メルル の アトリエ ps4。 アーランドを舞台にした「アトリエ」シリーズ3作品がDX版で登場! DLCも多数収録した豪華版!

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メルル の アトリエ ps4

この冒険を、ずっと忘れない。 」 ライザのアトリエはアトリエシリーズの最新作。 さらに新たなシリーズの第1作目となっています。 主人公は何てことない普通の毎日に飽きて冒険を夢見る、何てことない普通の少女ライザ。 幼馴染と島を飛び出した先で様々な旅人と錬金術に出会い、その才能を開花させていきます。 その一方で島に迫る脅威。 ライザ達は島を守るための冒険に足を踏み入れることとなります。 出典: アトリエシリーズの基本となる調合。 本作は設計図に沿って材料を当てはめることでアイテムが調合できる「リンケージ調合」を採用しています。 おまかせで材料を選んでもらうこともできる為、アトリエシリーズをプレイしたことのない人でも簡単に調合が可能です。 出典: 戦闘システムはコマンド選択中も敵や味方が行動するリアルタイムタクティクスバトル。 通常のコマンド選択制バトルとはひと味違う、スピーディーな戦闘になっています。 スキルや必殺技にはAP アクションポイント が必要です。 APを溜めると攻撃やスキルが強化されるので、APを溜めるか使うか、上手く使い分けることが戦闘のコツです。 また、戦闘中には仲間からの様々なオーダーが発生。 クリアすることで追撃を行うことができます。 出典: グラフィックは流石の最新作。 時間帯によって光と影が変化し、美しい自然や街の様子をリアルに表現しています。 キャラクターのビジュアルも人気の作品です。 」 ロロナのアトリエはアトリエシリーズでも特に根強い人気のある「アーランドシリーズ」の第1作目です。 舞台はアーランド王国の街の中にある、ぐうたらな錬金術士が営業するアトリエ。 国から営業許可取り下げの警告を受けたにも関わらず、店主は弟子であるロロナに全てを押し付けて遊びに出かけてしまいます。 急速に進む機械化の影響で忘れ去られようとしている錬金術。 アトリエと錬金術を守る為のロロナの物語が始まります。 出典: 定期的に出される王国からの依頼を達成していくことがゲームの目的となります。 期日までに達成できなければそこでゲームオーバーというなんとも厳しいシステムです。 また、依頼の達成度や結果によってエンディングが変化します。 1番のハッピーエンドを目指しましょう。 調合では作りたいアイテムと数、材料を選択します。 材料によって効果や品質、特性が変わる為、良いアイテムを作るには材料選びが重要となります。 また、調合には日数とロロナのMPが必要になります。 依頼の期日やMPの残量に気を付けましょう。 出典: 戦闘は行動順が回ってきた時にコマンドを入力するカウントタイムバトルシステム。 戦闘中は錬金術士のみアイテムを使うことができます。 また、仲間との連携として「アシストシステム」があります。 仲間キャラクターのセリフが表示された時にタイミング良くボタンを押すことで、追撃や防御を行ってくれます。 出典: 探索には仲間が必要ですが、なんとお金で雇わなければなりません。 王国からの依頼だけでなく、仲間からの依頼も受けて交友度を上げて安く雇いましょう。 DX版である本作は、新たなシナリオやイベント、マップ、パーティーキャラクターなどが追加されています。 ロロナのアトリエから5年後の世界が舞台です。 依頼を受けてモンスターの討伐や探索を行う冒険者。 主人公トトリの母親は有名な冒険者でしたが、数年前に行方不明に。 師匠であるロロナから学んだ錬金術の知識と仲間を頼りに、トトリは母を追う冒険に旅立ちます。 トトリが一人前の冒険者と錬金術士に成長していく物語です。 出典: ゲームの大きな目的はトトリの母親の消息を知ることです。 第1作目のロロナのアトリエとは異なりラスボスが存在しますが、エンディングによってはラスボスを倒さなくても見られるものもあります。 ゲーム内時間にして約5年間の時間制限があり、それを超えるとストーリーの進行状況に関わらずゲームが終了します。 出典: 調合システムの内容はロロナのアトリエとあまり変わりませんが、トトリのレベルが調合の成功率に関わるようになっています。 依頼期日を超えるとゲームオーバーというシビアな前作に比べると、全体の時間制限はあるものの日数をさほど意識しなくても大丈夫です。 戦闘システムも前作とほとんど変わりません。 カウントタイムバトルで、錬金術士のみアイテムを使用できる点やアシストシステムも同じです。 ただし、本作の特徴的なシステムとしてLPというポイントが登場。 探索のために歩き回る日数によってLPが減少し、25%以下になると戦闘時のパラメーターが低下してしまいます。 DX版である本作は、新たなボスモンスターやパーティーキャラクター、調合アイテムなどが追加されています。 」 メルルのアトリエはアーランドシリーズの第3作目です。 トトリのアトリエから1年後の世界が舞台です。 アーランドのはるか北西にある辺境の国、アールズ。 アールズの姫である主人公メルルは、国の開拓事業で派遣された錬金術士のトトリに出会います。 その錬金術に感動したメルルはトトリに弟子入りし、外の世界に飛び出したいという思いを胸に錬金術を学ぶことに。 錬金術士として、姫としてのメルルの仕事が始まります。 出典: 本作の大きな目的は、アールズ王国を発展させ人口を増やすことです。 錬金術で作ったアイテムを開拓地に届けたり、新しい地域のモンスターを倒したりすることで開拓ptが貯まり、新たな施設の建設や王国のランクアップが可能になります。 国民からの人気も重要な要素で、低いまま放置していると国民の怒りが爆発しゲームオーバーとなってしまいます。 また、本作もトトリのアトリエに引き続き5年間の時間制限があります。 出典: 調合システムや戦闘システムはトトリのアトリエと変わりません。 LPシステムも前作から引き継いでいます。 今作からは依頼の期限が無期限となったので、より依頼を達成しやすく、遊びやすくなりました。 DX版である本作は、エンディングをはじめとした新たなイベントやボスモンスター、パーティーキャラクターなどが追加されています。 」 ルルアのアトリエはアーランドシリーズの第4作目です。 メルルのアトリエからしばらく経った後の世界が舞台です。 アーランド共和国の辺境にある街、アーキュリス。 第1作目の主人公ロロナの娘であるルルアは、偉大な錬金術士である母親を超えることを目標に、ピアニャという錬金術士の弟子として日々調合に取り組んでいました。 ある日、自分以外には読めない古文書を拾ったルルア。 その本の解読を進めていく中で、アーキュリスやアーランドの真実を解き明かしていくこととなります。 出典: 本作のストーリーは、古文書である「アルケミリドル」を解読することで進んでいきます。 アルケミリドルには錬金術のレシピや鍵となる採取地のヒントが記されています。 キーワードを頼りにアイテムを集めたり、調合したり、モンスターを倒したりすることで、新たなレシピやマップを解放することができます。 出典: 本作は、アーランドシリーズ初の時間無制限。 ゆったりじっくり楽しむことができます。 また、特定の時期にしか採取できないアイテムや、期間限定のお祭りがあり、時間無制限ながらも時の流れを感じることができます。 調合では、過去アーランドシリーズの調合システムに加えて錬金成分とブーストアイテムが追加。 