東 大阪 医療 センター コロナ。 地方独立行政法人大阪府立病院機構大阪急性期・総合医療センター(大阪府大阪府大阪市住吉区万代東3丁目1

東部医療センターの場所はどこ?看護師が新型コロナ感染【千種区】

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新型コロナウイルス感染症患者の発生について 当センターにおきまして、新型コロナウイルス感染症の患者が確認されましたので、お知らせ致します。 患者さんは、2月中旬、発熱・下痢症状が出現、2日後には呼吸困難が出現したため、当センター救急外来を受診され入院となりました。 種々の抗生物質などで加療を続けておりましたが一般的な市中肺炎とは経過が少し異なるため、コロナ肺炎を疑い、3月4日にPCR検査を行ったところ、陽性と判明いたしました。 当該患者さんは治療のため、同日感染症指定病院に転送となりました。 なお、当該患者さんに関わる濃厚接触者については保健所と連携しながら順次PCR検査を実施してまいります。 現在のところ、当該病棟の入院患者さん、および診療に関わったスタッフには有症状者は出ておりませんが、さらに健康観察を継続してまいります。 これまでより当センターの医療スタッフにおいては、標準予防策(サージカルマスクの着用及び手指衛生の徹底)に加え、接触感染、飛沫感染予防対策をとっておりましたので、濃厚接触者には該当いたしません。 このため、今後の診療体制は、外来・入院診療は継続して行う予定です。 緊急及び予約以外の外来受診はお控え頂きますようお願い致します。 なお、面会は原則禁止とさせて頂きます。 入院中の患者さんとご家族の皆さま、通院される患者の皆さまには、ご不安とご迷惑をおかけしますが、ご理解とご協力をよろしくお願い致します。

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千葉県の新型コロナウイルス感染症指定医療機関と病院病床数は?

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電話およびFAXによる処方箋発行の中止について(6月1日13時現在) 新型コロナウイルス感染防止対策の一環として、慢性疾患を有する定期受診患者さまに対し、電話での診療による院外処方箋の発行を行っておりましたが、政府の緊急事態宣言解除に伴い、当院においても診療制限を解除し、段階的に通常診療体制を再開することとしましたので、令和2年6月5日(金)をもって電話診療に対する受付を中止とさせていただきます。 患者さまのご理解とご協力をお願いいたします。 なお、当院での診療を希望される場合は、外来予約センターにて診療予約をお取りいただき、ご来院くださいますよう併せてよろしくお願いします。 外来予約センター 電話番号 03-3269-8180 また、外来予約についての詳細についてはからご覧いただけます。 --------------------------------------------------------------------------- 新型コロナウイルス感染症に関するお知らせ(5月22日13時現在) この度の当院における新型コロナウイルス感染症による院内感染発生により、患者さま、患者さまのご家族の皆様、関係する皆様に多大なご迷惑とご心配をお掛けしましたこと、心よりお詫び申し上げます。 4月30日に職員の新型コロナウイルス感染が確認されたことにより、職員および入院患者さまのPCR検査を継続して行っていたところです。 5月15日以降入院患者3名、職員2名計5名が陽性と判明しましたが、それ以降は感染者が出ておりません。 5月21日に専門家との合同会議を開催し、現状報告と今後の対応について検討を行ったところ、特定のフロアから院内への感染拡大は十分に制御されていると判断されました。 今後も、感染予防策を徹底し、行政の指導のもと再発防止に努めてまいります。 これを受け当院では、患者さま、ご家族及び職員の安全を最優先に一部の診療を再開させていただきますので、ご理解、ご了承の程よろしくお願い申し上げます。 なお、新型コロナウイルスの感染対策として入院や緊急手術が必要な患者さまには、事前のPCR検査やCT 撮影を行いますのでご了承ください。 また、外来予約再来につきましては、患者さまのご希望に応じて遠隔診療(オンライン処方)の活用や診療 予約日の延期をさせて頂きます。 今後とも、職員一丸となって新型コロナウイルス感染対策に取り組んで参りますので、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。 