ネロ fgo。 セイバー(Fate/EXTRA) (せいばー)とは【ピクシブ百科事典】

ネロ・クラウディウス

ネロ fgo

SSR No. 1~] 3 七つの冠[C] 自身の攻撃力をアップ[Lv. 情熱の舞台といくぞ!」 2 「余に見惚れたか? うむうむ、この正直者め!」 スキル 1 「夏の話題を独り占め! だな!」 2 「見せ場だな。 次の公演も、楽しみにするがよい」 2 「う、うむ。 今回は特に変化の無いこと、耐えるがよい。 次は! お楽しみだぁ!!」 3 「ふっ……。 見とれるのも無理はない。 余もすごいと思う。 余の造型センスは、調子がいい時は調子がいいのだ!」 4 「夏の劇場は気に入ったか? マスターよ。 イルステリアスとは華々しさを示す言葉。 この夏と、皆の声援がある限り、水の劇場は輝き続ける。 ……いや、一番の声援は目の前にあるのだったな。 うむ! であれば、夏はまだ続こう! 余の落陽は、今はまだ先ということだ」 絆Lv 1 「遂に……待望の、水着である!! ここまで長かった……キャス狐に先を越された時は、マグナ・ウォルイッセ・マグヌムするところであった! ……だが、見るがよい! この麗しの健康美を! ……勝った!!」 2 「ところで、余が何故キャスターかという話だが。 余が皇帝であった頃、ローマにはシモンという魔術師がいてな。 口は悪い、態度は悪い、性格も悪いという困った男だったが、余は気に入っていた。 その折、ちょちょいと魔術を習った事があったのだ。 何も無理矢理キャスターになったわけではないのだぞ」 3 「黄金劇場は余のイメージで編まれ、建造されるもの。 であれば、その仕様を夏向けにアレンジする事は造作もない。 聞けば、マスターの故郷には様々なプールがあったとか。 我がローマも浴場にかけては人類最強。 その証を見せてみたのだ」 4 「zzz……おお、つい瞼がとろけてしまう。 バカンスはいい……暑い日差しの中、肌にオイルを這わせ、たわわな果実を楽しみ、ヤシガニに指を挟まれる……っ! ……いや、最後の余計だったな」 5 「では、泳ぎに行くぞマスター! 偉大なローマ皇帝は数あれど、余ほど夏が似合う皇帝はおるまい。 この水着、この情熱は我が契約者のため! 輝ける劇場の全てが、この夏を祝福しよう!」 会話 1 「あー、あーー、うーー……ごほん。 この通り、余はいつでもスタンバイOKだぞ。 キャスターの歌唱力、とにかく思い知るがよい!」 2 「水着姿といえども余は万能の皇帝! 夏と海辺において不可能はあまりない! 潮干狩りも任せるがよい!」 3 「今回はバカンス故、余は普段よりフリーダムだ! 色々とな。 サーヴァントといえど、夏の魔力には逆らえぬ。 令呪の一つや二つで余は止まらぬと思え、マスター」 4 「ぬっ!? 濡れたシャツとは、なんと恥知らずな! だが、それでこそ我がライバル! なりふり構わず勝ちに来るところ、余は好きだぞ。 だが、この劇場礼装が許すかな?」(所持時) 5 「エリザベートまで水着とは……! うむうむ、あやつのウナギのような肢体を活かす、実に攻め攻めなショートカット! 余は好きだ!! だが、サイズはしっかり合わせるがよい。 ……とはいえ、あの肩パッドはよく分からぬな。 リオのカーニバルのようなものか? 何故なのだ……」(所持時) 6 「冷血メイドまでいるではないか!? マスター、ヤツは早々に追放すべきだぞ! 冷たいココナッツミルクが飲みたいと言った余に、ヤツは何をしたと思う? あの固いココナッツが、余の前で、無惨にも、爆発を……」(所持時」 7 「マスター、先程浜辺に緑のマントと王冠を付けたなんとも形容し難い、しかし、太陽のような笑顔でハイドロレーザーを連射するサーヴァントがいたのだが、知っているか? 遠目であったので挨拶はしなかったが、あれは良いサーヴァントだ。 余とちょっと顔が似てるしな。 あれほどの美少女であれば、ぜひ余の配下に加えたいが……。 ……あのサーヴァント、余は既に知っている、だと!? まさかぁ~」(&所持時) 好きなこと 「好きなもの? 言うまでもない。 水辺においてなお輝く、一輪の赤い薔薇! 誰のことか、余が語るまでもあるまい。 ん~?」 嫌いなこと 「嫌いなものか。 血も涙もない、そして愛想すらないメイドだな。 気は合うが、まっったく可愛げがない」 聖杯について 「聖杯の話はするでない。 せっかくの祭の高揚が台無しになる。 余は繁栄を望みこそすれ、欲望を楽しみたくはない」 イベント開催中 「ふっふっふ、イベントが始まったようだな。 劇場の規模なら、余も負けてはいない。 乗っ取りに行こうではないか、マスター!」 誕生日 「知っているぞ、誕生日であろう? 任せよ! 南国の珍味を、山ほど取り寄せておいたぞ」 召喚 「突然の水着、驚いたか? 驚いたであろうな? うむ、余も嬉しくてドキドキしている! キャスター、ネロ・クラウディウス、召喚に応じ参上した! 忘れられぬ夏にしようではないか!」 デッドヒート・サマーレース! チームの会話 1 ネロ「邪魔者をカッ飛ばす! うむ! 競争とは、こうでなくてはな!」 アルトリア「同感だ。 レースといえども加減はしない」 2 アルトリア「レースに戻るぞ。 早く乗り込め!」 ネロ「ぬぅ、今度は余がサポートか? まあ、それも 良 よ い。 お手並み拝見と行こう」 3 ネロ「なんという事か。 余は楽しい! やるではないか、冷血メイド!」 アルトリア「フン。 貴様もな、劇場女。 味方にしておくのが惜しいほどだ!」 4 ネロ「ぬぅ~~! なぜ余がこのような事を……!」 アルトリア「手を休めるな。 『働かざる者、食うべからず』だ」 5 アルトリア「よく見ておけ。 スプーンとはこう使う」 ネロ「バカな! 二刀流、だと……!」 6 ネロ「疲れた……余は 湯浴 ゆあ みがしたい……」 アルトリア「外に出るまで我慢しろ。 私も我慢している」 7 ネロ「任せるが 良 よ い。 余たちの勝利だ!」 