グリーンスナップ。 グリーンピースとスナップエンドウの違い(見分け方)は?えんどう豆も

植物・お花好きが集まるコミュニティ「GreenSnap(グリーンスナップ)」

グリーンスナップ

\ 植物ファンは必携 No. 1植物アプリ / おかげさまで投稿写真が700万枚突破!!植物がもっと好きになるアプリGreenSnap GreenSnap グリーンスナップ は植物・お花好きが集まるSNSアプリ。 素敵な写真が1日最大3万枚投稿。 「観葉植物」や「多肉植物」はもちろん、「DIY」、「インテリア」、「ハンドメイド」の参考にできる写真が見つかります。 育て方や花の名前もすぐに検索できます。 定点観測で成長記録をつけたり、買ってきたばかりで忘れたくない植物の名前をタグで管理したり、あなただけの植物アルバムを作ってみましょう。 アプリの使い方はまだまだですが、こんなにも親切な方々がいるなんて〜感動と感謝です。 実は他のアプリもダウンロードしたら何か課金させれてしまうのを、2つも入れてしまって解除するのが大変みたいで。 こちらのアプリを1番最初に入れればよかったと〜〜ほんとに助かりました。 もし他の二つのアプリの解約の仕方わかる人いれば教えてください。 困ってます。 このアプリは自分の勉強にも、花の好きな方の写真の撮り方も勉強になります。 なによりも親切な方々が多くても最高です。 有り難うございます。

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GreenSnap グリーンスナップ って

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DIYワークショップへの誘導 (現時点での)結果 一応、分析ツールのSimilarWebで4月28日現在のデータを調べてみると、、、 訪問者数は50万人のようです。 流入の76. 02%が検索によるもので、ダイレクト(ブックマーク)が19. 62%、リンクからの流入が0. 69%、SNSは3. 68%です。 SNSのフォロワーは、Facebookが15000人以上、twitterは17000人以上、Instagramが5000人以上です。 SNSの数値が他よりも高いのは、植物の写真が映えることも影響してそうです。 知見 植物は、生活を彩ってくれる身近な存在ですが、扱い方が種類や季節によって違うことから、手を出したくても二の足を踏んでしまうことがたくさんあります。 そこに対して、造園業者が役立つ情報発信をしているかと言うと、やはり遅れています。 このサイトも、コラム記事自体は決して数が多いわけではないのですが、写真を主体としたコミュニティと組み合わせることや、アプリや写真コンテストなどへの導線が複数あることで、活発的なサイトになっている気がします。

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GreenSnap(グリーンスナップ)にてサントリーフラワーズのアンケートを実施中です。

