大雷鳳。 大雷鳳 (だいらいおう)とは【ピクシブ百科事典】

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大雷鳳

概要 [ ] 『』(ダブルG,或いはDGG)の3号機に画期的なマン・マシン・インターフェイス「 システムLIOH」を搭載した機体。 接近戦、格闘戦を得意とし、その蹴撃は強力。 また、システムLIOHは搭乗パイロットの特性を学び、その潜在能力を引き出すものであり、戦闘用のOSであると同時に兵員養成システムでもある。 なお、開発者の博士の遺志により、シリーズ3号機としての承認は受けていない。 戦乱の中で偶々居合わせたの手で運用されることとなり、彼の熱心な努力により雷鳳を超えた機体・『』へと強化される。 『電撃ホビーマガジン』の連載企画によると、ダブルGの3号機は元々忍者ロボとして開発された機体であるため、本機にも腕に鎖かたびら状のモールドが施されている。 また赤いマフラーは蹴り技主体の機体ということで取り付けられたことが明かされており、仮面ライダーをモチーフにしたことが示唆されている。 そのモチーフデザインは『』でとして登場した。 こちらは武装からして本格的に忍者になっており、それを改修した本機もまた動きがより忍者に近くなった。 同様、誤記の多い機体。 読み方が『らいおう』なので 雷凰と書かれる事もあるが、正しくは 雷鳳である。 これは鳳は雄、凰は雌を表す為で、第2次OGにおいて機体名を決める時にトウマが「システムLIOH機体だからライオウ、雷の鳳凰の"凰"で 雷凰」と提案したが、ミナキにその点を突っ込まれて 雷鳳となったシーンがある。 登場作品と操縦者 [ ] [ ] 本作のスーパー系男主人公の前半機。 近接戦闘の機体で、軒並み射程が短い。 雑魚を蹴散らすのには向かない為対ボス戦闘に使うのが良いが、初期武装の攻撃力は物足りない。 やのような防御系の特殊能力が無いのも痛い。 主人公のトウマと共に機体も成長するタイプなので、一連のイベントを経てライジングメテオが追加されてからは攻撃力不足も解消される。 しかしこの段階は強化改造されるまでの繋ぎに過ぎず、やはり大雷鳳になってからが本番。 [ ] パッケージイラスト及びPV第4弾にも登場し、トリを務めた。 また、企画段階での姿がとして登場。 ジンライの時に冠されていたダブルG3号機の称号は、ジンライの非道に心を痛めたミナキによって改修された際に取り下げられた。 攻撃力は高く、燃費もいいがスーパー系としては頼りないHPと装甲が欠点。 とはいえ、トウマのと今作で追加されたである程度はカバーできる他、LIOHの代替機能であるパイロットブロックがあるため相対的に守りは堅いとはいえる。 ツインを組む際に本機と相性がいいのは、武装・性能・特殊能力が似たような傾向を持つやあたり。 参戦は第12話終了時。 新技として「ラッシング・スピン」と「レイジング・ストライク」が追加されている。 性能に関しては相変わらずのリアル寄りスーパー系。 全体的にEN消費が控えめであり、中距離P武器も入手した事もあり遊撃性能が高いのが強み。 反面バリア貫通が必殺技にしか備わっておらず、シナリオ上で特に大きな強化が無いのが悩みか。 その他 [ ] OGシリーズとのコラボイベント「スーパーロボット大戦CG-奏鳴の銀河へ-」にて登場。 メインストーリーで搭乗するパイロットは宇宙忍者アヤメ(浜口あやめ)。 他の機体の残骸を利用して「スペース空蝉の術」、グランゾン戦で宇宙忍法秘奥義「スペース鏡返し」を披露するなど忍者ロボ寄りの描写をされている。 ハーケン・インパルス 両脚のプラズマコンバータを使用し、脚部からプラズマを打ち出して攻撃する。 カウンター・ブレイク 両手からプラズマを発生させて、相手を拘束してから引き寄せ、その勢いを利用して蹴り砕く。 ライトニング・フォール 両脚のプラズマコンバータを使用して、機体全体をプラズマを纏って急転落下して、その衝撃でダメージを与える。 なお、直前の疾走はいわゆる『ニンジャ走り 走りとも 』。 ZLAIの影響が微妙に残っているらしい。 OGで回転竜巻が追加されたのは、強化型の「プラズマスパイラル・ダイブ」を意識したものだろうか。 なお、この技以外では雷鳳は攻撃に腕をほとんど使わない。 第2次OGでは全ての攻撃を蹴りで行い、空中での連続蹴り上げが最初の蹴り落としで叩き上げた岩を使ったものになっている。 この際、蹴り飛ばした後、残像を残しつつ飛んでいく相手よりも速く動いて先回りするなど、凄まじい瞬発力がうかがえる。 また、初出では消費70・射程1とまさにスーパー系の必殺技だったのに対し、第2次OGでは射程1~4、消費30と見違えるほどパワーアップし、非常に使いやすくなっている。 なお腕組みは最初になった。 MDではさらにEN消費が25まで落ちた。 ラッシング・スピン OGMDで追加された新技。 ニンジャ走りで接近し、上段回し蹴りで吹っ飛ばす。 レイジング・ストライク OGMDで追加された新技。 破格の能力だが発動ムービーはなく、10話「激震の地底帝国」でライジングメテオと引き換えになくなる ただし設定上は排除をされておらず搭載されたままになっている。 第2次OGでは「雷迅昇星」でミナキによって爆破され、物理的に排除された。 なお、第2次OGではDMLのモーション負荷を抑えるためにLIOHのレジスター(抵抗器)を使用しており、これを爆破して以降は機体の操縦が困難になった。 ジンライの名残なのか、第2次OGではこちらも所持。 接近戦特化の割に打たれ脆い雷鳳にとってはありがたい能力。 傾向がよりヴァイサーガに近くなった。 パイロットブロック 第2次OGでLIOHと引き換えに所持。 システムLIOHの件でパイロット保護が強化されたのだろうか? 今作ではP系の特殊武器を持つ敵が多いので実に助かる。 ただ、の場合は直撃すると特殊効果以前に撃墜されかねないのだが。 移動タイプ [ ] 第二次OG以降はも付加されている。 [ ] L カスタムボーナス [ ] 格闘武器の攻撃力+200 高い攻撃力がさらに高くなる。 