 大分光吉IC - 大分米良IC 米良橋 570 m 大分米良IC - 大分宮河内IC 橋 320 m 320 m 2橋連結。 の案内表示あり。 大野川橋 480 m 480 m 津久見IC - 佐伯IC 550 m 佐伯IC - 佐伯堅田IC 橋 540 m 佐伯堅田IC - 蒲江IC 青山橋 450 m 須美江IC - 北川IC きたがわ大橋 660 m の案内表示あり。 日向IC - 都農IC 耳川橋 450 m の案内表示あり。 (田久保川橋) 710 m 国際コンクリート連合fib賞 等受賞 都農IC - 高鍋IC 切原川橋 580 m 高鍋IC - 西都IC 橋 450 m 橋 710 m 西都IC - 宮崎西IC 本庄川橋 320 m 本庄川の案内表示あり。 大淀川橋 350 m の案内表示あり。 曽於弥五郎IC - 末吉財部IC 橋 690 m 末吉財部IC - 国分IC 国分川原橋 1,150 m このほか、高速道路の跨道橋として「おさるの橋」が別府IC - 大分IC間120. 2 ()に架橋されている。 これは人道用でなく、に生息する猿が移動する際、高速道路上でしかれないように設置された橋である。 橋には猿をかたどった装飾がされている。 (ギャラリー参照) 道路管理者 [ ]• 北九州高速道路事務所 : 北九州JCT - 中津IC• 大分高速道路事務所 : 中津IC - 佐伯IC• 延岡河川国道事務所• 延岡高速道路維持出張所 : 佐伯IC - 延岡南IC• 宮崎河川国道事務所 : 清武南TB - 清武南IC、日南北郷IC - 日南東郷IC• 大隅河川国道事務所• 鹿屋国道維持出張所 : 鹿屋串良JCT - 末吉財部IC ハイウェイラジオ [ ]• 今川(行橋IC - みやこ豊津IC)• (平成22年)度の調査期間中において、北九州JCT - 苅田北九州空港IC以外の有料区間では、が行われていた。 地理 [ ] 通過する自治体 [ ] 括弧内は九州自動車道として通過する自治体。 開通済み区間のみ掲載する。 - - - 京都郡 - - - 築上郡• - - - - - - - - -• - - - - 児湯郡 - 児湯郡 - 児湯郡 - - - 西都市 - 宮崎市 - 西都市 - 宮崎市 - - 宮崎市 - (この間未開通) -• - - - 曽於郡大崎町 - - - ( - ) 接続する道路 [ ]• E3 (北九州JCTで接続)• (みやこ豊津IC、椎田南ICで直通)• (中津ICで接続)• (宇佐ICで間接接続)• (宇佐IC、速見ICで直通)• E97 (速見ICで接続)• E34 (日出JCTで接続)• (北川IC、延岡南ICで直通)• E77 (で接続)• E10 (清武JCTで接続)• (日南東郷IC、志布志ICで直通(予定))• (志布志ICで接続(予定))• (で接続)• (隼人東ICで直通)• E3 九州自動車道(加治木JCTで接続) ギャラリー [ ]• 道路名としての終点位置• 法令上の終点位置• ナンバリング導入時は日出JCT - 大分米良IC間が大分自動車道として供用されていたが、この区間に関しても当初からE10が割り振られていた。 九州東岸寄りの海域については「」とも呼ばれている。 詳細は参照• に間接接続。 国道10号(・)に間接接続• (市道経由)に間接接続• に間接接続。 に間接接続。 国道10号・県道226号土々呂日向線に間接接続• (日向バイパス)、()、県道226号土々呂日向線に間接接続。 に間接接続。 に間接接続。 現地には県道の存在を示す標識がない。 ()に間接接続。 一部道路地図では清武インター線が清武ICの一部として描かれている。 ・に間接接続。 に間接接続。 、を参照• ルートの選定においては(1)全線でバイパス新設する案、(2)概ねバイパス道路を新設し志布志市夏井地区のみ国道220号現道を活用する案、(3)全線で国道220号現道を活用する案、の3案が検討された。 「優先整備区間」と「3か年緊急対策」の重複区間についての詳細は省略した。 北九州JCT - 苅田北九州空港IC間、日出JCT - 大分宮河内IC間、津久見IC - 佐伯IC間の追い越し車線区間(床木トンネル)では上下線1本ずつ建設されており、別々のものとしてカウントしている。 また、延岡JCT内ランプのトンネルについてはカウントしていない。 大崎町内にある、志布志市の飛び地(有明町野神地区)の一部を通っている。 「構造」タグ• , p. 標識編4-12. 国土交通省. 2017年2月26日閲覧。 西日本高速道路株式会社 2018年8月1日. 2018年8月1日閲覧。 西日本高速道路 2016年11月30日. 2019年8月23日閲覧。 西鉄バス北九州 2015年3月27日. 2015年4月6日閲覧。 - 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