格安sim 解約金。 楽天モバイルMVNOの解約方法を全解説!2019年10月のルール変更に注意!解約金やお得な解約タイミングも解説

格安SIMの基礎知識|解約金や縛りはあるのか?期間や金額は?

格安sim 解約金

ソフトバンクショップへ行く• 本人確認書類、申し込み印、USIMカードをスタッフの案内に沿って提示・返却する 解約手続きはソフトバンクショップのみで受付可能です。 ネットや電話で手続きを行うことができません、必ず店頭に足を運んでください。 解約時には、本人確認書類が必要となります。 使用できる本人確認書類を一覧にまとめました。 本人確認書類は必ず 原本が必要となります。 ソフトバンクショップ・オンライン・電話でMNP予約番号取得• 乗り換え先の他社回線・格安SIMにて、MNP予約番号を申請して転入手続き• 転入手続き完了とともに、ソフトバンク解約完了 MNP転出手続きをする際は、 ソフトバンクショップ、My SoftBank(オンライン)、電話で手続きを行う必要があります。 家電量販店や代理店などのソフトバンクコーナーでは、MNP転出手続きはできません。 (MNP転出のサポートは行ってくれますが、自分でMNPお問い合わせ窓口に電話する必要があります。 乗り換え先の格安SIMによって、契約手続き〜SIMカード発送に必要な期間が異なります。 乗り換え予定の格安SIMの公式サイトに、必要有効期限日数が掲載されているので確認してください。 MNP予約番号を取得したら、速やかに乗り換え手続きをするのがおすすめです。 乗り換え先の格安SIMにMNP予約番号を提出して、MNP転入手続きを完了した時点で ソフトバンクの解約も完了します。 下記記事でソフトバンクのMNP予約番号の発行手順やMNPの注意点を総合的に紹介しています。 あわせて確認してください。 ソフトバンク解約前の注意点 ソフトバンクを解約するにあたり、何点か注意点があります。 解約する際にトラブルに発展しないように、注意点を抑えておきましょう。 解約金・契約解除料 ソフトバンクの更新期間以外に解約手続きをする場合、解約金や契約解除料が発生します。 いつ解約しても解約金が不要な点は大きなポイントです。 解約月の日割り ソフトバンクでは解約月の日割りが可能なプランと、不可能なプランがあります。 プランごとに表にまとめたので、あなたが加入しているプランは、日割りが可能かどうかを確認ください。 月額料金を損をしないためにも、締め日ギリギリに解約するのが良いですよ。 また、「月月割」は解約の前月まで割引が適用となります。 端末分割払いの料金 端末代金を完済していない状態でも解約は可能ですが、端末代金を払い続ける必要があります。 分割払いで払い続ける方法と残金を一括払いする方法の2パターンです。 分割払いの場合は、今まで通りソフトバンクから毎月請求が来ます。 一括払いの場合は下記のいずれかの方法で手続きをする必要があります。 ソフトバンクショップ• チャット• 電話 どの方法でも手続きは簡単です。 端末残金は一括払いで払うことをおすすめします! 分割払いの場合、新しく契約した格安SIMからの請求と、ソフトバンクからの二重請求になり、混乱を生んでしまう可能性があります。 お金の出入りは明確な方がスッキリしますし、トラブルを避けられますよ。 解約手数料が不要な更新月 ソフトバンクを解約する際は、解約手数料がかかると上記で説明しましたが、 解約するタイミングによっては、解約手数料を支払わずに解約できます。 ソフトバンクと契約している料金プランのほとんどが、2年縛りと呼ばれる2年契約のプランです。 2年契約の途中に解約したら、解約金がかかります。 しかし、2年契約を更新する更新月・更新期間のタイミングであれば、解約金を支払わずに解約できます。 更新月は契約した月を基準に、 24ヶ月目、 25ヶ月目、 26ヶ月目です。 解約金を支払わずに解約したい場合は、更新月に該当する3ヶ月以内に解約しましょう!• 10日• 20日• 末日 ほとんどの料金プランでは日割りができないので、締め日ギリギリまでソフトバンクを使用してから、解約するのが最もお得です! 締め日の確認は、 契約書の控え、 紙の請求書、 LINEから確認できます。 締め日を確認してから、解約するタイミングを決めましょう。 また格安SIMの多くは、3月や9月といった半期締めのタイミングで、お得なキャンペーンを開催するケースが多いです。 お得なキャンペーンが開催しているタイミングで乗り換えるのも1つの方法ですよ。 