ブラック バス リリース。 『ブラックバス』日本の法律、飼育に関してまとめ 飼育禁止?リリースは?

西湖漁協がバスの漁業権を返上、削減に転換 UNITORO

ブラック バス リリース

日本では、オオクチバス・コクチバス・フロリダバスの3種が外来種としてされています。 この3種は特定外来生物に指定されています。 そして、オオクチバスが世界の侵略的外来種ワースト100に、オオクチバス・コクチバスが日本の侵略的外来種ワースト100に選定されています。 ただ、個人的な見解としては、初めて日本にきたのは、1925年で、もうすぐ100年になろうとしています。 なので、もう日本の生き物として認めてはいかがなのかなと思いますね。 以下Wikiより抜粋 1925年、実業家赤星鉄馬がアメリカのカリフォルニア州 Santa Roza からオオクチバスを持ち帰り、箱根の芦ノ湖に放流したのが最初とされる(約90匹)。 これは食用、釣り対象魚として養殖の容易な魚であることから、政府の許可の下に行われた試みだった。 ただし、オオクチバスはカリフォルニア州に自然分布しないことから、別の場所で採集された個体がカリフォルニア州を経由して移入されたものと考えられる。 1930年代、長崎県白雲池(1931年)、山梨県山中湖(1932年)、東京にある私邸の池(1933年)、群馬県田代湖(1935年)、兵庫県峯山貯水池(1936年)などへ試験的に放流 1936年、この時期までオオクチバスの分布は5県。 1945年から、進駐軍(在日米軍)による部分拡散(相模湖・津久井湖など)。 1965年、芦ノ湖の漁業権を管理する神奈川県、ブラックバス(オオクチバス、コクチバスその他のオオクチバス属の魚をいう)およびその卵も含め、移植を禁止(神奈川県内水面漁業調整規則第30条の2)。 1970年代、魚食性が強いため、生態系(在来生物層)への影響およびこれによる漁業被害が問題視されるようになり、漁業調整規則で無許可放流が禁止されるようになったが、その後も人為的な放流により生息域を拡大。 1971年、千葉県東金市の雄蛇ヶ池に移植。 1972年、釣り具輸入業者のツネミ・新東亜グループによって米国ペンシルベニア州、ミネソタ州からバス(ラージマウスバス)稚魚が神奈川県芦ノ湖に移植。 一部は関西方面に運ばれ、兵庫県東条湖、愛媛県石手川ダムなどに移植。 1974年、この時期までオオクチバスの分布は23都府県。 琵琶湖でオオクチバス確認。 愛媛県石手川ダムから面河ダムに移植。 1975年、兵庫県生野銀山湖に移植。 茨城県でオオクチバス初確認(藤井川ダム湖)。 霞ヶ浦、牛久沼でオオクチバス確認。 1976年、栃木県渡良瀬遊水池で、オオクチバス確認。 奈良県池原ダム・和歌山県七色ダムでオオクチバスが釣れ始める。 1977年、千葉県印旛沼に移植 1979年、この時期までオオクチバスの分布は40府県(ブルーギルは9府県)。 1983年、北海道、青森、岩手を除く日本全国にオオクチバスが分布。 分布は1988年までに計45都府県に達する。 1985年、賞金制のバスプロ・トーナメントが山梨県河口湖を中心に始まる。 1988年、4月17日、奈良県池原ダムにJLAA関西支部と下北山村役場がオオクチバス(ノーザンラージマウス)の亜種で、より巨大化するフロリダバスを放流。 1989年、山梨県河口湖漁協、オオクチバスを漁業権魚種に指定。 1991年、野尻湖(長野県)で、コクチバスを国内初確認。 以後、分布を拡大。 1992年、水産庁、内水面漁業調整規則「移植の制限」部分改正、ブラックバスやブルーギルの生息域拡大防止を図る。 [10] 木崎湖・青木湖(長野県)、桧原湖・小野川湖・秋元湖(福島県)などでもコクチバス確認。 1995年、日光中禅寺湖でコクチバス確認。 漁協、駆除に乗り出す。 1996年、この時期までコクチバスの分布は5府県10か所。 池原ダム(奈良県)でフロリダバス系統群による巨大バスブーム。 1998年、コクチバスの分布、14府県46か所に拡大。 1999年、新潟県が釣った外来魚(オオクチバス、コクチバス、ブルーギルなど)のリリース(再放流)禁止に踏み切る。 違反者は1年以内の懲役もしくは50万円以下の罰金。 コクチバスのみの再放流禁止はあったが(山梨県)、オオクチバス、ブルーギルにまで適用したのは全国初。 