令和2年5月22日 東京新宿メディカルセンター 院長 関根 信夫 【お問い合わせ先】 代表電話 03-3269-8111 (平日の8:30~17:15) 担当 総務企画課 【電話でのお問い合わせについて】 患者さまをはじめ、関係する皆様にはご心配をお掛けしております。 現在、お問い合わせで電話が大変混雑しており、繋がりにくくなっておりますので、以下の内容をご確認いただきますようお願いいたします。 今後も、感染防止には万全を期して対処しておりますので、何卒ご理解のほどどうぞよろしくお願いいたします。 1 電話およびFAXによる処方箋発行について 慢性疾患を有する定期受診患者さまに対し、電話での診療による院外処方箋の発行をいたします。 予約診療日に当院からお電話をさせていただき、主治医と電話での診療を行い、院外処方箋をご指定の調剤薬局にFAXいたします。 処方できるお薬は、定期的に処方されているお薬のみとなりますので、予めご了承ください。 今回の電話診療は、新型コロナウイルス感染症拡大防止策として臨時的に行っております。 次回以降、対応内容が異なる場合がございますので、予めご了承ください。 2 外来診療予約の変更について 外来診療予約の変更については、外来予約センターまでお電話ください。 受付時間 平日8:30~17:00 電話番号 03-3269-8180 *お問い合わせが混雑しており、繋がりにくい場合がございますが、予めご了承ください。 ---------------------------------------------------------------------------------------------------- 新型コロナウイルス感染症に関するお知らせ(5月15日13時現在) この度の当院における新型コロナウイルス感染症による院内感染発生により、患者さま、患者さまのご家族の皆様、関係する皆様に多大なご迷惑とご心配をお掛けしましたこと、心よりお詫び申し上げます。 4月30日に職員の新型コロナウイルス感染が確認されたことにより、現在 職員および入院患者さまのPCR検査を継続して行っているところですが、5月8日以降入院患者5名、職員他2名計7名が陽性と判明、感染者は特定のフロアに集中している状況です。 現在、そのフロアは、新たな入院患者の受け入れを中止し感染拡大防止に取り組んでおります。 今後は行政の指導の下、患者さま、ご家族及び職員の安全を最優先に感染防止に努めてまいりますのでよろしくお願い申し上げます。 当院の診療等については、以下のとおりとさせていただきますので、ご理解、ご了承の程 よろしくお願い申し上げます。 また、外来予約再来につきましては、患者さまのご希望に応じて遠隔診療(オンライン処方)の活用や診療予約日の延期をさせて頂きます。 関係機関の協力を得ながら1日も早い終息に向けて、職員一丸となって取り組んで参りますので、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。 令和2年5月15日 東京新宿メディカルセンター 院長 関根 信夫 【お問い合わせ先】 代表電話 03-3269-8111 (平日の8:30~17:15) 担当 総務企画課 ---------------------------------------------------------------------------------------------------- 新型コロナウイルス感染症に関するお知らせ(令和2年5月8日15 時00分現在) この度の当院における新型コロナウイルス感染症による院内感染発生により、患者さま、患者さまのご家族の皆様、関係する皆様に多大なご迷惑とご心配をお掛けしましたこと、心よりお詫び申し上げます。 4月30日に職員の新型コロナウイルス感染が確認されたことにより、現在 職員および入院患者さまのPCR検査を継続して行っているところですが、新たに入院患者5名、職員11名計16名が陽性であることが判明しました。 現時点では、感染している方が特定のフロアに集中している傾向にあることから、そのフロアの新たな入院患者の受け入れを中止し感染拡大防止に取り組んでおります。 今後のPCR検査は、行政の指導のもと適切に検査対象を見極めて行うことといたします。 今後とも、患者さま、ご家族及び職員の安全を最優先に感染防止に努めてまいりますのでよろしくお願い申し上げます。 当院の診療等については、以下のとおりとさせていただきますので、ご理解、ご了承の程 よろしくお願い申し上げます。 また、外来予約再来につきましては、患者さまのご希望に応じて遠隔診療(オンライン処方)の活用や診療予約日の延期をさせて頂きます。 ご予約済みの再診は、通常どおり診療しております。 関係機関の協力を得ながら1日も早い終息に向けて、職員一丸となって取り組んで参りますので、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。 