どの錬金成分を高めるかによって、同じアイテムでも全く違う効果が現れます。 材料によって錬金成分は変化しますが、ブーストアイテムによってさらに変化を加えることも可能です。 出典: 戦闘では、カウントタイムバトルシステムはそのままに、アシストシステムを廃止。 その代わり、パーティーメンバーの組み合わせによって様々なアシストスキルが自動的に発生し、1回の行動で大ダメージを与えることもできます。 また、錬金術士専用のコマンドとして「インタラプト」が追加されました。 アイテムを1種類インタラプト枠に装備しておくことで、ゲージが貯まれば自分のターンに関係なくいつでも使うことができます。 しかも使用回数が減ることなく何度でも使えるという便利機能付き。 戦闘をよりスピーディーに展開できるようになりました。 出典: ストーリーでは過去アーランドシリーズの主人公が全員登場。 DLCを購入することで、本編ではパーティーメンバーにならないトトリとメルルも仲間にすることができます。 滅びゆく黄昏の世界を舞台にしたシリーズとなります。 錬金術で栄えた文明が衰退し、人類が滅びつつある黄昏の大地。 ただ一人の家族である妹のニオがお使いに行ったまま行方不明となり、主人公の少女アーシャは失意の底にいました。 ところがニオがいなくなってちょうど3年目、ある出来事をきっかけにニオが生きているかもしれないと判明。 その時出会った錬金術士から錬金術の素養を見出され、アーシャは錬金術を学びニオを助けるため旅立つことになります。 アイテムの調合やモンスターとの戦闘を通して、様々な謎を解きながらニオを探すことがゲームの目的となります。 本作はゲーム内時間にして3年間の時間制限がありますが、ゲームオーバーはなく状況に応じたエンディングが用意されています。 ストーリーに関係するイベントを全くこなさなくてもそれ相応のエンディングを見ることになります。 調合は作りたいアイテムを選んで材料を当てはめていくシステムです。 材料の投入順によっても調合結果が変化します。 また、材料の投入やスキルの使用にはCPというポイントが必要となり、CPが足りないと行動が結果に反映されなくなってしまいます。 戦闘はアーランドシリーズと同じカウントタイムバトルシステム。 錬金術士であるアーシャだけがアイテムを使うことができます。 また、キャラクター毎に得意な戦闘距離があり、攻撃にボーナスがつくことがあります。 仲間との連携要素は、サポートゲージがたまると発動できるアクティブコマンド。 コマンドから実行したいものを選び発動させます。 DX版である本作では、新たなマップやボスモンスター、パーティーキャラクターなどが追加されています。 また、フィールドで「走る」機能や戦闘時の早送り機能が追加され、よりテンポよくスピーディーにゲームを楽しむことができるようになりました。 アーシャのアトリエから1年後の世界が舞台です。 「黄昏の大地」の遥か西に位置する街、コルセイト。 主人公であるエスカとロジーは、遺跡を調査する特別調査局コルセイト支部の開発班に着任します。 古式錬金術を使うコルセイト出身のエスカと、「中央」と呼ばれる場所で学んだ最新錬金術を使うロジー。 2人は互いにフォローし合いながら、開発班の仕事に取り掛かります。 本作の主人公は2人。 プレイヤーは最初にエスカかロジーを選び、どちらかの視点でストーリーを進めます。 基本的には同じシナリオですが、片方でしか発生しないイベントやエンディングもあります。 コルセイト支部開発班の役人として3年間勤務し、班長から4か月ごとに出される課題をクリアしていくことでストーリーが進行します。 3年を過ぎるとゲームが終了。 条件の達成度によって異なるエンディングとなります。 課題を達成して評価を上げることで、毎月の活動費の支給量もアップします。 本作の特徴として「研究」があり、活動費を消費して研究することで様々な効果を得ることができます。 調合システムや戦闘システムは前作とほぼ同じ。 調合では新たなシステムとして「分解」が追加され、採取した遺物を分解してその素材を入手することができるようになっています。 パーティーメンバーは最大6人の大所帯で、サポート攻撃も発生させると入り乱れたバトルを楽しめます。 DX版である本作では、新たなマップやボスモンスター、シナリオ、パーティーキャラクターなどが追加されています。 また、アーシャのアトリエと同じく「走る」「戦闘早送り」が追加され、サクサク進めることが可能です。 」 シャリーのアトリエは黄昏シリーズの第3作目です。 エスカ&ロジーのアトリエから1年後の世界が舞台です。 砂海と豊かな水源のあるオアシスの街ステラード。 主人公のシャリステラは、里の水涸れを解決するためにやって来たステラードの街で、アトリエを営むもう1人の主人公シャルロッテに出会います。 里を救いたいシャリー シャリステラ と、いつかビッグになるという夢をもつシャリー シャルロッテ。 2人のシャリーが願いを追い、協力して奮闘する中で「黄昏」の秘密に迫ることとなります。 プロローグでは2人が出会うまでのストーリーをそれぞれプレイ。 2人が出会ってからプレイキャラクターを選択することで、選んだ方のシャリーだけ心の声が聞けるようになります。 前作はどちらの主人公を選んでも基本的なシナリオに変化はありませんが、本作は2人の目的が異なるため、ストーリーに対する視点がかなり違うものになります。 本作の目的は2人の願いを叶えること。 シャリー達の思いついたやりたいことが「ライフタスク」となり、メインのライフタスクを達成することでストーリーが進行します。 本作は制限時間がありません。 時間に縛られることなくゆったりゲームを楽しむことができます。 調合では過去黄昏シリーズと同じく材料の投入順やスキルで効果が変動。 新たなシステムとして、錬金レベルが上がるとチェインが使えるようになります。 スキル枠を上手く繋げることでチェインボーナスがつき、アイテムの効果がさらに上がります。 材料投入順とスキル、チェインによって調合の奥深さが増しました。 戦闘はやはりカウントタイムバトルシステム。 バーストゲージが追加され、ゲームがたまると数ターン味方がパワーアップするバーストモードに突入します。 強力な必殺技を繰り出したり、連続したアシストアタックや特殊な連携技を発動させることが可能です。 DX版である本作では、新たなマップやボスモンスター、パーティーキャラクター、エピソードなどが追加されています。 過去黄昏シリーズの主人公達も登場し、全員で「黄昏」の謎を解き明かします。 また、他の黄昏シリーズと同じく「走る」「戦闘早送り」も追加されました。 」 ソフィーのアトリエは、黄昏シリーズに代わる新たなシリーズ「不思議シリーズ」の第1作目です。 キルヘン・ベルという小さな街のはずれに住む少女ソフィー。 錬金術士を目指し日々調合に取り組むものの、独学のソフィーには限界が来ていました。 そんなある日、「プラフタ」と名乗る不思議なしゃべる本を見つけます。 錬金術のレシピを書き込むことで徐々に記憶と取り戻していくプラフタ。 元々人間だったことを知り、ソフィーはプラフタを元の姿に戻すため奮闘しながら錬金術士として成長していきます。 出典: 本作はプラフタの記憶を錬金術によって取り戻すこと、人間の姿に戻すことが大きな目的です。 バトル、採取、イベントなど様々な行動をすることでレシピを閃くことができます。 ヒントを読み図鑑を埋めていきましょう。 調合システムは、パネルの中に材料を配置するという他シリーズにはないパズル形式に変化。 