サトシ の リオル。 サトシ X カモネギ がトレンドに! Funnitter(ファニッター)

リオル

サトシ の リオル

凡例 [ ] 記載されている略号• PM :編 KT 、オレンジ諸島編 OS 、編 JT• AG :編 HT 、編 BF• 第1期 BW1• 第2期(シーズン2) BW2 :エピソードN BW2N 、デコロラアドベンチャー DA• PM2• OA 構成 [ ] 同様、ゲット後はサクラギパークに預けている。 声 -• 戦績:2勝• 登場時期:PM2 第10話から登場。 PM2で最初にゲットしたポケモン。 元々はカイリュー系統の棲息地 にいた群れのうちの1体。 空を飛べずに悩んでいたところ、サトシと共に特訓を行って見事飛行できるようになった。 その矢先、カイリューの群れを狙ったのが暴走。 絶体絶命のピンチに陥ったサトシを助けるため、勇敢に立ち向かったところカイリューへ進化した。 騒動が治まった後、自ら仲間になることを選びゲットされた。 温和で人懐っこく、気に入った相手に抱きつく癖がある。 ゲット以降は、空からの偵察や飛行要因として活躍している。 ポケモンフーズが盗まれた事件では、喧嘩しているポケモン達を仲裁しようとしたサトシとゴウを移動させ、ポケモン達の様子を伺わせている。 強力なポケモンだけあってサトシの手持ちとしては、歴代トップクラスの実力を有する。 通常の倍近くある巨大と互角に渡り合い、コルニのメガルカリオにすら競り勝っている。 第25話で公式戦デビューを果たす。 「りゅうのまい」を使った戦法でコジョンドを圧倒し、続くメガルカリオ相手とも互角に渡り合う。 最終的に「グロウパンチ」と「ドラゴンクロー」のぶつかり合いの末、わずかな差で勝利を収めスーパークラス昇格へ導いた。 第29話ではメッソンの涙で泣いていたが、メッソンに抱き着いて落ち着かせた。 使用技は「りゅうのまい」、「はかいこうせん」、「ドラゴンクロー」、「ぼうふう」。 ゲンガー [ ]• 声 -• 特性:のろわれボディ• 戦績:1勝2敗• 登場時期:PM2 第11話から登場し、第16話でゲットされた。 一時同行していたを除くと、サトシ初のゴーストタイプ。 陽気で非常ににイタズラ好きな性格。 ゴーストタイプらしくやに潜むほか、壁抜けなども行える。 かつては別のトレーナー(声 - )の手持ちだったが、不幸な出来事が続いたことで疫病神扱いされ、サクラギ研究所ができる前の屋敷に捨てられてしまう。 それ以来、人間を信用できなくなりを働いていた。 初登場時、サトシたち一行を襲撃するが、の「スパーク」で屋外へ吹き飛ばされてしまう。 後に第14話のラストシーンに再登場し、第16話で懲りずにまたサクラギ研究所を襲撃する。 今度はサトシに憑りつくが 、まもなく元トレーナーに遭遇して騙されていたと気付く。 自暴自棄に陥ったところをロケット団に狙われるが、サトシと共闘して見事撃退する。 騒動が治まった後、サトシの見舞いに訪れてモンスターボールを渡し、手持ちになる意向を示したことによりゲットした。 ゲット前から非常に高い実力の持ち主であり、サトシが認めるほどのつわものである。 抜群のバトルセンスを有し、型に囚われないトリッキーな戦法を用いる。 一方、自分より素早さで勝る相手は苦手としている。 第18話で公式戦デビューを果たす。 ビスケスのに完勝するものの、続くには「でんじふゆう」を利用した戦法に翻弄されて敗北する。 第25話のバトルフェスでも先鋒として登場する。 しかし、コルニのコジョンドのスピードに終始翻弄され、さらに「とんぼがえり」で交代したルカリオに敵わず敗れる。 使用技は「シャドーボール」、「れいとうパンチ」、「ナイトヘッド」、「サイコキネシス」。 リオル [ ]• 声 -• 戦績:1勝• 登場時期:PM2 第21話から登場。 元々はで発見されたタマゴ。 長きにわたり孵化しなかったものの、波導を感じ取ったサトシに心を開き 、ようやく孵った変わり種。 頑固で負けず嫌いな性格。 向上心がとても強く 、格上相手にも果敢に挑むが、生まれたばかりのため未熟な面もあり、返り討ちに遭うこともある。 生まれてすぐ野生のポケモンたちに次々とバトルを仕掛け、敗れては幾度も戦いを挑んでいた。 その最中、遭遇したに追い詰められたところ、サトシと共闘して勝利する。 後に自らゲットされた。 波導をキャッチすることもできサトシとコルニのルカリオの波導も感じ取っていた。 また、進化形であるコルニのルカリオに強い憧れを抱いている。 コルニもこのリオルがお気に入りでバトル中にアピールしていた。 第30話で公式戦デビュー。 