機体BGM [ ] 「闘志、果てなく」 雷鳳及びトウマのデフォルト。 対決・名場面 [ ] 対 バルマーの猛将、の駆る巨大な機体を相手に、幾度となく戦いを繰り広げるトウマと雷鳳。 しかし、越えられない壁を前に焦るトウマは次第に力のみを追い求め、闘志が空回りするようになって行く。 その様はバランからも失望され、最後には相手にすらされなくなる。 それでも意地のみで挑んだ雷鳳最後の戦いは、ベミドバンの鉄球の前に闘志もろとも完全粉砕されるという敗北で幕を閉じる……。 その猛威、羅刹の如く 地球に降りたは、に襲来した星間連合を退ける。 だが、帰還しようとしたその時、雷鳳に異変が起こる。 突如としてシステムが再起動し、闘争心に囚われたトウマは雷鳳諸共暴走状態に陥ってしまう。 羅刹の如く荒れ狂う雷鳳の前に翻弄される一行だったが、ダイゼンガーの一閃が雷鳳を破壊し、ミナキの叫びと共に事態は収拾される。 その後、目覚めたトウマがミナキから告げられたのは、雷鳳の根幹であり、彼が必死に使いこなそうとしていたシステムLIOHの真実……先ほど起動したそのファイナルモードとは、操縦者を極限状態に叩きこんで火事場の馬鹿力を発揮させ、最終的には廃人にしてしまうという、人道を無視した最悪のシステムであるという事実であった……。 駆け上がる稲妻 暴走の一件の後、修復され、システムLIOHが取り除かれた雷鳳にはある改修が施されていた。 それに対応すべく、トウマはの教えを受けつつ特訓に明け暮れる。 そんな中、を狙って地底帝国が来襲。 敵部隊の中にいた幻魔要塞ヤマタノオロチが、突如研究所に向けて突撃を開始する。 だがその時、研究所から雷鳳が出撃する。 そして、今までとは違う見事な動きでヤマタノオロチに接近すると、稲妻の如き一撃でそれを弾き飛ばす。 雷鳳に施された改修とは、ダイゼンガー同様のダイレクト・モーション・リンクの搭載であり、トウマの特訓はそれを使いこなすためのものであったのだ。 そして生み出された成果たる必殺技「ライジングメテオ」。 生まれ変わった雷鳳を駆り、トウマは再び戦いに臨む。 妄念、未だ断てず 第2次OG第49話「闘志、炎に燃ゆる」より。 鹵獲されたジンライを奪還すべく、イティイティ島に量産型ジンライが送り込まれる。 鋼龍戦隊が戻ってくるまでの時間を稼ぐため、改修され「雷鳳」として生まれ変わったジンライが出撃。 乗っていたトウマは実戦経験のない素人だったが、LIOHは彼をパイロットとして認証。 島の反対側へ量産型を引き付けたトウマは、数に押されながらも次々と量産型を叩き潰していく。 しかし、4機目を撃破したところで異変が起きる。 まともに動けなくなった雷鳳は、本隊の後ろに一旦後退。 だが、量産型が全滅した直後、LIOHが「BSKモード」に移行。 ダブルGに向けて猛攻をかけ始める。 戦隊の尽力でどうにか雷鳳は停止したが、帰還後の調査で判明した事実は、LIOHのBSKモードとは、万が一ジンライが有人機に改造されてもダブルGを破壊するための「保険」であったというものであった。 雷迅昇星 暴走の一件が収まった後、ミナキは雷鳳にチューンを施す。 BSKモードの起動を防ぐため、LIOHのサポートを最低レベルにカットし、レジスターを使用するというものだったが、これを使いこなすにはトウマ自身の格闘スキルの上達が必須となる。 指南役に抜擢されたアクセルのもと、研鑽を積むトウマ。 そんな中、グランド・クリスマスへの威力偵察に向かうハガネ。 その前に現れたのは、ジンライ奪還を狙うカオルであった。 未だに妄念を捨てないカオルの根性を叩き直すべく、トウマはカオルの乗るストークへ詰め寄る。 が、その時遠隔操作でまたもLIOHが起動。 「S-BSKモード」に入った雷鳳は再びの暴走に陥るが、ミナキはそれを見越して安全策をかけていた。 LIOHを爆破してトウマを救い出したものの、それはDML使用のサポートがなくなるということだった。 しかし、トウマは日々の特訓とアクセルの指導の成果を十全に引き出し、稲妻の如き一撃で雷鳳を捕える量産型を破壊。 生まれ変わった雷鳳の奥義、その名は「ライジング・メテオ」。 必殺の一撃はカオルの妄念を木端微塵に蹴り砕き、ついにダブルGを巡る因縁に終止符が打たれた。 そう、ひとまず今は……。 関連機体 [ ] DGG系統の1号機。 DGG系統の2号機。 正式に雷鳳がDGG系統に認定された3号機であり、その強化型。 DGG系統3号機。 開発者に想定された本来の姿であり、DGGを破壊するため開発されたDGGである。

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8m 重量 148. 徹底的にに合わせた改造と調整が施されていて、彼以外が乗ってもまともに歩くことすら出来ないピーキーな仕様。 さらに構造上の欠陥で、フルパワーを発揮すると機体ごと粉砕することが発覚。 その欠点をトウマの技術で克服したのが神雷である。 本来の操縦システム「システムLIOH ライオー 」が、操縦者を狂戦士に変貌させ、非常時に置いて特攻前提の運用を躊躇しない非人道的システムだったことが発覚したため、ダイナミック・モーション・リンクに差し替えられた。 結果、システムLIOHの危険性は取り除かれたが、雷鳳が抱えいた「操縦性の悪さ」がより顕著に出ることになった。 この際出力を速力に全振りすることで、機体への負荷を極限までそぎ落とし、かつ最大パワーで敵に打撃を叩きこむという荒技『 神雷』を完成させた。 主な技• ハーケンインパルス・ドライブ• カウンタースパイク・チャージ• プラズマスパイラル・ダイブ• ライジングメテオ・インフェルノ• 神雷 最強技『神雷』については、 「戦闘デモの開発で発売が6日延期された」という逸話が出回ったほど、当時のスタッフが根性を入れた妥協なしの仕上がりとなっている。 習得に際してのエピソードもスパロボ的な熱血の王道を行くだけに、この技とエピソードを含めて大雷鳳のファンになったプレイヤーは多い。 関連タグ 関連記事 親記事.