材料によってマス目の形や色が異なり、パネルを埋めた範囲や色の組み合わせによって品質や効果が上がるようになっています。 頭を使う必要がありつつ見た目も楽しめる、特徴的なシステムです。 出典: 戦闘は、仲間全員のコマンドを先に入力してから行動が始まるシステムになっています。 行動順は見えているため、仲間のパラメーターや敵の攻撃順に合わせて戦術を組むことが可能です。 仲間のサポートは、事前に攻撃か防御を選んでおくことで自動的に発動します。 また、使えるものに制限はありますが、錬金術士しか使えなかったアイテムも全員使えるようになりました。 出典: ストーリーが進むと人の姿になったプラフタをカスタマイズできる「ドールメイク」ができるようになります。 組み込む材料によって能力や見た目は様々。 本作は時間制限もないので、自分好みのドールメイクをゆったりじっくり楽しむことができます。 ソフィーのアトリエのオープニングから4年後の世界が舞台です。 岩石をくり抜いて作られた地中の街エルトナ。 街の出入口には大きな鉄扉があり、外の世界に出ることを夢見る少女フィリスには外に出ることは叶いません。 しかし、ソフィーとプラフタの2人が錬金術で扉を開きエルトナにやって来たことで、 フィリスは錬金術で外の世界に出られると考えソフィーに弟子入り。 錬金術の力を証明したフィリスは、「1年後の錬金術士の公認試験に合格できなければ街へ帰る」という条件で旅に出ます。 出典: 本作の大きな目的は、自由に旅するために公認試験に合格すること。 期限までに合格できなければバッドエンドで、合格後は制限なく自由に旅をすることができます。 試験までは、依頼を受けつつ受験のための推薦状を集め、さらに試験勉強を行います。 公認試験は筆記試験、実技試験2つの合計3項目。 4択クイズや調合、戦闘などなかなか本格的です。 調合はソフィーのアトリエと同じパズル形式です。 本作では効果の上がるボーナスラインや、パネルやラインを変化させる触媒が追加されています。 また、超弩級調合によってフィールドを変化させてしまう程のアイテムを作り出すことが可能です。 出典: 戦闘はアーランドシリーズや黄昏シリーズと同じカウントタイムバトル方式。 錬金術士以外もアイテムを使える点は前作と変わりません。 フィリス以外はサブ武器を装備でき、使い分けによって戦術の幅が広がります。 また、ゲージがたまり味方の行動順が連続するとチェインバーストが発生し、ド派手な連携攻撃が可能になります。 出典: 旅がテーマとあってフィールドはシリーズ随一の広さを誇ります。 フィールドマップ上で移動する他作品とは異なり、1つに繋がったオープンワールド風のマップになっています。 立派な街や豊かな自然、美しい湖や雪の降る村など、旅の途中で様々な景色を楽しめるのが本作の魅力です。 フィリスのアトリエのオープニングから4年後の世界が舞台です。 アダレット王国の首都メルヴェイユにある小さなアトリエ。 駆け出しの錬金術士である双子のリディーとスールは「ここを国一番のアトリエにする」と夢見て、一生懸命に父を手伝っていました。 なかなか成長できず、アトリエの仕事もなく焦りを感じていたある日、2人は地下室で1枚の絵を見つけます。 引き込まれた絵の世界には見たことのない材料がたくさん。 不思議な世界の冒険によって、双子の夢が現実に近づいていきます。 本作の目的は、自分たちのアトリエを国一番のアトリエにすることです。 本作ではアトリエランク制度が採用され、評判のいいアトリエは試験に合格することでランクを上げていくことができます。 絵画の世界を探索してアイテムを調合し、依頼をこなして評判を上げ、試験を受けてランクが上がると新たな絵画の世界へ… スールの書く「野望ノート」からヒントを貰いながら、この流れでストーリーを進めていきます。 主人公は2人ですが、他の2人主人公作品にあるようなキャラクター選択制ではありません。 プレイ中に操作キャラクターを切り替えることが可能ですが、常に2人で行動しているためイベントや調合に違いはありません。 また、ゲーム全体の期間制限はなく、依頼も締め切りのないものが多いため、時間を気にせずじっくりゲームを楽しむことができます。 調合システムは不思議シリーズおなじみのパズル形式です。 前作のボーナスラインはなくなり、色を合わせるボーナスに変更されています。 また、新たな要素としてパネルの色を変更できる「活性化アイテム」が追加され、効果の調節の幅が広がりました。 出典: 戦闘はおなじみのカウントタイムバトル方式です。 前後衛で2人1組となるコンビネーションバトルとなり、組み合わせによって様々なフォロースキルを発動することができます。 特定の組み合わせで超必殺技「コンビネーションアーツ」を発動することも可能です。 また、「バトルミックス」が追加。 リディーとスールは後衛の場合、なんと戦闘中にアイテムを調合できるようになります。 出典: ソフィーやフィリスといった過去不思議シリーズの主人公も仲間に。 成長した主人公達の協力を得ながら、新たな双子の主人公の成長物語を楽しみましょう。 」 ネルケと伝説の錬金術士たちは他のアトリエシリーズとは別枠で作られたクロスオーバー作品です。 貴族令嬢であるネルケは、とある事情から辺境の村ヴェストバルトの担当管理官を任されることに。 この村には賢者の遺物と言われる「グランツヴァイトの樹」が眠るとされ、賢者に憧れるネルケは村を発展させつつ賢者の遺物を探します。 頭脳明晰なネルケには残念ながら錬金術の才能がなく、村の発展には時間がかかりそう… そう考えていた矢先、様々な世界から伝説の錬金術士たちが次々とやって来て、村が凄まじい速さで発展していくのでした。 出典: 本作では村を発展させることが目的です。 他のアトリエシリーズ作品とは大きく異なり、街づくりの要素がかなり濃くなっています。 平日はお店を経営し、収入で新たな施設を建設し、収入を増やしてまた新たな施設を建設するというサイクルで、少しずつ街を広げて大きくしていきます。 建築できる施設は様々で、緑豊かな農村にすることも、レンガ造りの豪華な街並みにすることも可能です。 住民の特性に合わせて仕事を割り振ることもネルケの仕事となります。 出典: 休日は住民たちと交流したり、村の外の調査やレシピ・建築物の研究を行います。 交流して友好度を上げるとイベントが発生してスキルを獲得したり、新たなランドマークを建てられるようになったりとメリットがたくさん。 調査では、アトリエシリーズに欠かせない錬金術の材料を手に入れることができます。 もちろんモンスターとの戦闘も発生します。 研究では、メイン研究を行うことで賢者の遺物の謎に関わるイベントが発生します。 出典: ネルケには定期的に課題が与えられ、期限までに達成出来なければ担当管理官から外されてしまいます。 また、平日と休日を合わせて1週間のターンとなるため、限られた時間で何を行うかが村の発展の鍵となります。 戦闘はネルケを含めた最大5人で行う、従来のアトリエシリーズと同じカウントタイムバトル方式です。 本作ではMPの概念がなく、行動の度にたまるドライブゲージを消費してスキルを使用します。 ドライブゲージがたまると行動が速くなるため、使わないことも戦術の1つ。 バーストゲージも存在し、最大までたまるとパラメーターやドライブゲージが上昇するバーストを発動することができます。 出典: ただし、操作できるアタッカーは本作オリジナルキャラクターとなる4人だけで、過去作のキャラクターはサポーターとしてオート行動になります。 また、戦闘操作はマニュアル・セミオート・オートの切り替えが可能。 スキルの発動だけを操作するセミオートや、スキルは発動できずバーストのみ発動できるオートを使用すれば、弱い敵との戦闘がサクサク進みます。 ストーリーには本作以前のシリーズ主人公が続々登場。 作品の垣根を超えたキャラクター同士の交流が見られるのが本作の魅力です。

