ポケモンカード おすすめ。 ポケモンカードバトル(ポケカ)はじめるならスターターセットをおすすめする4つの理由|お父さん、育児ブログはじめるってよ。

【初心者でも手軽に遊べる】ポケモンカードのおすすめランキング11選

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2020年07月16日 本日SR縛り福袋を販売致します! 1点のみのご用意となります。 内容や販売時刻等はヒミツなので是非探してみてください! ポケカ日替わり1円くじ本日分販売開始です! 本日は【エネルギー】です!お買い物ついでにいかがでしょうか? 大当たりはユニットエネルギー雷超鋼!• 2020年07月15日 【入荷情報】 只今高騰中の 入荷致しました!• 2020年07月14日 【入荷情報】 入荷しております!• 2020年07月13日 ポケカ日替わり1円くじ本日分販売開始です! 本日は【エネルギー】です!お買い物ついでにいかがでしょうか? 大当たりはユニットエネルギー雷超鋼!• 2020年07月12日 本日19時より ポケモンカードゲーム福袋を販売致します! 時間になりましたら販売開始となりますのでぜひご覧ください! 一例はtwitterにて公開中!• 2020年07月11日 ポケカ日替わり1円くじ本日分販売開始です! 本日は【鋼】です!お買い物ついでにいかがでしょうか? 大当たりはルカリオ&メルメタル!• 2020年07月10日 ,在庫補充と価格調整を行っております! 売り切れていた商品も再入荷中です!ぜひご覧ください!• 2020年07月08日 今週の売上ランキング! 1 2 3• 2020年07月07日 ポケカ日替わり1円くじ本日分販売開始です! 本日は【雷】です!お買い物ついでにいかがでしょうか? 大当たりはモルペコ!• クレジットカード VISA MASTERCARD Diners JCB アメリカン・エキスプレス• コンビニ決済 決済完了後、メールにて支払いに必要な番号等が送信されます。 それらの支払い情報を元に、全国のコンビニにてお支払いいただけます。 決済手数料220円で送料は別途発生します• 代金引換 決済手数料 330円(加算)を別途加算させて頂きます。 商品到着時に配達員にお支払い頂く方法です。 尚、お支払方法は現金のみとなります。 銀行振込 「楽天銀行」「ゆうちょ銀行」 手数料はご負担下さいませ。 キャリア決済 商品購入代金を、携帯料金とまとめてお支払できる決済方法です。 各キャリアの画面にて4桁の暗証番号入力だけで簡単に決済ができます。 Amazon Pay Amazonアカウントでログインするだけで、Amazonに登録済みの 住所やクレジットカード情報で注文できます。 paidy決済 1ヶ月分のご利用料金を、まとめて翌月10日までに、 お支払いいただくサービスです。 詳細につきましては、「」ページをご確認ください。 ポイントは1P=1円としてご利用いただけます。 [古物商許可証] 愛知県公安委員会 第541221202700号取得 株式会社フルアヘッド• 在庫管理は行っておりますが、他モールと在庫共有をしており販売等で商品が稀に欠品する恐れがございます。 その際の対応(お取引のキャンセル等)はメールにてご案内させて頂きます。 配送手続きや入金確認作業等は営業時間内に行っております。 予めご了承くださいませ。 万が一、遅れる場合は改めてご連絡させていただきます。 重ねてご了承くださいませ。 メールの届かない場合は、お手数をお掛け致しますがご連絡をお願いいたします。

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【ポケカ】汎用カードについて解説!まずはこれらを集めてみよう!【おすすめカード】

