マスク フィルター ポケット 作り方。 ハンドメイドマスク、マスク、立体マスク、ポケット付き、手作りマスク、日本製。Hand Made mask

【大人用立体マスク】簡単な作り方30選!用意するものやポイントは?

マスク フィルター ポケット 作り方

<材料>• 着なくなったTシャツ• ノーズワイヤー• 針・糸 <作り方> 1.Tシャツヤーンを作っておきます。 3.横長に折ってアイロンをかけます。 4.口が開いている側をなみ縫いします。 5.裏返して、縫った側を下にしてアイロンをかけます。 6.右側から2cmと4cmのところに線を引きます。 7.4cmのところから18cmのところに線を引きます。 8.左端を4cmの線に合わせて折ります。 9.左端から9cmのところに線を引きます。 10.ワイヤーを取り付けます。 内側にワイヤーを入れて真ん中に合わせます。 11.ワイヤーの周りにまち針を刺して、周りを縫います。 12.左端から1. 5cmのところに線を引きます。 13.下部分を1. 5cmの線を引いたところまで縫い合わせます。 14.右側の線を引いた部分を2回折ります。 15.裏返して両サイドから1. 5cmのところに線を引きます。 16.まち針で留めて線を引いた部分を縫います。 17.両サイドにひもを通して結びます。 作り方の流れを簡単に書きました。 詳しくは動画をご覧ください。 <材料> マスク用布(綿) マスク用ゴム <作り方> 1.マスクの表地サイズは横16cm幅21cm、裏地サイズは横16cm幅20. 5cm、ゴムを通す用布横5cm高さ12cmを2枚切ります。 2.マスク用ゴムを25~30cm2本を切ります。 3.表生地の上1cmを折ってアイロンをかけます。 さらに1cm折ります。 4.ワイヤーを入れる部分を縫います。 5.プリーツを作るラインを引きます。 6.ラインを引いた部分をジャバラ折りしてアイロンをかけます。 7.プリーツができたら、動かないようにまち針で留めます。 8.端から0. 5cm内側を縫います。 9.裏地も1cm、1cmの三つ折りにしてアイロンをかけます。 10.折った部分の下を縫います。 11.裏地もジャバラ折をしてアイロンをかけます。 12.プリーツが取れないようにまち針で留めます。 13.端を縫います。 14.表地と裏地の下を合わせてまち針で留めます。 15.下から1cm内側を縫います。 16.縫った部分を開いてアイロンをかけます。 17.表側にして2枚の周りを縫います。 18.ゴムを通す用の生地の両サイドを1cm折ってアイロンをかけます。 19.ゴム用生地の端とマスク本体の端を合わせて留めます。 20.折れ線の上をミシンで縫っていきます。 21.反対側もミシンで縫います。 22.ゴムを通します。 作り方の流れを簡単に書きました。 詳しくは動画をご覧ください。 <材料> マスク用布(ガーゼなど) マスク用ゴム <作り方> 1.立体マスクの型紙がない方はできます。 2.ゴムを入れる部分を繋げて2枚裁断します。 3.フィルターポケットはゴム通し部分から2cm短くします。 5cmの生地を3枚作ります。 5.マスク本体2枚を重ねて両サイドを返し縫い(なみ縫い)します。 6.フィルターのポケット部分を重ねてカーブ部分を縫います。 7.マスク本体とポケットの縫い代に切り込みを入れます。 8.縫い代を開いてアイロンをかけます。 9.ポケット部分の両端を5mmの三つ折りでアイロンをかけます。 10.三つ折りした部分を縫います。 11.マスク本体の両端1. 5cmに印をつけます。 12.上の部分の縫い代を折って印をつけた1. 5cm1. 5cmの3cmを縫います。 13.同じように4カ所縫います。 14.マスクの真ん中の縫い代に1. 5cmで切ったテープ状の布を合わせます。 15.真ん中から7mmくらいのところを表から縫います。 余った生地は切ります。 16.同じように3カ所縫います。 17.マスク本体とフィルターポケットを合わせて上下を留めます。 18.マスク本体を裏返して、まち針で留めます。 19.両端2cmを残して上下を縫います。 20.返し口から表に返します。 21.端の縫い代を内側に入れてアイロンをかけます。 22.両端から1. 5cmの線を引いたところから1周まわりを縫います。 23.マスク用ゴムを通します。 作り方の流れを簡単に書きました。 詳しくは動画をご覧ください。