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メルルのアトリエ Plus トロフィーコンプ攻略・感想

メルル の アトリエ ps4

この冒険を、ずっと忘れない。 」 ライザのアトリエはアトリエシリーズの最新作。 さらに新たなシリーズの第1作目となっています。 主人公は何てことない普通の毎日に飽きて冒険を夢見る、何てことない普通の少女ライザ。 幼馴染と島を飛び出した先で様々な旅人と錬金術に出会い、その才能を開花させていきます。 その一方で島に迫る脅威。 ライザ達は島を守るための冒険に足を踏み入れることとなります。 出典: アトリエシリーズの基本となる調合。 本作は設計図に沿って材料を当てはめることでアイテムが調合できる「リンケージ調合」を採用しています。 おまかせで材料を選んでもらうこともできる為、アトリエシリーズをプレイしたことのない人でも簡単に調合が可能です。 出典: 戦闘システムはコマンド選択中も敵や味方が行動するリアルタイムタクティクスバトル。 通常のコマンド選択制バトルとはひと味違う、スピーディーな戦闘になっています。 スキルや必殺技にはAP アクションポイント が必要です。 APを溜めると攻撃やスキルが強化されるので、APを溜めるか使うか、上手く使い分けることが戦闘のコツです。 また、戦闘中には仲間からの様々なオーダーが発生。 クリアすることで追撃を行うことができます。 出典: グラフィックは流石の最新作。 時間帯によって光と影が変化し、美しい自然や街の様子をリアルに表現しています。 キャラクターのビジュアルも人気の作品です。 」 ロロナのアトリエはアトリエシリーズでも特に根強い人気のある「アーランドシリーズ」の第1作目です。 舞台はアーランド王国の街の中にある、ぐうたらな錬金術士が営業するアトリエ。 国から営業許可取り下げの警告を受けたにも関わらず、店主は弟子であるロロナに全てを押し付けて遊びに出かけてしまいます。 急速に進む機械化の影響で忘れ去られようとしている錬金術。 アトリエと錬金術を守る為のロロナの物語が始まります。 出典: 定期的に出される王国からの依頼を達成していくことがゲームの目的となります。 期日までに達成できなければそこでゲームオーバーというなんとも厳しいシステムです。 また、依頼の達成度や結果によってエンディングが変化します。 1番のハッピーエンドを目指しましょう。 調合では作りたいアイテムと数、材料を選択します。 材料によって効果や品質、特性が変わる為、良いアイテムを作るには材料選びが重要となります。 また、調合には日数とロロナのMPが必要になります。 依頼の期日やMPの残量に気を付けましょう。 出典: 戦闘は行動順が回ってきた時にコマンドを入力するカウントタイムバトルシステム。 戦闘中は錬金術士のみアイテムを使うことができます。 また、仲間との連携として「アシストシステム」があります。 仲間キャラクターのセリフが表示された時にタイミング良くボタンを押すことで、追撃や防御を行ってくれます。 出典: 探索には仲間が必要ですが、なんとお金で雇わなければなりません。 王国からの依頼だけでなく、仲間からの依頼も受けて交友度を上げて安く雇いましょう。 DX版である本作は、新たなシナリオやイベント、マップ、パーティーキャラクターなどが追加されています。 ロロナのアトリエから5年後の世界が舞台です。 依頼を受けてモンスターの討伐や探索を行う冒険者。 主人公トトリの母親は有名な冒険者でしたが、数年前に行方不明に。 師匠であるロロナから学んだ錬金術の知識と仲間を頼りに、トトリは母を追う冒険に旅立ちます。 トトリが一人前の冒険者と錬金術士に成長していく物語です。 出典: ゲームの大きな目的はトトリの母親の消息を知ることです。 第1作目のロロナのアトリエとは異なりラスボスが存在しますが、エンディングによってはラスボスを倒さなくても見られるものもあります。 ゲーム内時間にして約5年間の時間制限があり、それを超えるとストーリーの進行状況に関わらずゲームが終了します。 出典: 調合システムの内容はロロナのアトリエとあまり変わりませんが、トトリのレベルが調合の成功率に関わるようになっています。 依頼期日を超えるとゲームオーバーというシビアな前作に比べると、全体の時間制限はあるものの日数をさほど意識しなくても大丈夫です。 戦闘システムも前作とほとんど変わりません。 カウントタイムバトルで、錬金術士のみアイテムを使用できる点やアシストシステムも同じです。 ただし、本作の特徴的なシステムとしてLPというポイントが登場。 探索のために歩き回る日数によってLPが減少し、25%以下になると戦闘時のパラメーターが低下してしまいます。 DX版である本作は、新たなボスモンスターやパーティーキャラクター、調合アイテムなどが追加されています。 」 メルルのアトリエはアーランドシリーズの第3作目です。 トトリのアトリエから1年後の世界が舞台です。 アーランドのはるか北西にある辺境の国、アールズ。 アールズの姫である主人公メルルは、国の開拓事業で派遣された錬金術士のトトリに出会います。 その錬金術に感動したメルルはトトリに弟子入りし、外の世界に飛び出したいという思いを胸に錬金術を学ぶことに。 錬金術士として、姫としてのメルルの仕事が始まります。 出典: 本作の大きな目的は、アールズ王国を発展させ人口を増やすことです。 錬金術で作ったアイテムを開拓地に届けたり、新しい地域のモンスターを倒したりすることで開拓ptが貯まり、新たな施設の建設や王国のランクアップが可能になります。 国民からの人気も重要な要素で、低いまま放置していると国民の怒りが爆発しゲームオーバーとなってしまいます。 また、本作もトトリのアトリエに引き続き5年間の時間制限があります。 出典: 調合システムや戦闘システムはトトリのアトリエと変わりません。 LPシステムも前作から引き継いでいます。 今作からは依頼の期限が無期限となったので、より依頼を達成しやすく、遊びやすくなりました。 DX版である本作は、エンディングをはじめとした新たなイベントやボスモンスター、パーティーキャラクターなどが追加されています。 」 ルルアのアトリエはアーランドシリーズの第4作目です。 メルルのアトリエからしばらく経った後の世界が舞台です。 アーランド共和国の辺境にある街、アーキュリス。 第1作目の主人公ロロナの娘であるルルアは、偉大な錬金術士である母親を超えることを目標に、ピアニャという錬金術士の弟子として日々調合に取り組んでいました。 ある日、自分以外には読めない古文書を拾ったルルア。 その本の解読を進めていく中で、アーキュリスやアーランドの真実を解き明かしていくこととなります。 出典: 本作のストーリーは、古文書である「アルケミリドル」を解読することで進んでいきます。 アルケミリドルには錬金術のレシピや鍵となる採取地のヒントが記されています。 キーワードを頼りにアイテムを集めたり、調合したり、モンスターを倒したりすることで、新たなレシピやマップを解放することができます。 