ラインモバイル 初期費用。 LINEモバイル(ラインモバイル)は店舗での購入手続きは可能?量販店・販売店でSIMを新規契約/MNPするメリット・デメリット!

【いくら?LINEモバイルの初期費用を安くする方法】事務手数料を無料にすることは可能!

ラインモバイル 初期費用

登録事務手数料:3,000円 税抜• SIMカード発行手数料:400円 税抜 という2つの初期費用があります。 初期費用1. 登録事務手数料 LINEモバイルに新規契約・乗り換え MNP転入 をした場合には、「登録事務手数料」という初期費用が発生するようになります。 LINEモバイルの登録事務手数料は「3,000円 税抜 」となっており、LINEモバイル申し込みの際には、登録事務手数料は必ず発生する費用になります。 しかし、登録事務手数料を安く抑える方法も存在します。 LINEモバイルの登録事務手数料を安く抑える方法については、後述します。 初期費用2. SIMカード発行手数料 LINEモバイルに新規契約・乗り換え MNP転入 をした場合には、SIMカード発行手数料という初期費用が発生します。 SIMカード発行手数料とは、新たにSIMカードを発行するために必要な手数料なので、登録事務手数料同様にLINEモバイル契約時には、必ず発生する費用になります。 また、LINEモバイルのSIMカード発行手数料は「400円 税抜 」となっています。 LINEモバイルのその他の初期費用 LINEモバイルの初期費用は上記のようになりますが、LINEモバイル契約の際にLINEモバイルでスマホを購入する場合、スマホの機種代金も初期費用として考えられます。 ですが、LINEモバイル申し込みの際に「SIMカードのみ」で契約し、LINEモバイルでスマホは購入しないという場合には、スマホの機種代金は必要ありません。 LINEモバイルの初期費用支払いのタイミング LINEモバイルの申し込みの際には、初期費用が発生しますが、• 一括払い:登録請求先に即時請求• 分割払い:端末着荷日の属する月の翌々月より毎月の請求額に合算 スマホの機種代金を「分割払い」にした場合ですが、例えば3月にLINEモバイルに申し込みをして、LINEモバイルからスマホが届いたとします。 3月にLINEモバイルからスマホが届いた場合、5月から端末代金の支払いが始まり、5月の利用料金と機種代金を合算した額が、6月5日頃に請求されるということになります。 関連記事: エントリーパッケージでLINEモバイルの初期費用 事務手数料 が安くなる 上記では、LINEモバイルの登録事務手数料を安く抑える方法があると説明しましたが、結論から言うとLINEモバイル契約時に、 「エントリーパッケージ」というものを使用すると、LINEモバイルの初期費用を安く抑えることができます。 エントリーパッケージとは、LINEモバイル契約時に発生する初期費用のうち「登録事務手数料」を無料にすることができるもので、Amazonなどで購入することができます。 Amazon: 楽天: ただし、LINEモバイル契約時にエントリーパッケージを使用する場合、エントリーパッケージには LINEモバイル契約時にエントリーパッケージを使用して、少しでも初期費用を安く抑えたい と思っている方もいるでしょう。 その場合、LINEモバイル公式サイトから申し込み手続きを行う必要があります。 LINEモバイルは店舗 家電量販店など でも契約可能ですが、店舗ではエントリーパッケージを使用することができないので、登録事務手数料を無料にすることができません。 そのため、 LINEモバイル契約時にエントリーパッケージを使用して、初期費用を安く抑えたいなら、LINEモバイル公式サイトから申し込み手続きを行いましょう。 LINEモバイル公式サイトからの、LINEモバイル申し込み方法や、申し込み手順の流れについては、下記の記事で詳しく解説しているので、そちらを参考に申し込み手続きを進めてみてください。 関連記事: LINEモバイル契約時に発生する初期費用・まとめ• LINEモバイル契約時には初期費用が発生する• LINEモバイルの初期費用は「登録事務手数料」と「SIMカード発行手数料」• LINEモバイルの登録事務手数料は「3,000円 税抜 」• LINEモバイルのSIMカード発行手数料は「400円 税抜 」• 初期費用は利用開始月の翌月5日頃に請求される• エントリーパッケージを使用すれば初期費用 登録事務手数料 が安くなる 関連サイト:.

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【いくら?LINEモバイルの初期費用を安くする方法】事務手数料を無料にすることは可能!

