アンジャナフ 亜 種。 亜空間タックルとは (アクウカンタックルとは) [単語記事]

【MHWアイスボーン】アンジャナフ亜種の弱点と攻略【モンハンワールド】|ゲームエイト

アンジャナフ 亜 種

スキル「 属性開放 Lv3」を発動させれば水属性600が発動するので(これがまた強い)、水属性が弱点のディノバルドやウラガンキン、ドスギルオス、テオテスカトル、パオブルムー亜種などに対して有効。 そこら辺の属性大剣より下手したら強い。 レア度は10で攻撃力759、切れ味ゲージ白、会心率15%、雷属性510と 雷属性の太刀としては序盤の最強候補の一角。 強化素材として「 惨爪竜の強硬筋」が必要になるが、探索で瘴気の谷のオドガロン(マスターランク)を狩猟すれば序盤からでも作れるようになる。 会心率が最初から15%あるのでドラケン装備の達人芸とも相性が良く、雷属性の利きやすいモンスターに対しては絶大な効果を発揮する。 トビカガチ亜種は最初は麻痺と毒で苦戦する厄介な相手かもしれないが、免疫の装衣を用意するなど、慣れてくると簡単に狩れるようになるので装備を作りやすい相手。 強化素材としてナルガクルガの「迅竜の重牙」が必要になるが、序盤から簡単に生産できる武器にしては破格の攻撃力を持ち、会心率が25%あるのでドラケン装備の達人芸との相性も良い。 作っておいて損はない。 このハンマーの強いところは高い攻撃力と会心率、そして麻痺蓄積地の高さである。 元々麻痺とハンマーの相性は良かったのだが、アイスボーンで追加された新アクション「クラッチクロー」のおかげで、アンジャナフなど 頭部の位置が高いモンスター相手でもスタンがとりやくすなったので、アイスボーンではハンマーが本当に強くなった。 今作ではベリオロスやナルガクルガなど素早く縦横無尽に動き回るモンスターも多いなか、麻痺とスタンで長時間モンスターを拘束できる麻痺ハンマーは特にマルチプレイで大活躍する。 レア度10の武器なので終盤で「 カスタム回復」を付けやすいのも評価点が高い。 ストーリークリア後の「導きの地」でも余裕で使える最強ハンマーの一つ。 【おすすめランス】トゥースランス(氷属性) トゥースランスはマスターランク6の任務クエスト「 凍てつく国の白い騎士」で登場する ベリオロスの素材から生産できる氷属性のランス。 トゥースランスのレア度は10で攻撃力は506、切れ味ゲージは白、会心率は25%で氷属性が330。 氷属性は オドガロンや ブラキディオス、 テオ・テスカトル、 アンジャナフ亜種などに有効で、特にランスとの相性が良い「 ディアブロス」や「 ディアブロス亜種」と戦うときに大活躍する。 最終強化先の「 セイバートゥース」もかなり強く、セイバートゥースは素の会心率が30%で、これに 見切り Lv7や カスタム会心を付ければ会心率が85%まで上昇する。 ベリオロスの素材から生産できるランスは終盤まで使える武器の一つなので、ランス使いならトゥースランスを一本持っておくことをおすすめします。 毒の有用性は攻撃を当ててなくても継続ダメージを入れることができること。 ランスにとって素早く動き回るベリオやナルガクルガが苦手な相手だが、毒状態にして継続ダメージを与える戦法が狙える。 空を飛ぶ頻度が多いレイギエナに対しても毒の攻撃が有効である。 毒属性武器のデメリットは部位破壊を狙うなら普通に弱点属性の武器で殴った方が早いこと。

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【アイスボーン】最強武器ランキング【モンハンワールド(MHW)】