令和2年5月8日 東京新宿メディカルセンター 院長 関根 信夫 ---------------------------------------------------------------------------------------------------- ご来院の皆様へ(令和2年5月3日15時00分現在) 当院において、特定の病棟において、複数の患者さまと職員が新型コロナウイルスに感染していることがわかりました。 4月30日に職員の新型コロナウイルス感染が確認されたことより、同病棟の全ての職員及び入院患者さま計68名のPCR検査を行ったところ、入院患者13名、職員11名計24名が陽性であることが判明しました。 同病棟での感染拡大を踏まえ、当院の入院患者さま全員と全職員を対象としたPCR検査で当院における感染状況を速やかに把握し、感染経路の探索を進めています。 医療機関として、院内における感染防止に細心の注意を払っておりましたが、このような結果になり大変遺憾であり、患者さまやご家族、地域の皆様にご不安をおかけすることを深くお詫びいたします。 今後とも、行政の指導のもと、患者さま、ご家族及び職員の安全を最優先に感染防止に努めてまいります。 当院の診療等については、以下のとおりとさせていただきますので、ご理解、ご了承の程よろしくお願い申し上げます。 ・新たな入院患者につきましては、当面の間原則受け入れを停止させていただきます。 ・外来診療につきましては、引き続き紹介状を持参していない初診患者の診療を停止させ ていただきます。 また、外来予約再来につきましては、患者さまのご希望に応じて遠隔診療(オンライン処方)の活用や診療予約日の延期をさせて頂きます。 ・健康管理センター(人間ドック・健康診査)につきましては、引き続き当面の間業務を 停止させていただきます。 なお、今後の経過と対応につきましては、引き続きホームページでお知らせしてまいります。 ご理解いただきますようお願いいたします。 令和2年5月3日 東京新宿メディカルセンター 院長 関根 信夫 (問い合わせ先) 東京新宿メディカルセンター 総務企画課 電話 03-3269-8111(代表) ----------------------------------------------------------------------------------------------- ご来院の皆様へ(令和2年5月1日13時00分現在) 令和2年4月30日に新たに当院の看護補助者1名が新型コロナウィルス検査で陽性であることが判明しました。 現在、当該職員については自宅待機しておりますが、以前感染が確認された看護師と同じ病棟で勤務していたことから、所轄保健所の指示により、対象となる職員及び入院患者さまについてPCR検査を実施しているところです。 医療機関として職員の感染防止に細心の注意を払っておりましたが、このような結果になり大変遺憾であり、患者やご家族、地域の皆様にご不安をおかけすることを深くお詫びいたします。 今後とも所轄保健所の指導のもと、患者、ご家族及び職員の安全を最優先に感染防止に努めてまいります。 なお、ご来院の際は事前にマスクをご準備していただき着用のうえで来院していただきますよう改めてお願いいたします。 これを受けて、当院の診療等については、以下のとおりとさせていただきますので、ご理解、ご了承の程よろしくお願い申し上げます。 ・該当する病棟につきましては、新規入院患者の受け入れを停止させていただきます。 ・外来診療につきましては、引き続き紹介状を持参していない初診患者の診療を停止させ ていただきます。 ・健康管理センター(人間ドック・健康診査)につきましては、引き続き当面の間業務を 停止させていただきます。 なお、今後の対応につきましては、引き続きホームページでお知らせしてまいります。 ご理解いただきますようお願いいたします。 令和2年5月1日 東京新宿メディカルセンター 院長 関根 信夫 ご来院の皆様へ(令和2年4月27日13時00分現在) 当院職員の新型コロナウィルス感染に伴い、該当する病棟に関与する職員31名について4月21日、22日の両日でPCR検査を実施したところ、所轄保健所より全員陰性であるとの報告を受けましたのでお知らせいたします。 なお、今後の診療等につきましては、所轄保健所の指示を仰ぎながら対応させていただきます。 令和2年4月27日 東京新宿メディカルセンター 院長 関根 信夫 ご来院の皆様へ(令和2年4月21日13時00分現在) 令和2年4月20日に新たに当院の看護師1名が新型コロナウィルス検査で陽性であることが判明しました。 