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こんにちは。 さて、今回はポケモンカードにおける汎用カードについて書いていきたいと思います。 汎用カードとは、「どんなデッキにも入り得る、または入れることを考慮できるカード」の事です。 汎用カードの多くは1枚で強力な(もしくは堅実な)アドバンテージを得られたり、デッキタイプに捉われない~少数の採用でも活躍をすることが出来たりします。 複数枚持って置きたいカードが多く、再録がないと高騰するものが多いです。 今のうちに集めて、デッキを組みやすくしておきましょう! それでは、紹介をしていきます! 目次(Contents)• 自分の山札を上から5枚見る。 その中にあるトレーナーズを1枚、相手に見せてから、手札に加える。 残りのカードは山札にもどして切る。 その後、このポケモンをねむりにする。 デッキの上から5枚を見て、その中の「トレーナーズ」を持ってくることが出来ます。 手札に持ってこられるカードの範囲が広く、《リーリエ》や《グズマ》といった「サポート」はもちろん、「グッズ」「スタジアム」も手札に加えることができる点が強力です。 かわりに特性を使った後に「ねむり」になるデメリットがありますが、その点は《エスケープボード》で補うことが出来ます。 【三神ザシアン】や【レシラム&リザードンGX】、【超バレット】など、入れ替えが激しいデッキでは有効に使うことが可能。 1枚400~500円程度のやや高額なカードですが、複数積まれることが多く「2~3枚」入れられています。 自分の手札をすべてトラッシュし、山札を6枚引く。 この番、すでに別の「デデチェンジ」を使っていたなら、この特性は使えない。 このポケモンと、ついているすべてのカードを、手札にもどす。 [対戦中、自分はGXワザを1回しか使えない。 ] ベンチに出た時に特性『デデチェンジ』によって手札をリフレッシュすることが可能なポケモン。 手札を使い切った後に、《デデンネGX》を使用することで更なる展開を狙うことが出来ます。 しかしその代償として、 HP「160」という低い耐久力と、きぜつしたときにサイドを2枚取られてしまうというデメリットがあります。 採用されるなら1枚といった感じが多いですが、【ピカチュウ&ゼクロムGX】では複数積まれることも多いです。 値段は1枚500円程度。 自分の手札が6枚になるように、山札を引く。 この番、すでに別の「ナイトアセット」を使っていたなら、この特性は使えない。 特性『ナイトアセット』は、手札からベンチに出た時、手札が6枚になるようにカードを引く効果を持っています。 《デデンネGX》とは違い、手札をトラッシュしないので6枚ドローするという状況は少ないですが、捨てたくない手札をキープできる点が強力です。 進化ポケモンが多めに採用されているデッキや、コンボを行うデッキにおいては特に重宝するでしょう。 HPも「180」と高く、ベンチ攻撃にある程度の耐性がある点も強力です。 現状では「ポケモンV」に対するメタカードが少ない点もポイントの一つです。 自分のトラッシュからサポートを1枚選び、相手に見せて、手札に加える。 ついているすべてのカードを、自分の山札にもどして切る。 特性『ハッピーマッチ』によって、トラッシュにあるサポートをすぐに再利用できる点が強力な「ポケモンV」。 《ボスの指令》と組み合わせたフィニッシャーとしての活躍が期待できるので、1枚は入れておきたいカードです。 自身のワザ『まいあがる』で山札に自主退場することも出来るので扱いやすいです。 詳しくは以下の記事も参考にしてみてください。 そして山札を切る。 その後、自分の山札にあるポケモンを1枚、相手に見せてから、手札に加える。 そして山札を切る。 そして山札を切る。 ポケモンのサーチ系カードは汎用性が高く、基本的に複数枚デッキに積まれます。 剣盾環境の新カード、《クイックボール》は手札を1枚捨てて、たねポケモンを山札から手札に加えることが出来ます。 サーチ出来る幅が非常に広く、多くのデッキで重宝するでしょう。 1枚300~400円と中々にお高いカードですが、流通量がまだまだ少ないので仕方がないですね… 《ポケモン通信》は手札のポケモンを山札のポケモンと入れ替える効果を持ちます。 どんなポケモンでも持ってこれるので、状況に合わせてポケモンをサーチしていきましょう。 《プレシャスボール》は「ポケモンGX」しか持ってこれないものの、ノーコストでサーチが出来る点が強力です。 強力なドローカードである《デデンネGX》をサーチして、ドロー加速に繋げることが可能です。 他にも《しんかのおこう》《ミステリートレジャー》をはじめとして様々なサーチカードがあります。 