出典: 本作は、アーランドシリーズ初の時間無制限。 ゆったりじっくり楽しむことができます。 また、特定の時期にしか採取できないアイテムや、期間限定のお祭りがあり、時間無制限ながらも時の流れを感じることができます。 調合では、過去アーランドシリーズの調合システムに加えて錬金成分とブーストアイテムが追加。 どの錬金成分を高めるかによって、同じアイテムでも全く違う効果が現れます。 材料によって錬金成分は変化しますが、ブーストアイテムによってさらに変化を加えることも可能です。 出典: 戦闘では、カウントタイムバトルシステムはそのままに、アシストシステムを廃止。 その代わり、パーティーメンバーの組み合わせによって様々なアシストスキルが自動的に発生し、1回の行動で大ダメージを与えることもできます。 また、錬金術士専用のコマンドとして「インタラプト」が追加されました。 アイテムを1種類インタラプト枠に装備しておくことで、ゲージが貯まれば自分のターンに関係なくいつでも使うことができます。 しかも使用回数が減ることなく何度でも使えるという便利機能付き。 戦闘をよりスピーディーに展開できるようになりました。 出典: ストーリーでは過去アーランドシリーズの主人公が全員登場。 DLCを購入することで、本編ではパーティーメンバーにならないトトリとメルルも仲間にすることができます。 滅びゆく黄昏の世界を舞台にしたシリーズとなります。 錬金術で栄えた文明が衰退し、人類が滅びつつある黄昏の大地。 ただ一人の家族である妹のニオがお使いに行ったまま行方不明となり、主人公の少女アーシャは失意の底にいました。 ところがニオがいなくなってちょうど3年目、ある出来事をきっかけにニオが生きているかもしれないと判明。 その時出会った錬金術士から錬金術の素養を見出され、アーシャは錬金術を学びニオを助けるため旅立つことになります。 アイテムの調合やモンスターとの戦闘を通して、様々な謎を解きながらニオを探すことがゲームの目的となります。 本作はゲーム内時間にして3年間の時間制限がありますが、ゲームオーバーはなく状況に応じたエンディングが用意されています。 ストーリーに関係するイベントを全くこなさなくてもそれ相応のエンディングを見ることになります。 調合は作りたいアイテムを選んで材料を当てはめていくシステムです。 材料の投入順によっても調合結果が変化します。 また、材料の投入やスキルの使用にはCPというポイントが必要となり、CPが足りないと行動が結果に反映されなくなってしまいます。 戦闘はアーランドシリーズと同じカウントタイムバトルシステム。 錬金術士であるアーシャだけがアイテムを使うことができます。 また、キャラクター毎に得意な戦闘距離があり、攻撃にボーナスがつくことがあります。 仲間との連携要素は、サポートゲージがたまると発動できるアクティブコマンド。 コマンドから実行したいものを選び発動させます。 DX版である本作では、新たなマップやボスモンスター、パーティーキャラクターなどが追加されています。 また、フィールドで「走る」機能や戦闘時の早送り機能が追加され、よりテンポよくスピーディーにゲームを楽しむことができるようになりました。 アーシャのアトリエから1年後の世界が舞台です。 「黄昏の大地」の遥か西に位置する街、コルセイト。 主人公であるエスカとロジーは、遺跡を調査する特別調査局コルセイト支部の開発班に着任します。 古式錬金術を使うコルセイト出身のエスカと、「中央」と呼ばれる場所で学んだ最新錬金術を使うロジー。 2人は互いにフォローし合いながら、開発班の仕事に取り掛かります。 本作の主人公は2人。 プレイヤーは最初にエスカかロジーを選び、どちらかの視点でストーリーを進めます。 基本的には同じシナリオですが、片方でしか発生しないイベントやエンディングもあります。 コルセイト支部開発班の役人として3年間勤務し、班長から4か月ごとに出される課題をクリアしていくことでストーリーが進行します。 3年を過ぎるとゲームが終了。 条件の達成度によって異なるエンディングとなります。 課題を達成して評価を上げることで、毎月の活動費の支給量もアップします。 本作の特徴として「研究」があり、活動費を消費して研究することで様々な効果を得ることができます。 調合システムや戦闘システムは前作とほぼ同じ。 調合では新たなシステムとして「分解」が追加され、採取した遺物を分解してその素材を入手することができるようになっています。 パーティーメンバーは最大6人の大所帯で、サポート攻撃も発生させると入り乱れたバトルを楽しめます。 DX版である本作では、新たなマップやボスモンスター、シナリオ、パーティーキャラクターなどが追加されています。 また、アーシャのアトリエと同じく「走る」「戦闘早送り」が追加され、サクサク進めることが可能です。 」 シャリーのアトリエは黄昏シリーズの第3作目です。 エスカ&ロジーのアトリエから1年後の世界が舞台です。 砂海と豊かな水源のあるオアシスの街ステラード。 主人公のシャリステラは、里の水涸れを解決するためにやって来たステラードの街で、アトリエを営むもう1人の主人公シャルロッテに出会います。 里を救いたいシャリー シャリステラ と、いつかビッグになるという夢をもつシャリー シャルロッテ。 2人のシャリーが願いを追い、協力して奮闘する中で「黄昏」の秘密に迫ることとなります。 プロローグでは2人が出会うまでのストーリーをそれぞれプレイ。 2人が出会ってからプレイキャラクターを選択することで、選んだ方のシャリーだけ心の声が聞けるようになります。 前作はどちらの主人公を選んでも基本的なシナリオに変化はありませんが、本作は2人の目的が異なるため、ストーリーに対する視点がかなり違うものになります。 本作の目的は2人の願いを叶えること。 シャリー達の思いついたやりたいことが「ライフタスク」となり、メインのライフタスクを達成することでストーリーが進行します。 本作は制限時間がありません。 時間に縛られることなくゆったりゲームを楽しむことができます。 調合では過去黄昏シリーズと同じく材料の投入順やスキルで効果が変動。 新たなシステムとして、錬金レベルが上がるとチェインが使えるようになります。 スキル枠を上手く繋げることでチェインボーナスがつき、アイテムの効果がさらに上がります。 材料投入順とスキル、チェインによって調合の奥深さが増しました。 戦闘はやはりカウントタイムバトルシステム。 バーストゲージが追加され、ゲームがたまると数ターン味方がパワーアップするバーストモードに突入します。 強力な必殺技を繰り出したり、連続したアシストアタックや特殊な連携技を発動させることが可能です。 DX版である本作では、新たなマップやボスモンスター、パーティーキャラクター、エピソードなどが追加されています。 過去黄昏シリーズの主人公達も登場し、全員で「黄昏」の謎を解き明かします。 また、他の黄昏シリーズと同じく「走る」「戦闘早送り」も追加されました。 」 ソフィーのアトリエは、黄昏シリーズに代わる新たなシリーズ「不思議シリーズ」の第1作目です。 キルヘン・ベルという小さな街のはずれに住む少女ソフィー。 錬金術士を目指し日々調合に取り組むものの、独学のソフィーには限界が来ていました。 そんなある日、「プラフタ」と名乗る不思議なしゃべる本を見つけます。 錬金術のレシピを書き込むことで徐々に記憶と取り戻していくプラフタ。 元々人間だったことを知り、ソフィーはプラフタを元の姿に戻すため奮闘しながら錬金術士として成長していきます。 