アルトリア「邪魔者は実弾で排除する。 レースの基本だ」 8 アルトリア「我々の運転にブレーキはない。 覚えておけ」 ネロ「いや、流石に余でもブレーキぐらいは踏むぞ。 いよいよご対面だ」 ネロ「うむ。 貴様が先に出てよい。 余はちょっと……目が、しばしばしている」 11 アルトリア「ミッション・コンプリート。 すまない、寝ていた。 メイドでも休憩ぐらいはする」 13 ネロ「ラスト・チェッカー、大義である! 皆 みな 、ありがとぉーっ! ありがとぉーうっ!! ……冷血メイドよ! 貴様も手を振らぬか! せっかくの凱旋だぞ!?」 アルトリア「こ、こうか? ……何を笑っている! 私とて空気は読むし、声援は素直に嬉しいぞ」 ネロ「そうか。 リゾートと言えば高級ホテル。 高級ホテルと言えば、そう、特設アリーナだな! いま黄金劇場を常夏仕様に変えて、皇帝ネロ、 夏の海にプリズムイーーン! なのであーる! 流れる水流に陽射しを乗せて! 今こそ、余の歌劇をカルデアに響かせよう!」 実際、セイバークラスより相性がいいとの噂。 セイバークラスでは男装の麗人(と本人は思っている) だが、今回は美女である事を隠さず、堂々と夏の海を満喫している。 自分大好き、だけど周りの人々も大好き、という自己愛と博愛が合体した、壮大な価値観を持ったローマ帝国第5代皇帝。 魔術師シモンから学んだ知識を最大限に生かし、自分用の魔術礼装ならぬ劇場礼装を完成させたネロ皇帝。 体の左右に浮遊するパイプオルガンはその美声を攻撃力に変換し、レーザーやら花火やら火炎弾やらを盛大に乱射する。 ところでなぜ歌声がダメージを生むのか? その残酷な真実をネロ本人は気付いていない。 黄金劇場に管楽器が追加されたと思ったら、そのパイプはすべて砲門だった。 如何なる想像力の仕業なのか、設計者は正気だったのか、でもパイプオルガンって砲門っぽいよね。 そんな複雑な経緯から生まれた歌劇要塞。 『謳う者』としての霊基を得たネロは、その才能を最大限に発揮。 黄金劇場は劇場内のみならず、劇場の外に向けてその歌声を届かせる一大野外ステージになってしまった。 かつてオリンピアで戦車を走らせまくった逸話から。 昔取った杵柄とも言う。 なにがあろうと一位を約束されたスキル。 〇夏に夢を:A ビーチフラワーのネロ版。 在り方は曖昧になり、クラスによる不利は意味を成さず。 〇死なずのマグス:A 一時の魔術の師、シモン・マグスから教わった魔術。 シモンは自ら首斬りの刑を受け、そして蘇った。 今回こそはと水着を新調し、サマーイベントに乗り出す気満々だった。 其処にイシュタルカップが開催され、意気揚々と参加。 しかしチームメイトが必要、という事で、そのへんを歩いていたアルトリア・オルタに声をかけ、奇蹟のチームが結成された。 愛車はレッド・ヴィーナス。 立ちふさがるものは強引に攻め、何度もマシン同士でぶつかった後、スピードで抜く事を良しとする。 ネロは全チームを『良きライバル』として考える為、相手の長所に喜びつつこれを上回る事を望む。 オルタはそういうの関係なしでとにかくトップに立とうとする。 結果は同じなのでケンカしないという、まさに奇蹟のチーム。 ゲームにおいて• 2017年8月9日より開催のイベント「」に合わせて期間限定で実装。 成長タイプは極度の凸型で、最終再臨後の伸びがHP200、ATK240程度と非常に少ない。 そのため奇奇神酒などの希少素材や種火が不足している場合Lv80で一旦止めても問題ない。 このレベル帯は種火もかなり食いつぶすので、他に育成する鯖がいれば種火を回してしまうのも手。 聖杯を使うLv90以降はレア度相応のステータス上昇となる。 ただし自身は回復効果のあるスキルや宝具を持たない。 カード構成はQ1(4ヒット)A2(6ヒット)B2(2ヒット)。 EXは6ヒット、宝具は1体あたり5ヒットする。 キャスターとしてはレア 2人目 なB2枚B宝具持ちで、宝具込みBusterチェインが可能。 その割にA性能も高く、かなりのNPを稼いでくれる。 …が、ヒット数がA>QのためQのNP性能が低く、EXもNP性能は並なので、2枚あるAを重視してNPを稼ぐタイプにあたる。 術としては初、現状唯一の「騎乗」持ちなのも特徴。 切ることが多いBとAに加え、Qも前述のNP性能以外は決して悪くならないのは嬉しい。 バフ乗せ時の素殴りは非常に強力なので、積極的にカードを切っていきブレイブチェインで大ダメージを狙っていくと良いだろう。 スキル解説• スキルは攻撃力アップ2種、防御アップにガッツ、さらにNP獲得も所持。 非常に汎用的な自己バフを揃えており、全方位に隙が無い。 即時NP獲得に加え、HP量によってスキル効果が発動するという初出の効果。 NP増加量は最大50。 条件発動のNP獲得量アップも「黄金律」並みに高く、HPが減少すれば高性能なAで宝具連発も視野に入る程。 反面、意図的にHPを半減するのは難しく、狙って発動するには「」によるHP減少等を組み合わせる必要がある。 効果を発揮していない時はバフアイコンが暗くなる。 自身のクラス相性を変化させるという、これまた初出の効果。 それぞれのバフ値は3ターンとしては高性能な上、防御不利を打ち消す(ライダー、バーサーカー、アルターエゴからの攻撃を等倍にする)効果には高い可能性が秘められている。 あくまで防御不利のみ打ち消す為、ライダー相手には攻撃不利のままではあるが、バーサーカー相手に等倍で受けられる点は重要な要素になりえる。 この効果は防御系のバフに分類されるため、「防御強化無効」と状態が適応されるので注意。 唯一の支援スキルであり、攻撃力アップ値は持続型としては非常に高い反面、ガッツの回復量は1固定なので呪いや火傷に注意。 自身のみならず味方にも付与できるため、サポートスキルとしても有用。 ただし自身にとっても重要な火力増強手段かつ唯一の宝具受け手段でもあるため、サポーターとして割り切るのでなければCTやタイミングと相談して使用したい。 