その後、相手は自分自身のサイドの残り枚数ぶん、山札を引く。 《ツールスクラッパー》は拡張パック「反逆クラッシュ」に収録されるカードです。 《エスケープボード》や《大きなおまもり》といった強力な「ポケモンのどうぐ」を除去することが出来ます。 お手軽、かつ数少ない「ポケモンのどうぐ」を除去出来るカードなので、是非1枚は採用したい所です。 《リセットスタンプ》、誰だこんなの考えたの。 相手の状況次第ではありますが、中盤~終盤になれば逆転の一手・詰めの一手になることが往々にしてあります。 真面目に強いです。 《ポケモンいれかえ》はスターターセットにも複数収録されていることが多く、安く簡単に手に入れることが出来ます。 効果は、自分のバトルポケモンとベンチポケモンを入れ替えるというもの。 ポケモンカードにおける「にげる」は原則エネルギーを支払うことが必要で、1ターンに1度しか行うことが出来ません。 しかし、上記の行動をカード1枚で、エネルギーを支払わずに行うことが出来るのがこの《ポケモンいれかえ》です。 様々な場面で使用することが出来るため、集めておきましょう。 その後、山札を6枚引く。 その後、自分は5枚、相手は4枚、山札を引く。 強力なドロー系サポートです。 《シロナ》は手札を山札に戻し、シャッフルした後に6枚カードを引きます。 《博士の研究》とは違い、手札をトラッシュしない為、進化ポケモン中心のデッキやコンボデッキなどで採用されます。 2~3枚投入されることが多いです。 《博士の研究(マグノリア博士)》は、手札を全てトラッシュし、そのあと7枚カードを引きます。 かの有名なカード《オーキド博士》と同じ効果ですね。 デッキによって採用枚数の差が出ますが、採用するなら2~4枚です。 《マリィ》は効果の手順がやや複雑なので注意しましょう。 今までは、「手札を山札にもどして切る。 」というのが多かったですが、《マリィ》は「手札を切ってから山札の一番下に戻す。 」という動きをします。 その為、相手に同じカードを引かれてしまう確率が少ないので、妨害性能が非常に高いです。 そして、自分はカードを5枚引けるので、使用した後の動きにやや幅が出来ます。 手軽な妨害手段兼ドローソースとして活躍してくれることでしょう。 拡張パック「反逆クラッシュ」に収録予定のカードです。 相手のベンチポケモンをバトル場に引きずり出す非常に強力なカード。 フィニッシャーとして、《デデンネGX》や《ワタシラガV》を引きずり出してサイドを取り切る動きがメイン。 それだけではなく、相手のベンチにいる《カラマネロ》や《アブソル》といった厄介なポケモンや、エネルギーが付いていない逃げエネが多いポケモンをバトル場に出させて、相手の動きを妨害していくことにも使えます。 ほぼすべてのデッキにおいて複数枚採用されるといっても過言ではないカードであり、レアリティが「R」と手に入りづらいので1枚1000円を越えるカードですが、是非とも手に入れたいカードです。 その場合、自分の山札にある基本エネルギーを1枚、相手に見せてから、手札に加える。 そして山札を切る。 基本エネルギーをサーチできるスタジアム。 大抵のデッキは基本エネルギーを付けて戦っていくので、その基本エネルギーをお手軽にサーチできるのは非常に強いです。 しかし、相手にも利用されることが多いので注意しましょう。 エネルギーをサーチしたり、カードをトラッシュに送ることが重要なデッキを使うなら入手しておきたい所です。 (新しく出たスタジアムの効果ははたらかない。 ) 1枚で2枚の「スタジアム」を除去できる優秀な「スタジアム」です。 相手のスタジアムが出ているときに《混沌のうねり》を出して除去をしたのち、もう一度別の「スタジアム」が場に置かれると、その「スタジアム」も除去できます。 「スタジアム」を重要視しないデッキであればあるほど入れておきたいカード。

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ルールが簡単!ポケモンカードのおすすめ人気ランキング25選【スタートデッキに】