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作り方☆ポケット付き立体布マスク

マスク フィルター ポケット 作り方

プリーツ布マスクの無料型紙&作り方です。 直線縫いだけで作れます。 作り方を丁寧に解説しているので、初心者さんもチャレンジしてみてください。 大人 ふつう サイズ・大人 小さめ サイズ・子供サイズを作りましたが、大きさを変えればいろいろなサイズが作れます。 サイズの変更方法解説もしています。 完成写真 と 解説 まずは完成写真を見て出来上がりのイメージをつかんでください。 無料型紙や作り方は次のページにあります。 (「おすすめの道具」の紹介が終わった後にある「」をクリックすると次のページへ行けます) 使い捨てマスクとして一般的なプリーツタイプのマスクと同じような形です。 作成例は、大人 小さめ サイズです。 その他のサイズも作り方は同じです。 鼻の部分にワイヤー ノーズフィッター を入れる方法も解説しています。 大きな花柄の布が表地です。 小さな花柄の布が裏地です。 フィルターや濡れガーゼなどを入れられるポケットを付ける方法も解説しています。 下の写真の右側がポケット付きです。 ポケットもプリーツになっています。 鼻側 上側 にポケットの入り口があります。 ポケットの中を見てみると裏地 小さな花柄の布 が見えます。 ポケットに不織布を入れてみました。 フィルターを入れる場合は、出来上がったマスクのサイズに合わせて調節してみてください。 現在ご覧になっているページは、 裏地 あり プリーツマスクの作り方です。 ・・・60cm~70cm• そして、大人 ふつう サイズは約11cm、大人 小さめ サイズは9cm、子供サイズは約7cmにカットしてください。 このマスクをたくさん作りたい場合は、テクノロート(形状保持テープ・プラスチックの針金)を使うと無駄がなくなります。 乾燥・花粉・ウイルス対策としてのマスク マスクをする理由は様々だと思いますが、私の経験も含めてまとめてみました。 乾燥対策 布マスクは付け心地がいいので就寝時に使うのもおすすめです。 特に冬はマスクをして寝ると湿度が上がって喉が痛くなりにくいです。 私は、ちょっと喉が痛いかなという風邪の引き始めの時はこのマスクをして寝ます。 すると、次の日には治っていることが多いです。 やっぱり保湿は大事ですね。 花粉症対策 私は花粉症です。 市販の使い捨てマスクとこの布マスクのどちらも使う機会があるのですが、どちらも同じくらい効果があるように感じます。 それほど酷くない花粉症だからかもしれませんが。 調べてみたら、国民生活センターで公表されている情報を見つけました。 ちなみに、私はマスク以外の対策としてはこちらの花粉症薬や目薬を使っています。 家族も花粉症なので自宅の窓は一切開けずに 高性能フィルター付き一種換気あり 、空気清浄機を24時間、洗濯物は部屋干し、洗濯物を洗濯機に入れるときもマスク。 これで、比較的快適に花粉の季節を乗り切れます。 ウイルス対策 インフルエンザや新型コロナウイルス対策に布マスクって有効なのでしょうか。 私は専門家ではないので、一般的に出回っている情報によりますが、布マスク ガーゼマスク は、目が粗いのでウイルスなどの小さいものは通してしまうらしいです。 でも、マスクは湿度を上げることができます。 気管や喉の粘膜の乾燥を防いで、体内に侵入しようとするウイルスに対して防御力を高めてくれることは出来るようです。 ポケットの中に入れるもの 花粉・ウイルス・粉塵対策 不織布などのフィルターシートをポケットに入れることができます。 どのフィルターがどのくらいの効果があるのかは私にはわかりませんが、マスク用のフィルターシートや、代用品にはこんなものがあります。 この、プリーツタイプのマスクの「大人 ふつう 」サイズは 男性でも付けられる大きさとして作成しました。 まずは、「大人 ふつう 」サイズで作成してみて付けてみてください。 小さいようでしたら型紙の横幅だけを、 1cm~4cmぐらい大きくしてみてください。 縦幅は変えなくても大丈夫な場合が多いです) 立体タイプの大人用はもともと「小さめ」サイズです。 小学生~成人女性向けです。 こちらもやはり作成してみて好みによって変更してみてください。 もしくは、型紙の周囲をプラス0. 5cm~プラス1. 5cmぐらいしてみてください。 こんにちは、うさぎさん ご指摘大変ありがとうございます。 確認したところ工程【1】は記載ミスで、 「裏地とポケット布の横幅を表地より4cm小さくする」が正しいです。 大変申し訳ありません。 先ほど修正しました。 工程【29】に関してですが、ポケットありについてでしょうか ポケットありの場合は、右側の写真の赤線のように 花柄 表地 の鼻側~アゴ、そしてそのまま ガーゼ生地 ポケット布 のアゴ~鼻まで一気に縫えますので、 縫い始め 花柄生地の鼻側 と縫い終わり ガーゼ生地の鼻側 に 返し縫をするのがよいかと思います。 (ちなみに、私はこの仮止めのミシン線がほどけても 気にならない方なので返し縫いはしていません。 ) もし、ご質問の意図とは違う回答でしたら申し訳ありません。 お手数ですがもう一度詳しくご質問お願いします。 こんにちは、あっこさん 表地だけプリーツを入れて、裏地はプリーツを入れない マスクにアレンジしたいということでよろしいでしょうか。 裏地にプリーツを入れない場合は、 表地のプリーツが広がらないマスクになります。 付け心地は、昔ながらの四角いガーゼマスクと似た感じになります。 私はこのようなマスクを作ったことがないので、 作り方のだいたいのイメージだけお伝えしますと、、 まず、表地の布にだけプリーツを折ります。 (縫い代部分があるので、 上から4cmではなく5cmから折り始めてください) すると、工程【29】のような形になると思います。 そこで、折り終わった表地と同じ大きさの長方形に裏地を切り、 表地と中表に重ねて工程【7】のように鼻側とアゴ側を縫います。 そして、表に返して、ゴムひもを通す部分を折って縫う感じです。 もし、初心者さんでしたらいきなりマスクのアレンジを するのは難しいかと思います。