出典: 本作はプラフタの記憶を錬金術によって取り戻すこと、人間の姿に戻すことが大きな目的です。 バトル、採取、イベントなど様々な行動をすることでレシピを閃くことができます。 ヒントを読み図鑑を埋めていきましょう。 調合システムは、パネルの中に材料を配置するという他シリーズにはないパズル形式に変化。 材料によってマス目の形や色が異なり、パネルを埋めた範囲や色の組み合わせによって品質や効果が上がるようになっています。 頭を使う必要がありつつ見た目も楽しめる、特徴的なシステムです。 出典: 戦闘は、仲間全員のコマンドを先に入力してから行動が始まるシステムになっています。 行動順は見えているため、仲間のパラメーターや敵の攻撃順に合わせて戦術を組むことが可能です。 仲間のサポートは、事前に攻撃か防御を選んでおくことで自動的に発動します。 また、使えるものに制限はありますが、錬金術士しか使えなかったアイテムも全員使えるようになりました。 出典: ストーリーが進むと人の姿になったプラフタをカスタマイズできる「ドールメイク」ができるようになります。 組み込む材料によって能力や見た目は様々。 本作は時間制限もないので、自分好みのドールメイクをゆったりじっくり楽しむことができます。 ソフィーのアトリエのオープニングから4年後の世界が舞台です。 岩石をくり抜いて作られた地中の街エルトナ。 街の出入口には大きな鉄扉があり、外の世界に出ることを夢見る少女フィリスには外に出ることは叶いません。 しかし、ソフィーとプラフタの2人が錬金術で扉を開きエルトナにやって来たことで、 フィリスは錬金術で外の世界に出られると考えソフィーに弟子入り。 錬金術の力を証明したフィリスは、「1年後の錬金術士の公認試験に合格できなければ街へ帰る」という条件で旅に出ます。 出典: 本作の大きな目的は、自由に旅するために公認試験に合格すること。 期限までに合格できなければバッドエンドで、合格後は制限なく自由に旅をすることができます。 試験までは、依頼を受けつつ受験のための推薦状を集め、さらに試験勉強を行います。 公認試験は筆記試験、実技試験2つの合計3項目。 4択クイズや調合、戦闘などなかなか本格的です。 調合はソフィーのアトリエと同じパズル形式です。 本作では効果の上がるボーナスラインや、パネルやラインを変化させる触媒が追加されています。 また、超弩級調合によってフィールドを変化させてしまう程のアイテムを作り出すことが可能です。 出典: 戦闘はアーランドシリーズや黄昏シリーズと同じカウントタイムバトル方式。 錬金術士以外もアイテムを使える点は前作と変わりません。 フィリス以外はサブ武器を装備でき、使い分けによって戦術の幅が広がります。 また、ゲージがたまり味方の行動順が連続するとチェインバーストが発生し、ド派手な連携攻撃が可能になります。 出典: 旅がテーマとあってフィールドはシリーズ随一の広さを誇ります。 フィールドマップ上で移動する他作品とは異なり、1つに繋がったオープンワールド風のマップになっています。 立派な街や豊かな自然、美しい湖や雪の降る村など、旅の途中で様々な景色を楽しめるのが本作の魅力です。 フィリスのアトリエのオープニングから4年後の世界が舞台です。 アダレット王国の首都メルヴェイユにある小さなアトリエ。 駆け出しの錬金術士である双子のリディーとスールは「ここを国一番のアトリエにする」と夢見て、一生懸命に父を手伝っていました。 なかなか成長できず、アトリエの仕事もなく焦りを感じていたある日、2人は地下室で1枚の絵を見つけます。 引き込まれた絵の世界には見たことのない材料がたくさん。 不思議な世界の冒険によって、双子の夢が現実に近づいていきます。 本作の目的は、自分たちのアトリエを国一番のアトリエにすることです。 本作ではアトリエランク制度が採用され、評判のいいアトリエは試験に合格することでランクを上げていくことができます。 絵画の世界を探索してアイテムを調合し、依頼をこなして評判を上げ、試験を受けてランクが上がると新たな絵画の世界へ… スールの書く「野望ノート」からヒントを貰いながら、この流れでストーリーを進めていきます。 主人公は2人ですが、他の2人主人公作品にあるようなキャラクター選択制ではありません。 プレイ中に操作キャラクターを切り替えることが可能ですが、常に2人で行動しているためイベントや調合に違いはありません。 また、ゲーム全体の期間制限はなく、依頼も締め切りのないものが多いため、時間を気にせずじっくりゲームを楽しむことができます。 調合システムは不思議シリーズおなじみのパズル形式です。 前作のボーナスラインはなくなり、色を合わせるボーナスに変更されています。 また、新たな要素としてパネルの色を変更できる「活性化アイテム」が追加され、効果の調節の幅が広がりました。 出典: 戦闘はおなじみのカウントタイムバトル方式です。 前後衛で2人1組となるコンビネーションバトルとなり、組み合わせによって様々なフォロースキルを発動することができます。 特定の組み合わせで超必殺技「コンビネーションアーツ」を発動することも可能です。 また、「バトルミックス」が追加。 リディーとスールは後衛の場合、なんと戦闘中にアイテムを調合できるようになります。 出典: ソフィーやフィリスといった過去不思議シリーズの主人公も仲間に。 成長した主人公達の協力を得ながら、新たな双子の主人公の成長物語を楽しみましょう。 」 ネルケと伝説の錬金術士たちは他のアトリエシリーズとは別枠で作られたクロスオーバー作品です。 貴族令嬢であるネルケは、とある事情から辺境の村ヴェストバルトの担当管理官を任されることに。 この村には賢者の遺物と言われる「グランツヴァイトの樹」が眠るとされ、賢者に憧れるネルケは村を発展させつつ賢者の遺物を探します。 頭脳明晰なネルケには残念ながら錬金術の才能がなく、村の発展には時間がかかりそう… そう考えていた矢先、様々な世界から伝説の錬金術士たちが次々とやって来て、村が凄まじい速さで発展していくのでした。 出典: 本作では村を発展させることが目的です。 他のアトリエシリーズ作品とは大きく異なり、街づくりの要素がかなり濃くなっています。 平日はお店を経営し、収入で新たな施設を建設し、収入を増やしてまた新たな施設を建設するというサイクルで、少しずつ街を広げて大きくしていきます。 建築できる施設は様々で、緑豊かな農村にすることも、レンガ造りの豪華な街並みにすることも可能です。 住民の特性に合わせて仕事を割り振ることもネルケの仕事となります。 出典: 休日は住民たちと交流したり、村の外の調査やレシピ・建築物の研究を行います。 交流して友好度を上げるとイベントが発生してスキルを獲得したり、新たなランドマークを建てられるようになったりとメリットがたくさん。 調査では、アトリエシリーズに欠かせない錬金術の材料を手に入れることができます。 もちろんモンスターとの戦闘も発生します。 研究では、メイン研究を行うことで賢者の遺物の謎に関わるイベントが発生します。 出典: ネルケには定期的に課題が与えられ、期限までに達成出来なければ担当管理官から外されてしまいます。 また、平日と休日を合わせて1週間のターンとなるため、限られた時間で何を行うかが村の発展の鍵となります。 戦闘はネルケを含めた最大5人で行う、従来のアトリエシリーズと同じカウントタイムバトル方式です。 本作ではMPの概念がなく、行動の度にたまるドライブゲージを消費してスキルを使用します。 ドライブゲージがたまると行動が速くなるため、使わないことも戦術の1つ。 バーストゲージも存在し、最大までたまるとパラメーターやドライブゲージが上昇するバーストを発動することができます。 出典: ただし、操作できるアタッカーは本作オリジナルキャラクターとなる4人だけで、過去作のキャラクターはサポーターとしてオート行動になります。 また、戦闘操作はマニュアル・セミオート・オートの切り替えが可能。 スキルの発動だけを操作するセミオートや、スキルは発動できずバーストのみ発動できるオートを使用すれば、弱い敵との戦闘がサクサク進みます。 ストーリーには本作以前のシリーズ主人公が続々登場。 作品の垣根を超えたキャラクター同士の交流が見られるのが本作の魅力です。