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人型機兵 [ ] Personal Trooper,簡稱 PT,毛氏工業( マオ・インダストリー社)開發的人型。 第一號機是PTX-001 亡靈( ゲシュペンスト,Gespenst ),也是人類史上最初的人型機動兵器。 其他譯名有:蓋修班斯特,肯修貝斯特,極殊兵,擊修柏特。 有很多機體從高成本的決戰用機到低成本的量產機都是以它為原型製造的。 機體完成後配給特殊戰技教導隊進行測試。 以毛氏工業的最新技術,對機體從骨架階段便實施改造,裝甲也幾乎全數交換。 背部裝備了搭載特斯拉驅動器的大型飛行組件,有著和最新銳機相比也毫不遜色的機動性。 另外,裝備了高威力的光束兵器:重型破壞加農砲。 此機後來由特殊戰技教導隊隊長劉家衛( カーウァイ・ラウ)帶往宇宙進行測試,其後失蹤。 在OG1中毛氏工業被攻擊一戰(SRX劇情線的第37集)或白星進攻戰(ATX劇情線的第40集)中以敵方身份出現,最後被ATX和SRX等等聯合擊毀告終。 沒有使用EOT技術 而使用既有技術應用及發展出可靠的高性能的機體。 過去,Mk-II曾是特殊戰技教導隊成員取得資料所使用的機體,DC戰爭爆發後,由毛氏工業重新調整後再投入戰線。 它的數據被運用在古倫加斯特的開發。 性能基本上和量產試作型一樣,強化了感應器。 左腕的武裝從原先的電漿劍換成了裝有電漿棍的噴射麥格農。 由於量產延遲的緣故,DC戰爭爆發時僅配置了30架左右(當時聯邦軍的主力兵器為戰鬥機與戰車)。 卡琪娜中尉的專機機身為紅色,北村開少佐的專機機身為綠色。 RPT-007K-P1 量產型亡靈Mk-II改 ( 量産型ゲシュペンストMk-II改,Gespenst Mk-II Mass Product Model Custom) 依亡靈系列的強化改造案「萬聖節計劃」所開發的機體。 可在部分裝甲及接點上裝備各種裝備,來彈性對應多樣性的作戰內容。 N型在三種選擇式裝備組合中最具泛用性,配備F2W加農砲,僅在左腕上裝備電漿圓盾。 G型在三種選擇式裝備組合中最具機動性及加速力。 雙腕及雙膝裝備了電漿刺錐而擅長格鬥戰。 C型在三種選擇式裝備組合中最具防禦力。 裝備了扇狀落下式飛彈及雙管光束加農砲而擅長中、遠距離戰。 《OG外傳》時有兩台配備了泣狼隊,配備了類似白騎士的新型射擊武器;卡琪娜中尉的專機機身為紅色,羅素的為藍色,北村開少佐的為綠色,蒞妲的為灰色。 8m 重量:60. 4t 其他譯名:修克拜因,修凱拜因,修葛拜因,曉擊霸,虎克別因 受聯邦軍極東支部委託,由毛氏工業開發的最早搭載EOT的人型機兵。 此機是以豪豬( ビルトシュバイン)為基礎,為了作為亡靈Mk-II的後繼量產機而開發的機體,但是由於開發途中EOT發現了隕石三號而使用黑洞引擎作為其動力部,故其攻擊力遠高於預先估定的大小。 雖然開發了三架,但008R在啟動實驗中因為失控事件的發生,消滅了一個基地,從此以後,凶鳥就有了「消逝的騎兵 ( バニシング・トルーパー Vanishing Trooper ,Berserk Trooper))」的稱號,連帶同樣搭載黑洞引擎的008L也被封印了。 至於凶鳥009(第三架)也因此除去黑洞引擎,改用核融合引擎,作為後繼機開發用資料的取得機體,送到極東支部手中。 6m 重量:53. 為連邦軍極東基地以封印的凶鳥008L,並加以凶鳥Mk-II的部件改修的機體。 外観為紅色。 性能介乎Mk-II和Mk-III之間。 《OG》系列中僅為在EX凶鳥開發期間的代號。 EX凶鳥 ( エクスバイン,Exbein) 型式編號:PTX-EX 其他譯名:艾克斯派因 由凶鳥009大幅改造的數據而成的機體。 EXEX凶鳥 ( エグゼクスバイン,EX-Exbein) 型式編號:PTX-DEX 毛氏工業的EXH計劃所開發的超級人型機兵。 以單一機體盡可能發揮高攻擊力及泛用性的機體,也就是集各型的凶鳥之大成的機體。 搭載了黑洞引擎及特洛尼姆引擎等應用了EOT的超高輸出功率動力爐,並在機體各部位具備有能安裝武裝模組及追加裝甲、推進器等等的擴充機能、強化零件的結構(EXPS)。 另外,也搭載了T-LINK系統(念動力感知增幅裝置),能使用有著各種用途的念動力應用兵器。 EXEX凶鳥名稱由來除了有「EX-EX凶鳥」的含意外,作為系列第六代的機體,也包含了「Sechs(德文的6)」的意思。 8m 重量:52. 0t 凶鳥的改良型、量產試作型。 它沒有採用引起暴走事故的黑洞引擎,從生產成本和安全性等問題來考慮,機體的關節和內部框架都採用了亡靈Mk-II的零件。 量產試作型一共開發了三台,裝備了應用EOT的 グラビコン・システム(Gravity-Control System)和重力衝擊加農砲( Gインパクト・キャノン、G Impact Cannon)。 