スキルが強力な反面、スキルLvの影響が大きいので育成はほぼ必須となる。 どのスキルも甲乙付けがたい優秀さを誇るため、全スキルを並行して育成するのが吉。 もちろん最終的には全てスキルマにしたいところ。 QPも当然大量に消費するので、イベントでの回収や周回をしっかり行おう。 スキル上げの恩恵が明確なサーヴァントの1人であるため、見返りには期待できる。 宝具解説• 「 誉れ歌う黄金劇場 ラウダレントゥム・ドムス・イルステリアス 」 自身に無敵貫通状態付与(1T)&宝具威力アップ付与(1T)&Buster属性全体多段攻撃• 宝具威力アップはOCで効果が上昇する。 後続に寄与する効果は無いので宝具チェインを行う時はトリを飾りたい。 回避持ちのアサシンはかなり多いため、無敵貫通効果も有用。 OCで火力を伸ばす余地はある為、メインアタッカーとする場合は宝具チェインを活かしつつの運用を意識したい。 先述のNPスキルの存在からクエスト周回でも活躍できる宝具だが、 その場合、演出が やたら長い派手すぎるという点が目につくかも知れない。 高倍率バフと高いNP効率によって高攻撃力で宝具を回していく術アタッカー。 バフの倍率に物を言わせてAカードを切りつつ殴ってNPを貯め、宝具を積極的に回していくのが主な動きとなる。 キャスターはクラス補正の都合で宝具以外の火力要員としては不向きなクラスだが、それを自前で覆す火力バフを誇るためBusterの切り方次第で通常攻撃を重視した運用も視野に入る。 火力に目が行きがちだか、優秀な防御バフとガッツ、さらに所有者が非常に少ない(現在はも所有)「クラス相性の防御不利を打ち消す状態を付与」するスキルを所持しており、防御面も高水準。 「死なずのマグス」を味方に使うならサポート役としても優秀。 ただし「死なずのマグス」をサポートスキルとする場合は宝具を含めた自身の火力を大きく犠牲にすることだけ注意が必要。 バーサーカー相手であっても防御等倍を活かして強く出れるため、バーサーカーの群れに対してはやに次ぐ最適解の一人となる。 良好なNP効率、即効性のあるNPチャージスキル、それなりの火力を発揮する全体宝具の存在から、周回においてはとりわけ優秀。 特にアサシンやバーサーカーを相手取る際などは高速周回に大いに貢献してくれる。 弱点としてはメインアタッカーと火力サポートの両立は出来ない事と、回避無敵や回復を持たないので純サポート役としてはいささか不向きな点だろう。 「七つの冠」は強化すれば最短5ターンで使用出来るのでさほど問題ないが、「死なずのマグス」は最短でも7ターン必要かつ単体付与なので使い所を多少選んでしまう。 「死なずのマグス」抜きの状態における実効ATK値にはかなり落差があり、かつ星集中度の低さからクリティカルアタッカーとしての適性が低いため、火力サポートに回した場合は自身の出せる火力は目に見えて落ちてしまう。 また強みの全てがバフである為、 「強化解除」は天敵中の天敵。 攻撃力と防御力がガタ落ちするのみならず、「暴走特権」のNP補助効果やガッツまで剥がされるため土壇場の踏ん張りも効かなくなる。 「死なずのマグス」はCTがかなり長いため剥がされるのは余計に痛い。 そういう意味では「」や「」、そして「」が天敵とも言える。 防御バフは回復スキルや無敵ほど瞬間的な効果はないため、それなりの長期戦に投入するならばやといった回復や回避持ちと組ませたい。 ネロのクラススキルで回復量自体はブーストされるので、回復手段を確保し、自前のバフさえ剥がされなければ十分戦い抜ける性能になっている。 補助前提ではあるが、十分な見返りはあるだろう。 他のアタッカーや攻撃バフ要員を用意したり、や魔術礼装でCT短縮を行う等、工夫してフォローしていきたい。 バフが切れた場合でもArtsを後手で拾いNPを回収しておけば、CT回復後に動きやすくなる。 「死なずのマグス」と相性が悪いサーヴァントがほぼ存在しないほか、星を吸わずカード構成も標準であるため、PTには組み込みやすい。 ネロはBusterバフを所持していないため、特に味方にBusterバフを掛けられるサーヴァントは全般相性が良い。 中でもとりわけ相性が良いのは、。 HPが減るほど宝具威力とスキルでのクリティカル威力が増す土方の場合、「戦場の鬼」で互いを強化してもらい、「死なずのマグス」で土方にガッツと攻撃力UPを付与。 ただし土方がクリティカルを火力源とする以上、3人目の選択肢はある程度制約を負う。 他にはに「死なずのマグス」を付与、ステラで爆散させずHP1で耐え、などでNPを増やし再度ステラ…という 鬼畜戦法も可能。 術で固めるならばやのどちらか+と組ませガンガン殴る術パというのも面白い。 単体宝具と全体宝具でバランスが良いうえチェインも組みやすく、「対魔力」を持たずNP効率が良いネロに「三蔵の教え」が有用。 NP獲得スキルを双方が持つこともあって十分実用的な相方であり、この場合今までのキャスターからは想像もつかない殲滅戦を展開できる。 素のNP効率が良く、アタッカーとしての性能がかなり完成されているため候補は多岐に渡る。 宝具特化ならば「」が筆頭候補。 HP減少も「暴走特権」の強化条件を補助すると捉えることができるため相性が良い。 また「暴走特権」で最大NP50チャージ可能なので、スキルマならば初期NP50系礼装であれば開幕から宝具を放つことが可能。 「」 次点で「」)などが候補の他、「」で初手宝具を発動後、星を集めクリティカルを狙いに行く手もある。 ただしこの場合、前述のように構成は練る必要があるので注意。 素殴りを強化したいならBuster強化、クリティカル狙いならば「」、サブアタッカーをメインにするなら「」、回転率を上げるならNP獲得量UPやArts強化などが候補となる。 BとAをどちらも強化する「」等や、「」等の複合効果も相性が良い。 元々NP効率が良い分、NP獲得量UPやArts強化は効果が大きい。 