五等分の花嫁 116。 最新ネタバレ『五等分の花嫁』115

『五等分の花嫁』117話

五等分の花嫁 116

Contents• 五等分の花嫁116話ネタバレ 四葉と三玖 StudiomDOMというカラオケ屋に入る 三玖「怒ってはいる 私だったらフータローを困らせるようなことはしない」 「一花から聞いたよ フータローへの返事を迷ってるんだってね 四葉はフータローに少なからず好感持ってたと思ってたけど」 四葉「迷ってない…私の気持ちはずっと前から変わってないよ 上杉さんのことを想い続けている」 三玖「私たちのことは気にしないで付き合っていいんだよ」 四葉「! 三玖」 三玖「 なんて言うと思った? なんとなくわかってはいたけど それでも悔しいものは悔しい ごめんね 四葉が悪いわけじゃないのに どうしても感情が荒立ってしまう それだけ本気だった」 五等分の花嫁116話ネタバレ 116話「五通りの夜」 1P 三玖「嘘だよ。 変装するなら完璧にしたい」 四葉「だ、だよねー。 焦ったよ。 さすが三玖…」 三玖「四葉も上手だよ」 三玖「ごまかし」ビクつく四葉 三玖「でも分かる。 姉妹の違和感はなんとなく。 四葉、旅行の後からおかしかった」 回想「上杉さんといえばこんなアルバイト見つけました」「石?」「前に比べたら美味 しくなってるよ!」「頑張ろうね」 2P 三玖「思い返してみればあの時から 四葉は応援してくれたよね」 三玖 気付いてた。 四葉もフータローもあの日から何か変わった 三玖「何かあったでしょ」 四葉「えっとえっと」 四葉「あの日」 走る足元のコマ 風太郎の顔 五月の横顔 「あの日に」 3P 四葉「ごめんなさい」 四葉「ごめんなさい。 私キ、キスした。 上杉さんと。 五月の格好したまま。 名乗りもし なかった」 三玖「倫理的に」 四葉「ごめん!」 三玖「じゃああの時にはもう好きだったんだ」 四葉「……」 過去より今が大事 もう分かってる でもまだ未練があったあの日は 旅館で昔のことを思い出した。 皆同じ姿になって思い出してしまった。 4,5P 風太郎くんは私と一花を間違えた。 気付かれなかった。 上杉さんは三玖を言い当てた。 私もと思った。 それでチャンスを伺ってみた。 2人きりになって 名前を呼ばれるだけでいい。 それだけで ツルッ こうなりたかったのかな 嬉しい好き好き好き違う嫌い 四葉「応援します!」 この気持ちは あの出来事は胸に閉じ込めよう。 6P 三玖「好きなら我慢しなくていい。 遠慮も要らない。 