エレブーの「でんじは」でまひ状態にされるも「しんくうは」で勝利し、サトシにランキング901位をもたらした。 その後もやる気のリオルをサトシが構いすぎたために、ピカチュウが家出をしてしまうきっかけとなった。 第20話からエンディングにて、タマゴの姿で本編に先駆けて登場。 第32話以降のオープニングでのムゲンダイナとのバトルシーンではルカリオに進化していた。 使用技は「しんくうは」、「はっけい」、「かげぶんしん」、「きしかいせい」。 カモネギ(ガラルのすがた) [ ] (ガラルのすがた)• 声 -• 登場時期:PM2 第27話から登場。 サトシ初の。 元々はシュートシティにいた野生の個体。 リオルに劣らぬバトル好きな性分。 通りすがりのトレーナーに圧勝し、立て続けにゴウのカモネギも難なく下している。 しかし、リオルとは一進一退の攻防を展開した末、「きしかいせい」を受けて敗北する。 バトルを終えた後、仲間と一緒に強くなろうとサトシに誘われ、ゲットされた。 使用技は「つじぎり」、「ぶんまわす」。 注釈 [ ] []• 各シリーズにおける初ゲットの中では、話数として最も遅い(これまでの最長はAG・SMの第4話)。 に囲まれたで、景観としてはに近い。 ハクリュー時代、愛情表現でサトシに巻きついていた名残り。 ゲンガーの特性は「のろわれボディ」のみ。 このゲットにより、サトシは正式に全18タイプをゲットすることになった。 その性格のせいでサトシからパーク内のポケモンフーズを盗んだ犯人だと疑われたこともあった。 これが原因でサトシは体調不良を悪化させてしまう。 23話で判明。 その際、サトシも「俺を呼んでいる」と感じ取った。 特訓で新たな技を習得したり、バトルの際に勝手にボールから出るなど。 特訓でバリヤードにあしらわれたり、ゴーストタイプのゴルーグに効果のない「しんくうは」を繰り出したり、相性で有利なブニャットに押されたりするなど。 通常モンスターボールでゲットする際、少なくとも数回は小刻みに揺れるものの、リオルの場合は1回も揺れることなくゲットされた。

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サトシ X カモネギ がトレンドに! Funnitter(ファニッター)

サトシ の リオル

序盤鳥ポケモンに関しては友情ゲットは一度も無い。 XY以外はのを必ず手持ちに加えている。 最終的に、各地方 シリーズ 毎にとのポケモンをそれぞれ、手持ちに加える結果になっている。 基本的に手持ちの余剰になったポケモンはオーキド研究所 オーキド牧場 に送られるが、イッシュ地方にいる間のみアララギ研究所に送られていた。 このアララギ研究所に送られたポケモンも、カントーに帰還する際全てオーキド研究所へと転送されている。 研究所に預けているポケモンは、サトシは勿論の事やにもよく懐いている。 AG 厳密には無印最終話 からは相棒であるだけを連れて新たな地方へ旅立っており、ジム戦・ポケモンリーグはその地方でゲットしたポケモンのみで攻略している。 例外としてバトルフロンティア・DPのポケモンリーグの時のみ、今までにゲットしたポケモンを総動員して対応した。 ピカチュウのみを連れて行く理由は以下の通り。 ホウエン編…が相棒であるカメックスのみを連れて旅立ったのに倣った。 シゲルの影響により、ここからピカチュウ以外の手持ちリセットが行われるようになった。 シンオウ編…詳しくは不明。 おそらくホウエン地方の時と同じか。 但しだけは勝手について来たが、一緒に旅をしたい気持ちを尊重して連れて行くことに。 イッシュ編…元は母子でイッシュ旅行をしに来たのであって、当初は旅の予定は無く旅行時はピカチュウしかいなかった。 他の仲間達を連れて行かなかった理由は不明だが、手持ちは6体しか連れて行けないので旅行に6体のみ連れて行くと残されたポケモンが可哀想だから、と相棒のピカチュウのみとなった可能性もある。 カロス編…詳しくは不明。 もしかするとホウエン地方の時と同じ理由の可能性もある。 アローラ編…元々家族旅行兼お遣いの為にアローラ地方に来たのであり、当初は長期滞在の予定はなかった。 他の仲間を連れて行かなかった理由は恐らくイッシュの時と同じだと思われる。 オーキド研究所に送られたポケモンは、基本的に次のシリーズ以降一緒に旅をすることは無い。 但しやのような例外もあり、これらの発展形として一度手放して預けたをエピソードNにて手持ちに戻したケースもある。 サトシのポケモンは、何かしらの理由があってサトシの元から離脱する者や野生に帰る者もいるが、自ら捨てるような身勝手な行為は絶対にしない。 