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LINEモバイルの申し込み時には、事務手数料(初期費用)が3,000円かかってしまいます。 この3,000円ってけっこう痛い出費ですよね…? でも、 エントリーパッケージというものを使って申し込めば、この事務手数料3,000円が無料になるんです! 私はこのエントリーパッケージの存在を知らずにLINEモバイルに申し込んでしまったので、3,000円損してしまいました…。 私のような被害者を増やさないために、この記事では以下のことを解説しています!• エントリーパッケージってどういうもの?• エントリーパッケージのデメリットは?• こちらが実際のエントリーパッケージの画像です。 いわば、LINEモバイル無料招待券のようなものですね! エントリーパッケージはAmazonで購入できる エントリーパッケージはどこで手に入れたらいいの?って話ですが、Amazonで購入できます。 しかも、価格は400円前後とかなり安い。 400円の出費で3,000円が無料になるんですから、2,600円の得になりますね! エントリーパッケージで事務手数料を無料にする手順• Amazonでエントリーパッケージを購入する• LINEモバイルに申し込む• エントリーコードはAMZNー8D7L・・・と書かれた16桁の英数字です。 以下のように このコードを申し込み時に入力するわけです。 この入力作業が終わって、あとはそのまま申し込みを進めていけば事務手数料を無料にしてくれます。 かんたんですよ! エントリーパッケージの痛いデメリット ただしエントリーパッケージ申し込みには以下のような デメリットもあります。 購入する手間がある• 申し込みが2~3日遅れる• キャンペーンと併用できないことがある• Amazonの送料を無料にするために2,000円以上の買い物をしなくてはいけない 特に キャンペーンと併用できない可能性がある…というデメリットは大きいです。 どういうことかというと、 「10,000円お得なキャンペーン開催中です!あ、でもエントリーパッケージ申し込みの場合はキャンペーン適用外ね^^」 みたいなことがよくあるんです!というかほとんど併用できません(泣) しか~~し!2020年4月13日のLINEモバイルキャンペーンではエントリーパッケージ併用可能! つまり、エントリーパッケージを利用して、かつキャンペーンも利用するのが一番お得に申し込めます! エントリーパッケージとキャンペーンが併用可能なときってほとんどありませんから、今申し込もうと思ってる方は超ラッキーですよ。 詳しくは、でチェックしてくださいね! ただし、申し込みを急いでいるならエントリーパッケージは必要ない エントリーパッケージはAmazonで購入する必要があるので、どうしても届くまでに日数がかかります。 届くまでの日数は2~3日ほど。 もし届くのを待っていて、月をまたいでしまったら…• キャリアの月額料金を余計に払う必要がある(5~7,000円ほどの無駄な出費)• LINEモバイルのエントリーパッケージ(エントリーコード)の注意点 LINEモバイルのエントリーパッケージ(エントリーコード)の注意点は3つあります。 審査に落ちると再度エントリーコードが使えない• データSIM(SMSなし)用のエントリーパッケージはない• 1つ目は、エントリーパッケージ(エントリーコード)を使ってLINEモバイルに申し込んでもし審査に落ちた場合は、もう一度エントリーパッケージ(エントリーコード)を使うことができなくなるとことです。 審査に落ちた場合は、エントリーパッケージ(エントリーコード)を買いなおす必要があるので確実に審査を通すために、 住所や名前などの入力間違いや本人確認書類のミスをしないように十分に注意をして契約する必要があります。 そうなんだ。 LINEモバイルの審査を確実に通す方法は下記でまとめているから参考にしてみてね。 データSIM(SMSなし)のエントリーコードは販売されてない データSIM(SIM付き)と音声通話SIMので利用可能なエントリーパッケージが販売されています。 データSIM(SMSなし)のエントリーパッケージは販売されていません。 LINEモバイルのエントリーパッケージの有効期限は4ヶ月 LINEモバイルのはエントリーパッケージの有効期限は4ヶ月です。 僕はLINEモバイルのエントリパッケージを10枚以上購入していますがだいたい4ヶ月程度になっていました。 例えば3月に購入したエントリーパッケージであれば有効期限は7月になっています。 基本的にエントリーパッケージはLINEモバイルを契約する直前くらいに購入するものなので 有効期限はあまり気にしなくてもいいですが、 もし長期保管するつもりであれば4ヶ月の有効期限に注意してください。 LINEモバイルのエントリーパッケージ(エントリーコード)を入手する4つの方法 LINEモバイルのエントリーパッケージ(エントリーコード)を入手する方法は4つあります。 LINEモバイルのエントリーパッケージ(エントリーコード)はAmazonや楽天、ヨドバシカメラなどのウェブサイトや店頭で販売されているエントリーパッケージに記載されているエントリーコードを使用することで無料(0円)にすることができます。 LINEモバイルのエントリーパッケージをAmazonで購入する 1. LINEモバイルのエントリーパッケージを楽天市場で購入する• エディオン• ジョーシン• ビックカメラ• ヨドバシカメラ• ノジマ電気• カメラのキタムラ 家電量販店でLINEモバイルのエントリーパッケージを購入するメリットはAmazonや楽天、ヨドバシカメラなどのウェブサイトから発送されて自宅に届くまでの待ち時間がないので、すぐに使うことがでるというメリットがあります。 LINEモバイルのエントリーパッケージをヤフオクで入手する LINEモバイルのエントリーパッケージはヤフオクでも出品されています。 Amazonやヨドバシカメラなどで購入するよりも安く入手できたりもしますので出品者が信頼できそうな方であれば入手するもの1つの手です。 エントリーパッケージを利用してLINEモバイルを契約申込みをする方法手順 LINEモバイルで事務手数料(初期費用)として3000円(税込3240円)を無料の0円にしてLINEモバイルを契約申込みする方法と手順は下記の通りになります。 エントリーパッケージを入手する• から申し込む(10分)• SIMカードが届いたら初期設定をする(5分) MNP予約番号の発行は、電話番号を引き継ぐ場合のみ必要です。 データ通信SIMやデータ通信+SMSのSIMを契約する場合は MNP予約番号の発行は不要です。 LINEモバイルの詳しい申し込み手順は以下の記事を参考にしてください。 LINEモバイルの契約申込み時に「コードを使用して申込み」を選択する パソコンから申し込みの場合のエントリーコード入力画面 パソコン(PC からLINEモバイルを契約申し込みする場合は手順の最初で「通常申込み」か「コードを使用して申込み」かの選択画面が出るので「コードを使用して申込み」を選択して16桁のエントリーコードを入力します。 スマホやiPhone・タブレットから申し込みの場合のエントリーコード入力画面 スマホやiPhoneからLINEモバイルを契約申し込みする場合は手順の最初で「通常申込み」か「コードを使用して申込み」かの選択画面が出るので「コードを使用して申込み」を選択して16桁のエントリーコードを入力します。 LINEモバイルの詳しい契約申込み手順と方法は下記でまとめていますので参考にしてみてください。