様々な運用ができるため、狙った運用方法や手持ち礼装と相談してみると良いだろう。 絆レベル10でが獲得できる。 自身のバフとは異種バフになる上で高性能なAのNP回収力もブースト出来る。 味方への支援としても優秀。 名前 Lv. イベントシナリオ内では霊基のベースとなったのはの方ではあるが、マイルーム等の台詞には彼女のようなデレ台詞は存在せず、キャラクターとしてはに近い。 また、マテリアルとシナリオでのレースチーム結成の経緯にも齟齬があり、レース終了時のボイスにもについて触れるものがあることから、ボイス収録等の設定・作成段階では赤王がベースで作られていた紆余曲折の可能性がある。 属性はと同様に「夏」。 やはり永遠のライバルか……。 ちなみにネロ以外にもとも「夏」属性。 2017年のイベントで一気に三人増えていることになる。 初期段階の髪型はネロ史上初のツインテ。 再臨するといつもの髪型。 第三段階では髪を解いたロングヘアーと全段階で髪型が違うステキ仕様。 宝具演出時にもしっかりと再臨状態が反映される。 霊基第二段階の衣装は『CCC』でネロが着替える服装の一つ「深紅の現代衣装」。 が同作の学園購買部で中々のぼったくり価格ながらネロに買ってあげた思い出の服装である。 …ブライドの花嫁服のFGOでの経緯は説明されたが、こちらは不明。 キャスターとしての魔術は生前の魔術の師であるシモン・マグスから習ったもの。 スキル「死なずのマグス」は彼が死後よみがえったという逸話から。 シモン・マグス マグヌス は『新約聖書』に登場する人物であり、「」の祖とも言われる。 ネロの持つ「原初の火」を彼女に鍛えさせたのもシモンであることがの幕間の物語で語られている。 ネロに大きく影響を与えている人物の一人。 魔術師の道を選ばなかったため恐らく素の魔術ではキャスタークラスの水準に届かないと思われるが、そこは「皇帝特権 EX」の出番だ。 というかそもそもが黄金劇場を宝具にしていたことから、陣地作成は自前で高い素質を備えていたと思しい。 セイバークラスより向いているというあたり、ただの声優ネタではない可能性は十分にありえる。 スキル「暴走特権」は「皇帝特権」から変化したスキル。 かつてオリンピアで戦車を走らせまくった逸話が由来らしい。 それはもうライダーなのでは……?• 七つなのはのスキル「七つの丘」からだろうか。 ネロはキリスト教を迫害した皇帝なので当然この頭の中に含まれる。 また、黙示録の獣は『海から上って現れる』という描写であり、ネロの宝具もまた『海を割いて現れる』黄金劇場。 宝具発動時に専用BGMが流れる。 曲名は不明だが、当然ネロのテーマ曲のアレンジ。 を持っているのだが、その経緯は同作を参照されたし。 EXランクの「道具作成 奇 」スキルが一枚噛んでいると思しき今回の各種装備は、自作の魔術礼装「劇場礼装」でもある。 本人はこれをパイプオルガン、金管楽器と言って譲らない。 どう見てもSFに出てくるビーム砲……。 どうやら「歌をうたう」という行為が魔術詠唱として解釈されているらしく、図らずもキャスタークラスとして最大限に力を発揮出来ているとのこと。 ネロ自身の魔術知識で増幅・強化しているとはいえ、基本的に攻撃手段やダメージ源はネロの歌声である。 劇場礼装を使用した一部の通常攻撃モーションは、『機動戦士ガンダム』シリーズにおけるファンネル、ビット類の武装を彷彿とさせる全方位射撃となっている。 ネロは2014年のエイプリルフール企画『TMチャンネル』にての生放送『実況どりーむ キャス狐』に乱入を行い、彼女が実況プレイする予定だったゲーム『艦これ』を玉藻不在の隙に勝手にいじり「大好きローマ艦隊」を作り大破進軍させかけている(『艦これ』では事前に特殊なアイテムを装備しない限り、力尽きたキャラはロストして救済手段が一切存在しないため、HPが減った状態で進撃を選ぶのは自殺行為)。 戻ってきた玉藻に阻止され事なきを得たが、艦娘たちに感情移入していたネロは事の重大さを知り泣き出し、しまいには所有者そっちのけで「余の艦隊」を保護するための課金に走ったという経緯がある。 彼女たちをならっての「劇場礼装」なのであろうか……?• 『コハエースXP』1話で上記のネタの実演に使われたアカウントが作者自身、つまり経験値のものであると明かすと共に「ガレー船のネロ改二」を描いている。 艤装を背にしたその姿はまさに……。 管これ• キャスタークラス初の顔サーヴァント。 彼女の登場で、ようやくサポート欄を全てアルトリア顔で埋めることができるようになった。 また、 自称アルトリア顔キラーであるに対して唯一クラス相性で有利であり、彼女の強みを真っ向から押しつぶせる。 、、、所持時にマイルームに特殊会話が追加される。 会話7は、と両方所持していることが条件となる。 幕間の物語• グラフィック変更入ったけど、何が変わったん? -- 2019-08-21 水 20:22:57• 両脚が右足の女が直ったとか? -- 2019-08-21 水 20:42:34• 微妙な変化でアレだけど、どうやらそれっぽいな -- 2019-08-21 水 21:57:41• J・ガイル・・・ -- 2019-08-24 土 11:50:35• 指が六本になったり両脚が右足になったりとネロちゃまの人体は激しい -- 2019-08-24 土 11:52:09• 「会話7」は,両方いないと駄目なのでしょうか? -- 2020-01-05 日 12:59:11• チャレクエが何度も1T回避するからイベ礼装装備のネロ皇帝マジありがとうだった -- 2019-08-26 月 21:46:08• 宝具に無敵貫通あるの忘れてて2回ぐらいスルーしてもうた -- 2019-08-27 火 20:13:30• ちょいちょい言われてたけど水着ネロに水辺の恩恵ってあったっけ? -- 2019-08-29 木 05:14:45• この場合のネロは剣ネロのことだね -- 2019-09-01 日 20:55:24• 初スカスカシステムでアタッカーの宝具Lvが低くて確殺が不安定だったから高倍率で3T持続するバフ持ち探してたんだけど 水着ネロちゃま自体は対殺アタッカーとして愛用してきたのに、むしろそのせいで自バフとして使うものって認識が強く 死なずのマグスの攻バフ倍率は他者付与可能なスキルの中では最高クラスだと思い出すのに2日も掛かったぜ!