ナッシーに強いポケモン。 【ポケモンGO】ナッシーの弱点と対策ポケモン|倒し方を徹底解説!

ナッシー(アローラのすがた)|『ポケットモンスター サン・ムーン』公式サイト

ナッシーに強いポケモン

DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 名前 威力 DPE エネルギー 能力変化 確率 66 1. 65 40 - 108 1. 相手の防御種族値は100と仮定して計算。 ナッシーの対策ポケモン.

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【ポケモンGO】ナッシーのおすすめ技と評価|ゲームエイト

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ステータス 全ポケモン内での順位 HP 37位(389匹中) 攻撃 35位(389匹中) 防御 157位(389匹中) ステータス自体は通常のナッシーから変更ナッシー(無し。。 笑)のようです。 通常のナッシー同様、比較的高めのHPと攻撃力が魅力。 くさタイプの中ではトップクラスの性能を持っています。 最大CPは 2,881。 入手難易度を考えると、かなり破格の性能を持っていることがわかります。 弱点と耐性 アローラナッシーは「 くさ」と「 ドラゴン」タイプを持つポケモン。 弱点が少し多めなので、他のポケモンとの使い分けが非常に重要。 弱点 こおり どく ひこう むし ドラゴン フェアリー 耐性 じめん みず くさ でんき ドラゴンタイプがついたことにより、ジムに頻繁に置かれているハピナスやカイリューに弱点を取られてしまうようになりましたが、ハピナスにはカイリキー、カイリューにはカイリューで挑むことがほとんどだと思うので、さほど影響はなさそう。 警戒するタイプはこれまでと余り変更がないので、使用感自体はこれまでと変わらないかも。 これまでのナッシーと違う点 では通常のナッシーとアローラナッシーはどこが違うのか? 使い道が変わってくるのか? そのあたりを見ていきます。 耐性も変わりました ドラゴンタイプがついたことにより、「 ほのお」タイプ技を 等倍で受けられるようになった事と、「 みず」 タイプに対して2重で耐性を持った事が大きな変化です。 これまでは「 むし」タイプが 2重で弱点だったので、ハッサムなどにかなり警戒が必要でしたが、エスパータイプがドラゴンタイプに変更されたことで、「 こおり」タイプが 2重の弱点になってしまいました。 なので、ラプラスやパルシェンなど、強力なこおりポケモンに挑むのはNG。 ポイント2:使用技にドラゴンタイプのわざが追加 これまでナッシーが覚える事ができた「 しねんのずつき」「 サイコキネシス」の技が削除され、代わりに「 ドラゴンテール」「 りゅうのはどう」を覚えるようになりました。 ステータスは同じはずなのですが、通常のナッシーよりも攻撃力が高そうです(雰囲気だけです。 実際には変わってません)。 ポイント4:タマタマからの進化では入手不可 タマタマからの進化ではアローラナッシーは入手不可のようです。 アローラナッシーをゲットするには、野生でゲットする必要があります。 アローラナッシーはどう使う? アローラナッシーはどういったシチュエーションで使うべきなのかを紹介します。 みずタイプに強力な耐性。 カイオーガやグラードンに最適 元々ナッシーはみずタイプのポケモン(カイオーガやシャワーズ)に挑む際に使用する事が多いポケモンでしたが、2重でダメージを軽減できるようになった事で、単純に耐久力が上昇しました。 長く戦う事ができるようになったので、ダメージ効率も上昇し、回復アイテムの節約にも繋がりますよ。 いずれ復活するであろう「 カイオーガ」や「 グラードン」のレイドバトルでは、ハイドロポンプやソーラービームなどの強力なゲージ技のほとんどに耐性を持っている(カイオーガのふぶきには注意が必要ですが、自動選択で見極められるので問題ありません)ので、粘り強く戦える強力なアタッカーとして活躍できますよ。 少人数での挑戦では、ポケモンの耐久力がかなり重要なので、アローラナッシーの実装によってレイドのクリア率が多少上昇するかも? カイリューやボーマンダ対策に まだカイリューやボーマンダをゲットできていないトレーナーさんなら、ジム戦でのカイリューやボーマンダ対策として十分に使える性能だと思います。 ナッシー革命ですね。 CPの高い個体を直接ゲットすれば、 即戦力としても使用できる(野生でCP2,300とかが普通に出ます……)ので、ほしのすなやアメの節約になるのもいいですね。 もちろん、高いステータスを活かして等倍で攻撃する用途でも強いですよ。 アローラナッシーの出現期間は、公式発表がないので不明ですが、おそらく夏の間はずっと出現しているはず(アローラ地方の強い日差しで首が成長してしまったという設定があるので)なので、この機会に絶対にゲットしておきましょう! おまけ:アローラナッシーの写真映えがすごい ゲーム内撮影機能でアローラナッシーを撮影してみると、おもしろ写真がたくさん撮れました。 こんなにアップでナッシーの顔を見られる機会はなかなかありませんよ。