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フィルターポケットつき立体マスクを手作りして気づいた改良点

マスク フィルター ポケット 作り方

<材料>• 着なくなったTシャツ• ノーズワイヤー• 針・糸 <作り方> 1.Tシャツヤーンを作っておきます。 3.横長に折ってアイロンをかけます。 4.口が開いている側をなみ縫いします。 5.裏返して、縫った側を下にしてアイロンをかけます。 6.右側から2cmと4cmのところに線を引きます。 7.4cmのところから18cmのところに線を引きます。 8.左端を4cmの線に合わせて折ります。 9.左端から9cmのところに線を引きます。 10.ワイヤーを取り付けます。 内側にワイヤーを入れて真ん中に合わせます。 11.ワイヤーの周りにまち針を刺して、周りを縫います。 12.左端から1. 5cmのところに線を引きます。 13.下部分を1. 5cmの線を引いたところまで縫い合わせます。 14.右側の線を引いた部分を2回折ります。 15.裏返して両サイドから1. 5cmのところに線を引きます。 16.まち針で留めて線を引いた部分を縫います。 17.両サイドにひもを通して結びます。 作り方の流れを簡単に書きました。 詳しくは動画をご覧ください。 <材料> マスク用布(綿) マスク用ゴム <作り方> 1.マスクの表地サイズは横16cm幅21cm、裏地サイズは横16cm幅20. 5cm、ゴムを通す用布横5cm高さ12cmを2枚切ります。 2.マスク用ゴムを25~30cm2本を切ります。 3.表生地の上1cmを折ってアイロンをかけます。 さらに1cm折ります。 4.ワイヤーを入れる部分を縫います。 5.プリーツを作るラインを引きます。 6.ラインを引いた部分をジャバラ折りしてアイロンをかけます。 7.プリーツができたら、動かないようにまち針で留めます。 8.端から0. 5cm内側を縫います。 9.裏地も1cm、1cmの三つ折りにしてアイロンをかけます。 10.折った部分の下を縫います。 11.裏地もジャバラ折をしてアイロンをかけます。 12.プリーツが取れないようにまち針で留めます。 13.端を縫います。 14.表地と裏地の下を合わせてまち針で留めます。 15.下から1cm内側を縫います。 16.縫った部分を開いてアイロンをかけます。 17.表側にして2枚の周りを縫います。 18.ゴムを通す用の生地の両サイドを1cm折ってアイロンをかけます。 19.ゴム用生地の端とマスク本体の端を合わせて留めます。 20.折れ線の上をミシンで縫っていきます。 21.反対側もミシンで縫います。 22.ゴムを通します。 作り方の流れを簡単に書きました。 詳しくは動画をご覧ください。 <材料> マスク用布(ガーゼなど) マスク用ゴム <作り方> 1.立体マスクの型紙がない方はできます。 2.ゴムを入れる部分を繋げて2枚裁断します。 3.フィルターポケットはゴム通し部分から2cm短くします。 5cmの生地を3枚作ります。 5.マスク本体2枚を重ねて両サイドを返し縫い(なみ縫い)します。 6.フィルターのポケット部分を重ねてカーブ部分を縫います。 7.マスク本体とポケットの縫い代に切り込みを入れます。 8.縫い代を開いてアイロンをかけます。 9.ポケット部分の両端を5mmの三つ折りでアイロンをかけます。 10.三つ折りした部分を縫います。 11.マスク本体の両端1. 5cmに印をつけます。 12.上の部分の縫い代を折って印をつけた1. 5cm1. 5cmの3cmを縫います。 13.同じように4カ所縫います。 14.マスクの真ん中の縫い代に1. 5cmで切ったテープ状の布を合わせます。 15.真ん中から7mmくらいのところを表から縫います。 余った生地は切ります。 16.同じように3カ所縫います。 17.マスク本体とフィルターポケットを合わせて上下を留めます。 18.マスク本体を裏返して、まち針で留めます。 19.両端2cmを残して上下を縫います。 20.返し口から表に返します。 21.端の縫い代を内側に入れてアイロンをかけます。 22.両端から1. 5cmの線を引いたところから1周まわりを縫います。 23.マスク用ゴムを通します。 作り方の流れを簡単に書きました。 詳しくは動画をご覧ください。

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