関東梅雨明け予想 2020。 関東の梅雨入り・梅雨明け予想!2020年はいつ?

関東甲信の梅雨入り・梅雨明け予想!2020は?

関東梅雨明け予想 2020

各地域の梅雨入りと梅雨明け予想 梅雨入り予想と平年時期 東北北部地方• 2020年予想:6月中旬• 平年:6月14日頃 東北南部地方• 2020年予想:6月中旬• 平年:6月12日頃 北陸地方• 2020年予想:6月中旬• 平年:6月12日頃 関東甲信地方• 2020年予想:6月中旬• 平年:6月8日頃 東海地方• 2020年予想:6月中旬• 平年:6月8日頃 近畿地方• 2020年予想:6月中旬• 平年:6月7日頃 中国地方• 2020年予想:6月中旬• 平年:6月7日頃 四国地方• 2020年予想:6月中旬• 平年:6月5日頃 九州北部地方• 2020年予想:6月中旬• 平年:6月5日頃 九州南部地方• 2020年予想:6月中旬• 平年:5月31日頃 奄美地方• 2020年予想:5月10日頃• 平年:5月11日頃 沖縄地方• 2020年予想:5月11日頃• 平年:5月9日頃 梅雨明け予想と平年時期 東北北部地方• 2020年予想:7月下旬• 平年:7月28日頃 東北南部地方• 2020年予想:7月下旬• 平年:7月25日頃 北陸地方• 2020年予想:7月下旬• 平年:7月24日頃 関東甲信地方• 2020年予想:7月中旬• 平年:7月21日頃 東海地方• 2020年予想:7月中旬• 平年:7月21日頃 近畿地方• 2020年予想:7月中旬• 平年:7月21日頃 中国地方• 2020年予想:7月中旬• 平年:7月21日頃 四国地方• 2020年予想:7月中旬• 平年:7月18日頃 九州北部地方• 2020年予想:7月中旬• 平年:7月19日頃 九州南部地方• 2020年予想:7月中旬• 平年:7月14日頃 奄美地方• 2020年予想:6月下旬• 平年:6月29日頃 沖縄地方• 2020年予想:6月下旬• 平年:6月23日頃 梅雨入りが発表されている沖縄や奄美地方以外の本州にあたる九州から東北にかけて今年は遅い梅雨入りと言われています。 梅雨明けは例年並みとのことで全国的に梅雨の時期が短いと予想されていますよ。

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【東海地方の梅雨明け予想】2020年はいつ?平均との比較【気象予報士が解説】