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導きの地のモンスターの体力については以下の記事を参照してください。 仕様と検証方法 検証方法• 落石あるいはぶっ飛ばしを利用する。 ある程度まで上記の検証を続け、検証結果から規則性を定式化する。 これにより得られた数式から残りのモンスターの体力を推定する。 によって推定値を算出したモンスターのうち数種類について1. の検証を行い、数式が正しいことを確認する。 仕様 上述の検証により、以下のことが判明しました。 モンスターの体力は基準体力にある係数を掛けた値になる• 探索・導きの地の個体は体力固定 また、一般化しやすいようにモンスターの体力を数式(関数)で表してみます。 基準体力)。 フリークト・探索の個体 フリークトと探索の個体では係数はそれぞれ• M1:5. M2:6. M6:7 という結果が出ました。 また、フリークトの個体の体力は毎回ランダムで5段階に変動します。 変動幅は基準体力の0. 05倍です。 要するに体力の一番高い個体と一番低い個体では基準体力の0. 2倍分だけ差が出るということになります。 導きの地の個体 導きの地の通常個体(非歴戦)の体力は基本的には探索の個体と同じです。 ただし、以下のモンスターは例外です。 中型モンスター(ドドドとヤックヤック):6. 紅蓮バゼル:6. 金レイア,銀レウス,:6. 8 全てのモンスターを調べた訳ではないのでもしかしたら他にも例外がいるかもしれません。 導きの地の歴戦個体の係数はそれぞれ• 危険度1:7. 危険度2:7. 危険度3:7. 8 という結果が出ました。 ただし亜種のみ係数が7. 6です。 もしかしたら当初は危険度2として実装する予定だったのかもしれません。 導きの地のモンスターの体力は地帯Lvによって変動します。 詳細はページ上にある記事を参照のこと。 調査クトの個体 調査クトでは(少なくとも上位クトでは)通常個体で6段階、歴戦個体で5段階体力があり、クト生成時に決定されます。 クトを大量に用意する必要がある・全体と固定ダメージの関係が不明瞭、などの理由により他と比べて検証が段違いに大変なためここでは細かくは検証しません。 一応、• 通常個体の大半は探索の個体と同等• 歴戦個体は導きの歴戦個体より概ねやや(数百程度)体力が少ない ということは判明しています。 この数値が正しいと仮定すると探索の個体の体力は5. ところが実際に試してみるとぶっ飛ばしダメージは245でした。 86という何とも中途半端で他から外れた数値になってしまいます。 考えられる点として、• 基準体力が間違っている(本当は2110? 開発の設定ミス• ブラントドスだけ特別扱い あたりが思い浮かびます。 もしかしたらMRに入って初めて戦うことになるモンスターなので他のモンスターより体力が低めに設定されているのかもしれません。 逆算すると体力は19050となり、通常個体の下から2番目の数値と一致します。 このことからフリークトでは通常個体も歴戦個体も体力は変わらないと推察できます。 しかし、M4の「黒炯々」で黒ディアをぶっ飛ばしたところダメージは476でした。 探索の個体ではダメージは442であり、体力に換算すると1700、係数だと0. 5くらいの差があります。 黒ディアだけが特別なのかどうかはまだ調べる余地がありそうです。 そもそもフリークトはあまり歴戦個体がいないため中々一般化しづらい部分があります。 モンスターの体力一覧 以上の結果から各モンスターの具体的な体力を表にしてみました。 四捨五入の関係で最大で50程度実際の数値からずれている可能性があります。 また、半分くらいは予測値です。 もしかしたらブラントドスみたいな例外がまだいるかもしれません。 そういうのは見つけ次第修正します。 鳥竜種 モンスター 基準体力 探索 導き 通常 導き 歴戦 3150 - 22050 25080 クルルヤック 2650 15370 15900 - ツィツィヤック 2650 15370 15900 - プケプケ 2800 17080 17080 20720 プケプケ亜 3000 18300 18300 22200 魚竜種 ジュラトドス 2800 16240 - - ブラントドス 2520 12250 - - ヴォルガノス 4000 25600 25600 30400 牙獣種 2700 - 18360 21060 牙竜種 オロン 3000 19200 19200 22800 オロン亜 3000 19200 19200 22800 3350 23450 23450 25450 亜 3000 21000 21000 22800 トビカガチ 2900 16820 16820 21460 トビカガチ亜 2900 17690 17690 21460 2200 12760 13200 - ドスギルオス 2400 13920 14400 - ドマル 3000 17400 18000 - 獣竜種 アンジャナフ 2990 18239 18239 22126 アンジャナフ亜 2990 19136 19136 22724 怒イビルジョー 3600 23040 23040 28050 ウラガンキン 4300 27520 27520 32650 3000 19200 19200 22800 亜 2990 19136 19136 22724 バフバロ 2800 16240 16240 20700 2990 19136 19136 22700 ロス 2450 14210 14210 18130 ラドバルキン 3000 18300 18300 22200 飛竜種 凍レイギエナ 3000 19200 19200 22800 紅バゼルギウス 4000 25600 26400 31200 3000 19200 19200 22800 亜 3000 - 21000 22800 3250 20800 20800 24700 亜 3450 22080 22080 26220 ナルガクルガ 3150 20160 20160 23940 パオウルムー 2950 17995 17995 21830 パオウルムー亜 2950 17995 17995 21830 ベリオロス 3000 19200 19200 22800 3000 18300 18300 22200 亜 3000 18300 18300 22200 希 3000 - 20400 23400 3250 20800 20800 24700 亜 3250 20800 20800 24700 希 3000 - 20400 23400 レイギエナ 3000 19200 19200 22800 種 イヴェルカーナ 3600 23040 23040 28050 キリン 3350 21440 21440 26100 3980 25472 25472 31044 悉ネル 3700 23680 23680 28850 死ヴァルハザク 4300 27520 27520 33540 4300 27520 27520 33540 4300 30100 30100 33500 ネロミェール 4000 25600 25600 31200 以上の表を画像にしてまとめました。 ミスを見つけたらその都度差し替えておきます。 macaron2357.