ソフトバンク解約前に気になるポイント ソフトバンクを解約する前に気になるポイントもあると思います。 代表的な気になるポイントを2点あげたので、一緒に見てみましょう。 一括購入割引の違約金はある? 一括購入割引に惹かれてソフトバンクに乗り換えた人も多いと思います。 一括購入割引の対象となっているのは下記の機種です。 一括購入割引対象機種 iPhone 7 32GB、iPhone 7 128GB、iPhone 7 256GB、 iPhone SE 16GB、iPhone SE 32GB、iPhone SE 64GB、iPhone SE 128GB 参照: 「」 どの機種であっても、契約から24ヶ月経過していれば契約解除料は無料です! ただし、24ヶ月以内に解約する場合は、機種ごとに契約解除料が発生するので注意しましょう。 格安SIMに乗り換えるとお得になる? ソフトバンクを解約する場合、解約金やMNP転出手数料などの費用がかかります。 一見すると高い費用がかかるので、乗り換えると損をするように見えてしまいます。 しかし、格安SIMはあなたの使いたいサービスやデータ通信量に応じて、豊富なプランを用意しています。 月額料金1,000円台からのプランも多く、毎月1万円近い通信を払う必要がなくなります。 月々の通信費を半分以下にすることも可能です。 解約する時は、お金がかかりますが、長い目で見たら確実に格安SIMにした方が安く利用できますよ。 月々の通信費を抑えて、お得にiPhone・スマホを利用したいなら、格安SIMに乗り換えるのがおすすめです! 下記記事でソフトバンクからお得に乗り換えできるソフトバンク回線を使用した格安SIMを一覧で紹介しています。 ソフトバンクを解約する場所は手続きによって異なるので、不安ならソフトバンクショップへ行くのがおすすめ• 解約金やMNP転出手数料がかかるが、更新月に解約すれば解約金は無料になる(2019年10月1日以降の契約は解約金0円に変更)• 端末の分割払いが終わってなくても解約は可能だが、解約後も端末代金の請求が続くので、残りの端末代金は一括払いがおすすめ• 解約するにあたり料金プランの日割りが適応されないケースがほとんどなので、締め日ギリギリに解約するのがお得• 解約金や手数料がかかったとしても、格安SIMに乗り換えた方が安くiPhone・スマホを使える 投稿者名: saitama キャリア.

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格安SIMの基礎知識|解約金や縛りはあるのか?期間や金額は?

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LINEモバイルの最低利用期間は? 大手携帯キャリアのドコモやau、ソフトバンクなどのキャリアでは、通常2年間の最低利用期間があります。 俗にいう「2年縛り」ですね。 これに対してLINEモバイルでは、データSIMと音声通話SIMが別な扱いとされているため、 それぞれに最低利用期間が違うんです。 ここで「ちょっと待って、大手キャリアのSIMはなんで別な扱いになっていないの?」と疑問の声が上がってきそうですが、大手キャリアはたんにそれぞれのSIMをひとつにまとめてセット売りしているだけなんです。 もちろん大手キャリアならではの知名度や付加サービスもありますが、チマチマと小刻みな販売でなく、エイヤ~!っとてっとり早くまとめ売りしたほうが、ユーザー単価もアップするってことです。 車でいえば、新車を購入した時の「愛車セット」や「納車費用」と似たようなもの。 いらなくてもつけられているんですね。 トロ箱1杯いくらの鮮魚販売も同じようなもの。 「このサヨリはいらないんだけどトロ箱で買った方が安いから」みたいな…。 余談が止まらなくなるので、本題に戻ります。 LINEモバイルのデータSIMとデータSIM(SMS付き)には最低利用期間はナシ LINEモバイルの データSIMと データSIM(SMS付き)には、 最低利用期間がありません。 ってことは、いつ解約してもいいってことです。 とりあえず格安スマホがどんなものか使ってみたい、LINEモバイルを体験してみたいなんて方には、いつでも解約できるデータSIMがオススメです。 LINEモバイルの音声通話SIMの最低利用期間は12ケ月 LINEモバイルの 音声通話SIMは、利用開始日の翌月を1ケ月目として 12ケ月の最低利用期間があります。 