洗濯 機 オキシ 漬け やり方。 オキシクリーンでタオルの黒カビは落とせるのか!オキシ漬けやり方!|シンジル LIFE!

オキシクリーン使い方実践レポート15選!ほったらかし家事極意を見逃すな

洗濯 機 オキシ 漬け やり方

オキシクリーンって何者? そもそもオキシクリーンとは何者なのでしょうか。 オキシクリーンとは、 酸素系漂白剤で色んな汚れを落とすだけでなく、 消臭までできてしまう万能洗剤なのです。 いやいや、酸性の汚れってなんやねんって感じですよね。 酸性の汚れとは、 ・油汚れ ・皮脂汚れ ・焦げ付き ・洗濯物の汚れ などなど… つまり、オキシクリーンは本当に色々な汚れを落としてくれるというわけです。 万能洗剤と呼ばれているのにも納得ですよね! お風呂掃除にもオキシクリーン 今回そんなオキシクリーンを使ってお掃除するのはお風呂。 お風呂の 湯垢って気になったことありませんか? 実は湯垢は 皮脂汚れが原因なので、オキシクリーンが綺麗に落としてくれるのです。 さらに、オキシクリーンは 漂白剤のため 黒ずみなどを落とすのにも最適。 さらにさらに、 除菌効果も持つため、雑菌が繁殖してできる カビや ヌルヌルした汚れにも効果的なんですよ! お風呂掃除とオキシクリーン、 相性バッチリというわけです。 オキシクリーンがもっとも効果的となる温度です。 このまま 2〜6時間放置し、床を浸け置きしてあげましょう! 時間が経ったら、お湯を抜きます。 汚れが落ちやすくなっているのでタイルをスポンジで擦ってあげましょう! よく洗い流せば完了です。 ピカピカになりました! お風呂の小物・浴槽をオキシ漬け! 続いて浴槽と小物を まとめてオキシ漬けしてピカピカにしてしまいましょう! まずはお風呂にお湯を溜めます。 残り湯がある場合はそれを使ってあげましょう! 浴槽半分のお湯(100L)に対して、付属のスプーン 10〜15杯を目安にオキシクリーンを入れます。 桶などでオキシクリーンをしっかり溶かしてから、浴槽に混ぜてあげてもGOODです。 お風呂の椅子、桶、フタなどのお風呂小物を投入してしまえば、浴槽と一緒にオキシ漬けできてしまいます! 2〜6時間放置したらお湯を抜いてあげましょう。 気になる汚れはスポンジで軽く擦って、流してしまえばピカピカに! 2~6時間おく そのままの状態で、 2~6時間おきます。 この間に、 床掃除やお風呂小物の掃除を進めておきましょう。 排水口はそのままでOK、排水口カバーの汚れが残っている場合は、軽くスポンジやブラシで擦り落として、掃除完了です。 排水口をお掃除するときの注意点 お風呂の排水口をオキシクリーンで掃除する場合、必ず 換気を行いましょう。 塩素系漂白剤よりはやさしい作用ですが、オキシ漬けの空間で長期間過ごすのは危険です。 アルカリ性の洗剤のため、作業の際は肌へダメージを与えないように、 ゴム手袋をつけるようにしましょう 「排水口を掃除しても、水がすっきり流れない……」 という場合は、排水口の奥が詰まっている可能性があります。 この場合は、 パイプクリーナーや専用の パイプ用ブラシを使うと掃除しましょう。 まとめ いかがでしたか? 万能洗剤 オキシクリーンは お風呂掃除にも大活躍してくれます。 オキシクリーンがあればお風呂だけでなく、家中お掃除できてしまうので重宝しちゃいますよね。

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オキシクリーンでタオルの黒カビは落とせるのか!オキシ漬けやり方!|シンジル LIFE!