現在、当該看護師については自宅待機しておりますが、所轄保健所との相談の結果、以前感染が確認された看護師と同じ病棟で勤務していたことから、該当する病棟に関与する職員31名を4月21日、22日の両日でPCR検査を実施しているところです。 医療機関として職員の感染防止に細心の注意を払っておりましたが、このような結果になり大変遺憾であり、患者やご家族、地域の皆様にご不安をおかけすることを深くお詫びいたします。 今後とも所轄保健所の指導のもと、患者、ご家族及び職員の安全を最優先に感染防止に努めてまいります。 なお、ご来院の際は事前にマスクをご準備していただき着用のうえで来院していただきますよう改めてお願いいたします。 これを受けて、当院の診療等については、以下のとおりとさせていただきますので、ご理解、ご了承の程よろしくお願い申し上げます。 ・該当する病棟につきましては、新規入院患者の受け入れを停止させていただきます。 ・外来診療につきましては、引き続き紹介状を持参していない初診患者の診療を停止させ ていただきます。 ・健康管理センター(人間ドック・健康診査)につきましては、5月6日 水 まで業務を 停止させていただきます。 なお、今後の対応につきましては、引き続きホームページでお知らせしてまいります。 ご理解いただきますようお願いいたします。 令和2年4月21日 東京新宿メディカルセンター 院長 関根 信夫 ご来院の皆様へ(令和2年4月20日13時00分現在) 令和2年4月16日及び17日に、新たに当院の医師2名と看護師1名が新型コロナウィルス検査で陽性反応であることが判明しました。 これで感染した当院の職員は合計6名となりました。 今回、新たに感染が判明した医師2名及び看護師1名の感染経路は今のところ不明です。 医師2名については、以前感染が確認された医師と同じ病棟で勤務していましたが、所管保健所のご指導のもと、当該病棟に関与する職員29名のPCR検査を行った結果は全員が陰性であることが判明しております。 また、新たに感染が判明した医師2名とも症状が出始めた時点で直ちに自宅待機とし、それ以降は出勤しておりません。 看護師1名については、所管保健所のご指導のもと、濃厚接触者の調査について全力で対応を進めております。 今後とも、所管保健所のご指導のもと、患者様、職員の安全を最優先に感染防止に努めてまいりますので、ご理解、ご了承の程よろしくお願い申し上げます。 なお、外来診療につきましては、引き続き紹介状を持参していない初診患者の診療を停止させていただき、また、健康管理センター(人間ドック・健康診査)につきましても5月6日 水 まで業務を停止させていただきます。 令和2年4月20日 東京新宿メディカルセンター 院長 関根 信夫 ご来院の皆様へ 令和2年4月10日から12日にかけて、当院の医師2名、看護師1名が新型コロナウイルス検査で陽性反応であることが判明いたしました。 医療機関として細心の注意を払っておりましたが、この度このような結果になり大変遺憾であり、患者様、ご家族様、地域の皆様、並びに関係者の皆様にはご不安をおかけして誠に申し訳ございません。 今後は新宿区保健所の指導のもと、患者様、職員の安全を最優先に感染防止に努めてまいります。 これを受けて、診療等については、以下のとおりとさせて頂きますので、ご理解、ご了承の程よろしくお願い申し上げます。 なお、慢性疾患の投薬を要する再診患者については、遠隔診療による診察及び院外処方が行えるよう体制を整えます。 なお、今後の対応につきましては、引き続きホームページでお知らせしてまいります。 ご理解をいただきますようお願いいたします。 面会について 入院患者様への面会禁止について 新型コロナウイルス感染症対策の一環として、入院患者さまへの面会につきましては、下記の通りといたしますので、ご理解・ご協力をお願い申し上げます。 医師等からの呼び出しがない限り入院患者さまへの面会及び病棟への立入りは禁止です。 入院患者さまへの荷物の引き渡し等は、平日の14時~16時の間に本館1階総合案内にてお預かりします。 なお、土日祝祭日の荷物の引き渡しは行っておりませんので、平日お越しください。 受診される患者さんへのご案内 当院は感染症指定病院ではありません。 新型コロナウイルス感染症等の感染防止対策として、外来受診に来られた患者さんで発熱、呼吸症状などがある方については、必ず病院入口のスタッフにお知らせいただき、健康状態の確認をさせていただきます。 (東京都開設のサイトへ飛びます) 3. 電話およびFAXによる処方箋発行について (令和2年4月13日より) 慢性疾患を有する定期受診患者さまに対し、電話での診療による院外処方箋の発行をいたします。 ご希望される患者さまは、予約診療日の1週間前から前日まで(平日14時~16時30分の間)に各科外来までご連絡ください。 