ただしLINEモバイルには、「更新月」や、それ以降の「縛り」はありません。 最低利用期間を超えれば、いつ解約してもいいわけです。 たとえば利用開始日が2月20日なら、翌月の3月が1ケ月目になるので、翌年の2月末日までが最低利用期間となります。 最低利用期間内の解約には 9,800円 税抜 の解約金が必要となってきます。 利用開始日と最低利用期間について ここでいう「利用開始日」は、LINEモバイルを新規で契約した場合とMNP転入で申し込んだ場合で解釈が異なります。 LINEモバイルを新規で申し込んだ場合の利用開始日とは LINEモバイルを新規で申し込んだ場合の利用開始日は「 SIMカードが発送された日の2日後」になります。 たとえば2月20日LINEモバイルのSIMカードが発送された場合は、2月22日が利用開始日ということになります。 SIMカードが発送されたのかどうかは、メールで連絡があるので安心です。 SIMカードが到着したら「翌々日から自動的に切り替わります」というコメントも書いてあるので、到着確認連絡は不要です。 ってことは、SIMカード発送メールがあった日から2日後が利用開始日になります。 ここで「最低利用期間は利用開始日翌月が1ケ月目」ということなので、たとえば先ほどの日付の例でいえば、このような流れと確定日になります。 2月20日にLINEモバイルからSIMカードが発送される。 発送と同時にLINEモバイルから「発送連絡メール」が来る。 1~2日後にはLINEモバイルからSIMカードが手元に届く。 2月22日が利用開始日になる。 発送メールから3日後にLINEモバイルから課金開始日を記入した「サービス開始のお知らせ」メールが来る。 利用開始日の翌月である3月が、最低利用期間の1ケ月目になる。 というフローになります。 LINEモバイルをMNP転入で申し込んだ場合の利用開始日とは LINEモバイルを他社からのMNP転入で申し込んだ場合の利用開始日は、「 LINEモバイルから送られたSIMカードが手元に届いて切り替えの手続きが完了した日の翌日」になります。 たとえば先ほどの日付の例でいえば、2月22日にLINEモバイルからのSIMカードが手元に届き、その日に切り替え手続きが完了すると、2月23日が利用開始日となります。 LINEモバイルからSIMカードが送られて来るまでのフローは、新規の場合と同じなので省略しますが、MNP転入の場合は「 切り替え手続き完了」がキモとなります。 他社からLINEモバイルへの転入(乗換え)手続きの詳細については、別なカテゴリーで解説してあるので参考にしてみてください。 転入手続きの要点としては、 1. LINEモバイルのSIMを使う端末を用意しておく。 ドコモで購入した端末はそのまま使える。 ドコモの端末でもテザリングできないものがあるので注意。 auやソフトバンクで購入した端末はSIMロック解除をしておく。 SIMロック解除できない端末もあるので注意。 SIMフリー端末であれば問題なし 2. LINEモバイル申し込み時に決めた、ログインIDを用意しておく。 ログインIDを忘れた(なくした)場合は、メールでも対応可。 LINEモバイルからSIMカードが届いたら、開通センターに電話する。 LINEモバイルカスタマーセンター MNP開通受付窓口 受付時間:10:00〜19:00 年中無休 ログインIDを告げると、数時間後にはLINEモバイルSIMへの切り替えが完了します。 既存のSIMをそのままにして、通話ができなくなるのを待つ。 この数時間の待ち時間に通話が必要な場合は、既存のSIMをそのまま利用して通話します。 ほどほどの時間経過後、時々「111」にテストTelして、回線の切り替え確認をしてみます。 既存のSIMで発信ができなくなったら、切り替えが完了しています。 LINEモバイルのSIMカードを端末に挿入しAPN設定をする。 APN設定についての詳細は、専用のカテゴリで説明していますのでご覧ください。 この即日転入切り替えの場合、LINEのカスタマーセンターの受付が~19時までなので、後々のことを考えると時間に余裕のある場合に行った方がよさそうです。 これでLINEモバイルへの転入手続きが完了しました。 LINEモバイルのMNP転入での利用開始日は回線によって異なります。 ドコモ回線で申し込んだ場合は、「マイページからの利用開始手続きが完了した翌日」か「商品が到着した3日後」の早い方となります。 ソフトバンク回線で申し込んだ場合は、「マイページからの利用開始手続きが完了した翌日」か「MNP予約番号有効期限の最終日の翌日」の早い方となります。 