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ナッシー やしのみポケモン ぜんこくNo. 103 コーストNo. 137 高さ 2. 0m 重さ• 120. 0kg• けたぐり威力100 タイプ• タイプ相性による弱点• 25 進化の流れ• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 ORAS• なし 主な入手方法 ORAS• なし 生息地 XY• なし 主な入手方法 XY• 基本 ノーマル 物理 15 85 20 1ターンに2〜5回連続で攻撃する。 基本 エスパー 変化 - 60 20 相手を2〜4ターン 実質1〜3ターン の間『ねむり』状態にする。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 17 エスパー 特殊 80 100 10 相手の『とくぼう』ではなく、相手の『ぼうぎょ』の能力値でダメージ計算する。 27 ノーマル 物理 100 75 10 通常攻撃。 3 エスパー 特殊 80 100 10 相手の『とくぼう』ではなく、相手の『ぼうぎょ』の能力値でダメージ計算する。 6 どく 変化 - 90 10 相手を『もうどく』状態にする。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 10 ノーマル 特殊 60 100 15 自分の個体値によって『タイプ』が変わる。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 11 ほのお 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『ひざしがつよい』にする。 15 ノーマル 特殊 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 16 エスパー 変化 - - 30 5ターンの間、相手の特殊攻撃のダメージを半分にする。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 連続で使うと失敗しやすくなる。 21 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついていないほど威力が高くなる。 最大102。 22 くさ 特殊 120 100 10 1ターン目は攻撃せずに、2ターン目で攻撃する。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 27 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついているほど威力が高くなる。 最大102。 32 ノーマル 変化 - - 15 自分の回避率を1段階上げる。 33 エスパー 変化 - - 20 5ターンの間、相手の物理攻撃のダメージを半分にする。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 42 ノーマル 物理 70 100 20 自分が『どく』『まひ』『やけど』状態の時、威力が2倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 44 エスパー 変化 - - 10 HPと状態異常をすべて回復した後、2ターンの間『ねむり』状態になる。 45 ノーマル 変化 - 100 15 相手が自分とは異なる性別の場合、相手を『メロメロ』状態にする。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 46 あく 物理 60 100 25 相手が持っている道具を自分の物にする。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 48 ノーマル 特殊 60 100 15 同じターンに他のポケモンも『りんしょう』を使おうとすると、『すばやさ』に関係なく最初に使用したポケモンに続いて使用でき、最初以外の『りんしょう』は威力が2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル・トリプルバトル用 技. 64 ノーマル 物理 250 100 5 自分以外全員が対象。 攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。 68 ノーマル 物理 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 70 ノーマル 変化 - 100 20 相手の命中率を1段階下げる。 75 ノーマル 変化 - - 20 自分の『こうげき』ランクを2段階上げる。 77 ノーマル 変化 - - 10 相手にかかっている補助効果を自分にもかける。 85 エスパー 特殊 100 100 15 相手に与えたダメージの半分だけ自分のHPが回復する。