新 日本 プロレス g1 結果。 【新日本プロレス・試合結果速報・G1・優勝決定戦】2018.8.12 東京・日本武道館:棚橋弘至 vs 飯伏幸太 他~

“『G1』覇者”棚橋弘至に緊急インタビュー! 柴田選手のセコンドの意味とは? 飯伏の“覚醒”は俺には効かない!? オカダ戦にも言及! | 新日本プロレスリング

新 日本 プロレス g1 結果

2020年は史上初の東京ドーム2連戦 2020年の東京ドーム大会は1. 4、1. 5の2連戦となりました。 6も大田区体育館で興行があり、新日本プロレスは3連戦ということでかなりの攻勢を仕掛けてきた感があります。 観客数は40008人ということで久しぶりに4万人の観客を超えたのはさすがです。 この3連戦での最大の注目は獣神サンダーライガーの引退です。 4、1. 5では引退試合が2試合行われ、1. 6には引退セレモニーが行われます。 あとはIWGPヘビーとIWGPインターコンチネンタルの統一戦の行方が気になるところです。 では1. 4に行われた試合でいくつか気になったものにふれていきたいと思います。 実況もかつてライガーの試合を実況してきた田畑アナウンサーです。 スペシャル8人タッグマッチは獣神サンダー・ライガー、藤波辰爾、ザ・グレート・サスケ、タイガーマスク vs 佐野直喜、大谷晋二郎、高岩竜一、田口隆祐という顔ぶれで、それぞれライガーに想いを寄せた特別なコスチュームでした。 ライガーのデビューからずっと見てきた自分としてはそれぞれの入場で大満足でした。 レフェリーを務めたのはライガーと激闘を演じてきた保永昇男でしたが、現役時代の面影は全くありませんでした。 それぞれの選手が得意技を出し、やや駆け足の展開となりました。 最後は新日本プロレス所属の田口がどどんでライガーから3カウントを奪っています。 価値を感じることのできないIWGPタッグと少しだけ新鮮味があったIWGP USヘビー級選手権試合 IWGPタッグ選手権試合はタンガ・ロア、タマ・トンガ組にワールドタッグリーグ2019を優勝したデビット・フィンレー、ジュース・ロビンソン組が挑戦です。 IWGPタッグは空いている選手でカードを回している感じです。 新日本プロレスはタイトルごとに割り振りが決まり過ぎているのがネックであると自分は思っています。 オカダや内藤などがタッグ戦線に絡んで盛り上がるようにしてほしいものです。 タッグこそプロレス最大の醍醐味であると思うのでシングルタイトル並みに扱ってほしいものです。 結果はフィンレーがアシッドドロップでタマ・トンガから3カウントを奪って新チャンピオンとなっています。 続いて、ジョン・モクスリーやジュース・ロビンソン専用のタイトルであるIWGP USヘビータイトル戦は、ランス・アーチャーにジョン・モクスリーが挑戦しました。 この組み合わせは新鮮なものがあり、内容もかなり充実したものがありました。 イスなどの凶器をふんだんに使用した試合は壮絶なものとなり、最後は場外への机への断崖式デスライダーでモクスリーがアーチャーをKOして新王者となっています。 激しくハチャメチャな試合のなかでも、モクスリーとアーチャーの巧さというものが光った試合でした。 高橋ヒロムがIWGPジュニアタイトルを奪取 先月の12月に首の怪我から復帰した高橋ヒロムがウィル・オスプレイのIWGPジュニアタイトルに挑戦です。 高橋ヒロムの動きは決して悪くありませんでしたが、オスプレイが試合を引っ張っているという印象がありました。 終盤はかなりハイレベルな返し技の攻防となり、タイムボムを返された高橋ヒロムは抱え込み式の変形タイムボムという新技を繰り出してタイトル奪取に成功しました。 IWGPヘビーはオカダ・カズチカが防衛 IWGPインターコンチネンタルは内藤哲也が奪取 IWGPインターコンチネンタル選手権試合のジェイ・ホワイト vs 内藤哲也は内藤に対するファンの期待感がドームに充満していました。 ジェイ・ホワイトの膝攻めに苦しみましたが、最後はデスティーノで3カウントを奪って内藤がIWGPインターコンチネンタルを奪取しました。 ここで内藤が勝利しなければとんでもないフラストレーションが溜まってしまうので安心しました。 IWGPヘビー級選手権試合はオカダ・カズチカ vs 飯伏幸太です。 飯伏にとっては2017年のオカダvsケニー・オメガを超えられるかというテーマも持っています。 さすがオカダと飯伏ということで2019年8月のG1公式戦の内容は超えてきました。 ケニー・オメガとの試合とは違いますが充分に素晴らしい内容でした。 最後はレインメーカーでオカダが勝利してタイトルを防衛しましたが、最後までどちらが勝つか分からない素晴らしい攻防でした。 これでオカダはIWGPヘビーを通算30回防衛を達成しています。 4を経た1. 5の展開は 1. 5のダブルタイトル戦はオカダ・カズチカ vs 内藤哲也ということとなりました。 どちらが勝ってどのような展開を迎えるのか大変楽しみです。 フルタイムドローという結果にならないことを祈りたいところです。 ライガーがIWGPチャンピオンに対して見せる最後の戦いをしっかりと見届けたいと思います!• 1月5日東京ドーム大会の記事はコチラです。 5東京ドーム大会が生中継されるテレ朝チャンネル2はスカパー!で視聴することができます。

