阪急 オアシス 福島。 阪急オアシス 福島ふくまる通り57店2019年5月15日オープン!【ふくまる通りバル レポート】|福島区福島5|大阪福島のアレコレ「福島区在住」

大阪・福島で外飲みウェルカム、スーパー「阪急オアシス」の新提案/関西/芸能/デイリースポーツ online

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改札口を出て右へ• さらに右へ• 線路沿いの道を歩きます• ホテル阪神アネックス大阪の右を進みます• あみだ池筋を左へ曲がると阪急オアシスの入り口があります• エレベーターで3階へお上がり下さい JR東西線「新福島」駅からの順路• 改札口を出て左へ• 1番出口へ向かいます• お身体の不自由な方や、車椅子の方用に専用リフトがあります• エレベーターまたは階段で地上へ• 階段を上がって左へ• 交差点を北へ進みます• 都そばの角を左へ• ホテル阪神アネックス大阪の裏手を進みます• あみだ池筋を右に曲がると、阪急オアシスの入り口があります• エレベーターで3階へお上がり下さい 阪神電車「福島」駅からの順路• 改札口を出て右へ• 階段で地上へ• 階段を上って左へ• 横断歩道を渡って右へ• 都そばの角を左へ• ホテル阪神アネックス大阪の裏手を進みます• あみだ池筋を右に曲がると、阪急オアシスの入り口があります• 何卒ご理解の程、よろしくお願い致します。 【当クリニックでは】 「生活保護法及び中国残留邦人等の円滑な帰国の促進並びに永住帰国した中国残留邦人等及び特定配偶者の自立の支援に関する法律による医療機関」の指定医療機関ではありません。 (生活保護受給者証による診療は、行っておりません。 ) 〒553-0003 大阪府大阪市福島区福島5丁目 18番25号 阪神NK共同ビル3F.

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『うれしたのし❤ドライフルーツ詰め放題 阪急オアシス福島』by まるペコ : 阪急OASIS 福島ふくまる通り57店

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居酒屋やバルが密集する大阪・福島区に5月15日、スーパーマーケットとバルの複合店「阪急オアシス 福島ふくまる通り57店」がオープン。 購入したフードやドリンクは、店頭のテラス席で自由に飲食できる外飲みスタイルを提案する。 今回、同店がオープンしたのは15日に誕生したグルメストリート「ふくまる通り 57」沿い。 「阪神電気鉄道」と「JR西日本不動産開発」が共同で開発し、福島5丁目・7丁目に位置。 その通りの南側の半分を占め、東側はバルコーナー、西側は2階建てのスーパーマーケット。 そして店頭にはズラリとテーブルとイス約50席、スタンディング用のカウンターが並ぶ。 このスタイルは、JR大阪駅の商業施設「ルクア大阪」の地下2階にある人気エリア「キッチン&マーケット」第2弾となっており、今回は、スペインバルをテーマに、パエリア、ピッツァ、ハムとチーズ、タパス、肉料理のブースが並ぶ。 グラスワインは400円~、焼きたてのピッツァ1枚680円、イベリコ豚のロースト100g480円、と実に気軽な価格。 もちろん、スーパーで購入した商品と併せていただいてもOKという懐の広さ。 テラス席に座っていたのは、スーパーの寿司を3世代で晩ごはんにする家族、生ハムをアテにワインの1人飲みをする男性、交互に買い出しに出掛けて飲み会を楽しむサラリーマングループなど、客層も利用法もさまざま。 小学校以来の友人という20代女性の2人組は、「普段は福島の渋い居酒屋に通っているのですが、たまたま発見しました。 外で開放的な気分で飲めるのがいいですね。 気軽な感じもいい!」と、満喫していた。 また、スーパーマーケットの2階にもイートイン席が設けられ、ビールやチューハイ(各500円)などを販売するドリンクコーナーも。 店内で購入したお弁当やツマミ、ワインのほか、外のバルで購入したフードであれば持ち込み可となる。 営業時間は10時~23時まで。 Lmaga.