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 86 くさ 特殊 - 100 20 相手の『おもさ』が重いほど威力が高くなる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 87 ノーマル 変化 - 90 15 相手を1〜4ターンの間『こんらん』状態にするが、相手の『こうげき』ランクを2段階上げてしまう。 88 ノーマル 変化 - - 10 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 92 エスパー 変化 - - 5 5ターンの間、『すばやさ』が低いポケモンから攻撃できるようになる。 ただし、必ず先制できる技には無効。 もう1度使用すると元に戻る。 必ず後攻になる 優先度:-7。 地形が草むらと水たまりの時は『ねむり』状態、沼の時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 96 ノーマル 変化 - - 20 地形が草むらの時は『エナジーボール』、沼地の時は『どろばくだん』、水上の時は『ハイドロポンプ』、砂地の時は『だいちのちから』、岩場と洞窟の時は『パワージェム』、雪原の時は『こおりのいぶき』、氷上の時は『れいとうビーム』、ミストフィールドの時は『ムーンフォース』、グラスフィールドの時は『エナジーボール』、エレキフィールドの時は『10まんボルト』、それ以外とスカイバトルの時は『トライアタック』となる。 100 ノーマル 変化 - - 20 相手の『とくこう』ランクを1段階下げる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 4 ノーマル 物理 80 100 15 通常攻撃。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 遺伝 くさ 特殊 75 100 10 相手に与えたダメージの半分だけ自分のHPが回復する。 遺伝 ノーマル 変化 - - 20 地形が草むらの時は『エナジーボール』、沼地の時は『どろばくだん』、水上の時は『ハイドロポンプ』、砂地の時は『だいちのちから』、岩場と洞窟の時は『パワージェム』、雪原の時は『こおりのいぶき』、氷上の時は『れいとうビーム』、ミストフィールドの時は『ムーンフォース』、グラスフィールドの時は『エナジーボール』、エレキフィールドの時は『10まんボルト』、それ以外とスカイバトルの時は『トライアタック』となる。 自分が『ひこう』タイプや、特性『ふゆう』のポケモンの場合は『じめん』タイプの技が当たるようになる。 遺伝 エスパー 変化 - - 10 自分と相手の特性を入れ替える。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性は入れ替えられない。 遺伝 ノーマル 変化 - - 5 『ゴースト』タイプではない相手は逃げたり、交代できなくなる。 自分が場を離れると効果は消える。 遺伝 ノーマル 物理 - 100 15 持っている『きのみ』によって『タイプ』と威力が変わる。 『きのみ』はなくなる。 遺伝 ノーマル 変化 - - 30 5ターンの間、相手の攻撃が急所に当たらなくなる。 遺伝 エスパー 変化 - - 10 自分と相手の『こうげき』『とくこう』ランクを入れ替える。 遺伝 くさ 変化 - - 10 5ターンの間、場の状態を『グラスフィールド』にする。 5倍になり、技『じしん』『じならし』『マグニチュード』の受けるダメージが半減する。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ORAS ノーマル 特殊 50 100 15 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ORAS くさ 特殊 75 100 10 相手に与えたダメージの半分だけ自分のHPが回復する。 ORAS エスパー 変化 - - 10 自分と相手の特性を入れ替える。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性は入れ替えられない。 ORAS ノーマル 変化 - - 5 『ゴースト』タイプではない相手は逃げたり、交代できなくなる。 自分が場を離れると効果は消える。 67倍、1. 6倍の説もあり になる。 また、特性『ふゆう』や、『ひこう』タイプのポケモンに『じめん』タイプの技が当たるようになる。 技『そらをとぶ』『はねる』『とびげり』『とびひざげり』『とびはねる』『でんじふゆう』『フライングプレス』『フリーフォール』が使えなくなり、使用している場合は解除される。 『テレキネシス』を受けなくなり、受けている場合は解除される。 ORAS くさ 変化 - 100 10 相手の特性を『ふみん』にする。 ただし、『なまけ』『バトルスイッチ』など一部の固有な特性の場合は失敗する。 ORAS くさ 物理 80 100 15 通常攻撃。 進化前 タマタマ の時だけ覚える技.

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