当初は言う事を聞かなかったサトシのリザードンですら、自分からサトシの元を離れることはしなかった。 リザードン、ゴウカザル、ゲッコウガ、ルガルガン等、いわゆるエース枠やバトル枠の手持ちには、 元は他人のポケモンで暴走などの問題を抱えていた時期があり、身勝手な理由で捨てられ心に傷を負っていた者が多いのも特徴。 また、サトシは基本的にポケモンの特性を考慮したバトルは行わない為、劇中で特性が判明している者は少ない。 基本的にオスが多い…というより大半がオス。 性別の概念が無かった無印を除くと、はっきりメスだと判明しているのは・・・のみ。 ただ、担当声優で大体の予想は付いたりする もメスの可能性有り。 進化については完全にポケモン任せで、進化を嫌うピカチュウやフシギダネの意志を尊重している。 進化だけが強さではないと確信しているため、進化を目指した特訓や、イワンコのような分岐進化の選択、進化中キャンセル等はした事がない。 但し、弱さ払拭のため進化に飛びつこうと甘えを見せたグライガーに関しては、一度だけ進化アイテムをお預けした事もある。 下記表記には共に同行し、何らかの理由で別れた者や一時期とはいえ離脱していたメンバーも記載する。 その分バタフリー・ピジョット・リザードン・ゼニガメ・オコリザルと、別れや一時離脱を経験したポケモンの数もいちばん多い。 しかし、有事の際には呼ばれる本格的な離脱ではない者もいる。 この頃は性別の概念が無かった為、手持ち…というか登場するポケモンは大体オスがほとんどだった。 ピジョットは「すぐに帰る」とサトシが発言しているのだが、当時の放送から20年以上経った今も実行されていない上にアニメフィルムコミックだと別の台詞に修正されており、完全に野生に帰ったという扱いになっている。 そのため、アニメでサトシの元に帰ってくるのかは未だ不明。 は第15話において、バタフリーと交換しゲットしたが、結局サトシがバタフリーを恋しくなった為にその話の終盤にバタフリーを返してもらっている。 サトシのゲットしたポケモンたちが集まるイラストに載ることは稀。 バリヤードはサトシの母・ハナコに懐いた結果サトシの家に居ついた。 ポケモンだいすきクラブのサトシのポケモン チェックだぜ!! ではサトシのポケモンの扱いとなっているが新無印が放送するまでは正式に手持ちに加わる描写が無かった。 ではハナコの頼みでサトシ達の世話をするため、サクラギ研究所で過ごすことになった 初めてレギュラーポケモンになった。 ジム戦などのバトルでも活躍していたが、実際は群れに返すまでの 保護目的のゲットであり、終盤親と再会したことで離脱した。 その為純粋に捕獲したのはカビゴンのみ。 友情ゲットや特殊ゲットが多く、バトルしてゲットしたのはヨルノズクのみ。 ゴマゾウからドンファン、ヒノアラシからマグマラシになったのは金銀ではなく、それぞれBF、DPでいずれもロケット団とのトラブルに巻き込まれての進化となった。 シンオウリーグではサトシは研究所でのポケモンを使用した際第二世代のリメイク作品の『』が発売されていた関係か、選出率が一番高い。 イベントでスピアーやアズマオウをゲットしたが、前者はに譲り、後者は再登場がない。 「オーキド博士と共にイッシュ地方に行き、そのまま旅を決めた」設定である為再び総入れ替え。 今までのシリーズと違い、元々ハナコとオーキド博士と旅行目的でイッシュに来た為、手持ちがピカチュウしかいなかった。 無印の次にゲットしたポケモンが多く、冒険中は手持ちをに預け度々交換しているのが特徴。 無印以来となる御三家3体のゲット。 初めて手に入れたでもあるズルッグ、ヤグルマの森で出会いゲットしたクルミルを十分なつかせないと進化ができないハハコモリまで進化をさせるなど、過去にあったことや無かったことまで多様な経歴も特徴と言える。 ワルビアルに関しては、当初野生ののボスとして出会い、しばらくサトシ達につきまとった後ワルビルに進化、それからしばらくして再会した回でゲットとなった。 ゼニガメ以来のを愛用している手持ちポケモンでもある。 同シーズンのエースとして扱われているのもワルビアルで、御三家以外がエースになるのは初である。 ではリザードンが再びパーティ入りし、全てのポケモンがカントーのオーキド研究所に転送されている。 ちなみに唯一 何らかの理由で、離脱したポケモンがいない。 作中での技を繰り出す機会が多く、シリーズでは珍しく別のトレーナーのポケモンも含めて性別がはっきりと判明している。 金銀同様ゲット方法はほぼ友情ゲット。 また、サトシがポケモンをゲットした数が一番少ないシリーズでもある。 