ジョギ ラスタ ザ ジョニー。 Portal:スポーツ/新着記事/過去ログ

バーニン+17 <デラックス・エディション>【CD】【SHM

ジョギ ラスタ ザ ジョニー

リスト -- 2019-12-21 土 03:21:17• 「実装」表記を一通り書き換え。 殿堂解除を実装と呼んでいる記事があるが、そちらは制度上のものなので不適かどうかは判断が難しい。 多分文体的に同じ人が書いてるんだろうけど(、、)。 -- 2019-12-21 土 08:12:59• あと、「アクアンは引いたもん勝ちを是正するためにプレ殿したので殿堂降格すら駄目」って記述があるが、それなら無制限にしろという話になるので,解除が難しい理由を上げるなら現代でどれだけ危険かを書いたほうが良いのでは(ヘブンズ・フォースとの組み合わせとか) -- 2019-12-21 土 08:18:12• いつの間にか編集画面に注釈が加わっていますね。 管理人様ありがとうございます。 -- 2019-12-21 土 10:53:27• 本当だ。 いつの間に。 -- 2019-12-21 土 12:02:46• 「8コストの時点で出たら分解必須」とか書いてる奴どうせどっかのyoutuberの発言鵜呑みにしたんだろうな -- 2019-12-21 土 14:40:23• 必須とか個人の主観丸出しなんですよね コメントアウトも必要ないレベル -- 2019-12-21 土 14:46:37• 分解は必須とかしょうもないことかくならのページが未作成なのでそこでも作ることに労力割いたほうがいい -- 2019-12-21 土 14:48:30• 個別カードでデュエプレの収録セットとか書く人、やなどと記述合わせて -- 2019-12-21 土 14:51:24• の能力、「誤植である可能性が高い」って具体的にどこのことを言ってるんですかね? -- 2019-12-21 土 15:21:22• 多分自身に付けられる点 -- 2019-12-21 土 15:24:13• GBAとかのオリジナルカードのページはあるんだしプレイスもカード情報程度は掲載してガッツリ攻略系の内容は他に任せようみたいな話になってた気がするんだけど… -- 2019-12-21 土 16:35:29• カード情報+パック情報だけでいいかな -- 2019-12-21 土 16:55:08• 憶測だけで誤植と決めつけるのはいかがなものかと -- 2019-12-21 土 17:52:08• コロコロの煽り文がGRにだけつけられるような感じだったんだよ。 とはいえ通常クリーチャーにオーラつけて問題あるか?って感じだけど -- 2019-12-21 土 18:06:18• 「可能性が高い」だから断定してるわけではないだろう 自分の能力でGR召喚するテキストの後に続けてオーラを自身に付けるのは物凄い違和感があるから、自分は9割9分テキストミスだと思ってるがエラッタが出るかは五分ってところ -- 2019-12-21 土 19:34:24• 少し前まで、誤植の可能性が高い理由が書かれてあったのになんで消したの? -- 2019-12-21 土 19:41:40• ジェネラルマンティス>デュエル・マスターズ プレイスでは追加ブレイクが無条件になっている。 公式カードリストでもアプリ内でも5000以上の記述引き続きあったので消しました -- 2019-12-22 日 00:14:01• 、アニメでとうとう初登場したけど、Wiki見ているアニメファンが活躍の詳細とかキャラ同士の関係性とかセリフとか振り返ってみたいことが多い部類だろうし、編集とかすごく大変そう -- 2019-12-22 日 11:08:09• 恐らく今後必要になると思うので零龍ギャスカページを作りました。 ページってまだないのね -- 2019-12-22 日 11:22:33• 当wikiでの自然GRクリーチャーの名称、なんで「クリスマ? 」じゃなくて「クリスマ? エラーは起きないけど文字化けを招くことがありますの。 まあ、10年以上前の通信端末でも使ってなければ大丈夫だと思いますけど…… -- 2019-12-22 日 14:51:06• 封印のページとカード指定除去のページで書いてること違ってるんだけど、どっちが正しいの? -- 2019-12-22 日 19:30:20• 続き 封印「カードとして無視されるわけではない。 よって、《爆流忍法 不死鳥の術》などのカード指定除去で封印されたクリーチャーを対象にして墓地に置くことができる。 」 -- 2019-12-22 日 19:30:49• カード指定除去「封印されているクリーチャーは無視され、バトルゾーンにいないものとして扱われるため、封印されているクリーチャーを構成するカードはカード指定除去の効果を受けない。 」 -- 2019-12-22 日 19:31:09• flatの動画で普通に封印されてた自分のクリーチャーを不死鳥で選んでたから裁定変わったんだと思った -- 2019-12-22 日 19:34:50• そんなでかい裁定変更があったらアナウンスされるだろうしただのルールの勘違いでは?封印されてたら存在そのものを無視するという基本ルールがある以上カード指定だろうが選べる道理はない -- 2019-12-22 日 20:41:24• 正しくは普通のクリーチャーが封印されている状態でのオルデリですね -- 2019-12-22 日 20:42:36• 零龍ってさ、真ん中と左下のカードだけで一体のクリーチャーになっているんだよな?だとしたら、零龍がバトルゾーンから離れない状態でも、他の3枚はカード指定除去でバトルゾーンに離れることになるよな? -- 2019-12-22 日 22:49:31• それにしても、零龍さん左腕はなくても平気なのに、右腕がないと死ぬのは笑いますw -- 2019-12-22 日 22:56:31• 自分の場にゾルゲいる状態でジョギラスタでシールド攻撃して能力でGR召喚してマーチス絡めてループしてアカカゲでシールド全部割った場合ジョギラスタの攻撃どうなるんだ?あとプレイヤーへの攻撃確定してるからループ後にニンジャ0トリ使えないよね -- 2019-12-23 月 01:31:01• 後者は、ニンストも0トリガーも使えないで間違いありません。 -- 2019-12-23 月 01:45:03• いやできると思うよ。 -- 2019-12-23 月 02:40:07• 零龍は破壊GOの5以下バウンスで片腕だけになるってこと? -- 2019-12-23 月 06:04:32• 例の動画の件は進化クリーチャーの下はその進化クリーチャーが封印されててもカード指定なら触れるって事らしいぞ。 