いずれも最短での利用開始日は、転入手続きが完了した日の翌日となるので、先ほどの例でいえば、2月22日に手続きを終えると翌日の23日が利用開始日となるわけです。 ということはこの例での日付の場合、利用開始日の翌月である3月が、最低利用期間の1ケ月目になるということになり、翌年の2月末日が最低利用期間の12ケ月目、ようするに最終月ということになります。 LINEモバイルの音声通話SIMの最低利用期間は12ケ月ですから、2月中旬に手続きを完了したLINEモバイルの音声通話SIMは、翌年の2月末日までの縛りということですね。 LINEモバイル解約すると手数料はかかる? LINEモバイルではデータSIMと音声通話SIMの最低利用期間が異なるということは上記で説明したとおりです。 ではLINEモバイルでは「解約手数料(解約金)」はどうなっているのでしょうか? くわえて、解約月の月額利用料金についてはどうなるのでしょう? LINEモバイルの解約金はデータSIMと音声通話SIMで違う LINEモバイルでは途中解約について、データSIMと音声通話SIMでは扱いが異なります。 その内容については次の通り。 LINEモバイルのデータSIMでは解約金はかからない 先ほどの説明の通り、LINEモバイルのデータSIMには「最低利用期間」が設けられていません。 最低利用期間がないわけですから、当然といえば当然のしくみですが「いつ解約しても解約金がかからない」なんて、なんだか気持ち悪いような「本当に大丈夫?ウラがあるんじゃないの?」と疑心暗鬼になってしまいますが「大丈夫です、安心してください」。 LINEモバイルの音声通話SIMでは、解約金が9,800円かかる これも先ほどの「最低利用期間」の説明通りですが、LINEモバイルの音声通話SIMは最低利用期間が12ケ月間と定められているので、この期間内に解約すると 9,800円の解約金が必要です。 それはそうですよね、これは仕方がないようです。 では、解約月の料金はどうなるのでしょう? LINEモバイルを月の途中で解約しても月額料金は必要 格安SIMの中には、月途中で解約するとその日から即通話や通信が使えなくなるものがありますよね。 LINEモバイルの場合、月途中で解約してもその月末まで通話や通信が使えますが、その月の 月額料金も日割りにはなりません。 ようするに、月初めに解約しても月末あたりで解約しても、通話や通信は月末までまるまる使えてその分支払うということです。 月単位の利用・計算ということですね。 ということは、月の初めに解約しても早くから使うのをやめる必要はなく、せっかく月末まで使えるのだから最後まで使うのが、いちばん効率のいい使い方になります。 LINEモバイルを利用開始月に解約した場合は本来無料の月額利用料金がかかる LINEモバイルでは、基本SIMカードが発送された2日後(MNP転入の場合は手続き完了の翌日)が利用開始日となりますが、この利用開始日の月額利用料金は無料でした。 この 利用開始月に解約してしまうと、 無料ではなくなり月額利用料金を支払うことになるんです。 さまざまな理由で、利用開始月に解約ということがあるかもしれませんが、解約することによって初月無料というメリットが一転有料になってしまうので、これも要注意です。 LINEモバイルの解約手続きは、解約のキャンセルはできない LINEモバイルでいったん解約手続きをしてしまうと、その後では 解約のキャンセルはできません。 思いつきや勢いにまかせたり、誤って解約した場合などいかなる理由でも後戻りはできないのでよ~く考えてから解約してくださいね。 LINEモバイルの解約金は翌月、通話料は翌々月に請求される LINEモバイルでは、解約に伴う 解約金は解約翌月に請求されます。 また 解約月の通話料は翌々月に請求されます。 解約月の翌月には、各プランに見合った月額料金と、解約金が合算請求されるので、その分通常よりも負担が増えてくることに注意が必要です。 LINEモバイルでは最低利用期間を過ぎると解約金がかからない ここまでは音声通話SIMで最低利用期間内に解約した場合の解約金についての説明ですが、LINEモバイルではこの 最低利用期間を超えて解約した場合、大手キャリアのような「2年縛り」や「更新月」もなく、 解約金は不要です。 じつは格安SIM業界、とくに音声通話SIMでは「とりあえず1年間は使ってみる」ユーザーが多いのも特徴です。 