スーパー ムーン 2020 日本。 スーパームーン2020年4月8日関東からは東の方角|時間別の見え方|enjoibrog

スーパームーン2020は4月7日の今日から!最大になる時間はいつ?東京の天気と方角は?|はぴたいむ

スーパー ムーン 2020 日本

2020年のスーパームーンは 4月8日の水曜日です!! 4月の月の名は 「ピンクムーン」と呼ばれていて、なんと!!月を見ると、恋愛運が上がったり、結婚運が上がったりすると言われているようなんです。 確か、6月の月「ストロベリームーン」も同じように、月を見たり待ち受けにしたりすると、恋愛運や結婚運が上がり恋愛成就すると言われていましたね。 ピンクムーンと呼ばれる理由 それは、季節に関係がありました。 4月の月が 「ピンクムーン」と呼ばれているのは、月の色がピンク色というわけではないのです。 では、なぜ 「ピンクムーン」なのでしょうか? それは、 春に綺麗な花々が咲き始める季節を、表した呼び方なんだそうです。 アメリカの先住民族が、 この季節の月を 「ピンクムーン」とそう呼んだことから、この月の名前が付いたそうです。 「ピンクムーン」=桃色月 これが 「ピンクムーン」と呼ばれる理由なんですね!! また、4月はイースターがある事から、 「エッグムーン」と呼ばれていたり、魚月の「フィッシュムーン」とも呼ばれているそうです。 ちなみに、日本では4月を卯月と言います。 2020年の「ピンクムーン」は「スーパームーン」!! 冒頭でも触れましたが、2020年の「ピンクムーン」は、年に1度の最大の満月「スーパームーン」となります。 日本時間の 東京で 4月8日㈬の午前11:34に月が満月の形になるそうです。 お昼に満月になりますは、天気がよけれがハッキリと大きな月が見えるそうです。 月の出る時刻は 東京で18:20 月の入りの時刻は 東京で5:32 お天気がよければ月光浴で、2020年最大の満月のパワーを沢山頂きましょう~!! sponsored link ピンクムーンは恋愛成就の月?! 日本では、 4月の月「ピンクムーン」や6月の月「ストロベリームーン」は、 恋愛成就の月と言われているそうです。 これは、ピンクやストロベリーという色に関係しているようですが、 実は、きっかけは企業戦略のようです。 バレンタインやホワイトデーのチョコレートを渡すイベントも、もとは企業戦略から生まれたようですが、「ピンクムーン」「ストロベリームーン」=恋愛成就もまた同じことのようです。 ですが、今回 2020年は4月の「ピンクムーン」が「スーパームーン」となるので、 月の大きさも力も、通常より大きくなるということもあり、 実際に 恋愛運や結婚運が いつもより上昇するのではないかと言われているそうです。 2020年4月8日は、世界中が沢山の愛で溢れる事を願っています!! 満月は達成の月 満月の力には、浄化の作用があるとありました。 新月でお願いした願い事を、より達成させるため、満月迄の事を振り返り、反省し、改善策を見出すのによいのだそうです。 満月は新月迄の折り返しという見方もありました。 新たな願い事をするのではなく、それまでの事実と向き合い、要らないものを手放すのが満月なんだそうです。 要らないものを手放すことで、新月で願った願いがより叶いやすくなるそうです。 満月までに何もできなかった自分や生活習慣、仕事や勉強、恋や愛でも同じ作用があるそうです。 満月に、気持ちや持ち物の断捨離を行いうことで、新しい運気が舞い込み、よりよい運気になると言われていました。 このタイミングで余分なものを手放すことは、新月の願いもより叶いやすくなるということになりますね。 恋や愛に強いパワーがあると言われている月「ピンクムーン」 皆様に沢山の愛が降り注ぎますように・・・。

次の

2020年スーパームーンが日本ではなぜ昼間に?何時から見れるの?