其中1號機特別安裝了T-LINK系統。 7m 重量:47. 作為地球聯邦軍的軍備增強計劃「神盾計劃」,而被採納為新型主力機的機體。 特斯拉驅動器作為標準裝備,可在重力下單體飛行。 雖然沒有裝備EOT及其應用的武器,基本性能與量產試作型幾乎同等。 5m 重量:51. 3t 開發商:毛氏工業 機械原設定: 本機為L5戰役後,隨著SRX計劃的凍結被解除,由毛氏工業所開發的超級PT。 開發的概念是「小型、高性能化的SRX」,零件的規格也與R系列是統一的。 動力源與SRX相同都是特洛尼姆引擎。 同時,也裝載了T-LINK系統和改良化的 グラビコン・システム。 基本上本機是以安裝AM組件的狀態來應用,不過,單機也擁有出色的戰鬥性能。 另外,R型先前由雷傑爾( レーツェル)所駕駛,並作了個人化的改造,是為T(Trombe、 トロンベ、龍捲)型,主要差異在背部的多重追蹤鎖定飛彈( マルチトレースミサイル)換成了特斯拉驅動器( テスラ・ドライブ、Tesla Drive),可進行單體飛行。 ATX計劃 [ ] 地球圈防衛計劃中,北美支部蘭利( ラングレー)基地進行的強襲用人型機動兵器的開發計劃。 由於當時形勢所逼,在瑪莉詠博士不願意下使用了部分EOT技術(搭載特斯拉驅動器)。 開發了「古鐵」和「白騎士」。 雖然在接近戰、格鬥戰能有很大的發揮空間,依駕駛員身手甚至能發揮出與特機匹敵的攻擊力。 雖與量產型的亡靈Mk-II同樣以成為聯邦軍(準)主力機為目標,也替往後實現時準備了「亡靈Mk-III」這個名字,但其這背時代潮流的設計概念,最終仍是落選,最後被以開發時的代號「古鐵」這污名來稱呼。 在另一世界,直接稱為Mk-III 駕駛員是 南部響介 ( キョウスケ・ナンブ)。 註: アルト和 アイゼン分別是德語的Alt和Eisen,相當於英語Old Iron(古舊的鐵)。 使用了白騎士的後備零件,裝備了以前被認為嚴重影響機體平衡而沒有採用的 轉輪衝角 ( リボルビング・バンカー,Revolving Bunker),機體其它的武器也全部換成了更加大型化的裝備。 新安裝的特斯拉驅動器提高了機體的平衡性和突進力,可是依然不能飛行。 它的火力和突進力都已經超越了PT的範疇,但是機體的操縱要比古鐵更加困難。 註: リーゼ是德語的Riese,相當於英語Giant(巨人)。 引入了從DC流出來,里翁( リオン、Lion)系列的技術,搭載了小型的特斯拉驅動器,可以單體飛行、而且機動性還超越了里翁系列。 裝備了可以發射實彈或光束武器的 騎槍重砲 ( オクスタン ・ランチャー,Oxtongue Launcher),擁有優秀的砲擊戰能力。 但是由於過分追求高機動性而犧牲了裝甲,加上生產成本昂貴,使得它和古鐵同樣無法量產化。 可以展開強力的能量場,能用思念波動進行攻擊。 註: ライン是德語的Rein,相當於英語Pure(純的)。 運用了古鐵的概念,野伯勞是屬於近接、格鬥戰用機體,與砲擊戰用的 野隼搭配作戰。 使用了EOT技術並裝備了近、中距離戰用的實彈兵器。 機體框架不使用R-1與凶鳥的H骨架而使用GII骨架。 背部搭載了高性能特斯拉驅動器使得單體飛行能夠實現。 能夠卸除外部的外裝裝甲(Jacket Arm)轉變成高機動模式,與野隼發動高速連攜攻擊 比翼迅擊 ( ツイン・バード・ストライク,Twin Bird Strike)。 設計者是瑪莉詠博士,Type R機身為藍色;另有同型機Type L存在,機身為紅色。 此機是使用了白騎士的概念而開發的砲擊戰用機體,由於搭載了高性能特斯拉驅動器,在PT中其機動性可說是一流水平。 主要武裝是使用能源彈的 騎槍步槍 ( オクスタン・ライフル,Oxtongue Rifle),與野伯勞不同的是,野隼是使用H骨架。 開發者為卡克博士。 Type R機身為藍色;另有同型機Type L存在,機身為紅色。 SRX計劃 [ ] 主條目:• R-1• R-2/R-2強化型• R-3/R-3強化型• SRX/SRX Altered「班普雷奧斯」• R-GUN/R-GUN強化型• R-SWORD 試作機 [ ] PTX-004 守林者 ( シュッツバルト,Schutzwald) 全長:20. 4m 重量:86. 1t 其他譯名:修茲巴特 毛氏工業以亡靈為基礎開發出的PT。 與泛用性優秀的亡靈不同,守林者是重視火力及射擊的試作型砲戰用PT,算是R-2的原型。 但是,由於生產成本高且維修不易而沒被量產。 跟亡靈一樣,共有三架同型機存在。 OG時,一號機由萊駕駛,用於SRX計劃取得數據。 PTX-005 豪豬 ( ビルトシュバイン,Wildschwein) 全長:23. 2m 重量:79. 4t 其他譯名:比魯特修拜因 豪豬是毛氏工業以PTX-001亡靈為基礎,以強化近戰能力及武裝而開發的試作機,其泛用性、攻擊力及機動性都有其優勢,進而成為聯邦軍的量產機後補之一。 