LINEモバイルの解約方法と手順 LINEモバイルの最低利用期間や解約金のこと、解約のタイミングなど解約時の注意点がほぼわかってきたら実際の解約手続きということになりますが…。 LINEモバイルでは最低利用期間を超えれば解約をあせる必要がない? ただここで解約をあせる必要はありません。 大手キャリアのように「2年縛り」と「更新月」があるなら、「更新月ギリまでになんとかしなくちゃ」なんてあせってしまいがちですよね。 【大手キャリアでの更新月に慌てふためくバーチャル体験談】 たとえばドコモの「Xiデータプランにねん」もご多分にもれず2年縛り。 LINEモバイルで解約金の発生する、音声通話SIMの最低利用期間と同じ12ケ月利用後の翌月に解約すると、まだ更新月ではないので17,200円の解約金がかかることが発覚。 そんなにかかるならとならあと1年、同業他社のオトクなサービスプランや魅力的な新機種に目移りしながらも、じっと更新月まで我慢の12ケ月。 キャリアからはお知らせがないので、そろそろ更新月かなとドコモに確認すると、なんと今月が更新月ってことが発覚、しかも残りはあと数日。 これを超えてしまうと自動継続になって次の縛りに突入、今度はいつやめても9,500円の解約金。 ついでに機種変でもしようものなら…恐ろしい結末が。 「やめて~、もう縛られたくないよ~!」 急きょ病欠でずる休み、ショップへ直行すると長蛇の列で待ち時間は約2時間。 それでも後がないのでじっと我慢、ようやく解約できてもスマホがないと困るので今度はソフトバンクへ直行するとまたまた長蛇の列。 今度こそLINEモバイルの格安スマホでと思いつつも、ケータイ空白期間は避けられないので、よくわからないままソフトバンクにお任せで適当なプランに入会。 ふ~っなんとか間に合ったけど、これからさらにあと2年…長い…。 大手キャリアでは更新月にみられるよくある例ですが、LINEモバイルではこんなことにはなりません。 というのも「LINEモバイルには更新月がない」からなんです。 LINEモバイルでは、データSIMはいつでも解約自由ですが、音声通話SIMでも12ケ月間の最低利用期間されクリアすれば、その後は「縛り」がなしで解約自由です。 LINEモバイルは更新月がないので余裕で次の格安SIMを検討できる 「気軽に使えて気軽に換えられる」格安SIMのメリットは、LINEモバイルでもしっかり活かされているようですね。 解約金がないわけですから、慌てずあせらず、気が向いた時や時間に余裕があるときにたっぷり時間をかけて、お気に入りのSIM、お気に入りの機種を手に入れましょう。 次のSIM、機種が決まったらいよいよ解約 さて、次のプランが決まったら、いよいよLINEモバイルの解約方法と手順です。 LINEモバイルの解約は意外にもあっさり行なえてしまうため「これで本当に大丈夫なの?」なんて逆に不安になってしまいそうですが、ちゃんと操作していけば間違いなく解約できます。 さまざまな連絡や手続きが指先の操作だけでできてしまうこのご時世、あとから電話で直接確認なんて二度手間にならないよう、スマートかつお洒落にきっちり進めていきましょうね。 LINEモバイルの解約の手順• まずはPCやスマホからLINEモバイルの「」にアクセスします。 「解約・MNP転出」を選択。 解約完了です。 以上で解約できました。 わずか数クリックで簡単に解約できてしまうので「アレ?こんなん?」って感じですが、実際はそんなものです。 手順の最後の部分で念押し(「解約」の項目がない)しているので、解約されていることに間違いありません。 ちなみに、LINEモバイルからMNPで他社に乗り換えの場合は自動で解約になるので、上の解約操作も不要になります。 LINEモバイルもご多分にもれず気軽に始めて気軽に解約、この格安SIMならではの便利さがイイんですよね。 LINEモバイル解約後のSIM返却方法 LINEモバイルを解約すると、当初送られてきた LINEモバイルのSIMを返却することになります。 本来SIMカードはLINEモバイルからの借り物ですから、解約時はこれを返却しなくてはいけません。 大手キャリアなどでは窓口でSIMの回収をしてくれたり、持参を忘れた場合もあまり強く求められませんが、格安SIM業界ではSIMカードでやりとりしているので、その重要性が違うんです。 格安SIMの返却がない場合、後々尾を引くようなことになっても面倒なので、解約手続きを終えたら速やかに返却しておきましょう。 