下も全部無視しないといけない気もするけど -- 2019-12-23 月 06:33:07• デスザロストはシールドをブレイクするタイミングは、ニンスト、0トリガーを宣言できるタイミングがまだ来ていない攻撃時だから、ジョキラスタのブレイク前とはタイミングが違う。 -- 2019-12-23 月 08:28:33• とにかくブレイク時にトリガー能力の解決は割り込まない。 ちなみにマスターズJGRはトリガー能力ではなく、ブレイク時に適用される常在型能力。 -- 2019-12-23 月 19:31:53• ブレイク時に効果が適用される常在型能力。 -- 2019-12-23 月 19:32:37• 上記のやつで相手のSトリ出た場合宣言だけして解決前にループに入れますか?あとベンリーニで仕込んでアカガケで自分の割って出たSトリはループ終了後相手のSトリ解決前に解決できますか? -- 2019-12-23 月 21:48:12• アカカゲのループの時も同じ。 -- 2019-12-23 月 22:47:05• トリガーは手札に加わる時点ですぐに使えるけど、こちらのターンの場合、クリーチャーはループ前にバトルゾーンに出るだけで、出た時能力とかはループ後に解決される。 呪文はすぐに能力の解決に入るため、ループ前に解決される。 説明が下手でごめん。 -- 2019-12-23 月 23:13:38• ミッツァイル・マスターズ作るなら、サファイア地獄とかデュエル・バスターズとかも作れ。 -- 2019-12-24 火 14:48:26• サファイアはともかくバスターズよりはミサイルマスターズの方が凶悪だと思うが -- 2019-12-24 火 14:52:43• 期間で言えばバスターの方が長いから、4ヶ月程度しか環境を荒らしていないミサイルより個人的に問題だと思っている。 ボルバル・マスターズがデュエマ史上最大の黒歴史とされるのも、ただボルバルザークが強いだけでなく、環境を荒らし回っているのを1年も放置されていることが一番の原因だと思う。 -- 2019-12-24 火 15:08:49• ミッツァイルよりはバスターの方がメタゲームに与えた影響は大きいし記事にする価値があるんじゃないかなぁとは思う。 瞬間的なヘイトは上だけど、バスターが原因で何枚制限カードぶち込まれて何年メタゲームに居座り続けたって話だし。 ……バスターの場合は状況が複雑すぎて記事にするのが難しいだろうけど -- 2019-12-24 火 16:08:00• とりあえず剣のとばっちりくらったモルネクバトライのコンビ殿堂解除しろ -- 2019-12-24 火 16:09:27• 単に強いだけならミッツァイルはこんなに叩かれてないよ -- 2019-12-24 火 16:20:41• ネクバトライは剣関係無しに解除しちゃいけないと思うんだけど… -- 2019-12-24 火 16:43:11• -- 2019-12-24 火 16:57:31• ミッツァイルはマナドライブが出るまではまだ「普通に強い」止まりのカードだったから、最初から壊れだった上に、規制まで1年以上かかったバスターや轟轟轟などよりかは大目に見てやれる。 -- 2019-12-24 火 17:21:29• 言われてみれば、最初は強いけど壊れではなかったですね。 デジルムカデで容易に対策もできましたし、デッドダムドが登場してからは勢いが落ちるかと思ったら、DMRP-11が発売されてからはオコラッタでデジルムカデも対策できるようになって一気に環境がミッツァイルに染まりましたもの。 -- 2019-12-24 火 21:49:06• 何でお嬢様言葉なんだよ -- 2019-12-25 水 00:59:22• いいじゃないの、別に困る訳じゃないのですから -- 他人 2019-12-25 水 01:23:42• ほんと、マナドライブも大概おかしいと思うわ。 条件付きとはいえ一体あたりたった2コストで出せるクリーチャーのスペックじゃない。 今はミッツァイルのおかけで誤魔化されているだけ。 -- 2019-12-25 水 01:58:41• 歴史、用語の記録 -- 2019-12-25 水 10:33:42• ボルバルマスターズはデュエマ史に刻まれる黒歴史だから残しててもいいと思うけど、他はいらないと思う。 忌み子とかMロマとかサファイアとかまで書かなきゃいけなくなるし -- 2019-12-25 水 10:34:47• 追記:ボルバルマスターズは調整ミスでもあったし -- 2019-12-25 水 10:35:40• まあボルバルマスターズも王国が流行らせた言葉だし、今も事あるごとに持ち出して当時のメインストリームはうちだったというアピールの道具にしか使われないけど -- 2019-12-25 水 12:47:52• ミッツァイルもボルバルザークに負けないくらい環境荒らしてたけど、期間が短いからなぁ。 ただ、速攻とロックとループ全て兼ね備えて環境を荒らしたのはミッツァイル以外例を見ないのは確かだから、記事に残しておくかどうかは迷う。 -- 2019-12-25 水 14:01:30• イメンズサイン、もしかして色付きフレーバーテキストは初? -- 2019-12-25 水 20:44:02• 多分初めてじゃない?BBPのカードだし。 -- 2019-12-25 水 21:13:26• デュエル・バスターズ>検索しても環境を指す言葉としては殆ど出ず、特定の地域やコミュニティでしか通用しないような作られた言葉であることを確認致しました。 ドギラゴン剣の環境支配等については当カードのページ内のみに記述しておけばそれで宜しいかと。 -- 2019-12-25 水 21:56:19• -- 2019-12-25 水 22:28:34• 人によってドギラゴンマスターズだったりドギバスマスターズだったりする 「轟轟轟マスターズ」で揺れのないそちらのほうが引っかかる数は多いな -- 2019-12-26 木 00:30:07• ああいうのは言ったもん勝ちだから今後も誰かが言うたびに増やしていくのか?って話ではある 昔はキリコマスターズとか超次元マスターズとかも言われてたし -- 2019-12-26 木 01:03:57• ごごごだろうがミッツァイルだろうがそれぞれのカードのページで長文書いとけばいいよね 特定の俗称を促進するようなページ作成はいらない -- 2019-12-26 木 01:10:29• レアリティの一覧、そろそろ -- 2019-12-26 木 09:16:08• レアリティの一覧、そろそろincludeにしてもいいんじゃないでしょうか -- 2019-12-26 木 09:16:28• マスターとレジェンド 特にマスター に無駄にバリエーションありすぎてごちゃっとしちゃってるからね。 