再び御三家は、メンバーが個別で所有するようになった。 サトシの所有御三家がくさタイプではない どころか くさタイプのポケモンがメンバー入りしなかった ・虫タイプもいない・ドラゴンタイプが2体・鳥ポケモンも2羽・炎タイプがを持たない・初の600族最終進化形態・全員が進化しきっている、など今までに無い試みが行われている。 他シリーズと比べ手持ち全員の実力が非常に高く、少数精鋭チームとして活躍した。 対戦でよく使われ、なおかつ扱いやすいポケモンばかりである為 今回のサトシはガチと言われ、実際怒涛の勢いでリーグ決勝まで昇り詰めている。 見た目もクールでかっこいいポケモンが多い。 また ゲットした5体中3体が飛行タイプ持ちで そのタイプの最速ポケモンと言うのも、カロス手持ちの特徴である。 大型のポケモンも、初代以来の多さ。 オンバットはヌメルゴン離脱後、拾ったタマゴを孵してそのまま手持ちに加わっており、タマゴから加わった3体目のポケモン。 カロスリーグの時点でも手持ちが5体しかいなかった。 研究所からポケモンを送ってもらう事も考えていた様だが、離脱したヌメルゴンを連れてきてもらい大会で一時復帰する形になった。 メガシンカ枠はいないが、ゲッコウガがサトシとシンクロして力を極限まで引き出すことにより、という特別な姿になれる。 その上、今までリーグに出るまで最終進化するポケモンは限られていたが、XYではピカチュウと進化系列のないルチャブル以外が全て進化しきっているというのも特徴。 フレア団事件解決後ヌメルゴンは再び湿地に帰り、ゲッコウガもからの頼み事を引き受け、サトシの手持ちから離脱することになった。 バリヤードのバリちゃんがアローラ地方の旅行を引いた為、本来は家族旅行で長期滞在する予定は無かったが、アローラのポケモンや島巡りに刺激され留まった。 この辺は、BWと似たような理由。 その為最初の手持ちがピカチュウのみであり、手持ちはある意味再び総入れ替え。 XY同様にゲット方法はほぼ友情ゲットであり、その数もXYに並んで歴代最少。 かわらずのいしを飲み込んでしまったモクロー以外は全員が進化しきっている。 ストーリー展開自体がこれまでのシリーズと大きく変わり、序盤鳥ポケモン及びみずタイプのポケモンがいない、爬虫類・両生類型がおらず哺乳類型が多い、 やがメンバー入りしている 設定上、どちらも殆ど一般ポケモンのような扱いだが など、XY以上にイレギュラーなメンバー構成で、個々のポケモンも特異な経緯を辿っている。 これまでと違い日常がメインであるため、ピカチュウ以外もボールから出ていることが多い。 このためか、いわゆる雑用ポジションも明確に固定されておらず、サトシのクラスメイトの手持ちも含め多くのポケモンが雑用をこなしている ひこうタイプのモクローは、気ままな性格ゆえ肝心なところで役に立たない事が多かった。 故郷の世界へ帰っていったアーゴヨン以外のメンバーも、マサラタウンへ帰るサトシに同行せずククイ博士の自宅へと預けられたため、オーキド研究所へ送られたポケモンは1体もいない。 恒例の総入れ替えでピカチュウのほか、無印時代から登場したバリヤードのバリちゃんが晴れてサトシたちに同行した。 もう一人の主人公・が、という役割分担を意識したためか、サトシの初ゲットは第10話と遅かった。 また、従来の作品とはストーリー展開が大きく異なり、エピソード毎に各地方を渡り歩くので、ゲットするポケモンの世代は固定されておらず、最初に新規加入したのも初代600族のカイリューと、まったく先が読めなくなっている。 尚、ゲット方法は従来の作品に近く、少なくとも現状の手持ちは友情ゲットのみとなっている。 第16話でゲンガーをゲットしたことで 正式に全18タイプのゲットを達成し、27話のガラルカモネギで 初のを仲間にする事となった。 バトルに出るのはピカチュウの事が多いが、勿論カイリューやゲンガーもしっかりバトルで使われている。 ゲーム本編のネット対戦でも名を挙げるカイリュー、ゲンガーは勿論、リオルやガラルカモネギも進化すれば強力なポケモンになる為、パーティーのポテンシャル自体は既に高い。 また、何気にパーティ内のタイプバランスや物理・特殊バランスも良い。 余談だが、第32話から使用されているオープニング内で、一瞬だがが登場しているので、恐らくリオルは進化するものと思われる。 また、同オープニング内で、手持ち6体と同時にが登場している。 の手持ちなのか、はたまた新たにゲットするのかは不明だが、今後もしかしたら仲間に加わるのかもしれない。 その他 保護、 応援などの目的のために同行したポケモンたちは以下の通り。 関連タグ 関連記事 親記事.