スーパー ムーン 2020 日本

今年の日本のスーパームーンがいつかと言えば2020年4月8日の満月がスーパームーンです。 そして4月の満月の呼び名はピンクムーンとも言います。 この4月8日のスーパームーンは今年見れる満月に中では最大級の大きさの満月です。 スーパームーンとは月が大きく見える現象です。 月が大きく見える理由は地球と月が接近しているため大きく見えているのです。 そして4月の満月をピンクムーンと呼ぶ理由はネイティブアメリカン達が名付けたとされる満月の呼び名をピンクムーンと呼びます。 この4月のスーパームーンが満月になる瞬間は残念ながら見ることが出来ないと知っていますか?理由は昼間に満月ななるからです。 4月8日の午前11時36分頃に満月になる瞬間がやってきます。 実際にスーパームーンが日本で見れるのは午前3時9分頃かから朝方までと夕方以降に月が昇ってからです。 通常は4月8日午前11時36分頃に月齢が14. 7になり満月になります。 そして夜間であれば、その満月の瞬間も見ることが可能です。 しかし4月8日の午前3時9分頃から月が地球に最接近して午前11時36分頃に満月になると言うものです。 ですから満月の瞬間は見れませんが午前3時9分頃には地球には最接近しているためスーパームーンとして見ることは可能です。 ただし午前3時9分頃に起きていなければ見ることはできません。 なぜスーパームーンになった瞬間が見れないのかと言う疑問となぜピンクムーンと言う呼び名か詳しくレビューしますので興味ある方はどうぞ。 2020年4月8日はスーパームーンが満月になる瞬間が見えないって本当? なぜスーパームーンが満月になる瞬間が見えないの? 2020年4月8日のスーパームーンが満月になる瞬間が見えないのは時間帯が午前11時36分頃だからですが、天気がよければ昼間でもたまに月が見えるので天気さえよければ見えるんじゃないの?と言う方もおられると思いますが残念ながら見ることができません。 ではなぜ2020年4月8日のスーパームーンが満月になる瞬間を見ることができないんでしょうか? その理由とは満月は太陽の反対側にあるからです。 2020年4月8日になればスーパームーンは今日の午前3時9分頃から地球に最接近して午前11時36分頃に日本の真裏でその満月の瞬間は訪れます。 実際に見れるのは4月8日の午前3時頃から朝方までと夕方以降に月が夜空に昇ってきてからですが天気も良さそうなのでほぼスーパームーンが見れそうですね。 月が太陽の反対側にあると言うことは昼間は地球の裏側にあり、夜になったら月が昇り始めるから昼間のスーパームーンの瞬間には月は上空にはありません。 2020年4月8日は満月が空に昇る時間は午後18時20分頃です。 夕方から満月が昇り始めて翌日の朝方5時すぎに月は沈みます。 ですから4月8日にはスーパームーンが満月になる瞬間は見ることができません。 しかし夕方以降でもまだ満月の状態とあまり変わりません。 2020年4月8日の午前3時9分に地球に最接近して午前11時36分に満月になります。 そのため前後1日は満月に近い状態です。 この前後の夜間であればほぼスーパームーンに近い満月を見ることが可能です。 しかし昼間にたまに月が上空に浮かんでいるじゃないか?と言う方もいると思いますがあれは満月ではありません。 昼間にたまに見える月は満月ではなく上弦の月(半月)です。 この月は午前中に東から昇り始めるため昼間でも見えます。 によるからの画像 ただし太陽に近いため見つけるのは難しいようですが夕方になればはっきりと見えてくるようです。 満月は太陽が沈んだら東から昇り始めて日の出の頃に西に沈むため昼間に見ることは不可能です。 そのため今回のスーパームーンの満月になる瞬間は見ることができないと言うことです。 今年見逃した場合にスーパームーンは次はいつなのかと言えば2021年5月26日頃に次のスーパームーンにが訪れます。 