対策は必要だわ確かに -- 2019-12-26 木 12:36:46• って「コレ使われてるか?」って奴も多いしいらなくね? -- 2019-12-26 木 13:21:53• 他TCGwikiでもそうだけど、昔使われていたが廃れたものや内輪ネタ、編集者の妄言などがごっちゃになる傾向があるからなぁ... -- 2019-12-26 木 14:03:41• キーワード化されてないから仕方ないけど、逆フリュー・チャージとかも使われてないよな。 今からでも遅くないと思うから逆マッハファイターとかに直さない? -- 2019-12-26 木 14:35:05• 「フリュー」じゃなくて「フュリー」です。 直したところでそれも使われるかかどうかわからないですが、私も逆マッハファイターがいいと思います。 それで出たターンにアンタップキルできるクリーチャーを逆フュリー・チャージと呼んだ方がしっくりきます。 -- 2019-12-26 木 14:50:16• 多分編集者の見落とし -- 2019-12-26 木 15:07:20• 俗称といえばミッツァイルって北朝鮮って呼ばれてたよな。 かなり定着してた感はあったけど、悪ノリ感酷いし不謹慎だからつい気はしないでおいた方が良いかな? -- 2019-12-26 木 15:25:32• 確かに害悪ミサイルだが、ミッツァイルほど有能じゃないゾ -- 2019-12-26 木 18:25:26• ラフルルの記事でUGC初のプレ殿みたいな記述がありましたが、ボルメテウスサファイアドラゴンも一応プレ殿経験ありのUGCでは? -- 2019-12-26 木 18:37:01• UGC化したカードがプレ殿するのは初と記述すればいいんじゃない -- 2019-12-26 木 19:03:39• 某OCGウィキだと俗称一覧は痛い子の隔離も兼ねてるからね。 そういう意味ではあった方が良さげではある -- 2019-12-26 木 19:54:00• 今、必死で「効果」を「能力」に書き換えているやついるな。 いや、確かに「効果を持つ」って誤った表現だけどさ、そんなちまなこになって書き換えるほどか? -- 2019-12-26 木 21:54:52• 正しい表現に書き換えるに越したことはないでしょう -- 2019-12-26 木 22:03:48• あと、GRジョーカーズとかも消していいかも。 -- 2019-12-26 木 23:06:35• 私も【スコーラー】の記事が欲しいです。 【GRジョーカーズ】の記事はあってもいいと思いますが、【ミッツァイルループ】はいらないと思います。 他のミッツァイルデッキもループしているので。 -- 2019-12-26 木 23:52:25• このwiki零ジョの頃からジョーカーズデッキだけやたらまとめて書く印象あったんだけどどうなんだろうね スコーラーは微妙だがゼオスとかあの辺はまとめてもいいかも -- 2019-12-27 金 01:16:31• D -- 2019-12-27 金 02:25:33.

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ジョギ ラスタ ザ ジョニー

リスト -- 2019-12-21 土 03:21:17• 「実装」表記を一通り書き換え。 殿堂解除を実装と呼んでいる記事があるが、そちらは制度上のものなので不適かどうかは判断が難しい。 多分文体的に同じ人が書いてるんだろうけど(、、)。 -- 2019-12-21 土 08:12:59• あと、「アクアンは引いたもん勝ちを是正するためにプレ殿したので殿堂降格すら駄目」って記述があるが、それなら無制限にしろという話になるので,解除が難しい理由を上げるなら現代でどれだけ危険かを書いたほうが良いのでは(ヘブンズ・フォースとの組み合わせとか) -- 2019-12-21 土 08:18:12• いつの間にか編集画面に注釈が加わっていますね。 管理人様ありがとうございます。 -- 2019-12-21 土 10:53:27• 本当だ。 いつの間に。 -- 2019-12-21 土 12:02:46• 「8コストの時点で出たら分解必須」とか書いてる奴どうせどっかのyoutuberの発言鵜呑みにしたんだろうな -- 2019-12-21 土 14:40:23• 必須とか個人の主観丸出しなんですよね コメントアウトも必要ないレベル -- 2019-12-21 土 14:46:37• 分解は必須とかしょうもないことかくならのページが未作成なのでそこでも作ることに労力割いたほうがいい -- 2019-12-21 土 14:48:30• 個別カードでデュエプレの収録セットとか書く人、やなどと記述合わせて -- 2019-12-21 土 14:51:24• の能力、「誤植である可能性が高い」って具体的にどこのことを言ってるんですかね? -- 2019-12-21 土 15:21:22• 多分自身に付けられる点 -- 2019-12-21 土 15:24:13• GBAとかのオリジナルカードのページはあるんだしプレイスもカード情報程度は掲載してガッツリ攻略系の内容は他に任せようみたいな話になってた気がするんだけど… -- 2019-12-21 土 16:35:29• カード情報+パック情報だけでいいかな -- 2019-12-21 土 16:55:08• 憶測だけで誤植と決めつけるのはいかがなものかと -- 2019-12-21 土 17:52:08• コロコロの煽り文がGRにだけつけられるような感じだったんだよ。 とはいえ通常クリーチャーにオーラつけて問題あるか?って感じだけど -- 2019-12-21 土 18:06:18• 「可能性が高い」だから断定してるわけではないだろう 自分の能力でGR召喚するテキストの後に続けてオーラを自身に付けるのは物凄い違和感があるから、自分は9割9分テキストミスだと思ってるがエラッタが出るかは五分ってところ -- 2019-12-21 土 19:34:24• 少し前まで、誤植の可能性が高い理由が書かれてあったのになんで消したの? -- 2019-12-21 土 19:41:40• ジェネラルマンティス>デュエル・マスターズ プレイスでは追加ブレイクが無条件になっている。 