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サトシ X リオル がトレンドに! Funnitter(ファニッター)

サトシ の リオル

サトシの歴代手持ち・戦績一覧! 【1】カントー地方 初期アニポケはほんと好きだなあ。 カントー地方編が神がかってた! — しずぷ sizupu555 それでは最初はカントー地方からまとめていきます! 尚、手持ちポケモンはリーグ参戦時を参考にまとめてます! カントー地方はアニメ・ポケモンの最初のリーグであり今でも根強いファンがついています! ピカチュウ 言わずもがなサトシの相棒でもあるピカチュウ。 旅をしていく中で数々のポケモンを捕まえていったサトシですが唯一ピカチュウだけは変わらず側にいました。 セキエイリーグでは、5回戦目であるヒロシ戦にてロケット団の妨害による疲れを見せながらもパピーを倒す活躍をしていました! フシギダネ 御三家と言われ、最初に博士からもらえる三匹のポケモンの一匹であるフシギダネ。 四回戦目のカオルコ戦一番手として出場しスピアーを倒し、ダメージを負いつつも交代なしでストライクも倒す快進撃を見せる。 現在は オーキド研究所のポケモン達をまとめるリーダー的な存在になる。 リザードン フシギダネと同じく御三家のうちの一匹ヒトカゲの最終進化系のリザードン。 初期の頃は懐かずサトシも苦労していたが付き合いが長くなるに連れお互いを信頼しあい、カントー地方でのサトシの手持ちのエースとして大活躍。 エースポケモンということで 海外でも人気がとても高いです。 ゼニガメ ヒトカゲ・フシギダネと同じく御三家のゼニガメ。 『ゼニガメ団』のリーダーとして活躍していましたが、ロケット団の攻撃から守ってくれたサトシを信頼し手持ちポケモンになりました。 ポケモンリーグセキエイ大会では第2戦で勝利するなど活躍した。 キングラー カントー地方の手持ちポケモンの中でエースのリザードンを差し置いて 『最強』と呼び声高いキングラーです。 まさかのデビュー戦で3タテ+キングラーに進化と大出世を遂げ、鮮烈な印象を植え付けた。 その後のリーグでも活躍しておりネット上ではかなりの人気があります。 ベトベトン ベトベトンはその特性からモンスターボールにゲットするも、強烈な悪臭が漏れ出すためオーキド研究所に転送されていました。 基本的には研究所に居るため、サトシよりもオーキドとの付き合いが長く、しばしばオーキド博士に抱きついている。 セキエイ大会では ピカチュウとフシギダネを倒した強敵のマダツボミを倒す活躍を見せていました。 セキエイリーグ戦績 セキエイリーグの 最終戦績はベスト16で終わっています。 5回戦目でヒロシと3対3のバトル。 試合前にロケット団に邪魔されて遅刻して、失格にされそうになりましたが何とか間に合いそのままバトルへ。 接戦の末、最後はリザードンが言うことを聞かなくて負けてしまいました。 【2】ジョウト地方 アニポケもジョウト地方編が1番好きだったしリアルジョウト地方好きだし金銀クリスタル本当に好き・・・・好きしか言ってないくらい好き・・・・・????? ここからアニメ・ゲーム共に人気が急上昇してきたシリーズでもあります! ワニノコ ジョウト地方の 御三家のうちの一匹のワニノコです。 サトシとカスミが同時に捕まえようと、ルアーボールを投げたがどっちがゲットしたのか分からなかった。 サトシとカスミがバトルをして勝利をした人がワニノコをゲットすることになる。 可愛らしい見た目からとても人気が高いです! カビゴン シゲルとの対戦では、 ニドクイン、ウインディを破ったが、ハッサムに敗れた。 ずっとサトシの手持ちにいたが、最終的に眠ったままで起きないし、大量の食糧を賄えないため、サトシはカビゴンをオーキド研究所に置いておくことに。 重要なバトルのときのみ呼び戻されることとなった。 ヨルノズク サトシのポケモンとしては初のエスパー系の技を使うポケモンかつ、劇中でも数少ない 色違いの個体ととても珍しいポケモンです。 色違いに加え、数多くのエスパー技を覚えるなど、歴代の鳥ポケモンの中でも異彩を放っている。 