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メルル の アトリエ ps4

このDX版は、『新・ロロナのアトリエ ~アーランドの錬金術士~』、『トトリのアトリエ Plus ~アーランドの錬金術士2~』、『メルルのアトリエ Plus ~アーランドの錬金術士3~』をベースに、当時配信されていたDLCなどを多数収録した豪華仕様。 さらに3本のDX版をひとまとめにした『アトリエ ~アーランドの錬金術士1・2・3~ DX』もお得な価格設定で用意されている。 オリジナル版から追加された新モンスターや追加シナリオ、キャラクターのコスチュームなどなど、さまざまな要素もDX版ならまとめて楽しめるので、ぜひプレイしてみよう! 人気の「アーランド」シリーズがDX版になってお求めやすい価格で登場! 仲間との交流や錬金術を使った調合、強敵とのバトルなどさまざまな要素が楽しめるRPGだ。 パッケージ版にはオリジナルサウンドトラックのダウンロードシリアル付き! パッケージ版に同梱の「オリジナルサウンドトラック」ダウンロードシリアルは、各タイトル60曲以上の楽曲をダウンロードして楽しめるスペシャルな特典。 なお、『ロロナのアトリエ ~アーランドの錬金術士~ DX』には「ロロナのアトリエ ~アーランドの錬金術士~ オリジナルサウンドトラック」と「新・ロロナのアトリエ はじまりの物語 ~アーランドの錬金術士~ オリジナルサウンドトラック」両方がダウンロードできるシリアルが同梱されている。 これは、お得かも!? あれもこれもまとめて収録! 「DX」な同梱DLCの数々を紹介! オリジナル版の発売後に追加された数々のDLCを収録したDX版。 その中身をこちらで一挙公開! 『ロロナのアトリエ ~アーランドの錬金術士~ DX』収録内容 『新・ロロナのアトリエ ~アーランドの錬金術士~』をベースにDLCをさらに収録! オリジナル版 「ロロナのアトリエ」 から追加された要素 ・キャラクターの3Dモデルを一新 ・クリア後から始まる延長戦シナリオを追加 ・エンディングをはじめ、新たなイベントを追加 ・未来からアイテムがやってくる!? タイムカプセルシステム追加 ・種を植えて材料を手に入れる家庭菜園を追加 ・調合したアイテムを飾る模様替えを追加 ・アシストアタックなど戦闘システムを一新 ・新たなモンスターを追加 ・新たなマップを追加 ・イベントイラスト、おまけ画像等追加 ・新たなパーティーキャラクターを追加 トトリ&メルル&アストリッド&エスティ ・王国依頼ではボーナスも取得できるよう依頼システムを一新 さらに追加されるコンテンツ ・『新・ロロナのアトリエ ~アーランドの錬金術士~』の追加コスチューム ピーチバケイション・みかん色の水着・淑女のたしなみ 追加コンテンツのひとつ・延長戦シナリオでは、トトリやメルルも登場!? 『トトリのアトリエ ~アーランドの錬金術士2~ DX』収録内容 『トトリのアトリエ Plus ~アーランドの錬金術士2~』をベースにDLCをさらに収録! オリジナル版 「トトリのアトリエ」 から追加された要素 ・コスチューム切り替え機能を追加 ・トトリのコスチュームなど調合アイテムを追加 ・新たなボスモンスターや採取地を追加 ・イベントイラスト、おまけ画像などを追加 ・パーティーキャラクターを追加 ツェツィ&イクセル&クーデリア ・モデル鑑賞モードなどのシステムを追加 さらに追加されるコンテンツ ・『トトリのアトリエ Plus ~アーランドの錬金術士2~』追加コスチューム 天使の水着・小悪魔のビキニ・ひまわりワンピ・しましまビキニ DLCで追加された仲間たちと一緒に、冒険を楽しもう! 『メルルのアトリエ ~アーランドの錬金術士3~ DX』収録内容 『メルルのアトリエ Plus ~アーランドの錬金術士3~』をベースにDLCをさらに収録! オリジナル版 「メルルのアトリエ」 から追加された要素 ・新たなコスチュームを追加 ミリタリースタイル、セーラーフリル、春色の衣装など ・エンディングをはじめ新たなイベントを追加 ・新たなボスモンスターを追加 ・パーティーキャラクターを追加 フアナ&ルーフェス&パメラ ・モデル鑑賞モードなどのシステムを追加 さらに追加されるコンテンツ ・『メルルのアトリエ Plus ~アーランドの錬金術士3~』追加コスチューム きのこ姫の水着・ミニわら帽子・ストライプヘヴン・サマーブロッサム フアナやルーフェス、そして「アトリエ」シリーズにたびたび登場する幽霊のパメラを、本作ではパーティに加えて遊ぶこともできる! 「アーランド」シリーズ各タイトルの特徴と登場キャラクターたち ロロナ、トトリ、メルルという3人のヒロインを主役にした、「アーランド」シリーズの3部作。 それぞれどんな内容のタイトルなのか、こちらでチェック! 『ロロナのアトリエ ~アーランドの錬金術士~』 「アーランド」シリーズの1作目。 国からの通達で閉鎖の危機に追い込まれたアトリエを存続させるため、主人公のロロナが奮闘する物語。 期間内に王国依頼を達成しながらアトリエの評価を上げていくと、さまざまなエンディングを迎えることができる。 街の人々の依頼をこなすと上昇する「街の人気」なども、エンディングに関わる重要な要素のひとつとなっている。 ロロライナ・フリクセル ロロナ CV:門脇舞以 ちょっとのんびり屋なところがあるものの、元気で明るい錬金術好きの女の子。 師匠であるアトリエの店主に代わり、王国からの依頼に挑むことになる。 趣味はパイ作り。 クーデリア・フォン・フォイエルバッハ 左 CV:喜多村英梨 アーランド屈指の資産家の令嬢で、ロロナの幼なじみ。 世話焼きのしっかり者だが、少々短気で怒りっぽく、素直な気持ちを口に出せない性格をしている。 ステルケンブルク・クラナッハ 右 CV:小杉十郎太 アーランド王国に仕える騎士。 剣の腕が立つ真面目な青年ではあるが、不器用で口数が少ないため怖い人物だと思われている。 リオネラ・エインセ 左 CV:真堂 圭 猫のぬいぐるみとともに人形劇をしながら旅をしている、極度の恥ずかしがり屋な少女。 2匹のぬいぐるみと会話ができるが、それは彼女の「秘密」と関係が……。 タントリス 右 CV:近藤孝行 大陸をきままに旅している吟遊詩人。 女性を見かけると誰彼かまわず口説こうとする軽い性格をしている。 そんな態度とは裏腹に、何か「特別な事情」を抱えているようだ。 アストリッド・ゼクセス 左 CV:田中敦子 ロロナの錬金術の師匠であり、アトリエの前店主。 若いころは天才錬金術士として名を馳せていたものの、最近は気が向いたときにしか仕事をしていない。 イクセル・ヤーン 右 CV:立花慎之介 ロロナの幼なじみで、職人通りにある食堂で働く料理人。 肩書は見習いだが、一人で店を任せられるほどの料理の腕前を持つ。 