(アホ) -- 2019-11-18 月 07:30:33• 福袋で召喚出来たのでイベントボイスを追加しといた。 ずっと空欄で気になってたんだよね。 -- 2020-01-03 金 07:23:15• 福袋で当たって「術アタッカーはいらないしな……」と思ってたら他人付与の攻撃倍率とてつもないな!どこで使うかはわからんけど、育てておいたらどこかで使えそう -- 2020-01-03 金 21:43:05• スカスカシステムで3Tボスできるならともかくwマーリンや玉藻マーリンとかで最悪騎も無敵貫通やバフ解除なければシバけるんやし手持ちが揃いきってるなら別だけど、手持ちがまだ微妙だったら使い所は結構あるで あとNP50チャージの全体宝具だからそっちでも使い道はあるし -- 2020-01-09 木 15:17:20• 宝具に無敵貫通ついてるからCTは気にしなくていいしフレサポ探すさいに玉藻とマーリンどっちが探しやすいかって言ったらマーリンだしね…使いわけって大事よな。 幸いうちは自前玉藻いるからその日の気分で変えてるぜ -- 2020-01-09 木 16:09:46• 自分でバスター殴りした時の爽快感目当てに使います。 -- 2020-01-14 火 16:13:26• 第3臨とオリュンポスCM序盤にカルデアと対峙してる女性の衣装、似てませんかねぇ…… -- 2020-04-09 木 01:31:02• 七 つ の 冠 -- 2020-04-09 木 10:56:24• シルエットが似てるわけだよ。 これはネロちゃまのセンスの良さが再確認出来たことになるのでは -- 2020-04-10 金 00:35:43• 元々センスはいいハズなのに頭痛が台無しにしてる、みたいな設定じゃなかったっけ? エリちゃんと同タイプな感じ -- 2020-04-10 金 00:48:54• 「歌声がダメージを与える事」がまさかのご先祖の権能 機能? に由来するものだったとは… -- 2020-04-12 日 16:22:02• アレに比べたらまだまだ優しいくらいだったな -- 2020-04-12 日 16:24:30• アフロディーテを水着ネロでフルボッコにしてやったわ やはり真の美の女神はネロだったのだな -- 2020-04-27 月 13:08:37• なんか宝具台詞が増えた? -- 2020-06-08 月 21:35:45• 全然そんなことないけど。 -- 2020-06-08 月 21:41:10• 宝具時のドアップの解像度がきれいになったってマジ? -- 2020-06-09 火 16:00:09• ギザギザじゃなくなってるな -- 2020-06-09 火 18:04:32• やっぱ気のせいじゃないのか。 なんか昨日からネロちゃまのご尊顔の美しさが増してると思ったよ -- 2020-06-09 火 18:35:01• 初めて使ったわけじゃないのに等速演出になってたのはそういう事だったのか -- 2020-06-09 火 21:22:51• iPhoneに変えて唯一不満だったジャギジャギが完璧に治った上更に美しくなった・・・こんなに嬉しいことはない -- 2020-06-10 水 00:26:00• やっぱり変わってたのか…なんにせよ素晴らしい -- 2020-06-11 木 10:53:50• 宝具の顔面アップ綺麗にはなったけど、顔のパーツのバランスは前のが好きだな -- 2020-06-26 金 13:17:28• まさかのキャメロットミリオネアでエースに。 凸礼装を持てば3wを一人で蹴飛ばせて3T周回に大活躍である -- 2020-06-21 日 14:20:25• 開幕でドラゴンぶっ飛ばす、2wave他に任せて、更に3waveぶっ飛ばすで便利だしな -- 2020-06-21 日 22:19:52• 凸エアリアル&孔明バフ&自己バフで等倍7万くらい叩き潰せるから強い(宝具4) -- 2020-07-10 金 00:30:21• 今回初お迎えして星5アタッカー自体初めてなのでしっかり育てよう思います。 それで問題ないかと -- 2020-07-11 土 11:55:42• 他の闇鍋ピックアップ鯖ページに比べてここの書き込み少ないのは昔より需要減っているのかな… -- 2020-07-12 日 01:51:10 メンテナンス 次回ゲームメンテナンス• イベント・キャンペーン 現在開催中・開催予定のイベント・キャンペーン 公式サイト• ピックアップ召喚 現在開催中・開催予定のピックアップ召喚 公式サイト• 現在開催中の単独ピックアップ召喚はありません。 ゲームガイド• イベント 現在開催中・開催予定のイベント・クエスト• 掲示板• 雑談(テーマ別)• 以下別サイト• シナリオ• 第一部 Observer on Timeless Temple• 5部 Epic of Remnant• 第二部 Cosmos in the Lostbelt• Lostbelt No. 修練場• [月]• [火]• [水]• [木]• [金]• [土]• [日]• 種火集め• [月・木]• [火・金]• [水・土]• [日]• 宝物庫• [毎日]• サーヴァント• 強化関連• その他• 概念礼装• 概念礼装一覧• 強化関連• その他• 指令紋章 コマンドコード• データベース• マスター関連• アイテム関連• その他• 管理・編集掲示板• wikiについて• 公式関連サイトリンク集• Twitter 最新の20件.