洗濯 機 オキシ 漬け やり方

お風呂場の水垢汚れやカビが気になる…。 オキシクリーンで漬け置きしてみたいけどやり方がよくわからない。 変色とかが心配… お風呂場や台所の水垢汚れやカビ、嫌ですよね~。 以前の私は塩素系のカビ取り用の洗剤を気になる所に直接ふきかけてカビ取りをしていました。 でも細かい小物とかお風呂の椅子とか桶とかは洗剤が流れちゃって、思うように綺麗にならないんですよね。 で、以前テレビで家事えもんが 「お風呂場の浴槽に酸素系の漂白剤に汚れたものを全部つけると綺麗になる」っていうInstagramではやりの 「オキシ漬け」の紹介をしていて、やろうやろうと思っていたのですが、なかなか重い腰が上がらず…。 という方のために、今更聞けない?! 酸素系漂白剤は40~60度が一番効果が高くなるそうです。 2. お湯100リットルに対して、酸素系漂白剤を500g~700g入れる。 3.カビやぬめりなどの汚れが気になるバス用品を入れて 2~3時間漬けて置く。 とありますが、お風呂に 保温機能が付いていれば、プチプチをわざわざ買ってくることもないかと思います。 5.2~3時間後に取り出して軽く水洗いする。 6.風呂釜はお湯をはりなおして、配管内を洗い流してから使うのがおすすめ。 私はお湯の量も漂白剤の量もテキトーに入れてしまいましたが、お湯100リットルってどれくらい?と思って調べてみると、 10cmの立方体で1リットルなんだそうです。 私はちょっと大きめのお風呂用の椅子を綺麗にしたかったので、 お湯は100リットル以上(たぶん200リットル以上?)入っています。 「シャボン玉 酸素系漂白剤」はたぶん650gくらいしか入れていない(残りは排水口の掃除に使いました。 本当に楽ちんです。 確認必須!失敗例に学ぶお風呂でオキシ漬けの注意点! 本当に楽ちんで綺麗になる「オキシ漬け」ですが、私は 最後に大失敗してしまいました! 何をしたかと言いますと…、 こちらは我が家のキッチンにある水切りカゴです。 実は今回、この水切りカゴも一緒に漬けていたのですが、我が家の水切りカゴは金具を外して分解できるようなタイプのカゴなんですね。 で、この金具も全部まとめて浴槽に突っ込んだわけなのですが、2~3時間経って漬けていたものを取り出して「あ~綺麗になった。 トホホ…。 金具を一つ失くしてしまった我が家の水切りカゴは今はこんな姿に… 割り箸をさしてます!) この他にも、お風呂場で使っているケースについていた フックが流れそうになりました。 小 さいものはお湯の底に沈んでしまっていてよく見えなかった ので、そのまま勢いよく浴槽の栓を抜いてしまたのです! もっとよく確認してから栓を抜くべきでした。 それから、 そもそも金属は変色してしまったりするので漬けない方が良いそうです! 後悔先に立たずでございます~💦 これからやってみようと思っているあなた! オキシ漬けをする際には、事前に注意点をしっかり確認し、くれぐれも小物を漬ける時にはご注意を! 出来れば 小物は洗濯ネットやかごに入れて漬けることをお勧めします! 失敗しないお風呂でオキシ漬けの注意点 まとめ 私の失敗経験を踏まえて、お風呂でオキシ漬けをするときの注意点をまとめました。 オキシ漬けを始める前にぜひチェックしてみてくださいね。 1.金属はNG! 2.浴槽のお湯を流すときは漬けたものを全部取り出してから! 小物はネットやカゴに入れておくのがベスト! 3.お湯は残り湯でも良いですが、衣類などを付けた場合、色移りする可能性があるようなので、 入浴剤は入っていない方が良いそうです。 4.浴槽ではなくキッチンのシンクで「オキシ漬け」をやっている方も多いようでうですが、シンクの材質によっては シンクのコーティングが剥がれてまだらになるという口コミも! 心配な場合はメーカーに問い合わせるのが良いようです。 また、 長時間の漬けおきや洗剤の濃度が濃すぎる場合もコーティング剥がれの原因になるようですのでご注意を! 5.その他、「 革のスニーカーを漬けたらボロボロになってしまった」という口コミもありました。 布製のモノなら大丈夫だと思いますが、 普通に洗濯できないようなもの(革、ウール、麻など)は避けた方がいいでしょう。 以上、「失敗しないオキシ漬けの注意点」でした! これからオキシ漬けをやってみようというあなたの参考になれば幸いです。 それでは今日はこの辺で。 今日も最後までお付き合いいただきありがとうございます。

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オキシ漬けでタオル洗濯!臭いのはカビ?時間や温度は?やり方を解説!