公式カードリストでもアプリ内でも5000以上の記述引き続きあったので消しました -- 2019-12-22 日 00:14:01• 、アニメでとうとう初登場したけど、Wiki見ているアニメファンが活躍の詳細とかキャラ同士の関係性とかセリフとか振り返ってみたいことが多い部類だろうし、編集とかすごく大変そう -- 2019-12-22 日 11:08:09• 恐らく今後必要になると思うので零龍ギャスカページを作りました。 ページってまだないのね -- 2019-12-22 日 11:22:33• 当wikiでの自然GRクリーチャーの名称、なんで「クリスマ? 」じゃなくて「クリスマ? エラーは起きないけど文字化けを招くことがありますの。 まあ、10年以上前の通信端末でも使ってなければ大丈夫だと思いますけど…… -- 2019-12-22 日 14:51:06• 封印のページとカード指定除去のページで書いてること違ってるんだけど、どっちが正しいの? -- 2019-12-22 日 19:30:20• 続き 封印「カードとして無視されるわけではない。 よって、《爆流忍法 不死鳥の術》などのカード指定除去で封印されたクリーチャーを対象にして墓地に置くことができる。 」 -- 2019-12-22 日 19:30:49• カード指定除去「封印されているクリーチャーは無視され、バトルゾーンにいないものとして扱われるため、封印されているクリーチャーを構成するカードはカード指定除去の効果を受けない。 」 -- 2019-12-22 日 19:31:09• flatの動画で普通に封印されてた自分のクリーチャーを不死鳥で選んでたから裁定変わったんだと思った -- 2019-12-22 日 19:34:50• そんなでかい裁定変更があったらアナウンスされるだろうしただのルールの勘違いでは?封印されてたら存在そのものを無視するという基本ルールがある以上カード指定だろうが選べる道理はない -- 2019-12-22 日 20:41:24• 正しくは普通のクリーチャーが封印されている状態でのオルデリですね -- 2019-12-22 日 20:42:36• 零龍ってさ、真ん中と左下のカードだけで一体のクリーチャーになっているんだよな?だとしたら、零龍がバトルゾーンから離れない状態でも、他の3枚はカード指定除去でバトルゾーンに離れることになるよな? -- 2019-12-22 日 22:49:31• それにしても、零龍さん左腕はなくても平気なのに、右腕がないと死ぬのは笑いますw -- 2019-12-22 日 22:56:31• 自分の場にゾルゲいる状態でジョギラスタでシールド攻撃して能力でGR召喚してマーチス絡めてループしてアカカゲでシールド全部割った場合ジョギラスタの攻撃どうなるんだ?あとプレイヤーへの攻撃確定してるからループ後にニンジャ0トリ使えないよね -- 2019-12-23 月 01:31:01• 後者は、ニンストも0トリガーも使えないで間違いありません。 -- 2019-12-23 月 01:45:03• いやできると思うよ。 -- 2019-12-23 月 02:40:07• 零龍は破壊GOの5以下バウンスで片腕だけになるってこと? -- 2019-12-23 月 06:04:32• 例の動画の件は進化クリーチャーの下はその進化クリーチャーが封印されててもカード指定なら触れるって事らしいぞ。 下も全部無視しないといけない気もするけど -- 2019-12-23 月 06:33:07• デスザロストはシールドをブレイクするタイミングは、ニンスト、0トリガーを宣言できるタイミングがまだ来ていない攻撃時だから、ジョキラスタのブレイク前とはタイミングが違う。 -- 2019-12-23 月 08:28:33• とにかくブレイク時にトリガー能力の解決は割り込まない。 ちなみにマスターズJGRはトリガー能力ではなく、ブレイク時に適用される常在型能力。 -- 2019-12-23 月 19:31:53• ブレイク時に効果が適用される常在型能力。 -- 2019-12-23 月 19:32:37• 上記のやつで相手のSトリ出た場合宣言だけして解決前にループに入れますか?あとベンリーニで仕込んでアカガケで自分の割って出たSトリはループ終了後相手のSトリ解決前に解決できますか? -- 2019-12-23 月 21:48:12• アカカゲのループの時も同じ。 -- 2019-12-23 月 22:47:05• トリガーは手札に加わる時点ですぐに使えるけど、こちらのターンの場合、クリーチャーはループ前にバトルゾーンに出るだけで、出た時能力とかはループ後に解決される。 呪文はすぐに能力の解決に入るため、ループ前に解決される。 説明が下手でごめん。 -- 2019-12-23 月 23:13:38• ミッツァイル・マスターズ作るなら、サファイア地獄とかデュエル・バスターズとかも作れ。 -- 2019-12-24 火 14:48:26• サファイアはともかくバスターズよりはミサイルマスターズの方が凶悪だと思うが -- 2019-12-24 火 14:52:43• 期間で言えばバスターの方が長いから、4ヶ月程度しか環境を荒らしていないミサイルより個人的に問題だと思っている。 ボルバル・マスターズがデュエマ史上最大の黒歴史とされるのも、ただボルバルザークが強いだけでなく、環境を荒らし回っているのを1年も放置されていることが一番の原因だと思う。 -- 2019-12-24 火 15:08:49• ミッツァイルよりはバスターの方がメタゲームに与えた影響は大きいし記事にする価値があるんじゃないかなぁとは思う。 瞬間的なヘイトは上だけど、バスターが原因で何枚制限カードぶち込まれて何年メタゲームに居座り続けたって話だし。 ……バスターの場合は状況が複雑すぎて記事にするのが難しいだろうけど -- 2019-12-24 火 16:08:00• とりあえず剣のとばっちりくらったモルネクバトライのコンビ殿堂解除しろ -- 2019-12-24 火 16:09:27• 単に強いだけならミッツァイルはこんなに叩かれてないよ -- 2019-12-24 火 16:20:41• ネクバトライは剣関係無しに解除しちゃいけないと思うんだけど… -- 2019-12-24 火 16:43:11• -- 2019-12-24 火 16:57:31• ミッツァイルはマナドライブが出るまではまだ「普通に強い」止まりのカードだったから、最初から壊れだった上に、規制まで1年以上かかったバスターや轟轟轟などよりかは大目に見てやれる。 -- 2019-12-24 火 17:21:29• 言われてみれば、最初は強いけど壊れではなかったですね。 デジルムカデで容易に対策もできましたし、デッドダムドが登場してからは勢いが落ちるかと思ったら、DMRP-11が発売されてからはオコラッタでデジルムカデも対策できるようになって一気に環境がミッツァイルに染まりましたもの。 -- 2019-12-24 火 21:49:06• 何でお嬢様言葉なんだよ -- 2019-12-25 水 00:59:22• いいじゃないの、別に困る訳じゃないのですから -- 他人 2019-12-25 水 01:23:42• ほんと、マナドライブも大概おかしいと思うわ。 条件付きとはいえ一体あたりたった2コストで出せるクリーチャーのスペックじゃない。 今はミッツァイルのおかけで誤魔化されているだけ。 -- 2019-12-25 水 01:58:41• 歴史、用語の記録 -- 2019-12-25 水 10:33:42• ボルバルマスターズはデュエマ史に刻まれる黒歴史だから残しててもいいと思うけど、他はいらないと思う。 忌み子とかMロマとかサファイアとかまで書かなきゃいけなくなるし -- 2019-12-25 水 10:34:47• 追記:ボルバルマスターズは調整ミスでもあったし -- 2019-12-25 水 10:35:40• まあボルバルマスターズも王国が流行らせた言葉だし、今も事あるごとに持ち出して当時のメインストリームはうちだったというアピールの道具にしか使われないけど -- 2019-12-25 水 12:47:52• ミッツァイルもボルバルザークに負けないくらい環境荒らしてたけど、期間が短いからなぁ。 ただ、速攻とロックとループ全て兼ね備えて環境を荒らしたのはミッツァイル以外例を見ないのは確かだから、記事に残しておくかどうかは迷う。 -- 2019-12-25 水 14:01:30• イメンズサイン、もしかして色付きフレーバーテキストは初? -- 2019-12-25 水 20:44:02• 多分初めてじゃない?BBPのカードだし。 -- 2019-12-25 水 21:13:26• デュエル・バスターズ>検索しても環境を指す言葉としては殆ど出ず、特定の地域やコミュニティでしか通用しないような作られた言葉であることを確認致しました。 ドギラゴン剣の環境支配等については当カードのページ内のみに記述しておけばそれで宜しいかと。 -- 2019-12-25 水 21:56:19• -- 2019-12-25 水 22:28:34• 人によってドギラゴンマスターズだったりドギバスマスターズだったりする 「轟轟轟マスターズ」で揺れのないそちらのほうが引っかかる数は多いな -- 2019-12-26 木 00:30:07• ああいうのは言ったもん勝ちだから今後も誰かが言うたびに増やしていくのか?って話ではある 昔はキリコマスターズとか超次元マスターズとかも言われてたし -- 2019-12-26 木 01:03:57• ごごごだろうがミッツァイルだろうがそれぞれのカードのページで長文書いとけばいいよね 特定の俗称を促進するようなページ作成はいらない -- 2019-12-26 木 01:10:29• レアリティの一覧、そろそろ -- 2019-12-26 木 09:16:08• レアリティの一覧、そろそろincludeにしてもいいんじゃないでしょうか -- 2019-12-26 木 09:16:28• マスターとレジェンド 特にマスター に無駄にバリエーションありすぎてごちゃっとしちゃってるからね。 対策は必要だわ確かに -- 2019-12-26 木 12:36:46• って「コレ使われてるか?」って奴も多いしいらなくね? -- 2019-12-26 木 13:21:53• 他TCGwikiでもそうだけど、昔使われていたが廃れたものや内輪ネタ、編集者の妄言などがごっちゃになる傾向があるからなぁ... -- 2019-12-26 木 14:03:41• キーワード化されてないから仕方ないけど、逆フリュー・チャージとかも使われてないよな。 今からでも遅くないと思うから逆マッハファイターとかに直さない? -- 2019-12-26 木 14:35:05• 「フリュー」じゃなくて「フュリー」です。 直したところでそれも使われるかかどうかわからないですが、私も逆マッハファイターがいいと思います。 それで出たターンにアンタップキルできるクリーチャーを逆フュリー・チャージと呼んだ方がしっくりきます。 -- 2019-12-26 木 14:50:16• 多分編集者の見落とし -- 2019-12-26 木 15:07:20• 俗称といえばミッツァイルって北朝鮮って呼ばれてたよな。 かなり定着してた感はあったけど、悪ノリ感酷いし不謹慎だからつい気はしないでおいた方が良いかな? -- 2019-12-26 木 15:25:32• 確かに害悪ミサイルだが、ミッツァイルほど有能じゃないゾ -- 2019-12-26 木 18:25:26• ラフルルの記事でUGC初のプレ殿みたいな記述がありましたが、ボルメテウスサファイアドラゴンも一応プレ殿経験ありのUGCでは? -- 2019-12-26 木 18:37:01• UGC化したカードがプレ殿するのは初と記述すればいいんじゃない -- 2019-12-26 木 19:03:39• 某OCGウィキだと俗称一覧は痛い子の隔離も兼ねてるからね。 そういう意味ではあった方が良さげではある -- 2019-12-26 木 19:54:00• 今、必死で「効果」を「能力」に書き換えているやついるな。 いや、確かに「効果を持つ」って誤った表現だけどさ、そんなちまなこになって書き換えるほどか? -- 2019-12-26 木 21:54:52• 正しい表現に書き換えるに越したことはないでしょう -- 2019-12-26 木 22:03:48• あと、GRジョーカーズとかも消していいかも。 -- 2019-12-26 木 23:06:35• 私も【スコーラー】の記事が欲しいです。 【GRジョーカーズ】の記事はあってもいいと思いますが、【ミッツァイルループ】はいらないと思います。 他のミッツァイルデッキもループしているので。 -- 2019-12-26 木 23:52:25• このwiki零ジョの頃からジョーカーズデッキだけやたらまとめて書く印象あったんだけどどうなんだろうね スコーラーは微妙だがゼオスとかあの辺はまとめてもいいかも -- 2019-12-27 金 01:16:31• D -- 2019-12-27 金 02:25:33.