」 三玖「幸せいっぱいな四葉が遠慮するのは失礼」 四葉「でも私は」 三玖「二乃みたいに怒るよ」ギロッ 三玖「よく分かるんだ二乃のこと」 三玖「何に怒ってるか」 三玖「だから大丈夫」 三玖「全部出し切ったから。 後悔はしてない。 この気持ち四葉も知ってるでしょ。 」 四葉「頑張る クシュン!」 「ほら寒い。 帰ろっか」 7P 一花「五月ちゃんコーヒー飲む?」 五月「すみません。 私ちょっと電話を」 一花「?いいけど」 一花「それにしても遅いなー」 一花「連絡 二乃からだ」 8P 勇也「汗くせえぞお前。 青春か」 勇也「もしかしてデートだろ」 らいは「やっぱりお兄ちゃんに春が」 風太郎「」 勇也「マジ?五つ子の誰だ?マルオに報告だな!」 風太郎「報告?」 風太郎「ヤバイ」 9P 風太郎「いやもう逃げてらんねえな」 勇也「五つ子ちゃんと言えば見かけたぜ」 「なんか揉めてるみたいだったけど」 10P 三玖四葉「ただいま」 五月「お、おかえりなさい。 いえそれどころでは」 五月「二乃が家出しました」 三玖「あ、そう」 五月「そう じゃないです!大変です」 五月「こんなことになったのは」 四葉「行ってくる」 三玖「場所分かるの?」 四葉「分からないけど」 11P 三玖「はい。 これ」 三玖「ここにいる」四葉「ありがと!」 五月「……」 五月「四葉」 五月「上杉くん」 五月「すみません」 五月「もしもし。 私です」 12P 四葉「二…」 二乃「あーあ!お嫁に行きそびれちゃったわ!誰かさんのせいで!」 四葉「それは気が早…」 二乃「なんか用?もう他人よ」 二乃「話したくないわ」 二乃「それに私ともう少し話すべきは他の人よ」 四葉「?あの」 二乃「話すことはないわ。 どうしてもってんなら」 13P 二乃「私にピアスを開けなさい」 14P 二乃回想「遅くとも花嫁衣装を着られるまでにあけられればいいわ」 二乃「私を不幸と決めつけようとするわけ?あり得ない」 二乃「あんたが幸せになろうがなるまいが他の姉妹は勝手に幸せになれるわよ」 二乃「絶対に」 二乃「あ。 話さないんだった。 私怒ってるんだから」 15P 二乃「やってくれたらちゃんと話し合うわ。 早く」 四葉回想「注射で怖がってたらいつまでたってもピアス開けられないよ」 二乃「もう怖くないわ」 四葉「わ、わかったよ。 でもそれなら」 16,17P 四葉「私にも二乃がピアス開けて」 二乃「!」 18P 五月「上杉くん」 五月「まだ言えてないことがあるんです」 五月「大事な話です」 19P 風太郎「俺にもやることがあるよな」 風太郎「零奈」 ?「はい」 20P 台詞なし 向き合う風太郎と零奈 リビングにいる一花と湯船にいる三玖 向き合う二乃と四葉.