機體的滯空能力一流,可進行短期的空戰,不過由於成本問題而輸給凶鳥Mk-II。 其設計觀念被凶鳥系列及R系列所繼承,算是重要機體的基礎。 9m 重量:55. 1t 其他譯名:野生獸,比魯特蘭塔,雲迪拉普 野猛禽是改正對空戰力低下的守林者與亡靈Mk-II的一些問題而開發出來的機體,生產者為毛氏工業。 此機是第一個具人形型態與飛行型態的機體,算是R-1的前身。 雖然飛行型態大大提高了對空的機動性,但是飛行模式的許多問題導致測試時機體嚴重損壞(測試駕駛員是南部響介)。 野猛禽的許多資料對R-1的開發有相當大的幫助,另外,此機尚有同型機存在,不過因野猛禽L於實驗中嚴重損壞,野猛禽R的零件變成為其補充零件,該機(006R)也就從機體登錄中消除。 武裝機組 [ ] 武裝機組 ( アーマードモジュール,Armor Module),簡稱 AM,與PT是屬於不同系列的機器人。 主要是DC與石動重工業( イスルギ重工)合作開發的人型機動兵器的總稱。 原本由DC進行。 後來DC壞滅後,改由石動重工業,開發目的也改為開發軍事用途AM。 此計劃開發了「 系列77」系列的AM。 系列77的名字由來源自。 8m,標準重量:42. 8t 其他譯名:古蘭修,古蘭森 DC(ディバイン・クルセイダーズ,神聖十字軍)所開發的對異星人戰鬥用AM。 雖說是瓦爾西翁( ヴァルシオン)系列三號機,但在形狀和設計理念卻相差甚大的情形下,仍給予了DCAM-00這個開發編號。 開發者和操縱者同為擔任DC日本支部總帥的 白河愁( シュウ・シラカワ)。 動力源為白河愁以源自當時內藏於隕石三內來自於侵略者 ( エアロゲイター)的EOT、黑洞引擎作基礎所開發製造的。 再加上白河愁在驅動程式中的內部中祕密組成的祕法暗號「系統」( カバラ・プログラム、Cabala Program)可做到隨意抓取出精靈界能量( アストラルエネルギー,Astral Energy)。 由於他有搭載T-LINK系統因此可光憑由白河愁的腦波就可做到遠距離的遙控。 使用的裝甲為打從素粒子階段就開始強化的超抗力鈦元素( 超抗力チタニウム)。 在火力比機動性更為重視的情況下,火力被強化到非常可怕的地步,機動性被削減下之後呈現的是在裝甲的防禦能力很高。 另外,在假定駕駛員的能力能跟上機體的狀態下,理論上可對65535個目標同時攻擊。 雖說他有能在短時間內飛行的能力,但為了補足機動力的不足,通常裝載著巡航用的飛行機具。 」由於開發資料是繼承了SRX計畫中R系列的資料,因此他也有著「R-0」的開發型式編碼。 這個設有製造工廠等設施,可以自給自足的大規模掩體中,配備了防衛用人型機動兵器,名為「 超動力將軍守護神」 ( ダイナミック・ゼネラル・ガーディアン,Dynamic General Guardian),簡稱「Double G」「DGG」,高達50米的特機型人型機動兵器群。 DGG-XAM01 超軍神 ( ダイゼンガー,Dygenguar) 其他譯名:大曾伽,大前卡,大贊加,大贊卡 高度:55. 4m,重量:142. 本機是特機類型的格鬥戰用人型兵器,本來是用於地下人工冬眠設設施大地搖籃防衛用的,只有被登錄的指定駕駛員才能駕駛。 一般認為比安博士當初就是把其作為桑格的專用機而設計。 操作部分採用了 DML系統(即時動態聯結系統、 ダイレクト・モーション・リンク),能做出人機一體的動作同時,因為機體各部的動力傳達方面則採用了特殊的人工肌肉,比起同體積的人型兵器有更佳的柔軟性和更流暢的動作。 9m,重量:165. 機體所用的內構骨架大致上與超軍神的相同,持有2挺名為 長矛加農砲 ( ランツェ・カノーネ,Lanzerkanone )的長槍身大出力光束加農砲,能發揮優良的砲擊戰鬥能力。 同時,根據腳踵部分上裝的 疾馳足輪 ( フェルゼ・ラート,Ferse Rad),可將其應用於在地上進行高速移動戰鬥的特長上。 本機還有個最大的特徵就是能變形成 駿馬模式 ( プフェールト・モード,Pferd Mode)的馬形態,此時超軍神可以騎乘在上面。 並安裝了AI「 ZLAI系統」,輸入了破壞其他DGG系列的指令。 外表是忍者,擁有優秀的機動性。 最後戰敗並被捕獲,更被改造為雷鳳。 DGG-XAM03 雷鳳 ( 雷鳳) 擄獲「震雷」後施加改造的機體。 排除掉控制用AI「ZLAI系統」,與一號機超軍神同樣搭載DML(即時動態聯結)系統成為有人搭乘機。 更裝備了跨世代的人機介面「LIOH系統」。 這是能學習駕駛員特性並引出潛在能力,並也有機體控制用OS與士兵培育系統的功能。 另外,在腳部裝備了作為超軍神與奧瑟賽達追加裝備的推進器,也由於駕駛員的叶斗真( トウマ・カノウ)擅長格鬥技,因此攻擊也以踢擊為主。 名字為「 グルン(GRUN)と回ってガスッと(GUST)変形」的簡寫,又譯轟格殊。 