2000年、北海道などごく一部を除き、全国ほとんどの都府県の漁業調整規則で「外来魚の密放流禁止」が進む。 2001年、北海道森町で生息を確認[11]。 2002年6月、水産庁が「ブラックバス等外来魚問題に関する関係者の取り組みについて(「外来魚問題に関する懇談会」の中間報告)」をまとめる。 [12] 2003年4月、滋賀県琵琶湖のレジャー利用の適正化に関する条例にて再放流が条例により禁止(対象区域は琵琶湖ほか滋賀県下全域)。 2004年、池原ダムのみに確認されていたフロリダバスを琵琶湖で初確認(サンプル採取は2000年以降のため、2000年には琵琶湖に存在していたことになる)。 [13] 2005年6月、オオクチバス(フロリダバスを含む)、コクチバスが環境省によって特定外来生物による生態系等に係る被害の防止に関する法律によって指定される。 現在、オオクチバスはすべての都道府県で生息が確認されている。 日本で合法的に放流されている自然湖は、オオクチバスの漁業権が認められている神奈川県の芦ノ湖、山梨県の河口湖、山中湖、西湖の4湖のみ。 これらに関しては、放流は許可されているものの、生体魚の持ち出し禁止、流出河川にバスが逃げ出さないよう網を設置する等の措置がとられている。 また、オオクチバスが認められている管理釣り場があるが、これらに関しても流出箇所にバスが逃げ出さないよう網等を設置することが義務付けられている。 新潟県、秋田県(暫定措置)、琵琶湖のように、在来種の保護などのために再放流を禁止した県、湖、川などもある。 琵琶湖の各漁港には「ギルやブラックバスなどは、非常においしい魚です。 持ち帰って食べましょう。 」という看板がある。

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【知識】ブラックバスのリリースを合法としているのは、この4つの湖だけ!!政府が繁殖を始めたのに・・・。

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"リリース"がキャッチ アンド リリースを指すのか、単なる放流を指すのかで変わりますが 漁業権を認められた漁場以外は禁止と考えていいんじゃないですか? (漁場というのは河口湖や西湖といった湖単位の事です) 水産資源保護法・都道府県内水面漁業調整規則で殆どの都道府県で規制されていて 何らかの規制が無い都道府県は見当たりません。 調べるの疲れました。 上記漁場を有する山梨県ですら生体の持ち出し、特定漁場以外での再放流は禁止されています。 詳しく調べるのであれば、各都道府県のHPで内水面漁業調整規則を調べれば確実でしょう。 ちなみに故郷である宮城県は、生体の持込/移植/再放流禁止です。 いま住んでいる神奈川県は、山梨と同じく特定水域(芦ノ湖など)を除き生体の持込/移植 /再放流禁止です。 6の方が言及している長野県は生体の持込、移植は禁止ですが、採取した水域への再 放流は規制対象外です。 なお、私水面(庭の池など)については関係の無い話です。 Q 琵琶湖などで、ブルーギルやブラックバスなどの外来魚のとても旺盛な繁殖のために、鮒や鱒など在来魚の漁が激減しているとか聞きました。 自治体や漁協では、これら外来魚を駆除して何とか日本固有の在来魚を守ろうと懸命の努力を続けているようです。 漁民たちで外来魚の漁をして土に埋める (食用にできないようですね) 事や、釣って持ってきた人には報奨金を出すとか、色々と試みているそうですが、繁殖力がすごくて、とてもおっつかないとか。 ところが、スポーツフィッシングを趣味とする釣り人たちから猛烈な抗議運動があって、現在は睨み合いの状態のようです。 これらの釣り人は、キャッチ・アンド・リリースというやり方を重視しており、つまり釣った外来魚はそのまま逃がす事を繰り返しているようです。 そのため自治体や漁協などから、キャッチした (釣った) 外来魚をリリースしないでほしい、という要請があっても聞く耳をもたないようです。 私は、釣りをした事が全く無いのですが、釣り人たちが釣った外来魚はリリースしなければいけない、と主張するのはどういう理由からでしょうか? リリースすると何か都合悪くなる事があるのでしょうか? 在来魚の漁で生計をたてている漁民が困っている事など、どうでもいいんでしょうか? 