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『五等分の花嫁』119話:五つ星ツアー 風太郎が「俺はあいつらの夢を見つけてやりたい」実現し家庭教師卒業した件!

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さてと。 久々の「ごとよめ」ですね。 報われる想いがあれば 届かない想いもある。 数多のラブコメで起こり得るこの問題,五等分の花嫁においてもその命題は残ります。 あの風太郎が決断した文化祭3日目の夜,五月は風太郎に「余計な気づかいは傷つけるだけ」とくぎを刺し,風太郎もそれを受け入れました。 二乃,三玖のストレートな告白,一花の婉曲的な告白に対する上杉風太郎の直接的な答えはない。 よくある恋の話のように,恋する者同士がお付き合いを始めれば叶わなかった恋はそっと一人で噛み締めて終わりにするだけです。 選ばれなかった想いに対するやるせなさ,選ばれた者に対する割り切れない羨望,そういった気持ちは封じ込めるなり昇華するなりして処理するしかないわけで。 しかしこの「五等分の花嫁」における恋模様はこれまでのラブコメとちょっと異なります。 それは同じ人を好きになったのは 「五つ子の姉妹」であるという点です。 お家に帰ればとりあえず場所的にも心理的にも距離を保てる「友達」ではなく, 家族です。 そこが違う。 同じ人を好きになった者同士であるだけでなく,家族でもある者たちに四葉が思いを馳せるのは無理からぬことです。 そんな四葉の気持ちが二乃の感情を逆なでしてしまったのが前回のお話。 関連記事 今回は引き続き「三玖」との対話です。 恋敵でも仲間でもない,二人の姉妹は一体何を語るのか。 それぞれの 恋の決着のつけ方を見出す116話です。 コミックス近刊 三玖は何を想うのか というわけで三玖と四葉という珍しい「差し」です。 思えば四葉は三玖の気持ちには早くから気が付いていて,その恋心を応援していました。 特に三玖に入れ込むという訳ではなく,「自分以外の姉妹は幸せに成るべき」という想いからの 純粋な応援といった姿だったかと思います。 それが今,風太郎の想いは四葉に注がれ,四葉もまた風太郎を想っている。 そこでお付き合いをしていないのは,四葉の姉妹に対する想いからです。 自分が迷惑をかけた姉妹達を差し置いて自分が幸せになることが本当にいいことなのか... そんな思いが残っているからこその中途半端な状況なのでしょう。 結果どうなるか。 はい,お通夜です(違) お通夜ですか!? 四葉的にはどうしたらいいのかわからんよなー。 わざわざ自分に変装する三玖の本音は「四葉に成り代わって風太郎と付き合う」ではない。 ただの冗談にすぎないわけですけれど,その根底にある 風太郎が好きという気持ちは 「真実」である。 同じ人を好きになって,自分は選ばれて三玖は選ばれていない。 その事実に居たたまれなくなるのは当然至極のこと。 既に区切りをつけている一花同様に,三玖もまた「区切り」はつけている。 あの夜,誰が選ばれても受け入れる決意をした文化祭3日目の夜に,選ばれなかった事実を受け入れているわけです。 そこで三玖が四葉と敢えて対話するのはなぜか。 三玖は知っている。 四葉が姉妹たちに気遣ってフータローとお付き合いする返事を保留していることを。 前の学校での出来事を「負い目」に想い,自分より姉妹を優先する気持ちとの間で葛藤していることを。 しかし三玖からしてみればそれは「傲慢な態度」なわけです。 恐らく二乃もそうなのでしょうが。 自分たちが恋する上杉風太郎は四葉を選んだ。 その四葉もたぶん風太郎に好意を持っている。 そこで躊躇して「上杉風太郎を困らせること」に怒りを感じる。 フータローに「選ばれなかった」ことに感情の荒だちを抱いてしまう。 怒れる三玖 本気の恋だったからこそ。 本気の恋でいてほしい。 いまこうやって四葉が三玖に語るように,6年前に出会った時からずっと思い続けてきた気持ちが変わらないのなら。 上杉風太郎ことを思い続けているのなら。 自分たちの届かなかった想いも,やるせなさも,全部踏み超えていってほしい。 だってそうしなければ「届かなかった想い」はいつまでも宙ぶらりんだもの。 届かなかった想いの悔しさを抱き続けていたまま,自らの恋も,風太郎の恋も結実しないままの状態が続いてしまうのだもの。 