特別是主武器 零式斬艦刀是一把全長82m的超大型闊劍,刀身和刀柄各部都裝有姿勢制御用的噴射器。 另外,本體還裝備了宇宙巡洋艦等級的發電機(為此才將機體大型化)。 背部的大推力推進器可能使本機可做到單機脫離大氣層。 有很高的泛用性,可以變形成為大型戰鬥機 加斯特飛翼 ( ウイングガスト,Wing Gust)和重戰車 加斯特戰車 ( ガストランダー,Gust Lander)。 而且,它安裝了腦波控制裝置和聲控式武器選擇裝置作為駕駛輔助系統。 專用劍擊武器名稱為 計都羅睺劍。 在對駕駛員要求很高的古倫加斯特系列中有最出色的綜合平衡性,別名「 超鬥士」。 因為它的開發理念是以格鬥戰和劍擊戰為主的機體,所以在機器人型態時有點不擅長中遠距離的戰鬥。 此外由於變形結構過於複雜,所以有著難以小型化和維修困難的缺點。 最初在《第4次超級機器人大戰》中登場時,劇情中本機的開發得到了破嵐萬丈(《》主角)的贊助,因此本機有著類似泰坦3的人形、飛機、戰車的三段變形機構。 SRG-01-3C 古倫加斯特改 ( グルンガスト改,Grungust Custom) SRG-02 古倫加斯特貳式 ( グルンガスト弐式,Grungust Type-2) 地球聯邦軍極東支部SRX計畫裏開發的對外星人戰鬥用超級機器人,古倫加斯特(壹式)的後繼機、量產試作型。 為了提高生產效率省略了重戰車變形機構和一部分武器,所以只能變型成大型戰鬥機 G獵鷹(Gホーク、G-Hawk)形態,但基礎性能依然很高。 武器和發動機使用了EOT技術,雖然綜合的攻擊力不如初代,但是中距離的戰鬥力和操作性方面都優於古倫加斯特系列的其他機體。 專用劍擊武器名稱為 計都瞬獄劍。 此外,為了彌補它機動性低以及和亡靈系列相比難以駕駛的缺點,貳號機特別安裝了T-LINK系統,駕駛員為 水羽楠葉。 (在OG1的劇情中,英格蘭姆和薇蕾塔將貳式與楠葉拐帶後,將機體加裝防止合體SRX機器人的儀器和操控楠葉人格精神儀器,最後被布里德嘗試救出楠葉並破壞貳式兩個儀器後,成功救出駕駛員,可是貳式嚴重損毀而自爆。 它以古倫加斯特(壹式)為基礎,進一步強化了近距離格鬥戰的能力,能夠分離成上半身的大型戰鬥機 G猛禽戰機 ( Gラプター,G-Raptor)和下半身的重型戰車 G野牛戰車 ( Gバイソン,G-Bison)。 1號機安裝了T-LINK系統,原本預定安裝特洛尼姆引擎和特機專用的 參式獅子王刀( 参式獅子王刀),但是因為開發中途受阻的關係還沒有實行。 布里德(ブリット)和 楠葉(クスハ)被選為參式1號機的駕駛員。 該機沒有安裝T-LINK系統,去掉了分離、合體結構,改成了單人駕駛的機體。 裝備了由特殊液態金屬製造的 「參式斬艦刀」( 参式斬艦刀)。 參式3號機的駕駛員同樣是 布里德和 楠葉。 此機安裝T-LINK系統、特斯拉驅動器及原預定在1號機安裝的參式獅子王刀。 可以自律行動,會依自己的意思選擇操者。 有 龍王機和 虎王機兩架,可以合體成 龍虎王或 虎龍王。 合體咒語是「必神火帝,天魔降伏,龍虎合體」。 龍虎王擅長空中和水中的遠距離法術戰鬥。 胸前的裝甲稱為「逆鱗」,「逆鱗」被攻擊時,龍虎王會發怒而提高攻擊力。 而虎龍王擅長地上的近距離戰鬥。 不可以飛行,但地上的速度優秀,可以使用「身分身之術」。 專用BGM《 我ニ敵ナシ》 四靈 [ ] 應龍皇(真・龍王機) ( 応龍皇(真・龍王機)(おうりゅうおう、しん・りゅうおうき)) 作為超機人最高等級的「四靈」,應龍的超機人由孫光龍所擁有。 本來是地球的鋼伊甸的守護者,但被捨棄了。 ,該社開發的機動兵器在機動性上有優秀的發展。 SLD-AD01 Soldifar ( ソルデファー) SLD-AD02 Nowrooz ( ノウルーズ) ASK-AD01 Ashcleef ( アシュクリーフ) ASK-AD02 灰燼救世主 ( アシュセイヴァー,Ashsaviour) ASK-AD02M 量產型灰燼救世主 ( 量産型アシュセイヴァー,Ashsaviour Mass product model) ASK-G03C Rapiecage ( ラピエサージュ) 艾克薩蘭斯 [ ] 以交換複數骨架來對應各種戰場的人型機動兵器。 動力是新製作的時流引擎。 不只能發揮優秀的射擊戰鬥能力,藉由從前鋒所繼承下來的粉碎巨腕,也能進行格鬥戰。 另外,裝備了特斯拉驅動器。 單機也能飛行。 搭載著長距離電漿加農砲的背包「槍神妖精」,能在分離後變形為浮空坦克模式作遠距離攻擊武器來使用。 但並沒有裝備艾克薩蘭斯的駕駛艙兼小型戰鬥機的緊急戰機及骨架換裝系統,也並未安裝時流引擎。 機體構造堅固,裝備了能乘坐八人的救護艙及「艾克薩妖精」( エクスフェアリー)的遠距離小型救難機器,能以除去障礙物的名義做為武器使用。 另外,也因為搭載了特斯拉驅動器,能單體飛行及以高機動模式進行高速移動。 擁有居住性高的客艙,並具備醫療設備。 