明るく楽天家な性格で、負けず嫌いな性分。 エスティ・エアハルト 左 CV:佐藤利奈 王宮にある受付で案内役をしている女性。 ステルクの先輩であり、人々からの依頼をロロナたちに紹介している。 パメラ・イービス 右 CV:谷井あすか ロロナが拾ったクマのヌイグルミに宿っていた幽霊。 おっとりとした性格で、のちに自分のお店である「パメラ屋さん」をオープンする。 『トトリのアトリエ ~アーランドの錬金術士2~』 「アーランド」シリーズの2作目。 冒険者である母親が行方不明となってしまい、彼女の軌跡をたどるため旅立つ主人公のトトリ。 錬金術の知識を活かし、一人前の冒険者兼錬金術士となるためアーランド中を駆け巡る。 調合や探索を繰り返して冒険者ランクを上げていくと、新たな地域へと旅立つことができる。 舞台となるのは冒険者が制度化された世界となったアーランド共和国。 冒険者ランクを上げて新たな未開の地域へ赴くことで、行方不明の母親の手掛かりへと近づくことができる。 一緒に冒険する仲間たちと絆を深めていくことも、物語の核心を知るために不可欠な要素といえる。 冒険者ポイントはダンジョンの攻略や強敵モンスターの討伐、探索でランドマークを発見する、未知のアイテムを発見するといった、さまざまな方法で獲得できる。 自分のプレイスタイルに合ったランクアップ方法を探っていこう。 作ったアイテムの「引き継げる能力」を選択できたり、新たなアイテムが調合できるなど、本作では調合システムもパワーアップ。 レシピを手に入れるとグラフィックが変化するコスチュームを調合でき、トトリの衣装変化も楽しめる。 トトゥーリア・ヘルモルト トトリ CV:名塚佳織 アーランドの外れにある漁村で、姉と父の3人で暮らしている少女、元は内気で気弱な性格だったが、錬金術を始めてからは徐々に改善されつつある。 ミミ・ウリエ・フォン・シュヴァルツラング 左 CV:井口裕香 とある名家のお嬢様。 プライドが高く高飛車で、人を見下したような態度をとるものの、努力家で卑怯なことは大嫌いというタイプの女の子。 ツェツィーリア・ヘルモルト 右 CV:今井麻美 トトリの姉で、愛称はツェツィ。 真面目なしっかり者の女性であり、居なくなった母親の代わりに家事全般をこなしている。 妹を溺愛し、かわいがっている。 メルヴィア・ジーベル 左 CV:新谷良子 トトリの村の先輩冒険者。 ツェツィの親友で、明るく開放的な性格をしている。 生まれつき怪力の持ち主で斧を武器にしている。 マーク・マクブライン 右 CV:千葉進歩 機械が好きというマニア気質の青年。 遺跡から機械を勝手に発掘しては自分流に改造して楽しんでいる。 性格は明るく、社交的。 ジーノ・クナープ 左 CV:三瓶由布子 トトリの幼なじみの少年。 純粋で前向きでひたすら明るい、裏表のない真っすぐな性格。 「冒険者になって活躍したい」という冒険者に対する純粋な憧れと夢を持っている。 ステルケンブルク・クラナッハ 右 CV:小杉十郎太 『ロロナのアトリエ』にも登場した、生真面目で苦労性の騎士。 アーランド前国王を探し、各地を旅して周っている。 ロロライナ・フリクセル ロロナ 左 CV:門脇舞以 『ロロナのアトリエ』の主人公であり、トトリの師匠。 さまざまな経験を積んだことで、精神的にたくましく成長を遂げている。 現在はいろいろな人に錬金術を教えるため、各地を旅している。 フィリー・エアハルト 右 CV:大垣理香 アーランドにいるクエストの受付担当。 婿探しに出た姉に押し付けられ、彼女の代わりに仕事を担当している。 ドジっぽい性格で、おどおどしたタイプの女性。 『メルルのアトリエ ~アーランドの錬金術士3~』 小さな辺境国であるアールズ王国の姫・メルルが錬金術を使って、自国の発展のためがんばる「アーランド」シリーズの3作目。 調合や探索を駆使して王国ランクを上げていけば、人口もどんどん増えて街が発展していく。 錬金術や探索、敵との戦闘やさまざまな人々との出会いが、自国の発展につながっていく本作。 王国はメルルの行動次第で、さまざまな方向へと発展していく。 国の発展や新施設の建造に使う開拓ポイントは、国民から要望を集め、それを課題として達成することで獲得できる。 ポイントが一定以上たまると、冒険できる場所が増えたり 開拓次第で 採取地のアイテムが変化するなど、冒険の楽しみも増えていく。 特性を組み合わせることで、より効果の高い特性が現れる可能性を秘めた「特性の合成」や、高コスト特性の追加など、工夫できる要素がオリジナル版より進化した調合システム。 使用回数無限のアイテムや最高クラスの武器が作れる「エンゲルストン」など、調合にも新たな要素が加味されている。 メルルリンス・レーデ・アールズ メルル CV:明坂聡美 明るく前向きで、考えるより先に行動しがちな性格というお姫様。 アールズ王国をもっと豊かにしたいと考えており、錬金術を使って開拓事業に乗り出す。 ケイナ・スウェーヤ 左 CV:佐藤香織 メルルお付きの世話係であり、メイドと侍女の中間のようなことをしているしっかり者。 メルルとは幼なじみで、無二の親友でもある。 ルーフェス・フォールケン 右 CV:子安武人 アールズ王国に仕える執事。 非常に有能な人物で、ほぼひとりで国政を取り仕切り、さらにメルルの家庭教師まで兼任している。 常に冷静沈着で、淡々とした口調で話す。 ロロライナ・フリクセル ロロナ 左 CV:門脇舞以 『ロロナのアトリエ』の主人公であり、トトリの錬金術の先生。 アールズを訪れたときにはすでにこの「小さな姿」となっており、その理由は不明なのだとか……。 ライアス・フォールケン 右 CV:市来光弘 執事・ルーフェスの弟で、ルーフェスに崇拝にも似た感情を抱いている。 兄からメルルの護衛を頼まれ、仕方なく協力することになる。 トトゥーリア・ヘルモルト トトリ 左 CV:名塚佳織 母親探しの旅を経て、一流の錬金術士へと成長した『トトリのアトリエ』の主人公。 悪気のない激しいツッコミは健在ではあるが、最近では気を付けている模様。 ステルケンブルク・クラナッハ 右 CV:小杉十郎太 アーランドの元騎士で、自称騎士。 冒険者たちの現場監督的な立場を続けており、放浪する元王も追い続けている。 フアナ・オルシズ 左 CV:小林沙苗 アールズの露店雑貨店をひとりで切り盛りしている少女。 細かいことは気にしない性格の子で、メルルとは友人同士。 ミミ・ウリエ・フォン・シュヴァルツラング 右 CV:井口裕香 ギルドの冒険者でトトリの親友。 トトリが派遣された後、後を追うようにアールズ王国へとやってくる。 さまざまな経験を経て、冒険者としてかなりの実力を身につけている。 3作セットの『アトリエ ~アーランドの錬金術士1・2・3~ DX』プレミアムボックスには豪華な限定グッズがついてくる! 今回のDX版3タイトルをひとつにまとめ、豪華特典を同梱した『プレミアムボックス』は、アクリルチャームセットやミニクリスタルペーパーウェイトといった、ここでしか手に入らないオリジナルグッズを同梱! 数に限りがあるので、ほしい人は早めに予約しておこう。 チャーム1体のサイズは全長約30mmとなっている。 ファンに愛されてきた人気シリーズをDLCも含めて楽しめる今回のDX版。 3作まとめてプレイしたい人は、個別に揃えるよりお買い得な『アトリエ ~アーランドの錬金術士1・2・3~ DX』がオススメだ。

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