琵琶湖などで、ブルーギルやブラックバスなどの外来魚のとても旺盛な繁殖のために、鮒や鱒など在来魚の漁が激減しているとか聞きました。 自治体や漁協では、これら外来魚を駆除して何とか日本固有の在来魚を守ろうと懸命の努力を続けているようです。 漁民たちで外来魚の漁をして土に埋める (食用にできないようですね) 事や、釣って持ってきた人には報奨金を出すとか、色々と試みているそうですが、繁殖力がすごくて、とてもおっつかないとか。 ところが、スポーツフィッシングを趣味とする釣り人た... A ベストアンサー まだ出ていないので、一つ意見の追加を。 善意の(?)リリースもあるようですね。 自然に対して全くの無知な人で、ブラックバスも生き物だから自然の一部である・・・という主張です。 食わないで殺すのはしのびないので、「善意」から自然に放す。 世の中の環境保護は、どうもまだまだ教育が行き届いていないようです。 バス釣りを子供に楽しませれば、子供が自然に興味をもつから、多少の(?)在来種の犠牲は仕方がないとTVで堂々と主張するタレントS氏もこの部類かと・・・。 あのねぇのねぇ・・・。 キャッチ&リリースやスポーツフィッシングは、これまでの釣りのオヤジっぽいイメージを変えるのに非常に貢献したとは思いますが、それに大きく依存しきっている釣り具会社(実はB. の放流に一役買っている)もリリース推進派でしょう。 先の皆さんの仰る無関心派と環境保護に名を借りた無知派に加え、金儲けのための確信犯派がおり混ざって、魑魅魍魎状態ですね。 オヤジ釣り派より。 Q 釣り好きの皆様、どうぞアドバイスをお願いします。 シーバス、エギング、ブラックバス、エリアトラウトを中心に、ルアー全般に 使用するスピニングリールの購入を考えています。 ダイワなら2500番、シマノならC3000番を購入予定です。 ダイワとシマノ、それぞれ一長一短はあるかと思うのですが、どちらが 良いのか迷っています。 比較的グレードの高い上位機種を購入し、替えスプールを追加購入して 上記の釣りに使用しようと思っています。 そこで、下記に該当する方、各項目について教えて頂けると幸いです。 また、ダイワしか使っていない方のダイワ推し、シマノしか使っていない方の シマノ推しの意見は今回、参考にしません。 ですので、ダイワもシマノも使っておられる方で、客観的なアドバイスを頂ける方のみ 回答をお願い致します。 できればお使いの機種なども記載していただけるとありがたいです。 ですので、ターゲットに合わせてPE、フロロ、ナイロンでの使用になります。 使用ラインによる双方の利点、欠点などあれば教えてください。 全てのラインで使用していなくても、お使いのラインではどうかという事でも結構です。 購入決定の最優先事項はライントラブルの少ない方と考えています。 また、その理由。 4 2 3 以外の両者の利点、欠点など どうぞよろしくお願い致します。 釣り好きの皆様、どうぞアドバイスをお願いします。 シーバス、エギング、ブラックバス、エリアトラウトを中心に、ルアー全般に 使用するスピニングリールの購入を考えています。 ダイワなら2500番、シマノならC3000番を購入予定です。 ダイワとシマノ、それぞれ一長一短はあるかと思うのですが、どちらが 良いのか迷っています。 比較的グレードの高い上位機種を購入し、替えスプールを追加購入して 上記の釣りに使用しようと思っています。 そこで、下記に該当する方、各項目について教えて頂けると幸いです。... A ベストアンサー 両社のリールは使用していますが、 どう言う訳かダイワはここ最近は3000番のみ購入、 しかもフラッグシップ機種は使った事がありません。 シーバス等のソルトが今はメインと言うことで多分3000番を手に取るのでしょう。 最近は2500番も気になり始めました(多分新ルビアスが出たからだと思う) イグジストなんかに手を出してないのは単純にステラが良いと思ってるから。 90年半ばにステラを触った時に「いつかはステラ」と言うのが刷り込まれてまして(笑) 巻き心地の好み的にはシマノなのですが密巻き時代の頃はダイワのみでした。 ドデカスプールとしてABSスプールが搭載されたというのも理由の一つだったかも。 (当時は4~5lbくらいのフロロは結構硬いものがあり巻き癖が良く付いたので) 現在のシマノはAR-Cスプールが搭載されて密巻きも止めたので、 ラインの放出具合やソレに伴うトラブルも両者共に遜色ないと思います。 ただギリギリまでラインを巻いた際はダイワのほうがトラブルが起き易いですね。 どちらも魚を釣る上では十分な性能を持っていると思います(バリュー機除く) ドラグの滑り出しに関しては優れていると言い切れませんが、 個人的にノーマルではシマノが好みです。 滑り出しの一歩目、最中の抵抗具合、止まり方のブレーキ感等。 細いラインだと自分はシマノのほうが安心できます。 両社共に自分好みになるようにチューニングしています。 ダイワのBBトーナメントドラグを組み込むと初動のムラが無くなりスムーズになりました。 ただ若干滑ってる最中が軽い感じがあり、滑りが良くなった為か締め込み量が増えた。 良く言えば調整幅が広がって広くなった感じ。 MAXドラグの低い単板式のフェルトワッシャーだとシマノはMAX値が出ない感じです。 (機種によりますが中級機以下がそんな感じがします) 対象魚によってはダイワはRCSフィネスドラグアダプターを使用するのもありです。 ギアが密な感じがするシマノより若干ファジーなダイワのほうが耐久力的なものは上かも。 密な分変にザラツキ具合が気になったりもしますし、 OHの度にギアの交換も進められたり・・・ ダイワはラインローラーのベアリングの異音や ローラークラッチの逆転がなければ良いんですけどね。 両社のリールは使用していますが、 どう言う訳かダイワはここ最近は3000番のみ購入、 しかもフラッグシップ機種は使った事がありません。 シーバス等のソルトが今はメインと言うことで多分3000番を手に取るのでしょう。 最近は2500番も気になり始めました(多分新ルビアスが出たからだと思う) イグジストなんかに手を出してないのは単純にステラが良いと思ってるから。 90年半ばにステラを触った時に「いつかはステラ」と言うのが刷り込まれてまして(笑) 巻き心地の好み的にはシマノなのですが... Q いつも誠にありがとうございます。 何卒宜しくお願い致します。 月に二度ほど通っている地元リザーバーがあります 勿論ボートも出すんですが 私自身50UP実績もあります しかしその全てが 「釣った」ではなく 「釣れてしまった」 すなわち 「ねらった釣り」 いわゆる「パターンを読んだ釣り」等ではないのです 残念な事にバス釣り歴10年を超えても未だに成長しません 今の時期はデカバスが縦横無尽にシャローにステイしていましたが ルアーに見向きもしません リザーバーそのもののプレッシャーは中以下です 完全に実力不足で困っています 最近では巻物で釣った事がないです そもそも、太いラインでジャラジャラ キラキラ そんなので 釣れる気すらしません バスが神経質なのかな?等と思い 2インチヤマセンコー ライン3LB もうほとんど チマチマしています それでも 釣れてもブルーギル程度です・・・ しかし、釣りビジョンなどで拝見している某バスプロの面々は さすがプロだけ有り 洞察力もさることながら 的トーに投げて的トーに巻いてるだけと思いきや ハードルアーでがんがん釣っています 読み 感覚 などずば抜けているなと感心させられます・・・ 魚探も買いました、ルアーも全て試しました、 ちまたの書物もあさりました 天候条件など左右されるのは重々承知です しかしバスの存在は確認しているのにこうも釣れないのか・・・ と、実力のなさに 悶々としています 何かこのような状況を打開すべくお知恵を頂ければ幸いです 何卒宜しくお願い致します。 いつも誠にありがとうございます。 何卒宜しくお願い致します。 月に二度ほど通っている地元リザーバーがあります 勿論ボートも出すんですが 私自身50UP実績もあります しかしその全てが 「釣った」ではなく 「釣れてしまった」 すなわち 「ねらった釣り」 いわゆる「パターンを読んだ釣り」等ではないのです 残念な事にバス釣り歴10年を超えても未だに成長しません 今の時期はデカバスが縦横無尽にシャローにステイしていましたが ルアーに見向きもしません リザーバーそのもの... A ベストアンサー どうも、釣りバカです。 テレビは編集ってモンがありますよね。 