吉鋼斯克德 [ ] 吉鋼斯克德 ( ジガンスクード,Giganscudo) 編號:GS-01 全長:70. 3m 重量:451. 9t 其他譯名:力王,吉鋼史庫特,吉鋼斯克羅 對異星人戰鬥用及戰艦防衛用超級機器人。 原來為新西元171年,地球聯邦軍為了鎮壓活動頻繁的殖民衛星的NID4運動(殖民地獨立運動)而製造的據點防衛用超大型機動兵器。 其後,作為戰艦防衛兵器與飛龍一同旅行至冥王星外宙域時,遭到不明機動兵器群襲擊而重創。 與飛龍一同進行改修作業後,變成了超大型人型機動兵器。 由於是PT與超級機器人技術確立前開發的舊型機體,人型機動兵器的總合能力與安定性皆低,近接格鬥戰與防禦力卻很高。 與特斯拉驅動器搭配之後,飛行戰鬥就可行了。 義大利語名字本意是「巨盾」。 3m 重量:487. 強化了各關節部位,原來腕部裝備的拘束巨盾( シーズシールド、Seize Shields)換成了拘束重錨( シーズアンカー、Seize Anchor),進一步提升了格鬥戰能力。 另外,搭載了重力控制系統使得能夠展開重力領域,防禦力也隨之提升。 此外,吉鋼斯克德的改造計畫是由瑪莉詠博士提出的。 改造是由真宮寺祐於飛龍改往返於小行星帶與伊卡洛斯基地的途中進行的。 機體名稱原意為「巨大且堅硬的盾」,通稱「鋼杜羅」( ガンドロ)。 EG/VR型 [ ] EG-X 奪魂者 ( ソウルゲイン,Soulgain) 高度:41. 2m 重量:129. 未持有任何固定兵裝,只以拳頭和手肘進行所有攻擊動作的特異機種、格鬥戰用機體。 主要的攻擊部分設定為上半身,操作方面採用了將駕駛員的思考直接傳達給機體的「 及時反饋系統」 ( ダイレクト・フィードバック・システム,Direct Feed-back System)及與駕駛員動作連動的「 即時動作聯結系統」 ( ダイレクト・アクション・リンク・システム,Direct Action Link System)。 搭載EG合金,編入自動修復的裝置。 大體說來並不適合於軍用,在近距離戰鬥才能夠發揮此機的能力到最大限度。 VR-02 瓦薩卡 ( ヴァイサーガ,Vaisaga) 高度:43. 9m 重量:130. 8t 其他譯名:競速戰士 持有鉤爪和手裡劍,以及雙刃刀,與奪魂者相比,是以使用尖刀類系的武器作戰的機體。 操作系統與奪魂者樣使用了「及時反饋系統」,有披風狀的盾可進行防禦,而且可用分身進行迴避的高性能機體。 本機是很出色的機體,不過為了提升機動力而犧牲了裝甲強度。 內部搭載次元轉移裝置,能夠單體進行轉移。 同樣搭載了能夠自動修復的EG合金。 奪地者 ( アースゲイン,Earthgain) 超級奪地者 ( スーパーアースゲイン,Super Earthgain) Virose ( ヴァイローズ) SMS [ ] SMSC 安潔露可 ( アンジュルグ,AngelG) 其他譯名:弓天使 有著近似於有機生物的背翼,女性型甲冑的設計之神秘的超級系機器人。 可將能量體經物質化所形成的槍狀和弓矢狀物質放出,還有細身劍都讓人與西洋騎士產生聯想。 但是,本機目前還充滿像是使用材質以及動力源等很多不明的疑點。 一般被認定是生產里翁( リオン)系列的石動重工業( イスルギ重工),為了競爭聯邦軍的次期主力機所提出開發的機體,是真是假仍不明。 Sweemurg ( スイームルグ) Elbulls ( エルブルス) Sweemurg Splendid ( スイームルグS) 戰鬥母艦 [ ] OG系列中的戰鬥母艦有兩種: 一種是由原有系統改修過來的戰艦,另外一種是依照地球圈防衛計劃而全新設計的;兩者的共通點為均導入了EOT技術。 宇宙諾亞級萬能戰鬥母艦 [ ] 宇宙諾亞級( スペースノア、Spacenoah)為地球圈防衛計劃下建造的對異星人戰鬥母艦,同時也有地球脫出船團旗艦的預設功能。 船身以超抗力金屬組成,可以在宇宙航行、水中潛行或大氣圈內飛行。 對艦砲擊戰鬥能力及人型機兵和各種戰鬥機的搭載能力也極為優秀。 宇宙諾亞級其建造的意圖被分為「說離地球船團護衛艦」及「對外星人戰用PT搭載戰鬥母艦」這正反面的兩極,而為了隱藏背地裡脫離地球計劃的目的,賦予了該艦地球圈防衛構想所推斷的戰鬥能力。 為了隱藏這兩種意圖所採取的措施,便是與戰艦很不相稱的可更換構造。 藉由將戰艦模組化,將船體、本體主引擎等共通部位作為核心,能以短時間依目的對戰鬥模組進行換裝的系統。 另外,作為換裝部位的的艦首部分,壹號艦、貳號艦、參號艦各自裝著不同的模組,已確認有格納庫、重粒子砲、迴轉式衝角等,目前有三艘服役(其中一艘已被毀)、另有三艘建造中。 全長約為550M上下(由艦首模組決定),本級艦為比安博士作品。 白鋼號 ( シロガネ,Shirogane) 代號為「PLATINUM 1」,宇宙諾亞級壹號艦,全長550M。 艦首是戰鬥機用的格納庫兼追加射出裝置。 三艦中搭載能力最高的一架。 