洗濯 機 オキシ 漬け やり方

オキシ漬けとは 基本的にはお湯に溶かしたオキシクリーン溶液に20~30分漬け込むと、 どんな汚れでも魔法のように綺麗に落ちてしまうんです。 よくある漂白剤は「塩素系」なので全てを漂白してしまうので 色柄物などには使えませんが、オキシクリーンは無臭で酵素の力で 汚れだけを落としてくれるので、いろんな汚れに対して使えるんです。 ではオキシ漬けのやり方を紹介しますね。 ・お湯で完全にオキシクリーンを溶かして使う。 ・約40度から60度の温度で完全に溶かす。 ・20分以上は漬け込む。 40度のお湯は丁度お風呂の温度位ですね。 それより熱めのお湯がベスト。 温度は高すぎると漂白効果が出る前に 成分が分解してしまうので漂白効果が落ちます。 ベストは50度前後位ですね。 手で触って熱いけど触れる程度の温度がベストです。 オキシ漬けのコツと注意点! オキシ漬けのコツは、必ずお湯で完全に溶かして漬け込むことです。 温度は衣類なら30度~40度。 熱すぎると生地が傷むこともあるので ぬるめのお湯くらいがベストではないでしょうか。 衣類以外なら40度~60度くらい。 熱めのお湯で手で触れるくらいがベストです。 そして20分以上は漬けておいてください。 注意点は「熱すぎるお湯は使わない」です。 お湯の温度が高ければ、汚れを落とす力は上がりますが 漂白効果は下がります。 またオキシクリーンはお湯で溶かしてから6時間くらいで 効果がなくなってしまうので、長く漬ければ良いというわけではないんですね。 また他の洗剤みたいに、溶剤を作っておいてスプレー容器に入れておいて 使うことができません。 オキシクリーンは使うときに毎回お湯で溶かして作らなければ 効果がなくなっちゃうんです。 そして、ウール製品やシルク、革製品、ドライクリーニングの衣類 宝石、塗装のない木工品や仕上げの加工がされた木工品、 チーク材やジュートなど、またかご製品には使用しないほうが良いです。 そして完全に密閉した容器などで保管すると自然に分解されたガスなどで 容器が破裂する場合があるので注意が必要です。 その時、 泡立て機などでかき混ぜ、泡立てて作ると効果が高くなります。 泡立て機は100円ショップなどでオキシ用に一つ買っていても良いですね。 オキシ漬けのたびに使うもので、程よく泡が立ち、この 泡の働きが酵素の力を 最大限に引き出してくれます。 バケツに入る、ものならこのままバケツにつけ置きすればよいですが もっと大きな容器でつける場合、例えばお風呂の浴槽でオキシ漬けする場合など バケツでオキシをしっかり溶かして泡立てて入れるほうがよく溶けて早いです。 溶液の濃度ですが、コストコのオキシクリーンの場合、計量カップが入っています。 この計量カップですと一杯が約4オンス(約113g)メモリがついていて ひとメモリが1オンスで約28gです。 日本の粉末洗剤についている計量スプーンなら一杯が約47gです。 バケツ一杯で約5リットルから6リットルくらいのお湯に コストコオキシの計量カップ2メモリ。 日本の計量カップなら大盛り1杯を入れて 泡立て機でよくかき混ぜ、泡立てます。 この溶液で靴などの漬け置きに最低な濃度です。 注意点はあまり濃い溶液を入れると、洗濯槽の汚れがでてきてしまうところ。 ここで勘の良い人はお気づきでしょうが、オキシ容器は洗濯層クリーナーにもなります。 濃いめの容器を洗濯槽にいれ、つけておいて軽く回せばカビなどの汚れが落とせます。 お風呂の残り湯などを利用すれば簡単にできますね。 その際おふろ周りをぞうきんなどで拭いておいたり、キッチンペーパーなどを使って オキシシップをしておけば、後は外して洗い流すだけで綺麗になりますよ。 まずはシンクの蓋を用意します。 ホームセンターなどでも売っています。 排水溝の蓋やネットなど外して、蓋をしてお湯を溜めます。 バケツなどで溶液を溶かしてオキシ溶液を作ります。 その際バケツなどにオキシ溶液を取っておきます。 シンクに貯めた溶液に排水溝の蓋などや換気扇などオキシ漬けしたいものを 入れておきます。 そしてバケツの溶液を使いレンジフードやコンロ周りなどを 拭いておきます。 トイレの床やフローリングの床なども一緒に拭いておき。 後で水拭きすればOKです。 油汚れも簡単に落ちますし、無臭で汚れをしっかり 落としてくれるので、汚れによる臭いがなくなります。 蛇口のレバーや金属部分の水垢も簡単にスッキリ落とせます。 洗面台にお湯を貯めてオキシ溶液を作り洗面所い周り、棚や蛇口周りを 雑巾がけしておく。 あとで水拭きしてくださいね。 ついでに洗面所の床なども拭いておいても良いでしょう。 つけ置きは歯ブラシスタンドやコップなどつけておきましょう。 特に子どもの上履きなどオキシ漬けすればスッキリ綺麗になりますよ。 後靴下の泥汚れやユニフォームの泥汚れにもお勧めですね。 最後に オキシクリーンは洗濯用漂白剤と思っている方が多いのではないでしょうか? 実はいろんな用途がある万能洗剤なのです。 コツはオキシ漬けする際その溶剤を使って雑巾がけするところ。 二度拭きが必要ですが、本当の綺麗になるのでお勧めです。 オキシ漬けは20分以上はつけておくので、その時間を使って拭き掃除が オススメですね。 特にペットがいる場合やトイレ周りなど スッキリするのでオススメしますよ!.

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