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ネロ・クラウディウス(Fate) (ねろくらうでぃうす)とは【ピクシブ百科事典】

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2 Lv3: 26. 4 Lv4: 28. 6 Lv5: 30. 8 Lv6: 33 Lv7: 35. 2 Lv8: 37. 4 Lv9: 39. 6 Lv10: 44 確定で自身のHPを回復 Lv1: 1200 Lv2: 1420 Lv3: 1640 Lv4: 1860 Lv5: 2080 Lv6: 2300 Lv7: 2520 Lv8: 2740 Lv9: 2960 Lv10: 3400 【Step1】 Lv. 1 Lv. 4 Lv. 1 周回のみの採用であればスキル1をLv10まで伸ばす。 成功時の効果が大きく、回復スキルとして割り切っても十分。 【Step2】 Lv. 6 Lv. 6 Lv. 1 スキル1も2もLv6の恩恵が大きい。 スキル1は虚数魔術凸からでも即宝具が可能になり、スキル2は再使用しやすくなり確率成功の試行回数を増やせる。 【Step3】 Lv. 10 Lv. 9 Lv. 1 このサーヴァントを周回運用する上でおすすめのスキルレベル。 またスキル3に関しては再使用しづらく、Lv8まで上げないと固定ダメージ対策になりづらく優先度低め。 【Step4】 Lv. 10 Lv. 10 Lv. 8 このサーヴァントの理想形。 スキル3は再使用前提ではないので、固定ダメージ対策のLv8止めがおすすめ。 ガッツ3回の「三度、落陽を迎えても」 スキル「三度、落陽を迎えても」は自身へガッツ付与 5T・3回 の効果。 ガッツ後の仕様として、敵3回の行動内ではガッツ直後1回は攻撃対象にならない。 そのため最悪2回攻撃を受けてもガッツ2回の消費で生き延びれる。 自身のみなら3ターンの確実な延命が可能 FGOのガッツの仕様として 「フィールドに自身しか居ない場合でガッツが発動」すると、その時点で敵の攻撃が中断される。 最後の1人になった時にガッツ3回を発動すれば確実に3ターン生き残れる。 豊富なHP回復スキル持ち スキル「皇帝特権EX」と「富の杯」はいずれも確定HP回復効果がある。 また確率とはいえ「皇帝特権EX」には防御力アップ効果もあるのでガッツ後から自身だけでも立て直し可能。 ネロクラウディウスの弱い点 短所 1. 皇帝特権が確率成功 スキル「皇帝特権EX」は攻撃力と防御力でそれぞれに約60%の確率判定を行うため、片方もしくは両方共失敗してしまう可能性がある。 中の人B 一部を除いた皇帝特権持ちのサーヴァント全てに言える事です。 皇帝特権自体は優秀なスキルですが、安定を求めて何百回も行う周回では不安要素です。 Arts宝具や防御無視宝具である点を活かしたい。 ネロの運用 1. Artsパーティで採用しよう ネロを主役アタッカーにする場合、 Artsサポーター2名の構成がよい。 防御力アップ系の敵宝具対策役と、火力サポート役としてArtsや宝具威力アップ付与持ち1名ずつの採用がおすすめ。 TIPS【Artsパーティとは?】 Arts枚数の多いサーヴァント、宝具がArtsのサーヴァントなどで編成を組み、ArtsチェインなどでNPを回収しながら宝具を発動していくパーティ。 TIPS:『パーティ合計Arts7枚の壁』 パーティ3名のArts枚数が合計7枚を超えると、どのようなカード配布でも3ターンに1度、必ずArtsチェインが発生する。 またArts宝具持ちであれば宝具はいつでも使用できるカードのため、更にArtsチェインを行える確率は上がる。 宝具連発を目指すArtsパーティ構築の際はArts7枚+Arts宝具2~3名や、Arts8枚+Arts宝具1~2名を越えるように意識したい。 スタメンから最後の1人まで生き残ろう ネロは防御力アップと豊富なHP回復スキルにより、意図せずとも最後の1人まで生存しやすい。 4人目以降もArtsサポーターを並べておき、 5〜6人目にターゲット集中役を置いてガッツ3回も活かそう。 失敗時は味方サポーターのNP稼ぎや宝具仕様を優先してArtsチェインを優先すると良い。 ネロと相性のよい概念礼装 Arts宝具によるNP回収は望みづらいので、NP獲得量アップにはそれほどこだわらずArts性能や宝具威力重視で構わない。 黒の聖杯を装備する際はガッツのHP回復量を必ずLv8の510回復以上に上げておこう。

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【FGO】ネロ・クラウディウス(赤セイバー)の評価|必要素材とスキル上げ優先度

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、帝国の拡大である! EXTELLA 好きなもの 自分、 苦手な物 節制、反逆、没落 天敵 教師 、 母親 、 設定担当 CV 概要 『』に登場する。 のの1人。 赤く豪奢な舞台衣装に身を包んだ小柄な少女。 尊大かつ自信満々な性格で、自身を「万能の天才」「至高の芸術」と称しはばからない。 難易度は一番簡単な「イージー」。 呼称は赤を基調としたこのセイバーは「 」や「赤王」で通っている。 公式でシナリオライターの他からもこのように呼ばれており、pixiv上でも「赤セイバー」で付けされる。 初期の頃は「」とも呼ばれていたが、現在はほぼ使われていない。 続編である『』では、初期衣装「束縛の花嫁衣装」を着たセイバーが「 」名でフィギュア等の商品が出ている。 メインビジュアルでもあるため認知度が高く、これはタグとしても機能している。 同新作発表会においてはが「」と名づけたため、以後「嫁王」と呼ばれることも。 『』に登場したと外見は似ているが全くの別人。 スケスケのやで判別されたし。 メタ視点で見ればそっくりだが、両者と面識のあるが無反応だった点を鑑みると瓜二つという訳ではないらしい。 きのこ曰く「うどんと蕎麦くらい違う」との事。 実際に、後年に共演した『』や『』などで見比べてみると、彼女の髪型の方はでありアホ毛がやや長めなど、衣装以外でも双方で異なる部分が分かりやすい。 人物 一人称は「余」で、マスターを「奏者(そうしゃ、マスター)」と呼ぶ。 さえ羨む余を奏でる者、という意味らしい。 自信過剰で美と芸術にうるさく装飾華美を愛する性格。 皇帝なので敬えと上から目線だが、明るく闊達でマスターを子犬のように慕うので、中の人や原作者からも「かまってワンコ系」と言われている。 饒舌で気に入らない人間には挑発的、少々自嘲癖あり。 