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《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》

ジョギ ラスタ ザ ジョニー

《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》です。 零龍卍誕』に収録されたカードです。 チューターカラーの3文明を併せ持つ大型レインボークリーチャー。 しかも、まっすぐにフィニッシャー向けの効果とサイズ。 かといって、扱いづら過ぎると言うほど重くはない。 やっと来てくれた。 私の嗜好の話になりますが、元々このチューターカラー自体がかなり気になっていたのです。 ビートダウンの王道ですよね。 そして、多色でデッキを組むことを考えた瞬間、 デッキに含まれる全ての文明を含むカードを使いたくなります。 その後、カードを1枚引いてもよい。 その後、カードを2枚引いてもよい。 種族 ジョーカーズとワンダフォースのみ。 ですが、ジョーカーズは有力なサポートが存在するため、持っているだけでメリットのようなものでしょう。 ワンダフォースはサポートがなかったはずなので、無視してよさそうですね。 3文明持つレインボーカードは、マナ基盤としても活躍が期待できますね。 後述する「相性のいいカード」にマナから踏み倒す効果のカードがあるため、マナにチャージしておくこと自体とも噛み合いがいいです。 その分、手打ちをするためにはデッキ全体で3文明をマナに揃えられるだけの枚数用意する必要がありそうです。 コスト コストは8。 さらに3文明を払う必要があります。 自己軽減もできませんし、重いですね。 正規のマナコストを支払うなら、マナブーストの基盤を積んだ方がいいでしょう。 ジョーカーズのコスト軽減に 《ヤッタレマン》はいますが、このコストを出せるようになるまでの生存率を考えると頼りきりにはなりたくないです。 あるいは、何らかの踏み倒しを前提にすることになりそうです。 ジョーカーズにはちょうど、「Jチェンジ」がありますね。 パワー パワーは15000あります。 《ドンジャングルS7》にバトルで勝てるのが、ビートダウンとしては評価点でしょう。 デッキによっては、このカードをバトルで相手できないはずです。 ありふれたものですが、やはり持っているだけでありがたいです。 特に、マッハファイターを持っているのが大きいと見ます。 GRクリーチャーでバトルゾーンを、ドロー効果で手札を増やしていきます。 枚数が少なく相手のカードを減らすわけでもないので、無理して狙う効果ではないのかもしれません。 逆に無理しない範囲なら、貪欲にアドバンテージ稼ぎとして狙えそうですね。 この効果によるブレイクでも、自身の持つ「マスターJGR」は誘発します。 相手クリーチャーの攻撃に使えば防御的、自分のクリーチャーの効果などに使えば攻撃的な運用になりそうです。 このカード自身はT・ブレイカーなので、この効果を使っても割りやすいのは4枚まででしょう。 そう考えると、デッキ構築を歪めてコンボを入れるほどの効果ではないでしょうか。 一つ上と同様、無理しない範囲で活用をしていく、という方針になりそうです。 総評 攻撃的な効果の目立つ、癖の少ない 大型フィニッシャーです。 コストを工面するか踏み倒すかすれば、後は勝手に活躍してくれそうですね。 相手に干渉する効果がマッハファイターくらいしかないのは気がかりですが。 その上で効果の活用も考えたいところですが、まず バトルゾーンに出すルートを確立させてからにしたいです。 デッキ単位で考えると、このカードからの要請はコスト関連が殆どなので、デッキ構築の制限が緩めに済んでいるように見えます。 それまでのジョーカーズのフィニッシャーとも異なり、ジョーカーズ・カードの枚数を条件とする能力などがないため、その点でも 自由度は高いですね。 《月下卍壊 ガ・リュミーズ 卍》で例えると、それを使いたいデッキには呪文の踏み倒し手段とドルスザククリーチャーを用意する必要がある、といったように使用・活用するために準備する必要性が出てくる要素を指して、 《月下卍壊 ガ・リュミーズ 卍》からの要請と呼んでいます。 ジョギラスタ・ザ・ジョニーと相性のいいカード 《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》単体の考察をした次は、相性のいいカードを探っていきます。 特に、前項で課題になった展開手段は確保しておきたいですね。 まず使用率の高いジョーカーズとの相性ですが、「「バトルゾーンに出た時」で始まる能力」を持たないため、 《ジョット・ガン・ジョラゴン》 《せんすいカンちゃん》と相性が特別良くはないですね。 カードリストを探ってみましたが、ジョーカーズから受けられる手ごろな展開サポートは「Jチェンジ」に限定されそうです。 そこで少し手広く、 《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》の効果それぞれ単体との相性がよさそうなもの、GR召喚で出てくるGRクリーチャーやシールド関連も含めて探っていき、3種の分類にまとめました。 展開効果 もっとも大事な効果です。 当然ですが、クリーチャーはバトルゾーンに出ないと活躍できないので。 《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》を使うにはどれかを採用したいところですね。 《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》自身がジョーカーズに限定されていない効果なので、汎用的なビッグマナや踏み倒し戦術からも探してみました。 「Jチェンジ8」を持つNEOクリーチャーです。 《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》を展開できる「Jチェンジ」は8以上のものに限定されますが、その範囲で使いやすいものを探すと• 《ジャンゴ・ニャーンズ》• 《ソーナンデス》• 《ヤッタレ塾長》 あたりに絞られます。 それぞれできることできないことが異なりますが、ビートダウンでの使用を考えていたためNEO進化で出したターンにプレイヤーを攻撃できる 《ジャンゴ・ニャーンズ》を優先して例示しました。 また、このクリーチャーの場合バトルゾーンを離れた時の効果であるシールドブレイク数増加を 《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》に使うことで、1体で4+2枚のシールドを割れる可能性を作ります。 つまり何ができるかと言えば、《The ジョギラゴン・アバレガン》の攻撃時効果を置換して相手の残った全てのシールドを割れば、その攻撃は直接攻撃に変わるんです。 その攻撃の前に 《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》の攻撃を挟んでいれば6枚までのシールドなら全て割れるので、《The ジョギラゴン・アバレガン》の召喚酔いだけ解決できれば現実的な範囲で成立するコンボだと見ました。 それが火または自然のクリーチャーなら、相手のクリーチャーを1体選んでもよい。 その2体をバトルさせる。 マナからクリーチャーを踏み倒して、相手クリーチャーとのバトルも行える呪文です。 S・トリガーを持っているため、防御札としても数えられます。 「マナゾーンのカード枚数より小さいコスト」といった指定がされているため、多めにマナをためておく必要がある点で要請のあるカードと言えます。 その分クリーチャーを出し分けられる柔軟性があるため、【5C蒼龍】のようにデッキに他の選択肢となるクリーチャーを入れていくことも考えられます。 あるいは、とりあえず【5C蒼龍】の基盤に 《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》を差しても戦えるかもしれません。 