予約診療日に当院からお電話をさせていただき、主治医と電話での診療を行い、院外処方箋をご指定の調剤薬局にFAXいたします。 処方できるお薬は、定期的に処方されているお薬のみとなりますので、予めご了承ください。 今回の電話診療は、新型コロナウイルス感染症拡大防止策として臨時的に行っております。 次回以降、対応内容が異なる場合がございますので、予めご了承ください。 研究に関するお知らせ (研究課題名:COVID-19 に関するレジストリ研究) 当院は、国立研究開発法人 国立国際医療研究センター病院が研究代表機関となっている以下に説明する研究を行います。 この研究への参加を希望されない場合には、下記のお問い合わせ先にお申し出ください。 お申し出になられても、いかなる不利益も受けることはございませんので、ご安心ください。 未成年者の方や現在ご自身で研究参加の判断が難しいと考えられる方においては、家族や親族等からの研究不参加のお申し出やお問い合わせに対してもご対応いたします。 新型コロナウイルス感染症(以下、COVID-19)には確立された治療法はありませんが、重症例を中心に抗ウイルス薬などの薬剤が投与試行されはじめています。 どのような方が重症化しやすいか、妊婦や小児の患者さんなどにおいてどのような経過をたどるのかなど、多くのことがまだわかっていません。 この研究では、新型コロナウイルス感染症COVID-19と診断された方に参加していただき、重症化する方の特徴や経過、薬剤投与後の経過など、新型コロナウイルス感染症COVID-19に関する様々な点について明らかにすることを目的としています。 使用に際しては、文部科学省・厚生労働省が定めた倫理指針に則って個人情報を厳重に保護し、研究結果の発表に際しても、個人が特定されない形で行います。 ただし、COVID-19は新規の指定感染症であることから、社会的・公衆衛生的に重要であるため、原則として全ての患者さんの情報をこの研究のデータベースには登録させていただきます。 研究に参加される場合でもされない場合でも、患者さん個人を特定できるような情報が外部に漏れることはありません。 匿名化対応表は、該当する患者さんが診療を受けた病院の研究責任者や個人情報管理者などが保管・管理します。 研究のデータは、WHOなどの国際的な研究グループと共有する場合があります。 その場合、匿名化対応表は提供せず、個人の特定ができない状態で共有します。 共同研究機関においてはそれぞれの機関のルールにのっとって適切に報告・管理されます。 本研究に関する研究全体及び研究者個人として申告すべき利益相反の状態はありません。 閲覧を希望される方は、追って公開される国立国際医療研究センターのホームページなどの情報をご確認ください。 ご希望される方は、COVID-19のために受診した医療機関にお申し出ください。

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「大阪モデル」修正案をさらに見直しへ 7月中旬までに決定 コロナ対策で大阪府

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大阪府は29日、新型コロナウイルスの対策本部会議で、休業や外出自粛を再び要請する際の独自基準「大阪モデル」を巡り、22日の専門家会議で示された修正案を議論した。 感染拡大が急でない場合にも警戒基準を満たす可能性があるとして、その見直し案が提示され、専門家の意見を踏まえるため議論を継続した。 府は6月中に決定する方針だったが、吉村洋文知事は「7月中旬までに開く対策本部会議で決定したい」と延期した。 3指標を満たせば警戒(黄信号)を呼びかけるとしている。 修正案は急激な感染拡大の兆候をつかみ、医療崩壊を防ぐ狙いがあるが、5月下旬以降の東京都の感染状況に当てはめると、緩やかな感染拡大でも基準を満たす可能性があるとして、基準値を引き上げた。 一方で、国は6月に、都道府県が外出自粛要請などの協力要請を行う基準として新規の感染者数が「10万人当たり2・5人」を示している。 同様に検証した結果、大阪モデルの見直し案より早く基準を満たす可能性があり、国の基準を満たせば、大阪モデルの黄信号を点灯させる案も示された。 対策本部会議では、「大阪モデルはわかりやすさが重要」「10万人当たり2・5人だけで黄信号を判断していいのか」など意見が出たが結論は出なかった。 府は専門家の意見を踏まえ、次回の対策本部会議で結論を出す方針。 吉村知事は会議後、記者団に「修正した大阪モデルを策定し、信号に応じた要請内容も決めたい」と述べた。 【石川将来、田畠広景】.

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