ワガママな暴君キャラで勘違いされやすいが、彼女は他者の在り方を「それはそれで良し」と認め拒絶する事はまず無い。 ストーリー序盤での主人公に対する酷評も、彼女自身の素直な評価であり拒絶や見下す意図は皆無である。 自分を「完璧な存在」と評する彼女の絶対的価値観は「 その在り方が 美しいかどうか」という極めて主観的なもの。 召喚の間での主人公が灯した火種を美しいと感じたからこそ、セイバーは主人公の手を取ったのだ。 つまりムーンセルが主人公にセイバーを当てがったのではなく、セイバーが主人公の呼びかけに応じ舞い降りたのである。 自身を安売りしない彼女がサーヴァントという使い魔の立場に納得しているのは、それが「自身を最強かつ優秀な存在である事を証明するもの」だから。 ぶっちゃけ自身の最強を証明できればマスターはカエルでも構わないらしいが、本編では彼女好みの美しい魂の持ち主と巡り合えたため結果オーライ。 ちなみにで「 美少年は良いが美少女はもっと良い」と語る。 人間が好きで、童女も美青年も美老年も褒める。 美形ではない主人公を在り方が美しいと気に入っているので、お眼鏡にかないさえすれば何でもいいのだと思われる。 なお、彼女の服装は作中では「」として認識されている。 が、周りからも「どこが? 」とツッコまれる事は多い。 一応性別を隠す目的などはなくセイバーの完全な趣味だとか。 スケスケのスカートや半ケツな部分は芸術性の発露とのこと。 『』の形態変化時のコスチュームの方が。 真名 帝政ローマでキリスト教徒の虐殺を行ったとされる有名な暴君。 ローマ帝国の第五代皇帝。 正式な真名は「 ネロ・クラウディウス・カエサル・アウグストゥス・ゲルマニクス」。 生前は元老院に対する姿勢から、死後は宗教弾圧から暴君と呼ばれた。 貴族より市民を愛し第一としていた為政者だったが、彼女の発揮した『愛』は市民の求める『愛』とは違ったため、通じ合えなかったのが心残りだった。 最期は帝位を追われ自決したが、自分の人生を思う存分楽しんだと、謀略と苦悩に塗れた自身の人生は後悔していない。 能力 芸術家を自称するセイバー自ら鍛えた真紅の剣、隕鉄の鞴「原初の火(アエストゥス・エストゥス)」(剣に彫られた銘は「regnum caelorum et gehenna(レグヌム・カエロルム・エト・ゲヘンナ:天国と地獄の意でどちらもキリスト教の語)」)を用いた正面からの戦闘を得意とする。 自身の能力を上げての物理攻撃に長け、高いHPと耐久力に加え蘇生スキルも持っている上に、宝具の使用にも複雑な下準備を必要としないため、初心者でも扱い易い。 ただし、魔力が低いため、スキル攻撃は防御しないとキツイので要注意。 ゲーム内では最優のクラス「セイバー」の名に恥じない高性能を誇り、彼女を選んだ時の難易度が一番簡単になっている。 なお、本来彼女の適正はでありセイバーの適正は持っていない(彼女の生前の武勲に剣技によるものは無い)。 しかし「万能の天才である自分には最優のセイバーがふさわしい」という理由から、スキル「皇帝特権」により無理やりセイバー適性を獲得している。 ただ、コミカライズ版によると剣技の才能自体は生前から持ち合わせてはいた模様(事実「皇帝特権」でも当人に資質のない技術は会得しづらいとされている)。 また『EXTRA』本編の発言から、として召喚される可能性も示唆されている(ちなみにライダークラスに関しては「戦車は得意だが、アレはお尻が痛くなるから嫌だ」との事)。 ステータス マスター 筋力 耐久 敏捷 魔力 幸運 宝具 D D A B A B D D A B A B 筋力・耐久は低めで魔力が平均以上という、ゲーム本編とはほとんど真逆の印象を与えるステータスである。 保有スキル 皇帝特権 EX 本来持ちえないスキルでも本人が主張すれば短期間獲得できるというチート能力。 皇帝特権は騎乗・剣術・芸術・カリスマ・軍略等のスキルを獲得可能で、ランクA以上にもなれば肉体面にかかる負荷(神性)ですら獲得できる。 ゲーム中ではパッシブスキルの「黄金律」と「剣術」(CCCのみ)を獲得している。 頭痛持ち B 生前の出自から受け継いだ呪い。 精神スキルの成功率が著しく低下し、芸術の才能を十全に発揮できない。 対魔力 C 元々対魔力が皆無な為、クラススキルの恩恵を受けても対魔力のランクはCで、セイバーのクラスにあるまじき低さと言われている。 騎乗 B 乗り物を乗りこなす能力。 Bランクで魔獣・聖獣ランク以外を乗りこなすことが出来る。 「乗り物」という概念に対して発揮されるスキルであるため、生物・非生物を問わない。 ネロは本来ライダーが適正クラスであるため高ランクの騎乗スキルを持つ。 三度、落陽を迎えても A インウィクトゥス・スピリートゥス。 彼女が自決する際の逸話がスキルと化したもの。 ネロは自決の際に喉を短刀で3度突くものの死にきれず、結局は奴隷に介錯を頼んだとされている。 また、自決から3日後、一人の兵士がネロの亡骸におそるおそる外套をかけると、「遅かったな。 だが、大儀である」と、最後の言葉を遺したとも言われている。 なおこの逸話の大元、スエトニウスでは百人隊長が訪れたのは自決を図った直後である。 効力としては「戦闘続行」に近い。 富の杯 B 『FGO』にて「頭痛持ち B 」が変化したスキル。 詳細は不明。 戦闘スキル 花散る天幕 ロサ・イクティス 敵に向かって突進し、すれ違い様に斬りつけ、筋力ダメージを与える。 喝采は剣戟の如く グラディサヌス・ブラウンセルン 斬り下ろし、斬り上げ、斬り下ろしの三連撃。 敵に筋力ダメージ。 喝采は万雷の如く パリテーヌ・ブラウセルン 敵に筋力ダメージ。 喝采は剣戟の如くの強化版。 燃え盛る聖者の泉 トレ・フォンターレ・アーデント 3ターンの間、ATTACKの攻撃力が上昇。 傷を拭う聖者の泉 トレ・フォンターレ・テンプティス 3ターンの間、BREAKにHP吸収効果を付与。 時を縫う聖者の泉 トレ・フォンターネ・テンプティス 3ターンの間、GUARDに対ATTACKスタン効果を付与。 ファクス・カエレスティス CCCで追加。 剣で弧を描いた後、炎を纏った剣で突きと炎の攻撃を放つ。 相手に筋力ダメージ+燃焼の状態異常を付与。 (アエストゥス・ドムス・アウレア)• ランク:B• 種別:対陣宝具• レンジ:30、60、90• 最大捕捉:100人、500人、1000人 生前ローマに建設した劇場を魔力によって形成、再現した空間。 自己の願望を達成させる絶対皇帝圏を展開する、世界を上書きすると似て非なる大魔術。 さらに、この空間内では最強剣技「童女謳う華の帝政(ラウス・セント・クラウディウス)」が使用可能。 『』では「童女謳う華の帝政」名義で登場し、『』では、劇場展開後に「童女謳う華の帝政」を繰り出すといったように関連は深い。 