このカードのみでバトルに勝った時の効果を1度誘発できます。 自分のターンに使った場合、そのままスピードアタッカーかマッハファイターで攻撃して更にアドバンテージを稼ぎに行けますね。 (「J・O・E2」を持つクリーチャーを、コストを2少なくして召喚してもよい。 そうしたら、そのターンの終わりに、それを自分の山札の一番下に置く。 その中からジョーカーズを1枚、自分の手札に加えてもよい。 その後、残りを好きな順序で山札の一番下に置く。 手札のジョーカーズに「J・O・E2」を付与するシステムクリーチャーです。 ジョーカーズ指定で、擬似サーチ効果も持っています。 《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》が火文明を含んでいるおかげで、 《ドンドド・ドラ息子》によって「J・O・E2」を付与して召喚コストを軽減することができます。 このカードはサーチカードとしても働き、ジョーカーズであれば 《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》もそのサポートカードも手札に加えられます。 中盤の繋ぎにちょうどいいでしょう。 ただ、「J・O・E2」で軽減した 《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》とマナカーブが綺麗には繋がらないのが残念ですね。 攻撃的効果 《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》を展開したとしても、それだけで勝ちにはなりませんね。 なので、その後のフィニッシュまで繋がる攻めの手も探る必要があるでしょう。 できれば 《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》の展開から、そのままフィニッシュに直結するのが理想だと考えます。 (ゲーム開始時、GRクリーチャーは山札には含めず、自分の超GRに置き、バトルゾーン以外のゾーンに行った場合、超GRの一番下に戻す) 登場時にクリーチャー1体をアンタップさせるGRクリーチャーです。 《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》が攻撃した後に登場するのが理想ですね。 攻撃時にGR召喚するクリーチャーとの相性の良さが知られていて、再攻撃から再GR召喚を実現させてくれます。 しかし、 連続攻撃以外にあまり積極的な活用法が見い出せないカードでもあります。 噛み合わないタイミングで出てくると、ステータスの低いクリーチャー止まりになってしまいますね。 十王篇第1弾が発売された今だと、 《カダブランプー》をキリフダッシュで召喚することで似たことができます。 こちらは単体だと活躍は難しいであろうコンボ前提のカードであることから、採用枚数を抑えて 《バングリッドX7》でマナからキリフダッシュできるようにするのが良いように見ました。 (「ワールド・ブレイカー」を持つクリーチャーは、相手のシールドをすべてブレイクする) 一応デザイナーズコンボだと推測できるGRクリーチャーです。 攻撃時に味方のシールドをブレイクするので、 ブレイク置換の誘発とそれによる「マスターJGR」の誘発が狙えます。 またデッキをジョーカーズ軸に組めば、現在のGRクリーチャー随一の 条件の緩いT・ブレイカーに変わります。 単体では召喚酔いしてしまうため、 《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》によって出したターンから攻めるには、また他のサポートを受ける必要がある点が考え所です。 同じGRクリーチャーなら 《アカカゲ・レッドシャドウ》でも、同様にブレイク置換効果による「マスターJGR」の誘発を狙うことができます。 こちらはジョーカーズではありませんが、他のサポートがなくても効果に即効性があります。 十王篇第1弾が発売された今だと、 《モモダチ ケントナーク》をキリフダッシュで召喚することで似たことができます。 攻撃時効果で自分のシールドをブレイクしようとしてブレイク置換、「マスターJGR」を誘発する戦術が取れるでしょう。 マッハファイターを持っていることで、踏み倒しメタなどを除去する役割も持たせられて使いやすいように見えます。 GRクリーチャーに「スピードアタッカー」を与えるシステムクリーチャーです。 自身の効果によってもGRクリーチャーを並べられ、自己完結しています。 《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》によって展開されたGRクリーチャーを、即座に打点に変えていきます。 また、このカード単体でも攻撃的なシステムクリーチャーとして使えるので、 《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》と並ばなくても一定の仕事はしやすいでしょう。 また「スピードアタッカー」の付与で攻撃参加させるのが有効であるなら、《The ジョラゴン・ガンマスター》のように自身の効果で召喚酔いをしないGRクリーチャーを超GRに入れておくのもまた有効でしょう。 十王篇第1弾が発売された今だと、 《モモダチ キャンベロ》をキリフダッシュで召喚することで似たことができます。 上記のカダブランプーと同様、単体だと活躍は難しいであろうコンボ寄りのカードであることから、やはり採用枚数を抑えて 《バングリッドX7》と併用するのが良いように見ました。 (ゲーム開始時、GRクリーチャーは山札には含めず、自分の超GRに置き、バトルゾーン以外のゾーンに行った場合、超GRの一番下に戻す) マナドライブでジョーカーズの存在を条件に、クリーチャーの除去を行えるGRクリーチャーです。 《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》は、単体では自分のカードを増やす効果が殆どであるため、その効果によるGR召喚から出てきて相手のカードを減らすこのカードは、あまり相手に干渉できない部分をカバーしてくれると見ます。 同じGRクリーチャーでは、相手に選ばせますが手札とバトルゾーンを同時に削る 《キング・ジャックポットン》、色が合わないためデッキ構築に気を遣いますがハンデスや除去のできる闇のGRクリーチャーも、似た役割で候補になると思います。 防御的効果 《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》はシールドブレイクの置換という特異な効果を持っているため、防御的なシステムクリーチャーとしての側面も持てるように見えます。 またシステムクリーチャーとして扱うなら、 《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》を守るカードも用意してあげたいところですね。 その後、自分の山札の上から1枚目を裏向きのまま、新しいシールドとして自分のシールドゾーンに置く。 次の自分のターンのはじめに、自分のシールドを1つ、マナゾーンに置く。 ニンジャ・ストライク7で召喚でき、シールド追加を行えるシノビです。 シールド追加により、自分のシールドがなくなってからもブレイク置換の可能性を作れます。 ブレイク置換と通常のシールドブレイクで、 1枚のシールドが2回の攻撃を防ぐことになり、防御能力も充分高いと言えるでしょう。 念のため記載します。 《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》の展開にマナブースト戦術を選択した場合、ニンジャ・ストライク7の発動条件も自然に満たせると見ます。 《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》の効果によるドローも、手札に抱え込む必要があるシノビと相性がいい点です。 