しかし2020年4月7日の午前3時9分頃からのスーパームーンを見逃しても結局、満月になる瞬間は地球の反対側で満月になるため日本では観測することはできません。 しかし見た感じはほぼ満月に見えます。 そのため今日の午前11時36分頃のスーパームーンが満月になる瞬間は日本では観測できませんが今日の夕方から昇ってくる月はまだ満月に近いと思います。 天気がよければ綺麗なほぼ満月に近い月が見れるので今朝方見れなかったと肩を落とすことはありません。 今夜再び満月に近い月を晴天の空で見るチャンスはあります。 今日4月8日は北陸や北日本を除けば夜も天気が良く月が観測できそうですね。 スーパームーンの定義ははっきりしていない? スーパームーンとは満月が地球に最接近している状態のことを指すことが多いのですが、国立天文台の方でははっきりとした基準はないとのことです。 ですからスーパームーンがいつなのか?と言ったことは定義されていないとのことなので地球に最も近い状態で満月が大きく見えることをスーパームーンと言うことが多いようです。 例えば最近のスーパームーンで大きかった2016年の満月は通常の月と比べて面積が約30%ほど大きくなったようです。 この時のスーパームーンはエクストラスーパームーンと言われ68年ぶりの大きな満月だったようです。 下の画像を見ても分かるとおりかなり大きい満月です。 この画像は最小の満月とエクストラスーパームーンを比べたイメージですがかなり違います。 国立天文台 このように満月と言っても様々です。 しかしスーパームーンよりも実際に見た目の違いでかなり変わるようです。 良く地平線の月は大きいと言われますが、これは目の錯覚だと言うことです。 これも国立天文台の見解ですが地平線に出た満月よりも真上にある満月の方が遥かに近い状態にあるそうです。 これは地球の半径は約6,400キロあり地平線はこれくらいの距離の先に見えているとのことですが真上にくればこの距離がなくなり自分から直接月までの距離しかないため大きく見えると言うことです。 なぜ4月の満月はピンクムーンと言うの? によるからの画像 2020年4月8日の満月はスーパームーンですが同時に4月の満月の名称をピンクムーンと言いますがなぜピンクムーンと呼ばれるのか気になりますよね。 これは先ほども言いましたがネイティブアメリカンが名付けた呼び名です。 名前の由来は満月の色がピンク色だと言うことではありません。 4月の春先に咲き始めたシバザクラやナデシコなどがピンク色で綺麗な状態を4月の満月になぞらえてピンクムーンと呼び始めたのが始まりだと言われています。 そのため4月の満月のことをピンクムーンと呼ぶようになり世界中で知られるようになっていったようです。 5月の満月はフラワームーンです。 気になる人は下記のリンクからどうぞ たまには月を見て興奮・・・じゃなくて心を清めましょう。 スーパームーンは自然災害などに影響はないの? スーパームーンは自然災害と関連しているのではないか?と言う憶測も多いようですが実際にはどうなのでしょうか? もし自然災害に何らかの影響があるのであれば心配になりますが地震などについては月の引力により断層にかかる力が大きくなるため地震が発生すると言う学説もあるようですが真意は不明です。 しかし東京大学の研究チームが発表している研究結果では巨大地震が発生する確率が上昇することが示されているとの説もあります。 実際には不明なことが多いのですが満月にはまだ隠された力があるのかもしれません。 まとめ 今回スーパームーン が見たいと思った人には残念なお話だったと思いますが、そもそもスーパームーン のはっきりとした定義がないとのことなので夜見える満月もスーパームーンだと考えてもようのではないでしょうか? 満月が最大値ではなくとも限りなく最大に近い状態であれば見た目は満月とあまり変わりません。 そして満月が自分の真上にきている時が最大に近い状態だと言うことを考えればそれが自分にとってのスーパームーンではないでしょうか? その他の満月にまつわるコンテンツはこちら.