と「ウソで固めたテレビ局」の話はともかく、昔から「釣り人の話半分」と言って釣り人の話は半分くらいに薄めて解釈するのが正解です。 もっともバスプロと呼ばれる人は人様があくせく働いている時に釣りをしなければならない。 風が強かろうが雨が降ろうが雷が鳴ろうが釣りをする、何故ならそれが仕事だから。 でも堅気の皆様から見れば釣りはどこまで行っても「遊び」だから「いいご身分だね」とやっかみ半分で言われてしまう。 だからバスプロと呼ばれる人達は認めてもらうのがひと苦労、バスプロでなくても一般的に「遊び」とされていることを仕事にするのは理解してもらうのが大変です。 で、あなたは「バス歴10年」と言っていますが、その中身を思い出してください。 例えば 1: 毎日欠かさず仕事(登校)前に2時間ほどバス釣りに行って休日は丸々バス釣りをしていたか、それとも 2: 休みの日は欠かさず釣りに行っていたが平日は仕事(学校)に行っていたか、それとも 3: 連休が取れないと釣りには行かなかったか…1に当てはまればバスプロ並みですよね。 2だと人並み、3だと下手すりゃ1に当てはまる「バス歴2年」な人のほうがはるかにうまかったりしますよね。 私も転勤で東北に赴任した時近所は野池だらけでバスだらけだったので毎日暇さえあれば通って、こちら(横浜)に戻ってくる時には周りが引くほど上手くなっていた。 経験に勝る先生はいません。 もしあなたが2や3に該当するなら「そもそも、太いラインでジャラジャラ キラキラ そんなので釣れる気すらしません」なんて抜かす事自体10年早い。 苦言を呈しますが、大雑把な年数は10年なんでしょうが実質的な実釣時間はこんな言葉を吐くまでに達していません。 デートした事も手を握った事もない奴が女について語っているようなものです。 だから「釣れない」という結果になって現れているんでしょ?まずは御託を並べずにジャラジャラ・キラキラも「試しに」投げてみる、今使っているリグで攻めているようにガンガン攻めてみる、コレが肝心です。 何故なら経験に勝る先生はいませんから。 で、やってみるとコレが結構楽しかったりします。 ジャラジャラ・キラキラで釣って釣って釣りまくって、「釣れる気がしねえ」と言ったほうが、傍から見てもよっぽど説得力があり、カッケーでしょ?あなたにだってかっこ良くなる資格はあるんですから。 さらに経験談を言うと「手本にする人を一人に絞る」という事。 コレ、結構重要。 例えば世界のタナベと村上ナントカとではまるっきり逆の事やってるでしょ?コレを初心者のうちに両方追いかけてたら分けわかんなくなっちゃう。 でもどちらかに絞り込んでその人の言うことだけを聞いていればその人が得意な事がある程度分かってくる。 んでもって別の人の話を聞いたら「あ、コレはこのリグ(ルアー)の事を言ってるんだね。 」と今まで蓄えた標準装備にオプションをつけることができる、というわけ。 何でもかんでもとりあえずいわれた事を頭に叩き込んでいるだけでは「ナビやABSは買ったけどクルマは持ってない」状態で、ハッキリ言って「意味ないじゃん」です。 手本にする人は別にバスプロと呼ばれる人達じゃなくてもいいんです。 むしろバスプロと呼ばれる人を探すほうが大変です。 むしろいつも行く釣り場で超うまい奴がいたら恥も外聞もかなぐり捨てて聞いてしまう、いつも自分が疑問に思っている事を尋ねてしまうとよろしいでしょう。 「遠くのミラクル・ジムより近所の達人」という諺もあります。 バーブレスなんて、余裕がなきゃつけられないでしょ。 そんでもって何気に釣りまくっていたら超カッケーと思うけど…実際、余裕のある奴って男にも女にももてるんだ。 余裕のない奴はやっかむだけだけど。 そこんトコ、どうでしょう?by大泉洋、です。 どうも、釣りバカです。 テレビは編集ってモンがありますよね。 A ベストアンサー 0. 8号を150mとはシマノのシャロースプールなんでしょうね。 まず150mものを買わなかったのが非常にもったいないですね。 100mだと少しづつ結節やトラブルなどで短くなったらそっくり替えないと短くなりすぎて使えないですね。 150m巻いておけばPEは吸水率が0に近いのでスプールに近い部分はほとんど新品状態で PEは巻き癖も付きませんからまた巻き返しで新品状態からスタート出来ます。 ですから#1さんのPEは海水を吸いやすいという解説は間違っていますね。 