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花の写真を撮るだけで花の名前がわかるスマホアプリ「GreenSnap(グリーンスナップ)」をご紹介します。 グリーンスナップは、花や観葉植物、ガーデニングの写真を共有して他のユーザーと交流したり、花や植物の名前を調べることができるSNSアプリです。 最初は花の名前を調べるために使い始めたのですが、撮った写真を投稿できるSNSの機能もかなり充実していて、花や植物が好きな方はかなりハマッてしまいそうなアプリです。 散歩がてらに、野に咲く花の名前をグリーンスナップで調べるのも楽しいですよ。 GreenSnap(グリーンスナップ)は植物好きのためのSNS グリーンスナップは、花や観葉植物、ガーデニングの写真を共有できるSNSアプリです。 グリーンスナップは単なるSNSではなく、花や植物に関連するコンテンツも充実しています。 植物の育て方や特徴を調べることができる「植物図鑑」をはじめ、植物名を入れた「植物タグ」や「観葉植物」「鉢植え」「インテリア」など、関連するタグから写真や投稿を検索したり、他のユーザと情報交換ができる機能があります。 さらに、花や植物の写真を撮ると、AIが自動判定して名前を教えてくれたり、写真を投稿して人力検索で回答してもらえる「教えて!カメラ」や、植物の育て方や名前を質問できる「みんなの相談」など、植物好きにはたまらない機能が盛りだくさんです。 グリーンスナップ上で時折開催されるキャンペーンやコンテストもあって、アンケートに答えたり、コンテスト対象となる花の写真を投稿すると、ステキな景品が当たります。 調べるも良し、交流するも良し、アルバムを作るも良しで、グリーンスナップは植物好きならいろいろな楽しみ方ができるアプリです。 グリーンスナップのスマホアプリはこちらからどうぞ。 グリーンスナップ「教えて!カメラ」で花の名前を調べる では、グリーンスナップの「教えて!カメラ」で花の名前を調べてみましょう。 京都の中心部、御池通の歩道には花壇があって、四季折々の花を楽しむことができます。 5月の初めからあじさいがとてもきれいに咲いています。 まずは「教えて!カメラ」であじさいを撮影して、ホントに花の名前がわかるのかをチェックしてみましょう。 グリーンスナップの「教えて!カメラ」は、下部メニューの「調べる」から「教えてカメラ」をタップして、「写真を撮る」を選択すると使用できます。 スマホのカメラであじさいを撮影します。 花が枠内に収まるように撮って下さい。 撮影した写真の右上にある「調べる」をタップすると、AIが画像を自動判定して花の名前を調べてくれます。 画像の下にある「みんなからの回答を受け付ける」をオンにすると、他のユーザーから回答がもらえる人力検索も併用できます。 人力検索を併用する場合は、下にコメントを入れておくと回答してもらいやすくなりますよ。 しばらくしてAIが自動判定した名前は・・・あじさいでした。 ご名答!あじさいは他の花と違ってわかりやすい特徴があるので、一発で正しい名前が出てきましたね。 あとは「これだ!」をタップして花の名前を確定させると、マイアルバムに画像が登録されます。 名前が違う場合は、他の候補から選ぶこともできます。 「名前を教えて!」タグで花の名前を教えてもらう 続いて、「名前を教えて!」タグを付けると花の名前を教えてもらえる人力検索を使ってみます。 このピンクの花は何て名前かなぁ・・・ 花の写真を撮って「みんなからの回答を受け付ける」をオンにすると、投稿に「名前を教えて!」タグが自動的に追加されます。 数分後にさっそく回答がありました。 回答があると、メニューの「お知らせ」に表示されます。 「お知らせ」をタップすると回答してくれた方がわかるので、回答を見てみましょう。 さっそく「いいね!」を付けてくれた方もいますねぇ。 いただいた回答によると、この花はゼラニウムのようですね。 念のため「これだ!」を押す前に、他のゼラニウムの投稿と見比べてみます。 確かに合ってるみたいです。 ちなみに人口知能からの回答は「ニチニチソウ」でした。 回答してもらった名前に確信が持てるまで調べてから「これだ!」を押してください。 「これだ!」をタップすると、投稿のタグが「ゼラニウム」に変わります。 あとは名前を教えてくれた方に、お礼のコメントを送っておきましょう。 花の名前 人口知能 AI の正解率は? 「教えて!カメラ」のウリは、人工知能 AI が花の名前を自動判定してくれるところにあります。 でも、今のところはまだ学習途上のようで、正解したのは10枚中4枚でした。 この黄色い花は「キンシバイ」ですが、人工知能の判定は「ハイビスカス」でした。 まあ、確かに似てますけどねぇ。 他の候補も全てハズレでした。 同じく黄色の花、こちらはビヨウヤナギという名前です。 人工知能の回答はヒマワリでした。 キンシバイもビヨウヤナギも他の方から名前を教えてもらいました。 人工知能の判定がハズレでも、「名前を教えて!」タグを付ければ大抵はその日のうちに回答してもらえます。 」とあります。 花や植物の名前を調べるときは「名前を教えて!」タグを付けて、人力検索を併用するようにしましょう。 回答してくれた方に返事すると、その花についていろいろ教えてもらえますよ。 こんな感じで交流できるのはSNSならではですね。 散歩のお供に グリーンスナップで花の名前を調べよう 今この記事を書いている5月は、様々な花が美しく咲いて、木々の緑が美しい季節なので、仕事の合間に気分転換で御池通を散歩したり、自転車で鴨川へよく出かけます。 そこで何気なく咲いている花の名前がわかれば、散歩がもっと楽しくなるでしょう。 この花をグリーンスナップで調べたら、シモツケという名前でした。 みなさん知ってました? こんな感じで、グリーンスナップで花の名前を調べながらブラブラ散歩するのも楽しいですよ。 気になる花を見かけたら、グリーンスナップの「教えて!カメラ」で名前を調べてみてください。 以下はグリーンスナップのサイトです。 PCをお使いの方はこちらをどうぞ。

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