行き場のない想いを抱く 悔しさ,誰も悪くないけれど生み出されてくる 怒り。 そうした感情を消化するためにも四葉には進んでもらわなければならない。 でも背中を押してあげたりしない。 自らの過去も,姉妹に対する想いも,風太郎に対する想いもぜんぶ四葉の中で消化させて。 四葉は四葉の人生をきちんと歩んでほしい。 姉妹達の力を借りるのでもなく,自分自身の力で。 お姉さんな三玖ちゃん そんな三玖の言葉がとても 「お姉さん」らしかった と思います。 そして四葉は何を想うのか さて四葉です。 二乃と対面した時には理解できていなかった 「自分が為すべきこと」をしっかりと見据えることができたような今回のお話でしたね。 まず上杉風太郎に対する想いについてですが,三玖に対してハッキリ述べたように,上杉風太郎に対する恋心はもう揺るがないのは間違いない。 まあ分かり切ったことですが,花嫁が四葉となることはもはや確定といってよいでしょう。 四葉の気持ちは揺るがない その後の三玖との「カラオケ対決」に見ても分かるように,迷惑をかけた自分だから... といった 引いた姿勢は無くなったように見えます。 謙虚にしていようとも,身を引こうとも,姉妹たちは四葉に「こうしろ」とは言わないし,上杉風太郎の気持ちが自分以外の姉妹に行くわけでもない。 行動できるのは四葉だけです。 ボールは四葉にある。 こうして三玖と向かい合って,一花や二乃とも話す決意がついたからこそ 「皆に会いたい」なのでしょうね。 恋愛の勝者としてではなく,恋愛の共闘者としてでもなく,上杉風太郎が恋してくれた一人の女の子としての中野四葉として「これからどうしたい」のか。 そんなことが次回以降語られるのではないかと思ったり。 もう引いたりしない そうやって四葉と風太郎が収まるべきところに収まって,はじめて届かなかった想いが「不達」であったことが確定する。 だからといって三玖はそのことを不幸だなんておもったりしない。 上杉風太郎に出会えたこと,短い時間の中で風太郎と関わった時も,その恋も決して 後悔しない。 自らが感じた成長を,自分が自分らしく誇れる人間になったことを,今の自分が好きになれたことを 幸せに思う。 それはきっと,一花も二乃もそうなんだろうと思います。 三玖,自らの恋に想う 四葉が進んだように三玖もまた前に進む。 一つの恋の始まりと終わりがしんみりとした116話でした。 374話より なんて言うと思った? まさか今回三玖さんが 同じようなことを言うとは思いませんでした。 なんだこのキングクリムゾン...。 さすがに笑ってしまいました。 冗談はさておき。 ここまで全話に登場していたはずの 五月さん。 ついにここで 未登場でした。 今回は三玖と四葉が差しで語り合うという稀有な事例だっただけに,どうしようもなかったみたいですね。 個人的には最初の三玖からの 電話の相手を五月にしておけば皆勤賞は達成できたとは思いますが。 単行本修正はあるのかしら 五月の皆勤というのはこの「五等分の花嫁」という物語のストーリーテラーとしての「主役」的な意味合いがあったように思うのですけれど,恋の結末が四葉に決まったことで一つの区切り的があったのかもしれませんね。 主役の変更,ではないですが,作品の象徴としての リード役はここまでという点において>五月未登場 普通に単行本で修正されているかもしれませんけれど。 その辺はあらためて確認ですね。 というわけで, 再度まる。 現実逃避のご案内 Google検索で記事が出なくなったら、検索語に「現実逃避」を付け足すと見つかりやすいです。 もっと簡単なのはブックマーク登録。 ぼくの記事が他のサイトの内容に「似たようなサイト」になることなんて 有り得ないので。 ジャンプでもなんでもそうですけれど,公式に漫画が配信された直後に感想上げている以上, ぼくの感想記事は100%オリジナル記事です。 当然発表タイミング的に「ファースト(第一発表者)」となる。 「現実逃避」に似ている感想サイトがあるとしたらそっちが紛い物なんで,どうしても消したいならそっちを検索結果から消して欲しい。 感想書きとしてのお願いです (真剣)。 *感想記事の無断複製,及び内容を再構成して自身の感想であるように利用すること 改ざん・剽窃 を禁じます。 2020. 0時通告 ayumie.