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こんにちは。 さて、今回はポケモンカードにおける汎用カードについて書いていきたいと思います。 汎用カードとは、「どんなデッキにも入り得る、または入れることを考慮できるカード」の事です。 汎用カードの多くは1枚で強力な(もしくは堅実な)アドバンテージを得られたり、デッキタイプに捉われない~少数の採用でも活躍をすることが出来たりします。 複数枚持って置きたいカードが多く、再録がないと高騰するものが多いです。 今のうちに集めて、デッキを組みやすくしておきましょう! それでは、紹介をしていきます! 目次(Contents)• 自分の山札を上から5枚見る。 その中にあるトレーナーズを1枚、相手に見せてから、手札に加える。 残りのカードは山札にもどして切る。 その後、このポケモンをねむりにする。 デッキの上から5枚を見て、その中の「トレーナーズ」を持ってくることが出来ます。 手札に持ってこられるカードの範囲が広く、《リーリエ》や《グズマ》といった「サポート」はもちろん、「グッズ」「スタジアム」も手札に加えることができる点が強力です。 かわりに特性を使った後に「ねむり」になるデメリットがありますが、その点は《エスケープボード》で補うことが出来ます。 【三神ザシアン】や【レシラム&リザードンGX】、【超バレット】など、入れ替えが激しいデッキでは有効に使うことが可能。 1枚400~500円程度のやや高額なカードですが、複数積まれることが多く「2~3枚」入れられています。 自分の手札をすべてトラッシュし、山札を6枚引く。 この番、すでに別の「デデチェンジ」を使っていたなら、この特性は使えない。 このポケモンと、ついているすべてのカードを、手札にもどす。 [対戦中、自分はGXワザを1回しか使えない。 ] ベンチに出た時に特性『デデチェンジ』によって手札をリフレッシュすることが可能なポケモン。 手札を使い切った後に、《デデンネGX》を使用することで更なる展開を狙うことが出来ます。 しかしその代償として、 HP「160」という低い耐久力と、きぜつしたときにサイドを2枚取られてしまうというデメリットがあります。 採用されるなら1枚といった感じが多いですが、【ピカチュウ&ゼクロムGX】では複数積まれることも多いです。 値段は1枚500円程度。 自分の手札が6枚になるように、山札を引く。 この番、すでに別の「ナイトアセット」を使っていたなら、この特性は使えない。 特性『ナイトアセット』は、手札からベンチに出た時、手札が6枚になるようにカードを引く効果を持っています。 《デデンネGX》とは違い、手札をトラッシュしないので6枚ドローするという状況は少ないですが、捨てたくない手札をキープできる点が強力です。 進化ポケモンが多めに採用されているデッキや、コンボを行うデッキにおいては特に重宝するでしょう。 HPも「180」と高く、ベンチ攻撃にある程度の耐性がある点も強力です。 現状では「ポケモンV」に対するメタカードが少ない点もポイントの一つです。 自分のトラッシュからサポートを1枚選び、相手に見せて、手札に加える。 ついているすべてのカードを、自分の山札にもどして切る。 特性『ハッピーマッチ』によって、トラッシュにあるサポートをすぐに再利用できる点が強力な「ポケモンV」。 《ボスの指令》と組み合わせたフィニッシャーとしての活躍が期待できるので、1枚は入れておきたいカードです。 自身のワザ『まいあがる』で山札に自主退場することも出来るので扱いやすいです。 詳しくは以下の記事も参考にしてみてください。 そして山札を切る。 その後、自分の山札にあるポケモンを1枚、相手に見せてから、手札に加える。 そして山札を切る。 そして山札を切る。 ポケモンのサーチ系カードは汎用性が高く、基本的に複数枚デッキに積まれます。 剣盾環境の新カード、《クイックボール》は手札を1枚捨てて、たねポケモンを山札から手札に加えることが出来ます。 サーチ出来る幅が非常に広く、多くのデッキで重宝するでしょう。 1枚300~400円と中々にお高いカードですが、流通量がまだまだ少ないので仕方がないですね… 《ポケモン通信》は手札のポケモンを山札のポケモンと入れ替える効果を持ちます。 どんなポケモンでも持ってこれるので、状況に合わせてポケモンをサーチしていきましょう。 