関東梅雨明け予想 2020

そもそも梅雨入り・梅雨明けはどうやって予想しているの?入梅との違いは? 梅雨は、春から夏に変わる間に起こる 雨季のことをいい、だいたいの地域は 6月から梅雨入りすることが多いです。 梅雨入り・梅雨明けはどうやって予想する? 梅雨入り・梅雨明けは、毎年気象庁が発表します。 梅雨が起こる原因の 「梅雨前線」の動きを見ながら、 その年の梅雨を予想しているのです。 梅雨前線は、南から北に向けて進んでいくので、 沖縄から東北に向けて順番に梅雨入りしていきます。 そのため、沖縄と東北では、およそ1ヶ月も 梅雨時期に差が生まれています。 梅雨入り・梅雨明けが確定する時期 梅雨入りや梅雨明けの判断基準は、 「雨が一週間以上続くと梅雨入り」で 「晴れが一週間以上続くと梅雨明け」になります。 また、 梅雨前線がもうその地域に 戻ってこないことも、重要な判断基準です。 このような基準を元に、 だいたいの予想で梅雨入り・梅雨明けを発表しますが、 実はその後9月頃に再検討し、 その年の梅雨入り・梅雨明けを決定します。 なので、 普段耳にする梅雨入り・梅雨明け宣言は あくまで予想であり、正確に確定するのは、 梅雨が明けた後9月頃になるのです。 入梅と梅雨入りの違いは? 手紙のあいさつなどで目にする 「入梅」とは、 季節の移り変わりを把握するために 設定された歴日のことをいいます。 以前までは、立春から135日後のことを 指していましたが、今は太陽の黄経が80度に 達した日のことを指します。 梅雨入りは、実際に梅雨に入る時期のことを 指しているので、入梅とはまた違ったものになりますね。 2020年関東地方の梅雨入り・梅雨明けはいつ頃になるのか予想はこれ! 梅雨時期は、 過去の30年間の平均値から予想され、 10年経つことに新しい予想が発表されます。 ようするに、今年までは1981年から2010年の30年間 の平均値で、梅雨時期が予想されています。 そして、来年からは新たに、1991年から2020年の30年間の 平均値で梅雨時期が予想されることになります。 よって、2020年の梅雨時期の予想は、• 梅雨入り:6月8日頃• 梅雨明け:7月21日頃 となっています。 北海道には梅雨がないって本当? 実は北海道には、梅雨時期がありません。 その理由は、梅雨前線が北海道に たどり着くまでに衰えてしまうためです。 しかし、たまに本土を通る梅雨前線とは別の、 オホーツク海高気圧の影響により、 雨が続く梅雨のような時期がある場合があります。 2020年関西地方の梅雨入り・梅雨明けはいつ頃になるのか予想はこれ! 関東地方と同じく、1981年から2010年の30年間から 予想された、関西地方の梅雨時期は、• 梅雨入り:6月7日頃• 梅雨明け:7月21日頃 となっています。 ちなみに、一番始めに梅雨にはいる沖縄は、 5月中旬から6月中旬が梅雨時期になることが多く、 そこから北にかけて順番に梅雨入りしていくこととなります。 沖縄の梅雨は一味違う? 実は沖縄の梅雨は、1日中雨が降り続く訳ではありません。 激しい雨が降ったと思えば晴れ間が覗いたりと、 本土の梅雨とは違い、例えるなら スコールが増えるような天気になります。 梅雨時期の沖縄に旅行に行く場合は、 晴れ間が覗いているタイミングは 想像以上に強い日差しになるので、 ストールやカーディガンなどで、 紫外線対策できるようにしておくのがおすすめです。 他にも、日傘と雨用両方で使える 折りたたみ傘も持っておくと便利です。 また、沖縄では梅雨明け後に 「夏至南風 カーチーベー 」が起こる時期があります。 この時期は天気は良いのですが、 強い南風が吹き、海が荒れやすくなっています。 海水浴をするのは危険な時期になるので、覚えておきましょう。 夏至南風は、 梅雨明け後の1〜2週間ほど続くので、 この時期は旅行に行くのを控えてもいいかもしれません。 まとめ ひとまとめに梅雨といっても、 地域によって様々な違いがあるようです。 もし梅雨時期に県外に出かける場合は、 事前に調べておく必要があるかも知れませんね。 また、気象庁から梅雨入りや梅雨明けに ついて発表があったとしても、 あくまで予想であることを理解し、 過信しすぎないよう注意しましょう。 梅雨入り・梅雨明けが確定するのは、 あくまで梅雨時期が終わってから9月頃になります。 予想の元になる30年間の梅雨入り・梅雨明けデータには、 年によって大きなバラつきがあり、予想と実際の 梅雨時期に大きな差が出る場合もあります。 梅雨入りの予想時期より早めに備え、 ギリギリで予定が狂うなんてことに ならないように気をつけましょうね!.

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梅雨入りと梅雨明け 2020(速報値)

関東梅雨明け予想 2020

グラフ付きで見やすい2020年関東甲信の梅雨明け予想 2020年の関東甲信の梅雨明けの時期を予想します。 気象庁発表の過去データからグラフを作成し、最近の傾向などが一目で分かるようにまとめました。 2020年の関東甲信の梅雨明けは7月10日から7月25日ごろと予想 2020年の関東甲信の梅雨明けは梅雨明けは7月10日から7月25日ごろであると予想します。 平年と直近5年の梅雨明けのデータは下記の通りです。 平年:7月21日ごろ• 2015年:7月10日ごろ• 2016年:7月29日ごろ• 2017年:7月6日ごろ• 2018年:6月29日ごろ• 2019年:7月24日ごろ 引用元: 関東甲信の梅雨明けの平年は7月21日となっていますが、実際の梅雨明けの時期はバラバラな印象を受けます。 過去のデータをグラフで見ましょう。 近年は記録的に遅い梅雨明けが多い 2018年は観測史上初めて6月中に梅雨が明けました。 かと思えば2016年は平年よりも一週間以上遅い7月29日の梅雨明けでした。 1993年にグラフが途切れていますが、この年は梅雨明けを特定できない年でした。 年によっては梅雨明けが8月にずれこむこともあるようですが、2007年以降は梅雨明けが8月になったことはないのでその可能性は低いでしょう。 近年では梅雨明けが記録的に早い年が多いこと、梅雨明けが平年よりも遅い年は遅くても数日程度であること。 以上のデータから当サイトでは2020年の関東甲信の梅雨明けは梅雨明けは7月10日から7月25日ごろであると予想します。 関東甲信地方に属する都県• 東京都• 栃木県• 群馬県• 埼玉県• 茨城県• 千葉県• 神奈川県• 長野県• 山梨県 関東甲信地方には上記の9都県が含まれています。 引用元: 以上、2020年の関東甲信の梅雨明け予想でした。

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