ベイリーフ ワニノコと同様、ジョウト地方の御三家の一匹であるチコリータの進化系のベイリーフ。 甘えん坊な性格でよくサトシにのしかかっている場面が多かったです。 ロケット団に襲われた際、アーボックとウツボットに集中攻撃されるサトシを助けたい気持ちからベイリーフに進化。 サトシがゲットした 草タイプで進化したポケモンはチコリータが初である。 リザードン ピカチュウ同様、初期メンバーの中の一匹 カントー地方と変わらずエース級の活躍を見せる。 135話で多数のリザードンが生息している「リザフィックバレー」を訪れた際、他のリザードンに全く手も足も出ず、自分の弱さと上には上がいることを思い知らされ 「世界一強くなりたい」と思うようになり、 サトシの元を離れ修行することとなる。 シロガネ大会戦績 シロガネ大会の 最終戦績はベスト8です。 カントー地方より一つ上の成績を残しており、最後の相手はホウエン地方出身のハズキとフルバトルをおこない、最後はリザードンとバシャーモの一騎打ちになりました。 最終的にリザードンは全力で戦いましたがバシャーモに一歩及ばずに敗北してしまいました。 【3】ホウエン地方編 個人的にはルビーサファイアが好きですがw アニポケもゲームも、ホウエン地方編までがお気に入りですね。 このシリーズからハルカ・マサトという新キャラクターたちが出演。 最初、ピカチュウ以外のポケモンを研究所に置いていきますが、それはシゲルに影響されたものです。 オオスバメ サトシは進化前の『スパメ』でゲットし、進化したポケモンです。 決勝トーナメント3回戦で戦った テツヤのハリテヤマ・ドンファンという強敵に勝利するなど大活躍を見せる。 ピカチュウの10万ボルトをくらっても倒れないほどの強さが売り。 ジュプトル ホウエン地方の 御三家のうちの一匹のキモリの進化系。 ゲーム版・アニメ版共にその魅力的な外見からかなりの人気があり、それに見合った活躍も見せていました。 アニメ版ではサトシのエースポケモンとして活躍しており、通常の個体よりも遥かに素早く、瞬間的スピードならばデオキシススピードフォルムに匹敵する。 ヘイガニ 縄張りに入ってきたサトシたちを襲撃し、相性の悪いピカチュウを簡単に下してしまう。 その後、キモリとのバトルに敗れゲットされる。 小柄ながら根性とパワーがあり、 数々のバトルで主力として活躍している。 コータス 情に厚く涙脆い性格。 何かあるごとに感動したり、もらい泣きしその都度、黒いススを吐き出し、周囲の者たちを真っ黒にしてしまうことも、、 重量級ゆえに鈍足だが、強力な炎技を扱えるパワーがあり、強力なポケモンだがサトシがスピードを駆使し素早い展開が得意なため上手く扱えない場面がしばしば。 オニゴーリ 進化前の『ユキワラシ』時代からサトシの手持ちポケモンとして活躍しており、他リザードンとのバトルでは一対一で勝利したほどの強さを持ちます。 一部ではホウエン地方編で 「最強」と噂されており、一方的に負けたバトルは無いという優れた戦績を誇る。 サイユウ大会戦績 サイユウ大会の 戦績はベスト8です。 決勝トーナメント3回戦で長靴を履いたニャースを使うテツヤとフルバトルになりますが、実力差があり敗北。 テツヤはその後優勝した。 それでは手持ちポケモンの紹介にいきます! ムクホーク サトシがシンオウ地方で最初に捕まえたポケモン。 シンジとのフルバトルでは、スピード重視のムクホークに対し鈍い動きを持つトリトドンと対戦し、苦戦しながらもサトシの励ましあってか辛くも勝利。 ドダイトス シンオウ地方御三家のうちの一匹のナエトルの最終進化系のドダイトス。 ドダイトスに進化してからは体重がさらに上がってスピードも落ち、スピードで攻めるサトシのバトルスタイルとは相性が悪く、ロケット団戦を除き公式戦0勝という残念な結果となった。 ゴウカザル 元々は、ライバルキャラであるシンジの手持ちだったが 「弱い」という理由で逃された後にサトシの手持ちとなり、ホウエン地方のエースとして活躍する。 シンジ戦の最後の闘いである 「エレキブルvsゴウカザル」はファンの間では今でも語り継がれているほどの名勝負。 