菅田将暉 オールナイトニッポン。 菅田将暉のオールナイトニッポンお休み!体調を心配する声多くなぜ・理由は?来週はどうなる?

Creepy Nuts X オールナイトニッポン

菅田将暉 オールナイトニッポン

買わないと、嫌です。 【radikoタイムフリー】 【明日(火)深夜3時〜はコチラ!】 — 菅田将暉のオールナイトニッポン AnnSudamasaki 今週の放送では、明日誰かに言いたくなるようなエンタメ情報をリスナーから募集するコーナー「月曜エンタメアカデミー」が行われました。 その中のひとつに、「インスタ流行語大賞、発表」という報告が。 残念ながら、菅田さんはランクインしていなかったようで、リスナーから「菅田さんは、普段から『支持母体はティーンの女子だ』とか、『好きな言葉、総ナメ』とか言ってるのに、ランキングにすら入ってないなんてことは、あるのかな?謎だなあ」と盛大にイジられてしまいます。 これを聞いた菅田さんは「そうですか?ほんまに?ちゃんと見た?」と不服なよう。 しかし、今回ランクインしている、中村倫也さんや上白石萌音さんを見て「全然、最近デビューした人たちじゃない人も、いっぱい入ってるわけだからね。 ティーンの支持次第では、入れるっていう…」と解釈し「ん~…もうアカンかな?もうアカンのかな?俺は」と自信を失い、周囲を笑わせました。 さらに「どっちにしろ、 投稿する 数は少ない」と自身のSNSを振り返り、投稿数が多いほど支持されやすいのでは、と推測します。 その上で、自身のSNSは「一投稿の重みが違う」と断言する菅田さん。 「数だと負けるかもしれないけど、一個一個の重みが違うから」と反論し、「魂のこもり方?込め方?俺は、それを『込め度』って言ってるんやけど」と自ら単語を作り出し、周囲を笑わせました。 また、今回の集計方法についても「これ、『込め度』で計算してないから。 こっちは『込め度』でやってるから」と、菅田さんは「込め度」を連呼。 何かに気付いた菅田さんは「そんなん言ってるから、ティーンに『ムリ』とか『しんどい』とか言われんのやろうな」「ホントに、ぴえんです」と、「流行語部門」で1位を獲得した「ぴえん」を用いてコメントし、笑いを誘いました。 絶対無いから、入ってないってことは」と言っていた菅田さんに、リスナーからランキングの詳細が到着。 残念ながら、ここでもランクインしていなかった菅田さんは「想いの『込め度』ランキングの方が、絶対あるから…」と持論を推し進め、スタッフを笑わせました。 ネット上では、番組を聞いたリスナーから「菅田くんインスタ始めようぜ!!!!」「魂の込め度ランキングwwどこでやってるんww」「『込めど重視やから』ってやっぱり負けず嫌い炸裂してるね!」「インスタランキング入ってなくてぴえんってなってる菅田くん可愛い」などの声が上がりました。 自身がランクインしていないことに対し、すぐに「込め度」という言葉を自作して対抗した菅田さん。 「ぴえん」を用いて悲しさを表現するあたりも、菅田さんの可愛らしさが存分に表れていたと感じたリスナーも多かったのではないでしょうか。 【番組情報】 菅田将暉のオールナイトニッポン (文:藤峰あき).

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「菅田将暉のオールナイトニッポン」聞き方は?メールの書き方や送り方ルール?どこで聴けるのか?│ガンズドリバ(がんずどりば)

菅田将暉 オールナイトニッポン

買わないと、嫌です。 【radikoタイムフリー】 【明日(火)深夜3時〜はコチラ!】 — 菅田将暉のオールナイトニッポン AnnSudamasaki 今週の放送では、明日誰かに言いたくなるようなエンタメ情報をリスナーから募集するコーナー「月曜エンタメアカデミー」が行われました。 その中のひとつに、「インスタ流行語大賞、発表」という報告が。 残念ながら、菅田さんはランクインしていなかったようで、リスナーから「菅田さんは、普段から『支持母体はティーンの女子だ』とか、『好きな言葉、総ナメ』とか言ってるのに、ランキングにすら入ってないなんてことは、あるのかな?謎だなあ」と盛大にイジられてしまいます。 これを聞いた菅田さんは「そうですか?ほんまに?ちゃんと見た?」と不服なよう。 しかし、今回ランクインしている、中村倫也さんや上白石萌音さんを見て「全然、最近デビューした人たちじゃない人も、いっぱい入ってるわけだからね。 ティーンの支持次第では、入れるっていう…」と解釈し「ん~…もうアカンかな?もうアカンのかな?俺は」と自信を失い、周囲を笑わせました。 さらに「どっちにしろ、 投稿する 数は少ない」と自身のSNSを振り返り、投稿数が多いほど支持されやすいのでは、と推測します。 その上で、自身のSNSは「一投稿の重みが違う」と断言する菅田さん。 「数だと負けるかもしれないけど、一個一個の重みが違うから」と反論し、「魂のこもり方?込め方?俺は、それを『込め度』って言ってるんやけど」と自ら単語を作り出し、周囲を笑わせました。 また、今回の集計方法についても「これ、『込め度』で計算してないから。 こっちは『込め度』でやってるから」と、菅田さんは「込め度」を連呼。 何かに気付いた菅田さんは「そんなん言ってるから、ティーンに『ムリ』とか『しんどい』とか言われんのやろうな」「ホントに、ぴえんです」と、「流行語部門」で1位を獲得した「ぴえん」を用いてコメントし、笑いを誘いました。 絶対無いから、入ってないってことは」と言っていた菅田さんに、リスナーからランキングの詳細が到着。 残念ながら、ここでもランクインしていなかった菅田さんは「想いの『込め度』ランキングの方が、絶対あるから…」と持論を推し進め、スタッフを笑わせました。 ネット上では、番組を聞いたリスナーから「菅田くんインスタ始めようぜ!!!!」「魂の込め度ランキングwwどこでやってるんww」「『込めど重視やから』ってやっぱり負けず嫌い炸裂してるね!」「インスタランキング入ってなくてぴえんってなってる菅田くん可愛い」などの声が上がりました。 自身がランクインしていないことに対し、すぐに「込め度」という言葉を自作して対抗した菅田さん。 「ぴえん」を用いて悲しさを表現するあたりも、菅田さんの可愛らしさが存分に表れていたと感じたリスナーも多かったのではないでしょうか。 【番組情報】 菅田将暉のオールナイトニッポン (文:藤峰あき).