また、ドローするタイミングの多くは攻撃ステップになるため手札に加わったカードを使用するタイミングが少ない、という 《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》側の問題も、相手ターンでの使用が多くなるシノビなら自然に解消できます。 総じて、シノビでありシールド追加を行うこのカードは非常に相性が良いと言えるでしょう。 また、GRクリーチャーからは、マナに光文明を要求しますが《防羅の意志 ベンリーニ》もついでのようにシールドが追加出来て相性がいいでしょう。 十王篇第1弾が発売された今だと、追加したシールドをブレイクから守る点を見て「ギャラクシールド」とのシナジーも考えたいですね。 ただし、まだ攻撃的な運用までできるカードが見当たらないので、無理な採用はせず今後の動向に気を配りたいところです。 ニンジャ・ストライク4で召喚でき、自分のクリーチャーが除去される際身代わりになってくれるシノビです。 こちらのシノビには、プレイヤーではなく 《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》を守る役割が期待できます。 必要なマナ数も少なめで、手札に来たのに使えないということはあまりないでしょう。 問題は、相手の除去がないようであれば採用する意味もないことでしょうか。 除去が攻撃を経由しないものであった際のニンジャ・ストライクを発動できない可能性は、普通にコストを支払ってバトルゾーンに出しておきやすいサイズである点でカバーはできそうに見えます。 GRクリーチャーから同様の役割を行えるカードを探せば、 《パス・オクタン》が見つかりました。 こちらは、対象を選ぶ除去効果の身代わりになってくれます。 ジョギラスタ・ザ・ジョニーのデッキを試作する マナブーストから早いターンに踏み倒しを続ける、メインの動きが安定した構築を目指しました。 ジョーカーズの割合が多いのは、超GRのジョラゴン2種の自己強化を適応させるためでもあります。 6マナクリーチャーの展開順は、あまり気にしなくていいと思います。 どちらを先に出そうと、揃えば 《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》から「スピードアタッカー」を付与されたGRクリーチャーで攻撃する流れは作れます。 4マナ帯の2種は 《ジャンゴ・ニャーンズ》の進化元以外の役割として• 《ドンドド・ドラ息子》:サーチ効果を主目的に採用• 《バングリッドX7》:メインギミックが踏み倒しメタに引っかかりやすいので、マッハファイターを使い除去するために採用。 おまけに、マナ召喚の可能性を残すことで安定性の向上を狙える。 おまけのおまけにマナブースト効果は間接的に手札の節約になる。 といった採用理由があります。 超GRに採用したカードは、 《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》と相性のいい攻撃的なカードと、防御用途やメタ用途のもので、10枚を決めました。 キルターンは不確定で、 最速5ターンでしょう。 成功確率の高い5ターンキルが横行する競技デュエマには、持ち込みにくいですね……。 ちなみに、私はこのデッキをリアルカードでは組みません。 《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》は安いので、あなたも雑に4枚買っていただいていいと思います。 買わない? おわりに 《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》自身、相性のいいカード、デッキの試作、と一通りの考察をしたと思います。 私の結論としては、単体では強力なカードに見えるのですが、デッキを組むとどうしてもキルターンが遅くなる点を感じて、最近のビートダウンと競うのは難しく思いました。 高コストのカードは、やはり早さと戦うことが避けられそうにないですね。 まだ探り続けてみたいですが、単純なビートダウンなら《エモG》を採用してGRクリーチャーを打点に変換するのが最速になるように見えます。 となると、一旦他のタイプに寄せたデッキを組んでみるのもいいかもしれません。 《蒼龍の大地》 《怒流牙 サイゾウミスト》を採用したビッグマナなど良さそうですね。 《偽りの名 ゾルゲ》まで採用すれば、GRクリーチャーを使いまわすループで安全なフィニッシュが狙えるでしょう。 私の経験値では、まだビッグマナのバランスが分かりませんが。 クロニクルデッキを元にした【カイザー「刃鬼」】を完成させて勉強してから手をつけたいところです。 ビートダウンに思考を戻せば、《エモG》併用型は4ターン目の5マナカード以降の動きは確定していると思われるので、空いた3ターン目までにランデスやハンデスを使えるようにして相対的に速度を得る構築も考えられます。 【バーンメアジョーカーズ】の派生を踏まえるわけですね。 あちらよりも、Jチェンジ6を採用して枠を取ったり高コストカードが増えたりする分構築の柔軟性が劣るかもしれませんが。 というところで、超天篇最後のマスターカード 《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》についての考察は、一度終えさせていただきます。 あとは今後の十王篇の展開に期待を寄せて、この記事の締めとさせていただきます。 今出ている情報だけでも、文明が合い攻撃的な効果に期待できる「チーム切札」、自分のシールドをブレイクする効果の登場に期待できる「鬼札王国」、と今後の展開に期待ができますね。 とはいえ、チームの必殺技は6種の内5種が主目的を自己サポートのみとする内向きな効果として出されています。 目玉ギミックである必殺技には、あまり頼れそうにありません……。 ですが、記事中に挙げた3種や「ギャラクシールド」のように、 《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》との相性がいいカードや効果はまだまだ登場するでしょう。 文明の合う美孔麗王国も残っていますしね。 今後のデュエマと 《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》の発展を願って、ここで筆を置きます。 長くなった記事を読んでいただき、ありがとうございました。 匿名 2020. 25 ジョギラスタを5C蒼龍でピン積みしている者です。 ビート系に間に合えばかなり有利です。 デドダムで墓地に捨ててから「襲来!鬼札王国!」で出すとすごく強いです。 一方、ビート系が過剰打点作って押しきってきた場合、GR次第では一回しか盾を守れないので無力です。 ループ系相手では基本役割無しと思われがちですが、早期召喚できれば3打点SAして押しきったり、ぽくたまやトムライ丙に期待して墓地メタ狙うこともあります。 総じて、早く出せば出すほど強いカードだと思います。 早出しさえできればどんな相手にも効きます。 マッハファイター活かすよりは、SAと打点、盾割ったときの爆アドを評価しています。 研究の助けになれば幸いです。 トレカライター優勝目指して頑張ってください! たこめがね 第5回TWC参加中 2020. 26 コメントありがとうございます。 使用者の方の使用感ということで、非常にありがたいです。 やはり、スピードアタッカーとT・ブレイカーを併せ持つのは、単純に攻撃性能が高いですよね。 それ以上を望むと、GR召喚次第でまさにガチャを引くように展開が変わるようですね。 デッキ内の役割を決める段階から、早出ししてアド稼ぎと攻撃への傾倒を目指すことが、単純で最短の活用法に思えました。 いずれは他の役割についても探りたいですが、それは私の経験値が蓄積されてからにしたいと思っています。 TWCに優勝したら、嬉しいでしょうね。 あと1つくらいはアイデアが残っているので、現在はそちらを記事として完成させることを目指しています。 投稿した際には、閲覧していただけたらなおありがたいです。

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