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【五等分の花嫁】116話ネタバレ!三玖は四葉の転校に感謝していた

五等分の花嫁 116

2020年1月8日発売の週刊少年マガジン6号より、五等分の花嫁【116話】のネタバレ考察についてまとめました。 前話をご覧になっていない方やもういちど振り返りたい方はこちら 115話では、学園祭が終わった翌日、風太郎は一花と待ち合わせ一緒に運動してから四葉と両想いであることが発覚したけれどまだ付き合っていないことを報告します。 四葉は二乃に心配だと言い姉妹の縁を切ると言われ、次に三玖と会うと自分が四葉になって風太郎と付き合うと言われました。 「五等分の花嫁」のアニメ動画と最新刊を無料で読む スポンサーリンク 漫画コミックを無料で読むおすすめサイト 五等分の花嫁【116話】最新話ネタバレあらすじ 2020年1月8日発売の週刊少年マガジン6号を発売までお楽しみください。 発売後に追記します。 五等分の花嫁【116話】三玖は本当に四葉になりかわって風太郎と付き合うつもりなのか!? 姉妹たちにけじめをつけようと二乃、三玖の順に会う四葉ですが、三玖はなんと四葉と同じリボンをつけて四葉になって風太郎と付き合うと言い出し四葉を唖然とさせました。 もちろんそれは三玖の本心ではないでしょう。 なぜなら姉妹で一番姉妹の変装が得意な彼女のですから、本気で四葉になりかわる気なら一目で三玖だと分かるようなずさんな変装はしないはずです。 彼女の意図は当然、姉妹のことを気にして恋に集中できない四葉に渇を入れることでしょう。 風太郎をいただいていいのかと問い、四葉はそれは嫌だと言う展開になると思います。 アニメ動画を無料で視聴したい方はこちら 五等分の花嫁【116話】風太郎の四葉への告白は練習通りに行くのか!? 狸の置物相手に告白の練習をする風太郎ですが、こういうのは練習通りに行かないものでしょう。 風太郎が緊張して失敗するのか、四葉側の問題、あるいはなんらかの邪魔が入るのかもしれません。 ならばどうなるのかと言うと、四葉お気に入りの公園のブランコが鍵になると思います。 2人は昨年の勤労感謝の日のデートでブランコで楽しみ、四葉はそこから飛んで自身の新記録を出しました。 そしてその公園で武田、マルオと待ち合わせしていた際、風太郎はブランコから飛んで四葉の記録を気にしている様子が見受けられました。 となれば、風太郎は四葉とブランコ勝負をして勝ったら付き合うみたいなことになる可能性が高いでしょう。 「この恋の成就が不可能」と知っていると。 これは意味深な状況ですよね。 なぜなら、三玖は少なくとも文化祭前の風太郎とのデートの時点では、そのようなそぶりを見せていないからです。 ここまで行きますと、1つの可能性が浮かびあがります。 それは 「デートの時に風太郎から四葉への好意を感じてしまった」 「四葉も風太郎が好きということに気づいてしまった」 という可能性です。 こちらについて、116話で言及があるのではないでしょうか。 二乃に関しては、本当に面白い立ち位置です。 普通二乃くらい猪突猛進していたら、「風太郎に好意を寄せているのは誰か」ということは知っていそうなんです。 スクランブルエッグ編(単行本第8巻)もそうですが、二乃は一花の行動から一花の思いをしっかり感じ取っていました。 ですが、こと四葉に関しては全く知らなかったのではないでしょうか。 もちろん、過去編(単行本10巻)で四葉と風太郎の話をしていますから知っていても不思議ではありません。 ですが今のところそういった描写はありませんよね。 だからこその115話の反応ではないかと思います。 一花や三玖を祝福する心の準備は出来ていたけれど、四葉を祝福する心の準備は整っていなかったのではないでしょうか。 ここの辺りの整理エピソードは入ってくるかなと思いますね。 最近の五月の発言はどこか俯瞰的というか、客観的というか…そんな感じがしていました。 筆者的には、ここから五月自身の思いにフォーカスを当ててほしいと思います。 五月は要所要所で風太郎に「ドキッ」としたり顔を赤らめたりしています。 その伏線に言及せずに五等分の花嫁が終わったら……。 悲しすぎて一周回って五月推しになりそうです 笑 これが、本当に何の描写もなかったら 「姉妹のことを思う気持ち」 で良いんです。 ドキドキ伏線があるんですから、ぜひとも回収してほしいというだけなんです!! …なぜかこの項目だけ考察っぽくないような… 笑 ですが、これは思っている方結構多いのではないですかね。 というわけで書かせていただきました。 このままだと他姉妹への謝罪になってしまいます。 それはこの世の地獄です。 なぜなら、許す許さないの問題ではないからです。 この問題の本筋は「四葉と風太郎を応援するか否か」だと思います。 四葉も、このままでは姉妹に応援してもらうのに何か足りないと考えたのではないでしょうか。 まあここで「風太郎だけを選ぶ」みたいな展開にならなくもないわけですが… 正直、風太郎がタヌキ相手に告白練習するようなほのぼの展開のうちは、そんなマガジン的流れにはならないでしょう。 笑 個人的には風太郎との問題に加えて「四葉と風太郎の進路」にも焦点は当ててほしいですが、それはもう少し先になりそうですね。 スポンサーリンク 五等分の花嫁最新116話のネタバレ! 最新話のネタバレについては現時点ではまだ明らかになっていません! 週刊少年マガジン発売日にあわせて内容がわかり次第、速報ネタバレとして追記していきたいと思います! それでは、最後までお読みくださり、ありがとうございました! また次回のネタバレ感想もお楽しみに! マンガ•

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