SIMカードの返却先は、• LINEモバイルのデータSIMには最低利用期間がなし• LINEモバイルの音声通話SIMには12ヶ月間の縛り(最低利用期間)がある• LINEモバイルの最低利用期間の利用開始日は 新規契約の場合は、SIMカードが発送された日の2日後 MNP転入で契約の場合は、SIMカードが届いて回線切り替え手続きが完了した翌日• LINEモバイルの音声通話SIMの最低利用期間経過後に更新月はなく解約・MNP転出自由• LINEモバイルのデータ通信SIMには解約金がかからない• LINEモバイルの音声通話SIMには解約金が9,800円かかる• LINEモバイルを月途中で解約しても日割にはならない• LINEモバイルを月途中で解約しても月末まで使える• LINEモバイルを契約月に解約すると本来無料の月額料金がかかる• LINEモバイルの解約手続き後は解約キャンセルできない• LINEモバイルの解約金は翌月、通話料金は翌々月に請求される• LINEモバイルを解約するときはSIMを返却する まとめ いかがですか?LINEモバイルを解約するときのさまざまな条件や手続きについて紹介しました。 2016年にスタートして人気急上昇中のLINEモバイルですが、格安SIMの業界でも新規ユーザー獲得に向けてし烈な戦いが繰り広げられています。 そんななか「解約」というとなんだか負のイメージですが、こと格安SIM業界では日常茶飯事のこと。 むしろ通常のオプション追加の手続きと同じような感覚でさえあります。 といっても、解約も契約ごとのひとつ。 何でもいいというわけにはいきません。 気軽だからこそキモをおさえて確実かつスマートに行ないましょう。 LINEモバイルを解約しても、またいつかあらたなプランに魅力を感じ、あらたに申し込みなんてことになるかもしれません。

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LIBMO(リブモ)の格安SIMの料金・最低利用期間・違約金

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違約金は高いものの、 縛り期間が3か月と短いため良心的なのがです。 4か月目以降の解約であれば、かかるのはMNP転出手数料3,000円のみ。 一覧では、 通話SIMでベーシックなプランに契約していることを想定して調査しています。 料金は税別表記です。 契約更新月以外の期間に、回線の解約や、現在の料金プランの契約期間未満の料金プランへ変更される場合は、下記の契約解除料がかかります。 スマホプランベーシックという縛りがないプランは、 月額基本料が2,500円も高くなるので選択肢にないでしょう。 データ通信のみのプランは、3年縛りになるのでさらに注意が必要です。 また、25か月後の契約更新タイミングで契約解除をしなかった場合、自動で24か月の契約更新となります。 UQmobile ユーキューモバイル 解約の補足 契約解除料は料金プランによって変わります。 ベーシックな通話プランは2年縛りかつ、自動更新月のみ解除料無料ということでYmobileと同じですね。 縛りのないプランの月額基本料金は、おしゃべりプランS・ぴったりプランSは3,980円、おしゃべりプランM・ぴったりプランMは4,980円、おしゃべりプランL・ぴったりプランLは6,980円ということで Ymobileよりは良心的です。 あまり通話をしない人向けに、 データ高速+音声通話プランだと3GB 1,680円で縛り12か月というものもあります。 OCNモバイルONE 解約の補足 最低利用期間が設定されているのは、音声通話プランのみです。 データ通信やSMS+データ通信は縛りがないのでご安心ください。 ただし、解約時にSIMカードの返却が必要です。 SIMカードの返却先など詳細は、をご覧ください。 mineo マイネオ 解約の補足 mineoは、正確には解約違約金はなく無料となっています。 ただし、 契約から12か月以内のMNP転出は転出費用が11,500円という価格設定になっており実質の縛りであると判断しました。 イオンモバイル 解約の補足 もともと、イオンモバイルは契約縛りがなく違約金もない良心的でした。 しかし、 その設定を悪用して荒稼ぎするユーザーが増えたため、対策を講じたと考えられます。 現在も契約縛りや解約金は0円なのですが、 契約後90日以内のMNP転出の場合、転出料15,000円という高額設定になっています。 