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【新日本プロレス・試合結果2017.8.1 鹿児島【G1クライマックス27 :Aブロック】棚橋弘至 vs 飯伏幸太|内藤哲也 vs 後藤洋央紀 他~

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新日本プロレス 今年のG1クライマックスは日本武道館3連戦 G1クライマックスといえば両国国技館での開催が恒例ですが、今年は日本武道館3連戦となりました。 新日本プロレスとしては15年ぶりの開催となる日本武道館。 G1クライマックスは初開催となります。 満員札止めということですが、観客数は12000人ということでした。 以前のプロレスリングノアでの興行で超満員が16000人だったのですこし少ないという印象がありました。 観客席のレイアウトもリングサイドが大きく空いたものとなっておりました。 Aブロック1位は棚橋弘至 10日はAブロックの公式戦が行われ、優勝決定戦進出はメインの棚橋弘至 vs オカダ・カズチカの2人に絞られました。 棚橋は勝利か引き分け、オカダは勝利が優勝決定戦進出の条件となった中、30分時間切れの引き分けという結果になり優勝決定戦進出は棚橋という事になりました。 内容としてはいつもの2人の試合とそれほど変わるものではありませんでしたが、非常に熱く、この結果に満足できるものであったと感じました。 Bブロック1位は飯伏幸太 11日はBブロック公式戦が行われました。 セミファイナルの内藤哲也 vs ザック・セイバーJrでザック・セイバーJrが勝利したことで、優勝決定戦進出者はケニー・オメガ vs 飯伏幸太の勝者ということになりました。 危険な技の応酬となった試合は雪崩式のタイガードライバーからのカミゴェで飯伏が3カウントを奪って勝利し、決勝進出となりました。 技を出すほうもすごいですが、それを受けるほうもすごいという内容の試合でした。 12日の優勝決定戦の試合結果 12日の大会では全9試合が行われています。 本間朋晃、マイケル・エルガン、真壁刀義 vs 吉田綾斗、海野翔太、永田裕志 オープニングマッチはヤングライオンの海野翔太、K-DOJOのホープ吉田綾斗を率いた永田裕志が新日本隊の真壁刀義、マイケル・エルガン、そして先日復帰を果たした本間朋晃と対戦です。 僅かな時間でしたが吉田綾斗は存在感をみせました。 最後は真壁のキングコングニードロップに敗れてしまいましたが今後も参戦していってもらいたい選手です。 トーア・ヘナーレ vs バッドラック・ファレ バッドラック・ファレはトンガ王国、トーア・ヘナーレはニュージーランド出身ということで同じ地域出身の先輩に向かってトーア・ヘナーレは果敢に仕掛けていきましたが、グラネードからのバッドラックフォールで2分足らずで敗れてしまいました。 YOSHI-HASHI、後藤洋央紀 vs タイチ、飯塚高史 ファンの支持を得ていながらG1に出場することのできなかったタイチがどちらかというと支持の低いYOSHI-HASHI、後藤洋央紀と対戦です。 G1に出場していなかったためか、コンディションの良さそうなタイチは強烈なバズソーキックからタイチ式ラストライドでYOSHI-HASHIから3カウントを奪って圧倒する結果となりました。 マーティー・スカル、ニック・ジャクソン、マット・ジャクソン vs 石森太二、タンガ・ロア、タマ・トンガ 石森太二を伴ってきたバレットクラブOG オリジナル のタンガ・ロア、タマ・トンガがこの試合をNEVER6人タッグ選手権試合にすることを要求、その要求を飲んだマーティ・スカル組でしたが最後はマーティ・スカルがタマ・トンガのガンスタンで3カウントを奪われてしいました。 