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「Seria(セリア) 阪急オアシス福島玉川店」(大阪市福島区

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待ちに待った阪急オアシス 福島ふくまる通り57店が2019年5月15日にオープン。 同時に、阪急オアシス・ホテル阪神が入る複合ビルとJR環状線高架下に挟まれたふくまる通りが通り開きとなりました。 早速行ってきましたので、まずはふくまる通り沿いにオープンしたバル形式のお店をざっとレポートいたします。 福島区にあるプールの名前ではない 通りには「merca PASEO」と名付けられた看板があちこちにあります。 PASEOはスペイン語で遊歩道の意味ですが、料理もスペインが中心となっています。 明確な店名は無いようですが、パエリア/ピザ・パスタ/タパス・バー/グリルの4店にわかれています。 まずはグリル肉料理のお店。 アンガスビーフ・ホエー豚・イベリコ豚・チキンの4種から選べます。 お弁当にイベリコ豚は無いみたい(なんでだろ)。 店前にはじっくりローストされている肉の塊があり、見るだけで食欲がそそられます。 メインの写真はアンガスビーフロースト弁当880円(税別)なのですが、「乗せる量を間違えてません?」くらいサービスしてもらいました(オープン記念なのかな)。 これがめっちゃくちゃうまい! 肉自体の味も良いのですが、表面がカリッ、中はジューシーの触感がたまりません。 意外にツボったのが、自分でかけられるソースのブラバスソース。 パプリカを使い香辛料でピリ辛にしあげたクリーミーなオレンジ色のソースなんですが、これが肉ともごはんともあう。 是非とも食べてもらいたい一品です。 他にも和風おろしソースもあり、こちらはもうご想像どおりのうまさ。 アイオリソース・バルサミコスソースはこの時は見当たりませんでしたが、次回是非試してみたいですね。 いやこれはもうリピート確定のうまさでした。 店の位置順が違いますが次はパエリアのお店。 この時は海の幸・イベリコ豚と茄子・イカ墨・鶏肉と野菜のパエリアの4種がありました。 値段はそれぞれ違います。 パエリアは自分で作ろうとすると手間と材料費がかかりますし、かといって外食のパエリアも結構お高いし量が多すぎる。 パエリアだけを手軽にリーズナブルな価格で食べられるのはかなりニーズがあるのではないでしょうか。 チョリソーが集合写真に遅れた人みたいに右上にありますが、撮り忘れたため パエリア単独でも買えるのですが、弁当は+200円でゆで卵とポテサラ・チョリソー・野菜トマト煮が付くサービスっぷり。 これもかなり美味い! 鶏肉もしっかり入ってますし、味もしっかりご飯に染みてます。 少ししんなり気味だったので、ごはんに芯があるのが好みの人は意見がわかれそうです。 チョリソーも実物はデカい。 これ、チョリソーだけで200円くらいしそうなもんですがいいんでしょうか。 超お得な一品でした。 あと2店はピザのお店とピンチョスのお店。 ピザはその場で窯で焼いてもらえる仕組みのようで、出来立てが食べられます。 これはぜひ次回に。 ポテサラとスモークサーディン/玉子とアンチョビ/生ハムコンビーフ風/チョリソー/クリームチーズとサーモン/チキンカツハニーマスタード ピンチョスとは、スペイン方面でみられる食事で、串に刺した一口サイズの料理のこと。 ピンチョス6品とドリンク(写真はサングリア)付きで980円(税別)。 もう一声!かもう一品!が欲しいところです。 ごめんね辛口で。 これら購入したものはもちろん持ち帰りできますが、その場にあるテーブル席で食べることもできます。 この辺りに勤めてる方のランチで困ることはなさそう。 羨ましい限りです。 ということでざっと駆け抜けてのレポートでしたが、個人的にはもっと席数は多くかつドリンク系を多くしてもらえるとさらによいのではと思います。 オアシスで買ってくりゃいいんですけどね。 特に立ち飲みできるようなスペースは必須かも。 とはいえ初日なのでこれからの動向がほんと楽しみです。 さらなる発展を期待してまた寄りたいと思います。

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