詳しくは該当記事を参照。 外部作品 作者の趣味からほぼレギュラーに。 基本的にと醜いポジション争いをしているが、最近ではやらやらが増えて危機感を感じつつある。 ちなみにEXTRA本編を差し置いて記念すべきアニメデビューを飾ったのもこの作品。 いいのか皇帝陛下。 2013年エイプリールフール企画のノベルゲーム。 主人公の達に立ちふさがる12人のゴールドヒロイン「アイドル皇帝赤セイバー」として登場。 対応する干支は。 なぜ虎に抜擢されたのかは不明だが、おそらくと思われる。 脚本は作者の経験値。 イラストは『EXTRA』コミカライズ担当の。 以上の歌声で一行を苦しめたが、セイバー系ヒロイン撲滅を目指すの聖剣の前に敗れた。 倒れる間際、自分が倒れてもまた新たなセイバーが現れるという風の予言を残した。 この予言は後にになり、もどんどん増えている。 赤生@ちゃんねる 2014年エイプリールフール企画のニコニコ生放送。 朝・昼・晩の三回に分けて放送され、キャス狐のを大破させかけたり、を呼んだり、裏番組のをディスったりと好き放題していた。 ちなみに本番組によると、たまにを物理で殴ってエリクサーをドロップしているらしい。 赤王ちゃま、恐ろしい子・・・っ!! Tmitter2015 2015年エイプリールフール企画のTwitterネタ。 芸能事務所「インペリアルローマ・プロダクション」の社長にして看板アイドル。 日中は主に社内大運動会に勤しんでいたが、終盤のによる脱税騒動では丹下スマイルを活かした堂々の謝罪(? )会見を行った。 第二章クリア後にストーリー召喚へ追加される。 メインシナリオでは、第二章「」にて生前の姿で登場する。 まだ己の人生を完了してはいない「生者」なため、『EXTRA』本編時ほど達観してはいない。 そのため、半ば感情的な判断から無用な戦いを招いてしまう場面もあった。 なお、本作に登場する歴代ローマ皇帝には、プロフィールに悉く「ネロも好き」と書いてあり、彼女の愛されっぷりが窺える。 本作主人公に対しては、絆レベルに準じて信頼関係を築く『EXTRA』に近い反応をする。 ただしマスターに対する感情は友情の割合が大きいようで、「奏者」とは呼ばない。 すなわち、恋愛関係とはまた違う対等のパートナーとしての彼女を見ることができる。 奈須きのこ曰く「このネロはデフォルトで、『EXTRA』からのイメージをそのまま引き継いでいます」とのこと。 2016年2月の「」では「」が実装。 さらに2017年8月の「」にてでの実装も実現した。 しかし、元々がセイバー適性ではない変則サーヴァントからか、AttackとHPは他セイバーに比べると心許ない。 そんな彼女の強みはトリッキーなスキルにある。 「頭痛持ち」による精神弱体耐性UPとHP回復、「皇帝特権」で攻撃力or防御力UPをランダムで付与&HP回復と、足りない部分を自らのスキルで補っているまさに皇帝スタイル。 さらに2016年1月20日の更新で3つ目の絆クエストが実装され、新たな保有スキルとして 「三度、落陽を迎えても」(自身に5ターンの間 3回分のガッツを付与)を習得できるようなった。 ターン制限付きとはいえ、3回も戦闘不能から復帰可能という破格の性能を誇り、これによって元々のしぶとさがより強固なものとなり、『EXTRA』さながらの不沈サーヴァントぶりを再現可能となった。 さらに2019年2月20日「」開催と同時に実装された強化クエストをクリアすれば、「頭痛持ち」が「富の杯」へ変化。 【20~30%のNP増加とフィールドが水辺か都市の場合に自身のArtsカード性能アップ】の効果が追加された。 宝具は「童女謳う華の帝政」。 種別はArtsで、効果は【敵全体に防御力無視攻撃&防御力ダウン(1ターン)】。 正確には「招き蕩う黄金劇場」との複合で、黄金劇場を展開したのちに「華の帝政」で敵陣を一閃の下に斬り伏せるという『EXTRA』演出の再現となっている。 2つ目の絆クエストをクリアすると、性能が「C-」から「C」に向上する。 スキル「皇帝特権」のランダムバフが入ればそれなりの火力を叩き出す事が可能な上に、「富の杯」により単騎でも開幕宝具が狙いやすいため、周回クエストでは中々優秀。 またArts攻撃のため、他サーヴァントとの組み合わせ次第では、宝具によるNP回収も出来る。 ライバルの様な関係にあるキャス狐のスキルと相性が良いのはなんの因果だろうか。 また、HP回復量を強化させる『』と高相性で、スキルLvが最大ならば未凸でも8000強、最大開放ならば9000以上というボスキャラの如き回復量を発揮するため、土俵際からでも一気に安全圏まで戻せる。 ゆえに、 単騎での背水の陣こそ彼女の独壇場となる。 ……肝心の礼装がまたしてもとは。 なおArts関連の礼装にキャス狐が絡む率は高く、Arts主力のネロとはここまでくると腐れ縁である。 さらに2016年9月の期間限定イベント『』に伴い、戦闘モーションが刷新。 ネロらしい華麗かつダイナミックな剣捌きを見せてくれる。 宝具も更に凝った演出へと昇華した。 翌年の『ネロ祭再び ~2017 Autumn~』では、にて体操服姿を見れる。 関連人物 EXTRAシリーズ 愛しの奏者(マスター)。 元から両刀なので性別は気にしない。 『CCC』では全プレイヤーが思わず悶絶した「」にて奏者への愛を爆発させた。 マスターを巡り争い合う女狐。 いけ好かないと言いつつも仲良く喧嘩し合う仲。 いつの間にかどこにでもいる世話焼き魔。 『EXTELLA』では自陣営の副将であり参謀役。 ドル友。 互いに美声と歌声を褒め称え合う。 『ルナティックステーション』では禁断のコラボまで披露した。 『EXTELLA』にて敵対するサーヴァント。 その在り方を美しいと気に入るも同時に間違っていると指摘。 好敵手と認め、剣を交える。 なお、ネロの持つ原初の火は「星の涙」という別名があり、があると思われる。 伯父である第三代ローマ皇帝。 彼からは異常とも言える愛情を向けられている。 尊敬する偉大なる神祖。 孫のように可愛がられている。 生前における宿敵。 ブリタニアの勝利の女王。 ただ、直接対決をした経験はない。 第二章では再び現れたサーヴァントの彼女と共闘する。 その他 見た目はどうあれ、設定的にはそれほど似てない騎士王。 実はそこまで仲は悪くない。 『』ではブリテンVSローマの仁義なき激闘を繰り広げる。 ネロの好みにドストライクな妹系。 『超時空! トラぶる花札大作戦』EXTRAルートにて彼女をお持ち帰りしようとする。 なお当の彼女自身からは「 私以上の変態」とドン引きされている。 関連イラスト.

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