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【導きの地】全地帯のモンスター出現条件と素材一覧【アイスボーン】

アンジャナフ 亜 種

スキル「 属性開放 Lv3」を発動させれば水属性600が発動するので(これがまた強い)、水属性が弱点のディノバルドやウラガンキン、ドスギルオス、テオテスカトル、パオブルムー亜種などに対して有効。 そこら辺の属性大剣より下手したら強い。 レア度は10で攻撃力759、切れ味ゲージ白、会心率15%、雷属性510と 雷属性の太刀としては序盤の最強候補の一角。 強化素材として「 惨爪竜の強硬筋」が必要になるが、探索で瘴気の谷のオドガロン(マスターランク)を狩猟すれば序盤からでも作れるようになる。 会心率が最初から15%あるのでドラケン装備の達人芸とも相性が良く、雷属性の利きやすいモンスターに対しては絶大な効果を発揮する。 トビカガチ亜種は最初は麻痺と毒で苦戦する厄介な相手かもしれないが、免疫の装衣を用意するなど、慣れてくると簡単に狩れるようになるので装備を作りやすい相手。 強化素材としてナルガクルガの「迅竜の重牙」が必要になるが、序盤から簡単に生産できる武器にしては破格の攻撃力を持ち、会心率が25%あるのでドラケン装備の達人芸との相性も良い。 作っておいて損はない。 このハンマーの強いところは高い攻撃力と会心率、そして麻痺蓄積地の高さである。 元々麻痺とハンマーの相性は良かったのだが、アイスボーンで追加された新アクション「クラッチクロー」のおかげで、アンジャナフなど 頭部の位置が高いモンスター相手でもスタンがとりやくすなったので、アイスボーンではハンマーが本当に強くなった。 今作ではベリオロスやナルガクルガなど素早く縦横無尽に動き回るモンスターも多いなか、麻痺とスタンで長時間モンスターを拘束できる麻痺ハンマーは特にマルチプレイで大活躍する。 レア度10の武器なので終盤で「 カスタム回復」を付けやすいのも評価点が高い。 ストーリークリア後の「導きの地」でも余裕で使える最強ハンマーの一つ。 【おすすめランス】トゥースランス(氷属性) トゥースランスはマスターランク6の任務クエスト「 凍てつく国の白い騎士」で登場する ベリオロスの素材から生産できる氷属性のランス。 トゥースランスのレア度は10で攻撃力は506、切れ味ゲージは白、会心率は25%で氷属性が330。 氷属性は オドガロンや ブラキディオス、 テオ・テスカトル、 アンジャナフ亜種などに有効で、特にランスとの相性が良い「 ディアブロス」や「 ディアブロス亜種」と戦うときに大活躍する。 最終強化先の「 セイバートゥース」もかなり強く、セイバートゥースは素の会心率が30%で、これに 見切り Lv7や カスタム会心を付ければ会心率が85%まで上昇する。 ベリオロスの素材から生産できるランスは終盤まで使える武器の一つなので、ランス使いならトゥースランスを一本持っておくことをおすすめします。 毒の有用性は攻撃を当ててなくても継続ダメージを入れることができること。 ランスにとって素早く動き回るベリオやナルガクルガが苦手な相手だが、毒状態にして継続ダメージを与える戦法が狙える。 空を飛ぶ頻度が多いレイギエナに対しても毒の攻撃が有効である。 毒属性武器のデメリットは部位破壊を狙うなら普通に弱点属性の武器で殴った方が早いこと。

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