スプラトゥーン2 ガチマッチ ルール。 【スプラトゥーン2】初心者向けガチマッチ攻略・立ち回り・ルール解説まとめ!

【スプラトゥーン2】遊び方と基本ルールまとめ:超初心者ガイド

スプラトゥーン2 ガチマッチ ルール

ガチパワー ウデマエX以外のでは「ガチパワー」という数値がルール毎に存在する。 ウデマエC-でそのルールをプレイし始めたばかりだと表示されないが、何試合かプレイし計測が完了すると、 試合メンバー全員の推定合計ガチパワーが試合開始時(および)に表示されるようになる。 ただし、自分自身を含む個人のガチパワーを直接確認する方法はない(でも不可)。 ガチパワーは毎試合の結果によって測定されるが、簡単に言うと• 「格上」相手の試合では、勝つと大幅に上がり、負けると少しだけ下がる• 「格下」相手の試合では、負けると大幅に下がり、勝つと少しだけ上がる という、長期的な戦績を示す数値となっており、 マッチングは同じウデマエのグループ内でもガチパワーがより近い人と組まれやすくなっている。 対戦相手のガチパワーと、現在のウデマエで想定された標準のガチパワーとの差が「ウデマエメーター」の変動の大きさに影響を与える(後述)。 ウデマエメーター 毎試合の勝敗が決まると、「ウデマエメーター」が変動し、これが一定条件を満たすとウデマエ自体が上下する。 今作では、前作の「一つのメーターが勝敗で伸び縮みする」仕様から変更され、• オレンジのバー: 勝つことで蓄積• ヒビ割れ : 負けることで蓄積 という、2つの独立したゲージが組み合わさった仕様となった。 バトルで勝つとウデマエメーターのオレンジ色のバーが伸びる。 メーターがバーで満タンになるとウデマエが上がる(原則1段階)。 負けた場合はウデマエメーターにダメージが入る。 一方、ヒビ2つの段階から1回の敗北でいきなりメーターが割れることはない。 はじめに述べた通り、勝ちと負けは完全に独立して記録されており、勝ってもウデマエが上がらない限りヒビは消えないし、逆に負けても貯めたバーが戻ることはない。 メーターが割れたとき、• このとき残るゲージは、割れる前にOKラインを超えていた部分の量に比例し、OKラインに達しない範囲となる。 割れる前にOKラインちょうどだった場合はメーター残量はゼロになり、また昇格直前まで伸びていた場合はメーター残量はOKラインの少し手前となる。 メーターの伸び方とダメージの大きさ(ヒビの入りやすさ)は、マッチした相手によって試合ごとに変わる。 ファミ通のインタビューで以下のように語られている。 受けるダメージは、試合のガチパワーによって決まります。 相手チームのガチパワーが、いまのウデマエで想定されているガチパワーよりも高ければ、負けてもダメージが少なくなります。 逆に、いまのウデマエで想定されているよりもガチパワーが低い相手に負けた場合は、負けたときに受けるダメージが大きく、いきなりヒビが入ってしまうこともあるかもしれません。 例えば、自分が想定ガチパワー1700である場合、 「平均ガチパワー1600の相手」と戦う時は 負けるとヒビ割れしやすく、勝ってもメーターが上がりにくい。 「平均ガチパワー1800の相手」と戦う時は 負けてもヒビ割れしにくく、勝つとメーターが上がりやすい。 ということになる。 そしてマッチする相手のガチパワーは自分のガチパワーによって決まる。 「Xパワー」については、「ガチパワー」のような数値に関する公式の言及がない。 ただ、• Xパワーが高い敵チームには、勝てば自分のXパワーは上がりやすく、負けても下がりは少ない• Xパワーが低い敵チームには、勝っても自分のXパワーは上がりにくいが、負けると大きく下がる という、「ガチパワー」と同じ法則性があるのは明らかに見て取れる。 しかし「同じ勝利試合で、自分よりXパワーが高い味方の方がパワー上昇が大きかった」という報告もあり、 それが事実なら「ガチパワー」のように単純な勝敗とチーム間パワー差だけで決まっているわけではない可能性もある。 試合開始時にブキが光る演出 試合開始時、ブキが光るイカに出逢うことがある。 これは直近の複数試合におけるそのブキでの勝率が高い「脂がのったイカ」の証とのこと。 具体的な条件は明確にされていないが、そのルール・そのブキでの直近32試合中20勝12敗以上(すなわち勝率6割以上)になる勝率になると光る、との説が有力だ。 光るブキはチーム内に複数いることもあるが、光るイカは必ずチーム内の並びが上になっており、この数値はチーム内の並びとも関係がある。 ただし、マッチングには考慮されていないと公式に明言されている 先述のを参照。 アップデートを重ねた現在も同様の条件かは不明であるが、直接ウデマエやガチパワーとの関係も確認されておらず、 ひとまず「そのブキで最近の勝率が高い、チョーシのいいイカ」の大まかな目安と理解しておくのがいいだろう。