2018年7月1日より イオンモバイルで解約する場合は、店舗がコールセンターのみの対応となっていてWEBで完結はできません。 楽天モバイル 解約の補足 楽天モバイルでは、 長期契約割引があるのでその内容によって縛り時期と違約金が変わってきます。 3年契約が一番長くて、もちろん一番割引されます。 このあたりは、リスクもあるので安いからと決めずに慎重に選びましょう。 LIBMO 解約の補足 最低利用期間は設けておりませんが、音声通話機能付きSIMをご利用の場合、1年以内の解約については、音声通話機能解除料9,500円 税抜 をいただきます。 上記はLIBMO公式サイトの掲載内容です。 世間ではそれを契約縛りと呼ぶのですが・・・という感じですが、データ通信SIMでは縛りがないということです。 U-mobile 解約の補足 通話プランのみで契約の縛りがあるU-mobileですが、通話プランの中でも違いがあるので要注意です。 コールセンターでは対応していないのでご注意ください。 モバイル 解約の補足 HISモバイルはマイページからの解約処理となります。 コールセンターでは対応していないのでご注意ください。 TONE モバイル 解約の補足 最低利用期間を24カ月設けており、最低利用期間内の解約につきましては9,800円(不課税)の契約解除料が発生いたします。 また、6カ月以内に090音声オプションの解約し、他事業者様へMNP転出される場合、9,800円(税抜)の契約解除料が発生いたします。 ただし、MNP転出とあわせて、TONEのご契約を解約される場合には、違約金9,800円(不課税)のお支払いのみとなります。 T ちょっとややこしいのですが、縛りは24か月で期間内の解約の場合9,800円かかるのはOKですよね? 格安SIMメーカー MNP転出手数料一覧 たまに見かけるのが 、違約金は安く設定してMNP転出手数料が高いパターン。 なんかキタナイなと思うのは私だけでしょうか。 格安SIM MNP転出 SIMカード返却 3,000円 不要 3,000円 不要 3,000~6,000円 タイプDのみあり 3,000円 あり 3,000円 あり 2,000円 タイプDのみあり 3,000円 あり 3,000円~15,000円 なし 3,000円 あり 3,000円 あり 3,000円 不明 5,000円 必須 3,000円 あり 3,000円 あり 3,000円 必須 3,000円 あり 2,000円 あり 3,000円 あり 3,000円 あり 3,000円 あり 3,000円 あり 5,000円 必須 ???確認中 必須 Ymobile ワイモバイル MNP転出の補足 YmobileからソフトバンクにMNP転出する場合は、 MNP転出料が無料になります。 BIGLOBEモバイルMNP転出の補足 契約開始月から3か月目までは、MNP転出手数料が6,000円かかります。 4か月目以降はすっと3,000円です。 ドコモ回線のタイプDのみ、解約時のSIMカード返却が必要です。 発送費用は封筒はユーザー持ちとなります。 契約開始から12か月以内のMNP転出手数料は11,500円なので注意しましょう。 ドコモ回線のタイプDのみSIMカードの返却が必要です。 イオンモバイル MNP転出の補足 契約日より 90日以内に転出する場合:15,000円 税抜 契約日より 91日以降に転出する場合:3,000円 税抜 エキサイトモバイル MNP転出の補足 解約後はSIMカードの返却を行ってください。 楽天モバイル MNP転出の補足 解約後はSIMカードの返却を行ってください。 Nifmo MNP転出の補足 解約後はSIMカードの返却を行ってください。 (MNP転出料とは別!) 解約後はSIMカードの返却を行ってください。 QTモバイル MNP転出の補足 QTモバイルは、 Dタイプ、Sタイプのみ解約時のSIMカード返却が必要です。 nuro mobile MNP転出の補足 解約後はSIMカードの返却を行ってください。 mobaile MNP転出の補足 解約後はSIMカードの返却を行ってください。 モバイルヘルプデスク SIMカード返却係 宛 DTI SIM MNP転出の補足 解約後はSIMカードの返却を行ってください。 解約時のSIMカード返却は必須となっており、返却しない紛失手数料として3,000円が請求される場合があります。 期限内に返却がない場合、紛失手数料を請求される場合があります。

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