《プレシャスボール》は「ポケモンGX」しか持ってこれないものの、ノーコストでサーチが出来る点が強力です。 強力なドローカードである《デデンネGX》をサーチして、ドロー加速に繋げることが可能です。 他にも《しんかのおこう》《ミステリートレジャー》をはじめとして様々なサーチカードがあります。 その後、相手は自分自身のサイドの残り枚数ぶん、山札を引く。 《ツールスクラッパー》は拡張パック「反逆クラッシュ」に収録されるカードです。 《エスケープボード》や《大きなおまもり》といった強力な「ポケモンのどうぐ」を除去することが出来ます。 お手軽、かつ数少ない「ポケモンのどうぐ」を除去出来るカードなので、是非1枚は採用したい所です。 《リセットスタンプ》、誰だこんなの考えたの。 相手の状況次第ではありますが、中盤~終盤になれば逆転の一手・詰めの一手になることが往々にしてあります。 真面目に強いです。 《ポケモンいれかえ》はスターターセットにも複数収録されていることが多く、安く簡単に手に入れることが出来ます。 効果は、自分のバトルポケモンとベンチポケモンを入れ替えるというもの。 ポケモンカードにおける「にげる」は原則エネルギーを支払うことが必要で、1ターンに1度しか行うことが出来ません。 しかし、上記の行動をカード1枚で、エネルギーを支払わずに行うことが出来るのがこの《ポケモンいれかえ》です。 様々な場面で使用することが出来るため、集めておきましょう。 その後、山札を6枚引く。 その後、自分は5枚、相手は4枚、山札を引く。 強力なドロー系サポートです。 《シロナ》は手札を山札に戻し、シャッフルした後に6枚カードを引きます。 《博士の研究》とは違い、手札をトラッシュしない為、進化ポケモン中心のデッキやコンボデッキなどで採用されます。 2~3枚投入されることが多いです。 《博士の研究(マグノリア博士)》は、手札を全てトラッシュし、そのあと7枚カードを引きます。 かの有名なカード《オーキド博士》と同じ効果ですね。 デッキによって採用枚数の差が出ますが、採用するなら2~4枚です。 《マリィ》は効果の手順がやや複雑なので注意しましょう。 今までは、「手札を山札にもどして切る。 」というのが多かったですが、《マリィ》は「手札を切ってから山札の一番下に戻す。 」という動きをします。 その為、相手に同じカードを引かれてしまう確率が少ないので、妨害性能が非常に高いです。 そして、自分はカードを5枚引けるので、使用した後の動きにやや幅が出来ます。 手軽な妨害手段兼ドローソースとして活躍してくれることでしょう。 拡張パック「反逆クラッシュ」に収録予定のカードです。 相手のベンチポケモンをバトル場に引きずり出す非常に強力なカード。 フィニッシャーとして、《デデンネGX》や《ワタシラガV》を引きずり出してサイドを取り切る動きがメイン。 それだけではなく、相手のベンチにいる《カラマネロ》や《アブソル》といった厄介なポケモンや、エネルギーが付いていない逃げエネが多いポケモンをバトル場に出させて、相手の動きを妨害していくことにも使えます。 ほぼすべてのデッキにおいて複数枚採用されるといっても過言ではないカードであり、レアリティが「R」と手に入りづらいので1枚1000円を越えるカードですが、是非とも手に入れたいカードです。 その場合、自分の山札にある基本エネルギーを1枚、相手に見せてから、手札に加える。 そして山札を切る。 基本エネルギーをサーチできるスタジアム。 大抵のデッキは基本エネルギーを付けて戦っていくので、その基本エネルギーをお手軽にサーチできるのは非常に強いです。 しかし、相手にも利用されることが多いので注意しましょう。 エネルギーをサーチしたり、カードをトラッシュに送ることが重要なデッキを使うなら入手しておきたい所です。 (新しく出たスタジアムの効果ははたらかない。 ) 1枚で2枚の「スタジアム」を除去できる優秀な「スタジアム」です。 相手のスタジアムが出ているときに《混沌のうねり》を出して除去をしたのち、もう一度別の「スタジアム」が場に置かれると、その「スタジアム」も除去できます。 「スタジアム」を重要視しないデッキであればあるほど入れておきたいカード。

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