決着後、一度は見限られたはずのシンジからは、その成長を大いに認められたかのように「強くなったな」と賞賛の言葉を投げかけられかけた。 ブイゼル 元々はヒカリのポケモンでしたが、バトルへの興味意欲が強く、ヒカリとのコンテストの特訓よりサトシのバトルに興味を示していた事がきっかけで、 エイパムと交換して手持ちポケモンとなりました。 シンジ戦ではトリトドンを相手に、独自の戦法をフルに生かして「れいとうパンチ」で撃破するなど数々の活躍をみせていた。 グライオン 出会った当初からサトシを慕っているいう面が強く出ており、何かある毎にサトシに抱きついたり覆い被さったりするなど可愛らしいポケモン。 シンジ戦にて、サトシのポケモンを3体なぎ倒したドラピオン相手にはヒットアンドアウェイ戦法で大活躍する。 フカマル シンオウリーグのコウヘイ戦にて、3番手として登場する。 そして、ようやく完成させた「りゅうせいぐん」を切り札に、ツボツボとヨノワールを立て続けに撃破し、準々決勝進出の鍵となった。 コミカルで粗削りな面が目立つものの、 ドラゴンタイプというだけあってバトルの素質はかなり高い。 スズラン大会 スズラン大会の 戦績はベスト4です。 最後の対戦は伝説のポケモンを使うタクトとフルバトル。 例に習いピカチュウ以外のポケモンは研究所に置いて手持ちを一新したサトシ。 それではイッシュ地方のポケモンの紹介にいきます! ケンホロウ サトシが イッシュ地方で初めてゲットしたポケモンです。 AG編のオオスバメやDP編のムクホークに比べて大きく劣り、特に敗北する際には一方的な試合展開の場合が多い。 イッシュリーグ4回戦では相性の良いリオルとバトルするが、一方的に翻弄されて倒された。 ミジュマル アキラギ博士のもとにいたポケモンですがサトシを気に入り、研究所を脱走して手持ちポケモンとなりました。 かなりの食いしん坊であり、それが原因で ポカブと度々ケンカしていることが。 イッシュリーグ4回戦では、二体目として登場。 相性の悪いサザンドラに苦もなく倒される。 チャオブー 元は別のトレーナーのポケモンで、「弱い」という理由で捨てられ、サトシと心を通わせ仲間になるというパターンは ヒトカゲ、ヒコザルに続いて3度目。 イッシュリーグ4回戦では新たに覚えた「かわらわり」で相性の良いサザンドラにダメージを与えて勝利し、ナットレイも相性の差で倒すなど大活躍を見せていた。 ツタージャ ミジュマルとは対照的な大人びた性格をしている。 アイリスはツタージャの種としての習性から「元は他のトレーナーのポケモンだったが、そのトレーナーの実力が低かった為に見捨ててきた」と推測したが、詳しい理由は不明。 ミジュマル・ポカブ(チャオブーの進化)同様に イッシュ地方の御三家。 ワルビアル イッシュ地方でゲットされたポケモンの中でも特に実力が高く、ワルビアルに進化してからは目覚ましい活躍を見せており、 サトシのBW編のポケモン中でも屈指の強さと勝率を誇る。 イッシュリーグ三回戦では一体目で登場。 ケニヤンのレパルダスに対して互角の戦いを見せて倒した後、一旦引っ込められる。 最後の一体としてダゲキと戦う。 相性で不利な上に初戦のダメージも大きかったが、温存していた「つばめがえし」でダゲキを倒した。 ヒガキ大会戦績 ヒガキ大会は ベスト8で終わっています。 さらにエースポケモンのリザードンと肩を並べるほどの人気がでるあのポケモンも、、 それでは紹介に移りましょう! ファイアロー サトシの手元ポケモン・ 鳥ポケモンの中で最強と言われており、伝説のポケモン・ファイヤーとも互角に戦える強さを持っています。 サトシの手持ちポケモンとしては、公式戦最多出場を果たしており、AG編のオオスバメやDP編のムクホークに匹敵する活躍をしている。 ゲッコウガに次いでバトル数が多い反面、敗北数も多い。 ルチャブル プライドが高く、戦いの美学を持っている意識が高いポケモンで、ジム戦でも活躍しています。 勝では、三番手として登場。 相性の悪いマニューラの猛攻に耐えきり、「フライングプレス」で下す。 