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【LINEモバイル】事務手数料/初期費用/大手キャリアからの乗り換え費用は?

ラインモバイル 初期費用

また、SIMのみ契約でも端末セット契約でも同じです。 WEB登録事務手数料 WEB登録事務手数料はいわゆる初期費用といわれるものですが、 このWEB登録事務手数料は割引になったり無料にする方法があります。 で無料になるのもこの「WEB登録事務手数料」です。 SIMカード発行手数料 一方、 SIMカード発行手数料は基本的に必ずかかる費用です。 他社では回線タイプ別に金額が異なる場合があります。 しかし、 LINEモバイルはドコモ・au・ソフトバンクのどの回線を選んでもSIM発行手数料は一律400円です。 エントリーパッケージとは、エントリーコードと呼ばれる英数字が書かれた紙です。 「」で申し込む際に、パッケージに書かれた エントリーコードを入力すると初期費用のうちWEB登録事務手数料3,000円が無料になります。 エントリーパッケージはAmazonなどで400円前後で販売されていますので、差し引き2,600円の得ですね。 パッケージの使い方と注意点 LINEモバイルの エントリーパッケージは公式サイトで実施中のキャンペーンとも併用可能ですし、SIMのみでも端末セットでも申し込み可能です。 特にWEB契約時にキャンペーンコードを入力するタイプの特典は併用できないことがあります。 他にもいくつか注意点もありますので、使う前には下記記事を確認してください。 家族で乗り換える場合など複数回線を契約する場合、まず1人が エントリーパッケージを利用してLINEモバイルに契約し、2人目以降は「追加申し込み」で契約しましょう。 音声SIMはエントリーパッケージを利用するより追加申込みの方がお得です。 SMS機能付きSIMの場合はわずかにエントリーパッケージのほうが100円ほどお得ですが、 手間や所要時間を考えると追加申し込みの方がおすすめです。 初期費用無料キャンペーン LINEモバイルではほぼ年間を通してお得なキャンペーンを実施しています。 ですが、 初期費用(WEB登録事務手数料やSIMカード発行手数料)が無料になるキャンペーンはほとんどありません。 そのかわり、 エントリーパッケージと が併用可能です。 今後初期費用無料キャンペーンを実施するかもしれませんが、基本的にはか追加申込を利用しましょう。 WEB申込時と同様、 店舗で契約する場合の初期費用もWEB登録事務手数料3,000円とSIMカード発行手数料400円です。 LINEモバイルの料金支払は月末締め・翌月5日請求です。 よって、例えば6月15日に契約した場合は「初期費用」と「+オプション料金」が 7月5日に請求されます。 それまでに入金しておいてください。 契約初月の料金は日割り LINEモバイルの契約初月の料金は2020年2月より日割り計算になりました。 よって、いつ契約してもお得度は変わりません。

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