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「菅田将暉のオールナイトニッポン」聞き方は?メールの書き方や送り方ルール?どこで聴けるのか?│ガンズドリバ(がんずどりば)

菅田将暉 オールナイトニッポン

そんな時、リスナーから1通のメールが届きます。 その内容は、「雑誌『Seventeen』で、好きなラジオ番組部門にて、菅田将暉のオールナイトニッポンが1位に君臨しました!」というもの。 女子高生1万人に調査した結果、この番組が見事1位を獲得したとのことでした。 このメールを受けて、菅田さんは「まじで言ってる!?嬉しい!」と、喜びながらも驚きを隠せない様子。 十代の子には伝えたいことがたくさんあると語る菅田さんは、今回の結果で十代からちゃんと支持されていることが判明すると、「安心した~。 俺の支持母体、Seventeen 笑 」と笑いながら十代女子人気を再確認。 「下ネタもわかんないですよ」と、急に女子高生を意識したトークをしだして笑いを誘いました。 あいみょん・BUMP OF CHICKENのステージに菅田将暉「自然味方に付けすぎ」 続けて、「フェスの話せな!JKが聞いてくれてんねんから」と、2日間参加した夏フェスの話題に。 まず1日目、『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019』に参加したという菅田さん。 シンガーソングライターのあいみょんさんが夕暮れの中歌う姿や、星空の中歌うBUMP OF CHICKENの姿に、「やりすぎやりすぎ、自然味方に付けすぎ 笑 」とライブが最高だった様子を語りました。 その中でもカッコよかったというのが、UNISON SQUARE GARDENの煽り文句。 「もう一回!」の代わりに「オーケーピーポーワンモアタイム!」と言ってお客さんを盛り上げていたそうです。 菅田さんはこのフレーズが気に入ったようで、放送中に「オーケーピーポーワンモアタイム!」を連発。 とても楽しそうに語る菅田さんの様子に、ネットでは「頭から離れない 笑 」「私も明日から使おうかな」「コーナーになりそうw」などの声が上がりました。 菅田将暉、TOSHI-LOWの無茶振りでフェス飛び入り参加 2日目は、『オハラブレイク』に参加したという菅田さん。 観客として大いに楽しんでいる最中、出演者である音楽ユニット・ブラフ団のTOSHI-LOWさんから「一緒に歌おうよ」とのお誘いがあったそうです。 実は、TOSHI-LOWさんは菅田さんが主演を務める映画『あゝ、荒野』の主題歌を担当。 さらにオハラブレイクの会場内では、『あゝ、荒野』の上映会も行われており、映画の主題歌を一緒に歌おうという流れになったようです。 TOSHI-LOWさんからお誘いを受けた菅田さんですが、はじめは「いやいや、何を言ってるんですか 笑 」と冗談だと思ったそう。 しかし、ブラフ団のライブが始まると、あれよあれよという間にステージに上がる雰囲気に。 最終的に、TOSHI-LOWさんから「まさか、ここに主演の菅田将暉くんがいるわけなんて…え!えー!菅田将暉君です!」というフリを受け、出ていかざるを得なくなってしまったそうです。 菅田将暉の飛び入り参加にファン「許してあげて」 菅田さんが語った夏フェスのエピソードに、ネットではファンから「事務所の皆様、仕方ない許してあげてください」「蚊にも事務所にもチクリと刺されたけど、happyな夏を過ごせたってわかってこっちも幸せ!」「最高に幸せな2日間を過ごせて本当によかったね」などの声があがりました。 ライブに飛び入り参加してしまい、事務所から釘を刺されたという菅田さん。 しかし忙しいと思われるスケジュールの中、楽しそうに夏フェスの話をする菅田さんの様子に、笑顔になったリスナーも多かったのではないでしょうか。 今回の放送はタイムフリーでも聴くことが出来ますので、聞き逃した方はぜひチェックしてみてくださいね。 (文:藤峰あき).

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