缺點為沒有特殊武器。 封印戰爭(OG2時期)時遭到另一世界的「影鏡」部隊奪取;「第二次白星攻防戰」中被黑鋼號擊毀後失蹤。 聯邦軍中,是能實現「ISA(Integrated Synchronizing Attack) 」戰術的戰艦。 艦首模組是輕量化的試作型重金屬粒子砲「特洛尼姆破壞加農砲」( トロニウム・バスターキャノン),在聯邦軍的軍艦中有著最高級的攻撃力。 在DC戰爭時期十分活躍。 但在蘭利基地撤退戰時遭到影鏡部隊攻擊重創,其後修理完畢後繼續服役。 最初由 水無瀨大鐵( ダイテツ・ミナセ)擔當艦長,其後大鐵艦長於蘭利基地撤退戰時戰死,修理完畢後艦長一職由 小野寺鐵哉( テツヤ・オノデラ)擔任。 及後小野寺退為副艦長,改由 喜多海銀十( ギント・キタウミ)擔當艦長。 在還沒改裝上重金屬粒子砲艦首模組前「鋼鐵號」裝設和白鋼號相同的模組,名高英太( エイタ・ナダカ)開玩笑地說「鋼鐵號」是「白色鋼鐵」(シロハガネ)。 全長560M,艦首是岩盤粉碎用的 超大型旋轉衝角 ,能夠進行對艦格鬥戰、將航向上的障礙物(岩塊或冰塊等)去除、在地下潛行等,是三艦中汎用性能最高的。 另外,將特斯拉驅動器的輸出升高到一定值時,便會產生包覆艦身全體的T-點狀排列力場「破壞力場」,與超大型旋轉衝角並用能夠突破敵人要塞等使用的廣範園能源力場。 近迫火力為三艦之冠,然而反面、長程炮火能力最差。 在新西曆179年到達冥王星軌道,正要展開外宇宙探索的第一步時遭到侵略者 ( エアロゲイター)的機動兵器群襲擊。 在船艦中度損傷,船員死傷過半的情況下,撤退到的伊卡洛斯基地。 在修改成戰鬥母艦後,更名為「飛龍改」。 武裝: 2連裝衝擊砲 對空/對艦用飛彈 防空機關砲 飛龍改 ( ヒリュウ改,Hiryu Kwai) 飛龍在伊卡洛斯基地經過修理與大幅度改造後誕生的泛用外宇宙戰鬥母艦。 接受了基於「ISA」之戰術理念。 艦首裝備了利用EOT技術的超重力衝擊砲,擁有僅次於鋼鐵號及黑鋼號的戰鬥能力。 代號是「Dragon2」。 武裝: 防空機關砲 干擾片榴彈 追蹤飛彈 對艦用飛彈 連裝光束砲 艦首超重力衝擊砲 E力場 其他 [ ] 犀牛 ( ライノセラス,Rhinoceros) 主要是DC使用的大型陸上戰艦。 以像犀牛角一般的衝角為特徵。 母艦機能完備且廣域防空能力優秀,基本上多被當成移動要塞或司令部使用。 L5戰役後DC餘黨依然持續使用。 艦首衝角是假設外星人持有大型陸戰兵器或移動要塞的情況下所開發的武裝,實際上幾乎沒有真的使用的案例(遊戲中被當成一般武裝使用)。 武裝: 對空機關砲 地對空飛彈發射器 連裝主砲 艦首衝角 殺人鯨 ( キラーホエール,Killer Whale) DC所使用的核子潛水母艦。 雖是大型艦卻有比傳統更高的隱匿性。 以潛行到目的地後急速浮出,派出AM奇襲的聞名。 有深海用的特殊版本。 武裝: 對空飛彈發射器 艦首魚雷 對艦用飛彈 信天翁 ( アルバトロス,Albatross) 聯邦宇宙軍和殖民地統合軍使用的宇宙戰艦,擁有優異的索敵和管制能力與艦隊司令部所需的硬體、多被當成艦隊旗艦使用。 艦首有如鳥嘴一般是他的特徵。 武裝: 對空機關砲 導引飛彈 對艦用飛彈 連裝光束砲 E力場 大方舟 ( グレートアーク,Great Ark) 聯邦宇宙軍的Albatross級戰艦,Operation SRW作戰時的聯合艦隊旗艦。 在該次作戰中被擊沉。 武裝: 對空機關砲 導引飛彈 對艦用飛彈 連裝光束砲 E力場 飛隼 ( ペレグリン,Peregrine) 聯邦宇宙軍和殖民地統合軍的制式宇宙航行艦,DC、DC餘黨和新生DC也有使用。 屬於大規模量產的艦種,在故事中常常露臉。 骨架型的本體能連結武裝、AM用彈射甲板和運輸用貨櫃等組件,從戰艦、AM的母艦到運輸艦都能擔任的多功能船艦。 武裝: 對空機關砲 導引飛彈 連裝光束砲 註腳 [ ]• 、或之意• Extra Over Technology的總稱,從隕石流星3號發現的超技術總稱• 來自OGDW動畫• 騎槍(奧古斯坦, オクスタン,正式寫法為 オックスタン)指的是,一種15-16世紀歐洲的雙刃短槍。 Lanzer和Kanone均為德語,分別指槍和大砲• 以發揮航空母底功效的機動戰艦,與其搭載的人形機動兵器所發動的閃電戰• 正式名稱為:對艦對岩盤用聖劍鑽頭衝角( 對艦對巖盤エクスカリバドリル衝角) 參見條目 [ ]• 參考資料 [ ]• 電擊HOBBY《超級機器人大戰OG-聖戰- Record of ATX》原作:BANPRESTO,監修:寺田貴信,作者:八房龍之助• 電擊HOBBY《超級機器人大戰OG-監察官- Record of ATX》原作:BANPRESTO,監修:寺田貴信,作者:八房龍之助•

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