しかし、続くキリキザンには「でんじは」で動きを封じられ、「ハサミギロチン」を「シザークロス」で迎え撃つも、「とびひざげり」を外したところで「ハサミギロチン」の一撃で敗れる。 ヌメルゴン 人懐っこい性格であり、顔面に張り付くほか耳を舐めることもある。 リーグ戦では終盤に出されることからサトシからの信頼も厚く、ゲーム版では 600族という強力な位置にいるためオンライン対戦でも使用しているプレイヤーも多い。 オンバーン 当初は、生まれたばかりのために泣き虫で、号泣するたびに「ちょうおんぱ」を発していた。 また、どういう訳か当初は上手に飛ぶことができず、オンバーンに進化することを期待したロケット団に狙われていた。 実力的には申し分ないのだが 公式戦で勝ったことがないため不遇な立ち位置である。 ゲッコウガ カロス地方編でのエースポケモンであり同じ立ち位置である リザードンと肩を並べるほどの人気ポケモン。 サトシゲッコウガという特別個体であり、リーグ戦でも 「キズナ現象」を使いサトシとシンクロすることで通常よりも遥か上の力を引き出していた。 ショータの相棒ジュカインと一進一退の攻防を繰り広げた後、シンクロとメガシンカが再び大激突。 最後は自分たちのこれまでの想いを乗せた特大の「みずしゅりけん」を放ち、メガジュカインを撃破。 リベンジに成功すると共に、サトシをポケモンリーグ初の決勝戦へと導いた。 ミアレ大会戦績 ミアレ大会は 決勝で破れています。 決勝では特別編の主人公でメガシンカを使いこなすライバルキャラ・アランとフルバトルをする。 しかしながらクオリティはトップクラスを誇っており 「アローラ地方が一番好き」という声も多く上がっています! それでは手持ちポケモンの紹介です! メルメタル 109話の終盤、船に紛れ込んだメルタンのうちの1体。 112話でゲットされた。 サトシがゲットした初のはがねタイプであり、 幻のポケモン。 また、進化したのもはがねタイプのポケモン並びに幻のポケモンが初である。 幻のポケモンというだけあってか、バトルの実力が非常に高く、並みのポケモン相手ならば一蹴するほど。 ルガルガン(たそがれの姿) 人懐っこい性格でピカチュウと仲が良く、家では一緒に遊んでいることが多い。 また、進化形のルガルガンに強い憧れを持っており、グラジオから「いい目をしている。 俺のルガルガンと目がそっくり。 」と言われるほどである。 サトシがゲットしたいわタイプのポケモンは、ガントルに次ぐ2体目で、最終進化したのは初である。 また、 ゲームに先駆けて新たな姿になるポケモンを手持ちにしたのはサトシゲッコウガに続いて2体目。 アローラポケモンリーグ戦績 アローラ編の 戦績は優勝です! 決勝にてアローラ編のライバル・グラシオと対戦し、最後はサトシのピカチュウがグラシオのルガルガンを下し見事優勝となりました! アニメ放送から22年後しの優勝ということでネット上では 「ついにサトシ優勝!」 「ここまでアニメを見ていてよかった!」などと歓喜の声がたくさんあがっていました! 最強の手持ちは? ここで気になるのがどの地方の手持ちが最強なのかという疑問です。 順当にいけばリーグ初優勝したアローラ地方ですが、ファンの間では 「リザードンがいるカントー地方が最強!」「サトシゲッコウガがいるカロス地方が一番強い!」と数々の議論が繰り広げられています! サトシさん優勝おめでとうございます。 でも欲を言えばカロスリーグで優勝して欲しかったです…XY期は手持ちも過去最強クラスだったし歴戦のトレーナー感があった…。 — あかまる akamaru0927 個人的には、 カントー地方が最強だと思っています! 最初のポケモンということで思い出補正もかかっていますが、御三家を手持ちに入れているので水・草・炎タイプとバランスもいいですし、最強の相方であるリザードンがいるのはかなりのアドバンテージになるのではと思っています! 他にも打撃に強いベトベトンとキングラーがいるので、 カントー地方が最強だと思っています!.

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