次の

『スプラトゥーン2』ガチマッチのルール別基礎攻略“ガチホコバトル編”、状況ごとの立ち回りを動画付きで徹底解説!

スプラトゥーン2 ガチマッチ ルール

ガチマッチの中では最もオーソドックスな内容になっており、日本ではこのルールが一番人気となっています。 エリアを奪えばいいということで割とナワバリバトルに近いように思いますが、塗るべき場所が限られるだけでバトルの感覚はかなり変わります。 特に、エリアを奪った時いかに守るか、エリアを取り返す時いかに味方と息を合わせるかが重要になります。 攻める時はそれぞれからバランス良く攻めたほうがいいですし、守る時はどこかを見逃していると裏をかかれてしまいます。 また、ルートを選ぶ際には自分のブキに向いたものを選びましょう。 たとえば直線的なところであれば長射程ブキが有利ですし、逆に入り組んだ場所であれば短射程シューターやノヴァブラスターなどが有利になります。 とはいえ、誰も守っていないルートがある場合は無理にでも守る必要があるでしょう。 ペナルティがついたあとは仮にエリアを取り戻したとしても、そのペナルティがゼロになるまでカウントが進まないようになります。 そのため、エリアを奪い返せる時はきちんと塗って相手にペナルティを与えましょう。 このペナルティの存在はかなり大きく、たとえカウント1まで押し込まれても逆転できる可能性は十分にあります。 自分ひとりの時にマルチミサイルを撃っても避けられるだけですし、インクアーマーを使うならみんなで攻めている時のほうがいいのは言うまでもなく。 やられた味方がいたら、復活するまで塗りながら待ってあげましょう。 《すしし》.

次の

ガチマッチ

スプラトゥーン2 ガチマッチ ルール

射程も中距離程度までは届くため、 敵の短射程武器には一方的にキルを狙うことができます。 スライド中にジャンプをすることでスライドをキャンセルすることができる、ジャンプキャンセルというテクニックも存在し極めることで圧倒的に対面に強くなれます。 多少難度の高い武器ですが、慣れるとブラスター以外の ほとんどの短射程武器に対して有利に戦うことができるほか、敵遠距離武器に対しても傘を開いて敵のヘイトを稼ぐことで味方後衛にキルチャンスを与えることができます。 基本的には中衛で味方のカバーをしながら、インクアーマーをあげる動きが強力です。 抑えの際には、 塗り広げを意識してインクアーマーをためましょう。 理論値が出せるなら最強クラスの武器ですが、実際はかなり練度が必要で敵の隙を絶対に逃さないエイムと視野の広さが求められます。 サブのスプラッシュシールドとスペシャルのキューバンボムピッチャーも相性が良く、 シールドを置いてからボムピッチャーを吐くことで安全にボムピッチャーを吐き切ることができます。 二つのモードを使いこなすことで多くの役割をこなすことができる点で非常に強力です。 スペシャルのアメフラシも比較的どんな使い方をしても強い使いやすいスペシャルなので、初心者にもおすすめできます。 最強武器ランキングの選定基準 5つのルールを平均化して評価 当サイトの最強ランキングは、武器の評価を「ナワバリバトル」「ガチホコ」「ガチエリア」「ガチヤグラ」「ガチアサリ」の5つのルールで評価付けし、その評価を平均化した総合評価となっております。 各ルール毎のランキングは下記のリンクからご覧になれます。 関連リンク 総合ランキング 最強おすすめ武器ランキング ルール別最強武器ランキング.

次の