試合後には奪取したベルトを投げ捨ててバレットクラブOGの面々は引き揚げていきました。 BUSHI、SANADA、EVIL、内藤哲也 vs エル・デスペラード、金丸義信、ザック・セイバーJr、鈴木みのる ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンと鈴木軍による8人タッグマッチです。 両チームともにいい連携を見せ、最後はSANADAがスカルエンドでウイスキーの霧を吐く金丸義信からギブアップを奪っています。 ジェイ・ホワイト、矢野通、石井智宏 vs チェーズ・オーエンズ、高橋裕二郎、ケニー・オメガ CHAOS ケイオス とバレットクラブによる6人タッグマッチです。 最後は石井智宏が頑張りを見せるチェーズ・オーエンズから垂直落下式ブレーンバスターで3カウントを奪っています。 試合後に石井はG1公式戦で勝利しているケニー・オメガのIWGPヘビーのタイトルに挑戦をアピールしています。 戦国炎舞、KUSHIDA、レイ・ミステリオJr vs SHO、YOH、オカダ・カズチカ スマートフォンゲームの戦国炎舞とコラボレーションした謎のレスラー戦国炎舞 田口? がKUSHIDA、レイ・ミステリオJrと組んでSHO、YOH、オカダ・カズチカと対戦です。 それぞれの選手が見せ場を作り、最後はレイ・ミステリオJrが619 シックスワンナイン からスワンダイブ式のダイビングボディプレスでYOHから3カウントを奪っています。 G1クライマックス 28 優勝決定戦 棚橋弘至 vs 飯伏幸太 飯伏幸太にはケニー・オメガが、そして棚橋弘至には盟友、柴田勝頼がセコンドについていました。 棚橋コールと飯伏コールが半々の大歓声の中で始まった試合はスピード感の溢れるものとなりました。 結果はハイフライフロー3連発で棚橋が3カウントを奪って3度目の優勝となりました。 本当にいい試合でしたし、どちらにも勝ってほしい、どちらにも負けてほしくない気持になりました。 気迫を前面に押し出した今の棚橋弘至のファイトには胸が熱くなるものがあります。 飯伏の強烈な張り手を受けながら前に出ていく棚橋の姿は先日亡くなってしまったマサ斉藤さんを彷彿させるものがあって感動しました。 敗れましたが飯伏の飛び技の的確さには目を見張るものがありましたし繰り出す技に充分すぎるインパクトがありました。 数多くの好勝負を見せ、成功をおさめたG1クライマックス後の新日本プロレスの展開を楽しみにしていきたいと思います! テレ朝チャンネル2、ワールドプロレスリングLIVE2018はスカパー!で視聴することができます。

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新 日本 プロレス g1 結果

歴代チャンピオン History -Champions-• IWGPヘビー級王座 IWGP HEAVYWEIGHT• IWGPタッグ王座 IWGP TAG TEAM• IWGPジュニアヘビー級王座 IWGP Jr. HEAVYWEIGHT• IWGPジュニアタッグ王座 IWGP Jr. HEAVYWEIGHT TAG TEAM• IWGPインターコンチネンタル王座 IWGP INTERCONTINENTAL• NEVER 無差別級王座 NEVER OPENWEIGHT• NEVER無差別級6人タッグ王座 NEVER OPENWEIGHT 6-MAN TAG TEAM• USヘビー級王座 IWGP UNITED STATES ユニット UNIT.

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