yoz-ami. html PEはソルトにしろエギングにしろ常に巻き返しで使いますからしょっちゅう経験していることですが 反対に巻き返した部分は全く濡れた形跡もなくスプールも完全に乾燥した状態です。 つい最近も昨年秋から今年の春まで使ったよつあみのエギングラインGESO-Xを巻き返して 今シーズン用に備えましたが、使用後は毎回温い水で塩抜きをしてスプールを洗っていたにも 関わらずキャスティングで引き出されていく部分から下はほとんど新品状態で全く濡れていません。 ですから買うときはちょっと高くても2シーズン使うことを考えたら強度もある8本よりの 150m巻きを買っておいた方がずっと得と言うことになりますね。 とは言え買ってしまった物は仕方ありませんから、下記の質問の#1さんの下巻き計算法がベストです。 goo. html 下巻き糸も要らないPEがあればPEで下巻きした方がいいですね。 PEがなければフロロ、なければナイロンでも構いませんがPE以外ならなるべく細い方が最後まで 巻いたときの形がきれいになります。 PE同士でも電車結びの片方のユニノットを4、5回巻けば抜けることはありませんし、結節も小さくなります。 でもすでに結び目にキャストの際にひっかかるというのはすでに長さが足りないということですから なるべく早めに150m巻きに買い替えた方が無難かもしれませんね。 キャストの度に同じような場所が結び目に引っかかっていたらその部分が一気に弱って最悪その部分で 切れてものすごい超高切れになる可能性もありますよ。 8号を150mとはシマノのシャロースプールなんでしょうね。 まず150mものを買わなかったのが非常にもったいないですね。 100mだと少しづつ結節やトラブルなどで短くなったらそっくり替えないと短くなりすぎて使えないですね。 150m巻いておけばPEは吸水率が0に近いのでスプールに近い部分はほとんど新品状態で PEは巻き癖も付きませんからまた巻き返しで新品状態からスタート出来ます。 ですから#1さんのPEは海水を吸いやすいという解説は間違っていますね。 yoz-ami. html...

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リリース禁止はドコ?

ブラック バス リリース

もしも2020年に「外来種被害防止行動計画」の一環で、 法律が決まって、ブラックバスが全国的にリリース禁止になったら何が起こるだろう? 実際に行政に予算が付いて、何かが「人為的に」、「急激に」変わる。 わかる範囲で予想してみた。 社会・人の変化(予想) ・全国で監視員の新規雇用 ・監視員とバサーの衝突 ・狂信的バサーの、当局への脅迫・嫌がらせ ・逮捕者の続出 ・えん罪の発生 ・シーバス釣り場など、海で漁師と釣師の新たな衝突 ・フライ人口の増加 経済面の変化(予想) ・釣具メーカー・釣具店の減収、倒産 ・バス漁業権設定漁協の収入減 ・ボート店・遊漁業者の廃業 ・飲食店の店じまい ・琵琶湖の漁師、補償費減額・収入減 ・滋賀県の税収減少 環境・生態系の変化(予想) ・湖岸に外来魚の死骸が散乱し、ノラ猫やカラスが集合 ・池干しで外来魚も在来魚もいない、不気味な環境出現 ・ザリガニの大量発生 ・水生昆虫の大量発生 ・中国産のコイの大繁殖 ・ヘラブナの大繁殖 以上、予想できることを列記してみた。 あくまで個人的な勝手な想像ではあるが、「良いこと」が思い浮かばない。 こんなこと、望む人がいるのだろうか? 琵琶湖でさえ、護岸を撤去して葦原を回復しないと環境は元に戻らないと思われるので、 在来魚の漁獲は増えないのでは? もちろん長期的には環境を守らないと人類が滅亡する。 しかし、 環境が良くなることが、すなわち人類の幸福につながるとは限らない。 人類は環境を壊して幸福を手にしてきたからだ。 つまり「環境破壊」、それをどこまで容認するか? そういう問題だと思う。 ブラックバスの外来漁問題の対立軸は大きく分けて 1.生態 2.人間の利害 の2つ。 生態系の結論は小学生でもわかる。 問題は「生態での善・悪判断」をそのまま「利害」に持ち込むこと。 冷静に2軸を分割して考えていただきたい。

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