次の

日本国内/北杜・山梨特派員ブログ

スーパー ムーン 2020 日本

スポンサーリンク スーパームーン 今年最大について 2020年最大のスーパームーンが見れることが、注目を集めています。 日本では4月7日〜4月8日にかけて見ることができます。 全国的にも晴れのところが多いようなので、ぜひ、見ておきましょう。 こんな世の中ですが、満月を見て心が少しでも晴れるといいですよね。 スーパームーンは月が大きい時に使われる言葉ですが、月の大きさは地球との距離を示しています。 月が大きいということは地球から近いということ。 反対に、月が小さいということは地球から離れているということなのです。 月は地球が持つ衛星ですが、軌道は楕円形。 なので、通る場所によっては地球に近づいたり離れたりするのです。 今年一番大きいのが4月7日〜8日にかけて見ることができるスーパームーンですが、一番小さい満月は10月31日。 それだけ違えば肉眼でもはっきり確認することができるでしょう。 一番大きく見ることができるのは、4月8日の11時35分。 午前中なので月は見えませんね。 また、地球に一番近づくタイミングは、4月8日の3時だそうで、このタイミングでは完全に満月ではないそうです。 きれいな満月を見るためには、7日か8日の夜がベスト。 今年最大のスーパームーンの光を浴びて、心にある暗いものを浄化しましょう。 8日は全国的に晴れるので、スーパームーンを見るチャンスがあります。 湿度も低いとのことなので、きれいな月を見ることができるでしょう。 月が明るいので近くの星は見えないかもしれませんが、月から遠い空には満点の星空も。 今は外出して憂さ晴らしできないので、家で月や星を見ると心が癒やされるかもしれませんね。 スーパームーン 今年最大…わかりやすく スーパームーンとは、月が地球に最も接近するときに使われる言葉です。 なので、満月だけがスーパームーンではありません。 新月も地球に最も近づくタイミングがあるのです。 しかし、新月は目で確認することができないので、スーパームーン=満月となっていますね。 スーパームーンはいつもの月よりも大きく見えるので、輝きもより一層引き立ちます。 とても明るく見えるのです。 スーパームーンという言葉は天文学にはないようで、占星術から来ているとのこと。 次のスーパームーンまでの運勢ともなにか関係してくるかもしれませんね。 塩の満ち干きが月と関係があるように、人間の体やバイオリズムにも影響してきます。 満月のときはテンションが上がってしまうなんてのも、月の影響なんですね。 マイナスの感情やエネルギーが支配している今だからこそ、見るべきタイミングでしょう。 スーパームーン 今年最大に世間は? 今年最大のスーパームーンについて、世間の人からは、家族と一緒に見よっかななんて声が多く上がっています。 こんな時だからこそできることや大切にしたいこと、気付きがありますよね。 みんなの願いは、コロナが収束すること。 お願いしましょう。 世間の声をご紹介していきます。 「特別な満月って神秘性が増してロマンチック。 日中、花粉症で憂鬱だったけど、気持ちが晴れた。 」 「たった今、月を眺めてみました。 大きくてキレイな満月。 連日コロナコロナで不安な毎日を送っていたけど、少しホッとできたひとときでした。 」 「今買い物帰りに月を見ました。 胸が熱くなりました。 」 引用元:ヤフーコメントより 毎日コロナのニュースばかりで気持ちが暗くなってしまいますが、そんなときだからこういった明るいニュースがあるだけでホッとした気持ちになりますよね。 いつ収束するかわからなくて不安ですし、今以上の感染拡大なんてこともあがっています。 みんなで早くコロナが収束するように月にお願いしちゃいましょう。 スーパームーン 今年最大のまとめ 今年最大のスーパームーンが見れるとのことで話題に上がっています。 日本時間で4月7日〜4月8日です。 スーパームーンは天文学的な言葉ではなく、占星術から来ているとのこと。 月の状態が人間の体にも影響していることから、スーパームーンによってなにかしらかの変化を感じる人がいるかも。 まだまだ明るくぱあっといこうぜってなれない日々が続いていますが、いつもなら見逃してしまうことにも目を止めることができる機会だと考えれば、気持ちは少し楽になります。 いい気をいっぱい浴びてなんとか乗り越えて行きましょう。

次の